凸版 印刷 株価。 凸版印刷(7911)

凸版印刷|株配当と株主優待の権利確定日はいつ? (TYO:7911)

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1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2010 5. 2 -2. 3 9. 3 2. 1 -9. 9 -8. 8 0. 6 -10. 2 2. 0 -0. 8 8. 0 6. 0 2011 0. 5 0. 4 -12. 4 -3. 4 -2. 1 0. 2 -1. 9 -6. 9 0. 2 8. 3 -9. 4 1. 4 2012 7. 8 4. 8 1. 1 -15. 9 -12. 0 10. 9 -7. 9 -6. 1 -1. 1 1. 8 10. 6 4. 3 2013 6. 6 10. 1 8. 3 9. 8 -9. 8 3. 0 -3. 3 8. 6 9. 4 -2. 1 7. 0 1. 6 2014 -10. 1 -0. 1 -2. 1 -4. 9 7. 3 4. 0 1. 1 -3. 7 3. 1 -5. 2 2. 4 2. 9 2015 0. 6 8. 3 7. 9 8. 7 4. 6 -2. 8 5. 4 -6. 7 -4. 6 13. 4 -0. 9 3. 6 2016 -7. 1 -8. 4 -0. 9 0. 3 5. 8 -12. 4 3. 9 1. 1 -1. 5 8. 8 5. 0 7. 6 2017 -0. 6 2. 1 0. 3 -1. 2 8. 8 1. 0 -5. 4 -5. 6 1. 4 2. 9 -8. 9 -2. 6 2018 0. 6 -10. 3 -5. 0 4. 9 -3. 1 -2. 3 -1. 0 0. 9 5. 2 -12. 4 14. 3 -11. 5 2019 10. 1 -0. 5 -5. 7 7. 8 -11. 9 3. 1 8. 7 -4. 8 12. 9 5. 2 8. 3 3. 9 平均 1. 4 0. 4 0. 1 0. 8 -2. 2 -0. 4 0. 0 -3. 3 2. 7 2. 0 3. 6 1. 7 凸版印刷株価は過去10年間で 12 月は 8 回上昇。 12月 12月 前半 後半 上旬 中旬 下旬 2010 8. 6 -2. 4 6. 9 -0. 7 -0. 1 2011 2. 0 -0. 5 -0. 2 0. 4 1. 3 2012 0. 4 3. 9 1. 0 -0. 2 3. 5 2013 -4. 6 6. 5 -3. 9 3. 0 2. 6 2014 -1. 6 4. 5 0. 0 1. 7 1. 2 2015 -2. 7 6. 5 -0. 2 -1. 3 5. 2 2016 8. 0 -0. 4 5. 4 3. 9 -1. 8 2017 -2. 9 0. 3 -0. 8 -2. 0 0. 2 2018 -3. 1 -8. 7 -2. 2 -8. 4 -1. 3 2019 1. 9 1. 9 0. 0 5. 6 -1. 6 平均 0. 6 1. 2 0. 6 0. 2 0. 9 決算発表日と配当金権利確定日 決算発表前後や 配当金権利落ち後は株価が大きく動くことがあるので注意。 凸版印刷過去3年間の決算発表日 【2019年】 2月12日、5月13日、8月9日、11月11日 【2018年】 2月9日、5月11日、8月10日、11月9日 【2017年】 2月10日、5月12日、8月9日、11月8日 配当金権利確定日 3月末日、9月末日.

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凸版印刷 (7911) : 株価診断・理論株価 [TOPPAN PRINTING]

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【結論】凸版印刷の株価診断結果 この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割安と判断され、また相対比較でも割安と判断されます。 結果、現在の株価は「割安」と結論付けました。 但し、この銘柄の株価が「2,015. 0円」を超えると割高圏内に入ります。 なお、この銘柄は相対比較において割引評価される傾向にあり、理論株価はその点を考慮して算出されております。 加えて、が一倍割れなことから将来のキャッシュフローが悪化する見通しの場合を除き、長期的には下値リスクの軽減から買い圧力が高まる可能性があります。 このように、この銘柄は現在の株価水準において割安と判断されますが、この結果は必ずしも今後の株価の上昇を示唆するものではありません。 投資判断においては、関連事項を中心に、企業や外部環境の動向に注視してください。 みんかぶリサーチによる株価診断。 現在は【割安】 理論株価 2,015円 と判断されており、結論に至った経緯と要因を、過去比較、相対比較、業績推移の視点から説明しています。 【ご注意】『みんなの株式』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc. 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんなの株式』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんなの株式』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

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凸版印刷 (7911) : 株価/予想・目標株価 [TOPPAN PRINTING]

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気になる日本株を分析し、予想するコーナー。 今回は凸版印刷(7911)の今後の株価を見ていきます。 印刷業界です。 関係ないですが、このトッパンの「凸」の字、なんか好きです。 凸版印刷とは? 凸版印刷は商業および出版印刷事業を営んでいます。 また、証券、パッケージ製品ならびにフォトマスクやカラーフィルターなどのエレクトロニクス関連商品の印刷も行っています。 同社はインクの製造や教科書の出版も行っています。 社員数は51,210人です。 現在の株価は?PERは割高? そんな凸版印刷、現在の株価は1,835円前後です。 100株単位で購入できるので、18万円前後から凸版の株を買うことができます。 このくらいなら初心者でも比較的はじめやすいですね。 PERは7. 03倍です。 10倍前後なので割安のラインです。 配当利回りは3. 26%です。 3%を超えています。 いいですね。 高配当です。 過去の長期チャートを見てみましょう 2012年に1,000円を割るほど大きく下げましたが、その後は反発し2,500円にタッチ。 しかし直近再び下落してしまっています。 ちなみに、過去最高値をつけたのは1989年で、 日経平均株価が過去最高値をつけた年と同じ年です。 バブル期の最高値を超えられない、「典型的な日本株」です。 直近1年間のチャートはこちら 2019年の8月から大きく上昇していました。 しかし、コロナショックで上昇前のレベルまで急落。 その後は反発しましたがまだ2,000円の壁を超えられていません。 凸版印刷の売上高は? うーん、横ばいです。 ただ、実はFY2017からジワジワと上げています。 次にEPS(1株当たりの利益)の推移です こちらは直近すごいですね! ドーンと大きく上昇しています。 これは意外です。 BPS(1株あたり純資産)を見てみましょう こちらはキレイではありませんが比較的堅調です。 いい感じです。 ROE(株主資本利益率)の推移 総じて低いですね、、 合格ラインを全然超えられていません。 ただ、ROE(株主資本利益率)は、直近7. 64%です。 直近大きく上昇しているのでこの調子で頑張ってほしいですね! 最後に流動比率は1. 84倍です。 いいですね。 しっかり1倍を超えているので合格です。 凸版印刷の今後をまとめると わるくはない銘柄です。 各数字の伸びは思いのほかよかったです。 それだけにROEが低いのが残念です。 個人的には、今は無理して買いたいとは思いませんでした。 気になる方は四季報などで詳細チェックしてみて下さい。 【ちょこっと宣伝】追記 今井バフェット、株を1,200万円分買いました。 今回のコロナショックで多くの銘柄が下げました。 2017年11月から投資ブログをピタッと止めていた私。 それは他ならぬ「株価が高水準だった」からです。 そして今回の下落。 優良銘柄が適切な評価をされておらず、「お宝がザクザク」しています。 紛れもなく10年に一度のチャンスです。 そんな中、私も投資を再び再開しました。 貯金1,400万円のうち、ある一つの日本株に1,200万円以上を投資しました。 多くのお宝銘柄の中で、さらに埋もれている「これはものすごい!」と感じた銘柄があったからです。 これまで何百と日本株を分析した私が、身銭を切って投資しました。 バフェットはこう言いました。 「賢い人たちは、チャンスが訪れたときに大きく賭けます。 オッズが有利なときは大きく賭けるのです。 しかし、そうでないときは賭けません。 ただそれだけです。 」 今回のコロナショックで資産の80%以上を投じた銘柄とは? 今井バフェットが何に勝負をかけたのか? 理由とともに売買履歴や今後の売買戦略なども詳細に述べています(適宜更新予定です) もし気になる方はコチラを見て下さい。 ちなみに有料ですが、途中まではタダで読めます。 (追記:すでにお買い上げ頂いた方ありがとうございました。 ) 株式に長期投資をしている36歳。 節約をして限界まで可処分所得を減らし、種銭をつくり、株を買い増している。 年間300万円の貯金で年利8%の運用が目標。 投資スタイルはバイ・アンド・ホールド。 一度買ったらずーっと売らないつもり。 評価損は気にせず長期で投資していきます 今までに投資をした総金額。 アーカイブ• 109• 105•

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