羽鳥慎一モーニングショー岡田晴恵。 羽鳥慎一も困惑!?「コロナの女王」が“ド素人発言”で叩かれまくっていた

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こんにちは。 羽鳥慎一のモーニングショーで、白鴎大学の岡田教授がした告発が、衝撃だと話題になっています。 その内容は、 感染研が全てのデータ独占したいために、他のクリニックからのPCR検査を断っている ということです。 その告発の動画がこちらです。 岡田教授の告発。 この件を野党は追求してほしいと、玉川氏。 「政治家との会話の中で、なぜクリニックから直接PCR検査が出来ないのか?と問うたところ、これはテリトリー争い。 衛生検からの貴重なデータを感染研が全て掌握したいとする一部のOBがいる。 それがネックだった。 」 — サチエ bettybeat これが真実ならとんでもないことです。 この発言をした岡田教授は一体どんな人物なのでしょう。 今回は 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴を紹介! について紹介していきます。 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴について紹介していきます。 岡田晴恵教授のプロフィール こちらが岡田教授の写真です。 TL上は岡田教授へ賛同される方が多かったので、皆さん賛成かと思っていました。 実際に休校は働いているお母さんはめちゃ困りますね。 >>感染者いなくても学校休校や学級閉鎖できることについて ここ1〜2週間が勝負なら当たり前 岡田晴恵教授 2月25日 — Ayako Shibata LINEボットで妊娠や性相談 ayako700• 岡田 晴恵(オカダ ハルエ)• 生年月日:1963年• 年齢:57歳• 職業:埼玉県• 職業:白鴎大学特任教授• 専門分野:感染症学、公衆衛生学、児童文学• 学協会活動:日本公衆衛生学会、日本ペンクラブ、日本児童文学者協会 最近の新型コロナウイルスの関連で、様々なテレビに出演されている方です。 普段の話し方も穏やかで、説明も分かりやすく好感が持てると思ってました。 岡田晴恵教授の経歴 岡田晴恵教授の経歴はこちらです。 【最終学歴】• 共立薬科大学大学院薬学研究科前期• 順天堂大学大学院医学研究科後期中退 【学位】• 薬学修士• 医学博士 【経歴】• 厚生労働省国立感染症研究所ウイルス第三部研究員• 日本経済団体連合会21世紀政策研究所シニア・ アソシエイト• 白鴎大学教育学部特任教授 【出版著書】• 『人類vs感染症』(岩波ジュニア新書)• 『強毒型インフルエンザ』(PHP新書)『なぜ感染症が人類最大の敵なのか?』(ベスト新書)• 『感染症とたたかった科学者たち』(岩崎書店)• 『うつる病気のひみつがわかる絵本シリーズ』(ポプラ社)• 『学校の感染症対策』(東山書房) 著書も多数出版していて、感染症のスペシャリストといった感じです。 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴まとめ 今回は 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴を紹介! について紹介していきました。 調べたことをまとめてみると• 最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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羽鳥モーニングショーから消えた「岡田晴恵教授」 第2ステージはタレント文化人?(デイリー新潮)

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メモを取りながらの視聴は、考えていた以上の苦行だった。 他のワイドショーは見ていないが、これほど新型コロナウイルスだけを延々やり続けているのは、ここだけだろう。 日々の内容には後で触れるが、見終わった感想をいうと「素人たちの井戸端会議」である。 これは悪口ではない。 ワイドショーというものはそもそも、そういうものなのである。 だが、これだけははっきりいえる。 この番組を見ていると、コロナについての雑学には詳しくなるが、世の中で起きている他の大事なことは、ほとんど分からないということである。 しかも、よく飽きもせず、同じことをやり続けられるものだと感心する。 ため息がでた。 中でも、大変だろうなと思うのが、8時20分ごろから始まる詳細なパネルを使った解説である。 パネルは、放送の少し前に作っておくのだろう。 羽鳥MCがパネルを指して説明しながら、次々にコメンテーターや、「コロナの女王」といわれるようになった白鴎大学の岡田晴恵教授に、お伺いをたてながら進行していく。 時々、玉川氏が、現在のパネルより先の話をしようとすると、羽鳥が慌てて、その話は次ですからと止めるのがおかしい。 始まる前に、入念な打ち合わせがあるのだろう。 この8日間に、イタリアやスペインは感染患者が増え続け、アメリカも、トランプがあわてて強引なコロナ対策を推し進めようとしているが、日本は、患者が少しずつ増えてはいるが、専門家会議が恐れているようなオーバーシュート(爆発的な感染拡大)は起きていないようである。 岡田教授は、感染症の専門家なのだろうが、いっていることは、「私の考え」と前置きしているように、参考意見を述べる程度にとどまっている。 彼女は、簡易でいいから、病院の前に「発熱外来」をつくれというのが持論のようで、何かというと、「発熱外来」を連呼する。 むやみにPCR検査を増やすと感染を広げる 玉川氏も、こうしたものを早急に作れ、韓国のようなドライブスルー検査をやれ、大阪の吉村洋文知事の、コロナ患者を4段階に仕分けするという考えが、すこぶるお気に召しているようで、何度も、こうしたものを他の都市でも作るべきだと主張している。 世論は、PCR検査を国民の多くにせよというが、これをやると逆にコロナの感染を広げることになるというのである。 不安になった人々が検査をしてくれと押しかければ、感染者から医者や看護師、また来た人たちへと次々に感染していくから、手の施しようがなくなるというのだ。 日本では、感染者と感染源を特定し、そこから広がっていかないように封じ込めるやり方が功を奏し、今のところオーバーシュートは起きていない。 だが、何かのきっかけで起これば、それを止めることはできず、あっというまに爆発的に感染者も死者も激増してしまうというのである。 私は、コロナについての知識がないので、どういうやり方が正しいのか、判断することはできない。 だが、たしかに国民全員にPCR検査をすれば、発症してはいないが陽性の人は爆発的に増えるだろう。 そうなれば、日本中がパニックに陥り、あっという間に医療崩壊が起きるだろう。 「現金支給だけでなく消費税をゼロに」とのご高説 さて、「モーニングショー」の構成はこうなっている。 3月13日、金曜日。 トランプ大統領が東京オリンピック・パラリンピックを1年延期したほうがいいといった、愛知県蒲郡市のカラオケパブに50代の感染者が来店して女性従業員と濃厚接触していた、マスクの転売が禁止されるのに、ヤフオクではマスクが高値で出品されている。 そうした映像を流した後、8時29分から、羽鳥MCが現れ、岡田晴恵氏や、コメンテーターを映し出す。 この日は、東京オリンピック開催は無理ではないかと、吉永みち子氏が口火を切る。 玉川氏は、「中止や延期はIOC(国際オリンピック委員会)が決めるのではなく、アメリカのNBC(テレビ局)だ」と、引き継ぐ。

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羽鳥慎一も困惑!?「コロナの女王」が“ド素人発言”で叩かれまくっていた

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テレビ朝日本社(「」より) 4月2日放送の情報番組『 羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授とコメンテーターの 高木美保が新型コロナウイルスについて激論を交わし、話題になっている。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東京都は都立高校などの休校延長を決定し、小中学校についても協力を求めている。 登校再開の目処が立たない現状について、岡田教授は「命が先なんですよ、ですから、この状況下では致し方なしだと思っております」と語り、続いて高木が以下のようにまくし立てた。 「確か、学校で手洗いとかうがいをきちんとやっていたので、前回の休校のときには、その子どもたちが家で過ごしていても、症状がない可能性もありますけど、コロナにかかったっていうことが明らかにわかった子どもは確か出なかったということで、学校でのコロナ対策は成功しているんじゃないかっていう話もありましたよね。 そうすると、子どもたちにどんなリスクがあるかというと、まわりの大人たちの感染が増えていくことで、結局子どもたちまで巻き込んでいくっていうことになってしまう。 そうすると、たとえばパチンコに行っている人とか、飲み会とかね、ゼミの打ち上げみたいなことやってる……なんとなく人間って、できる理由をわざわざ探して、これだからいいよねって、ちょっと自分の都合のいいように、感染症を広げてしまうような行動を自分に許して取ってしまう。 ちょっと都合のいい解釈があるなっていうのを、最近よく感じています」 この高木の主張を受けて、以下のようなやり取りが続いた。 岡田「子どもさんたちに関しましては、感染してないかどうかはわからないですね。 不顕性感染(症状が認められない感染者)のお子さんたちも多いわけでございまして、あんまり症状が出やすくないので。 ですから、学校で感染伝播が起きてないかどうかっていうのは、そういうデータは取られていないわけですね」 高木「じゃあ、メディアで出たのはなんだったんでしょう?」 岡田「症状が出なければ積極的には検査がないので、もしかしたらお子さんたちも感染してても症状があんまり出なければっていうことなんです。 ただ、これだけ市中感染率が上がってくると、今までとは違うフェーズになってくる可能性があるわけですよね。 ですから、文科省も都のほうも、そういうことを鑑みながら、今のところはすぐには再開っていうリスクは踏めないということだと思うんです」 高木「もちろん、すぐに登校を再開するという意味ではなくて、子どもたちをリスクに晒す責任っていうのは大人のほうにあるんじゃないかなということを言ったのであって、すぐに登校するべきだとは言っていないので、そこは先生と同じ意見です」 その後、同番組は1歳未満の女の子が新型コロナウイルスに感染し、肺炎の治療を受けているという状況を踏まえて、「年齢が低い子どもほど重症化率が高い」という話題になった。 そこで、高木が「先生に確認したいんですが」と岡田教授に語りかけ、こう切り出した。

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