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【ポケダンDX】最強装備ランキング・入手方法まとめ!│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ポケダン 強敵

リメイク版で良くなったポイント ・最初のポケモンが選べる 性格診断テストを何度もやる必要がなくなりました。 これくらい?あと、スイッチで遊べるとか? リメイク版で悪くなったポイント ・動作 そんなにグラフィックにこだわっているわけではないはずなのになんか重い。 最初のポケモン視点、カクカク過ぎて酔いそう。 ・通常攻撃ができない 攻撃が技しかないし、通常攻撃のつもりでAボタンを押すと自動で技が選ばれます。 そういうわけで空打ちができないため、ターンを経過させるには歩くか持ち物を置くかくらいでしょうか。 また、その場で足踏みも何故かできません。 そのため、体力を回復するには部屋をぐーるぐる。 あと、技を選ぶボタンをZLに配置されたため、原作をやったことある人なら戸惑うこと間違いなし。 Lボタンを押すとオート移動という誰得モードになります。 キーコンフィグはありません。 ・体感ではあるが、腹の減りが早い ダンジョン10階も持たない燃費の悪さ。 ただ、原作の減り具合は忘れたので比較はできないかなぁ。 ・遠距離技の横行 電光石火を始め、色んなところから色んな攻撃が。 普通に4マス飛んできます。 【総評】 開発者が変わった?ってくらい原作の方が良いです。 これ買うくらいならDSと赤か青買った方がいいと思います。 あと、今作は基本的に敵と戦うメリットが無いので逃走中やってる気分です。 幼稚園児だった頃に、初めてのクリスマスプレゼントで買ってもらった思い出のゲームがリメイクされるということで買わずにはいられず、2日でストーリーを終わらせてしまいました。 本家ポケモンシリーズはもちろん、シレンやトルネコといったローグライクも多くやってきたので、ポケモンとローグライク双方の観点からレビューをしたいと思います。 ・原作のストーリーを忠実に再現している 本家のポケモンシリーズとは違って、今作は原作のストーリーをそのまま持ってきたと言っても過言ではないほど忠実に再現されています。 セリフやBGM、広場のポケモンの配置など、ほぼ全てのストーリー要素が原作と同じになっています。 これを良いと思うかは人によるでしょうが、自分のように原作が好きな人からすれば本当に懐かしい気持ちにさせてくれます。 ・キャラグラフィックが良い 原作のドット絵も好きですが、switchの高画質で原作の雰囲気が再現されていて、眺めていて癒されます。 紹介にあるように絵本のようなタッチで背景が描かれており、ポケモンもそれと調和するグラフィックになっています。 ・便利な新機能の追加 原作にはない便利機能が多く追加されています。 全ては挙げられませんが、特に良いと思ったものは、仲間勧誘において勧誘した仲間の友達キャンプを表示する機能と救助基地と掲示板のショートカットです。 その他にも良い機能が追加されていると思います。 ・ボス戦の難易度が調整されている 原作では、ボス戦は状態異常技を撃って適当に殴っていれば勝ってしまうワンパターンの戦闘でローグライクとしての面白みがなかったですが、今作では状態異常技自体のナーフとボスの復帰が速いことで一筋縄ではいかなくなっています。 また、ボス特有のフィールド効果もあって難易度が上がっています。 仲間と敵の動きを考えながら適切な道具・技を選択していく必要があるため、ローグライクとしての面白さが増えています。 ・操作性が悪い 足踏みが本当にやりづらいです。 基本的な動作がやりづらいだけで、ローグライクゲームとしてかなり致命的です。 ・テンポが悪い 技の演出が派手で面白いですが、その分1ターンのテンポがかなり悪くなっています。 ゲームのシステム上、何度も敵と戦闘していくわけですから1回のテンポが遅いと焦ったく、サクサクと気持ちよくゲーム進行ができない印象を受けます。 本家のポケモンシリーズのように、技の演出を見ない設定があればいいのになぁとずっと思いながらプレイしていました。 ・仲間の動きが制御できない 今作はダンジョン中の仲間勧誘がより重要になっているのにもかかわらず仲間の制御が難しいです。 勝手に敵の前に飛び出したり変に間をとったりと、原作ではできていた動きができません。 敵の接近に合わせて自分と仲間を隣接して近づけるような動きができないのが辛いです。 それにしては選べる作戦が少なく、仲間が重要なのにお荷物のような本末転倒なシステムになっています。 ・ともだちエリア キャンプ を歩けない 原作にはあったともだちエリア 今作ではキャンプ を自由に散歩することができなくなっています。 個人的に原作ポケダンの醍醐味であった要素がなくなっているのは悲しいです。 しかしながら、キャンプでは原作お馴染みのドット絵と、キャンプの一枚絵を観ることができるので、それはそれで懐かしさがあって良いとは思います。 ここまで良い点と悪い点をそれぞれ述べましたが、総じて、今作はポケモンのキャラゲーとしては楽しめるようになっていますが、ローグライクの観点からはお世辞にも良いとは言えないという印象です。 不思議のダンジョン関係なく、懐かしのほのぼのとした世界でポケモンがかわいく動くのを眺めていたいという人にはお勧めできます。 ポケダンは赤青、時闇空、マグマ、超をプレイしてきました。 グラフィックが絵本のようでとても綺麗です。 25時間プレイしたところですが、まだまだ全クリには遠くボリュームもだいぶあるかと思います。 つい夜更かししてしまうくらい面白くやりこみ要素も多いです。 それでも自分的には文句なしの星5つ。 ずっとずっと待ってました。 リメイクしてくれてありがとうございます。 時闇も是非! ・ポケモン不思議のダンジョンシリーズは、赤・青・時・闇・空・超をプレイ済み(いずれもクリア) ・特にやりこんだのが青と空と超 レビューが思いのほか少ないので、長文になりますが記載させていただきます。 当方、プレイヤーキャラがヒトカゲ、パートナーがミズゴロウです。 クリア済み。 クリア後ダンジョン途中のレビューです。 ・クリア「まで」の難易度はかなり抑えられている クリアまでは敵の位置やアイテムの位置が常時わかります(みとおしメガネを装備していなくてもみとおしメガネの効果が常時発動しています)。 そのため、アイテムがやたら多い部屋はモンスターハウス(敵が大量発生する部屋)だろうな、とか、この敵がこっちに動いてるから自分はこう動けば当たらないかも、とか、強敵(その時点の強さで倒すのがとても大変な敵)の位置がわかるので、うまいこと避けよう、とか、いろいろ考えながら進めることができます。 これにより、ダンジョン攻略の基礎を学びつつ、クリアまで不安なくすすめられます。 ・クリア後がえぐい まず大概の人は「嵐の海域」で詰むでしょう。 ボスがとても強いのです。 いくらレベルを上げようが能力を上げようがきついです。 そこで、ボスをどう攻略するか?そのためにどんな持ち物を持ち込むか?道中で誰を仲間にするか? と事前にいろいろ考える必要があると気づきます。 ちなみに、当方は意地でもヒトカゲとミズゴロウでクリアしたかったため、「わきあいあい」「したしみやすい」のすごわざを持つ仲間を探し、仲間5匹+メイン3匹(ヒトカゲ、ミズゴロウ、アブソル)を揃えて、「みなむてきだま」を使ってごり押しました。 倒し方は無限にありますから、ぜひ自分にあった倒し方を考えてほしいです。 ・救助システムがうまく機能している 自分が倒れても、自分のほかのパーティで救助に行くこともできるし、インターネットで助けを求めることもできます。 報酬を「デラックスセット」にしておけば、かなりの確率で救助されるかと思います。 「デラックスセット」は便利な「グミ」と「ドーピングアイテム」がお礼で入手できるため、積極的に救助してもらえます。 救助待ちの間、暇になってしまうかと思いきや、倒れたポケモン以外で冒険ができます。 道具を集めたり、仲間を増やしたり。 そのため、救助が終わるまで暇になる、というわけではないのも良いです。 ・わざがきちんと機能している 超でさんざん不評だった、わざの火力が低く道具ゲーになっていた状態ですが、今作ではかなり改善されていると感じます。 わざでもしっかり火力が出ます。 わざの場合、タイプ相性があり、ダメージの通らない敵もでてきます。 結構ストレスになります。 その場合、すごわざ「ごりおし」を使えば、タイプ相性・とくせいを無視してダメージを与えることができます。 ・レベリングが楽 冒険に出ていない待機中のポケモンたちにも経験値が入ります。 さらに、マクノシタ訓練所でチケットを消費することで、経験値を稼ぐことができます。 好きなポケモンを即戦力にできるのがとてもうれしいです。 ・懐かしのドット絵 ポケモンたちが待機するキャンプでは、青・空のドット絵でポケモンたちが描かれています。 しかも動く。 これには感動しました。 ・親しみやすいストーリー シナリオクリアまでは、パートナーの成長をひしひしと感じられる親しみやすいストーリー。 クリア後は、詳しくは語りませんが、悪者のいない世界をうまく表現していると思います。 ・プレイアブルキャラが多い 登場ポケモンが400種類程度、ということは、プレイアブルキャラが400種類程度、ということになります。 これはほかのゲームにはない大きな特徴かと思います。 推しでぜひ冒険を。 クリア後ダンジョンは難しいところも多いですが、クリア後イベントにかかわるところでは 「嵐の海域」「~の大地」「北の山脈」あたりはクリア後すぐ挑んでもなんとかなりやすいと思います。 というか、レベル以上に能力値が大事なので、ほかの人を救助するか、クリア後ダンジョン「地底遺跡」などで壁を壊して、能力アップアイテムを入手して使っていくことが重要です。 またなにかあったら追記します。 スイクンすてき。 ~ここから追記~ クリア後ダンジョンをある程度こなしました。 具体的にはイベント関連はすべて終わらせたはずです。 クリア後にはいくつかのイベントが進行し、それに従ってダンジョンが解放されていくのですが、 イベントによって難易度の差が激しいです。 その一番最初のダンジョンが「嵐の海域」なので、当方のようにわざごり押ししてると詰みますw 「嵐の海域」クリア後は、ざっくり以下の3ルートがありまして、 ・「地底遺跡」の探索ルート ・「とうめいなはね」の秘密を解き明かすルート ・「技マシン泥棒」を捕まえるルート このうち、「技マシン泥棒」を捕まえるルートが一番簡単なうえ、後続の別2ルートが出現するため、ここから挑むことをおすすめします。 泥棒を捕まえると、2ルート派生が追加されます。 ルート進行しないだけ。 ・「キュウコンのたたり」の真実を見つけるルート このうち、「キュウコンのたたり」ルートは、実質ストーリーの続きみたいなものです。 クリア後、「嵐の海域」を突破したものの、そのあと詰まる、という場合 泥棒ルートをクリアして、キュウコンのたたりルートに進んでいけば、敵のレベル帯・ストーリー的にとてもよいかと。 今作は、とにかくどうぐの説明が丁寧で、「ボス戦に特に有効だぞ!」とか書いてあったりします。 実際有効なので、ボスが強くてクリアできない場合、そういったどうぐを持ち込むと楽かもしれません。 ドーピングアイテムがかなり簡単に手に入るので(なんとポケモン広場のカクレオンの店でも売ってる!!!)、 推しの能力値をすごく高めてあげるととても楽しいです。 赤の救助隊、時の探検隊、空の探検隊、光の冒険団、マグナゲート、超ダンジョンとすべてのシリーズをプレイしている20代後半の大人がプレイした感想です。 どちらかといえばゲームボーイアドバンス、DS版の前作をプレイした人向けのレビューとなります。 最近のポケモンにはついていけずXYでやめてしまったのですが、当時小学生だった自分がプレイして泣いた作品がリメイクされると聞いて再びポケモンに触れました。 ポケモン不思議のダンジョンはシリーズごとに素晴らしいストーリーがあるのですが、マグナゲートではリストラポケモン多数で萎えて、超ダンジョンはシャッターガラガラとかいう余計なシステムで好きなポケモンで冒険できないという理由で、最近のポケダンはもう楽しめない作品になったかもと思っていましたが今作のリメイクは丁寧に作られており、純粋に楽しめています。 一部の第4世代のポケモンは登場します。 それはゲームボーアドバンス版と同じです。 このリフレッシュが強力で、味方全員の状態異常を直してくれます。 通路で棒立ちして主人公の戦闘を見ている事しかできなかったイーブイが、今では背後で主人公の状態異常を回復させつつ電光石火でダメージが稼げる強力なサポートキャラに昇格しました。 非常に強いです。 また、前作では進化したポケモンは倒しても仲間になりませんでしたが、今作は進化したポケモンも普通に仲間になります。 すご技「わきあいあい」があれば普通にダンジョン攻略してるだけなのに8人パーティになったなんてザラです。 前作と比べるとマジで楽です。 しかし飽きやすい… 本気チケットSを使い、その気になればストーリー序盤でもレベル40とかいくのでヌルゲーになります。 とりあえずレビューはここまでにします。 時間があったらもっと詳しくレビューしたいです。 長文読んでくださりありがとうございました。

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ポケダンDXの悪かったところ いきなり悪かった部分を語るのはどうなの?って話もありますが、今回は先に悪かったところを書いていこうと思います。 悪い部分を後に書いてしまうと、どうしても印象が悪いまま終わってしまうので。 今回は良かったところを後に書いて、印象の良いまま記事を読み終えて頂きたいなと。 一つのダンジョンが長い これ、書くかどうか迷いました。 ダンジョン攻略をメインのコンテンツとするゲームで、ダンジョンが長いことを悪い部分として挙げていいのかと。 とはいえ、私個人としては少しだけ不満な部分があったので、一応書かせて頂きます。 ポケダンDXには様々な不思議のダンジョンがありますが、物語が進むにつれて行けるダンジョンも増えていきます。 そして、後半のダンジョンになるにつれて、ダンジョンの階層も深くなっていきます。 そして、この後半のダンジョンが、個人的には長すぎるように感じます。 例としてメインストーリー最後のダンジョンを挙げますが、25階で一度休憩し、そこから8階を登る、計33階層のダンジョンになっています。 長くない? 前述の様に、このゲームの真髄は不思議のダンジョンというコンテンツです。 だから、ダンジョン自体が長いというのはそこまで悪いことではないんですよ。 この問題が発生するのは、あくまでもストーリー攻略中の話。 ストーリーの攻略中って、先のストーリーが気になって進めるわけじゃないですか。 特にポケダンのストーリーは完成度も高いので、余計に次の展開が気になるわけですよ。 そういった中で、33階のダンジョンというのは少し長いかなと。 ストーリーが気になって早く進めたいのに、ダンジョンが長いことによって若干冗長に感じるんですよね。 ですから、ここで言いたいのは、全部のダンジョンを短くしてくれってことではありません。 ストーリー中のダンジョンは、もう少し手加減して欲しいという話です。 同じダンジョンでも、ストーリー使用に少し短い階層で終わるようにするとか。 そういった配慮があったら良かったなとは思います。 擁護しておくと、このダンジョンの長さを意識するのは、せいぜい後半の二つくらいなものです。 それまでのダンジョンはそこまで階層も深くないですし、特に気になることもありません。 また、私はレベル上げが嫌いなので一切やりませんでしたが、ちゃんと訓練所でレベル上げをしておけば終盤のダンジョンもサクサク進めたのかも。 また、ストーリー以外でダンジョンに潜る際、つまり依頼を受けてダンジョンに潜る時は、依頼を達成した時点で探索を終了することができます。 ですから、ストーリー進行中以外でダンジョンの長さを苦に思うことはないでしょう。 UIに関する問題 これは先の悪かったところと違い、明確な欠点。 まず、UIがかなり分かりにくい。 ショートカットを設定できたり、序盤はアナウンスが入ったりと、工夫はされているんですよ。 ただ、それを踏まえてもやっぱりUIが分かりづらい。 なんとなく、使いづらさを感じてしまいます。 恐らく、自由度が高い、というのが原因の一つではあると思うんですよ。 出来ることが多いがゆえに、操作が大変になっているみたいな。 iPhoneみたいな感じなんですよね。 出来る事は多いんだけど、結局使いこなせてないっていう。 これ書いてて思ったんですが、単に私が歳食ったゲーマーだから使いこなせてないだけかも? ちょっと怪しい部分があったので、話を次に進めましょう。 UIに関する問題は、分かりづらいというだけでなく、確実に不便というものもあります。 私が特に感じる不便な要素は以下四つ。 「いっしょにいこう」が使いづらい• 登録したアイテム• 仲間との場所入れ替え• レスポンスの問題 恐らく、この三点のUIが不便なことは、ポケダンDXをプレイした方なら同意してくれるかと。 まず、さくせん 「いっしょにいこう」について。 一番オーソドックスな作戦であり、公式でも始めはこちらの作戦を使うことを推奨されています。 ですが、この作戦は結構使いづらいものだったりします。 この作戦を使っている場合、技範囲に敵が入ると仲間が勝手に攻撃してしまうんですよね。 特に問題となるのが、はっぱカッターなどの高射程技を覚えさせているとき。 そこら辺の敵に片っ端から攻撃を仕掛けます。 ポケダンを始めとした不思議のダンジョン系って、闇雲に戦うだけが面白さじゃないわけです。 時には敵を躱したり、体力やPP、アイテムを節約するために敵から逃げたり。 そういった行為も楽しみの一つ。 それが、この「いっしょにいこう」を使用しているとできないんですよね。 まあ、それなら使わなきゃいいんじゃないの?という話ですが、そうもいきません。 ボス戦等において、まともに動いてもらうためにはこの作戦が必須。 この作戦を使ってないと、ボスに攻撃が届くように移動してくれないため、めちゃくちゃ不便になります。 ですから、ダンジョンでは「うしろについてきて」を設定し、ボス戦のみ「いっしょにいこう」を設定するのが一番良さげ。 少なくとも私のプレイスタイルではこれが安定しました。 「いっしょにいこう」に不満を持っている方はぜひ。 二点目は、登録したアイテムについて。 ポケダンDXではアイテムをショートカットに登録することができるのですが、これを仲間も勝手に使ってしまうんですよね。 この仕様は凄く不便で、ゴローンの石などを勝手に投げてしまったりということがあります。 それも、在庫を考えずガンガン使うので、本当に使いたいときに使えないということも。 そのせいで、ショートカットがまともに使えず、石を投げるときにも道具箱から選択しなくてはいけません。 三つ目の問題は、仲間との場所入れ替えについて。 従来のポケダンシリーズでは、仲間の方向に移動すると、仲間と位置を入れ替えることができました。 しかし、今作では位置の入れ替えはできず、仲間を押して進む形になっています。 これの何が嫌かって、無駄にお腹が空くんですよ。 押してる時には、空腹になるスピードも速くなり、押すという行為はかなりリスキーです。 一応、位置入れ替え自体はできるのですが、その場合Bボタン、つまりダッシュのボタンを押さなくてはいけません。 仲間と位置を入れ替えて、そのまま猛ダッシュ!! みたいなことも普通にあります。 そして、最後がレスポンスの問題。 特段気になるという程でもないですが、若干レスポンスに時間が掛かる気がします。 メニューを開いたり、ステータスを見たり。 そういった部分で少し重い感じがします。 これに関しては、ポケダンではなく、Switch側の性能の話なんですかね。 批判もありそうですが、やっぱりSwitchは性能が足りない感じがするんですよね。 ソフト側が頑張って対応してくれているだけで、実際のスペックはPS4にも劣るというか。 年末にはPS5が出ますしね。 XboxXも。 次世代のハード競争に入った時に、この性能で戦えるのかって不安は感じます。 そろそろSwitchにも高性能版、Switch Proみたいなのが必要かも。 ポケダンDXの良いところ 悪いところと比べて、良いところは沢山出てきますよ。 やっぱり、良い部分が沢山出てくるっていうのが、ゲームとしてのクオリティの高さを示していますよね。 過去に別の記事で述べている要素もいくつかありますが、まとめて良いところを紹介していこうと思います。 グラフィック この話題はもう何度したか分かりませんが。 やっぱり、ポケモンダイレクトで発表されたあの紹介映像、あの時の衝撃は忘れられませんよ。 なんて素敵なグラフィックなんだと。 この感想は、製品版をプレイしても勿論変わらず。 寧ろ、実際に自分でプレイすることでその印象がより強くなりました。 やはり、ポケダンに最も適した最高のグラフィックだと。 この、ポケダンに適した、というのがミソ。 正直、超美麗グラフィックという訳ではないんですよ。 FF7リメイクの様な、あんな映画のようなグラフィックではありません。 それは、先ほど挙げたSwitchの性能を鑑みても難しいでしょう。 だから、ポケダンDXではそこの土俵では勝負してないわけです。 髪の毛一本一本に拘ったようなグラフィックではなく、ポケモンをいかに可愛く見せるか、ポケダンの世界観をいかに表現するかといった方向にシフトしていました。 その結果が、あの絵本の様なグラフィック。 これ以上ないほどに、ポケダンに合ったグラフィックです。 ストーリー ポケダンのストーリーは赤・青の救助隊と大きく違いはないので、そちらの評価ということになってしまいますが。 それでも、やはりポケダンDXのストーリーは素晴らしく、引き込まれるものがありました。 やはり、主人公とパートナーが二人だけで逃げ出すところ。 ファイヤーやサンダーといった強敵を退けながら、なんとか追手から逃げ続けている。 終わらない旅に疲弊し、旅の意味も分からなくなりながら。 それでも、いつか真実が分かるはずだと信じ、逃げ続けている。 あの部分は、まさにポケモン史上でも一二を争う傑作でしょう。 個人的には、ポケモン本編での最高傑作はBWだと思っていますが、ポケダンはそれに並ぶストーリーの良さだと思っています。 だって、リメイクとはいえ殆ど改変されていないストーリーが、10年以上経っても面白いんですから。 名作は時を渡るというのが定説ですが、まさにその通りでしょう。 ゲームシステム 結局は、ゲームはここに落ち着くんですよ。 ゲームシステムが良いか悪いか。 演出面がいかによくても、ゲームシステムが悪くては何にもなりません。 その点において、ポケダンDXは十分以上に高いクオリティのゲームシステムを搭載しています。 そもそもの不思議のダンジョン自体が、ずば抜けて面白いゲームシステムですからね。 更にそれがポケモンで出来るとなれば、面白いのは必至。 表面的な部分だけで見ても、ゲームシステムが面白いのは疑いようもないでしょう。 もう少し深い部分を見ていくと、やはり世界観の忠実な再現が凄いんですよね。 ポケモンという世界観を、上手く不思議のダンジョンに落とし込めている。 そういった印象。 ですから、ポケモン本家にはない、技の射程などの独自システムも違和感なく受け入れられます。 不思議のダンジョン特有の回避率の高さなども、本家の命中率などを上手く再現して表現しています。 勿論、これらのシステムは救助隊DXだけの話ではありません。 ポケダンシリーズに共通する、ゲームシステムの魅力でもあります。 つまり、赤・青の救助隊が発売された2005年から、15年間支持され続けてきたのがポケダンのゲームシステムです。 ですから、ポケダンDXにおけるゲームシステム面での心配は、従来のシリーズ作品から改悪されていないか、ということでしょう。 ストーリーのクリアまでプレイした私の感想としては、一切心配は不要。 しっかりと、ポケダンシリーズの良さが詰まったゲームシステムになっていると断言できます。 総評 良いところ、悪いところを述べていったので、最後に軽く総評を。 総合的に見て、非常に丁寧に作られている、という印象が強いです。 ポケダンという作品を凄く大事にし、原作への敬意を最大限に払って作られている。 そういった印象です。 特筆すべきは、目立って悪い部分の少なさでしょう。 先に挙げた、UIに関する問題は明確な悪い部分ですが、それ以外には特筆するような悪い部分は殆どありません。 ダンジョンが長いことも、私が個人的に不満を覚えたというだけで、明確な欠点ではないでしょう。 昨今は、後にアプデで整えればいいや、という空気が蔓延していますが、時代に逆行するような丁寧な作りで感動しています。 発売から1週間が経ちましたし、対戦型のゲームではないので、レビューや感想をみて購入を検討したいという方も多いでしょう。 私個人の意見ではありますが、ぜひ、購入をおすすめしたい作品です。 まず間違いなく、買って後悔はしないでしょう。 不思議のダンジョンという形式上、どうしても合わないという方もいるかもしれません。 ですが、ポケモンの世界観やストーリー等、魅力は沢山あります。 気になっている方はぜひ、購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

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【ポケダンDX】色違い・強敵を仲間にする方法まとめ ともだちリボン、わきあいあいで確率アップ?

ポケダン 強敵

リメイク版で良くなったポイント ・最初のポケモンが選べる 性格診断テストを何度もやる必要がなくなりました。 これくらい?あと、スイッチで遊べるとか? リメイク版で悪くなったポイント ・動作 そんなにグラフィックにこだわっているわけではないはずなのになんか重い。 最初のポケモン視点、カクカク過ぎて酔いそう。 ・通常攻撃ができない 攻撃が技しかないし、通常攻撃のつもりでAボタンを押すと自動で技が選ばれます。 そういうわけで空打ちができないため、ターンを経過させるには歩くか持ち物を置くかくらいでしょうか。 また、その場で足踏みも何故かできません。 そのため、体力を回復するには部屋をぐーるぐる。 あと、技を選ぶボタンをZLに配置されたため、原作をやったことある人なら戸惑うこと間違いなし。 Lボタンを押すとオート移動という誰得モードになります。 キーコンフィグはありません。 ・体感ではあるが、腹の減りが早い ダンジョン10階も持たない燃費の悪さ。 ただ、原作の減り具合は忘れたので比較はできないかなぁ。 ・遠距離技の横行 電光石火を始め、色んなところから色んな攻撃が。 普通に4マス飛んできます。 【総評】 開発者が変わった?ってくらい原作の方が良いです。 これ買うくらいならDSと赤か青買った方がいいと思います。 あと、今作は基本的に敵と戦うメリットが無いので逃走中やってる気分です。 幼稚園児だった頃に、初めてのクリスマスプレゼントで買ってもらった思い出のゲームがリメイクされるということで買わずにはいられず、2日でストーリーを終わらせてしまいました。 本家ポケモンシリーズはもちろん、シレンやトルネコといったローグライクも多くやってきたので、ポケモンとローグライク双方の観点からレビューをしたいと思います。 ・原作のストーリーを忠実に再現している 本家のポケモンシリーズとは違って、今作は原作のストーリーをそのまま持ってきたと言っても過言ではないほど忠実に再現されています。 セリフやBGM、広場のポケモンの配置など、ほぼ全てのストーリー要素が原作と同じになっています。 これを良いと思うかは人によるでしょうが、自分のように原作が好きな人からすれば本当に懐かしい気持ちにさせてくれます。 ・キャラグラフィックが良い 原作のドット絵も好きですが、switchの高画質で原作の雰囲気が再現されていて、眺めていて癒されます。 紹介にあるように絵本のようなタッチで背景が描かれており、ポケモンもそれと調和するグラフィックになっています。 ・便利な新機能の追加 原作にはない便利機能が多く追加されています。 全ては挙げられませんが、特に良いと思ったものは、仲間勧誘において勧誘した仲間の友達キャンプを表示する機能と救助基地と掲示板のショートカットです。 その他にも良い機能が追加されていると思います。 ・ボス戦の難易度が調整されている 原作では、ボス戦は状態異常技を撃って適当に殴っていれば勝ってしまうワンパターンの戦闘でローグライクとしての面白みがなかったですが、今作では状態異常技自体のナーフとボスの復帰が速いことで一筋縄ではいかなくなっています。 また、ボス特有のフィールド効果もあって難易度が上がっています。 仲間と敵の動きを考えながら適切な道具・技を選択していく必要があるため、ローグライクとしての面白さが増えています。 ・操作性が悪い 足踏みが本当にやりづらいです。 基本的な動作がやりづらいだけで、ローグライクゲームとしてかなり致命的です。 ・テンポが悪い 技の演出が派手で面白いですが、その分1ターンのテンポがかなり悪くなっています。 ゲームのシステム上、何度も敵と戦闘していくわけですから1回のテンポが遅いと焦ったく、サクサクと気持ちよくゲーム進行ができない印象を受けます。 本家のポケモンシリーズのように、技の演出を見ない設定があればいいのになぁとずっと思いながらプレイしていました。 ・仲間の動きが制御できない 今作はダンジョン中の仲間勧誘がより重要になっているのにもかかわらず仲間の制御が難しいです。 勝手に敵の前に飛び出したり変に間をとったりと、原作ではできていた動きができません。 敵の接近に合わせて自分と仲間を隣接して近づけるような動きができないのが辛いです。 それにしては選べる作戦が少なく、仲間が重要なのにお荷物のような本末転倒なシステムになっています。 ・ともだちエリア キャンプ を歩けない 原作にはあったともだちエリア 今作ではキャンプ を自由に散歩することができなくなっています。 個人的に原作ポケダンの醍醐味であった要素がなくなっているのは悲しいです。 しかしながら、キャンプでは原作お馴染みのドット絵と、キャンプの一枚絵を観ることができるので、それはそれで懐かしさがあって良いとは思います。 ここまで良い点と悪い点をそれぞれ述べましたが、総じて、今作はポケモンのキャラゲーとしては楽しめるようになっていますが、ローグライクの観点からはお世辞にも良いとは言えないという印象です。 不思議のダンジョン関係なく、懐かしのほのぼのとした世界でポケモンがかわいく動くのを眺めていたいという人にはお勧めできます。 ポケダンは赤青、時闇空、マグマ、超をプレイしてきました。 グラフィックが絵本のようでとても綺麗です。 25時間プレイしたところですが、まだまだ全クリには遠くボリュームもだいぶあるかと思います。 つい夜更かししてしまうくらい面白くやりこみ要素も多いです。 それでも自分的には文句なしの星5つ。 ずっとずっと待ってました。 リメイクしてくれてありがとうございます。 時闇も是非! ・ポケモン不思議のダンジョンシリーズは、赤・青・時・闇・空・超をプレイ済み(いずれもクリア) ・特にやりこんだのが青と空と超 レビューが思いのほか少ないので、長文になりますが記載させていただきます。 当方、プレイヤーキャラがヒトカゲ、パートナーがミズゴロウです。 クリア済み。 クリア後ダンジョン途中のレビューです。 ・クリア「まで」の難易度はかなり抑えられている クリアまでは敵の位置やアイテムの位置が常時わかります(みとおしメガネを装備していなくてもみとおしメガネの効果が常時発動しています)。 そのため、アイテムがやたら多い部屋はモンスターハウス(敵が大量発生する部屋)だろうな、とか、この敵がこっちに動いてるから自分はこう動けば当たらないかも、とか、強敵(その時点の強さで倒すのがとても大変な敵)の位置がわかるので、うまいこと避けよう、とか、いろいろ考えながら進めることができます。 これにより、ダンジョン攻略の基礎を学びつつ、クリアまで不安なくすすめられます。 ・クリア後がえぐい まず大概の人は「嵐の海域」で詰むでしょう。 ボスがとても強いのです。 いくらレベルを上げようが能力を上げようがきついです。 そこで、ボスをどう攻略するか?そのためにどんな持ち物を持ち込むか?道中で誰を仲間にするか? と事前にいろいろ考える必要があると気づきます。 ちなみに、当方は意地でもヒトカゲとミズゴロウでクリアしたかったため、「わきあいあい」「したしみやすい」のすごわざを持つ仲間を探し、仲間5匹+メイン3匹(ヒトカゲ、ミズゴロウ、アブソル)を揃えて、「みなむてきだま」を使ってごり押しました。 倒し方は無限にありますから、ぜひ自分にあった倒し方を考えてほしいです。 ・救助システムがうまく機能している 自分が倒れても、自分のほかのパーティで救助に行くこともできるし、インターネットで助けを求めることもできます。 報酬を「デラックスセット」にしておけば、かなりの確率で救助されるかと思います。 「デラックスセット」は便利な「グミ」と「ドーピングアイテム」がお礼で入手できるため、積極的に救助してもらえます。 救助待ちの間、暇になってしまうかと思いきや、倒れたポケモン以外で冒険ができます。 道具を集めたり、仲間を増やしたり。 そのため、救助が終わるまで暇になる、というわけではないのも良いです。 ・わざがきちんと機能している 超でさんざん不評だった、わざの火力が低く道具ゲーになっていた状態ですが、今作ではかなり改善されていると感じます。 わざでもしっかり火力が出ます。 わざの場合、タイプ相性があり、ダメージの通らない敵もでてきます。 結構ストレスになります。 その場合、すごわざ「ごりおし」を使えば、タイプ相性・とくせいを無視してダメージを与えることができます。 ・レベリングが楽 冒険に出ていない待機中のポケモンたちにも経験値が入ります。 さらに、マクノシタ訓練所でチケットを消費することで、経験値を稼ぐことができます。 好きなポケモンを即戦力にできるのがとてもうれしいです。 ・懐かしのドット絵 ポケモンたちが待機するキャンプでは、青・空のドット絵でポケモンたちが描かれています。 しかも動く。 これには感動しました。 ・親しみやすいストーリー シナリオクリアまでは、パートナーの成長をひしひしと感じられる親しみやすいストーリー。 クリア後は、詳しくは語りませんが、悪者のいない世界をうまく表現していると思います。 ・プレイアブルキャラが多い 登場ポケモンが400種類程度、ということは、プレイアブルキャラが400種類程度、ということになります。 これはほかのゲームにはない大きな特徴かと思います。 推しでぜひ冒険を。 クリア後ダンジョンは難しいところも多いですが、クリア後イベントにかかわるところでは 「嵐の海域」「~の大地」「北の山脈」あたりはクリア後すぐ挑んでもなんとかなりやすいと思います。 というか、レベル以上に能力値が大事なので、ほかの人を救助するか、クリア後ダンジョン「地底遺跡」などで壁を壊して、能力アップアイテムを入手して使っていくことが重要です。 またなにかあったら追記します。 スイクンすてき。 ~ここから追記~ クリア後ダンジョンをある程度こなしました。 具体的にはイベント関連はすべて終わらせたはずです。 クリア後にはいくつかのイベントが進行し、それに従ってダンジョンが解放されていくのですが、 イベントによって難易度の差が激しいです。 その一番最初のダンジョンが「嵐の海域」なので、当方のようにわざごり押ししてると詰みますw 「嵐の海域」クリア後は、ざっくり以下の3ルートがありまして、 ・「地底遺跡」の探索ルート ・「とうめいなはね」の秘密を解き明かすルート ・「技マシン泥棒」を捕まえるルート このうち、「技マシン泥棒」を捕まえるルートが一番簡単なうえ、後続の別2ルートが出現するため、ここから挑むことをおすすめします。 泥棒を捕まえると、2ルート派生が追加されます。 ルート進行しないだけ。 ・「キュウコンのたたり」の真実を見つけるルート このうち、「キュウコンのたたり」ルートは、実質ストーリーの続きみたいなものです。 クリア後、「嵐の海域」を突破したものの、そのあと詰まる、という場合 泥棒ルートをクリアして、キュウコンのたたりルートに進んでいけば、敵のレベル帯・ストーリー的にとてもよいかと。 今作は、とにかくどうぐの説明が丁寧で、「ボス戦に特に有効だぞ!」とか書いてあったりします。 実際有効なので、ボスが強くてクリアできない場合、そういったどうぐを持ち込むと楽かもしれません。 ドーピングアイテムがかなり簡単に手に入るので(なんとポケモン広場のカクレオンの店でも売ってる!!!)、 推しの能力値をすごく高めてあげるととても楽しいです。 赤の救助隊、時の探検隊、空の探検隊、光の冒険団、マグナゲート、超ダンジョンとすべてのシリーズをプレイしている20代後半の大人がプレイした感想です。 どちらかといえばゲームボーイアドバンス、DS版の前作をプレイした人向けのレビューとなります。 最近のポケモンにはついていけずXYでやめてしまったのですが、当時小学生だった自分がプレイして泣いた作品がリメイクされると聞いて再びポケモンに触れました。 ポケモン不思議のダンジョンはシリーズごとに素晴らしいストーリーがあるのですが、マグナゲートではリストラポケモン多数で萎えて、超ダンジョンはシャッターガラガラとかいう余計なシステムで好きなポケモンで冒険できないという理由で、最近のポケダンはもう楽しめない作品になったかもと思っていましたが今作のリメイクは丁寧に作られており、純粋に楽しめています。 一部の第4世代のポケモンは登場します。 それはゲームボーアドバンス版と同じです。 このリフレッシュが強力で、味方全員の状態異常を直してくれます。 通路で棒立ちして主人公の戦闘を見ている事しかできなかったイーブイが、今では背後で主人公の状態異常を回復させつつ電光石火でダメージが稼げる強力なサポートキャラに昇格しました。 非常に強いです。 また、前作では進化したポケモンは倒しても仲間になりませんでしたが、今作は進化したポケモンも普通に仲間になります。 すご技「わきあいあい」があれば普通にダンジョン攻略してるだけなのに8人パーティになったなんてザラです。 前作と比べるとマジで楽です。 しかし飽きやすい… 本気チケットSを使い、その気になればストーリー序盤でもレベル40とかいくのでヌルゲーになります。 とりあえずレビューはここまでにします。 時間があったらもっと詳しくレビューしたいです。 長文読んでくださりありがとうございました。

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