佐野 ラーメン よう すけ。 佐野ラーメン 麺屋ようすけ(お土産/即席めん)

台風19号で被災した麺屋ようすけが営業再開!100円ラーメン企画も実施予定

佐野 ラーメン よう すけ

Contents• 佐野ラーメンで大人気のお店! 佐野方面に行くとほぼ必ず食べるのが 「佐野ラーメン」。 青竹打ちの平麺とあっさり塩味系のスープが特徴ですよね。 今回行ってきたのが、 「麺屋 ようすけ」さんです! 何といっても2015年 3月8日に放送された日テレ 「鉄腕DASH」の人気コーナーの 「世界一うまいラーメンつくれるか!?」 城島さんの麺打ち修行の舞台として紹介されたのがこのお店なんですね! 今回この番組を見て、是非行きたいって思っている人は多いのでは? 佐野ラーメンは手打ちにこだわてっているところが多く、どの店も麺が美味しいのがポイントです。 ここの店はその麺が美味しいお店の筆頭。 開店前から行列ができていますね・・かなり有名になっているのでしょう! 手打ちだからこその麺のコシが上品な味わいのスープと調和することで、口の中が幸せでいっぱいになります。 一度は行っておきたい店。 おつまみやお酒もあるようです! 東北縦貫道の佐野インターで降りてプレミアムアウトレットなどがある佐野新都市から車で10分のところにあります。 田島駅からも近く、歩いていくことができますよ! 平日のランチは午後2時半まで。 麺がなくなるとそこで終了です! やっぱり熱い中並んでいますねww お店の情報 東北自動車道の佐野藤岡ICから国道50号線バイパスを西に走り、東武鉄道佐野線の田島駅から少し西にある。 【店名】 麺屋ようすけ 【営業時間】 平日 11:00~14:30、17:00~21:00 土日祝 11:00~21:00 【定休日】 火曜日 【駐車場】 あり 【座席】 50席以上(カウンター? 席、テーブル24、座敷24) 【所在地】 栃木県佐野市田島町232 【TEL】 0283-85-9221 麺屋 ようすけのラーメンとは? スープはメニューの写真に比べ、醤油感が強い澄んだ褐色。 鶏油も結構浮いています! 味は見た目ほど濃くなく、意外とあっさりした感じですね! しかし、物足りなさは感じず、まろやかでやんわりとした口当たりが心地よかったです! こちらはチャーシュー麺です! 鶏がらベースの黄金に透き通ったスープに、コシのある麺、そして麺が見えないほどに敷き詰められたチャーシュー。 ようすけ一番の人気は、このチャーシューめん(850円)です。 あっさりしたスープですが、しっかりとコクがあり、ごくごく飲めちゃうほどです。 麺は平打ちの縮れ麺。 佐野ラーメンの特徴である青竹打ちの麺です! なるほどコシが強く、もちもち感もありますね! 店内はテーブル席と座敷席があり、広くて使い勝手も良さそうですね!.

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麺屋 ようすけ(佐野/ラーメン)

佐野 ラーメン よう すけ

麺はコシのある不揃い平麺が特徴的。 スープはぎゅっと旨みの詰まった食べやすい醤油スープが食欲をそそる佐野ラーメン。 鉄腕DASHの「世界一うまいラーメンつくれるか」企画でTOKIOの城島リーダーが青竹打ちでの麺打ち修行に来た有名店ですが、それ以前の2012年開店時から 「2012、2013、2014の3年連続 食べログベストラーメン」を受賞! さらに「Japan Rame Award 2016」受賞と、日本全国でベスト50のラーメンに選ばれました! タイプ 佐野ラーメン 麺 ウェーブ平麺 麺の太さ スープ 醤油スープ スープの油 おすすめ具材 チャーシュー、ネギ、メンマ、ほうれん草、なると 一麺一心は田村屋系列の証し。 青竹打ちで生み出す麺の弾力とコシの強さは佐野随一とも称すべき。 広い店内にもかかわらず行列が店の外まで続く。 店員さんの元気のよい声やスムーズな配膳が気持ち良い。 また、カウンター、テーブルに座敷もあるのであらゆる客層を受け入れることが出来る。 5cm 麺はコシのある不揃い平麺が特徴的。 スープはぎゅっと旨みの詰まった食べやすい醤油スープが食欲をそそる佐野ラーメン。 鉄腕DASHの「世界一うまいラーメンつくれるか」企画でTOKIOの城島リーダーが青竹打ちでの麺打ち修行に来た有名店ですが、それ以前の2012年開店時から 「2012、2013、2014の3年連続 食べログベストラーメン」を受賞! さらに「Japan Rame Award 2016」受賞と、日本全国でベスト50のラーメンに選ばれました!

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麺屋 ようすけ

佐野 ラーメン よう すけ

TOKIOも修行した麺屋ようすけ 栃木県佐野市にある麺屋ようすけに行ってまいりました。 東武佐野線田島駅からほど近いお店です。 道から見えるように看板も出てました。 私は知らずに伺ったのですが、人気テレビ番組「鉄腕DASH」で城島さんが麺打ちの修行をされたお店だそうですね。 お店の営業時間前は順番に座って、営業時間中は風除室にあるウェイティングボードに名前を書いてお待ちくださいとのこと。 店内 店内に入ると左側に向き合い型のカウンター席とテーブル席。 右側にお座敷があります。 厨房の前にウォーターサーバーがありますので、お水はこちらでセルフサービス。 卓上にはコショウやお酢などの調味料が用意してあります。 メニュー メニューはラーメンをはじめ創作の塩ラーメン、ニンニクラーメン、チャーシューメン、ワカメラーメン、メンマラーメンなど。 半ラーメンが選べるメニューもあるので嬉しですね。 チャーシューや煮玉子、メンマなども追加でトッピングできます。 餃子やヤキブタ、メンマ、枝豆、冷奴などのおつまみメニューに、チャーシュー丼、ミニスタミナメンマ丼、ライスなどのご飯物もあります。 飲み物はビールに日本酒、焼酎、サワー、ソフトドリンクと充実。 餃子やヤキブタ、チャーシュー丼、メンマ、生卵などはお持ち帰りができ、お土産ラーメン(2食・4食)もあります。 そしてなんとレーズンサンド、チーズケーキもお持ち帰り可能。 今回はラーメン(580円)と餃子(270円)を注文。 麺屋ようすけでは那須御養卵を使用されています。 お土産ラーメンの案内もありました。 ラーメンと餃子 こちらが麺屋ようすけのラーメンと餃子。 ラーメン ラーメンのトッピングはチャーシューにメンマ、なると、ネギ、ほうれん草となってます。 さっぱりとした口当たりで醤油ダレベースのスープ。 ダシのような風味がきいていて、旨みが出まくってます。 そして塩気もよくきいている。 後にはほのかな甘みと旨みの余韻を楽しむことができました。 麺は平打ちでやや太めのちぢれ。 茹で上がりはやや硬めでしょうか。 うどんにも似たコシがあり、力強い麺です。 ところどころ太さに幅がある。 次第にスープに馴染んできました。 チャーシューは味付けが染みてます。 柔らかく仕上げてあり、かすかに素材の風味が漂う。 広くてボリュームもありました。 餃子 餃子は3ケ入り。 皮はこんがり焼き上げてあり、表面はパリパリ。 丈夫で弾力があり、餡をしっかり包み込んでます。 皮の中はジューシーで肉汁が滴る。 食べごたえのある餃子でした。 お土産ラーメン レジの横にはお土産ラーメンも陳列してあります。 ついつい買いたくなってしまいますね。 この日は日曜というのもあるでしょうが、11時半前に着いたにもかかわらず既に行列。 しばらく待っての入店となりました。 店内は広々としていて、お座敷もあるのでご家族連れでも安心して来店できそうです。 実際にご家族連れの方も多くいらっしゃってました。

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