武田 邦彦 コロナ。 新型コロナ 今年の冬のカゼの発症者数・死者数は例年よりもかなり少ない

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新型コロナウイルスについてですけども、いよいよ私たち国民はこの病気について真剣に考えなきゃいけない段階に来たと思います。 現在の状態で、出ているデータと政府の決定がこれほど離れているのは、何かあるんです。 だから日本の歴史初めて政府を信用できない状態にあるんです。 私の長い人生でもこれほどのことは初めてです。 こうなったらもう自衛ですね。 皆さんマスクをして手も洗って、人混みに行かずになんのかんの全部対策を取ったほうがいいですね。 家族内でも気をつけたほうがいいですよ。 とくにタオルを共有したりコップを共有したりすることがないように、家族で誰かが移っても絶対病院行けませんからね。 救急車も来てくれませんから。 勉強になる武田先生のトークを武蔵野ののどかな風景とともに毎日配信しています。 武田先生プロフィール 東京大学教養学部基礎科学科卒業。 同年 1966 旭化成工業(株)に入社、 1986 同社研究所長、平成5年 1993 より芝浦工業大学工学部教授を経て、平成14年 2002 より名古屋大学大学院教授,平成19年より中部大学教授。 youtube. youtube. youtube. youtube. 私は以前に「不機嫌な太陽」の推薦文を先生に書いていただいたものですが、 その節はありがとうございました。 痛風とか胃の病気になられている、とのことで、お見舞い申し上げます。 合成洗剤、食品添加物の界面活性剤の危険性を訴えられた故人の柳沢文正博士は、 著書「健康食入門 酸性体質を変える 」で体質をアルカリ性にするために野菜が重要であると、主張されていました。 そのためにはDIC 大日本インク のスピルリナ 藍藻 が良いのではないでしょうか。 参考にしていただければ幸いです。 話は違いますが、この柳沢文正博士は、糖尿病や肝臓病の特効薬「メゾ酒石酸カルシウム」を開発されていましたが、 法律改正で、自然に存在する化学物質でも数億円もかかる臨床データが必要となったために、発売停止となってしまいました。 また、界面活性剤は健康に良いような印象を与えますので、界面破壊剤と名称を変更すべきだと思います。 また、坂村健博士はOSのwindowsよりずっと前に、それより優れているTRONを開発されましたが、米国の反対で製品化が阻止されました。 活躍されている日本の科学者が認められないのは、本当に残念に思う次第です。 先生方が頑張っておられるので、一般市民の私も頑張ろうと思います。 どうかお体を大事にしてください。

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【中部大学】武田邦彦というトンデモ教授について!

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【 目 次 】• つまり、今度の新型コロナウイルスはモノにくっついて長生きしています。 机の上、つり革、ドアノブ、衣類の表面とか、このウイルス、くっついたら死ぬまで離れないんです。 だから、手洗いしたぐらいではウイルスも落ちません。 ・新型コロナウイルスは空気中にもいますからマスク着用は必要で、モノの表面にはたくさんいます。 それらのウイルスを除菌するには、じゃあ、具体的にどうすればいいの? という疑問が湧きます。 これで家族の感染リスクは減ります。 2.接触感染を防ぐためにモノにできるだけ触れずに特別な手洗いをする ・ウイルスのいる場所(机・ドアノブ・つり革・)を強く意識して触らない! ・石けんで手洗いは手に付いたウイルスを殺菌することはできません、洗い流すだけである。 しかし、ウイルスを完璧に洗い流すことは出来ません。 一部ウイルスは皮膚の表面に残ることになるので、危険である。 だからウイルスを完全殺菌することが重要である。 じゃあ、どういう処置をするのか?解説します。 <3.一番効果的なのは、『 次亜塩素酸水』を使って殺菌> 1.知らないと危険! 次亜塩素酸水と次 亜塩素酸ナトリウムの違い! 楽天で購入 <4.エタノール(エチルアルコール)も、次亜塩素酸ナトリウムと同様に殺菌出来ます。 4.帰宅後は、コートや上着は部屋の中に入れずに、除菌する。 5.石けんで手洗いはもちろんだが、消毒液(安全な次亜塩素酸水)またはエタノール消毒液で殺菌する。 注意;次亜塩素酸ナトリウムは濃度を間違えるととても危険です。 手が荒れることもあるので注意すること。

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【武田邦彦】新型コロナに強すぎる日本

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>ドイツでは桁違いに感染者が多いのに、何故か医療崩壊もしなくて、治っていく人が多いと聞きますよ。 それを日本も見習うべきでは? ドイツが現在行っている措置は以下の通りです。 (ア)同居家族等以外の他人との接触は絶対に必要な最低限とすること。 (イ)公共空間において、他人との距離を必ず最低1.5メートル、可能であれば2メートル以上とること。 (ウ)公共空間における滞在は、単身か、または家族以外の1名、または家族の同伴に限り認められる。 (エ)職場への通勤、緊急時ケア(託児、高齢者介護等)、買い物、通院、試験や会議等重要な日程、他者の支援、個人によるスポーツ、屋外での新鮮な空気を吸うための運動やその他必要な活動のための外出は、引き続き認められる。 (オ)ドイツにおける深刻な状況に鑑み、グループによるパーティーは、公共の場所か私的な空間(住居)かを問わず許容されない。 秩序局または警察が取り締まり、違反行為には罰則が適用される。 (カ)すべての飲食店は閉鎖する。 ただし配達サービスや持ち帰り等により、個人が自宅で飲食するための料理の販売は例外。 (キ)理髪業、美容サロン、マッサージ業、タトゥー業など、身体のケアに関わるサービス業は、近距離での身体の接触を避けられない職種であり、本ガイドラインに合致しないため、すべて閉鎖する。 ただし、医療上必要な治療は引き続き認められる。 これは、現在の日本よりはるかに厳しい基準です。 これを見習うべきということは、「もっとコロナウイルス対策を大々的にやるべき」ということです。 これは明らかに、武田邦彦氏のご意見「コロナウイルスで騒ぐのはおかしい」と矛盾してます。 インフルは感染力が恐ろしく強くて人口に対しての死亡率が表示されているのに対して、さーずやまーずや新型コロナは感染者数に対しての死亡率が表示されてます。 2009年の新型インフルは世界で15000人くらい亡くなりました。 国内では数名か数十名程度との予測です。 しかも副作用が疑われている。 ただ新型インフルでもスペイン風邪 戦時中 級になると世界で5000万人が亡くなっている。 国内でも45万人死亡とありました。 人口に対する致死率は0. 新型コロナは既に4万人死亡です。 何時まで続くのかそれさえ見えていない。 感染率は不明ですが2割が重症化して、最大で感染者の1割ちかくが亡くなっている現状。 あほな方々が、誤った誘導しているので、警戒しない、自粛しない、感染対策しない、が増えていて無駄に長引いてしまった分けですよ。 国は、そいつらから税金で補償せいって言われているんだよね。 そういうアホな方々が警戒する頃には医療崩壊して地域経済も崩壊して地獄化している。 そうなれば医療も受けられずに亡くなる人も少なくないよね。 都市圏では、もうそろそろ抑制がきかないレベルです。 最後に泣きみるのは、コロナに負けない日本のアホ世代、10歳~39歳くらいだって思えてますけど 酸素マスクにも限りがあります。 医者もピークが近づきつつあるいま、助けたい命と、どうでも良い命のトリアージは、いちいち診察しなくても、その人みただけで判断できると思うけど うん、コロナ関連の質問や疑問を挙げて叩かれる勇気が無いからやらないけど、質問者さんと同感。 数字やグラフで危機感を煽るマスコミ・・・治った人はいないのかよ。 恐怖心から自粛やコロナの恐ろしさをネットで強制する人々・・・押しつけないでよ。 買い占めや他者へのヘイト。 なんだか貴重な予算を使って布マスクを中途半端に配ろうとしている首相。 みんなパニックだよね。 この質問見ても分かるけど、コロナ騒ぎに反論しようとすると叩かれる。 もはやコロナを恐れないと許されないかのような世間の風潮。 もともと同調圧力が苦手な自分としては、とても嫌な世の中になってきたなぁと思いますよ。 ただ、最近子供にも感染・死亡があるというニュースは引っかかりますね。 まだごく少数例ですが、ウイルスが変異して強毒化してしまうのは恐ろしいと思います。 みんなが納得し同意出来る説明や、本当に必要な対策が聞きたいなぁ。 そんなことが語れるスーパーマンなんて居ないのは分かっているのですけどね。 武田氏の主張は納得できる場合もありますが、今回の場合は間違っていると思います。 まず大前提として「インフルで1万人も死んでいない」ということが挙げられます。 日本での死者は大体毎年千人前後で、感染率から見た死亡率は0. 001%です。 で、この数字が「信じられない」というなら、そもそもコロナの死亡者数も信じられないわけで、それなら「インフルに比べてコロナの感染者も死者数も少ない」という前提での議論が成り立ちません。 従って、これらの話しはすべて「公になっている情報」を元にするしかないのです。 5%です。 インフルの死者と比べれば2000倍です。 これを「恐ろしくない」というほうがおかしいでしょう。 またインフルは予防薬・治療薬・治療法があります。 だからこそ0. 001%に抑えられているわけです。 そしてコロナに限らず新しいウイルスによる病気の怖さは「予防薬・治療薬・治療法がないため、感染爆発しても対応できない」ということと「感染爆発して感染者が激増するとウイルスの変異が激しくなり、劇症型のウイルスが出てくる可能性が増える」ということです。 武田氏はこの「感染者が増えると変異が多発して、劇症型に変わるかもしれない」と言う点を完全に見落としています。 (たとえば感染者100人に1人の割合で変異が起きるとして、感染者が2000人なら変異は20件程度ですが、20万人なら2000件になります。 ほとんどは無害な変異ですが、稀に劇的な変異があるので、変異を抑えることが最も重要です) そしてこの変異による劇症化は何度も起きていて、有名なのは大正時代のスペイン風邪です。 スペイン風邪はインフルエンザの一種だったのですが、当時は予防薬・治療薬・治療法は当然なく、世界的なパンデミックを抑えることができませんでした。 これはつまり1年目の流行の後、夏に沈静化しつつも感染者が増え続け、どこかで劇症型のウイルスに変化したから、翌年の大流行で死者が(それも若者中心に)増えたと推測されているわけです。 コロナに限らず予防薬・治療薬・治療法がないウイルスは「感染者を増やさないこと」そのものがとても大切なのです。 それでも増えて行くでしょうが、なるべく時間を稼ぐことで治療薬などを開発できるわけです。 ウイルスに対抗できる薬などが開発されるまでの時間を稼ぐこと これが今もっとも重要なことであり、予防薬・治療薬・治療法がない今できる最善の策であるわけです。 あなたがそのように思われるなら、武田ナントカさんという方のおっしゃることが絶対に正しいと信じておられるなら、それはそれでかまいません。 ただ、それを他人に押し付けるのはいけません。 新型コロナウイルスは、やはり恐ろしい病原体なのです。 老若男女を問わず感染し、10代の若者が亡くなられる一方、101歳のご高齢の方でも全快された方もおられます。 私も、最初は割と楽観視していましたが、高知にお住いの、私と生活習慣が殆ど同じ50代男性(会社は退職され、外出は1日1回の必需品の買い物だけ、スーパーにも混雑する時間を避けて行かれている)が感染されたことを知り、これはとても他人事とは思えなくなりました。 あなたがどう思われるか自由ですが、その考えを他人に押し付けてはいけない。 そしてもしあなた自身が感染したらどうするかということも、考えておかなければなりません。 間違っても「俺は絶対感染することは無い」などと思ってはいけません。 例年のインフルエンザの感染者数は、 国内で推定約1000万人いると言われています。 例年のインフルエンザによる年間死亡者数は、 日本で約1万人と推計されています。 以上は厚労省の発表です。 日本だけならともかく、世界中ですからね。 何か、隠された世界的な意図があるんかしら。 僕はただの視聴率狙いで国民怖がらしてマスコミ各社の儲けによる 画策にしか見えなくなりました。 もっと大きな目的があるのかも。 志村けんも新型コロナになり、お亡くなりになりましたが、 彼は喫煙とか、持病もあり、本来ならいつ亡くなっても おかしくないような生活をしていたと思います。 2,日本だけならともかく、世界的規模で 騒いでいますね。 これが良く判りません。 3,一般人を煽る、欺す、なんてのは 簡単なんだなあ、 これなら戦争だって簡単に起こせるな と思いました。 武田邦彦氏が一般向けにしている話は根拠の怪しいものが多い為、眉に唾して聞くのが正しい受け止め方だと私は考えている。 特に疫学の領域では基本的なところから理解できていないのではないかとの疑念がある為、私は彼がするそっち方面の話を全く信じないことにしている。 (注:以上は個人の感想です) さて、統計を見ていくと日本ではインフルエンザで毎年1万人も死んでいない。 近年の日本におけるインフルエンザによる死亡数(通年) 2014年:1130人 2015年:2262人 2016年:1463人 2017年:2569人 2018年:3325人 (出典:厚労省人口動態統計) 新型コロナウイルス感染症は通常のインフルエンザと異なり誰も免疫を持っていないと考えられるため感染しやすく、死亡率は(諸説あるが)通常のインフルエンザ以上かもしれないといわれている。 これらから、しばらくは通常のインフルエンザよりも新型コロナウイルス感染症の方が多くの死者を出すこともあるだろうと考えられている。 もし感染爆発のようなことになって医療が対応できる能力を超えた数の患者が出てくれば、さらに死者は増える可能性がある。 医療が対応できる能力を超えて患者が出てしまえば、新型コロナウイルス感染症以外(インフルエンザも含む)での死亡率も増加する。 そういうたちの悪い事態にならない為に連日大騒ぎをしている。 あと、今年インフルエンザが存在感無いのは、新型コロナウイルス感染症の予防法がそのままインフルエンザの予防法にもなっていて、例年に比べて驚くほど患者数が少ないからってのもある。

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