ハナノア。 鼻うがいのハナノア

ハナノア危険ってホント?鼻シャワーは使い方次第!自作洗浄液ってOK?

ハナノア

口コミでも大人気!鼻炎や鼻づまりに効果的と評判の「ハナノア」の商品をご紹介いたします。 つらい鼻炎や鼻づまり。 できればすぐに解放されたいですよね。 そんな時にとても効果的な方法は、鼻うがいです。 「鼻洗浄」ともいわれるその方法は、鼻から生理食塩水や専用液を注入してウイルスやほこり、うみなどを取り除きます。 とても効果的で、鼻の奥まで洗うことができるのでのどの痛みや鼻詰まりがすっきりと解消できます。 しかし、生理食塩水や専用液を使わず真水でうがいをしますと、鼻の奥や耳の奥が激しく痛みます。 シャワーやプールの時に鼻から水が浸入してきて「ツーン」と傷んだ経験がある方も多いと思いますが、真水と体液とでは、水の浸透圧が違うために起こる現象なのです。 そこでおすすめなのが「ハナノア」です。 体液に近い成分でできているので鼻にしみず、鼻の奥深くに付着した雑菌や花粉をしっかりと洗えます。 ミントの香りがついているので、洗ったあともすっきり爽やかな気分にさせてくれます。 風邪や花粉の季節に、ぜひ爽快ドラッグの通販でご用意ください。

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【裏技】ハナノア洗浄液を自作で25個激安量産する方法暴露!

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そんなお悩みの方に朗報です。 私が2つの商品を実際に使ってみた感想を3回に分けてご紹介します!• 第一弾は小林製薬さんの 『ハナノア』• 第二弾は東京鼻科学研究所さんの 『ハナクリーンS』• 第三弾はハナノアとハナクリーンSのメリットデメリットの比較。 今回はハナノアの使い方のコツと、実際使ってみた感想をまるっとご紹介します^^ まだ使ったことない方の参考になれば嬉しいです。 私自身鼻うがいを始めてから回数が少ないので、自分が安全に使えると確信がもててからご紹介しますね。 ハナノアを使用する前に必ず注意事項を読みましょう。 万が一目に入った場合は流水で洗い流すこと。 もうひとつのハナクリーンSは15歳未満の小児でも使用可能です。 それではさっそく鼻うがいをしましょう! まず洗浄器具の鼻に差し込むノズルを外し、洗浄液を20ml入れます。 洗浄液を入れたら鼻に差し込むノズルを元に戻します。 『うえ』と書かれているほう(赤枠で囲ってます)を上に向けて使います。 この鼻に差し込むノズルの先端から洗浄液が出ます。 専用の洗浄液は痛くないので大丈夫です。 鼻うがいしましょう。 勢いよく吸い込むと痛くなるので気をつけて下さい!! 画像にあるように 正面を向いて洗浄液を注入します。 (頭を傾けすぎると喉から飲み込んでしまうので正面を向いて!) 注入された洗浄液は口に流れて来るので吐き出します。 洗浄器具に入れた20mlを使い切るまで左右の鼻を洗浄しましょう。 使用の目安は1日、1~3回です。 洗浄したあとの器具はしっかり洗ってよく乾燥させましょう。 ハナノアの使い方のコツ!! ・服装が汚れやすいので洗面台かお風呂場で使いましょう。 ・鼻がつまっているなら洗浄液が通りにくいので、先に鼻をかんでおきます。 ・すきまが出来ないように鼻の穴に器具を差し込んでください。 ・注入するときにもう片方の鼻はつままなくても大丈夫です。 ・最初は洗浄液がなかなか口に流れてこないです。 そんなときは無理に口から出すのではなく、鼻から洗浄液を出しましょう。 ・洗浄液を飲み込んでしまう人は「あー」と言いながら注入しましょう。 口から出しやすくなります 難しい作業がないので目を洗うように鼻を気軽に洗えるハナノア。 薬局ですぐ手に入るということも手軽さのひとつですね^^ 次にハナノアを使ってみた感想とメリットデメリットについてご紹介します。 ハナノアを使ってみた感想とメリットデメリット 最初にハナノアを使ってみた感想は 『洗浄液が口から出ない!!』でした。 注入する力が弱くて鼻の奥にうまく洗浄液が流れなかったのです。 ・洗浄器具が小さいので外出するときにも持っていける デメリット ・15歳未満の小児は使えない ・専用洗浄液の替えがいる (専用洗浄液500mLメーカー希望小売価格 800円(税込 864円) ハナノアのデメリットはやはり小児が使えないことと、専用洗浄剤が必要なことです。 1回20ml必要ということは初回のボトル300mlで15回分。 替えの洗浄液は500mlで25回分鼻うがいができます。 1日2回の鼻うがいだと12日と1回分、少し割高かもしれませんね^^; ハナノアはネットで安く発売しているところもあります。

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鼻うがいハナノアは使うと痛い!?使い方のコツとメリット!

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鼻うがいとは 鼻うがい=鼻から水を入れて鼻腔内を洗浄すること 普通のうがいの場合、口から水を含んで喉の奥を洗浄しますよね。 鼻うがいの場合は、鼻から水を入れて鼻腔内を洗浄、鼻もしくは口から水を出します。 こうすることで、普段洗えていない鼻腔内をしっかり洗浄でき、雑菌、ホコリ、花粉といった異物、鼻トラブルの原因物質を洗い流すことができるのです。 特に乾燥している時、鼻がつまりかかっている時は要注意です。 粘液(鼻水)を押し出せないため、こうしたばい菌が鼻に居座って繁殖したり、様々な悪さをします。 くしゃみ、鼻水、鼻づまり、そして蓄膿症(副鼻腔炎)や更なる病気にもつながっています。 この異物・ばい菌を鼻うがいで洗い流すことで、鼻を清潔にすっきり保ち、鼻の健康を維持することができます。 鼻うがいで使うもの:洗浄液と洗浄液を送るための容器 鼻うがいは一見、すごく難しそうで普通の人では出来ないのでは、と思ってしまいます。 ところが実際は意外と簡単です。 適切な洗浄液を用意し、鼻に送るための器・機器さえあればそれでOK。 慣れてくると洗面器のような器を使って、毎日のように出来てしまうものなのです。 ただ、一般の人にとって鼻うがいを少し縁遠くしているのは、この適切な洗浄液を用意することになります。 洗浄液は、人間の体液に近い形でないとNG 鼻うがい時の洗浄液は、人間の体液に近い形になっていないといけません。 例えばもし洗浄液の塩分が多すぎる(濃すぎる)と痛みが生じますし、塩分が少なすぎる(薄すぎる)とこれも痛みの原因になります。 また、他にも種々の成分バランスがあり、痛みのリスクを取って自作をすることはお勧めできません。 信頼できるメーカーから洗浄液を購入するのが安全です。 プールで、海で、鼻から水が入ってしまい、猛烈な痛みに襲われたことはありませんか。 そうした痛みが、不適切な洗浄液を使った時に起こる痛みです。 相当不愉快なものですので、極力避けたいですよね。 また自作の洗浄液についてはどうでしょうか。 恐ろしいことに、使用する水や容器に細菌やアメーバが付着していると、そうした危険な微生物が鼻の粘膜に直接送られることになります。 運が悪いと感染症や、最悪の場合、神経や脳に感染が至る事があります。 こうした深刻な感染症はまれですが、起こってしまうと重い症状になり、致死率も高いものとなります。 鼻うがいで生命のリスクを取る必要はありません。 信頼できるメーカーから、高品質な洗浄液を入手しましょう。 ハナノアは鼻うがいに特化した洗浄液と洗浄器具 ハナノアは、そんな鼻うがいのハードルを引き下げ、身近なものにしてくれます。 洗浄液の成分は「精製水、塩化ナトリウム、グリセリン、香料、ポリソルベート80、ベンザルコニウム塩化物(0. 0035%)、エデト酸Na」、人間の体液に近い「生理食塩水」+アルファ、となっています。 洗浄液で鼻の痛みが発生することはまずありません。 小林製薬は製薬メーカーならではの厳しい品質管理を行っており、衛生面も心配無用です。 衛生的で、清潔に鼻うがいをするにはハナノアが最適です。 また、ハナノアの洗浄器具は鼻に洗浄液を送り込むことに特化して作られています。 その為、鼻うがいが初めてでもうまく鼻の内部を洗い流すことができます。 もし洗面器やコップ等を使った場合、慣れるまで練習が必要です。 コツをわかっていないと、洗浄液が上手く鼻に入ってこず洗浄できなかったり、逆に一気に飲み込んでしまったりして気持ち悪い経験をすることになります。 余計な面倒を引き起こすよりも、ハナノアの洗浄器具を使ってすっきり鼻うがいしましょう。 鼻うがいで改善する症状と効果 アレルギー性鼻炎、慢性鼻炎 慢性鼻炎は大きな概念で、鼻炎が慢性化して常時症状が出ているような状態です。 その典型、アレルギー性鼻炎はアレルギー物質により鼻が過剰反応を起こし、炎症や鼻水等の症状に至ります。 アレルギー物質は人により異なるものの、よくあるのは「ハウスダストアレルギー(ホコリアレルギー)」です。 この場合、鼻の粘膜に付着したホコリを洗い流すことができるため、定期的な鼻うがいが効果的です。 特に運動場や建設現場の近くなど埃っぽい場所に行った後はホコリが鼻腔に大量に付着しています。 鼻うがいで洗い流しましょう。 花粉症 花粉症は花粉が鼻腔に入ってきて、体がアレルギー反応を起こします。 つまり、アレルギー性反応の一種です。 ほこりと同じく、外に出たら花粉が鼻腔に付いていますので、鼻うがいが効果的です。 花粉症では、鼻への影響だけでなく、目のかゆみや、だるさ、微熱といった症状が出ることもあります。 鼻は花粉にとって一番大きな入口です。 鼻からの侵入を阻止するために、花粉の季節は外から帰ったらさっと鼻うがいが理想です。 風邪やインフルエンザ 風邪、インフルエンザのウィルスは粘膜から入ってくるため、鼻、喉の粘膜が主な経路になります。 特に乾燥している季節は、粘膜を潤してバリアを張る粘液が不測しがちです。 粘液があればウィルスも定着できず、流れていきます。 乾燥で粘液が不足すると、ウィルスはここぞとばかりに活動を活発にして体に居座ってしまいます。 乾いている時ほど、鼻うがいです。 また、風邪にかかってしまうと体力が落ちます。 この時に他のウィルスが侵入してくることもよくあります。 風邪予防・悪化防止に鼻うがいはおすすめです。 鼻うがいの注意点と避けるべきこと 鼻うがいを避けるべきケース 鼻うがいはものすごくお勧めです。 種々の病気予防や悪化防止に役立ちます。 ただし、以下に該当する方にはお勧めできません。 鼻づまりがひどい方:完全に詰まっていると、鼻づまりのため洗浄後の液が全て出ていかない恐れがあります。 重度の副鼻腔炎の方:副鼻腔に洗浄水がたまる危険性があります。 耳鼻科での洗浄・吸引、医師への相談をお勧めします。 小さなお子さん :鼻腔に洗浄水が入った状態で突然上を向いたりすると中耳炎の原因になります。 保護者の方が、お子さんが確実に鼻うがい時に落ち着いていられると確信できない場合はお勧めできません。 鼻うがいでやってはいけないこと よく耳にするのは、洗浄液を強力にしようと混ぜ物や別のものを使ったり、凄い勢いで洗浄液を鼻に送り込むことです。 これは絶対やめましょう。 鼻うがいは、専用の洗浄液以外はお避け下さい。 洗浄液の自作も衛生面の問題があり、お勧めできません。 口うがい薬(イソジン等)を混ぜる:危険です。 鼻の粘膜はデリケートです。 炎症の原因になります。 緑茶で鼻うがいをする :危険です。 炎症、痛みの原因になります。 ものすごい水圧をかける :やりすぎると、洗浄液が耳に入ってしまいます。 鼻うがい中に注意すべきこと• 飲み込まない、つばを飲まないこと鼻・口から垂れ流すように洗浄液を出して下さい。 決して飲み込まないようにしてください。 飲み込んでしまうと、鼻と耳がつながっているため、耳に洗い流した後の洗浄液が流れ込んでしまいます。 つまり、せっかく洗った雑菌や異物が耳に流れ込むことになってしまうのです。 洗浄時は「アー」「エー」と声にしながら洗浄液を流しだすのがおすすめです• 強く鼻を噛まないこと洗浄後は、洗浄水が若干残っていることもあります。 強く鼻をかむと、鼻腔内での圧力が高まって汚れた液が耳に行く可能性があります。 また粘膜にダメージを与える恐れがあります。 鼻はゆっくりと軽くかむ、鼻からゆっくりと水を押し出すようにして下さい。 洗浄しすぎないことすっきりするからと一日に5回も洗浄すると、鼻のデリケートな粘膜がダメージを受けます。 最大で3回までにとどめましょう。 おすすめは1日2回、朝と晩です。 朝、就寝中に吸い込んだ異物を洗い、夜、外で吸着してしまったホコリやばい菌を洗い流すのが鼻うがいの効果的なやり方です。 ハナノアでの鼻うがいは妊婦さんもOK よく誤解があるのは「妊婦さんは鼻うがいをしては駄目」というものですが、ハナノアは問題ありません。 妊娠中に問題のあるものや、薬効成分が強いものは入っていません。 仮に、一部飲んでしまったとしても全く影響はありません。 むしろ、妊婦さんは様々な薬が取りにくいため、鼻うがいで風邪やウィルスの侵入を防ぎたいところです。

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