スクスタ ライブ スキル。 【スクスタ攻略部】スクスタマスターへの道vol.5「アクセサリーを学ぼう」

スクスタ ライブの編成から基本的な要点のまとめ

スクスタ ライブ スキル

スクスタ ライブの編成から基本的な要点のまとめ スクスタの楽曲を攻略していく上で「上級のSランクボルテージでのクリアが難しい!」っとなる楽曲は多くあると思います。 もしかしたら編成の仕方を変えたらもしかしたら結果は変わる?このページでは、「スクスタを初めたばかりの方」「編成の作り方がイマイチよく分からない!」っといった方に向けたスクスタの編成の基本的な点から編成について説明していきたいと思います。 ライブの編成をする前に スクスタのライブでは9人のスクールアイドルを編成してライブを行います。 ライブの編成をいかに上手くできるかどうかが、スクスタの攻略をしていく上で重要な課題になります。 まずはスクールアイドルのパラメータや特技・個性の基本的なところを抑えておきましょう。 アピール アピール時(ノーツ処理)特技・SP特技の効果量へ影響します。 スタミナ ライブ編成による合計スタミナ量に影響します。 テクニック クリティカル発動率や特技・SP特技の効果量に影響します。 レアリティ・限界突破 スクールアイドルには各レアリティと限界突破のシステムがあります。 レアリティによって上限レベルとパラメータ、特技や個性といった性能による差が現れます。 しかし性能差は限界突破を行っているかどうかで見えてくるものです。 例として、限界突破を5回行っているSRと限界突破していないURを比べた場合ならSRの方が強いでしょう。 URを5回限界突破している場合なら当然URの方が強いです。 レアリティ差もあるので当然URの方強くなりますが、URを5回限界突破を行う事は簡単ではないので、手持ちの状況に応じて編成を考える必要はあります。 限界突破のやり方 スクールアイドルの限界突破の方法は2つあります。 イベントUR・SRは、イベント報酬で入手できます。 ガチャUR・SR・Rはガチャをする事で入手できます。 同じカード6枚集め終わった後、更に入手した場合そのレアリティに応じてスクールアイドルの輝きに変換されます。 変換後に入手できるスクールアイドルの輝きと限界突破に必要なスクールアイドルの輝きは下記の通りです。 R・SRはガチャの確率から入手する頻度は高いので、URへの使用が最優先です。 URを1枚入手し、スクールアイドルの輝きで完凸させる場合スクールアイドルの輝きは625個必要になります。 必要なスクールアイドルの輝きの数も同じであり、フェス限URが入手できる機会は月に1度なのでフェス限URへの使用を優先しましょう。 特技・個性 スクールアイドルそれぞれには特技・個性があります。 それぞれパッシブスキル・ライブスキルの扱いとなります。 キャラクターの性能を見定めて編成していく上で重要な点は、特技<個性になります。 この個性を上手く組み合わせて編成していきましょう。 特技 作戦として使用している間のみ確率により発動するライブスキルです。 特技のライブスキルのレベルはスキルツリーにより解放していきます。 個性 個性には、パッシブスキルとライブスキルがあります。 個性のパッシブスキルは常に発動するスキルなので、どこに編成していても常時発動します。 個性のパッシブスキルスキルはスキルツリーにより解放してレベルアップします。 個性のライブスキルは発動条件により異なります。 作戦として使用していなくても発動する事ができるライブスキルもあります。 スキルレベルのレベルアップはありません。 少し分かり辛いところもありますが、属性とタイプは別物と考えてください。 〇〇属性の〇〇タイプって考え方が分かりやすいと思います。 属性 属性は、各スクールアイドル・ライブ楽曲・アクセサリーに存在します。 タイプについては、役割といった考え方で良いでしょう。 リズムアクションRPGなのでRPG風にそれぞれ説明していきます。 Voタイプ:主にアピール(ノーツ処理)によるボルテージ(スコア)稼ぎをしてもらうアタッカー。 Spタイプ:主にSPゲージ獲得量の上昇やSPゲージの獲得、SP特技による獲得ボルテージの増加といったSP特技の発動と効果を左右する役割になります。 Gdタイプ:主に回復、シールド、ダメージ軽減といったヒーラーです。 ノーツ処理、ノーツギミック、AC(アピールチャンス)失敗時などにダメージを受けた際に必要な役割です。 Skタイプ:主に特技発動の上昇。 作戦切替時のノーツ減少等。 ライブスキルの発動を左右する役割です。 ひらめきスキル スクールアイドルにはそれぞれレアリティに応じてひらめきスキルを習得する事ができます。 このひらめきスキルには、個性同様パッシブスキルとライブスキルがあります。 ひらめきスキルの習得には合宿をする必要があります。 ひらめきスキルの習得は、合宿の組み合わせと確率による習得の為、狙ったスキルを習得する事はかなり困難です。 とりあえず火力を上げたいと言う方は、「パッシブスキル:アピール+」を狙っていきましょう。 ひらめきスキル習得枠 R 2 SR 3 UR 3 UR(フェス限) 4 作戦の色分けと切り替え ライブ編成時に作戦として配置をする際。 画面上に 赤・ 青・ 緑の色のバーが表示されています。 このバーがそれぞれの作戦へ配置している色になります。 スクスタのライブ編成は、9人それぞれ3人ずつ分けて作戦を作ります。 作戦による 赤・ 青・ 緑のバーの色に効果はありません。 色分けされた作戦について知っておく事は、楽曲開始時は必ず 緑の作戦から始まるという事。 楽曲プレイ時は、 緑の作戦から始まるのでメインとする作戦へ配置するメンバーは 赤か 青にする方が良い。 その理由は、楽曲開始時に作戦切替えボーナスにあります。 この作戦切替ボーナスは作戦を切り替えた時に発動するものです。 その為スキルタイプは、3ノーツで切り替え可能です。 この切替ボーナスを楽曲開始時に、1度行うかどうかで最終ボルテージも大きく変わります。 特に減少効果(基本減少以外)を解除できるUR 桜内 梨子の様に、楽曲開始時に作戦を切り替える事で減少効果を解除できるとその効果も大きいでしょう。 作戦切替ボーナスとは? 作戦切替ボーナスは、作戦を切替る事で発動するスキルです。 作戦切替ボーナスは下記の通りです。 作戦効果とは? 作戦効果とは、その作戦に編成した3人のタイプの人数によって作戦効果が適応されます。 作戦効果は、その作戦を使用中に発動します。 いずれも3人で作戦の編成を行う為、必ずプラスとなる点とマイナスになる点があります。 作戦効果については下記の通りになります。 作戦に編成したタイプの数をかけた数が、その作戦の効果へ適応されます。 ライブの編成を作る時は、作戦毎に役割を考える ライブ楽曲を攻略する編成を作る際は、「ライブの特徴」「楽曲の属性」「ノーツギミック」「AC(アピールチャンス)」まずこの4つをまず把握しましょう。 それぞれ役割を決めた編成を行います。 メイン作戦 まずメイン作戦を最初に作ります。 このメイン作戦は、アピール(ノーツ処理)によるボルテージ獲得&特技の発動。 これらの役割を行うのがメイン作戦。 このメイン作戦に配置するのはアピール値の高いカードです。 アピール時(ノーツ処理)にボルテージを獲得するので、アピール値の高いカードを配置する必要があります。 しかし3枠全てをアピール値の高いカードだけを配置すれば良いのか?という事もありません。 アピール時(ノーツ処理)にはノーツによるダメージがあります。 ACの失敗は勿論ギミックからも、必ずスタミナにダメージが与えられます。 スタミナゲージが 黄に減少するとアピール値も減少してしまいます。 スタミナゲージを維持する為にも、守り役(シールド・軽減・回復)といったヒーラー役を1枠編成しておくと攻略も最も安定します。 中央となるキャラには、フレンドキャラの個性・ひらめきスキルが反映されます。 ゲスト選択の場合は個性のみ。 メイン作戦に配置するキャラには、同作戦を対象とする「アピール+:同作戦」を発動させましょう。 個性のアピール+同作戦は増加量が大きいのでボルテージの獲得量も大きくする事ができます。 サブ作戦 サブ作戦は、メイン作戦の3人を支え強化させる作戦です。 メイン作戦と異なりアピール(ノーツ処理)を目的とした編成ではないので、パラメータの強化や限界突破をしていないといけないっという事はありません。 この作戦の役割は、必要に応じて切り替えを行いバフを付与する。 こういったサポート役がサブ作戦となります。 RPGで言うところのバッファーです。 例えば、SP特技を発動しやすくする為にSPタイプ3人を配置した作戦にしておく。 そうする事で、AC時に必要となればその作戦へ切替を行いSPゲージを獲得する事ができます。 他にも、全体のスタミナ最大値を大きく伸ばしておく為にスタミナを増加させたスタミナタンクとなる作戦を作るのも良いでしょう。 アタッカーとなる作戦はアピール値が大きい分スタミナの低いスクールアイドルになりがちです。 せっかく強いアタッカーでもスタミナが減少すると獲得できるボルテージは下がってしまいます。 それを維持する為にスタミナタンクとなる作戦を作っておければ安心しますね。 スタミナの上限値が高ければスタミナ切れの心配もなくなります。 サブ作戦のキャラクターには、メイン作戦のアピール値を増加させる事ができるパッシブスキルを発動させましょう。 対象は同作戦以外のスキルが良いでしょう。 SP特技対象枠って何? SP特技対象枠は、ライブ編成時に中央へ配置しているキャラとその左右にいるキャラ。 このSP特技対象枠へ編成すべきキャラクターは、パラメータのアピール値とテクニック値の高いキャラクターです。 このSP特技対象枠は、SP特技を使った際の演出だけでなく、SP特技を使った際の獲得ボルテージに影響します。 2により算出されます。 SP特技対象枠は作戦の色を緑以外にすべき? 結論を言うと 緑以外にすべきです。 作戦切替ボーナスを含むので、オートプレイでなければ 緑である必要はありません。 ライブの編成画面でキャラクターの配置や作戦で動かしていくと 赤・ 青・ 緑の配置を変える事ができます。 まとめ 今回の要点をまとめ。 ライブ編成を行う上で基本的な点から作戦の作り方等をまとめました。 ・アピール値が高くボルテージの獲得が見込めるキャラはメイン作戦にする。 メイン作戦の編成は同作戦系統のスキルを固める。 アタッカー2枚・ヒーラー1枚の編成をすると安定する。 ・サブ作戦は個性を活かしてメイン作戦の火力の底上げ。 全体のスタミナ値増加、SPゲージの獲得が行える様な作戦を作る。 ・作戦切替ボーナス&作戦効果の特徴を理解して上手く活用する。 ・SP特技対象枠にはメイン作戦のアピール値とテクニック値が高いキャラをライブ編成の中央に配置。 ・フェス限URは優先的に育成しておこう! まだまだ書き足りない点もありますが、参考になりましたら幸いです。

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【スクスタ】ライブ中のスキルボイスが気になる人も意外と多いのね・・・│スクスタまとめR

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スクスタの攻略方法!絶対に知っておきたい攻略法と育成・編成を徹底解説

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こんにちは。 ことり推しでスクスタやといったゲー好きなSAKAです。 学祭に来ていただいた方ありがとうございました!! 一部学祭以降の情報の 目次• ゲームを始める前に• 獲得ボルテージを上げる方法• その他知っておく知識• 編成の基本的スタンス• SP特技について• アクセサリー• 合宿とひらめきスキル• ゲストの選び方• 最後に• ゲームを始める前に このゲームはリセットマ リセマラ をすることが可能です。 最初のアカウントそのままで始めるのもありですが、推しキャラを持った状態で始めたい!または、ゲームを有利に進めたい!という場合はオススメです。 方法はアプリをダウンロードしのライブをすべてスキップし,の1回ガチャを引く。 また、プレゼントのターをすべて受けとり,その石の分のガチャを引き切ってその結果に満足しなければアプリを消して今までのことを繰り返します。 リセマラ終了のタイミングとしては,推しのURがほしいなら推しのURが出るまで引きましょう。 ゲームを有利に進めたいなら下のキャラが出るまで引くことがおすすめです。 個人的には最低限でVoのキャラ1人(特にUR果南や海未(アクティブタイプの方))はほしいと思います。 そこに加えて、高いアピール値のスタミナ回復またはシールドの特技持ちのキャラの中から1人が当たればリセマラとしては十分だと思います。 また、先を見据えるとURの梨子ちゃんもおすすめです。 DAY! DAY! もし効率を求めるのであればSRにこがおすすめです。 なぜなら、アピール減少ギミックを解除できるからです。 この先のアピール減少を解除するキャラのページ参照• 獲得ボルテージを上げる方法 まず、そもそもどうすれば獲得ボルテージを上げることができるかを考えてみましょう。 1ノーツの獲得ボルテージは次の図の通りである。 図 ノーツの獲得ボルテージ計算式 出典 たくさん要素があるので、この中で着目すべき重要な要素に絞って話をしていきます。 アピールするキャラとは、作戦の設定の仕方で変わります。 のキャラの順にアピールします。 作戦を切り替えると、必ず切り替えた作戦の1から(例えば青なら㊀)アピールします。 あとは1,2,3,1... の順でループします。 このことから基本的に アピール値の高いキャラが多い作戦でライブをすることがSクリアをとるための秘訣となります。 赤色(30%以下)の時は六割の獲得ボルテージになります。 このことから、 スタミナを緑に維持することが重要になります。 つまり回復やシールドの特技を持つキャラを使うことや、キャラを育てたり、個性を利用してスタミナを増やしたりすることが重要になります。 このギミックは本来解除することはできませんが、下の UR梨子やSRにこの個性を活用することで解除することができます。 また、これらのキャラをゲストとして選ぶことで解除することも可能です。 曲の属性に合っていないキャラが多い編成でこのギミックを解除すると曲にもよりますが解除しないときより約40万ボルテージ増加することもあります。 かなり強力なため、このギミックがある曲では編成するべきです。 DAY! DAY! 基本的にVoのキャラを作戦内に入れてボルテージ増の効果が入るもの(赤い文字,背景のもの)がいいと思います。 図 作戦内のタイプ内訳と作戦補正の関係• 知っておくべき知識 編成する際にこれら知識はとても重要な知識です。 特技について 特技はライブ中 選択している作戦の3人のみが発動します。 個性について 個性はライブ中 選択している作戦関係なしに発動条件を満たせば発動します。 スタミナについて スタミナは9人の総和です。 編成の基本的スタンス 今までの知識を踏まえると以下の点に気をつけて編成してライブをするのが重要になります。 つまり 育成はアピールの強い3人を優先的にするべきです。 そして、特技は 選択している作戦の3人のみが発動するのでスタミナを緑色に維持するためにアピール値の高い回復やシールド特技を持つキャラもこの3人の作戦の中に組みましょう。 個人的にはVoキャラを2人とGdキャラ(スタミナ回復orシールド特技持ち)1人の3人で組むのがおすすめです。 個性はライブ中 選択している作戦関係なしに発動条件を満たせば発動します。 さらに、編成しているだけで効果を発揮するパッシブスキルもあります。 この個性を利用して、メイン作戦のキャラのアピール値を上げて、1ノーツあたりの獲得ボルテージをあげるのが重要です。 スタミナは9人の総和であるため、メイン作戦以外のキャラのスタミナを上げることは、スタミナゲージを緑色に維持することに直結します。 そのため、この6人はスタミナを優先的に上げましょう。 また、それでもスタミナゲージが緑色を保てない場合は、個性でスタミナを上げることもよいでしょう。 それぞれの画像の上がその補正がかかる対象となります。 効果が大きく、 メイン作戦のキャラのアピールUPの補正がかかる個性を持つキャラを選ぶとよいです。 図 スタミナUP個性持ちキャラ一覧 テクニックはSP特技発動による獲得ボルテージをあげたり、クリティカル確率を上げたりします。 (クリティカル率については未だにはっきり効果がわかっていません。 噂では,テクニックが高いキャラほどクリティカルが出やすく、アピール値よりクリティカル値が高いキャラほどその上がり方が大きいとの情報があります。 ただ、アピールやスタミナの方がわかりやすく、ボルテージを上げるのに直結するため基本的にテクニックUPの個性を持つキャラより、アピールUP、スタミナUPの個性持ちを編成するのがいいです。 解除できるキャラを持っていない場合ゲストで選ぶ。 2.獲得ボルテージを上げる方法でも書きましたが、中級や上級ではアピールを下げるギミックがあります。 このギミックは本来解除することはできませんが、下の UR梨子やSRにこの個性を活用することで解除することができます。 メイン作戦の3人全員の属性と曲の属性と一致していない時は必ず編成するとよいでしょう。 SP特技について SP特技の対象キャラは下図の ライブ編成画面の中央3人である。 そしてそのキャラのアピールとテクニックの値がSP特技発動時の獲得ボルテージに関わり、具体的には下の計算式のようになっています。 (ただし、下の3人が持つ特技のようにSP特技の獲得Voボルテージ増加は,計算式の図の数値にそのまま足してください。 ) 図 SP特技に関わるキャラとステータス 図 SP特技獲得ボルテージ計算式 出典 この式からわかることは真ん中の3人は アピールやテクニック(特にテクニック)が高いキャラを配置することが重要です。 またなるべく曲の属性に合うキャラを配置するといいです。 アクセサリー アクセサリーはつけるだけでステータスが上がり、またアクセサリースキルの中にも優秀なスキルがあるのでとても重要です。 ただし、中級や上級を多くやらないとなかなかドロップしないため中級や上級が厳しい序盤はドロップしたらとりあえず育成してつけましょう。 上級が安定してクリアできるようになったら、大変ですが何回もクリアをしてUR(虹枠)のアクセサリーを集めてレベルやスキルを上げるようにしましょう。 (自分はだいたい上級150~200回に1個のペースで落ちている感覚です)また、アクセサリーは下表のように 全属性で同じスキル効果のものが落ちるわけではありません。 高いボルテージを目指すのであれば音符のブローチが落ちる属性の曲をやり続けるのがいいでしょう。 また、アクセサリーは同作戦内のキャラすべてに適用されるので、メ イン作戦の3人に音符のブローチを配置するのがいいでしょう。 (UR音符のブローチのスキルレベルMAXになると曲中残りスタミナが多いほど基本アピール上昇(最大5. 図 アクセの種類と効果 出典• 合宿とひらめきスキル 合宿は序盤のうちは育成のために銀マがとても不足するため計画表はすべて にしましょう。 ( とくにシャイニーピースでも手に入らない個性の素材が重要)またその途中で出るひらめきスキルは基本クリティカルが上がるひらめきスキル(下図)がよいでしょう。 左上が赤色のもがありますが青色のものの方が強いです。 注意しましょう。 よくボルテージ獲得の金色や虹色のものひらめきますが弱いのでクリティカルの方を優先しましょう。 そして素材に困らなくなったひらめきスキルの厳選に入りましょう。 ひらめきスキルは合宿のメニューによって変わります。 強いひらめきが落ちるのは ランニングか腕立て伏せがおススメです。 ランニングや腕立て伏せでは、下のようなアピールが上昇するひらめきスキルが出現し、これらは基本アピールを曲中1~3%上げるひらめきで強力です。 こちらも左上が青色のものが強いです。 似た赤色のものは違うので注意 また、ランニングは落ちる確率は高い代わりに同作戦、同学校、自身など制約付きのアピールアップがおち、腕立て伏せでは落ちる確率が低い代わりに仲間、全員のアピールアップが落ちます。 なので、理論的には腕立て伏せで全員や仲間のひらめきを埋めるのが良いですが確率がかなり低いので、メイン作戦に使うキャラで早めに育てたいならランニング、それ以外なら腕立て伏せが良いと自分は思います。 最後に このゲームの醍醐味は編成にあると思います。 まさにリズムの名に恥じない出来と、面白さだと思います。 是非今回書いた内容を参考にして、スクスタ編成の楽しさを知ってもらえたらいいと思います。 編成を変えてボルテージが伸びたときが一番楽しいです。 しかも例えばことりちゃんにニジガクのソロ曲を踊らせたりできるので、キャラのイメージと全く違うような曲で踊らせて、意外な動きをさせることもできます。 衣装を集めることでさらにライブのバリエーションが上がります! 最後に慎重に調べて正確な情報を伝えられるように気をつけておりますが、もしかすると誤植や間違った情報を書いている可能性がありますがその点はご了承ください。 ここまで長文の記事を読んでいただきありがとうございました。 tonpeilovelive2017.

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