ディズニーリゾート 旅行。 ディズニー旅行はいつが良い?〜 遠方からの旅費対策の参考に!!

JALで行く東京ディズニーリゾート® ー・国内ツアー・旅行ならJALパック

ディズニーリゾート 旅行

2016年にディズニーバケーションクラブ(DVC)のメンバーになって3度目、2年振りのアウラニディズニーリゾートです。 今回のハワイ旅行は5泊7日のうち、2泊をワイキキ、3泊をアウラニディズニーリゾートで過ごしました。 この記事では、アウラニディズニーリゾートで過ごした3日間について写真をたくさん利用してお伝え致します。 ワイキキからアウラニへの移動はレンタカーを利用しました。 ハワイ旅行は可能であればレンタカーの利用が便利であることを改めて実感しました。 アウラニディズニーリゾートがあるオアフ島西側にも、少し脚を延ばせば魅力的なスポットがあります。 今回はアウラニディズニーリゾートからレンタカーを利用して、ピンクピルボックス、マーメイドケーブ、ナナクリビーチに行ったので、これらについてもお伝えします。 ワイキキからアウラニディズニーリゾート シェラトンワイキキからアウラニディズニーリゾートまではハイウェイH1をひたすら西に向かうだけなので迷うことはありません。 レンタカーの料金は5泊6日で211ドル レンタカーは、旅行前にハーツレンタカーでコンパクトカーを手配。 料金は5泊6日でガソリン代込みで211ドルです。 カーナビはオプションで追加するとトータルで100ドルほど値段が上がったのでカーナビなしにしました。 カーナビはgoogle mapで十分です。 Uberでホノルル空港からアウラニディズニーリゾートへの移動は約40ドル 海外での移動はUberが非常に便利です。 Uberアプリから行先を事前に指定して、料金も前払いなので、英語が話せなくても運転手に行先を伝えたり、チップを加算して料金を支払ったりする必要がなくとても便利です。 料金もタクシーを利用するよりかなり安いです。 ホノルル空港からアウラニディズニーリゾートに行く場合は、41. 04ドルでした。 アウラニディズニーリゾートのプール/ビーチ アウラニディズニーリゾートと言えば、やはり、リゾート内のプールとビーチでのんびり過ごすことが醍醐味です。 しかし、2019年12月17日まではプールの改修工事が行われているのでご注意下さい。 アウラニディズニーリゾートのプールは2019年12月17日まで改修工事中 現在(2019年8月19日〜2019年12月17日まで)、アウラニディズニーリゾートでは、プールの改修工事を実施しており、改修工事期間中は一部のプールが利用出来ませんのでご注意下さい。 2019年8月19日から12月17日まで、アウラニ・リゾートの一部のプール・エリアとジェットスパが改修工事ため閉鎖となります。 この間にアウラニ・リゾートにご滞在になるお客様には 1 泊あたり 50 ドル分のリゾート・クレジットを差し上げます。 クレジットは、ご滞在中にさまざまなバケーション・エクスペリエンスにご利用いただけます。 ディズニーバケーションクラブオフィシャルページより 私が利用した時は、流れるプールが全面利用出来ませんでした。 2019年8月19日から12月17日まで、アウラニ・リゾートの一部のプール・エリアとジェットスパが改修工事ため閉鎖となっています 上のリゾートマップの赤いエリアが改修工事区域です。 また、遊歩道も黄色い線の部分しか利用できないため、地図の左上にあるAMA AMA(アマアマ)に行きたい場合でも、大きく迂回して行く必要があります。 また、 この工事期間中の暫定処置として、1泊1室につき50ドルのクレジットがもらえます。 この50ドルはリゾート内のレストランやショップでの利用の際にのみ利用可能です。 私は3泊したので150ドル分のクレジットをもらいました。 注意事項として、1泊1室につき50ドルという点。 2人で宿泊しても6人で宿泊しても、1室ごとのクレジットになるので、1泊50ドルしかもらえません。 私はアウラニディズニーリゾート最終日にアマアマでサンセットディナーに利用しました。 (この記事の後半に記載) アウラニディズニーリゾートのプール 2019年8月19日から12月17日まで、アウラニディズニーリゾートの一部のプールエリアは改修工事ため閉鎖となっています。 私がアウラニディズニーリゾートを訪れた2019年9月は、流れるプールエリアが利用できませんでした。 アウラニディズニーリゾート|ビーチでヨガ アウラニディズニーリゾートからのサンセット アウラニディズニーリゾートで一番好きな時間が、ビーチから見るサンセットです。 毎日、違う形のサンセットが見れるので宿泊中は毎日サンセットを見ました。 ワイキキのサンセットと違って、とても神秘的です。 最終日のサンセットは、雲がなくまん丸のサンセットを見ることができました。 アウラニディズニーリゾートの客室 今回の客室はデラックスルーム。 最もスタンダードな客室です。 安い客室と言っても1泊1室60,000円はします。 アウラニディズニーリゾートの中では安い客室なのでビューは山側です。 海は見えませんが、大好きなゴルフ場が見えるので悪くありません。 アウラニディズニーリゾートにいると客室にいる時間より、プールや外出で外にいることの方が多いため、割り切ればビューは気にしなくても良いと思います。 アウラニディズニーリゾートのデラックスアイランドビューの写真ギャラリー 陸マイラー 私は「陸マイラー」です。 陸マイラーとは、飛行機に乗らずしてマイルを貯める人のことを言います。 私はディズニーバケーションクラブのメンバーになったことをきっかけに陸マイラー活動を始めました。 理由は、ディズニーバケーションクラブのメンバーになれば、今後、年に1回のハワイ旅行の宿泊が無料になるので、どうせなら飛行機代も安くしたいと考えたからです。 その結果、私は年間数百万マイル貯める陸マイラーとなることができました。 陸マイラー活動を始めた当初は、半信半疑でしたが、今となっては「人間、やる気になれば何でもできるんだな」と思っています。 今回のハワイ旅行は、シェラトン・ワイキキの宿泊は、マリオットボンヴォイポイントを利用しての宿泊、アウラニディズニーリゾートは、ディズニーバケーションクラブ(DVC)メンバーで宿泊なので、宿泊費は無料。 そして飛行機代も陸マイラー活動で貯めたマイルで、往復ANA便のビジネスクラスを利用したので飛行機代も無料でした。

次の

カリフォルニア ディズニーランド・リゾート・リゾート旅行・ツアー|アメリカ旅行・ツアー|海外旅行のSTW

ディズニーリゾート 旅行

contents• 旅行の概要 旅程 2017年3月10日(金)~12日(日)の2泊3日。 金曜日は、仕事・学校を終えて、地元空港からの最終便で羽田空港へ。 東京ディズニーリゾートで遊んだのは、土曜日の朝から夜までと、日曜日の朝から16時ごろまでの約2日間です。 日曜日の羽田空港からの最終便で、地元空港へ帰りました。 宿泊先 シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル スタンダードルーム メンバー 私と娘(中学生)の2人。 予算と実際の費用 まずは、予算と実際にかかった費用を一覧表にまとめました。 (表が全部見られない場合は左右へスライドさせてご覧ください。 実際にかかった費用は、合計で約17万3千円でした。 次に、実際にかかった費用の詳細をご紹介します。 宿泊と飛行機の費用 宿泊と飛行機の費用ですが、今回は JALダイナミックパッケージを利用しました。 パッケージの内容は、• JAL往復(地元空港ー羽田空港)• シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル、スタンダードルーム2泊 です。 料金は、 大人ひとり47,000円(税込)でした。 JALダイナミックパッケージのセールでお得なツアーを見つけました。 見つけたお得なツアーについてはこちらの記事でまとめています。 移動の交通費(飛行機以外) 羽田空港から舞浜までの交通費(電車) 羽田空港から舞浜への移動は、舞浜行きのリムジンバスを利用したかったのですが、今回わが家が羽田空港に着くのは、舞浜行きのリムジンバスの最終便が出た後のため、利用できません。 そこで、 羽田空港から舞浜まで電車で移動しました。 実際にかかった交通費(大人ひとりのIC運賃)は、• 2,000円のSuicaのうち500円はデポジット(Suicaカードを返却する際に戻ってくる分)で、運賃には使えません。 2,000円のSuicaを購入した場合、運賃に使えるのは1,500円になります。 今回、894円使ったので、Suicaカードの残金は606円です。 残りは次回また使おうと思います。 羽田空港から新浦安までリムジンバス(1,030円)で行き、新浦安から舞浜までJR京葉線(160円)で行く計画でした。 が、、実際は電車のみで移動しました。 結果的には、電車で行くほうが、ひとり296円安く済んでよかったかも。 ) 舞浜から羽田空港までの交通費 帰りの、舞浜から羽田空港への移動は、 東京ディズニーランドホテルから羽田空港行きのリムジンバスを利用しました。 大人ひとり830円(税込)です。 詳しくはこちらの記事にまとめています。 リゾートラインの『3日フリーきっぷ』を購入しました。 大人ひとり1,100円(税込)です。 パークチケット 2泊3日ですが、今回遊べるのは2日間なので、 2デーパスポートを購入しました。 大人13,200円、中人11,600円(税込)です。 今回初めて、オンラインで、配送チケットを購入しました。 金額は2人分の合計(税込)です。 3日間の合計は、13,823円でした。 食事代の詳細 目安になるかなと思うので、パーク内での食事の詳細もまとめてみました。 ホタテコロッケサンドセット(ホタテコロッケサンド+フライドポテト+ドリンク) 930円• マンゴーとヨーグルトのムース・フランダーのスーベニアカップ付き 880円 私(1,160円)• ホタテコロッケサンド(単品) 550円• アップルティーソーダ・Sサイズ 240円• ルーベンホットサンドセット 1,150円• ニューヨークチーズケーキ 390円 私(1,460円)• ルーベンホットサンド(単品) 770円• アップルティーソーダ・レギュラーサイズ 300円• ホットドッグ(単品) 410円• フレンチフライポテトXL 500円• ファンタゴールデンサイダーSサイズ 240円 私(790円)• バナナチョコレートクレープ 430円• スウィートフルーツティー 500円 私(1,020円)• アップルシナモンクレープ 520円• スウィートフルーツティー 500円 食事代の予算について わが家は食事代の予算はおおまかに、レストラン、ポップコーン代、スイーツ代で立てています。 レストラン わが家はいつも東京ディズニーリゾートの公式サイトで、食べたいものを探して、だいたいの予算を立てています。 これ食べようかあれにしようかと考えるのも楽しいです。 東京ディズニーリゾート公式サイトの各レストランの『店舗メニュー』で主なメニューが見られます。 1食だいたい1,000円~2,000円くらいです。 ランドのブルーバイユーレストランやシーのマゼランズ(利用したことないけど)やSSコロンビアダイニングルームを食事で利用する場合は少しお高くなります。 ミラコスタやランドホテルのレストランを利用するのもいいかも。 こちらもお高いですが、ブッフェはおすすめです。 ポップコーン ポップコーンが好きな方や小さなお子さんが一緒の場合は、ポップコーン代も予算に入れておいた方がいいかと思います。 バケット付きは、1,640円~2,500円。 バケットの中身のみのおかわりは、500円。 レギュラーボックスは310円です。 (2018年11月追記) スイーツなど また、パークでは甘い香りや美味しそうな匂い(肉系)が漂っていますので、ついつい食べ歩きしたくなります。 その予算も。 お土産代 私(合計 10,790円)• 会社へ 1,200円(24個入りのチョコクランチ)• 家族へ 7,290円(雑貨やお菓子)• 娘の習い事の先生へ 900円(お菓子) 娘(合計13,500円) 娘には、お小遣いを当初10,000円渡しました。 娘は、その中で自分の欲しいものや友人へのお土産を購入していました。 家族全員で行く場合は、自宅から地元空港まで自家用車で行って、地元空港に車を停めるので、駐車場代がかかります。 うちの地元空港の駐車料金は1泊800円です。 今回は、母子2人旅で、自宅から地元空港への送迎は夫がしてくれたので、地元空港での駐車場代はいりませんでした。 コインロッカー代 1日目シーで開園待ちをした後に、開園待ちで使用した防寒グッズをコインロッカーに入れました。 一番小さいサイズのロッカーに入れたので、300円でした。 場所と料金は公式サイトでご確認ください。 写真代 今回はわが家は購入しなかったのですが、 ランドのスプラッシュマウンテンとシーのインディジョーンズアドベンチャー、タワーオブテラーでは、アトラクションの途中で撮られた写真を購入できます。 それぞれのアトラクションを出たところで注文できます。 1枚1,300円からです。 (台紙の種類によって異なります。 ) 子どもが小さい頃は色んな表情やポーズをキメたりするのが面白くて、何枚も買ったりしていました。 オンラインでも注文できるようです。 詳しくは公式サイトで。 最終日に荷物を羽田空港へ送る費用 旅行の最終日、大きな荷物は、朝一で宿泊ホテルから羽田空港へ送りました。 今回は娘と2人なので、大きな荷物をかかえて混雑したリゾートラインに乗るのも大変だし、パーク外のコインロッカーに入れる時間ももったいないかったので。 荷物を送るのは、わが家はいつも JALABCを利用しています。 ホテルから羽田空港まで荷物を運んでくれます。 料金は、1個 1,000円1,200円(2017年8月1日から変更になりました。 )で、羽田空港で荷物の受け取りの際に支払います。 荷物が多いとき、荷物を運ぶ人が少ないとき、パークに少しでも早く入園したい(並びたい)ときは便利です。 JALABCの利用方法については、こちらで。 交通費(地元-羽田、羽田-舞浜、ディズニーリゾート内)• 宿泊費• 荷物関係費(コインロッカー代、最終日羽田への配送)• パークチケット代• 食事代(スイーツ含む)• お小遣い です。 大人9万円、中学生8万円、合計で17万円ちょっとかかりました。 参加メンバーによっては、この他に、• 地元空港の駐車場代• ディズニーリゾートでの写真代(インディ・ジョーンズやスプラッシュマウンテン) もプラスして予算を立てられるといいと思います。 どんな旅行にしたいかで予算は変わってくるのですが、参考にしていただければ幸いです。 なお、今回の旅行で利用したJALダイナミックパッケージのメリット、デメリットなどについて、こちらの記事でまとめています。 では、よい旅を!.

次の

カリフォルニア ディズニーランド・リゾート・リゾート旅行・ツアー|アメリカ旅行・ツアー|海外旅行のSTW

ディズニーリゾート 旅行

華やかながら落ち着いた印象があります。 Photo by Kirt Edblom カリフォルニア州ロサンゼルスのディズニーリゾートは、ディズニーランド・パークとディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パークの2つで構成されています。 前者は1955年にオープンし、一番歴史のあるパークです。 創業者のウォルト・ディズニーが唯一完成を見届けたことで知られており、70年近く夢と魔法の国として人々を迎えています。 見どころはパークを象徴する青と白を基調とした眠れる森の美女のお城。 見た目の美しさだけでなく、内部にはオーロラ姫と魔女マレフィセント、王子の物語がジオラマで展示されています。 数々のショーが開催されたりキャラクター達が多く出没するので、写真撮影にはピッタリの場所です。 特に夜間に不定期に開催される花火とお城のコントラストはとても美しいです。 シンボルのシンデレラ城。 日本のシンデレラ城のモデルになりました。 Photo by Aanjhan Ranganathan 1971年オープン。 4つのパーク(マジックキングダム、エプコット、ハリウッドスタジオ、アニマル・キングダム)はそれぞれが魔法、世界、映画、動物をテーマにしています。 他にも2つのウォーターパーク(タイフーンラグーン、ブリザードビーチ)さらに6つのゴルフコースなど総面積は122キロ平方メートルとなり、大きな街が2つ3つ収まってしまうほどの大きさを誇り、すべて楽しむには7日はほしいところです。 長年に渡って同分野の来場者数世界1位をキープしています。 リゾートを象徴するお城は、なんと日本と同じシンデレラ城。 目玉は広い敷地をいっぱいに使ったド派手なパレードです。 特に夜間の眩しいほどにライトアップされた行進は必ず見ておきたいイベントの1つ。 他にも、あまり知られていませんが毎年1月に人数限定でマラソンが開催され、4つのパークをフル(ハーフ)で走りきります。 香港 ディズニーランド・リゾート 複数の作品のキャラクター達によるショーも見られます。 Photo by Loren Javier 2016年オープンの新しいパーク。 6つの区画(ミッキーアベニュー、ガーデンオブイマジネーション、ファンタジーランド、トレジャーコーブ、アドベンチャーアイル、トゥモローランド)に分かれています。 このパークの特徴として、世界中のパークの中で唯一スペースマウンテンが存在しなかったり、世界でここにしか無い、船に乗ってディズニー映画を体験するアトラクションがあったりと他のパークとは一味変わっています。 他にもガーデンオブイマジネーションにはディズニーと中国の干支と融合させた展示がされるなどうまく地元に溶け込んでいる様は観光客の興味を引いています。 他のシンデレラ城と比べてややスリムな印象です。 Photo by Clem 1992年オープン。 5つのテーマランド(メインストリートUSA、アドベンチャーランド、フロンティアランド、ファンタジーランド、ディスカバリーランド)が存在します。 このパークのみの特徴としてジャングルクルーズが存在しない、他のパークは夢がある未来の世界や科学をテーマにしたトゥモローランドの代わりにSFなど近未来の世界がテーマのディスカバリーランドを置いています。 シンボルのお城は上海やカリフォルニアのパークと同じ眠れる森の美女をテーマにしていますが、差別化のためか外見が少し違いがあります。 また、内部は眠れる森の美女のギャラリーとなっています。 おすすめのアトラクションはこのパークにしか無いスペースマウンテン・ミッション2。 熱心なファンは1日にファストパスを使って何回も乗りたくなるほどだそうです。 アウラニ ディズニーリゾート&スパ 広大な敷地はすべてカメラに収まらない広さ。 Photo by Anthony Quintano 2011年、ハワイにオープン。 都会の喧騒を離れたオアフ島の東側に位置しており、78万坪の敷地にホテル、レストラン、様々なアクティビティ、ゴルフコースはもちろん、別荘、居住用の家、バー、スパまでなんでも揃っています。 また、隣接するコオリナ・リゾートでは水着やサーフウェア、ゴルフ用品、日用品や食料を扱う店が数多く集まっています。 毎日無料のシャトルバスが発着しているので、アクセスはとても便利。 うまく活用すれば節約しながらロングステイも可能です。 選択肢が多すぎて目移りする方にはインクルーシブプランがおすすめです。 インクルーシブプランとはリゾートがカテゴリーことにいくつかのアクティビティをパッケージングしたプランです。 プールなら複数のプールをひとまとめに、といった形でユーザーの希望に答えてくれます。 パッケージの数も豊富に用意されているのできっと貴女にあったプランが見つかるはずです。 ・ ディズニー・クルーズ・ライン ディズニー・ドリーム号。 海の上で夢と魔法が詰まったひとときを過ごせます。 豪華客船で世界中を寄港しながら旅ができるラグジュアリークルーズです。 残念ながら日本には寄港しません。 料金はかなりお高めですが世界一周も可能です。 クルーズ船はマジック、ドリーム、ワンダー、ファンタジーの4種類があり、航行距離によって乗船する船が変わります。 船の内部にはスパやジム、水族館、スケートリンク、ショーの開催など海の上にいながら不自由のない生活ができます。 むしろあっという間に時間が過ぎてしまい、魔法にかかったようだと感じるほど。 毎年人気があるのははイースターやハロウィン、クリスマスなどの特別な時期に開催されるプランです。 また、祝日にはダースベイダーやスパイダーマンといった人気者たちが船に出没し、その場でパフォーマンスを始めたり、レストランで限定メニューが販売されたりとサプライズ盛り沢山です。 海の上でキャラクターたちと過ごす特別な時間は一生の思い出になること間違いなしです。 現在ドイツでワーキングホリデーをしながらブログやSNSで旅にあふれる毎日の様子を発信している。

次の