宮古島 コロナ ウイルス。 宮古島市ホームページ

沖縄・宮古島における新型コロナウィルスの影響

宮古島 コロナ ウイルス

緊急事態は解除されましたが、引き続き手洗いやマスクの着用、3密回避など感染拡大防止の対策をお願いします。 宮古島市からのメッセージ• 感染症予防のために• 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)• イベント・集会等の開催時の留意事項• 新型コロナウイルスに感染したかも?と思ったら• 新型コロナウイルス感染症についての電話相談窓口• 流行地へ渡航される場合• 新型コロナウイルス感染症患者の発生状況・検査実施状況について• クルーズ船利用客について• 各施設・事業の情報(開館、閉館、再開、中止等)• 宮古島市の取り組みについて• 高齢者向け情報• 妊婦・子育て向け情報• 医療機関の方へ• 【事業者向け】沖縄県新型コロナウイルス感染症拡大予防ガイドラインの作成について• 相談窓口• 世帯・個人向けの支援• 事業者等向けの支援.

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よくある問い合わせ 新型コロナウイルス感染症患者の発生状況について教えてください 令和2年6月21日現在、宮古島市において新型コロナウイルス感染症患者は確認されておりません。 なお、最新の情報は「」にてご確認ください。 このような不確定な情報に惑わされることのないように、や、宮古島市がホームページ等で発信する正確な情報に基づいて、落ち着いて行動してください。 クルーズ船の運行状況について教えてください クルーズ船は現在、運休しております。 (令和2年6月18日現在) 最新の情報についてはをご確認ください。 マスクが手に入らない 国では、国内メーカーには増産を働きかけ、輸入量も増やすことで、3月は月6億枚を確保しています。 また4月は、さらなる生産の増強や輸入を増加によって、7億枚を超えるマスクを確保することを見込んでいます。 具体的には、国内メーカーは、24時間体制で通常の3倍の増産を継続しているほか、「マスク生産設備導入支援事業補助金」活用して、さらなる増産に取り組んでいます。 布製のマスクについては、洗剤で洗うことで再利用することができます。 検査を受けられる場所はあるか 指定医療機関と協力医療機関で検体を採取し、検体を沖縄本島の沖縄県衛生研究所に送り検査することになります。 市の受診先フローについて教えて欲しい 沖縄県新型コロナウイルス感染症相談窓口(コールセンター)へご相談ください。 観光客への規制・制限はあるか【6月5日更新】 来訪者が国内・国外・宮古圏域外からの入域を制止する法的根拠がないばかりでなく、入域者に対し、入域を制限する権限もないことから、国や県の指導の下で対処することになります。 市としては、沖縄県の実施方針に基づき、6月1日から県内旅行を受け入れます。 県外からの観光受入については、6月19日から徐々に促進します。 ) 今後、第2波、第3派の到来により再び感染が広がる可能性も危惧されております。 来島される場合には、引き続き感染予防対策(咳エチケットや手洗いの徹底、3密の回避等)を講じていただきますようお願いします。 お祝い等の集会についての自粛要請は行わないのか【6月22日更新】 集会やイベント等については、沖縄県が策定した「(6月17日更新)」を参考に、感染拡大防止対策を徹底したうえで実施してください。 お祝い等については、3つの密を避けることや基本的な感染対策(隣同士の間隔を可能な限り広くする、混雑しないよう人数制限を行う、換気を行う等)を徹底したうえで、実施をしてください。 酒席での「オトーリ」は引き続き自粛してくださるようお願いします。 (参照)(内) 宮古島市の取り組みについて知りたい 令和2年4月7日に宮古島市新型インフルエンザ等対策本部を設置し、市の行動計画に基づいて感染者発生時に備えての役割分担の確認を行っていきます。 今後、県からの要請、指導に対し即応できる体制を構築しています。 市の取り組みについては「」もご確認ください。 空港を閉鎖することはできないか 宮古島市に空港を閉鎖する権限はございません。 また、航空路線は離島である本市の物流上必要であるほか、医療を受けるため等どうしても移動が必要な方の為に維持しておく必要があります。 お問い合わせ先 観光商工課(73-2690) 支援制度について知りたい 多岐に渡る支援制度のうち、宮古島市民の皆さまや宮古島市内で事業を営む皆様が広くご活用いただけるような、新型コロナウイルス感染症に伴う各種相談先および支援について、「」からご確認ください。 布マスクはいつ届きますか【6月5日追加】 政府が配布する布製マスクについては、市を介さずに直接厚生労働省から市民へ全戸配布されるため、市においては把握できません。 詳しくは、ホームページ内のでご確認ください。

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更新日:2020年6月3日 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について 2019年12月以降、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の発生が複数報告されており、厚生労働省において情報の収集及び公表が行われています。 新型コロナウイルス感染症とは (令和2年6月3日時点) 発熱やのどの痛み、咳が長引くことが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。 感染しても軽症であったり、治る例も多いですが、季節性インフルエンザと比べ、重症化するリスクが高いと考えられます。 重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。 特に ご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。 新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染により感染します。 空気感染は起きていないと考えられていますが、閉鎖した空間・近距離での多人数の会話等には注意が必要です。 (令和2年6月3日時点) 県内の発生状況に関しては、以下の沖縄県地域保健課のホームページをご確認ください。 県内の新型コロナウイルスに関する各種情報は、以下の広報課のホームページをご確認ください。 国内の発生状況に関しては、以下の厚生労働省の最新の報道内容をご覧ください。 管内 宮古島市・多良間村)住民の皆様へ 住民の皆様におかれましては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。 感染予防策について まずは手洗いが大切です。 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他の方に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人込みの多い場所を避けるなど、より一層注意してください。 発熱等の風邪の症状が見られるときは、毎日、体温を測定して記録し、学校や会社を休んでください。 ・・咳・くしゃみをする際は、マスク、ティッシュ、ハンカチ、袖(肘の内側)を使って、口や鼻をおさえる。 手で口や鼻をおさえたり、何もせずに咳・くしゃみをしない。 下記サイトをご参照ください。 (夜間・休日は電話番号を案内します) 帰国者・接触者相談センター• 新型コロナウイルスの感染を疑う方からの相談に対応するため、保健所に「帰国者・接触者相談センター」を開設しました。 流行地への渡航歴や、感染が明らかな方との接触歴などがあり、発熱や咳などの症状がある方については、会社や学校を休んで、 早めに帰国者・接触者相談センターへ連絡してください。 帰国者・接触者相談センターでは、感染が疑われる方から電話での相談を受けた際、渡航歴や感染が明らかな方との接触歴などを確認し、発熱や咳などの症状がある方については、必要に応じて「帰国者・接触者外来」を設置している医療機関をご案内します。 新型コロナウイルスに感染しているかどうかの検査は、国が定めた要件に合致する場合に、県の機関で行っており、インフルエンザのように一般の医療機関で行うことはできません。 国が定めた要件に条件に合った患者を診察した医療機関から保健所に連絡があり、 保健所が必要と判断した場合に検査を行いますので、まずは医療機関を受診し、相談してください。 保健所連絡専用の電話医療通訳サービス(英語、中国語、韓国語)もございます。 TEL:03-6636-4846.

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