メモ 共有。 【iPhone】「メモ」アプリの便利な使い方・小技集14選

Google Keep のメモを他人と共有する方法

メモ 共有

Microsoft アカウントを持っていない人も含めて、iPhone または ipad で他のユーザーとノートを共有することができます。 付箋または iPad で利用できる最も一般的なアプリやサービスを使用して、ノートを共有することができます。 これには、テキストメッセージング、メール、ソーシャルメディアなどが含まれます。 IPhone で共有する メモを共有するには、次の2つの方法があります。 開いているメモで、右上にある省略記号アイコン... をタップします。 [ メモの共有] をタップし、ノートを共有する方法を選択します。 ノートの一覧から、右のメモをスライドして [ノート] オプションを表示し、[共有] アイコンをタップします。 IPad で共有する• OneNote for iPad を起動し、[ ホーム] タブの [ 付箋] アイコンをタップします。 デバイス間でノートを表示するには、同じ Microsoft アカウントでサインインする必要がある場合があります。 次のいずれかの操作を行います。 開いているメモで、右上にある省略記号アイコン... をタップします。 [ メモの共有] をタップし、ノートを共有する方法を選択します。 ノートの一覧から、右のメモをスライドして [ノート] オプションを表示し、左側の [ 共有] アイコンをタップします。

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「Google Keep」でパソコンとスマホでメモを共有

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Google Keep(グーグルキープ)の機能と使い方 今回は、 Google Keepの基本的な5つの機能とその使い方解説します。 メモ機能 1. メモの作成 Google Keepは アプリを開くとすぐにメモを入力できます。 画面左下の「 メモを入力…」をタップし、内容を入力します。 色の変更 メモを内容によって分類したい場合は、背景の色を変更しましょう。 内容を入力後、画面右下のアイコンをタップします。 画面下の丸印の中から好きな色をタップすると、背景の色を変更できます。 チェックリスト作成 チェックリストを作成し、タスク管理としての活用もできます。 画面左下の「 メモを入力…」をタップします。 画面左下のアイコンをタップします。 「 チェックボックス」をタップします。 入力画面にチェックボックスが表示されます。 「 +」ボタンをタップすると、箇条書きでリストを作成できます。 音声入力 音声を自動で テキストに変換します。 同時に録音されるため、音声データとしても残せます。 アプリを開いてすぐ、画面右下のマイクのアイコンをタップします。 画面に「 待機中…」が表示され、音声を入力できます。 入力を終えたら、真ん中のマイクボタンをタップします。 音声認識で入力された テキストと、録音データが記録されます。 写真機能 写真を撮影し、 テキストのメモと一緒に記録できます。 会議や打ち合わせでのホワイトボードの内容を残すときなどに便利です。 アプリを開いてすぐ、画面右下のカメラのアイコンをタップします。 カメラで撮影するか、既存の画像フォルダから画像を選択します。 画像がアップロードされたら、メモの内容を入力できます。 リマインダー機能 設定した日時や場所でアラームを鳴らせます。 例えば立ち寄り予定のある顧客企業名をメモし、最寄り駅付近の住所を設定しておけば、そこに到着したタイミングで通知が届きます。 メモ内容を入力後、画面右上の真ん中のアイコンをタップします。 日時を指定 「 日時の選択」のタブを開き、「 日付」「 時刻」と「 繰り返し(スヌーズ)」機能を設定します。 設定後、画面右上のチェックマークをタップします。 場所を指定 「 場所の選択」のタブを開き、「 住所」を入力します。 入力後、画面右上のチェックマークをタップします。 設定した日時や場所がメモの内容と共に表示されます。 共有機能 Gmail アカウントを持っている ユーザーとメモ内容を共有できます。 共有した内容は、お互いに編集可能です。 タスク担当者内での進捗状況の報告などに活用できます。 共有したいメモ内容を入力後、画面右下のアイコンをタップします。 表示されるメニューの中から、「 共同編集者」をタップします。 共有したい ユーザーの メールアドレス(Gmail)を入力し、画面右上のチェックボタンをタップします。 相手 ユーザーも「 Google Keep」で同じメモを共有し、編集できるようになります。 アーカイブ機能 メモの内容が表示されている画面の右上の右端のアイコンをタップすると、そのメモをアーカイブします。 アーカイブ直後は画面下に「 元に戻す」のメッセージが表示されます。 誤って操作してしまった際はタップして戻せます。 Google Keep(グーグルキープ)はパソコンでも使える ちょっとしたメモに便利な Google Keep。 実はパソコンでも利用できます。 Webサイトにアクセスし、 Google アカウントでログインするだけで利用できますので、活用してみましょう。 また、 Google Chromeの拡張機能を利用すれば、表示している Webサイトをボタン一つで Google Keepに保存できます。 拡張機能は以下 URLよりインストールできます。 Google Keep(グーグルキープ)はすべて無料 Google Keepは、多くの機能を搭載したメモ アプリです。 手が空いていないときには音声入力、タスク管理をしたいときにはチェックリスト作成など、様々な用途に活用できます。 Gmail アカウントを持っていれば無料で全機能を利用できるので、ぜひ利用してみましょう。 他のメモアプリを見てみる アプリ アプリとは、アプリケーション・ソフトの略で、もとはパソコンの(エクセル・ワード等)作業に必要なソフトウェア全般を指す言葉でした。 スマートフォンの普及により、スマートフォン上に表示されているアイコン(メール・ゲーム・カレンダー等)のことをアプリと呼ぶことが主流になりました。

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PoolSketch[プール・スケッチ] ブラウザで使える無料のオンライン・メモ帳

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定番はEvernoteだけど、動きが重すぎ 様々な端末でデータが共有できるアプリと言えばEvernoteが有名ですが、EvernoteはWebクリップ機能や音声の保存などできる多機能さゆえに、文字をサッと入力したい時などに 動作がもたつくことがあります。 私もEvernoteは保存を目的に使っていますが、サッとメモを取りたい時には適していないので使っていません。 「もっと軽くサッとメモしたい!」と思っていた私が、いま実際に使っている動きの軽いメモアプリのご紹介です。 Googlekeep 短いメモやタスク管理ならこのアプリ。 GoogleのアプリなのでAndroidはもちろん、iPhone用のアプリも出ています。 なにより動きが軽いのが最高! Web上でも見られるので、どこからでもアクセス可能。 タイル状に並ぶ表示は珍しく、自分のルールでメモ毎に色を変える事もできるので、 まるで付箋にメモをしているような感覚で使えます。 リマインダーの設定は、「毎月」や「10日ごと」など自由に設定できて、月初めに必ずやることのリマインドや、家賃の支払いなど定期的な通知が欲しい場合にも活用できます。 チェックボックスも使えるので、買い物メモといった使い方もOK。 ちょっとしたメモなら、Googlekeepで決まりです! AndroidWearを使っているなら、声でメモを追加することも可能です。 番外編:Gmail メモアプリではないのですが、長文の同期に意外と使えるのがGmailです。 Gmailといってもメールを送るわけではなく、使うのは「下書き」。 下書きにメモを書いて保存しておけば、ログインさえすればどんな端末からでも見ることができます。 下書きにはデータも添付すれば保存できるし、修正も追記も自由。 時間順に並んでくれるし、Webや純正アプリを使えば自動保存もしてくれます。 このGmailの下書き機能を使って、秘密のやりとりをしていたアメリカ高官の話なんかもありましたね。 () 純粋な使い方ではありませんが、アプリをインストールする必要もないし同期の待ち時間もないので 実は最高のメモツールだったり?.

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