東方神起 握手 会。 東方神起 オフィシャルウェブサイト

東方神起ハイタッチ会2020事前の評判・感想レポ!

東方神起 握手 会

写真=東方神起 東方神起が24日、オンライン適合型コンサート「Beyond LIVE」で『TVXQ! - Beyond the T』を配信した。 「Beyond LIVE」は、最新技術のグラフィックを取り入れ、全世界の視聴者とオンラインでリアルタイム交流ができる新スタイルの映像コンサート。 今年日本デビュー15周年を迎えた東方神起の全14曲のライブの模様をレポートする。 【取材=平吉賢治】 「Beyond LIVE」特有の新しい世界観 ユンホ 新しいカルチャーテクノロジーをコンサートで実現した世界初オンライン専用有料ライブ「Beyond LIVE」。 東方神起の公演は配信第5弾。 開始前、チャットでは約10万件以上の視聴者から期待のメッセージが寄せられ賑わいを見せていた。 配信が開始するとスクリーンには数多くの視聴者リモート画面が映し出される。 オープニング映像を経て「呪文 - MIROTIC」からライブスタート。 フォーマルなスーツスタイルでビシッと決めたユンホとチャンミンが姿を表し、ダンサーと共に俊敏なパフォーマンスを魅せる。 続く「運命(The Chance of Love)」では、シンプルな音数のクールなアンサンブルのなかで二人のボーカルが明瞭に放たれる。 床とスクリーンに広がるビジュアルは「Beyond LIVE」特有の世界観を醸し出していた。 東方神起 MCでユンホは「久しぶりにこうして『Beyond LIVE』を通して、画面越しとはいえ皆さんに会えてとても嬉しいです」、チャンミンは「久しぶりに皆さんに会えて本当に嬉しいです」と、満面の笑顔で挨拶。 世界各国に向けて多言語でのメッセージも寄せた。 楽曲「Before U Go」へ進むと、水しぶきのARエフェクトが画面にほとばしる美麗なグラフィックが目を潤す。 スロービートと、二人のダイナミックなダンスが絶妙なコントラストとなり、ムーディーかつエネルギッシュに魅せる。 そして、曲間ではユンホとチャンミンが様々なシーンで絡み合う映像が流れ、二人のカラフルな表情を楽しませてくれる。 真紅のスーツで披露された「ANDROID」では爽やかな笑顔をキープしつつ激しくダンス。 次曲「Trigger」では「楽しむ準備はOKですか!」というチャンミンの掛け声のトリガーから迫り来るビートが鳴り渡る。 2曲日本語が入る楽曲が連なったこの場面、日本の視聴者からの声援が数多くチャットで飛び交っていた。 韓国、日本、中国、アメリカと、各国の視聴者と東方神起のトークが展開された。 遠くにいても近くに感じられるこのアクションは「Beyond LIVE」の醍醐味の一つだろう。 チャンミンは「『Beyond LIVE』を通して皆さんと繋がっていられることに時代の恩恵を感じます」と感慨深い表情で伝え、日本デビュー15周年を迎えたことへの感謝も述べた。 そしてユンホの「次の曲も日本語の曲を準備しました」という言葉からライブは「明日は来るから」へ進む。 楽曲が始まると、圧倒的なARエフェクトが画面中に広がった。 宇宙、大地、星空と転換される壮大な背景をバックに3Dのクジラが優雅に浮遊。 その景色に深く浸透する二人の低音ボーカルが色気たっぷりに響く。 サビでは透き通るような歌声が伸び、ビジュアルの世界観とパフォーマンスを見事に融合させた。 ライブ中盤ではソロコーナーを披露。 「Follow」ではピンクのジャケットを着こなすユンホがダンサーと華麗なフォーメーションを魅せ、威風堂々と舞う。 チャンミンのソロ「Chocolate」ではブルーのロングジャケットで攻めの勢いのダンスをクールに決めた。 共に、5分割された画面で多角的に楽しめるという斬新な見せ方だ。 We Are T! 東方神起 ユンホがMCで視聴者にソロコーナーの感想を聞くと、数多のリモート画面からは一斉に振られるペンライトと大歓声。 「この光景もすごくいいですね!」と、「Beyond LIVE」ならではのレスポンスにニッコリ笑顔。 二人はチャットをリアルタイムで読み上げ、視聴者と心の距離をグッと近づける。 様々な言語で感謝の言葉を寄せ、「遠くにいても近くに感じる」と、視聴者との温かい温度感を言葉にした。 そして、与えられたミッションに挑む「インタラクティブチャレンジ」コーナーへ。 「成功したご褒美は?」ということで、二人が視聴者にヒアリングしつつ話し合った結果、ご褒美は「『Beyond LIVE』リハーサル未公開写真大放出」に決定。 そしてチャンミンの「次の曲は今皆さんと一緒にいるこの瞬間にぴったりの曲です」というメッセージから「Always With You」へ。 ポップなサウンド、360度広がるリモート画面に包まれながら、東方神起はカジュアルファッションで手を振りつつハッピーなパフォーマンス。 チャンミンのカメラ目線スマイルから始まった「Dream」では、二人分かれてメインステージから会場通路、ミキシングルーム、ロビーと、様々な場所に移りながらのライブアプローチをみせた。 二人は会場入口と思わしき場所で再会し、再び分かれてメインステージに戻りながら王子様ファッションに着替え、メインステージでガッチリ握手をして締めくくった。 躍動感のある演出を経て、最後の MCではユンホが「次のライブでは『Beyond LIVE』の技術を実際に取り入れられそうだと思いました」と、好感触を示す。 そしてユンホは熱い口調で視聴者のテンションをさらに高め、ライブ終盤へ。 東方神起 「MAXIMUM」で展開された3Dビジュアルはあまりにも壮観。 さらに「Why? (Keep Your Head Down)」では巨大ヘリコプターが出現し、圧倒的な映像技術を見せた。 炎に降り注ぐレーザー光線が煌めくビジュアルの「Rising Sun」では燃え盛る惑星をバックに灼熱のパフォーマンスを魅せ、ライブは完全燃焼の幕閉じとなった。 「Beyond LIVE」では観る度に斬新な演出が味わえる。 LED背景をはじめ、様々なARエフェクト技術をリアルに表現したグラフィック効果で視聴者の没入感を高め、全く新しい姿のオンライン専用ライブの魅力を実証した。 その反響はというと、リアルタイムでの視聴者リモート画面に映される様子、チャットのコメントと、大きな好反応を呼び大盛況だった。 公演終了後の、ハートマーク2億超えという規格外の数字は世界中からの東方神起「Beyond LIVE」熱演への大好評を物語っていた。 31日にはSUPER JUNIORの「SUPER JUNIOR - Beyond the SUPER SHOW」が開催される。 セットリスト 『TVXQ! - Beyond the T』 2020年5月24日 「Beyond LIVE」 01. 呪文 - MIROTIC 02. 運命(The Chance of Love) 03. Before U Go 04. Truth 05. ANDROID 06. Trigger 07. 明日は来るから 08. Follow 09. Chocolate 10. Always With You 11. Dream 12. MAXIMUM 13. Why? (Keep Your Head Down) 14. Rising Sun 外部サイト.

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東方神起ハイタッチ会|当落結果は落選率がヤバイ!第3次当選のコツは?|おさこ屋

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写真=東方神起 東方神起が24日、オンライン適合型コンサート「Beyond LIVE」で『TVXQ! - Beyond the T』を配信した。 「Beyond LIVE」は、最新技術のグラフィックを取り入れ、全世界の視聴者とオンラインでリアルタイム交流ができる新スタイルの映像コンサート。 今年日本デビュー15周年を迎えた東方神起の全14曲のライブの模様をレポートする。 【取材=平吉賢治】 「Beyond LIVE」特有の新しい世界観 ユンホ 新しいカルチャーテクノロジーをコンサートで実現した世界初オンライン専用有料ライブ「Beyond LIVE」。 東方神起の公演は配信第5弾。 開始前、チャットでは約10万件以上の視聴者から期待のメッセージが寄せられ賑わいを見せていた。 配信が開始するとスクリーンには数多くの視聴者リモート画面が映し出される。 オープニング映像を経て「呪文 - MIROTIC」からライブスタート。 フォーマルなスーツスタイルでビシッと決めたユンホとチャンミンが姿を表し、ダンサーと共に俊敏なパフォーマンスを魅せる。 続く「運命(The Chance of Love)」では、シンプルな音数のクールなアンサンブルのなかで二人のボーカルが明瞭に放たれる。 床とスクリーンに広がるビジュアルは「Beyond LIVE」特有の世界観を醸し出していた。 東方神起 MCでユンホは「久しぶりにこうして『Beyond LIVE』を通して、画面越しとはいえ皆さんに会えてとても嬉しいです」、チャンミンは「久しぶりに皆さんに会えて本当に嬉しいです」と、満面の笑顔で挨拶。 世界各国に向けて多言語でのメッセージも寄せた。 楽曲「Before U Go」へ進むと、水しぶきのARエフェクトが画面にほとばしる美麗なグラフィックが目を潤す。 スロービートと、二人のダイナミックなダンスが絶妙なコントラストとなり、ムーディーかつエネルギッシュに魅せる。 そして、曲間ではユンホとチャンミンが様々なシーンで絡み合う映像が流れ、二人のカラフルな表情を楽しませてくれる。 真紅のスーツで披露された「ANDROID」では爽やかな笑顔をキープしつつ激しくダンス。 次曲「Trigger」では「楽しむ準備はOKですか!」というチャンミンの掛け声のトリガーから迫り来るビートが鳴り渡る。 2曲日本語が入る楽曲が連なったこの場面、日本の視聴者からの声援が数多くチャットで飛び交っていた。 韓国、日本、中国、アメリカと、各国の視聴者と東方神起のトークが展開された。 遠くにいても近くに感じられるこのアクションは「Beyond LIVE」の醍醐味の一つだろう。 チャンミンは「『Beyond LIVE』を通して皆さんと繋がっていられることに時代の恩恵を感じます」と感慨深い表情で伝え、日本デビュー15周年を迎えたことへの感謝も述べた。 そしてユンホの「次の曲も日本語の曲を準備しました」という言葉からライブは「明日は来るから」へ進む。 楽曲が始まると、圧倒的なARエフェクトが画面中に広がった。 宇宙、大地、星空と転換される壮大な背景をバックに3Dのクジラが優雅に浮遊。 その景色に深く浸透する二人の低音ボーカルが色気たっぷりに響く。 サビでは透き通るような歌声が伸び、ビジュアルの世界観とパフォーマンスを見事に融合させた。 ライブ中盤ではソロコーナーを披露。 「Follow」ではピンクのジャケットを着こなすユンホがダンサーと華麗なフォーメーションを魅せ、威風堂々と舞う。 チャンミンのソロ「Chocolate」ではブルーのロングジャケットで攻めの勢いのダンスをクールに決めた。 共に、5分割された画面で多角的に楽しめるという斬新な見せ方だ。 We Are T! 東方神起 ユンホがMCで視聴者にソロコーナーの感想を聞くと、数多のリモート画面からは一斉に振られるペンライトと大歓声。 「この光景もすごくいいですね!」と、「Beyond LIVE」ならではのレスポンスにニッコリ笑顔。 二人はチャットをリアルタイムで読み上げ、視聴者と心の距離をグッと近づける。 様々な言語で感謝の言葉を寄せ、「遠くにいても近くに感じる」と、視聴者との温かい温度感を言葉にした。 そして、与えられたミッションに挑む「インタラクティブチャレンジ」コーナーへ。 「成功したご褒美は?」ということで、二人が視聴者にヒアリングしつつ話し合った結果、ご褒美は「『Beyond LIVE』リハーサル未公開写真大放出」に決定。 そしてチャンミンの「次の曲は今皆さんと一緒にいるこの瞬間にぴったりの曲です」というメッセージから「Always With You」へ。 ポップなサウンド、360度広がるリモート画面に包まれながら、東方神起はカジュアルファッションで手を振りつつハッピーなパフォーマンス。 チャンミンのカメラ目線スマイルから始まった「Dream」では、二人分かれてメインステージから会場通路、ミキシングルーム、ロビーと、様々な場所に移りながらのライブアプローチをみせた。 二人は会場入口と思わしき場所で再会し、再び分かれてメインステージに戻りながら王子様ファッションに着替え、メインステージでガッチリ握手をして締めくくった。 躍動感のある演出を経て、最後の MCではユンホが「次のライブでは『Beyond LIVE』の技術を実際に取り入れられそうだと思いました」と、好感触を示す。 そしてユンホは熱い口調で視聴者のテンションをさらに高め、ライブ終盤へ。 東方神起 「MAXIMUM」で展開された3Dビジュアルはあまりにも壮観。 さらに「Why? (Keep Your Head Down)」では巨大ヘリコプターが出現し、圧倒的な映像技術を見せた。 炎に降り注ぐレーザー光線が煌めくビジュアルの「Rising Sun」では燃え盛る惑星をバックに灼熱のパフォーマンスを魅せ、ライブは完全燃焼の幕閉じとなった。 「Beyond LIVE」では観る度に斬新な演出が味わえる。 LED背景をはじめ、様々なARエフェクト技術をリアルに表現したグラフィック効果で視聴者の没入感を高め、全く新しい姿のオンライン専用ライブの魅力を実証した。 その反響はというと、リアルタイムでの視聴者リモート画面に映される様子、チャットのコメントと、大きな好反応を呼び大盛況だった。 公演終了後の、ハートマーク2億超えという規格外の数字は世界中からの東方神起「Beyond LIVE」熱演への大好評を物語っていた。 31日にはSUPER JUNIORの「SUPER JUNIOR - Beyond the SUPER SHOW」が開催される。 セットリスト 『TVXQ! - Beyond the T』 2020年5月24日 「Beyond LIVE」 01. 呪文 - MIROTIC 02. 運命(The Chance of Love) 03. Before U Go 04. Truth 05. ANDROID 06. Trigger 07. 明日は来るから 08. Follow 09. Chocolate 10. Always With You 11. Dream 12. MAXIMUM 13. Why? (Keep Your Head Down) 14. Rising Sun 外部サイト.

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東方神起「遠くにいても近くに感じる」新スタイル公演の魅力を実証

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東方神起とユノとユチョンの2Uカップルのファンであるカリスマブロガー『 がっちゃん』。 がっちゃんは、日本と韓国の2か国でブログを運営しているのですが、韓国ブログがJYJファンに叩かれたことがありました。 がっちゃんは日本と韓国の2か国でブログを運営しておられます。 がっちゃん談 」だそうです。 日本では東方神起のカリスマブロガーながっちゃんですが、韓国では違うようですね。 しかし、このがっちゃんの韓国ブログの方が、JYJファンに叩かれまくったことがありました。 「年中休止以外のなんでもないようなブログ。 がっちゃん談 」の韓国ブログの方が叩かれるって、どういうことなのかな? JYJファンの怒りを買ったがっちゃんの韓国ブログ がっちゃんの韓国ブログ記事で叩かれたのは、東方神起分裂騒動について触れた記事。 そのブログ記事の部分が、JYJファンの怒りを買ったようで、アンチからこんな画像まで作成されて、話題になりました。 この画像が出回り、がっちゃんは「ジェジュンファンだと嘘をついています!この人信じないで!」とJYJファンやジェジュン様ファンから叩かれまくったようです。 しかし、このバッシングに対して、なんと!がっちゃん本人が、日本のブログで触れています。 がっちゃんご自身で、韓国ブログの真相について語っているのです。 なので、がちゃんのブログ記事をご覧いただければ、真相についてわかるのですが、結構長文ですので、ゆかこが簡単にまとめてみました。 まず、では何が書かれているかを箇条書きにすると…• アンチにとって都合のいい箇所だけ抜粋されている• 東方神起について韓国ブログに書いてある内容は日本のブログ『東方神起そして2U』とほぼ一緒• 韓国ブログで東方神起について書いた記事を、がちゃん本人がまんま翻訳 です。 がっちゃん「どうせ翻訳して画像つくるんなら、全部翻訳しろや。 」ってことで、全部日本語訳してます。 では、次にがっちゃんの韓国ブログ記事を書いていた当時の心境と記事の翻訳をまとめたものをご紹介しますね。 当時のがっちゃんはジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の主張を鵜呑みにして「訴訟の本質は奴隷契約で、ユノとチャンミンも時間差でSMを出るだろう」と本気で信じていて、ジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の勝訴を心から応援していて、SMエンターテインメント叩き動画を振りまいていました。 なのに、「ユノとチャンミン裏切り者説」が出回っていてショックだったがっちゃん。 がっちゃんはブログ記事で、「自分はジェジュンファン、2Uのファンである。 」と打ち明けました。 でも「黙ってるしか何一つ方法の無かったホミンの立場を、逆にそれを利用して2人をそこまで滅茶苦茶にしてまで…それがファンの義務?」とJYJファンに投げかけ、ジェジュン様に対しても「今回ばかりは擁護できない。 」と信じたいけれどもう信じられないという苦しい胸の内を語っています。 私いつから2人のファンみたいになってんだ?JJファンだっての。 」と書きつつも、JYJの3人を擁護してユノ様とチャンミン様をディスっているファンの事態に「意味が分からない」と言及。 韓国の国民としても、東方神起っていう国を代表するグループを奪われたようなものなのに、これは怒って当然のことじゃなねーか」的な事を記事に書く。 がっちゃんは、「たまたまユチョンの誕生日だったけど、誰の誕生パーティーでも絶対同じこと書いてた」と言っています。 逆だろ、あの長い時間を待ってあげてたのはユノとチャンミンだったろ。 」とジェジュン様の発言にキレた文章を書く。 そして、がっちゃんが最後に書いた記事が「ラジオスターの作家さん、がんばってください。 JYJファンは恥を知れ」 ざっとまとめると、こんな内容かな? 私が特に心打たれたがっちゃんのブログ記事が2010年1月19日に書かれた「もうジェジュンを擁護できない」という記事。 ジェジュン様ファンで、ジェジュン様が大好きで大好きでたまらないんだけれど、この件に関してはもう擁護できない…という苦しくてつらい胸の内がすごく伝わってきて…ちょっとうるっときました…。 最後にがっちゃんは、『今回の記事を見てどう受け取ったかは、皆さんの脳みそで判断する、皆さんの意思です。 』と言っています。 私は、がっちゃんは自称ジェジュン様ファンじゃなくて、ホントにファンだったんだろうなあと思いました。 あなたはどう思いますか? スポンサーリンク がっちゃんが東方神起の本を執筆!?サイン会まで! 東方神起ファンから絶大な支持を集めるカリスマブロガーがっちゃんですが、なんと!東方神起に関する本を執筆してるんです。 そして、東方神起の東京ドーム公演が行われた2012年4月15日には、本の発売を記念して池袋にある旭屋書店でがっちゃんのサイン会が開催されました。 同じ東方神起ファンとして、ゆかこ一体どんな人物なのか気になる!! とゆーことで、がっちゃんの正体に迫ってみました。 なんでこんな格好しているのかというと、トマトのかぶりものは「トマトをぶつけられるくらいなら、いっそ最初からトマトをかぶっていれば、ぶつけられてもわからねえよ。 」 ということらしい。 何故トマトをぶつけられるかですが、アンチに「マジでトマト投げられるかもな」と本気で思い、自身のブログにも「おまえらトマトを投げるなよ~」と冗談で書いたことがあるからだそうです。 がっちゃん、なかなかに、ぶっとんだキャラクターのようですwww 画像からお分かりのとおり、がっちゃんは女性。 その 正体は、1986年生まれの韓国人です。 そう!日本人ではないのです。 がっちゃんのブログをご覧いただければお分かりかと思いますが、日本語ペラペラで、とても外国人が書いているだなんてわかりません。 がっちゃんのこの日本語能力は、東京外国語大学への交換留学生時代に身につけたそうですよ。 がっちゃんの正体はユーモアあふれる東方神起ファン 今回は東方神起ではなく、東方神起のカリスマブロガーがっちゃんについての特集をお届けいたしました。 東方神起ファンから絶大な支持を受けるカリスマブロガーのがっちゃんの正体は、「日本人バリの流暢な日本語を扱うユーモアあふれる韓国人女性」でした。 東方神起のファンになったのは、2012年2月からという新米ペン。 でも、ファンになってからののハマり方が尋常ぢゃない!! 「ユノ様、チャンミン様のことをもっと知りたい!!」 と、過去発売されたDVDやら写真集やら収集し始めました。 その額ざっと見積もって たぶん 50万円 いってると思う。 グッズの情報を集めるときに、一つにまとめられたサイトがなくてめちゃ苦労しました。 「きっと他のトンペン様も苦労してるハズ!!」 と思って作ったのが、このサイトです。 5人時代のものも扱ってますので、温かい目で見てくださると嬉しいのです。

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