さと ふる おすすめ。 ふるさと納税が一人暮らしに超おすすめの理由と返礼品を紹介!

【2020年完全版】ふるさと納税サイト16サイトを徹底比較してみた!

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特徴 873 最大30% 〇• 楽天カードユーザーは3%~30%ポイント還元• 楽天会員は新規登録不要 389 1% 〇• Amazonギフト券還元• 家電の返礼品が充実 756 - 〇• オリジナルの大容量返礼品• 返礼品が届くまでの期間が他サイトよりも短い自治体も 1,514 - 〇• 老舗サイト• 利用者数、掲載自治体数No. JTBが運営• KDDIが運営• マイルが貯まる 「 楽天ふるさと納税」を使う一番のメリットはやはり「ポイント還元」の高さです。 ふるさと納税を行った際、独自にポイント還元を行うサイトはありますが「楽天ふるさと納税」はSPUというポイントUP制度や、その他キャンペーンを利用することで 最大30倍まで還元率が伸びるのが強みです。 ふるさと納税は「実質負担2,000円」で行うことができる制度です。 「実質負担2,000円」というのは、ふるさと納税で自治体に寄附をした合計金額から2,000円を差し引いた額が、翌年納める住民税、さらに所得税は還付という形式で控除されます。 「楽天ふるさと納税」を上手に活用すれば、この2,000円さえもポイントで還元することができます。 ポイント還元があるサイトは5社あります。 なお、「」「」「ANAのふるさと納税」は、クレジットカードでの支払いがポイント還元の条件の一つになっています。 「」はAmazonギフト券3%が還元されるキャンペーンを実施中です。 (7月末まで) 「楽天ふるさと納税」は、すでに楽天会員の方は新規会員登録も不要でメリットが多いですが、非会員の方は登録が必要になります。 「ふるさとチョイス」と「さとふる」はCM放送などで知名度が高いものの、独自ポイントなどが無くポイント還元が無いです。 「ふるなび」は家電関係の返礼品が多い反面、他のジャンルの返礼品は「ふるさとチョイス」や「さとふる」に比べると少ないです。 「ふるぽ」は「ふるさとチョイス」と提携しているため、「ふるぽ」で申し込みを行おうとすると「ふるさとチョイス」のサイトに遷移します。 そのため最初から「ふるさとチョイス」を活用した方が手っ取り早く申し込みが行えてしまいます。 「au PAY ふるさと納税」は、後発のふるさと納税サイトのため、掲載自治体数・返礼品が少ない上ポイント還元も無いため、あえて「au PAY ふるさと納税」を使うメリットがありません。 ECサイトの「楽天市場」と同じ感覚で簡単にふるさと納税の手続きが行えるため、人気のふるさと納税サイトになっています。 「楽天ふるさと納税」は、楽天会員IDを活用することで「楽天市場」の買い物と同じようにふるさと納税を行えます。 既に楽天会員になっている場合は、個人情報の登録などの手続きが省けるため、スムーズにふるさと納税ができるため便利です。 また、 寄附の金額に応じて「楽天ポイント」が付与されるのが「楽天ふるさと納税」を利用する最大のメリットです。 「楽天ポイント」とは、1ポイント1円分として、楽天のさまざまなサービスで利用できるポイントの名前です。 「株式会社アイモバイル」は東証一部に上場しているため、安心感も高いサイトと言えるでしょう。 「ふるなび」の最大のメリットは、寄付金額に応じて「Amazonギフト券」の還元があることです。 「Amazonギフト券」とは、Amazonが発行しているAmazon内のショッピングに使えるギフトカードのことです。 例えば1万円「ふるなび」で寄付を行ったとすると通常は100円が還元されます。 普段のAmazonでお買い物をしている方におすすめです。 他にも「ふるなび」では、寄附金額200万円以上の方へのコンシェルジュサービス「ふるなびプレミアム」や、自治体や自治体が認めた個人・団体がクラウドファンディングのプロジェクトオーナーとなり、資金を募るクラウドファンディング型の「ふるなびクラウドファンディング」といった独自のサービスも多数展開しています。 デメリットとしては、掲載自治体数が389ケ所と少ない点です。 掲載している自治体や返礼品の選択肢が多い方が良い場合は「ふるさとチョイス」や「さとふる」の方がおすすめです。 TVCMや雑誌などでも取り上げられているため認知度が高く有名です。 「さとふる」のサイト内には「ふるさと納税コンシェルジュ さとみ」というバーチャルエージェント(R)を搭載したチャットボットがあります。 時間帯を問わず「さとふる」のサービスやふるさと納税についての質問ができるため、ふるさと納税初心者の方でも安心して使うことができます。 「さとふる」の最大の特徴は「返礼品の到着が早い」ことです。 「さとふる」は、申し込みの受付から返礼品の発送管理までを行っているので、返礼品の到着が他のふるさと納税サイトに比べて早いです。 一般のふるさと納税サイトでは、到着まで大体1~2ヶ月前後かかることが多いですが「さとふる」の場合、早いものだと1週間~2週間で到着するものもあります。 そのため、早く返礼品が欲しい方は「さとふる」を利用するのがおすすめです。 また、 決済方法も充実しています。 ソフトバンクグループが運営していることもあり、携帯料金と一緒にまとめて支払えるキャリア決済が充実しています。 3つのキャリア決済に加え、クレジットカード、コンビニ決済、金融機関(Pay-easy決済)など。 2019年8月時点では6つの支払い方法から選択して寄付を行うことができます。 ふるさと納税のポータルサイトの中でも老舗のサイトで、サイト上には日本全ての自治体が掲載されているのが特徴です。 返礼品の登録数も他のふるさと納税ポータルサイトと比べると圧倒的に多く、 一番情報量の多いふるさと納税サイトです。 「ふるさとチョイス」は、ふるさと納税の初心者の方でも簡単にふるさと納税が行えるように、ふるさと納税の仕組みが分かる説明ページや、ふるさと納税の基本がマンガで分かる「漫画でわかるふるさと納税」といったコンテンツも充実しています。 「ふるさとチョイス」に会員登録をすることで、気になるお礼の品をまとめて表示できる「お気に入り登録」や、過去の履歴を閲覧できる「寄附履歴」の機能など、ふるさと納税の申し込みをスムーズに行える機能もあります。 決済方法も充実していて、郵便振替、銀行振り込み、現金書留、納付書支払い、クレジットカード決済、コンビニ決済など様々な決済に対応しているのも特徴です。 「ふるさとチョイス」はWEBサイトだけではなく、リアルイベントや店舗も運営しています。 昨年行われた「第4回ふるさとチョイス大感謝祭2018」は約120の自治体が出店し約14,000名の来場者が参加するほどの大きなイベントになっています。 デメリットとしてはポイント還元が無いことです。 例えば 「ふるなび」であればAmazonギフト券、「楽天ふるさと納税」であれば楽天ポイントなど、寄付金額に応じた独自の還元を行っているふるさと納税サイトが多くあります。 その反面「ふるさとチョイス」を利用してもポイントが還元されないことがデメリットになります。 「ふるぽ」は他のふるさと納税サイトとは異なり「ポイント制」という寄付の仕組みを積極的に採用しています。 ポイント寄附額No. 1のふるさと納税サイトです。 「ポイント制」は、ふるさと納税を行うことでポイントが付与されます。 そのポイントを使い好きな返礼品に交換するという仕組みです。 「ポイント制」の一番の魅力は、有効期限内であれば好きなタイミングで交換ができるという点です。 年末の駆け込み需要で焦っている時期や、返礼品がなかなか決まらないという方におすすめです。 ポイントの有効期限は自治体によって異なりますが、1~2年が平均です。 先に納税を行い、ポイントに交換しておいて、欲しい時期に返礼品に交換することができます。 ポイント制についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、さらに詳しく知りたい方はご覧ください。 また、「ふるぽ」は「JTB」が運営しているため、旅行関連の返礼品が充実しています。 旅行に携わる新しいキャンペーンや仕組みも行っているため、旅行が好な方にはおすすめのサイトです。 デメリットとしては「ポイント制」を利用するときは「ふるさとチョイス」での登録が必要になり二度手間になるという点です。 「ふるぽ」は「ふるさとチョイス」と提携しています。 ポイントの発行や管理、お礼の品との交換も「ふるさとチョイス」から行うことができますが、その反面「ふるぽ」から申し込もうと手続きを行うと「ふるさとチョイス」に遷移し手続きが必要になります。 そのため、なぜ「ふるさとチョイス」にページが移動してしまうのか分からずに焦ってしまうといったケースもあります。 2018年10月31日スタートしたため、今回ご紹介する10社の中で最も後発のサイトにとなっています。 auの携帯電話を利用している場合、「au PAY ふるさと納税」はとても手軽に利用することができます。 auユーザーはau IDを使用することで、会員情報をほぼ全て自動で正確に入力することができ、決済は「auかんたん決済 キャリア決済 」を利用することができます。 さらに、au携帯電話やサービスの利用額に応じてたまる「Pontaポイント」を1ポイント=1円として 「au PAY ふるさと納税」にも使うことができます。 デメリットとしては、後発のサイトのため掲載されている自治体数や返礼品の数が少ないという点です。 掲載自治体数180箇所、返礼品数は35,346件と他の老舗ふるさと納税ポータルサイトと比べると差は大きいです。 そして 「Pontaポイント」を「使う」ことはできますが、寄付金の支払いで「貯める」ことができないのも大きなデメリットです。 ショッピングモールの「au PAY マーケット」では、ポイントが最大15倍になるプログラムが常時開催されている上、期間限定で最大25倍になるキャンペーンが行われることもありますが、「au PAY ふるさと納税」は対象外になっています。 そのためau以外のキャリアをお使いの場合は、活用するメリットは今のところほとんどありません。 決済方法 〇 「ANAのふるさと納税」は「ANA(全日空)」が運営している、ふるさと納税サイトです。 「ANAのふるさと納税」の最大の特徴は、ふるさと納税の寄付でマイルが貯まることです。 寄付金100円につき1マイルが貯まります。 例えば10,000円の寄付を行った場合は、100マイルも貯まるのでお得です。 貯まったマイルはポイントに交換したり、買い物に利用できます。 マイルを受け取るには「ANAマイレージクラブ(AMC)」で会員登録が必要なので、「ANAマイレージクラブ(AMC)」の登録を行ってから、「ANAのふるさと納税」を利用するのがおすすめです。 「ANAのふるさと納税」は、多彩な特集も魅力です。 返礼品の紹介だけでなく、生産者の声が届くコンテンツが多く作られているため、返礼品選びが楽しくなる工夫が施されています。 デメリットは決済方法の少なさです。 「ANAのふるさと納税」は、クレジットカード決済 Yahoo! 公金支払い のみの決済になっています。 銀行振込、郵便振替、コンビニ払いなどは利用できないため他のふるさと納税ポータルサイトに比べると決済方法がかなり限られるので、クレジットカードをお持ちでない方やクレジットカードを使用したくない方は他のふるさと納税サイトを活用する必要があります。 ふるさと納税サイト徹底比較のまとめ 10個のふるさと納税サイトの掲載自治体数・返礼品数。 メリット・デメリット・使い方・口コミ・レビューなど様々な角度から比較しましたがいかがでしたでしょうか? ふるさと納税サイトそれぞれに特徴があるので自分に合ったものを選ぶのがおすすめです。 それぞれの特徴を最後にもう1度まとめます。 …ポイント還元が一番高い• …Amazonギフト券の還元がある。 家電が充実• …配送が早い• …掲載自治体数・返礼品数が一番多い• …Amazonギフト券の還元がある• …ポイント制を利用できる• :特集が豊富• …auユーザーは使いやすい• …マイルが貯まる ふるさと納税の返礼品を一挙にまとめてみたいなら「ふるさとチョイス」。 配送をスムーズに行いたいなら「さとふる」といったように特徴があるので、自分の使いたい用途にあったものを選ぶのが良いです。 ただ、 特にこだわりがないという場合は「ポイント還元」があるサイトを活用する方が、ポイントが貯まるのでお得です。 「ポイント還元」があるのは下記の4社です。 …楽天ポイント• 、…Amazonギフト券 コード• …マイル 「楽天ふるさと納税」は最大30倍のポイント還元ができるので、お得なキャンペーンやポイントUPする条件を満たしてポイントを獲得するのがおすすめです。 ただし、上記4社の中のうち「ふるなび」と「ふるさとプレミアム」はクレジットカードでの支払いがポイント還元の条件の一つになっているため、クレジットカードを持っていない方やインターネット上でのクレジットカード払いに抵抗がある方にはあまりおすすめできません。 今回 おすすめランキング第1位にさせていただいた「楽天ふるさと納税」はクレジットカード払いのみのような支払いの制限もなく、楽天市場を利用する感覚でふるさと納税が行えるため一番おすすめしたいふるさと納税サイトです。 これからふるさと納税を始めたい方や、今まで使っていたサイト以外のサイトが気になる方。 もっとお得にポイントを貯めたい方はぜひ今回の比較表を参考にしてみてください。

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【年収別】サクッと決まる!ふるさと納税おすすめ返礼品最強の組合せ

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ふるさと納税で今一番お得な返礼品が知りたい!返礼品選びで失敗したくない!! そんな方のために、ふるさと納税ナビが独自の視点でおすすめの返礼品、サイト、自治体などをご紹介!やっぱり気になる「高還元率ランキング」もご紹介します。 現在ふるさと納税に関する法令が日々発表、施行されており、こちらで掲載している高還元率の返礼品もいつなくなってしまうかわかりません。 ぜひ欲しいものはお早目の寄付をおすすめします! 【まずチェック!】2020年のふるさと納税情報! 2020年のふるさと納税の期限はいつまで?いつから減税される? 2020年内にふるさと納税を行えば、翌年2021年度に税金控除を受けることができます。 つまり 12月31日までの寄付が必要になります。 確定申告の必要のない人はワンストップ特例制度が利用できますが、そちらの申請書提出期間も翌年(2021年)1月10日までなのでお気をつけくださいね! そもそもふるさと納税って?なんでお得なの? ・自治体に寄付をして翌年の住民税から控除を受けれる制度 ふるさと納税とは、「自分が住んでいる地域以外の自治体に寄付をする」ことです。 そしてその寄付をしたお金から(ある上限までですが)2,000円を引いた金額が 翌年の住民税や所得税から控除されます。 つまり 実質2,000円で欲しいものが受け取れる制度なのです! ・ふるさと納税では寄付の見返りとして返礼品がもらえる なぜそのふるさと納税の制度が話題になっているかというと、寄付の見返りに自治体からお礼の品をもらうことができるから。 肉や米、家電など年々その返礼品は豪華になっています。 自治体側からすれば自分の地域に寄付をしてもらえれば町に使えるお金が増えるので、魅力的な返礼品を贈ろうとするのは納得ですよね。 還元率とは、ふるさと納税でもらえる返礼品の原価を寄附金額で割ったもの。 つまり、いくらの寄附額でどのくらいの価値がある返礼品がもらえるか、という お得度の指標になるので、みんなチェックしているんですね。 還元率の高いものをもらえればその分お得と言えますね。 ・還元率は同じ返礼品でも原価の計算方法によって異なる 当サイトでは還元率の計算の元となる返礼品の原価は公式一般価格もしくはamazonや楽天の販売価格に統一しています。 ただ、他のまとめサイトではあまり統一感がなく同じ還元率でもあてにならないことが多々あるのでご注意ください。 まずは実質2000円で返礼品をもらうための自分の寄附限度額を知りましょう。 こちらがその年収及び家族構成別の寄付控除額早見表です。 ・寄付控除額早見表 年収\家族構成 独身または共働き 夫婦または共働き +子供一人 (高校生) 共働き+子供一人 (大学生) 夫婦+子供一人 (高校生) 共働き+子供二人 (大学生と高校生) 夫婦+子供二人 (大学生と高校生) 300万円 28,000円 19,000円 15,000円 11,000円 7,000円 - 325万円 31,000円 23,000円 18,000円 14,000円 10,000円 3,000円 350万円 34,000円 26,000円 22,000円 18,000円 13,000円 5,000円 375万円 38,000円 29,000円 25,000円 21,000円 17,000円 8,000円 400万円 42,000円 33,000円 29,000円 25,000円 21,000円 12,000円 425万円 45,000円 37,000円 33,000円 29,000円 24,000円 16,000円 450万円 52,000円 41,000円 37,000円 33,000円 28,000円 20,000円 475万円 56,000円 45,000円 40,000円 36,000円 32,000円 24,000円 500万円 61,000円 49,000円 44,000円 40,000円 36,000円 28,000円 525万円 65,000円 56,000円 49,000円 44,000円 40,000円 31,000円 550万円 69,000円 60,000円 57,000円 48,000円 44,000円 35,000円 575万円 73,000円 64,000円 61,000円 56,000円 48,000円 39,000円 600万円 77,000円 69,000円 66,000円 60,000円 57,000円 43,000円 625万円 81,000円 73,000円 70,000円 64,000円 61,000円 48,000円 650万円 97,000円 77,000円 74,000円 68,000円 65,000円 53,000円 675万円 102,000円 81,000円 78,000円 73,000円 70,000円 62,000円 700万円 108,000円 86,000円 83,000円 78,000円 75,000円 66,000円 725万円 113,000円 104,000円 88,000円 82,000円 79,000円 71,000円 750万円 118,000円 109,000円 106,000円 87,000円 84,000円 76,000円 775万円 124,000円 114,000円 111,000円 105,000円 89,000円 80,000円 800万円 129,000円 120,000円 116,000円 110,000円 107,000円 85,000円 また、簡単に調べられるシミュレーションもポータルから提供されていますよ。 会員登録なく寄付まで進めるサイトもあります。 支払い方法と配送先の住所を記入したら寄附完了です。 以下の記事などで魅力的な返礼品を見つけてくださいね。 大体のふるさと納税ポータルサイトでは、納税手続きの中に「ワンストップ特例制度を希望する」という確認項目があるので、そちらでチェックを付けます。 その後ポータルサイトがワンストップ特例制度の簡単な申込方法を細かく指示してくれますし、納税先の自治体からもワンストップ特例制度の書類が送られてくることもあります。 あとはそちらの指示に従って書類を書いて投函するだけ!意外に簡単なんですよ。 自分はワンストップ特例制度が使えるのか、また上限などそれぞれの条件や詳しい方法はこちらの記事をご覧くださいね。 【2020年最新】高還元率返礼品ランキング20! 数多ある返礼品の中から、当サイトが調べた独自の還元率ランキングをご紹介!寄付しやすい金額を中心に以下の20個をチョイスしました。 お得な返礼品の決定版!ぜひ参考にされてくださいね。 以下に返礼品ジャンルごとにまとめた記事をご用意しました。 いろいろな種類の返礼品をチェックしたい方は、併せて是非ご覧ください。 ふるさと納税のおすすめ自治体 全国1742自治体で実施されているふるさと納税ですが、その中でも実際に人気のある自治体、ちょっと変わった返礼品を提供する自治体、寄付の使いみちに特徴のある自治体をおすすめ自治体としてご紹介します。 人気のある自治体 まずは昨年度に実際に寄付が多く集まった自治体をご紹介します。 少し注意なのは、去年までは金券や家電製品などを提供する自治体が人気でしたが、2019年よりルールが厳しくなり、それらを提供していた多くの自治体がふるさと納税制度から除外されてしまいっているという点。 とはいえランキングに入っている都農町や都城市は現在も人気があります。 2018年度、自治体寄付総額ランキング 自治体名 寄付総額(億円) 特長・その他 大阪府泉佐野市 497 高還元率なビールなどで昨年は人気 本年度制度除外対象 静岡県小山町 250 高還元率な金券や家電で昨年は人気 本年度制度除外対象 和歌山県高野町 196 高還元率な金券で昨年は人気 本年度制度除外対象 佐賀県みやき町 168 高還元率な金券や家電で昨年は人気 本年度制度除外対象 96 牛肉・豚肉・ワインが人気 95 牛肉・焼酎が人気 76 昨年は家電で人気 60 お得なお米が人気 59 イクラやカニが人気 53 昨年は家電で人気 家電返礼品を提供している自治体 ふるさと納税で人気の家電返礼品ですが、総務省からのルール改善もあり家電を提供する自治体はかなり限られてきました。 そんな中、現在も家電を提供している自治体をご紹介します。 自治体名 主な家電返礼品 主な家電メーカー・ブランド 掃除機、トースター ツインバード パソコン エプソン・VAIO テレビ、炊飯器 アイリスオーヤマ パソコン、タブレット マウス カメラ、DVDレコーダー ソニー、リコー 掃除機、炊飯器、電子レンジ 日立 電気ケトル HARIO 時計、カメラ リコー・ペンタックス 炊飯器、テレビ 象印、FUNAI 時計 SEIKO 天体望遠鏡、カメラレンズ ケンコー 腕時計 SPQR ファン、プリンタ- バルミューダ、キャノン トースター、 アラジン イヤホン、ヘッドホン Roland 以下の記事で今現在でも取り扱いのある家電返礼品をまとめています。 興味がある方は是非チェックしてみてください。 ユニークで魅力的な自治体 ふるさと納税はそれぞれの自治体が、寄付を集めるために特産品や自慢の品を提供し、寄付する側としてはそれを選択する楽しみがあるのが何よりの魅力ですよね。 自治体側は手を変え品を変え、必死で考え返礼品を選択しています。 これはポータルサイトへの掲載手数料に違いがあり、同じお礼の品でも地域に届く金額が異なるため。 ランキングなどを参考にぜひお得な返礼品を見つけてくださいね。 さらにジャンル別高還元率ランキングを知りたいかたはこちらもぜひごらんください。

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【2020年6月】還元率140%も!ふるさと納税コスパ還元率ランキング100

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各地の自治体に納税することで、その地域の特産品や特典がもらえることで人気を博しているふるさと納税。 返礼品の中でも注目されているのは地方の「いくら」や「うに」などの海産物。 今回はふるさと納税の中でも特に人気のある幻の海産物、ウニの返礼品についてご紹介します。 人気の北海道根室市や羅臼など、本当に今人気のあるウニの返礼品をランキングにしました。 本物の味を求めている方、いつもよりちょっと贅沢したい方は必見ですよ。 各地自慢の海の幸を、ぜひご覧ください! ふるさと納税おすすめの生うに還元率ランキング ウニの産地や量などから市場価格を調べ、還元率を算出しランキングしました。 これはポータルサイトへの掲載手数料に違いがあり、同じお礼の品でも地域に届く金額が異なるため。 ランキングなどを参考にぜひお得な返礼品を見つけてくださいね。 シーズン問わず美味しく食べられるウニの瓶詰や、貝焼きなど、自治体自慢のウニの加工品をぜひご賞味ください! エゾバフンウニ(粒うに・うに醤油漬)セット 寄付金額20,000円(北海道羅臼町) ウニと言えば羅臼のウニを真っ先に思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 羅臼で水揚げされる高級なエゾバフンウニの粒ウニ&醤油漬けのセットです。 白いご飯に乗せて贅沢に食べていただきたい逸品です。 その歴史は明治時代にまで遡るそう。 アルコールを使用しているのが、特徴の一つで、まろやかな味わいになります。 下関のうに瓶詰めは、良質な原料だけを使用したこだわりの品です。 1つの瓶は110gと大容量で、2本セットで合計で220gほど。 高級なうにを、贅沢に使用することができます。 ご飯のお供としてはもちろん、パスタなどにも使いやすい品です。 使いやすいペースト状になっているおり、さまざまな料理にアクセントとして使用するのもおすすめです。 焼津市は、平成28年度の寄付額が全国3位の人気の自治体です。 こちらの返礼品の提供元は、焼津さかなセンター内に店舗を構え、水産食品の販売を行うスギヤマ。 魚介の目利きのプロが選ぶ、寿司ネタは国内外の選りすぐりのものばかりです。 うにはチリ産のものを使用していますが、北海道のタコや焼津市内で加工されたネギトロマグなど、豪華な内容。 サーモン以外は、すべて天然のものを使用しています。 内容量:北海道産生たこ足1本・いくらしょうゆ漬け200g・チリ産生うに100g・さしみサーモン1節(約350g)・ねぎとろまぐろ(焼津加工)400g 賞味期限:冷凍で3ヶ月 ただし、ねぎろとは2週間 ふるさと納税でおいしいウニをもらおう! いかがでしたでしょうか? 各地自慢の海の幸、どれも美味しそうなものばかりでしたね。 北海道のうにが高級食材であることはご存知の方もいたかもしれませんが、こんなに多くの種類があり、それぞれの産地ごとに特徴があるということは初めて知ったのではないでしょうか。 実は「うに」は、漢字表記にも「海胆」「海栗」「雲丹」の三種類があります。 作った方、食べる方のいろいろな想いがこもっていることの表れかも知れませんね。 気になるものがありましたら、ぜひ納税し特典をゲットしてください! 今回ご紹介したうにの返礼品以外にも、人気のカニ、いくらなどの海産物の返礼品情報をまとめています。 是非、以下記事もチェックしてください。

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