ダイソー bluetooth。 ワイヤレス×Bluetoothで快適生活♡防滴仕様のスピーカー1と2を比較!

500円でmicroSDも使えるダイソーのBluetoothスピーカーを試す!

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1.製品仕様 Bluetoothバージョン:5. 0 通信距離:10メートル 電池容量:50mAh サイズ:記載なし 付属品:充電用ケーブル(USB-A — MicroUSB 55cm)、説明書 イヤホンケーブル長:45. 端末画面でイヤホン名を選択決定してペアリング完了します。 充電中の電圧と電流 連続再生後、Power-OFFした状態から充電を開始したところDC5. 充電後の充電時間と充電容量 充電時間は1時間5分、充電した電池容量は0. 058Ah 58mAh でした。 5.連続再生時間 電源ONしてからペアリング、連続再生時間を計測した結果は以下の通り 通信端末:iPhoneX 通信距離(端末とBluetooth機器):約1M以内 連続再生時間:3時間9分 Battry — Low:15回(30秒間隔、赤LED点滅状態) 電池残量アラーム(Battery-Low の音声ボリュームが大きいので注意しましょう。 パッケージの表記では再生時間2-3Hであり、仕様範囲内でした。 端末とイヤホンの距離が遠くなる場合は再生時間が短くなると考えられますが、実際の使用環境は1-2m程の距離だと思うので約3時間再生出来ると考えて良いでしょう。 6.音質 音質は壁の向こうの音楽を聴いている感じで、モノラルイヤホンと同程度の音質でした。 とりあえず、音楽を聴きたい場合では良いかもしれません。 残念ながら、鮮明な音質は期待できません。 7.認証(Bluetooth SIGと技術基準適合証明) ・Bluetooth SIG Bluetooth SIG(Bluetooth協会)の登録製品なのか調査してみたところ、この製品品番がパッケージに記載されていませんでした。 なので、Bluetooth SIG非認証品となります。 パッケージに記載されているBluetoothロゴは登録商標は違反となります。 ・技術基準適合証明 適合番号:208-190160 型式:EA9745 令和元年10月11日に取得 検査機関:Bureau Veritas Consumer Products Service 総務省への技適申請は問題ありませんでした。

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【100均検証】ダイソーの「Bluetoothワイヤレス片耳イヤホン」でハンズフリー通話を体験してみたのだが……

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ハンズフリー通話、どうかと思うのだ。 家の中でハンズフリー通話するのは良いかと思う。 たまに私も家ではやる。 しかし、外でハンズフリー通話をするのは、いかがなものかと思うのだ。 というのも、傍から見てると…… ヤバイ人に見える のである。 え、ヤバイ、あの人ヤバイ。 めっちゃ独り言つぶやいてる。 Twiterじゃなく、実際にブツブツ……どころかベラベラとつぶやいている! こわい。 絶対ヤバイ人だよありゃ。 近寄らないようにしよ……と思ったらハンズフリー通話でした! なんてことがよくあるのだ。 前置きが長くなってしまったが、なんとあのダイソーに、ハンズフリー通話専用とも言える「Bluetoothワイヤレス片耳イヤホン」が300円で売っていたのである。 そ、そんなに安いの!? とりあえず、買ってみた。 パッケージの中には、イヤホン本体に、充電ケーブル、それと説明書が入っている。 とりあえずは充電をして…… 準備ができたところで…… いざ装着! いるいる。 こういう人、よくいる。 スマホを取り出す暇もないくらいに忙しいビジネスマンみたいでカッコイイ……とは思わないが、ついに私もハンズフリー通話マンの仲間入りかと思うと感慨深いものがある。 それではさっそく…… 知人と通話! 音質良好とは言い難いが、いちおう相手の声はちゃんと聞こえる。 いかにも「モノラルです!」といった音質だが、まあ何を言っているのかわかるので問題なしということにしよう。 しかし、 相手側の反応は「問題なし」では済まされないほどにヒドいものだったらしい。 ちなみに、パッケージに「音楽も聞ける!」と書いてあったので実際に聞いてみたが、これまた「いちおう聞ける」くらいの悲しい音質。 ゆえにこれは、オモチャである。 ハンズフリー通話ごっこや、ハンズフリー通話の入門用ならアリかもしれないが、実戦配備するには少々キツいかも? 私がハンズフリー通話マンになるのは、まだまだ先のようだ。 Report:100均評論家・ Photo:RocketNews24•

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【ダイソー】百均で500円のBluetoothイヤホンの音質は?使える?実機レビュー

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開封の儀 パッケージ外観 商品名「Bluetoothリモートシャッター」。 何となく「赤」を選んでみましたが、店頭には黄色の在庫もあったので、他の色もあるかも知れません。 商品価格は100円(税抜)では無く、 300円(税抜)商品です。 まあ、Bluetooth(ブルートゥース)機器なので妥当な気もします。 パッケージ右側面。 対応機種などが記載されていますが、古いモデルやOSが多いので正直あまり参考になりません。 後ほど少し新しめのスマホで試して見たいと思います。 左側面には、使い方がざっくりと解説。 裏面には、商品説明と仕様など。 電源は、いわゆるボタン電池の「CR2032」です。 ちなみに、100円ショップでも普通に売られています。 付属品 パッケージを開封しました。 付属品は、本体と説明書です。 本体概観 本体はとても軽く、樹脂素材出来ています。 側面には「電源スイッチ」と、「ランプ」もあります。 本体裏には、ちゃんと「技適マーク」の記載があります。 使ってみた 前述の通り、対応表が古い機種ばかりだったので、割と最近発売された格安スマホHuawei nova lite2(Android8. 0)でも、動作するのか?検証してみたいと思います。 設定(ペアリング) リモートシャッターの電源をON、スマホのBluetoothもONにします。 続けて両機器のペアリングを行います。 [nova lite2手順]• デバイス接続• Bluetooth• 使用可能なデバイス「AB Shutter3」をタップ 以上でペアリングは完了です。 内蔵カメラ 通常のカメラアプリでの動作を確認します。 ちなみに、このリモートシャッターにはアプリを起動する機能はありません。 起動済みの状態で、シャッターが切れるかどうか?をチェックします。 結果:使えました。 しかし、「Androidボタン」で切ると連射撮影になってしまうので、 「iosボタン」を使う事で問題なく利用しています。 理由は不明ですが。。 camera360 パッケージ側面で紹介されていたアプリ「camera360」でもシャッターを切れるか試してみることにしました。 結果:使えました。 こちらは仕様どおり、「iosボタン」(camera360兼用)でのみ、撮影可能でした。 まとめ 必要十分な格安Bluetoothシャッター 安価な為、多少見た目にチープさは感じてしまいますが 「離れてシャッターを切る」と言う本来の目的は十分果たせそうな印象です。 将来のアップデートや機種変更で使えなくなった場合、諦めがつくこの価格はとても貴重な存在かも知れません。 それでは、楽しいスマホライフを!.

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