剣盾 ソーラービーム。 【ポケモン剣盾】めざめるパワーを失ったウルガモス ダイジェットや弱点保険があるしやれるか?

【ポケモン剣盾シングル】【シーズン2】選出誘導脱出コータス展開【最終92位】

剣盾 ソーラービーム

「あなをほる」「ゴッドバード」「ソーラービーム」「ソーラーブレード」「そらをとぶ」「ダイビング」「とびはねる」のいずれかの技を覚えていて、次のレベルアップで何らかの技を覚えるポケモンを用意する。 もう少しでレベルアップするポケモンが望ましい(このポケモンをAとする) 2. ダブルバトルで、Aは上記の技を使い、もう片方のポケモン(B)は相手ポケモンを攻撃して倒す 3. Bが相手を倒したことによる経験値獲得でAをレベルアップさせる 4. Aが新たな技を覚える際に2. で使った技を忘れさせる 5. 次のターンに使うAの技が表示されない(攻撃はできる) 文字化け 開催された仲間大会のエントリー数が1000以上となると、数表示が文字化けするそうです。 ころがるバグ 「ばけのかわ」「アイスフェイス」を持つポケモンに対して技「ころがる」を当てると、「ころがる」が終わった次のターン(最初の「ころがる」の5ターン後)に使った技の威力に「ころがる」の倍率補正がかかります。 「ころがる」は攻撃を当てるたびに威力が2倍になります(最大16倍)が、特性「ばけのかわ」「アイスフェイス」を持つポケモンを攻撃することで、当てた回数と威力の倍率補正にずれが生じるため、5回目の「ころがる」の後に使う任意の技の威力が16倍になります。 「ころがる」を使う前に「まるくなる」を使っていた場合、威力がさらに倍になり、威力は最大で32倍になります。

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【ポケモン剣盾】リザエルフスイッチ!【ソードシールド】

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【ポケモン剣盾】リーフィアの育成論と対策【晴れパエース】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はリーフィアの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ブイズは特殊アタッカーのイメージが強いですが、リーフィアとブースターは数少ない物理アタッカー系ブイズです。 今回は晴れパのエースとしても有名なリーフィアの強さを探っていきましょう。 リーフィアの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【リーフィアの特徴1】物理方面に強いステータス リーフィアは攻撃種族値110、防御種族値130と、物理方面については非常に強いステータスをしています。 一方で特殊方面については特攻種族値60,特防種族値65と非常に低いステータスになっています。 HP種族値は65とあまり高くないため、特殊耐久は低いと考えて扱ったほうがいいでしょう。 【リーフィアの特徴2】そこそこ速い素早さ種族値&夢特性:ようりょくそによる圧倒的素早さ リーフィアは素早さ種族値95と、タチフサグマ、ヒヒダルマなどと同じくミミッキュより「1」だけ低い数値になっています。 とはいえトップレベルの使用率を誇るミミッキュが抜けないとしても、物理方面に強いリーフィアにはvsミミッキュに限って言えばそこまで致命的ではありません。 しかし、リーフィアより速くかつ弱点のなかでも特に炎・飛行・氷については強力なアタッカーがいるので、上から殴れるほうが嬉しいです。 リーフィアは夢特性ようりょくそというフシギバナと同じ特性を持っています。 これは晴れのときに素早さが2倍になるという特性なので、晴れにすることができればほぼ上から殴れます。 リーフィア自体はにほんばれ以外に自前で晴れにする技は覚えないので、コータスやキュウコンといった特性で晴れにできるポケモンと組んだり、他のポケモンでダイバーンをうったあとにリーフィアを出すような動きが必要になるでしょう。 なお、通常特性のリーフガードは晴れのときに状態異常を防ぐというものなので、いずれにせよ以下にして晴れにするかが重要です。 参考 「」 「」 「」 「」 【リーフィアの特徴3】物理版ソーラビーム=ソーラーブレード ランクバトルでそこまで見かけるポケモンでもないので見たことがないトレーナーも多いかもしれませんが、実は物理技にもソーラービームのように晴れのときに1ターンの溜めが不要で威力125の高火力をうてるソーラーブレードという技があります。 物理攻撃種族値がそこそこ高く、晴れのときに特性が発動するリーフィアと相性がいいので、天候をうまくコントロールできるかどうかがリーフィアをアタッカーとして使う上での1つのキーとなるでしょう。 リーフィアの育成論と戦い方 リーフィアは晴れパのエースとして育てられることが多いですが、素の物理防御もかなり高く他のブイズ同様対面操作技を覚えるので数は少ないもののこちらの型も見られます。 【リーフィアの育成論】晴れパエースリーフィア• 特性:(夢)ようりょくそ• 個体値:C抜け5V• もちもの:弱点保険• わざ:ソーラーブレード・こうごうせい・タネマシンガン・アイアンテール 特徴 普通の晴れパエース型リーフィアです。 基本的には前段に特性日照り持ちをおくなど起点作成後に出します。 できればダイマックスを切りますが、晴れのときであればダイマックスせずとも高火力のソーラーブレードとこうごうせいで戦うことができます。 また、ミミッキュやみがわり持ち、きあいのタスキ持ちにもタネマシンガンで削っていくことができます。 そのため、性格補正をかけてぶっぱをします。 S188ラインまで落とすと、準速ロトム系やリーフィアに飛行打点(弱点を突きつつS逆転が可能な技)がない最速74族を抜けるため、ここを調整ラインにしています。 それを嫌う場合はリーフブレードや、そもそも別の技(技範囲を広げるあなをほるなど)を採用するのもありでしょう。 それ以外のときはじこさいせいと同じく半分回復ですが、耐久にあまり振っていないリーフィアなので晴れのとき以外に使ってもあまり意味はないでしょう。 ダイマックスのときのダイウォール枠でもありますが、あまり使わないようであれば対面操作ができるあくびの採用もありです。 パルシェンのスキルリンクつららばりのように5回必ずあたるわけではないので、できるだけソーラーブレードの方を選択する方がいいでしょう。 基本的には素の状態で戦う=晴れ下でソーラーブレードを打てる状態なのであまりこの技を素の状態でうつことはないでしょう。 技が違いますが弱点保険リーフィアを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 【リーフィアの育成論】対面操作型リーフィア• 特性:(夢)ようりょくそ• 個体値:C抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:つるぎのまい・あくび・バトンタッチ・リーフブレード 特徴 ブイズ恒例対面操作型です。 タイプ不一致弱点(ドラパルトのだいもんじなど)なら耐えます。 とはいえ命の珠トゲキッスのようにタイプ一致弱点を突いてくる相手にはここまで振っても一撃でやられるほど弱いので気をつけましょう。 防御無振りでもミミッキュの命の珠じゃれつくを確定3くらいの物理耐久があります。 HPはたべのこし調整をしています。 あくび・まもる・ねがいごとのブラッキーセットも一応できなくはないです。 大体は前段にコータスかキュウコンが出てきて起点作成を行い、後ろからリーフィアが出てきます。 コータスのあくびなどで晴れ+眠りにされてしまうと、リーフィアが剣の舞を持っていることもあってそのまま積んで超高速高火力から全抜きにうつられることもあるため注意しましょう。 コータスやキュウコンがいなくても、ダイバーンをうてるポケモンがダイマックスしてきたあとにリーフィアが出てきて、ちょい残ししたポケモンを超高速+ソーラーブレードの高火力で一掃してくる動きも考えられるため、こちらも出すだけで天候操作が可能なバンギラス・ペリッパー・カバルドン・アローラキュウコンなどを後ろに控えておくのもおすすめです。 とはいえリーフィア自体そこまで個体数の多いポケモンでもないので、相手のパーティの構成をみて柔軟に対応するのが王道の対策となります。 まとめ:【ポケモン剣盾】リーフィアの育成論と対策【晴れパエース】 いかがでしたでしょうか。 ブイズの中では珍しい物理アタッカー型のリーフィア、晴れパでその真価を発揮するのでコータス・キュウコン・リザードン・フシギバナなどと合わせて晴れパを組んでみるのも面白いかもしれませんね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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剣盾 S7 最終15位 ゴリラプラス|huyuno|note

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鎧の孤島の教え技 教え技の中で、炎ポケモンが実戦で使えそうなものは、ほのお技の しっとのほのおやドラゴン技の スケイルショット、じめん技の ねっさのだいちなどがありますが、今回は、 セキタンザンの メテオビームに注目しました。 メテオビームは、1ターン目に特攻が1段階アップし、2ターン目に威力120の攻撃ができる特殊技です。 技の種類としては、ロケットずつきに近いでしょうか。 パワフルハーブを持つことで1ターンで攻撃可能になり、しかも攻撃してから能力が上がるのではなく、 攻撃前に能力が上がるという点が優秀です。 そのほか、炎ポケモンが習得できる教え技をこちらにまとめました。 育成したポケモン セキタンザン キョダイマックス 性格:ひかえめ 特性:じょうききかん 努力値:H222 A252 S36 持ち物:パワフルハーブ 技:メテオビーム、こらえる、ソーラービーム、もえつきる 技 メテオビームを使って特攻を上げ、その後ダイマックスして暴れるのが理想です。 こらえるはダイマックス時にダイウォールになるので、キョダイフンセキのダメージを稼ぐことができます。 素の状態でも、こらえるを使うことで、特性を発動できるチャンスがあります。 ソーラービームは、ヌオーやトリトドン用です。 素早さ 特性発動時、1ランク上昇最速ギャラドス抜きにしています。 特性 水か 炎技を受けると素早さが上がるじょうききかん。 こらえるを使うことで、水技を受けてもひんしにならず、素早さを上げられます。 持ち物 パワフルハーブを持つことで、非ダイマックス状態でも、メテオビームをため無しで使うことができます。 1度だけですが 使用パーティ 上記のセキタンザンに加えて、こうそくスピンコータス、はらだいこリザードン、いのちのたまエースバーン、とつげきチョッキシャンデラ、じゃくてんほけんキュウコンの6匹で対戦しました。 それぞれの育成論はこちら。 いろいろパーティをいじった結果、きあいのタスキ持ちがいなくなってしまったため、スカーフウオノラゴンやスカーフドリュウズにあっさりやられてしまう場合があります。 きあいのタスキをヒートロトムに持たせて、ポルターガイストを覚えた両刀型というのもおもしろそうなので、今後育成してみようと思います。 対戦結果 個人的に、これまでは使い方が難しかったセキタンザンですが、強力な特殊技を習得したことで、かなり使いやすくなりました。 肝心なところで技を外すのはご愛嬌。 通算成績は111勝113敗。 勝率は4割9分6厘。 現在の順位は、 22797位。 6月27日時点 来月には、テラキオンやキョダイカメックスなど、炎統一の脅威となるポケモンが増えるため、何とか今シーズンのうちに、目標の5000位以内に入りたいです。 また次回! 前回の記事はこちら.

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