ウノ 遊び方。 大盛り上がり間違いなし!UNOの新スタイルUNO ATTACK!(ウノ アタック)

UNO(ウノ)で遊ぶ方法: 13 ステップ (画像あり)

ウノ 遊び方

記号カードは2枚出すことが出来ない 普通に出していました。 「リバース2枚で結局順番変わらず」とか、「スキップ2枚で飛ばしまくり」とか。 あがるまでの時間が長くなりそう!2枚出すことによって色替えもできてたので、色を替えにくくなりますね。 公式ルールでは、記号だけでなく数字も1枚しか出せないとのことです。 すべてのカードは1枚ずつしか出せないのです。 2枚以上同時出しは「競技ルール」でした。 次の順であがれる時は手札に何枚あっても「ウノ!」と宣言しなければならない これはキツイです。 1枚になった時にしか「ウノ!」と宣言しないルールでやっていたので、同じ数字を4色残して次の順番が来たら絶対にあがれるという作戦が使いにくくなりますね。 宣言をしないので、ノーマークであがれるのが最大の利点だったのですが、ドロー2、ドロー4の餌食ですね。 でも、このルールでやってみるとあがれる時の緊張感が増して面白かったです。 逆に相手も宣言してくれるので、警戒をしやすいというのもあり、気付いたらあがられてたというのが無くなったのも面白さを増していると思います。 これも「競技ルール」でした。 そもそもウノは1枚ずつしか出せないので、最後は必ず1枚になり、「ウノ!」の宣言が必ず必要になります。 競技ルールでは、「色と数字が一致する同一の数字カードは一度に捨てることができる」ので、次にあがれる時は手札が2枚以上あっても「ウノ!」宣言をしなければならないということです。 1人があがったらそのラウンドは終了 1人があがったらそのラウンドは終了だそうです。 残り1人になるまでずっとやってました。 このルールによって、「先にあがった人はその後のゲームが長引くと実はつまらない」というのは無くなりますね。 勝敗は残りの手札による得点できまる 誰か1人があがった時、残りの人は自分の手札の点数分マイナスの点になり、あがった人は残りの人のマイナスの点分プラスになる。 それを何ラウンドかして、その合計で勝敗が決まるようです。 点数は、数字はその数字通りのポイント、記号カードのスキップ、リバース、ドロー2は各20ポイント、ワイルド、ワイルド・ドロー4は各50ポイントとして計算するようです。 強いカードを後に残しておくと負けた時厳しいんですね。 数字も大きい数字から捨てたほうが良いというプレイングも新しく増えそうです。 ドロー2かワイルド・ドロー4で引いた時は捨てられない これもキツイルール。 ドロー2かドロー4でカードを引かされたときは引いてから捨てていましたが、カードを引くだけでその後は捨てられないようです。 カードを引かされるだけでなく、一巡飛ばされるのは痛いです。 更に、ドロー4やドロー2が出された時、次の人はドロー4やドロー2を出すことはできず、強制的にドローさせられます。 UNO公式Twitterが下記ツイートで明言しています。 — UNO realUNOgame 和訳するとこんな感じ。 ワイルド・ドロー4は場と同じ色のカードが手札にない時にしか出せない 場がどんな色でも出せると思っていたら、手札に場と同じ色のカードが無い時という成約がありました。 「ウノ」を宣言した人への攻撃がやりにくくなりますね。 しかし、他の人から見たら本当に場と同じ色のカードが手札に無いのか分からないので、バレなければ出しても良いんです。 詳しくは次の「チャレンジ」で。 もちろんチャレンジしなくてもよい。 チャレンジされたプレイヤーはチャレンジしたプレイヤーにのみ手札を公開する。 同じ色のカードが手札にあった場合、チャレンジ成功となりワイルド・ドロー4を出したプレイヤーのほうが4枚のカードをひかなければならない。 またワイルド・ドロー4のカードは手札に戻し、正しいカード(場札と同じ色のカード)を出すこと。 同じ色のカードが手札になかった場合、チャレンジ失敗となりチャレンジしたプレイヤーがチャレンジのペナルティ分である2枚を含めて合計6枚のカードをひく。 次の色指定は通常通りにワイルド・ドロー4を出したプレイヤーが決められる。 相手が嘘をついているかの駆け引きが追加されて非常に面白い。 心理戦も重要になってくるわけですね。 記号カードでもあがることができる 「記号カードであがることはできない」というルールでプレイしてきましたが、記号カードであがることはできるようです。 日本のウノ公式Twitterアカウントがツイートしていました。 【実は・・・公式ルール】 オフィシャルルールは、記号カードでもあがることが出来るんです。 知ってました!?あくまで公式ルールですが。 と書かれているので、記号カードであがることは当然の事実だということがわかります。 ワイルド、ドロー4めっちゃ強いじゃないですか…。

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トランプの遊び方|トランプゲームの種類やルール

ウノ 遊び方

1人があがったら、各プレーヤーの残り手札の点数を計算します。 各プレーヤーの残り手札の合計が勝ったプレーヤーに得点として与えられます。 毎回の得点を記録しておき、誰かの得点が500点に達するまでゲームを続けましょう。 最初に500点に達した人が勝者になります。 残った手札の点数は次の通りです。 この点数を合計した得点が勝者に与えられます。 X 出典文献• ドロー2カード、リバースカード、スキップカードはそれぞれ20点です。 ワイルドカード、ワイルドドロー4カードはそれぞれ50点です。 数字のカードはその数字が点数になります。 (8のカードの点数は8です)• 正式なルールではありませんが、ゲームが終了するたびに残りの手札を計算し、最初に100点に達した人が勝者としても良いでしょう。 UNOで遊ぶには、最低2人のプレーヤーが必要ですが、人数は多い方が楽しいでしょう。 まず、カードを各プレーヤーに7枚ずつ配り、残りのカードを裏向きにして机の中央に置きます。 これが、「カードの山」になります。 そこから最初のカードを表向きで引き、別の山として置きますが、これをカードを捨てる「場」と呼びます。 まず、最初のプレーヤーが、「場」の上のカードと、数字、色、種類のどれかが合うカードを捨てます。 もしプレーヤーが、何らかの理由で色を変えたい場合は、ワイルドカードを出すと新しい色を選ぶことができます。 プレーヤーが手持ちの札からカードを出せなくなったら、「カードの山」からカードを引きます。 そのカードの色、数字、種類のいずれかが、「場」の上のカードと合えば、捨てることができます。 捨てられるカードがなければ、次のプレーヤーの番になります。 カードが残り1枚になったプレーヤーは、他のプレーヤーに気づかれないうちに、「UNO」と大きな声で言います。 他の誰かに先に「UNO」と言われた場合、そのプレーヤーは「カードの山」からカードを2枚引かなければなりません。 全てのカードを一番先に出し終えたプレーヤーの勝ちです!UNOには他にもいろいろな種類のカードがあります。 次のプレーヤーを飛ばすスキップカード、カードを捨てる順番が逆まわりになるリバースカード、次のプレーヤーが2枚カードを引いて一回休むドローツーカード、ワイルドカードとドローカードを組み合わせたワイルドドローフォーカードがあり、ゲームをさらに盛り上げます!.

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大盛り上がり間違いなし!UNOの新スタイルUNO ATTACK!(ウノ アタック)

ウノ 遊び方

UNO(ウノ)の遊び方の公式ルール、3つ目手札の出し方についてです。 自分の番になったら、前の人が出したカードの色または数字が同じカードを選んで1枚出します。 一致するカードが手札に無い場合は、山札から1枚引きます。 山札から引いたカードの色や数字が一致している場合は、そのままカードを出すことができます。 Wild(ワイルド)カードや、Wild Draw Four(ワイルドドローフォー)カードは、前の人の出したカードの色や数字に関係なく出すことができます。 公式ルールでは、同じ数字や同じ記号のカードを複数の枚数もっていたとしても、同時に出すことができないと決められています。 しかし、同時に出しても良いというルールで遊んでいる人も多いようです。 Wild Draw Fourカードは、自分の持っているカードに同じ色や同じ数字がない場合のみ出すことができるとされています。 そのため、次のプレーヤーは、本当に他に出せるカードがないかをチャレンジすることができます。 チャレンジが成功した場合は、Wild Draw Four(ワイルドドローフォー)カードを出したプレーヤーは、代わりに持っていた同じ色や同じ数字のカードを出し、Wild Draw Four(ワイルドドローフォー)カードを手札に戻さなくてはいけません。 また、このとき同時に山札から4枚カードを引きます。 チャレンジが失敗した場合は、Wild Draw Four(ワイルドドローフォー)カードで課された4枚のカードに加え、ペナルティとして2枚、合計6枚のカードを山札から引かなくてはいけません。 また、自分の番もスキップされ、カードを出すことはできません。 」と宣言したときに、相手の最後の1枚が何色のカードなのかを推測することです。 自分にカードが2枚以上残っていても、相手があがることを防ぐことができれば、勝つ可能性はまだ十分に残っています。 そのため、相手にあがらせないように、相手が持っているカードの色を予測し、その色のカードを出さないように意識しましょう。 相手の持っているカードを推測するためには、相手が山札からカードを引いた時の色を覚えておくことが重要です。 山札からカードを引くということは、相手がその色のカードを持っていないことを意味します。 その色を覚えておくことで、相手があがってしまうことを防ぐことができます。 このゲームは、ゴキブリ、クモ、カメムシ、ハエ、カエル、サソリ、ネズミ、コウモリの8種類の「嫌われもの」のカードを相手に押し付けあうゲームです。 この時に本当のことを言っても、嘘をついても構いません。 カードを受け取る人は、その宣言が本当かどうか確かめるか、そのまま他の人に回すかを選ぶことができます。 ミスをした場合は、そのカードを表にして自分の前に置きます。 自分の前に同じカードが4枚たまった人が負けです。 このゲームはとても頭を使う心理戦です。 パーティーなどのときに盛り上がること間違いなしですね。 楽しくUNOで遊ぼう! UNO(ウノ)の公式ルールや遊び方をご紹介しました。 大人数で気軽に楽しむことができるので、皆さんもぜひ、みんなで集まるパーティーの際や暇な時間に、UNOで遊んでみてくださいね。 他にもカードゲームに関する記事が以下にございますので、合わせてご覧ください。

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