や まさき ももこ。 SPECシリーズの登場人物

ピーターラビットの絵本 贈り物セット(24冊)

や まさき ももこ

ビアトリクス・ポター 1866年、ロンドンの裕福で厳格な家庭に育った。 少女時代から田園を愛し、小動物の観察やスケッチに没頭した。 彼女の自然に対する情熱は、「ピーターラビットの絵本」シリーズの創作に色濃く反映されている。 後半生はイングランド湖水地方に住みつき、羊の飼育と自然保護活動に力を注いだ。 1943年没。 いしいももこ 1907年、埼玉県に生まれた。 1951年、『ノンちゃん雲に乗る』で文部大臣賞受賞。 1953年児童文学に貢献したことにより菊池寛賞受賞。 童話に『三月ひなのつき』、絵本に『ちいさなねこ』『くいしんぼうのはなこさん』 以上福音館書店刊 、翻訳に『熊のプーさん』『児童文学論』 以上岩波書店刊 など多数がある。 2008年没。 まさきるりこ 1937年、長崎県生まれ。 慶應義塾大学図書館学科卒業。 その後渡米し、ボストンのシモンズ・カレッジで図書館学を学ぶ。 卒業後、ニューヨーク公共図書館児童室に勤務。 1968年から2015年まで、神戸市東灘区で私設の児童図書館「鴨の子文庫」を開いていた。 訳書に『もりのなか』『またもりへ』『ずるいねこのおはなし』『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』 以上、福音館書店 、『くんちゃん』シリーズ ペンギン社 、『あっ おちてくる ふってくる』 あすなろ書房 、『みにくいおひめさま』 瑞雲舎 などがある。 なかがわりえこ 札幌に生まれる。 保育園勤務のかたわら、創作を始めた。 1962年、童話『いやいやえん』 福音館書店 で厚生大臣賞、NHK児童文学奨励賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞。 また1980年、『子犬のロクがやってきた』 岩波書店 で毎日出版文化賞受賞。 童話に『ももいろのきりん』『らいおんみどりの日ようび』『森おばけ』『おひさまはらっぱ』『わんわん村のおはなし』、絵本に「ぐりとぐら」シリーズ、『はじめてのゆき』『とらたとおおゆき』『そらいろのたね』、エッセイに『絵本と私』 以上、福音館書店 など多数。 子供の頃から大好きだったピーターラビットの全集を再度読みたくて、購入しました。 全集が入ってるというので、少々私にはお値段が高いのは気にかかりましたが、もとの絵本のサイズで再読したくて選びましたが、絵本が入ってる化粧箱が、まずとっても可愛く、それを見てるだけで幸せな気持ちになりました。 その上、このボックスは絵本の収納にもそのまま使えるので、ふたをしたら飾っておいても絵本にほこりがかぶらないので、そういう意味でも気に入りました。 また、ボックスには見るたびに可愛い動物達のキャラが踊りだすような挿絵がいっぱい描かれてるので、目にするたびに嬉しくなります。 ひとつひとつのお話は、大人になって読み返しすとまた違う味わいがあり、なにより絵本の中で今も息づいてるような動物達の挿絵、短いのにチャーミングな文章も楽しくて(それでいて動物達のリアルな表現もあったりするので、お子さんにも向いてるのではないかとも思います)ちょっとブルーな気分の時にも開いたりしています。 絵本の宝石がつまってるジュエリーボックスのような絵本集だと思いますので、ピーターラビットがお好きな方には、絶対お勧めします。 ハーフの5歳の娘に英語と日本語版で読み進めています。 今の英国圏の子供でも最近は読まないタイプですが、このシリーズを図書館の幼児のコーナーで見つけて、今後、小学校にあがっても読んでくれるものをと選びました。 5歳には読んで説明しなければ難しいかもしれませんが、とてもいいお話の数々なので、その価値はあります。 きれいな描写や素敵な絵が付いているので、我が家では絵を見て物語を日本語や英語で説明させています。 中には分量の多いもの 24巻の子ブタのロビンソン)もありますが、毎日2ページとか、少しずつから始めています。 やさしいものから選んで読んであげるとよいでしょう。 我が家では番号順には読んでいません。 ビクトリア・ポッターは最近映画にもなりましたね。

次の

飛鳥ももこ

や まさき ももこ

さくらももこは1965年5月8日、静岡県清水市出身の漫画家です。 大人気ヒット作である『ちびまる子ちゃん』は自身の小学校時代を元に描かれており、エッセイにも色濃く書き綴られています。 初期エッセイ集3部作の『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』はミリオンセラーになる大ヒットで、子供のみならず大人の読者の心も掴んだきっかけとなりました。 さくらももこのエッセイには、表紙、さし絵と彼女のイラストが描かれてあり漫画のファンの方でも手に取りたくなる可愛らしいものばかりです。 エッセイの出版は数十冊ありますが、昔を振り返るものから、日常を切り取ったもの、旅の珍道中のものと独創的な切り口で読者の心を掴みます。 「イヤだけど命にはかかわりない病気界」の3本柱のひとつ、水虫に侵された、女子高生時代の作者が家族の冷徹な視線に耐え、友達にも隠し、遂には姉にもうつってしまう…そんなお話を面白おかしく書きあげた短編集10話を収録してあります。 短大時代、OL時代など漫画家になる前の話などから、アニメ『ちびまる子ちゃん』で主人公・さくらももこのおじいさんである、友蔵はアニメでも愛されているキャラクターのひとりですが、原作との違いなどが描かれており、エッセイを初めて読む人にも入りやすい内容です。 エッセイ本第1号で大ベストセラーとなったこの作品。 さくらももこの人柄を感じられる面白い一冊です。 「まる子」の時代にリンクする『あのころ』 またアニメでも人気のキャラクターで、主人公・さくらももこの親友、「たまちゃん」こと穂波たまえというキャラクターとの出会いを描いた、「たまちゃんとの出会い」などアニメでは語ることがないであろう部分も収録されています。 誰にでもある、少し暗くて大人になればなるほど記憶から抹消していたものを、作者は真正面から向き合っています。 さくらももこ王道のエッセイとは少し毛色の違う内容ではありますが、読んで損はない一冊です。 読み終わった後、自分の幼少期に思いを馳せる……そんな切なく、ほろ苦い、けれど味わい深い印象です。 大人の方にこそ読んでいただきたい本です。 小説を読む時間はとれない、難しく考える本はちょっと苦手と感じる方には持ってこいのエッセイが多く、心を軽くするのに一役買いそうな作品が多いので、本が苦手な方でもよい気分転換になると思います。 心が疲れている時は、思い切り笑うことも、じっくり考えることも大事かもしれません。 その時のお伴の一冊が見つかれば幸いです。

次の

飛鳥ももこ

や まさき ももこ

概要 [ ] 1996年、大阪で結成されたユニットで、メンバーはともに出身の中納良恵(Vo、作詞作曲)と森雅樹(G、作曲)。 結成時から長らく関西を中心にやでの活動を続けていたが、現在はに拠点を置いている。 ユニット名の「EGO-WRAPPIN'」という言葉は、彼らが好きなアーティスト、が、インタビューの中で「最近の若者はEGO-WRAPPIN'が多い」と発言しているのを聞いて付けた。 インタビューでは「自分を出さない」という例えで使っていたが、二人は「エゴを包む」とも取れるこの言葉を気に入ってユニット名にした。 多様なジャンルをしたサウンドで独自の音楽性を築き上げている。 戦前のから自然に行き着いた音楽やを消化してエゴ独自の世界観を築きあげた2000年発表の「色彩のブルース」はながら異例のロングヒットとなり、その名を全国区で知られるきっかけとなる。 活動は国内にとどまらず、やのにも出演するなど海外でもライブ活動を行っている。 来歴 [ ] 1996年、結成。 、1stアルバム『BLUE SPEAKER』でデビュー。 、『色彩のブルース』をリリース。 このアルバムに収録された「色彩のブルース」が注目を集め、翌年「」としてシングルカットされた。 、に自らのレーベル「Minor Swing」を立ち上げ、 メジャー第一弾となる2ndフルアルバム『満ち汐のロマンス』をリリース。 同年11月28日、「色彩のブルース」がとされ、ライヴツアー「」の音源と共に1stシングル「〜Midnight Dejavu〜色彩のブルース」としてリリース。 このPV撮影でも使われたのにて、「Midnight Dejavu」と題した年末ワンマンライヴを初敢行。 7月、ドラマ『』の主題歌に「」が採用される。 7月5日、同曲を含む3rdフルアルバム『』をリリース。 7月24日、2ndシングルとしてシングルカットされた。 9月8日、前作より約2年ぶりとなる4thフルアルバム『merry merry』をよりリリース。 全国24ヶ所27公演のツアー「merry merry」を敢行。 5月17日、5thフルアルバム『ON THE ROCKS! 』をリリース(2曲目に収録されている「ニュースタイム」は、において、番組と番組を繋ぐ合間曲として起用されている)。 10月には、で行われた「Tokyo Sound Revolution」に参加し、初のヨーロッパ公演を行う。 に結成10年という大きな節目として、でライブ「"Midnight Dejavu" SPECIAL」を敢行。 このライブの模様を収めたLIVE DVDが12月13日にリリースされる。 2007年9月26日、中納良恵ソロとしての1stフルアルバム『ソレイユ』をリリース。 7月9日、3rdシングル「GO ACTION」をリリース。 「AXE Dark temptation」CMソングとしても起用され、テレビ朝日系『』にも出演。 9月、で各国のアーティストが集まるイベント「ARTLANDASIA」に日本代表として参加。 10月15日、初のベスト・アルバム『ベストラッピン 1996-2008』をリリース。 2月18日、 6thフルアルバム『EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX』をリリース。 このアルバムは「EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX」名義でのリリースとなる。 2010年、と共に新レーベル「NOFRAMES」を立ち上げた。 5月27日、テレビドラマ『』で第7話に本人役で出演する。 2015年10月、東京と大阪でイギリスの姉弟妹3人組バンド、と対バンツアーを開催。 2016年、バンド結成20周年を迎える。 4月20日に2枚のオールタイムベスト盤とカバー盤をコンパイルした3枚組アルバム『ROUTE 20 HIT THE ROAD』をリリースし、それを記念したEGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXXによる全国ツアーも開催。 11月27日、東京・九段下の日本武道館で20周年記念ライブを開催。 2017年5月10日、とのコラボ楽曲「」を配信リリース。 では女優が主演を務める。 2017年8月、親交のある女優のからのオファーを受けて楽曲「群青」を提供。 楽曲のプロデュースに加え、レコーディングでは演奏にも参加。 中納はコーラスも担当した。 メンバー [ ]• 中納良恵(なかの よしえ、 1974-02-28 (46歳) - )、、・• 、音楽科専攻卒業。 ユニットの他にソロ名義でも活動。 当初はで、EGO-WRAPPIN'で初めてヴォーカルをとった。 大学を卒業後、中納の声に興味を持った岡山県のインディーズレーベルからCDを出そうという話になってバンド仲間を探していた時に一学年下ですでに音楽活動を始めていた森を紹介され、翌年EGO-WRAPPIN'を結成。 母親が教えていたので子供の頃からにはなじんでいた。 幼少期は、、などのやを真似して歌っていた。 大学の軽音サークルに入ってから、、など様々な音楽を教えてもらい、バンドを組んで、、、などをコピーしていた。 森と出会った頃はやを聴いていた。 森雅樹(もり まさき、(46歳) - )、、作曲• 大阪府出身。 の成器高校(現)卒業。 中納とは知人の紹介で出会った。 ちょうど自身でもギターで曲を作り始めていろいろやってみたいと思っていたタイミングだった。 音楽のルーツはやで、メジャーなところではや、マニアックなものでは、など。 高校では友人のバンドのサポートドラマーのようなことをしていた。 高校卒業後は洋服関係のデザイン学校に進み、や、系のやなど、カルチャーに根付いた音楽とがリンクしたような音楽をよく聴いていた。 サポートメンバー [ ] THE GOSSIP OF JAXX [ ] THE GOSSIP OF JAXX(ザ・ゴシップ・オブ・ジャックス)は、大阪でのインディーズ時代から長らく活動を共にしてきたメンバーによるサポート・バンド。 2009年には共同名義でアルバム(『』)をリリース。 2018年12月のMidnight Dejavuライブ参加を最後に解散。 (, , )• 末房央(, )• 川崎太一朗(, ) その他 [ ]• (Key, , )• トウヤマタケオ(Piano)• (Piano)• 牧智恵子(Piano)• 北村聡()• (B)• milk)• 菅沼雄太(Dr, Perc, G)• 立岩健一(Perc)• PYON中島(Perc)• 後関好宏(A. Sax, B. 高山寮(B. Sax)• 向井志門(A. 絹原一寛(Tp)• (Tp, Flugelhorn)• 滝本尚史(Tb)• (Tb)• (Clarinet)• 薮本浩一郎(Clarinet)• 伊勢三木子()• 波多野敦子()• 平山織絵(チェロ Cello)• ストリングス() 作品 [ ] シングル [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 1st UPCM-5001• デッドヒート• Bell 5 Motel• スカル• BRAND NEW DAY• 黒いセーター• キリがない• Heart Beat• love scene• moment to moment DVD「Midnight Dejavu 10th Anniversary 〜東京キネマ倶楽部10年目の軌跡〜」• Nervous Breakdown 2001• くちばしにチェリー 2002• あしながのサルヴァドール 2003• カサヴェテス 2004• かつて...。 2005• ニュースタイム 2006• 雨のdubism 2007• GO ACTION 2008• 色彩のブルース AIN'T MISBEHAVIN' 2009 オリコン最高13位、登場回数7回 8th TFCC-86431:初回完全限定盤 TFCC-86432:通常盤• 水中の光• FUTURE• AQビート• 10万年後の君へ• on You• ウィスキーとラムネ• 女根の月• ちりと灰• Fall• blue bird• fine bitter DVD 2012年7月15日,日比谷野外音楽堂「DanceDanceDance」• デッドヒート• 天国と白いピエロ• BRAND NEW DAY• love scene• MINNIE THE MOOCHER• 下弦の月• 想像の美しい世界• Sundance• Telephone Operator• 雨のdubism• くちばしにチェリー• GO ACTION• WHOLE WORLD HAPPY 7inch• 女根の月• Speculation USB• サイコアナルシス• くちばしにチェリー• PARANOIA• GO ACTION• Sundance• WHOLE WORLD HAPPY• Nervous Breakdown• BIG NOISE FROM WINNETKA 黒アリのマーチングバンド• カサヴェテス• Crazy Fruits• マンホールシンドローム• Mother Ship DISC2:セツナ盤• finger• a love song• あしながのサルヴァドール• かつて...。 色彩のブルース• 老いぼれ犬のセレナーデ• A LIE• 官能漂流• BYRD• マスターdog• love scene• くちばしにチェリー• GO ACTION• a love song• 天国と白いピエロ• 満ち汐のロマンス• Dear mama• human beat• 10万年後の君へ• サイコアナルシス• BRAND NEW DAY• 水中の光• かつて...。 色彩のブルース• Neon Sign Stomp• Nervous Breakdown• アマイ カゲ• 下弦の月• admire• Fall• 雨のdubism• BYRD• Move on up• Inbetweenies• 曇り空• Fever• 謎の女B• What's Wrong With Groovin'• ZIGGY STARDUST• By This River• オリコン最高9位、登場回数12回 その他 [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 10月15日 MCR-6D• Calling me クボタタケシ Remix• Calling me Remix• Calling me YOUNG-HOT Remix• Calling me 山下洋's new mix• Call me,Calling me hori-daymix METRO CREW RECORDS LP [ ] リリース日 タイトル Calling me Remix 12" His choice of shoes is ill! SWING FOR JOY 色彩のブルース 2000年 flowers 7" 満ち汐のロマンス 12" PARANOIA 7" 〜Midnight Dejavu〜 色彩のブルース 12" くちばしにチェリー 10" NIGHT FOOD 12" merry merry TRACK SCORCHER remixed by Naoyuki Uchida BUZZ TRACKS remixed by icchie 7" 2010年 BRAND NEW DAY/love scene 中納良恵ソロ [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 RDR-1026• あのね、ほんとうは• ケムニマイテ• Talk To You• beautiful island• I'm a piano• Ding Dong• SCUBA• 四角のトモダチ• 写真の中のあなた• 濡れない雨• 大きな木の下 DVD 2013年10月24日,横浜・大さん橋「あのね、ほんとうは」• 幸福の会話• あくび• ソレイユ• 濡れない雨• 大きな木の下• no place to hide• I'm a piano• 水中の光• 写真の中のあなた• ケムニマイテ• Ding Gong• あのね、ほんとうは• 中納良恵 of EGO-WRAPPIN' 『Angelus』 かつて...。 Various Artists『須永辰緒の夜ジャズ -Jazz Allnighters- No. 『SFKUaNK!! 中納良恵 SWEET MEMORIES feat. 中納良恵 『』 HEAT feat. EGO-WRAPPIN' 『It's A DRAMA』 オーサカ・ブルース feat. 中納良恵(EGO-WRAPPIN') PRESENTS HEX『HEX』 別の人間 feat. 中納良恵(EGO-WRAPPIN') 『POSITIVE』 PELNOD feat. 中納良恵 Campanella『PELNOD feat. DRUM DRUNK• Echo Four Two• ワーク・ソング• Room 1102• あしながのサルヴァドール• Nervous Breakdown• Flowers• かつて...。 KIND OF YOU• カサヴェテス• Calling me• サイコアナルシス• くちばしにチェリー• 色彩のブルース• finger• a love song• SORA NO LION• BYRD オリコン最高36位、登場回数5回 2nd Midnight Dejavu SPECIAL 〜2006. 13 at NHK HALL〜 DVD TFBQ-18079 DISC1• KIND OF YOU• 憐れみのプレリュード• カサヴェテス• ニュースタイム• 5月のクローバ• a love song• ロッテンマリー• Ritual Blues• ECHO-FOUR-TWO• WORK SONG• When I get low• GI GO LO• あしながのサルヴァドール• The Ruling Class• Sundance• flowers• サイコアナルシス DISC2• 色彩のブルース• Mother Ship• くちばしにチェリー• 雨のdubism• Finger• SO LA NO LION• 26)• OPENING• カサヴェテス• PARANOIA• a love song• Bell 5 Motel• The Caricoa• GI GO LO• love scene• 下弦の月• チェルシーはうわの空• Nervous Breakdown• 異邦人• BLACK ROOM• かつて...。 色彩のブルース• 黒アリのマーチングバンド• BRAND NEW DAY• GO ACTION• 雨のdubism• EN-01. moment to moment• EN-02. サイコアナルシス• EN-03. BYRD DISC2• 17 韓国ソウルAX公演でのダイジェスト映像• )」 「マンホールシンドローム」 「」 「」 出演 [ ] 音楽番組 [ ]• 2010年07月07日 - フジテレビ系「Eight」• 2012年03月16日 - フジテレビ系「」(中納のみ)• 2013年04月24日・12月11日 - TBS系「」• 2015年03月14日 - NHK「」• 2016年04月30日 - 日本テレビ系「」• 2016年05月07日 - NHK「」 バラエティ番組 [ ]• 2014年06月04日 - TBS系「」(中納のみ)• 2015年09月04日 - テレビ東京系「」• 2016年10月30日 - フジテレビ系「」(中納のみ) テレビドラマ [ ]• NHK「」(2016年04月30日) - 役(中納) 劇場アニメ [ ]• 「」(2016年8月20日) - ブロナー 役(中納) CM [ ]• 2011年7月・2013年1月・3月 -• 2015年5月 - 「」「Life Design SUV」篇 BGMとしてカーディガンズの名曲「カーニバル」を歌唱。 (中納のみ) 受賞歴 [ ]• 2002年• 第34回 主題歌賞(「」、ドラマ『』主題歌) 主なライブ [ ] ワンマンライブ・主催イベント [ ]• 2000年 - 「色彩のブルース」リリースツアー• 2001年 - ライヴツアー「満ち汐のロマンス」• 2002年 - LIVE TOUR「Night Food」• 2003年12月21日 - Midnight Dejavu 2003• 2004年 - live tour「merry merry」• 2004年12月23日 - Midnight Dejavu 2004• 2005年12月23日 - Midnight Dejavu 2005• 2006年 - live tour「ON THE ROCKS」• 2006年12月13日〜27日 - Midnight Dejavu 2006• 2007年12月21日〜24日 - Midnight Dejavu 2007• 2008年 - EGO-WRAPPIN' Live Tour "THAT'S THE SHOWTIME"• 2008年12月19日〜22日 - Midnight Dejavu 2008• 2009年 - EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX live tour "Station"• 2011年 - EGO-WRAPPIN' "CLAP YOUR HANDS" tour• 2012年 - EGO-WRAPPIN' "Baby, Come on home" tour• 2012年 - EGO-WRAPPIN' live "Dance Dance Dance"• 2013年 - EGO-WRAPPIN' 8th ALBUM「steal a person's heart」tour• 2014年11月17日〜29日 - EGO-WRAPPIN' 2014 TOUR「ニューロマンサー 黄金色の夢奏家たち」• 2014年12月19日〜27日 - Midnight Dejavu• 2015年04月12日・05月08日 - HALL LOTTA LOVE 〜ホールに溢れる愛を〜• 2015年07月04日・08月02日 - Dance, Dance, Dance• 3月13日 - みんなに笑顔を届けたいLIVE! 2013 supported by Glico• 4月07日 - 風とロック神戸 LIVE福島 CARAVAN日本 〜そして神戸で出会いましょう〜• 4月14日 - UMEDA CLUB QUATTRO 1st Anniversary• 4月27日 - ARABAKI ROCK FEST. 5月05日 - TOKYO M. 7月15日 - SKATERS NITE 8• 8月30日 - Shibuya CLUB QUATTRO 25th Anniversary "QUATTRO QUARTER"• 8月31日 - RUSH BALL 2013• 9月14日 - 2013• 10月10日 - 大阪ほんわかミュージックホールでっせ〜これでいいのだ〜• 10月13日 - Barbate Rock presents "MIRAGE of MUSIC"• 2月23日 - 愛と誠とCELLULOID• 2月26日 - FM802開局二十五周年特別興行 如月歌絵巻「審美抄矜持響宴」• 4月27日 - ARABAKI ROCK FEST. 5月10日 - 森、道、市場 2014 〜フランシスコの海へ〜• 5月17日 - CIRCLE '14• 5月24日 - GREENROOM FESTIVAL '14• 5月31日 - GO OUT CAMP 猪苗代• 6月01日 - 美ぎ島 MUSIC CONVENTION IN MIYAKO ISLAND 2014• 6月07日 - 頂 2014• 8月17日 - SUMMER SONIC 2014• 9月14日 - New Acoustic Camp 2014• 2014年10月10日 - ダブル還暦フェスティバル 〜one hundred twenty of Happiness〜• 1月29日 - 還暦• 4月26日 - ARABAKI ROCK FEST. 5月30日 - TAICOCLUB'15• 9月12日 - New Acoustic Camp 2015• 10月04日 - 「尽未来際 〜畏友〜」• CDジャーナル 2010年5月18日. 2018年8月11日閲覧。 EGO-WRAPPIN' OFFICIAL. 2016年12月29日閲覧。 音楽ナタリー. 2014年12月23日閲覧。 株式会社マウントアライブ. 2014年12月23日閲覧。 2014年12月23日閲覧。 DUNLOP presents LOVE UNITED. 2010年9月12日. 2018年2月3日閲覧。 2016年4月22日. 2018年2月3日閲覧。 2016年4月26日. 2018年2月3日閲覧。 2016年12月27日放送. 2016年12月29日閲覧。 CDジャーナル 2009年2月24日. 2018年8月11日閲覧。 TVでた蔵 2016年5月7日. 2018年6月24日閲覧。 音楽ナタリー 2016年5月6日. 2018年6月24日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル•

次の