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サブ垢の作り方! サブ垢を作るための手順は、• 新しいメールアドレスを取得する• ニンテンドーアカウントを取得する• Switch本体でアカウントを作成し、ニンテンドーアカウントと紐付ける! といった感じになっています。 ニンテンドーアカウントとSwitchを紐付けるための手順を、詳しく見ていきましょう! 新しいメールアドレスを取得する ニンテンドーアカウントに登録するためには、メインのアカウントに登録してあるメールアドレスとは別に、新しいメールアドレスを用意する必要があります。 フリーのメールアドレスでは『Gmail』がおすすめです。 Googleアカウントを取得することで使えるようになるので、まだ持っていない方は新たに取得しましょう! 項目を埋めていくだけなので、特に迷う部分はないと思いますが、 任天堂からのゲームソフト・スマホアプリの新着情報やお得なキャンペーン、マイニンテンドーからの「ポイントがもらえるアンケート」のご案内などをメールでお届けします。 出典: ここのチェックは外しておきましょう。 メインのアカウントでも同じ内容のメールが届くので、サブ垢でも受信する必要はないですよね。 全ての入力を終えて「作成する」を押すと、登録したメールアドレスに認証コードが送られてくるので、それを入力すれば、ニンテンドーアカウントの取得は完了です! 続いては、Switchの本体で作業を進めていきます! Switch本体でアカウントを作成し、ニンテンドーアカウントと紐付ける! いよいよ、Switchでの作業となります。 そうしたら、以下の画面になるはずです。 『あたらしく作る』からアイコンと名前を入力し、ユーザーを追加します。 そうすると、「つづけて、ニンテンドーアカウントと連携できます。 」と表示されるので、『ニンテンドーアカウントと連携する』を選択して、連携していきましょう。 「ログインの方法を選んでください。 」という画面になりますが、『メールアドレスまたはログインIDでログイン』を選択し、先ほど取得したニンテンドーアカウントの情報を入力すればOKです。 これで、サブ垢を作れたので、いよいよポケモンホームを使っていきましょう! サブ垢でポケモンホームを起動する! それでは、サブ垢からポケモンホームを起動する方法を見ていきましょう。 ここで、サブ垢のユーザーを選ぶと、新しいポケモンホームを始めることができます。 ニンテンドースイッチでは、ユーザーごとにセーブデータが作られる仕様なので、ユーザーの数だけセーブデータを作ることができます。 1台のSwitchには8人までユーザーを登録することができるので、最大で8つのセーブデータを作ることができちゃうわけですね。 サブ垢を作るメリットとは? サブ垢を作るメリットは大きく分けて3つあります。 GTSやミラクルボックスの枠を増やせる GTSやミラクルボックスの枠を増やすことができるのは大きなメリットかと思います。 ただし、 交換の機能を使うにはスマホやタブレットと連携しなければなりません。 1つのアカウントに紐付けられるのは1台のスマホ(タブレット)のみなので、GTSやミラクルボックスを使いたいという方は、別途端末も用意する必要があります。 私は『iPad』に『HUAWEI MediaPad T5』とタブレットを2台所有しているのですが、『iPad』は動作も安定していて非常におすすめです!• どちらも、タブレットとしてはコスパに優れていて間違いない品です。 ポケモンホーム専用機としてこの金額は出せないでしょうが、タブレットがあると動画を垂れ流しながら厳選作業できたり、電子書籍を読んだりみたいな使い方もできますし、なにより大画面でブラウジングできるのが便利だったりするので、この機会にタブレットを生活に取り入れてみることを全力でおすすめしたいです! と、話が脱線しかけましたが、「 GTSをはじめとした各種交換の機能を使うためには、ポケモンホームと連携するための端末も別途必要になります!」といったまとめとなります。 ただ、これは交換機能を使わないのであれば必須ではありませんので、無理して用意する必要はないと思います。 ポケモン剣盾やピカブイのサブ垢もセットで作れる ポケモンホームだけでなく、ポケモン剣盾やピカブイのサブ垢も作れてしまうのは大きなメリットではないでしょうか? ポケモンホームがリリースされる前は、サブ垢のポケモン剣盾で遊ぶことはできても直接通信を行うことはできなかったため、サブ垢を作る理由はあまりありませんでした。 ですが、 ポケモンホームは、同じ本体に登録してある別のユーザーのセーブデータにアクセスできる仕様なのです!(詳しいことはあとで紹介します) そのため、サブ垢で集めたポケモンもメインに集結させることが簡単にできるようになりました! 配信限定のポケモンを複数のアカウントで受け取ってメインに集めたり、ストーリーで1匹しか捕まえられない伝説のポケモンをメインのデータに送り込んだり、色々なことができるようになります。 すごく魅力的ですよね? おまけに、ポケモンホームのおかげで、1台のSwitchでソード・シールド間のポケモンの受け渡しも可能になりましたね。 今年はDLCが開発中であり、新作はしばらく出ない可能性が高いと思われるので、思い切ってソードとシールドを揃えてしまうのも良いでしょう。 スマホやタブレットと連携するとカントーの御三家も貰えるので、3つのアカウントと端末があればコンプリートすることも可能です! SNSのアカウントも別のアカウントに紐付けることができる 最後に地味なメリットの紹介です。 SwitchではユーザーごとにSNSを紐付けることが可能なため、メインのアカウントとは別に、スクショ投稿用のTwitterアカウントのようなものを用意することができたりします。 Switchの投稿画面は使いにくいので、一旦スクショの投稿だけ済ませて、そこから画像を拾ってきて、メインのアカウントで投稿しなおすといったこともできます。 編集したスクショとかを投稿したい方とかには便利なのではないでしょうか? さて、ここまでサブ垢を作るメリットについて紹介してきましたが、実はサブ垢を作ることのデメリットも1つだけ存在しています。 唯一のデメリットは、「選択画面をスキップ」ができなくなること! 「選択画面をスキップ」ができなくなるのは本当に大きなデメリットです。 複数のユーザーを作ると、ゲームを切り替えるたびに、毎回のようにユーザーを選んでいかなくてはいけなくなってしまいます… 個人的な話になるのですが、Switchというゲーム機は、スリープモードからの復帰が早かったり、ゲームを素早く切り替えられたりといった、レスポンスが非常に優れていると思っています。 そんなSwitchのいいところを、たったワンテンポではあるのですが、台無しにしてしまうのはとても残念です… ですが、それを補って余りあるメリットを享受できるので、基本的にはサブ垢を作ることをおすすめしたいです! さて、サブ垢のメリットとデメリットがわかったところで、続いてはポケモンホームが全てのユーザーのセーブデータにアクセスすることができるという点について語っていきます。 ポケモンホームはユーザーの壁を超えて、同じ本体に登録してある全てのセーブデータにアクセスできる! ポケモンホームは、同じ本体に登録してある全てのユーザーの全ての『ポケットモンスター』シリーズのセーブデータにアクセスすることが可能です。 要するに、各ユーザー間のポケモンの移動を簡単に行うことができてしまうということです。 実際にアクセスするための手順も見ていきましょう。 Switchのポケモンホームを起動し、「連動するゲームソフトを選んでください」の画面でポケモンのソフトではなく、ユーザーの箇所にカーソルを持っていきAボタンを押しましょう! 「別のユーザーが持っているゲームソフトのレポートを表示しますか?」と出るので、「はい」を選択します。 本体に登録されているユーザーが表示されるので、アクセスしたいセーブデータを所有しているユーザーを選択します。 「連動するゲームソフトを選んでください」の画面になるので、連動したいソフトを選択します。 これでサブのポケモンホームに、メインのセーブデータからポケモンを送る用意ができました! 無料プランの場合「フリーボックス」が表示されますが、ここに預けたポケモンはGTSやミラクルボックスに流すことができます! 逆のパターンとして、図鑑埋めなどの都合で「メインのポケモンホームから、サブの剣盾にポケモンを送り込みたい!」といったケースでは、ポケモンホーム起動時のユーザ選択をメインのアカウントにし、上記の手順でサブ垢のポケモン剣盾のセーブデータにアクセスするだけでOKです! 自由に移動できて色々と捗りそうですが、実は移せるポケモンには制限があります。 移せるポケモンの制限とは? 実は、 2020年2月19日現在の仕様では、 ポケモンホーム同士で連動することはできないため、異なるユーザーの元へポケモンを連れて行くには、一度ポケモン剣盾かピカブイを通す必要があるのです。 そこで、問題になってくるのがポケモン剣盾で引き出すことのできるポケモンに制限があることです。 ポケモンホームからポケモン剣盾で引き出すことのできるポケモンは、一部の例外を除き、ガラル図鑑に登録できるポケモンのみとなっています。 引き出せるポケモンの詳細については、以下の記事も合わせてご覧ください。 簡潔に説明すると、 サブ垢のポケモンホームには、基本的にガラル図鑑のポケモンしか預けることができないということです。 ですが、ガラルに登場しないポケモンを送る手段がまったくないわけではありません。 スマホと連携しているのであれば、フレンド交換は可能となっていますので、複数の端末を所持している方であれば、1匹ずつではありますが交換という形で送り込むことは可能です。 ただし、マッチングにやたら時間がかかるのと、1日10回までしか交換できないという謎の制限もあるので、あまりおすすめはできない方法となっています。 この辺に関しては、ポケモン剣盾のDLCで送れるポケモンの幅が広がったり、ポケモンホームの交換の仕様が改善されるなど、今後に期待したいところですね。 さて、色々と説明してきましたが、最後にサブ垢を作るにあたって「どんな人におすすめなのか?」といった話をしていきたいと思います。 どんな人におすすめなのか? 次の項目に当てはまる人はサブ垢を作るべきでしょう。 Switchを1台しか持っていないという方! Switchを1台しか持っていないという方はサブ垢を作ったほうが良いでしょう。 GTSやミラクルボックスの枠を増やして、ポケモン交換もがんがんしていくといいと思います。 剣盾のサブ垢も作れば、ランクバトルの試運転用の構築を回すためのアカウントにできたりするほか、ストーリーを進めればザシアンやザマゼンタも再び捕まえることができるようになるので便利です。 ですが、 ポケモンホームを通す際に持ち物は持たせられないので、「 くちたけん」や「 くちたたて」を持たせたまま送ることはできません。 そういった用途で運用したいのなら、おとなしくSwitch本体も2台目を購入する必要があるでしょう。 もし、2台目の導入を迷っているという方がいれば、後押しになるかはわからないですが、任天堂は「2020年にSwitchの新モデルを出す予定はない」と言及しています。 2つのハードウェアの魅力を引き続きお伝えして普及拡大を継続することが重要であると考えています。 ちなみに、2020年内にNintendo Switch の新モデルを発売する予定はございません。 出典: 予定は予定なので、新モデルが登場する可能性も0ではないのですが、基本的には安心して購入していいと思います。 無課金で利用したい方! サブ垢は「絶対に課金はしたくない!」といった方にもおすすめです。 ユーザーを8つ作れば、合計で240匹ものポケモンを預けられるようになるため、剣盾だけではボックスが足りないといったニーズにも応えられるようになっています。 ただ、どのユーザーのポケモンホームに預けたかわかりにくくなってしまうのが難点ですね。 6000匹では足りないという方! オシャボ勢やコレクターの方の中には、6000匹では足りないといった方もいると思います。 サブ垢を作ることでより多くのポケモンを預けることができるので、重宝するでしょう。 2つのユーザーでプレミアムプランを契約すると、なんと12000匹!さすがにこれだけあれば困りませんよね。 ですが、プレミアムプランを契約したユーザーの数だけ料金かかってしまう点がネックになります。 ポケモンホームは同じ本体に登録してある全てのユーザーの『ポケットモンスター』シリーズのセーブデータにアクセスすることができるので、サブ垢で手に入れたポケモンをメインに連れてくることも可能になっています。 GTSやミラクルボックスの枠を増やしたり、配信ポケモンなどをサブ垢を使って複数受け取ったりすることもできるようになるので、まだ作ってない方は是非作ってみることをおすすめします!•

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最近では2人のお子さんにそれぞれSwitchを 持たせて、ポケモンソードとシールドを 遊ばせてる親御さんも多いのではないかと 思います。 正直、私のようなポケモン好きでも、 DLCやポケモンホームのホームページの説明は、 ちょっとわかりにくいなと思ったので、 とりあえず我が家の設定を記事にしてみました。 快適に遊ぶにはこうしたほうがいいよ! みたいなのがありましたら、 ご教示いただければ幸いです。 我が家ではソフトの入れ替えが面倒なので、 実はポケモン以外のソフトはダウンロードで 買っています。 しかしながらポケモンは ポケセンでダブルパックを買うと 特典が色々付くのでパッケージソフトを 購入しました。 私自身が、ソードもシールドも両方プレイして、 ポケモン交換もしたかったため、 ポケモンのソフトは入れ替えせずに、 本体1号をソード、本体2号をシールド専用機に しました。 さらに現況はと申しますと、 手書きで申し訳ないのですが 下記の画像のようになっております。 私も娘氏もポケモンホームを使って、 3DSからポケモンを輸送したいのですが、 ポケモンホームはとりあえず、 私のメインアカウントで課金して、 娘氏とBOXを共有して使いたいなと 思っております。 今後ポケモンホームの詳細が明らかになり、 娘氏とホームを分けたほうがいいとなった場合は 娘氏のアカウントで、課金しようかなと 思っております。 果たしてこの設定で上手くいくのか? ポケモンホームが実装されたら、 また記事を書きたいと思います。

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2台のSwitchでポケモンのDLCやポケモンホームを快適に遊びたいよ!|ちこ|note

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ポケモンたちを一箇所に預けることのできるがついに配信開始となりました。 これさえあればこれまでのタイトルのポケモンたちを集結、さらに対応ポケモンは『ポケットモンスター ソード・シールド』に連れて行くことも可能です。 本作は初期設定などいくつか注意点があるため、この特集記事では『ポケモンHOME』の使い方を解説。 これさえおさえておけば問題なくポケモンの預け入れ・引き出し・交換ができるでしょう。 まずはスイッチ版からはじめるのがオススメなので、しましょう。 その後、言語・地域・生年月日の設定を行います。 規約に同意すれば利用が開始となります。 ニンテンドースイッチの各タイトルからポケモンを預ける場合、メインメニューの「ポケモン」を選択したあと対応タイトルを選択します。 するとゲーム内のボックスが開き、移動が可能になります。 なお、バトルのマークがついているのは手持ちのため移動不可です。 また、『ポケットモンスター ソード・シールド』は更新データを最新版にし、さらに最新版で一度レポートしてからでないと移動ができません。 また、引き出せないポケモンには進入禁止のようなマークがついています。 このほかにも特定の技(おんがえし、めざめるパワーなど)を持ったポケモンにも注意マークがつきます。 特定の技を持ったポケモンは対応していれば引き出すこと自体は可能ですが、その技を使うことができません。 移動を終えたら+ボタンでセーブすれば完了です。 このほかにも全国図鑑機能や履歴機能もあるので、そちらもチェックしてみましょう。 ・の各ストアからDLしたら起動し、言語・地域・生年月日などの初期設定を行います。 続いて重要なのが、ニンテンドーアカウントとの連携。 これを行うことでニンテンドースイッチの『ポケモンHOME』と同じボックスにアクセスできるようになります。 必ず行っておきましょう。 なお、筆者はiOS環境で連携を行おうとするとエラーが発生してしまいました(ID・パスなどは合っていても承認されない)。 この場合、「連携する」ボタンを押したあと、画面右下のSafariアイコンをタップし、ブラウザ側でログイン処理を行うと正常に連携できました。 もし認証できずにスキップしてしまった場合、アプリを削除してから再インストールして上記の設定を行えばOKです。 その後はダイオーキドにはじめのポケモンをもらって設定完了です。 連携できていればボックスにニンテンドースイッチ版と同じポケモンたちが並んでいることでしょう。 また、スマホ版は「ミラクルボックス」や「GTS」でほかの人とポケモン交換できるのが大きな特徴です。 ぜひいろいろな人と交換を楽しみましょう。 《すしし》.

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