警視庁・捜査一課長 2020 3話 ネタバレ。 『警視庁・捜査一課長2020』第4話ネタバレあらすじと感想!鍵は餃子の皮?浜松餃子と宇都宮餃子の違い!

2020年春ドラマ「警視庁・捜査一課長2020」のあらすじ・キャスト・視聴率まとめ | 8ラボ(はちらぼ)

警視庁・捜査一課長 2020 3話 ネタバレ

『警視庁・捜査一課長2020』3話のあらすじネタバレ 江東区豊洲の団地で、3割引きのシールがついた遺体が見つかります。 被害者は警備員・桃山辰徳(尾崎右宗)、死因は後頭部を棒状の鈍器で強打されたことによる脳挫傷、凶器は見つかっていません。 引き出しの現金は手つかずで、スマホと財布が失くなっていました。 自炊する様子はなく、それとは不釣り合いなほど多くの調味料が並べられていました。 第1発見者は隣人の専門学生・琴田七海(青山めぐ)。 桃山はクレーマーで、事件直前にも「熱々のロクテン」と大声で電話するのを七海が聞いていました。 クレーム相手が特定されないように、電話をしたスマホとレシートの入った財布が盗まれたかのようでした。 警視庁捜査一課現場資料班主任・平井真琴(斉藤由貴)は、何時もの勘でクレーム相手を見つけます。 サイコウスーパー豊洲店、「熱々の6点盛り」の揚げ物といえば、サイコウスーパーだったのです。 しかし、3割引きではなく桃山は定価のまま買っていました。 桃山は1年前まで同店で警備員として勤務、しかし店長・岩並加奈(小沢真珠)は覚えていませんでした。 お客様のご意見賜ります係・九条菊子(杉田かおる)が桃山のクレームに対応しましたが、桃山が勤務していたことは菊子も知りませんでした。 菊子はマメを潰し、受話器には血が付着していました。 スーパー裏の遊歩道で、ソフトボール経験者の菊子は、よく昼休みにマメが出来るほどバットで素振りをしていました。 ところが、そのバットが何時も置いている場所から失くなっていました。 本部のエリアマネージャー・釜原巧(徳井優)の話では、菊子は1年前まで湾岸地区を管轄する本部のマネージャーでした。 ところが、豊洲店で2千万円紛失事件があり、その責任を取り菊子は降格、内部犯行の可能性が高く、対面を気にしたサイコウスーパーは被害届を出しませんでした。 犯行時、警備員が事務室の施錠を怠り侵入を許し、その時の警備員が桃山だったのです。 桃山を訪ねていないと言っていた菊子でしたが、団地に入る姿を七海が目撃していました。 嘘をついた菊子を平井が追求するも、菊子は桃山殺害を否定します。 調味料が全て豊洲店からの謝礼品と判明。 半月前、2千万円紛失事件の件で、桃山が菊子に言いがかりをつけているのを加奈が目撃。 事件当時、桃山の責任を強く追求していたのは菊子ではなく加奈でした。 1週間前、加奈は謝礼品を持って、菊子への嫌がらせをやめるよう桃山を訪ねたのです。 1年経った今になり、桃山が菊子に嫌がらせを始めたのは何故か、平井は犯人の狙いが元々菊子であると気づきます。 桃山と菊子の2人を同時に消したい人物が犯人と目星をつけ、捜査本部は団地から豊洲店までの経路周辺だった凶器の捜索範囲を、湾岸地区一体に広げます。 バットと鉄パイプが公園に埋められていたのが見つかり、バットのグリップから菊子の血痕が見つかります。 捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、釜原が犯人であると明かします。 公園の防犯カメラに、棒状の物を隠し持つ釜原が映っていたのです。 釜原には借金があり、1年前、桃山を2百万円で買収、豊洲店から2千万円を盗みました。 しかし、その後も度々、桃山に金を要求され、困った釜原は、菊子が桃山を訴えようとしているとでっち上げ、菊子に桃山を差し向けました。 釜原の言う通り、桃山はクレームで菊子を呼び出し追い返します。 菊子に何時も監視されている気がするのが釜原には苦痛で、菊子に罪を着せるため、菊子が部屋を出た直後、釜原は犯行に及んだのでした。 スポンサーリンク 『警視庁・捜査一課長2020』3話のネタバレ感想 犯人側の釜原巧、桃山辰徳、2人の名前にあからさまに原辰徳と、現巨人監督の名前が仕込まれていて、どうも製作サイドに巨人もしくは原のアンチが居るようです。 菊子と菊子を真似る平井の素振りは左打ち、原は右打ちなので、これは何を意味するのか、色々勘ぐってしまいました。 紛失事件の金額が2千万円だったのは、1億円で揉み消そうとした原への優しさでしょうか。 巨人ファンとしては複雑ですが、ファンとしても原には含むところがあるので、笑わせてもらいました。 正義というのか被害を受ける側が、逆にクレームをつけそうな杉田かおると小沢真珠という個性派2人のキャスティングにも笑えました。 そんな杉田ですが、亡き母の介護以来、あまり見かけることがありませんでしたが、ブランクを感じさせない演技には感心しました。 まるで昼ドラのキャスト?犯人は意外な人物! 杉田かおる 小沢真珠 斉藤由貴 こ…濃い — そ ら nobukoys 気合い入れにバット振りまくるクレーム処理係の杉田かおると彼女を慕うスーパー店長の小沢真珠ゲスト回、番組史上に残る圧がやばい回だったな… — 甘栗 ottoemezzo821 小沢真珠と杉田かおるがいいやつパターン、割と珍しい気がする。 そして比較的筋の通った話だったな。 — イモきち dokugura 小沢さんのフルスイング期待してたんだけど、やっぱり徳井さんだったな。 — もけ motosuke06 杉田かおると小沢真珠ならキャスティングされた時点で互いに犯人だと思い込むわw — Tom Okei komura135 杉田かおるさん、小沢真珠さん、斉藤由貴さんという豪華キャスト陣の登場に、「昼ドラ?」「濃い」「圧が凄い」と話題に! 結局、フルスイングは、杉田かおるさんでも小沢真珠さんでもなかったですね。 この二人が互いを庇い合ういい人役とは、完全に裏をかかれました。 そして、3話の笹川本部長も全く意味不明だった…笑。 『警視庁・捜査一課長2020』4話のあらすじ 公式サイトが発表している『警視庁・捜査一課長2020』4話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 中華料理店の裏の空き地で、店の主人・堤太蔵(野添義弘)が刺殺されているのが見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は現場に駆けつけた。 遺体の右手にはギョーザの皮が握りしめられていたが、その皮は普段、太蔵が店で使用していた業務用のものではなく、手作りされた皮だった。 実は、太蔵の店は月末に暖簾を下ろすことが決まっており、その土地は息子・泰春(小早川俊輔)が勤める不動産会社に売却されることになっていた。 地域一帯には商業ビルの建設が予定されているという。 現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、遺体が握りしめていた手作りの皮を探るため、付近の中華料理店めぐりを開始。 すると、ギョーザだけを注文して食べ歩いている女・韮崎久仁子(三倉佳奈)に遭遇する。 やがて、久仁子はかつて太蔵の店とライバル関係にあった中華料理店のひとり娘であることが判明。 太蔵に居抜きで店を譲ってほしいと持ちかけていたこともわかり、太蔵に恨みを抱く久仁子が店舗の売却を断られ、殺意を抱いたのではないかという見方が浮上する。 常連客だった近所の住人・猪俣喜久斗(上島竜兵 らによると、久仁子の父の店には、腕のいいギョーザ職人・水田秀次(内田朝陽)がいたというが…!? そんな中、久仁子のアパートのゴミ集積所から、太蔵の血痕が付着した包丁が発見されて…!? tv-asahi.

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【警視庁捜査一課長2020】上島竜兵・三倉佳奈が出演【4話ネタバレ感想】

警視庁・捜査一課長 2020 3話 ネタバレ

遺体の手には、かつてブームになったナタデココ入りジュースの空き缶が握られていた…。 また、1週間ほど前、株で3000万円の損失を被り、証券会社に乗り込んで証券会社の課長・勝矢順子(森脇英理子)らとトラブルになっていたこともわかった。 現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、被害者はまるで運を使い果たしてしまったようだと感じる。 逆張りする被害者の元妻・春世 直後、真琴は事件現場付近で警備員の制服を身に着けた女性を見かける。 工事現場で働く彼女こそ、2年前に離婚した松友の前妻・坂手春世(中島亜梨沙)だと判明。 彼女が離婚後も松友の1億円の生命保険の受取人だったこと、さらに被害者が握っていたのと同じ缶入りナタデココジュースを買いこんでいたこともわかり、春世への疑惑が一気に深まる。 その後、真琴と小山田管理官(金田明夫)は春世を尾行。 世間とか時代の流れに遡って逆のことをするのを「逆張り」という。 春世は若い画家に貢いでいる 春世は結婚前、若竹証券に勤めていた。 松友社長が数日前もめていた会社だった。 春世の同僚に、人とは逆のことをする人ではなかったか聞き込みするが、「すごく頑張り屋だけどうまく行かないひとだった」 平井が尾行していると、春世は栗宮という若者にお弁当とお金(20万円もの)わたしていた。 「私は彼の才能を応援しているだけ。 」と言うが。。。 殺害された元夫も松友も無名の起業家だった。 松友が握っていたナタデココの缶に春世の指紋がついていた。 大岩は任意同行を指示する。 スポンサーリンク 被害者・松友を捨てたのは春世の方だった 結果が出るまで時間がかかって割りに合わないのになぜ逆張りするか?平井は春世に尋ねると 「かわいそうだから・・・、ナタデココもたくさん購入したのもスーパーに売れ残っていてかわいそうだから。 」 春世が貢いでいた栗宮は松友社長からパワハラを受けていたことがわかった。 小山田と平井は栗宮に聞き込みするが、「殺したいほど憎んでいたわけではない。 」殺害を否定する。 春世は自分は松友に捨てられたと言ってたが、栗宮には「あの人変わったから捨てちゃった・・」と言っていた。 証券会社勤務時代、誰も認めてくれなくて営業部のお荷物でへとへとになるまで罵倒されて、それでもさらに厳しいノルマを課せられてもう限界だった。 そのとき松友に出会った。 「きっとあなたならうまくいく」と言ったら感動してすごい魅力的だった。 結婚したらつまらない男になってしまった。 彼の事全然恨んでない。 と殺害を否認をする。 捜査会議は外で・・・ 警察署の前に笹川刑事部長が立ち番をしている。 刑事部長から見えない景色がある。 視点を逆にするだけで見えるものがある。 捜査員を品川ゲートウェイ駅前に集めさせる。 そして五反田駅、泉岳寺駅などの周辺の防犯カメラをしがみつぶしに確認し手がかりをみつけるよう指示する。 そして見つけの山さんが凶器を見つける。 松友を殺害したのは春世の同僚だった勝矢純子 春世の行動に惑わされたが、逆張りをするのが目的ではなく、春世は報われない人を純粋に応援していた。 松友社長を殺害したのは勝矢順子だった。 都営バスのドライブレコーダーに姿が映っていた。 白金台のルートを選んで松友社長の自宅へいき、工事現場で捨ててあったナタデココの缶を握らせて春世に罪をなすりつけようとした。 凶器を捨てていた姿が防犯カメラに映っていた。 順子は、春世の結婚相手の松友社長が成功したことに嫉妬した。 春世を不幸にしてやろうと思った。 しかしもうすでに2人は別れていた。 その後、順子は松友と付き合っていた。 そして3000万円の損失を出してしまう。 そして松友に「俺には春世が必要だった。 」と言われ殺害を決断した。 大岩は「あなたは自分の勝ち負けにこだわりすぎだ。 大事なのは相手の気持ちに寄り添うことじゃないですか?」 春世さん、これからどうされますか?大岩は春世に尋ねると 「頑張っても頑張っても報われない人を応援できればそれでいいんです。 」 スポンサーリンク 警視庁捜査一課長・主な登場人物 大岩純一( 内藤剛志) ドラマのタイトルになっている捜査一課長役。 「ヒラから成りあがった捜査一課長」を謳い文句に毎回、現場に臨場しご遺体に手を合わせる一課長。 小山田管理官との掛け合いがとてもおもしろい。 事件捜査にあたっては独特な観点から自ら捜査していく。 大岩から絶大なしん 小山田大介(金田明夫) 警視庁捜査一課 庶務担当管理官です。 「ヤマさん」と呼ばれており、捜査に関わる重要な証拠を見つけ出すことに長けており、「見つけのヤマさん」の異名を持ってます。 大岩一課長の良き側近でお互いの信頼関係は毎回「こんな関係いいなあ」と思います。 笹川健志( 本田博太郎) 警視庁刑事部長役で大岩のことをとても信頼しています。 時には愛のある叱咤激励したり、また、捜査のヒントを伝えることがあります。 事件が解決すると決まって「大岩純一捜査一課長!ベリーグッドです」とフルネームで呼んで褒めたたえます。 スポンサーリンク 天笠一馬(鈴木裕樹) このドラマが始まった当時は、大岩の運転手役でした、毎回の発生する事件を誰よりも大岩の一番近くでみてたまに捜査もしていました。 その努力がみとめられ捜査一課の巡査部長として引き続き捜査一課長のために事件解決に奔走する約です。 奥野親道(塙 宣之(ナイツ)) 大岩からは「 ブランク」というあだ名で呼ばれており、一課長の社用車の運転手役です。 お菓子が得意でいつも事件が難局を迎えているとお菓子をもって関係者を励ましているとても和む役柄。 大岩小春(床嶋佳子) 重責を担う夫を支える良き妻役で愛ネコビビとともに夫の大岩をいつも家で待っている。 大岩が捜査の合間に自宅に戻って小春さんと話している会話の中に事件解決のヒントとなることがよくあって「小春、ありがとう!」といって捜査に戻る大岩がいつも晴れやかです。 2人には、20年前に病気で亡くした1人娘春菜ちゃんがいます。 月命日に必ず娘の好物だったカレーライスとプリンを食します。 そしてたまに春菜ちゃんの感謝の言葉とかを話していたりして、この自宅シーンは大岩がとても安堵していることが分かります。 武藤広樹(矢野浩二) 鑑識課のリーダーでいつも大岩一課長のために迅速に鑑識をおこない報告をします。 鑑識メンバーに熱い言葉をかけて気合を入れます。 捜査一課長2020・第8話感想 捜査会議が外になりました。 あとはソーシャルディスタンスがさく裂してました。 不自然にも思いますが このご時世、そうしないことでのパッシングのほうが怖いですよね。 でも雨の日はどうするんだろうか。。。 ナタデココ、昔、はやりましたが、ジュースは飲んだことなかったな。。。 と思いました。 当面、捜査員は少ない状況が続くようです。 大岩も今回は小山田と一緒に捜査してました。 次回、第9話のあらすじはこちらになります。

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警視庁捜査一課長2020のキャスト・あらすじ・感想・主題歌(内藤剛志)

警視庁・捜査一課長 2020 3話 ネタバレ

『警視庁・捜査一課長2020』3話のあらすじネタバレ 江東区豊洲の団地で、3割引きのシールがついた遺体が見つかります。 被害者は警備員・桃山辰徳(尾崎右宗)、死因は後頭部を棒状の鈍器で強打されたことによる脳挫傷、凶器は見つかっていません。 引き出しの現金は手つかずで、スマホと財布が失くなっていました。 自炊する様子はなく、それとは不釣り合いなほど多くの調味料が並べられていました。 第1発見者は隣人の専門学生・琴田七海(青山めぐ)。 桃山はクレーマーで、事件直前にも「熱々のロクテン」と大声で電話するのを七海が聞いていました。 クレーム相手が特定されないように、電話をしたスマホとレシートの入った財布が盗まれたかのようでした。 警視庁捜査一課現場資料班主任・平井真琴(斉藤由貴)は、何時もの勘でクレーム相手を見つけます。 サイコウスーパー豊洲店、「熱々の6点盛り」の揚げ物といえば、サイコウスーパーだったのです。 しかし、3割引きではなく桃山は定価のまま買っていました。 桃山は1年前まで同店で警備員として勤務、しかし店長・岩並加奈(小沢真珠)は覚えていませんでした。 お客様のご意見賜ります係・九条菊子(杉田かおる)が桃山のクレームに対応しましたが、桃山が勤務していたことは菊子も知りませんでした。 菊子はマメを潰し、受話器には血が付着していました。 スーパー裏の遊歩道で、ソフトボール経験者の菊子は、よく昼休みにマメが出来るほどバットで素振りをしていました。 ところが、そのバットが何時も置いている場所から失くなっていました。 本部のエリアマネージャー・釜原巧(徳井優)の話では、菊子は1年前まで湾岸地区を管轄する本部のマネージャーでした。 ところが、豊洲店で2千万円紛失事件があり、その責任を取り菊子は降格、内部犯行の可能性が高く、対面を気にしたサイコウスーパーは被害届を出しませんでした。 犯行時、警備員が事務室の施錠を怠り侵入を許し、その時の警備員が桃山だったのです。 桃山を訪ねていないと言っていた菊子でしたが、団地に入る姿を七海が目撃していました。 嘘をついた菊子を平井が追求するも、菊子は桃山殺害を否定します。 調味料が全て豊洲店からの謝礼品と判明。 半月前、2千万円紛失事件の件で、桃山が菊子に言いがかりをつけているのを加奈が目撃。 事件当時、桃山の責任を強く追求していたのは菊子ではなく加奈でした。 1週間前、加奈は謝礼品を持って、菊子への嫌がらせをやめるよう桃山を訪ねたのです。 1年経った今になり、桃山が菊子に嫌がらせを始めたのは何故か、平井は犯人の狙いが元々菊子であると気づきます。 桃山と菊子の2人を同時に消したい人物が犯人と目星をつけ、捜査本部は団地から豊洲店までの経路周辺だった凶器の捜索範囲を、湾岸地区一体に広げます。 バットと鉄パイプが公園に埋められていたのが見つかり、バットのグリップから菊子の血痕が見つかります。 捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、釜原が犯人であると明かします。 公園の防犯カメラに、棒状の物を隠し持つ釜原が映っていたのです。 釜原には借金があり、1年前、桃山を2百万円で買収、豊洲店から2千万円を盗みました。 しかし、その後も度々、桃山に金を要求され、困った釜原は、菊子が桃山を訴えようとしているとでっち上げ、菊子に桃山を差し向けました。 釜原の言う通り、桃山はクレームで菊子を呼び出し追い返します。 菊子に何時も監視されている気がするのが釜原には苦痛で、菊子に罪を着せるため、菊子が部屋を出た直後、釜原は犯行に及んだのでした。 スポンサーリンク 『警視庁・捜査一課長2020』3話のネタバレ感想 犯人側の釜原巧、桃山辰徳、2人の名前にあからさまに原辰徳と、現巨人監督の名前が仕込まれていて、どうも製作サイドに巨人もしくは原のアンチが居るようです。 菊子と菊子を真似る平井の素振りは左打ち、原は右打ちなので、これは何を意味するのか、色々勘ぐってしまいました。 紛失事件の金額が2千万円だったのは、1億円で揉み消そうとした原への優しさでしょうか。 巨人ファンとしては複雑ですが、ファンとしても原には含むところがあるので、笑わせてもらいました。 正義というのか被害を受ける側が、逆にクレームをつけそうな杉田かおると小沢真珠という個性派2人のキャスティングにも笑えました。 そんな杉田ですが、亡き母の介護以来、あまり見かけることがありませんでしたが、ブランクを感じさせない演技には感心しました。 まるで昼ドラのキャスト?犯人は意外な人物! 杉田かおる 小沢真珠 斉藤由貴 こ…濃い — そ ら nobukoys 気合い入れにバット振りまくるクレーム処理係の杉田かおると彼女を慕うスーパー店長の小沢真珠ゲスト回、番組史上に残る圧がやばい回だったな… — 甘栗 ottoemezzo821 小沢真珠と杉田かおるがいいやつパターン、割と珍しい気がする。 そして比較的筋の通った話だったな。 — イモきち dokugura 小沢さんのフルスイング期待してたんだけど、やっぱり徳井さんだったな。 — もけ motosuke06 杉田かおると小沢真珠ならキャスティングされた時点で互いに犯人だと思い込むわw — Tom Okei komura135 杉田かおるさん、小沢真珠さん、斉藤由貴さんという豪華キャスト陣の登場に、「昼ドラ?」「濃い」「圧が凄い」と話題に! 結局、フルスイングは、杉田かおるさんでも小沢真珠さんでもなかったですね。 この二人が互いを庇い合ういい人役とは、完全に裏をかかれました。 そして、3話の笹川本部長も全く意味不明だった…笑。 『警視庁・捜査一課長2020』4話のあらすじ 公式サイトが発表している『警視庁・捜査一課長2020』4話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 中華料理店の裏の空き地で、店の主人・堤太蔵(野添義弘)が刺殺されているのが見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は現場に駆けつけた。 遺体の右手にはギョーザの皮が握りしめられていたが、その皮は普段、太蔵が店で使用していた業務用のものではなく、手作りされた皮だった。 実は、太蔵の店は月末に暖簾を下ろすことが決まっており、その土地は息子・泰春(小早川俊輔)が勤める不動産会社に売却されることになっていた。 地域一帯には商業ビルの建設が予定されているという。 現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、遺体が握りしめていた手作りの皮を探るため、付近の中華料理店めぐりを開始。 すると、ギョーザだけを注文して食べ歩いている女・韮崎久仁子(三倉佳奈)に遭遇する。 やがて、久仁子はかつて太蔵の店とライバル関係にあった中華料理店のひとり娘であることが判明。 太蔵に居抜きで店を譲ってほしいと持ちかけていたこともわかり、太蔵に恨みを抱く久仁子が店舗の売却を断られ、殺意を抱いたのではないかという見方が浮上する。 常連客だった近所の住人・猪俣喜久斗(上島竜兵 らによると、久仁子の父の店には、腕のいいギョーザ職人・水田秀次(内田朝陽)がいたというが…!? そんな中、久仁子のアパートのゴミ集積所から、太蔵の血痕が付着した包丁が発見されて…!? tv-asahi.

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