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「クレイン,会員」に関するQ&A

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そういやこのブログ、家計簿公開もしてたのでした。 最近忘れがち! というわけで今回でっかい支出となりました乗馬クラブクレインの入会にかかった費用と内訳を備忘録も兼ねて公表します。 チャレンジャーうめだ でございます。 乗馬クラブクレイン入会費用 細かい説明は後にするとして、まずは費用一覧。 正会員 金額 入会金 0 会費 3月分(日割り) 4,180 会費 4~5月分 32,400 騎乗回数券(1回分) 1,620 乗馬保険(10口) 2,000 ライディングレコードブック 2,376 テキスト 2,484 ボディプロテクター 38,880 合計 83,940 乗馬クラブクレイン45週年記念キャンペーン たまたまなのか、いつもやってるけど理由付けしてるだけなのかわかりませんが、 入会金が無料でした。 でもお友達紹介キャンペーンでは入会金30%OFFって説明があったので、普段はちゃんと払わないといけないのかもしれません。 実はどの会員になるのかで迷ってたんですよ。 最初だけ2ヶ月分の会費を先払い だから最初はちょこっとお金かかります。 引き落としになるので、その手続とかの関係だろうか?って思うけど、まあ決まりならそれで別に異論はありませぬ。 ボディプロテクターだけは購入 ヘルメットとブーツは各500円でレンタルできますが、ボディプロテクターだけは購入しなければいけない決まりのようです。 わたしが購入したのはエアバック式のやつですが、それより1万円くらい安いものもありました。 初心者で最初こそ落馬する危険性も高いだろうし、1万ケチったがために泣くのは嫌だな~って思ったのでエアバックのやつにしました。 週1で通うならヘルメットも買った方いいですよって言われたけど「最初張り切ってるだけかもしれないからもう少し様子見ます」と保留にしました。 クレインはセールスが激しいって評判らしいですが、そんなことなかったですよ。 一回断ったらそれ以上は勧められませんでした。 ヘルメットよりキュロットがほしいかな~馬に乗りやすいらしい。 道具などの必要経費の記事はこちら.

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2020年 乗馬クラブ クレイン伊奈へ行く前に!見どころをチェック

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なのにいつも通り 泣 聞くと朝イチで裸族様が競走馬調教の様に騎乗していたと。 プチ解禁なので最大6頭までです。 準備運動は速歩でグルグル と! 久しぶりなので乗り方を忘れてます 扶助してハミで受ける、って半減脚忘れて半暴走気味w 相手はレウィシア、こりゃヤバイの100乗くらいです 馬装確認後、本格レッスン。 経路は図参照。 当然、障害に入り第一横木を見ると勝手に加速する。 障害に入って詰めます。 めちゃ難しい ニコニコしながら『後ろだけねw』って、セブンちゃんはジジイに厳しいです。 でもレウィシアは一周と言われます』が、『いや、2周行きます。 終わったら早退します。 準備運動はいつも通りです。 準備だけで疲労困憊です 馬装確認後、本格レッスン。 経路は図参照。 しかしまた身体は外へ 『ストップ!ストップ!』 締め足りないかった模様でまたクルクルです 馬装点検時に逆に引いて外れた模様です。 あと前回途中だった内股練習が有効な事が良く分かりました。 前は怒られたけど今日は怒られずに済みました。 しかし4頭だし、そのうち3頭は中級の人だから存分に楽しめました。 pdf• 笑 コソコソとクレインに行き、いつも以上に怪我をしないように気を使って乗るのは、なかなか精神的に微妙。 行くのも行かないのもストレス。 そんな中の臨時休業のお知らせ。 乗れないのは残念だけど、このストレスからオサラバ出来るのは、ある意味ありがたがった。 この日を待ちわびてたのよねー。 うふ しかもマサムネのラッキー選定 と思ったけど、馬場に出たら、ヤバいヤバい。 これまでスタッフに乗って貰ってたのが、扶助の荒いオレ様に乗られたもんだから、マサムネがご機嫌を損ねて、動かない。 蹄跡に何度も出すけど、何度も内に入られる。 とほほ。 ナガちゃん先生から、マサムネが悪い顔してるよーって。 ご機嫌斜めのマサムネの経験が少ないので、やべーって 後半の障害はと言うと、駈歩で自分のバランスが前バランスになると、合わせてクビを下げるマサムネ。 落ちそう 5名なんで、4巡しましたが、クロスを跳んだ後にクビをドーン と下げてくれて、マヂて落ちそうに。 ビール腹に隠れていた腹筋が目覚めた瞬間でした。 いやいや、ぬか喜びかも知れないぞ!さっきのマサムネはどーだった?とシミュレーションならぬ妄想が。 久しぶりに会ったタイシ君は、相変わらずのイケメン。 気持ち、ヤンキー入ってるよね。 笑 で、レッスンは?と言うと、いや〜、マサムネと言い、タイシと言い、なんでもオレ様の扶助に反抗的なの?って感じ。 しかも、豆太郎に喧嘩を売るタイミングを虎視眈々と狙っているのか、待機してると豆の方向しか許してくれない 障害はそれなりにこなしてくれますが、なんかレッスンに集中出来てないタイシ君なのでした…とタイシの所為にしておく。 いつとは言えませんが、休業前の裸族先生レッスンで、障害を2つ跳んだところで止められず、駈歩B側の埒を越えてしまったと言う…体感的には埒を跳んだんですけども、裸族先生は、隙間から出て行ったと。 どちらにしても、ヤバかった。 余りのショックに翌日の乗学のタイシ、その後のアゲちゃんもボロボロ。 悪夢でしかない。 笑 そんな事をのじりん先生に愚痴ったら、無線で聞いてくれたのか、元気良すぎるので、裸族先生が乗って疲れさせたとか。 予想通り、めっちゃ元気良くてビビる。 手綱を少しでも引っ張ると機嫌が悪くなり、引っ張ったなー!と言って、速くなる。 ゲボー 障害は、駐車場側に2つで、間は3、4歩で、間で待たせようとチョットだけ手綱を引いたら…クロックでロデオかよ!って体感でした。 あぁ、恐ろしい。 6月に入って、専用馬を取れるようになったので、会員さんがかなり戻って来たような。 レッスンの人数も5名から1名増やした 障害レッスン ので、実際に増えてるのかも。 多少、発進でグズるところは相変わらずだけど、その他はすこぶる快調。 だって、このオレ様でも詰め延ばしがデキるのよ、嬉しくない訳ないじゃん! 専用馬にするなら今のうちかも知れない…と思い始めてたり。 笑 ホントのところは、ナガちゃん先生の的確なアドバイスのおかげなのです。 前半の蹄跡運動では、何度も巻乗り。 右脇が開いてしまってるのを見逃さない師匠先生。 この癖、なおさニャーと。 巻乗りの後半の半円でシルクが遅くなるので、扶助してるんですけども、そん時にワキが甘くなる模様。 そして、後半の障害。 障害を真っ直ぐに抜けられないところを師匠先生に見つかり、シルクは身体が柔らかいので、そうなってしまうんだとか。 で、真っ直ぐに乗れてないと言うと角が立つと思ったのか、身体の柔らかいお馬さんに乗るの、苦手だよねーって お馬さんが身体が柔らかくてもだ、乗ってる人が固いのだから、合わせられないのよ。 コレって、リズム感とバランス感覚ってこと?むむむむ。 しかも、シルクの後脚をもっと力強く動かして、胸を張らせる良い駈歩を作らないとって。 えぇ〜 むむむむむ。 シルクの頭を遠くに置くイメージで乗ってみたけど、違うのか…。 こんな人気馬が回ってくるなんて、ラッキー しかし、重いのなんの。 馬装がよろしくなくて、長いゼッケンの腹帯を通すところに丁度短い脚が引っかかり、上手く扶助出来ず。 ソコに加えて重いので、扶助を強くするもんだから、ドツボに。 そんな扶助だから、拳が上がりダっサいのなんの! せっかくのグッさんなのに、グッさんに良いところ見せられず。 クロさんの常歩、自分のお尻が左右に揺れて、あぁこの感じクロさんだわ〜って。 ウェストに効きそう。 速歩はそれ程耳を伏せてないので、ヤバく無さそう。 良かった。 今日は走られないで1日を終わらせたい。 笑 お題は、この日も難くて、カーブがついた障害で間は7か8。 クロさんは、8だなと。 が、ヤル気なのは騎乗者だけだった模様。 あんまり良い駈歩にならず、バラバラ。 とは言え、ここで手綱を引いたら走られることになるから我慢、我慢。 そして、なんと!駈歩B側の短蹄跡に横木投入。 いつもモーリー先生は難易度を上げてくるんだよなぁ。 とほほ。 1番障害で手綱は軽く、クロさんを押さないようにして任せてみると、ちゃーんと落ち着い3番まで通過してくれました。 結局、騎乗者なのだ。 とほほ。 我慢が足りないのは、クロさんじゃなくて、オレ様だったのねー。 およよよよ。 と言う訳で、ヤるならヤらねば、乗るなら乗らねば!強い扶助をするときもバランスが保てるように鍛えねば!お馬さんよりも筋肉の方が裏切らない気がする。 ま、何をやっても3日坊主なんで、いつまで続くやらですけど。 久々のコロナちゃん。 巷ではコロナ旋風ですがどうなんだろ。 休み前は右手前になった瞬間に激ハネしましたけど 乗って様子を見ながらピッチを上げで行きます。 速歩でもハミに掛かる感じになってきて悪くない 勿論、自主課題の内股乗りになる様気にしながらです。 特にコロナだから拍車は禁物ですから内股走行は大事です。 あと前にAU指導員さんが来た時に教わった膝下で押して乗る乗り方も忘れません。 コロナタイプの馬には有効ですからね。 馬装確認後、本格レッスン。 経路は図参照。 順番は私がトップ! その前に障害の駈歩について説明がタップリとありました。 駈歩を速くしてもとべないよ、との事。 さて速歩から駈歩の扶助してちょっとお尻を軽くします。 すると蹴り 体勢は内に向いてるし、外手綱も支えてます。 軽くし過ぎるのかなと思いながら、長蹄跡を加速します。 横に伸びる駈歩です。 すると『速いよーーーー!』と注意が飛びます。 ここは分かって加速しているので余裕があります。 隅角を曲がる手前で詰めて縦に伸びる駈歩に後は障害まで脚で挟むだけで何もせずに障害で踏み込み手綱を譲ります。 ここで第2障害の右を見て内脚を充てると、第2障害の右側を向かってくれました。 ちょっとブレーキして長蹄跡に。 あまり加速はしません。 二週目ですからこれで加速扶助するとコロナちゃんは焦ります。 そのまま2つの障害を飛越して完了 『とっても良いよー!』とお褒めの言葉。 障害前は脚で軽く挟んで馬と一体化を目指しました。 兎に角。 勢いじゃない駈歩で回って来ました。 『完璧だ。 文句無し コロナも思っ切り褒めてやって!』とモーリー様は手放しで褒めてくれました。 こんな事は初めてですね 自分でも完璧に回れた気がしました。 コロナと一体化出来た気がします。 全員終わって最後にモーリー様の一言。 『この5頭の馬は良い駈歩をすれば全てメーターを跳べる馬です。 だから勢いではない駈歩が出来るように!』 コロナ、アドマイヤタイシ、グッドラック、アゲイン、まさむね。 まだまだ内股乗りは甘いし、今日は休養明けでコロナが調子良かっただけ。 pdf• それでも部班の間は、彼なりに我慢をしてたらしく、それが単騎で爆発 拍車が当たってるじゃねーか!と言って怒り、脚が雑なんだよ!と怒り 絶対にオレ様を落とそうとしてない?的な。 ハミを取ろうとすると、コレまた手綱が強いと怒り出す。 見ていた先生が、ギャラントみたいな繊細なお馬さん、苦手ですよねー 似たお馬さんだと、ニロティカスもだネ と嬉しそうかつ爽やかな笑顔で殺されました。 苦手を克服するためにも、怯んでは女が廃る。 でも、前回乗ったときは、専用馬にしたいくらいだったのだから、イケル!イケル!と自分に暗示をかけます。 ソコにまたまた師匠先生登場。 嬉しそうに、ニロティカスですか!しかも爽やかに言わないで欲しい…。 で、レッスンですが、案の定、発進が上手くいかないと言うか、真面目に走らないと言うか…すでにニロティはヤサグレモードに差し掛かっていて、自分の乗り方によっては、ナポレオンをされるのでは?とナポレオンの恐怖と戦うオレ様。 そんな心配を他所に、鞭!鞭!とゲキを飛ばすモーリー先生。 泣きながら、ペチ、ペチ。 とほほ。 そして、単騎。 お題は、最初は、三歩と一歩の横木。 その後、一歩のを取って、クロスかバーに。 ニロティ、走り出せばあとは任せるだけ。 何とかニロティのご機嫌を損ねずにレッスン終了。 本日のモーリー先生の教えは、考えて乗る!障害前で待て!と言われてずーっと待ってたらダメ、だから三歩でエンジンが切れる。 切り替えが大事。 ニロティの場合はエンジンが切れる事は無いので、如何に抑えるかなのかなぁ。 むむむ。 と言う訳で、ヤるならヤらねば!乗るなら乗らねば!シルク、ギャラント、ニロティが苦手馬に追加されました。 指導員は、パンパン様。 なかなか厳しいです。 兎に角、みんなレベルが高いです。 1馬場の大きさで半周で障害。 クロスに60センチバー 6頭立てで、一人につき6回程回されました。 ラルフ君です。 上下動半端なく、マイ鞍でないと正反動は無理です 後半の駈歩はめちゃくちゃ褒められました 初見で乗ったにしては良い方だったかなぁ• 準備運動は豆ちゃんだから問題なし。 少し上げといた方が良いかな感。 半減脚をバリバリ使用してアップです。 馬装確認後、本格レッスン。 経路は画像参照! この頃は駈歩発進でちょっとモタ付く感。 出ても手前が逆になるとか 悩 もっと内方姿勢にしないとダメかなぁ。 この辺はまだ手探りです。 手綱は短い方がコントロールし易いと。 ツーポイント姿勢の時に下腹の所に手を持っていって手首て調節する癖を見て言われました。 だからと言って手綱だけ短く引けば馬はどんどんと速くなります。 『勿論、バーでも良いです。 跳ばせます!』と自信満々! この状態の豆ならかなりどうにでもなる感です。 やはりある程度上手く上げないといけませんが、同時に半減脚で詰めておかないと支配出来ないです。 準備運動は様子見上げ。 元々速歩は速い方ではないですが、今日は遅い! だからといって強いザク扶助だとハネハネキィーでキィーンです 折り合いつけるしかないです。 この馬用語『折り合い』は本当に面倒臭い 笑 それでもチョイ上げでどうにか仕上げました。 でもちょっと足らないなぁ。 馬装点検後に本格レッスン。 足らんわw 『足らないよー』とモーリーから檄 頑張って一周で整えて障害に入れます。 もうちょっとやる気にさせたい。 pdf• ニロティ祭り前夜祭かよ!の巻 6月19日は7月の抽選会でした。 いろいろと悩んで、7月はニロティ攻略月間と位置づけて苦手な柔らかいお馬さんを専用馬にして頑張る予定です。 ニロティを専用馬にするのはチョロいですね。 馬だから分かんないか。 笑 コロちゃんに騎乗する時、7月の朝イチの中級障害に出ませんかーって先生からお誘い。 ヤバいっす。 ソフトに乗りたいけど、ヤバいっす。 コロちゃんの機嫌が悪くなる前に何とかしなければ!そこに先生から救いの手が。 内包のハミを引っ張られるのを嫌って跳ねるので、内側の手綱はゆるゆるで、外方手綱と内脚でコントロールとのアドバイスをいただき、ギリギリセーフ 派手に跳ねさせることなく終えることが出来たものの、最後のクールダウンの速歩ツーポがダメダメ。 反動が大きくてバランスが上手く取れず。 精進せねば。 その心配が的中。 蹄跡運動の隅角で拍車が少しでも触り機嫌を損ねられ何度も停止。 いやはや。 後半の障害は、駐車場側の長蹄跡から斜め手前変換をする感じの位置に横木。 案の定、障害に入るカーブで、拍車が当たり失速。 同じミスを繰り返すもんだから、ニロティがどんどん不機嫌に。 こんなに残り時間を気にしたのは久しぶりかも。 拍車が当たらない様に、脹脛をがっつり付けて内股で。 ニロティは大きい割に、馬体は横幅が無いので、まぁまぁフィットする気が。 しかも、昨日の今日なので、積極的に乗れてる気がする。 が、障害は真っ直ぐ出ているつもりなのに外側に寄れてしまい、それを修正出来ず。 何となく、左手、左手綱の処理に決めてがあるのかなぁ…根拠なし。 タイシ狙いだったのに。 しかし、来月の専用馬は悩んでニロティ祭りなのに、前夜祭かよ!的な。 で、レッスンですが、何とかスレスレで動かすものの未だ足りないと鞭!って言われっ放し。 ペチペチすると動きが多少変わるものの伸びた感じになりその先に進めず。 伸びたところから、戻して障害を待ち構える感じにしたいけど、障害前の回転の処理のデキが今ひとつで、どーしても左手が固い。 気にしてるから尚更だろうけど、ダサいんだよなぁ、オレの左手。 と言う訳で、ヤるならヤらねば!乗るなら乗らねば!ニロティに乗って上達したい!や、するぞー!ニロティ祭り最高 と呪文を唱えることに。

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