ストマックの予想。 ストマックの地方、中央、予想記事別板

東京大賞典2020

ストマックの予想

最近、競馬Youtuberの方の動画を見る時があるのですが、昨年末位から急激に視聴者を伸ばされているのが 競馬Youtuberのストマックさんで、コメント見る限り結構なファンの方がいる様子。 今日上がってた動画で Youtube収益や本業の収入に触れられていたので、考察してみます。 また、ストマック氏の予想に学べる処、そうでない処も別でまとめたので追記しました。 秋の京都みたく芝が軽くて上がりが早いわけではなく、そこそこパワーもいる芝だけど、基本はフラットというか、この時期独特の芝状態。 シンザン記念は逃げ経験ある馬多いし、馬場微妙だし、データ少ないし、大きな勝負はリアトはオススメしません。 最近で言えば、アーモンドアイのシンザン記念の勝ちっぷりが、ホントとんでもなかったなと思いますが、普通この時期の2歳馬、そこまで差がないし オルフェーヴルでも負けたレースなので、この時期の2歳戦はそういうものかと。 では、本題に入りましょう。 最近ホントに勢いがある感じの競馬Youtuberと言えばストマックさんで、ツイッターも結構なフォロワーがいて、凄いなぁと思います。 なんでもG1前にはTwitter経由で「指定席取ってあげようか」的なDMが馬主さんから来たらしい。 Twitterって凄いツールだよね。 ストマック氏の動画は最後に紹介しますが、そこで明かされていた ストマック氏の収入絡みでのデータがコチラ。 1.日中の労働で、額面40万円 2.Youtube収益で1話5ドル 額面で40万円ということは、ボーナス抜きにして月50オーバで年収換算すると600万円超+ある場合はボーナスという収入かと。 かなりハードワークされている方のようで、それが高いのか低いのかリアトは触れません。 また、Youtubeの収益がえらい少なく感じるのですが、これには理由があったようです。 Youtube動画の収益分配がエグい 詳細は、最後にリンク紹介するストマックさんのYoutube動画参照ですが、例えば最近の動画について 15話は最近再生回数が12万回、時間は12分の動画。 実は著作権者と100対1の取り分で、ストマック氏は5ドル という話。 ストマックさんと言えば、結構、尾崎豊さんの歌を入れられていたと思いますが、 簡単にいうと15話での収益配分が、500ドル:5ドルだったらしい。 最近は週に1-2本アップされてますが、結構、 収益分配比率がエグく感じますね。 ただ、収益分配が全部自分に入る動画を上げ続ければ 今のペースなら月に20万円は超えそうなあたり、凄いなと思います。 ただ、月10本上げて全部500ドルだと結構な額ですね。 では、 リアトが見たストマックさんのYoutube動画をご紹介。 だからなのか、今日アップされた動画から、 尾崎豊さんの音楽は流れていませんでした。 また、今まではストマックさんは馬券の買い方について、結構大金をレースを絞ってガツンと賭けたり、あるいは自信のあるレースガンガンかうスタイルだった印象ですが、 2020年はG1シーズンまでは3連単主体でいくという話。 実は、ストマックさんのG1レース予想について本命は昨年のG1で結構な的中率だったようですが、今後どんな予想されるか注目ですね。 ストマック氏のレース予想のこの着眼点は面白い ただ、ストマックさんの競走馬の強さ把握について面白いなって思う着眼点があったのでご紹介。 リアトが面白いと思った注目点は2つあって、 1. レース後のゴール板通過した後の各馬の余力をチェックして、そのレースで馬が実力を出し切ったのか、どうかをチェックしている 2. 好走時ふくめて、調教データを見ていて、今回がどのレベルの仕上げなのかをチェックしている の部分は面白いなって思いました。 また、ストマックさんについては、本当かどうか確認が難しいのですが平場レースのオッズを動かしたかもしれないという事で、平場レースのオッズで影響が出る掛け金や、計算についてまとめたのでコチラもご紹介。 まとめ 競馬Youtuberであり馬券師であるストマックさんの収入について考察しました。 またYoutube収益については、結構な収益ではあるものの収益分配100:1により、現在の収益は低いという話もご紹介。 また本質的に、勝つための競馬研究という処で、リアトが面白い着眼点だなと思った2点を紹介しました。 それぞれが、 自分が一番勝てるであろう予想ルールで馬券を買うのが一番だと思いますし、今後も、参考になる方がいたら、どんなポイントが参考になるのかなど、リアト視点でまとめていこうと思います。 面白そうとか、続きを読みたいって思った方は、ぜひスキやフォローをして頂ければと思います。 お互い、馬券で勝ち越しましょう!.

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ストマックの予想

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船橋で行われるは、数ある牝馬限定ダートグレードの中でもっとも本命党好みのレースです。 もともと船橋競馬場は、直線が長い上にスパイラルカーブが使用されており、後続馬でもトップスピードに乗せたまま3~4コーナーを回ることが可能。 内ががっぽり開いてイン突きが決まることがほとんどなく、騎手の手腕が問われにくいコース。 このため1番人気の勝率、複勝率がもっとも高い競馬場となっています。 そのうえは、このあとの牝馬限定ダートグレードが7月のまで行われないため、G3ながら女王クラスの牝馬が出走してきます。 1番人気がもっとも活躍する競馬場でトップクラスの牝馬が出走してくるとなれば、1番人気の活躍は必然のこと。 過去10年の成績は【5・3・1・1】 2011年は震災影響で開催中止 となっています。 唯一、1番人気を裏切ったのは、2017年のワンミリオンスですが、この年は本来ならば、前年のの覇者ホワイトフーガが1番人気に支持されるのが順当だったはず。 しかし、ホワイトフーガのノド鳴り悪化の報道によって、ワンミリオンスと人気を分け合う形で、ピン差の2番人気止まり。 ワンミリオンスは押し出される形での1番人気でした。 実際にが創設された2011年以降、前年の連対馬のこのレースでの成績は【3・2・0・0】。 1着の該当馬は2012年のミラクルレジェンド、2015年の、2017年のホワイトフーガ。 2着の該当馬は2014年のアクティビューティ、2015年のトロワボヌール。 ミラクルレジェンド、は1番人気での優勝でした。 また、前走のの連対馬も、過去10年で【3・2・2・2】と有力ですが、それまでにG1連対実績がなかった馬は、全てこのレースでは3着以下に敗れています。 2009年のシスターエレキング 4着 、2013年のエミーズパラダイス 8着 、2017年のワンミリオンス 6着 、リンダリンダ 3着 がそれに該当。 シスターエレキング、エミーズパラダイスは前走が重賞初連対でした。 一方、前年のG1、G2で連対実績があった前走の連対馬は、2010年のラヴェリータ 2着 、2014年のアクティビューティ 2着 、2017年のアンジュデジール 1着 と、結果を出しているので信頼できます。 ラヴェリータ、アンジュデジールは、前年の関東の連対馬、アクティビューティは、前年の、レディスプレリュードの連対馬でした。 さらに今回と同コースの前年のの優勝馬の活躍も顕著で、このレースでの活躍は過去10年で【0・4・2・0】。 優勝馬こそゼロですが、2着、3着なら信頼できます。 2着の該当馬は2013年のレッドクラウディア、2014年のアクティビューティ、2015年のトロワボヌール、2019年の昨年のアイアンテーラー。 3着の該当馬は2009年の、2010年のユキチャンです。 また、本命党好みのこのレースでも、穴が開くこともあります。 穴パターンは、大きく分けて2つ。 まずは2009年の優勝馬 4番人気 や2010年の優勝馬 4番人気 のように、もともと牡馬相手のダートグレードで連対の実績がありながら、近走では牡馬と戦って、成績が傷ついたパターン。 は、前年ので2着と好走したために、牡馬の一線級と戦うことになって惨敗を繰り返し、この路線に戻って完勝しました。 も前年ので2着と好走したために、牡馬相手のオープンで戦って成績がボロボロになりましたが、このレースでは強豪ラヴェリータをハナ差撃破して優勝しました。 もう1つは、過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬です。 過去10年でもっとも人気薄の6番人気で連対した2017年の2着馬ララベルと始め、同年の3着馬リンダリンダ 4番人気 、2016年の2着馬馬ブルーチッパー 4番人気 もそれに該当。 特にララベルのように前走で大敗していると人気薄になるので、ヒモ穴として一考することをオススメします。 ・前年のG1・G2で連対実績のある、前走連対馬。 ・前年のの優勝馬。 もともと牡馬相手のダートグレードで連対実績があることが条件 ・過去1年以内のダートグレードで4着以内の実績がある地方馬。 山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想は からご覧いただけます!! 1着 6 4. 8倍(3人気) 1. 6 2着 7 1. 7倍(1人気) 1. 9 3着 8 2. 7倍(2人気) 1. 7倍 2 JRA 1. 9倍 2 JRA 1. 5倍 1 JRA 1. 6倍 1 JRA 1. 2倍 1 JRA 1. 7倍 1 JRA 1.

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最近、競馬Youtuberの方の動画を見る時があるのですが、昨年末位から急激に視聴者を伸ばされているのが 競馬Youtuberのストマックさんで、コメント見る限り結構なファンの方がいる様子。 今日上がってた動画で Youtube収益や本業の収入に触れられていたので、考察してみます。 また、ストマック氏の予想に学べる処、そうでない処も別でまとめたので追記しました。 秋の京都みたく芝が軽くて上がりが早いわけではなく、そこそこパワーもいる芝だけど、基本はフラットというか、この時期独特の芝状態。 シンザン記念は逃げ経験ある馬多いし、馬場微妙だし、データ少ないし、大きな勝負はリアトはオススメしません。 最近で言えば、アーモンドアイのシンザン記念の勝ちっぷりが、ホントとんでもなかったなと思いますが、普通この時期の2歳馬、そこまで差がないし オルフェーヴルでも負けたレースなので、この時期の2歳戦はそういうものかと。 では、本題に入りましょう。 最近ホントに勢いがある感じの競馬Youtuberと言えばストマックさんで、ツイッターも結構なフォロワーがいて、凄いなぁと思います。 なんでもG1前にはTwitter経由で「指定席取ってあげようか」的なDMが馬主さんから来たらしい。 Twitterって凄いツールだよね。 ストマック氏の動画は最後に紹介しますが、そこで明かされていた ストマック氏の収入絡みでのデータがコチラ。 1.日中の労働で、額面40万円 2.Youtube収益で1話5ドル 額面で40万円ということは、ボーナス抜きにして月50オーバで年収換算すると600万円超+ある場合はボーナスという収入かと。 かなりハードワークされている方のようで、それが高いのか低いのかリアトは触れません。 また、Youtubeの収益がえらい少なく感じるのですが、これには理由があったようです。 Youtube動画の収益分配がエグい 詳細は、最後にリンク紹介するストマックさんのYoutube動画参照ですが、例えば最近の動画について 15話は最近再生回数が12万回、時間は12分の動画。 実は著作権者と100対1の取り分で、ストマック氏は5ドル という話。 ストマックさんと言えば、結構、尾崎豊さんの歌を入れられていたと思いますが、 簡単にいうと15話での収益配分が、500ドル:5ドルだったらしい。 最近は週に1-2本アップされてますが、結構、 収益分配比率がエグく感じますね。 ただ、収益分配が全部自分に入る動画を上げ続ければ 今のペースなら月に20万円は超えそうなあたり、凄いなと思います。 ただ、月10本上げて全部500ドルだと結構な額ですね。 では、 リアトが見たストマックさんのYoutube動画をご紹介。 だからなのか、今日アップされた動画から、 尾崎豊さんの音楽は流れていませんでした。 また、今まではストマックさんは馬券の買い方について、結構大金をレースを絞ってガツンと賭けたり、あるいは自信のあるレースガンガンかうスタイルだった印象ですが、 2020年はG1シーズンまでは3連単主体でいくという話。 実は、ストマックさんのG1レース予想について本命は昨年のG1で結構な的中率だったようですが、今後どんな予想されるか注目ですね。 ストマック氏のレース予想のこの着眼点は面白い ただ、ストマックさんの競走馬の強さ把握について面白いなって思う着眼点があったのでご紹介。 リアトが面白いと思った注目点は2つあって、 1. レース後のゴール板通過した後の各馬の余力をチェックして、そのレースで馬が実力を出し切ったのか、どうかをチェックしている 2. 好走時ふくめて、調教データを見ていて、今回がどのレベルの仕上げなのかをチェックしている の部分は面白いなって思いました。 また、ストマックさんについては、本当かどうか確認が難しいのですが平場レースのオッズを動かしたかもしれないという事で、平場レースのオッズで影響が出る掛け金や、計算についてまとめたのでコチラもご紹介。 まとめ 競馬Youtuberであり馬券師であるストマックさんの収入について考察しました。 またYoutube収益については、結構な収益ではあるものの収益分配100:1により、現在の収益は低いという話もご紹介。 また本質的に、勝つための競馬研究という処で、リアトが面白い着眼点だなと思った2点を紹介しました。 それぞれが、 自分が一番勝てるであろう予想ルールで馬券を買うのが一番だと思いますし、今後も、参考になる方がいたら、どんなポイントが参考になるのかなど、リアト視点でまとめていこうと思います。 面白そうとか、続きを読みたいって思った方は、ぜひスキやフォローをして頂ければと思います。 お互い、馬券で勝ち越しましょう!.

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