リクシアナ 腎 機能。 リクシアナOD錠60mg

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リクシアナ 腎 機能

リクシアナ錠15mgに関連する病気 関連する可能性がある病気です。 一過性脳虚血発作(TIA) 心房細動 脳梗塞 不整脈 虚血性心疾患 血栓性静脈炎 脳卒中 リクシアナ錠15mgの主な効果と作用• 血を固まりにくくし、血液の流れをよくするお薬です。 血管の中に 血栓ができるのを防ぐ働きがあります。 リクシアナ錠15mgの用途• 静脈血栓 塞栓症の治療• 静脈血栓塞栓症の再発抑制• の治療• の再発抑制• 肺 血栓塞栓症の治療• 肺血栓塞栓症の再発抑制• 股関節全置換術の静脈血栓塞栓症の 発症抑制• 膝関節全置換術の静脈血栓塞栓症の発症抑制• 手術の静脈血栓塞栓症の発症抑制• 非性の 虚血性の発症抑制• 人により副作用の発生傾向は異なります。 記載されている副作用が必ず発生するものではありません。 また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。 1). 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症)の治療及び再発抑制:通常、成人には、エドキサバンとして次の用量を1日1回経口投与する• 体重60kg以下:30mg• 体重60kg超:60mg• なお、腎機能、併用薬に応じて1日1回30mgに減量する• 2). 下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制:通常、成人には、エドキサバンとして30mgを1日1回経口投与する• (用法及び用量に関連する注意)7. 1. 〈非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症)の治療及び再発抑制〉腎機能障害のある患者では、腎機能に応じて次のように投与すること〔9. 2.1、16. 6.2、16. 6.3、17. 1.1、17. 1.2参照〕• 2. 〈非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症)の治療及び再発抑制〉P糖蛋白阻害作用を有する薬剤を併用する場合には、併用薬に応じて次のように投与すること〔10. 2、16. 7.2-16. 7.7、17. 1.1、17. 1.2参照〕• 1). 〈非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症の治療及び再発抑制(深部静脈血栓症の治療及び再発抑制及び肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制)〉P糖蛋白阻害作用を有する薬剤(キニジン硫酸塩水和物、ベラパミル塩酸塩、エリスロマイシン、シクロスポリン):併用する場合には、本剤30mgを1日1回経口投与すること• 2). 〈非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症の治療及び再発抑制(深部静脈血栓症の治療及び再発抑制及び肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制)〉P糖蛋白阻害作用を有する薬剤(アジスロマイシン、クラリスロマイシン、イトラコナゾール、ジルチアゼム、アミオダロン塩酸塩、HIVプロテアーゼ阻害剤(リトナビル等)等):治療上の有益性と危険性を十分に考慮し、本剤との併用が適切と判断される患者にのみ併用し、併用する場合には、本剤30mgを1日1回経口投与することを考慮すること• 2.1、16. 6.2参照〕• 4. 〈下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制〉P糖蛋白阻害作用を有する薬剤を併用する場合には、本剤15mg1日1回に減量することを考慮すること〔10. 2、16. 7.2-16. 7.7参照〕• 5. 〈下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制〉本剤の初回投与は、手術後12時間を経過し、手術創等からの出血がないことを確認してから行うこと〔1. 1参照〕• 6. 〈下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制〉本剤の初回投与は、硬膜外カテーテル抜去あるいは腰椎穿刺から少なくとも2時間を経過してから行い、また、初回投与以降にこれらの処置を行う場合には、前回投与から12時間以上の十分な時間を空け、かつ、予定している次回の投与の少なくとも2時間以上前に実施すること〔1. 2参照〕• CLCR:クレアチニンクリアランス リクシアナ錠15mgの使用上の注意 病気や症状に応じた注意喚起• 以下の病気・症状がみられる方は、• 過敏症• 後腹膜出血• 頭蓋内出血• 急性細菌性心内膜炎• 重要器官における出血• 深部静脈血栓症の治療及び再発抑制で凝血異常を伴う肝疾患• 深部静脈血栓症の治療及び再発抑制で腎不全• 肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制で凝血異常を伴う肝疾患• 肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制で腎不全• 静脈血栓塞栓症の治療及び再発抑制で凝血異常を伴う肝疾患• 静脈血栓塞栓症の治療及び再発抑制で腎不全• 非弁膜症性心房細動で腎不全• 下肢整形外科手術の静脈血栓塞栓症で高度腎機能障害• 非弁膜症性心房細動で凝血異常を伴う肝疾患• 出血傾向• 消化管潰瘍• 消化管出血• ショック• 腎機能障害• 高度肝機能障害• 糖尿病性網膜症• 眼の手術後日の浅い• 頭蓋内出血後• 脳脊髄の手術後日の浅い• 血行動態が不安定• 血栓溶解剤の使用が必要• 低血圧が遷延• 先天性出血性疾患• 後天性出血性疾患• 侵襲的処置• コントロールできない重症高血圧症• 胃腸管血管異形成• 血栓摘除術が必要• 以下にあてはまる方は、• 妊婦・産婦• 高齢者• 授乳婦• 新生児 低出生体重児を含む• 幼児・小児 年齢や性別に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際、十分に注意して下さい。 小児等 0歳〜14歳• 体重40kg未満 リクシアナ錠15mgの注意が必要な飲み合わせ.

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効能・効果 [ ] 日本 [ ]• 膝関節全置換術、股関節全置換術、股関節骨折手術における静脈血栓塞栓症の発症抑制(承認取得:2011年4月 )• 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制(承認取得:2014年9月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺血栓塞栓症)の治療および再発抑制(承認取得:2014年9月 ) 米国 [ ]• 非弁膜症性心房細動患者における脳卒中および全身性塞栓症のリスク低減(承認取得:2015年1月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺塞栓症)の治療(承認取得:2015年1月 ) 欧州 [ ]• 非弁膜症性心房細動患者における脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制(承認取得:2015年6月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺塞栓症)の治療および再発抑制(承認取得:2015年6月 ) 投与量 [ ] 日本の添付文書では、体重60kg以下の患者には30mgを、体重60kg超の患者には60mg(腎機能や併用薬に応じて減量)を投与するよう定められている。 禁忌 [ ] エドキサバンは次の患者には禁忌である。 過敏症の既往歴のある患者• 出血している患者• 急性細菌性心内膜炎の患者• 凝血異常を伴う肝疾患の患者(心房細動患者の予防ならびに静脈血栓塞栓症患者の治療) 副作用 [ ] 重大な副作用として添付文書に記載されているものはである。 前臨床試験 [ ] 動物実験で、エドキサバンは第Xa因子への選択性と経口投与での高いことが示唆された。 臨床試験 [ ] いくつかの第II相臨床試験が実施された。 ()後の抑制 やを有する患者での予防 等である。 また膝関節全置換施行患者を対象として、1日2回皮下注射群 対 エドキサバン30mg1日1回経口投与群 の比較臨床試験が実施された。 日本と台湾から716名の患者が登録され、主要評価項目である静脈血栓塞栓症の発現率を対照群より46. 安全性評価指標である 重大なまたは臨床的に重要な出血の発現率は両群に有意差がなかった。 股関節全置換術患者を対象としたエノキサパリンとエドキサバンの比較試験には610名の患者が登録され、深部静脈血栓症の発現率はエノキサパリン6. 大規模第III相臨床試験は2つ実施された。 Hokusai-VTE試験は、深部静脈血栓症(DVT)または肺塞栓症(PE)患者における静脈血栓塞栓症(VTE)の治療および再発抑制効果のに対する非劣性を検証するもので、8,240名の患者が登録された。 主要評価項目であるVTE発現率は、エドキサバン群3. 001)。 安全性指標に有意差はなかった。 ENGAGE AF-TIMI 48試験は、非弁膜症性心房細動に伴う脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制効果のワルファリンに対する非劣性を検証するもので、21,105名の患者が登録された。 脳卒中および全身性塞栓症の年間発現率は、エドキサバン群1. 001)。 001)。 他の新しい第Xa因子阻害薬(や)も同様に良好な結果を示している。 出典 [ ]• 第一三共 2011年4月22日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2014年9月26日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2015年1月9日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2015年6月25日. 2015年6月25日閲覧。 Furugohri T, Isobe K, Honda Y, Kamisato-Matsumoto C, Sugiyama N, Nagahara T, Morishima Y, Shibano T September 2008. Thromb. Haemost. 6 9 : 1542-9. Raskob, G. ; Cohen, A. ; Eriksson, B. ; Puskas, D. ; Shi, M. ; Bocanegra, T. ; Weitz, J. 2010. Thrombosis and Haemostasis 104 3 : 642-649. Weitz JI, Connolly SJ, Patel I, Salazar D, Rohatagi S, Mendell J, Kastrissios H, Jin J, Kunitada S September 2010. Thromb. Haemost. 104 3 : 633-41. 第一三共 2010年7月12日. 2015年2月24日閲覧。 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2013年9月1日. 2015年2月24日閲覧。 Engl. Med. 369 15 : 1406 - 1415. August 2013. 第一三共 2013年11月20日. 2015年2月24日閲覧。 Engl. Med. 369 15 : 2093 - 2104. November 28, 2013. Tahir F, Riaz H, Riaz T, Badshah MB, Riaz IB, Hamza A, Mohiuddin H September 2013. Thromb J 11 1 : 18.

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効能・効果 [ ] 日本 [ ]• 膝関節全置換術、股関節全置換術、股関節骨折手術における静脈血栓塞栓症の発症抑制(承認取得:2011年4月 )• 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制(承認取得:2014年9月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺血栓塞栓症)の治療および再発抑制(承認取得:2014年9月 ) 米国 [ ]• 非弁膜症性心房細動患者における脳卒中および全身性塞栓症のリスク低減(承認取得:2015年1月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺塞栓症)の治療(承認取得:2015年1月 ) 欧州 [ ]• 非弁膜症性心房細動患者における脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制(承認取得:2015年6月 )• 静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺塞栓症)の治療および再発抑制(承認取得:2015年6月 ) 投与量 [ ] 日本の添付文書では、体重60kg以下の患者には30mgを、体重60kg超の患者には60mg(腎機能や併用薬に応じて減量)を投与するよう定められている。 禁忌 [ ] エドキサバンは次の患者には禁忌である。 過敏症の既往歴のある患者• 出血している患者• 急性細菌性心内膜炎の患者• 凝血異常を伴う肝疾患の患者(心房細動患者の予防ならびに静脈血栓塞栓症患者の治療) 副作用 [ ] 重大な副作用として添付文書に記載されているものはである。 前臨床試験 [ ] 動物実験で、エドキサバンは第Xa因子への選択性と経口投与での高いことが示唆された。 臨床試験 [ ] いくつかの第II相臨床試験が実施された。 ()後の抑制 やを有する患者での予防 等である。 また膝関節全置換施行患者を対象として、1日2回皮下注射群 対 エドキサバン30mg1日1回経口投与群 の比較臨床試験が実施された。 日本と台湾から716名の患者が登録され、主要評価項目である静脈血栓塞栓症の発現率を対照群より46. 安全性評価指標である 重大なまたは臨床的に重要な出血の発現率は両群に有意差がなかった。 股関節全置換術患者を対象としたエノキサパリンとエドキサバンの比較試験には610名の患者が登録され、深部静脈血栓症の発現率はエノキサパリン6. 大規模第III相臨床試験は2つ実施された。 Hokusai-VTE試験は、深部静脈血栓症(DVT)または肺塞栓症(PE)患者における静脈血栓塞栓症(VTE)の治療および再発抑制効果のに対する非劣性を検証するもので、8,240名の患者が登録された。 主要評価項目であるVTE発現率は、エドキサバン群3. 001)。 安全性指標に有意差はなかった。 ENGAGE AF-TIMI 48試験は、非弁膜症性心房細動に伴う脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制効果のワルファリンに対する非劣性を検証するもので、21,105名の患者が登録された。 脳卒中および全身性塞栓症の年間発現率は、エドキサバン群1. 001)。 001)。 他の新しい第Xa因子阻害薬(や)も同様に良好な結果を示している。 出典 [ ]• 第一三共 2011年4月22日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2014年9月26日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2015年1月9日. 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2015年6月25日. 2015年6月25日閲覧。 Furugohri T, Isobe K, Honda Y, Kamisato-Matsumoto C, Sugiyama N, Nagahara T, Morishima Y, Shibano T September 2008. Thromb. Haemost. 6 9 : 1542-9. Raskob, G. ; Cohen, A. ; Eriksson, B. ; Puskas, D. ; Shi, M. ; Bocanegra, T. ; Weitz, J. 2010. Thrombosis and Haemostasis 104 3 : 642-649. Weitz JI, Connolly SJ, Patel I, Salazar D, Rohatagi S, Mendell J, Kastrissios H, Jin J, Kunitada S September 2010. Thromb. Haemost. 104 3 : 633-41. 第一三共 2010年7月12日. 2015年2月24日閲覧。 2015年2月24日閲覧。 第一三共 2013年9月1日. 2015年2月24日閲覧。 Engl. Med. 369 15 : 1406 - 1415. August 2013. 第一三共 2013年11月20日. 2015年2月24日閲覧。 Engl. Med. 369 15 : 2093 - 2104. November 28, 2013. Tahir F, Riaz H, Riaz T, Badshah MB, Riaz IB, Hamza A, Mohiuddin H September 2013. Thromb J 11 1 : 18.

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