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2020年07月18日 荒野が退場も0-2から追いついたのは良かったが。 2-2で引き分け 相手にカウンターから失点しおまけに荒野が相手に蹴りを入れて退場。 かなり苦しくなった。 後半、福森の庇いきれないパスミスから失点。 しかし、その後ルーカスのクロスからチャナのヘッドで1-2 最後ロスタイムジェイのヘッドが駿汰に当たってゴールで同点2-2 今日は勝ちたかったが1人少ない中2点を追いついたのは良しとすべきだろう。 しかし、先発がよくわからない。 得点の匂いのしないチャナと駒井のシャドーのコンビではシュートすら打てない。 どちらかをシャドーはいいのだが2人だと2人がどうしても下がってパスを受けて捌くためどうしてもゴール前が人数が少なくなる。 ワントップにかかる負担が大きくなってしまう。 それを改善するために進藤や宮澤が前線に上っていくもそうなると後ろが薄くなる。 そうなるとカウンターを浴びると後ろはスカスカ。 このことが大きな影響を与えたのではないかと思う。 しかし、後半は1人少ないにも関わらずルーカスの個人技などでゴールをとって追いついた。 いずれもコーナーからだったが、相手は福森のコーナー研究していただろうからルーカスのコーナーはなかなかマークしずらなかったのでないか。 このようにたまにはキッカーをかえることをすべきだと思う。 また、さすがジェイでコーナーからのキックはジェイに当たってチャンスを呼んでいた。 今回は福森をベンチに下げてことでこういうことになったが、福森がいてもキッカーを変えることはやるべき ドドは先発して、シュートも惜しいのがあったが、もう少しできるはず。 とにかく1人少なくって選手たちはよくやったと思う。 これでようやく北海道に帰ることができる。 それからレッドを受けた荒野だがもちろん相手に蹴りを入れたことはダメだが、その前にいろいろと伏線があったと思う。 あれだけ怒るのは主審がファウルをとってくれなかったことにも不満をもっていたのではないか。 再開後アウェイ4連戦で勝ち点8はまずまず良かった。 帰ってからとにかく連勝をしよう。 posted by 孔明 |20:38 2020年07月17日 仙台戦展望(もう一踏ん張りだ。 勝って北海道に戻ろう。 ) 明日のアウェイ仙台戦 前節の湘南戦は互いに惜しいチャンスがあったがスコアレスドローだった。 千葉キャンプもあと1日。 この仙台戦に勝って勝ち点10でホームに帰りたい。 仙台は木山新監督に代わって、ポゼッションを大事にするチームに生まれ変わった。 しかし、シーズン当初けが人が相次ぎ、中でもその戦術をつかさどるクエンカやキャプテンで守備の中心のシマオ・マテや正GKのスウォビクの長期離脱が痛かった。 仙台のここまでの成績は1勝2分け1敗の11位とまずまずの成績 ホームで今シーズン初めてサポーターが入った試合に勝ちたいはず。 思い切って戦ってくるだろう。 仙台のシステムは4-1-2-2-1 ボールをしっかりつないでビルドアップしサイドから攻撃するのが得意。 サイドからのクロスや突破からチャンスを作って行く。 また高い位置から守備を行って、ショートカウンターから一気にシュートまで持って行く。 仙台予想スタメン、サブメンバー 20長沢 15西村 7関口 29アレクサンドレゲデス 19ジャーメイン良 5椎橋 36柳 13平岡 16吉野 4蜂須賀 24小畑 控え GK21関、DF43アピアタウィア 久、MF8松下、18道渕、 30田中、FW11赤崎、42山田 ワントップの長沢は長身でヘッドが強い。 またサイドからのクロスにしっかり反応してくる。 高さがあるのでCBは自由にさせないようにしなければいけない。 ryの トップ下の西村は動きだしが鋭く、DFの裏を狙ってくる選手。 また、ドリブルも得意でシュートの振りが鋭いので対応する選手は素早寄せてシュートを打たせないようにしたい。 同じくトップ下の関口は運動量があって、チャンスに強い。 昨年アウェイでやられた記憶がある。 スペースを前に作るとドリブルで仕掛けてくるので気をつけたい。 左サイドハーフのアレクサンドレゲデスは体が強く、ハードワークが出来る選手。 FWだがこのところ左サイドハーフで起用されている。 前節はドリブルで持って行ってゴールをとった。 白井との勝負になる。 負けないで対応してほしい。 右サイドハーフのジャーメイン良はスピードのある選手。 突破力があるが、右サイドハーフで起用されている。 左利きなので中に入ってくる動きに注意したい。 アンカーの椎橋はボール奪取力があってビルドアップも得意。 マークに誰がつくか明確にして簡単にボールを捌かせないようにしたい。 左サイドバックの柳はドリブルが得意でクロスの精度も高い。 攻撃的なサイドバック。 クロスを上げさせないようにしっかりマークしないといけない。 右サイドバックの蜂須賀は1対1に強く、クロスの精度が高い。 飛び出させてフリーにすれば正確なクロスを上げてくるので、フリーにさせないようにしたい。 CBの平岡は空中戦に強く、1対1に強い選手。 マテが長期離脱なので彼が中心になって守備をしている。 攻撃でもセットプレーのターゲットなので集中して守っていきたい。 もう一人のCBの吉野は守備が堅く、ビルドアップにも長けている。 高さも持っているので、空中戦で負けないようにしたい。 GKの小畑はユース出身1年目の選手。 正GKのスウォビィクが怪我で離脱中で抜擢された。 キックの精度が高く、ビルドアップの起点になれる有望株だ。 控えのGKの関はベテラン。 小柄だが守備力があって守備範囲が広い。 出場する可能性はほとんどないが、経験も十分なのでいつ出ても大丈夫だろう。 控えのDFのアピアタウィア久は流通経済大学4年で特別指定選手。 来年仙台入団が内定している。 191cmで高さがあって、スピードがあってボールを奪い取れる選手。 出場する機会があるかもしれない。 控えのボランチの松下はパスセンスを持っている選手。 またスペースに飛び出すこともでき、1対1もつよい選手。 もしかしたら先発かも知れない。 控えのサイドハーフの道渕はドリブルが得意で、突破できる選手。 サイドから中に入って行く動きも得意。 後半出場してくるはず。 自由にさせないようにしなければいけない。 控えのサイドハーフの田中はパスが正確でドリブルが得意。 強引に突破してくる動きも見せるので注意したい。 控えのFWの赤崎はDFの裏に飛び出す動きが得意で泥臭いシュートも打てる。 流れを変えることができる選手なので、気を付けたい。 控えのFWの山田はフィジカル能力が高く、スピードがあり、テクニックのある選手。 シュートの精度も高い。 勢いに乗らせると怖い選手なので注意したい。 仙台は木山監督になって後ろからしっかりビルドアップをしてくるチームになった。 また、もともとサイド攻撃が得意だったが、長身の長沢をワントップに据えることでなおさら破壊力が増した。 この中断期に西村が復帰して攻撃力が増した。 仙台はサイドからのクロスをどんどん入れて来るチーム。 また高い位置からプレスをかけてきて、ショートカウンターから攻撃してくる。 GKからつなぐパスは低い位置ではミスしないようにつないでいきたい。 サイドの攻防は勝敗を左右することになる。 サイドでの1対1は負けないようにしたい。 サイドからできるだけクロスを上げさせないようにしたい。 ' ' 仙台の前線は身長が高い選手がそろっているので、上げられてもしっかり身体にあてて自由にさせないようにしたい。 また、DFの裏を狙ってくるプレーもしてくるのでCBは注意したい。 そして当然5バックになる前に3バックのサイドを狙ってくる。 湘南戦では福森の上がったスペースを再三狙われていただけにスイーパーがスライドするのなどここはしっかりケアしたい。 ジェイがトップに入ると前線のプレスがあまり効かなくなり相手はロングボールを狙ってくるはずなので、注意したい。 またコーナーも要注意。 高さがありヘッドの強い選手が多いのでマークはしっかりしたい。 こちらの攻撃はサイドから仕掛けていきたい。 サイドからジェイに向けて正確なクロスを入れていきたい。 また前線でドリブルをどんどん仕掛けていきたい。 そこでファウルをもらえばFKのチャンスとなる。 また、相手は4バックなので5バックよりは攻撃はやりやすいはず。 大きな展開からサイドを変えて攻撃していきたい。 相手はアンカーシステムなのでそこのマークをはっきりさせてそこの横のスペースを利用して攻撃の起点をつくっていきたい。 セットプレーはチャンス ここまで相手ゴールに近い位置でのFKはないので、仕掛けるプレーをしてほしい。 また、コーナーは仙台はゾーンで守る。 ピンポイントでスペースに入れるとか、ショートコーナー等で動きをつけて崩してシュートまでもっていきたい。 この試合が終わったら北海道に戻ることができる。 もうひとがんばりだ。 勝ち点3をとって、アウェイ4戦合計勝ち点10を土産に帰ってきてほしい。 posted by 孔明 |19:32 2020年07月16日 新入団選手以外では菅の働きが非常に目立っている。 ここまで新入団選手以外で印象に残っているのが菅のプレーぶり すっかり自信がついて堂々とやっているように思う。 そして菅のスタミナがとにかくすごい。 ここまでフィールドプレーヤーでフル出場は菅と福森の2人 ただでさえ暑い中ウイングバックはアップダウンで消耗が激しい。 そのアップダウンもいとわず、福森のお守もしっかりやって(笑)一生懸命動き回っている。 また、さらにフィジカルが強くなった印象すらある。 菅のサイドでは相手に高さのある選手も多いが、うまくジャンプのタイミングっを合わせて空中戦も決して負けてはいない。 菅の特徴はキック力とスタミナ。 そして今年はここぞという時に左サイドをスペースに抜けていく姿が目立っている。 そして守備でも負けていない。 1対1で負けない強さが目立っている。 今年は菅にとって大事な1年。 今年五輪があったら自分は選ばれていなかったと言っていたが、多くのサポーターもそう思っていたのではないだろうか。 しかし、今年は明らかに違う。 このままいけば、五輪代表も夢ではないと思う。 あの運動量やスペースに抜ける動きは五輪代表でも通用するはず。 あと菅に望みたいのはシュートの判断。 クロスばかりでなく自分いくところは強引にでもシュートに行ってほしい。 そして1対1でどんどん仕掛けてほしい。 五輪代表になるためには自ら仕掛ける動きが必要だ。 このまま行って五輪代表になってほしい。 湘南戦の前半は湘南が攻めあぐんでいた。 なかなかコンサの陣地に入れなかった。 その主な原因はコンサがある程度引いて守って湘南の好物のスペースを消したからだろう。 前半湘南のチャンスは石原のポストに当たったシュート位だった。 後半は湘南はさすがに考えたのかロングボールを使って、セカンドボールを拾う作戦に。 ジェイとドドがプレスにいかなかった?いけなかった?ので、結構自由に蹴り込んでいた。 対湘南に対してはミシャは以前からある程度引いてスペースを消す作戦を実施していた。 湘南戦はその意図が鮮明に出た試合だったが、このところ今年の目玉の戦術だったハイプレスが影を潜めている。 鹿島戦もそんなに前から行っていなかった。 もっとも夏の蒸し暑い中でハイプレスは難しい。 その意味では現実的だな思っている。 もっともアウェイの4連戦。 ただでさえ、暑い時期。 そしてアウェイの連戦で疲労した中ではハイプレスは難しいだろう。 ハイプレスはホームで涼しいドームで徐々にやり始めるのではないだろうか。 とにかく今の暑い時期、連戦の疲労の中では現実的な戦術が有効だろう。 以前のミシャなら強引に自分の戦術を押し通したような感じがしたが、もちろん暑さもあってのことだと思うが、かなり柔軟な戦術をとるようになってきた印象がある。 そういう意味ではミシャは、近年はより現実的な監督になってきたのだろうと勝手に思っている。 今年から入団した選手だち このなかで駿汰だけ先発で後はハーフタイムからピッチに入った。 駿汰はスイーパーとしてミシャサッカーを忠実に実践していた。 相手にプレスをかけられても余裕でパスを出していたし、縦パスも何本か入れていた。 さすがだった。 パスミスしたのは1、2度くらいだっただろうか。 湘南のFWはフィジカル勝負ではなかったので、まだよかったかもしれない。 後はフィジカル勝負でくるFWにどう対応するか。 これを見てみたい。 金子のポジションは右シャドーだった。 得意のドリブルでどんどん縦に勝負していた。 切れの良い動きはさすが。 流れを変えるのには格好の選手だろう。 得点は取れなかったが、得点力もある選手 相手ペナの中で勝負できる。 シャドーに最適な選手ではないかと思う、 あえて課題を言えば1対1のところだろうか。 フィジカルの強い選手にはどうしても遅れをとってしまう。 ただ、経験がつけば強くなるはず。 高嶺は1対1に強く、果敢に当たりに行ってボールを刈っていた。 パスも性格。 中盤でボールを奪っての展開力は目を見張るものがある。 湘南戦で出た課題は判断の遅さ。 ボールを持ってからの判断が遅かった時にはボールを奪われていた。 ここはもっと判断を早くしなければいけないだろう。 もっともこれもプロの試合に慣れることで解決できるはず。 試合を重ねていけ大丈夫だと思う。 ドドが試合で動いている姿を長時間見たのは初めてだが、案外うまい。 まだまだジェイの域には及ばないが、懐が広く、ポストプレーができて、重戦車のようなドリブルが得意。 J1に慣れれば必ず化けると思う。 後はシュートの精度と打つタイミングの取り方だろうか。 どのタイミングで打つか多くの試合を重ねてものにしてほしい。 それから情報では前線の守備をすると聞いていたが湘南戦ではシャドーの時にはあまりしなかった。 そのため湘南にロングボールを簡単に許していた。 ここは修正しなければいけないだろう。 シャドーの時の守備、ワントップの時の守備をしっかり身に着けてほしい。 もっともやればやれるはず。 この4人の新戦力には期待しかない。 今年は過密日程で出場する機会も増えるはず。 どんどん試合に出て能力を伸ばしてほしい。 1点が遠かった。 前半はボールを持っても決定的なパスがなく、またクロスをいれようとしても、ゴール前にジェイとあと1人くらいしかいなくて、シュートまでいけなかった。 またチャナと駒井はゴール前から離れる時間帯が多くてゴール前はジェイとシャドーの1人の2人だけという時間帯も多かった。 それもあってシュートをなかなか打てない状態。 それならとコーナーから決定機もあったがジェイと駿汰のヘッドはキーパー正面だった。 ここでとれていたらだいぶ楽だったと思うが、前半石原のポストに当たる危ないシュートもあって冷や汗をかいた。 後半、いきなり4枚替え 高嶺、金子、宮澤とドドが入ってだいぶ前線が活性化された。 特にドドが入った前線はターゲットが増えて ジェイのポストに当たる惜しいシュートがあった。 ジェイがバーやポストに嫌われる日はジェイがゴールできない日。 案の定ゴールできなかった。 後半、湘南はドドやジェイが前から守備をしないことや前半パスの出しどころがなかったことで、ロングボールを頻繁に入れてきた。 石原がボールを収めることができるのと、こぼれ球を拾われるので湘南の時間帯が結構あった。 だが、そこから高嶺や金子がボールを奪ってチャンスも数多くあった。 しかし、ラストパスの精度が悪かったりしてシュートまでいかなかった。 印象に残ったのは大卒3人とドド。 駿汰は先発で違いを見せていたし、高嶺は中盤で効いていた。 金子は果敢にドリブルで突破していた。 ドドはボールを収めて攻撃のリズムを作っていた。 時々突破してあと1歩のところまで言っていた。 ミシャがスタメンを固定化するのは周知のとおりだが、後半頭から4枚替えするならもっとサブメンバーに信頼をおいてスタメンから使った方が良かったのではないかと思う。 少なくても金子やドドは先発から使うべきではなかったか。 また、結果論だが高嶺も先発から使っておけば決定的なシーンを演出したのではないかと思う。 いすれにしてもこの試合はサブ組のレべルの高さを証明した試合だと思う。 次は仙台戦。 仙台には昨年2つ負けているのでぜひ勝ちたい。 キャンプ最後の試合だから勝ち点3を持って帰ろう。 posted by 孔明 |20:04 2020年07月12日 スコアレスドロー。 交代選手が見せ場を作ったが1点が遠かった。 0-0のドロー 前半はなかなか流れの中ではシュートまでもっていけなかった。 そのなかでコーナーから何度かチャンスがあった。 ジェイのヘッド、駿汰のヘッドいずれもキーパー正面だった、ここを決められればという感じだった。 前半はチャナと駒井のシャドーだったが、両方とも基本はパサーでシュートの意識がどうしても低いので前線がジェイ1人になって、ゴール前でのシュートシーンがなかった。 後半は疲労もあっていきなり4枚替え。 見たかったドドも出た。 そのドドとジェイのコンビで。 何度かチャンスが。 ドドが落としてジェイのシュートがポストに当たったシーン。 これが一番惜しかった。 また、金子がドリブルして見せ場を作った。 高嶺や金子、ドドが絡んで真ん中を行くシーンがあったが、ドドがシュートまでいけず。 後半は相手にボールを握られてシュートも打たれるも菅野が防いでくれた。 0-0だが見ごたえはあった、なにより交代選手が躍動していた。 高嶺や、金子、ドドはそれぞれ見せ場を作っていた。 ただ、高嶺は判断が遅くてボールを奪われるシーンもあった。 ここはしっかり反省しなければいけないだろう。 注目していたドドだが十分使える。 懐が柔らかいし、ポストプレーができる。 足元もある。 スピードもある。 惜しいシーンが何 度かあった。 後は日本のサッカーになれることだけだろう。 後半は湘南がロングボールを使ってきた。 これはジェイもドドも守備に行けなかったからここはドドは学ばなければいけないところだろう。 アウェイ3戦目だからこのドローは仕方ない。 次は1週間空くので疲労をなるべくとってほしい。 あと1試合で北海道に帰れる。 posted by 孔明 |21:33 2020年07月11日 湘南は鹿島よりもやりにくい。 相手のペースに巻き込まれないで落ち着いて 再開後3戦目。 第2戦の鹿島にも勝ってアウェイの湘南戦 この試合から観客を入れる。 アウェイ感が出るだろう。 対する湘南は昨年はいろいろとあった。 残留プレーオフに回りなんとかJ1残留を果たした。 しかし、主力選手が抜けて今年も苦しい戦いをしている。 良い試合はしているが開幕から3戦全敗。 湘南のシステムは3-1-2-2-2 湘南スタイルは健在。 ボールを持ったら一気に全員上がって行く。 縦の速さはかなりある。 ただ、ワンタッチでつながれるともろい一面も 岩崎は契約上、出場できない。 湘南予想スタメン、サブメンバー 11タリク 13石原直樹 18松田 23茨田 32田中 5古林 15福田 22大岩 4坂 38石原広教 1富居 控え GK25谷、DF8大野、M16斉藤、28鈴木、10、山田、14中川、FW9指宿 FWのタリクはノルウェー代表。 力強さがあって、突破力がある。 前線からハードワークができるので、GKからのパスのつなぎには気を付けたい。 もう一人のFWの石原はキープ力があって、前線でためがつくれる。 また、嫌な場所に入ってくるプレーも得意。 身長はさほどないが案外空中戦が得意だ。 彼には前をできるだけ向かせないようにしたい。 トップ下の松田は球際に強く、パスの精度が高い。 カウンターで威力を発揮する選手。 DFの裏を抜けるプレーが得意なので気をつけたい。 もう一人のトップ下の茨田は攻撃のスイッチを入れることができる選手。 前を向けば色んなことをやってくる。 視野が広く、パスも正確、マークをしっかりしなければいけない。 左ウイングバックの田中は17歳で2種登録の選手。 足元のテクニックがあって、シュート力がある。 かなりパンチ力を持っている。 ミドルシュートには気を付けたい。 右ウイングバックの古林はクロスの精度が高く、運動量がある選手。 攻撃参加が得意で何度も上ってくる。 彼を簡単に上げさせないように抑えつけたい。 ように抑えつけたい。 アンカーの福田はボール奪取能力に優れ、攻撃のバランスをとる縁の下の力持ちタイプ。 派手さはただないが確実なプレーをそいてくるので、リズムをとらせないようにしたい。 左CBは大岩。 対人守備が得意で、ハードマークをいとわない。 上背のない湘南にあっては高さがある選手。 スイーパーの坂は対人守備はハードで上背はないが、空中戦に非常に強い。 ビルドアップの能力も高く。 ここからカウンターが発動することも多い。 スピードに乗った攻撃をさせないためにはここを抑えないといけない。 右CBの石原広教は運動量があって攻撃参加も得意。 上背はないが空中戦も案外強い。 特に攻撃参加には注意したい。 GKの富居は安定したセービングを持っている選手。 フィードも正確で一気に彼から攻撃が始まることがある。 控えのGKの谷。 身体能力に恵まれ、ビルドアップの能力も高い。 ただ、出番はないだろう。 控えのCBの大野は空中戦に強く、ボール奪取能力にも優れている。 先発の可能性もある。 控えのボランチの斉藤は、ボール奪取が得意で、ドリブルが鋭い。 五輪代表候補 スペースに抜け出てくる動きが得意なので気を付けたい。 控えのウイングバックの鈴木は間際に強く、強引な仕掛けもできる。 ドリブルが得意でシュート力も持っている。 大事なところで出てくるはず。 彼の左足には注意したい。 トップ下の中川は前からの守備が得意でしつこくマークしてくる。 シュートの正確性もあって抜け目のないプレーをしてくる。 ハードワークができる選手だ。 トップ下の山田は運動量があって、厳しく前線から守備ができる。 ボールを落ち着かせることもでき、流れを変えることができる選手なので出場したら気を付けたい。 FWの指宿は高さがあって空中戦に強い。 そして足元の技術もあって、やっかいな選手。 後半大事なところで出てくるので、DFはしっかり守りたい。 湘南はスペースを与えればとにかくスペースに走ってくる。 パスがつながれば圧倒的な運動量で人数をかけて攻撃してくる。 それをさせないようにしっかりと守りたい。 低い位置でボールを奪われないように気を付けたい。 鹿島戦では中盤のパスミスが目立った。 安易なパスミスは非常に危ないので十分に気を付けたい。 パスワークはさほどうまくないが、ワンタッチでつながった時には決定的な形で攻撃してくるので、体を張って守備をしたい。 そしてカウンターには十分に気を付けたい。 それぞれスピードを持っているのであっという間に追い越されてしまう。 ポジショニングに気を付けてしっかり守りたい。 前線の守備が厳しいのでGKから始まる攻撃には気を付けたい。 プレスが厳しくボールを追ってくるので、パスミスには十分に配慮しなければいけない。 こちらの攻撃はボールを走らせ食いつかせて裏に出るという動きを何度も繰り返したい。 また、ラインが高いので裏を狙ってボールをだしてシュートまでもっていきたい。 サイドの攻防では1対1は決して負けないようにしたい。 相手は5バックなので、スペースはなかなかない。 相手が5バックになる前に攻撃したいが5バックになった場合にはいかに食いつかせるかがポイントだ。 パスワークを駆使して相手をおびき出しスペースを生じさせよう。 ギャップを作らないとなかなか決定的なチャンスにはならないだろう。 この試合はパスの精度が大きく勝負を左右しそうだ。 安易なパスや行ってこいパスはできるだけやめよう。 セットプレーはチャンスだ。 鹿島戦は良い位置でのFKがなかっただけにドリブルで仕掛けてFKのチャンスをもらいたい。 コーナーは湘南はマンツーマンで守る。 ショートコーナー等で揺さぶってマークをずらしてそこから得点しよう。 相手が5バックと言うことと、圧倒的な運動量があるということで鹿島戦よりもやりにくい相手だ。 そして3連敗しているから必死になって戦ってくるだろう。 またホームゲームでサポーターが入るので勢いがでてくるはず。 とにかく落ち着いてやることだ、技量では湘南を明らかに上回る。 自分たちのペースでいかにやるかがポイントだ。 連続アウェイもあと2戦。 この試合に勝って4連勝に王手をかけよう。 posted by asa3804 |18:40 2020年07月10日 湘南戦のワントップは?ターンオーバーするか? 武蔵が全治2週間と言うことで、湘南戦の出場はないだろう。 そして3連戦の最後。 主力選手はかなり疲労がたまっているはず。 ということで湘南戦はどんなメンバーで臨むのか? ジェイも足の打撲で昨日は別メニュー ジェイを先発で使うかどうかもポイントだ。 横浜FC、鹿島戦を主力メンバーで戦ったのでおそらくターンオーバーするのではないかと思う。 そうするとワントップが誰かと言うことになる。 ジェイを使わないなら、ドドあるいは困った時の早坂か。 サポーターの間では早坂という声も大きい。 また、宮澤という声もある。 確かにドドは未知数。 練習試合のダイジェストの短い時間しか見たことはないが、シュートまでの形に行くのは結構うまそう。 練習試合でも結構点を決めていたのでドドがくるかもしれない。 あるいはやはり早坂か。 おそらくはジェイは湘南戦に間に合うと思うが無理はさせたくない。 サブで様子を見ることになるのではないか。 シャドーは金子がスタメン濃厚という報道もあった。 やはりここは大胆なターンオーバーをしてほしいところ。 サブメンバーの成長のためにも必要だろう。 福森のようにできるだけ試合に出たいという選手もいるが、この連戦でかなり疲労をためた選手も多いはず。 湘南はこの連戦はターンオーバーしたので、動きはいいはず。 こちらも動きをよくするにはフレッシュな選手が必要だ。 ミシャは選手を固定化するのがすきだが、そんなことも言っていられないだろう。 とにかくやるしかない。 posted by 孔明 |20:03 2020年07月09日 武蔵は軽い肉離れで全治2週間程度。 ジェイは軽い打撲。 とにかく力を合わせて 後半ロスタイムルーカスのゴールが決まってようやく勝ちを確信した。 鹿島に本当に久々の勝利。 そしてカシマスタジアム公式戦初勝利。 長かった。 古くはナビスコで0-7で負けたこともあった。 そのころからすれば鹿島の力は確かに落ちたが、チームの力は確実に上がった。 武蔵のゴールで先制してもボールを握っていたのは思いがけなかった。 鹿島のチーム力が上がっていないと感じて、今日は勝たないといけないと尚更思った。 後半は武蔵に加えてジェイも相手に足を踏まれて交代。 駒井と金子の2トップいえば聞こえはいいが、ゼロトップだろう。 しかし、そのことで中盤は3ボランチにして人数を増やし相手の攻撃をしっかり防いでいた。 カウンターから菅のビックプレーがあった。 右サイドで相手と競って勝って飛び出し、フリーになった。 しかし、シュートはキーパーにとられてしまった。 ここを決めれば尚更良かった。 ただ、菅は無尽蔵のスタミナぶり。 福森の面倒をみてただでさえ大変なのにそこから何度も飛び出すなど前節と同様素晴らしい働きだった。 また、スイーパーの宮澤はよく相手の攻撃を見て対応していた。 1点目も宮澤の武蔵へのロングボール。 宮澤のサッカーセンスの良さを十二分に見せてくれた。 武蔵とジェイがいなくなってどうなることかと思ったが、相手の拙攻もあって、またs菅野のビックセーブもあった。 同点に追いつかれなかったのが凄かった。 相手の拙攻にも助けられたが、決定的な場面も何度も作らせなかった。 選手たちの頑張りだろう。 鹿島に勝ったのは本当に良かった。 今年の1つの目標を早くもクリアしてくれた。 武蔵の怪我は今日の夕方のHTBのイチオシの情報では軽い肉離れということで全治2週間ほどらしい。 肉離れはくせになるから大事にして、無理せず治してほしい。 また日刊スポーツによるとジェイは打撲とのことで、こちらは大丈夫だろう。 とにかく武蔵がいない間、みんなで支えあって、力を合わせていくしかない。 次節のメンバーが気になるがなんとかやりくりをしてやってほしい。 プロフィール 名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 あとかああとかいうHNには基本的にはコメントを返しません。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除することがあります。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。 もうコンサなしではいられない。

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J1公式戦第5節 18日18時03分 試合終了 ユアテックスタジアム仙台 仙台 2 1-0 1-2 2 札幌 前半23分(仙台)ジャーメイン 良 後半15分(仙台)椎橋 後半17分(札幌)チャナティップ 後半47分(札幌)田中 ニュース 札幌DF田中駿汰がプロ初得点「次は正真正銘」 []• J1 [7月18日 21:20]• J1 [7月18日 20:41]• J1 [7月17日 19:52]• コラム [7月17日 14:44]• J1 [7月16日 20:31]• J1 [7月15日 18:19]• J1 [7月13日 16:53]• J1 [7月12日 21:41]• J1 [7月12日 21:27]• J1 [7月12日 5:01]• photo コンサドーレ札幌 年度別成績 年度 所属リーグ 年間順位 1st 2nd 1998 J 14位 16位 10位 1999 J2 5位 - - 2000 J2 1位 - - 2001 J1 11位 8位 14位 2002 J1 16位 16位 16位 2003 J2 9位 - - 2004 J2 12位 - - 2005 J2 6位 - - 2006 J2 6位 - - 2007 J2 1位 - - 2008 J1 18位 - - 2009 J2 6位 - - 2010 J2 13位 - - 2011 J2 3位 - - 2012 J1 18位 - - 2013 J2 8位 - - 2014 J2 10位 - - 2015 J2 10位 - - 2016 J2 1位 - - 2017 J1 11位 - - 2018 J1 4位 - - 2019 J1 10位 - -• サッカー 鹿島今季7戦目で初勝利「準備したもの出せた」監督 []• J1 [7月18日 22:12]• J1 [7月18日 22:09]• J1 [7月18日 22:04]• J1 [7月18日 21:52]• J1 [7月18日 21:50]• J1 [7月18日 21:42]• J1 [7月18日 21:26]• J1 [7月18日 21:24]• J1 [7月18日 21:20]• J1 [7月18日 21:19]• 日本代表 鹿島染野「いい部分が出せた」U19代表合宿で異彩 []• 日本代表 [7月15日 19:42]• 日本代表 [7月15日 9:19]• 日本代表 [7月14日 18:33]• 日本代表 [7月14日 8:20]• 日本代表 [7月13日 19:39]• 日本代表 [7月13日 19:01]• 日本代表 [7月13日 15:31]• 日本代表 [7月10日 15:59]• 日本代表 [7月10日 15:52]• 日本代表 [7月9日 22:58]• J1 札幌敵地4連戦無敗で乗り切る、一体感とタフさ増し []• J1 [7月18日 22:12]• J1 [7月18日 22:09]• J1 [7月18日 22:04]• J1 [7月18日 21:52]• J1 [7月18日 21:50]• J1 [7月18日 21:42]• J1 [7月18日 21:26]• J1 [7月18日 21:24]• J1 [7月18日 21:20]• J1 [7月18日 21:19]• J2 新潟MF本間至恩2戦連発へ、NGT本間からエール []• J2 [7月18日 16:16]• J2 [7月17日 18:33]• J2 [7月17日 18:20]• J2 [7月17日 17:52]• J2 [7月16日 8:27]• J2 [7月16日 0:04]• J2 [7月15日 23:43]• J2 [7月15日 22:29]• J2 [7月15日 21:47]• J2 [7月15日 21:36]• コラム [7月18日 10:01]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 8:27]• J3 [7月15日 20:59]• J3 [7月11日 20:59]• サッカー [7月8日 22:18]• J3 [7月7日 19:05]• J3 [7月5日 22:35]• J3 [7月5日 21:57]•

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2020年07月18日 荒野が退場も0-2から追いついたのは良かったが。 2-2で引き分け 相手にカウンターから失点しおまけに荒野が相手に蹴りを入れて退場。 かなり苦しくなった。 後半、福森の庇いきれないパスミスから失点。 しかし、その後ルーカスのクロスからチャナのヘッドで1-2 最後ロスタイムジェイのヘッドが駿汰に当たってゴールで同点2-2 今日は勝ちたかったが1人少ない中2点を追いついたのは良しとすべきだろう。 しかし、先発がよくわからない。 得点の匂いのしないチャナと駒井のシャドーのコンビではシュートすら打てない。 どちらかをシャドーはいいのだが2人だと2人がどうしても下がってパスを受けて捌くためどうしてもゴール前が人数が少なくなる。 ワントップにかかる負担が大きくなってしまう。 それを改善するために進藤や宮澤が前線に上っていくもそうなると後ろが薄くなる。 そうなるとカウンターを浴びると後ろはスカスカ。 このことが大きな影響を与えたのではないかと思う。 しかし、後半は1人少ないにも関わらずルーカスの個人技などでゴールをとって追いついた。 いずれもコーナーからだったが、相手は福森のコーナー研究していただろうからルーカスのコーナーはなかなかマークしずらなかったのでないか。 このようにたまにはキッカーをかえることをすべきだと思う。 また、さすがジェイでコーナーからのキックはジェイに当たってチャンスを呼んでいた。 今回は福森をベンチに下げてことでこういうことになったが、福森がいてもキッカーを変えることはやるべき ドドは先発して、シュートも惜しいのがあったが、もう少しできるはず。 とにかく1人少なくって選手たちはよくやったと思う。 これでようやく北海道に帰ることができる。 それからレッドを受けた荒野だがもちろん相手に蹴りを入れたことはダメだが、その前にいろいろと伏線があったと思う。 あれだけ怒るのは主審がファウルをとってくれなかったことにも不満をもっていたのではないか。 再開後アウェイ4連戦で勝ち点8はまずまず良かった。 帰ってからとにかく連勝をしよう。 posted by 孔明 |20:38 2020年07月17日 仙台戦展望(もう一踏ん張りだ。 勝って北海道に戻ろう。 ) 明日のアウェイ仙台戦 前節の湘南戦は互いに惜しいチャンスがあったがスコアレスドローだった。 千葉キャンプもあと1日。 この仙台戦に勝って勝ち点10でホームに帰りたい。 仙台は木山新監督に代わって、ポゼッションを大事にするチームに生まれ変わった。 しかし、シーズン当初けが人が相次ぎ、中でもその戦術をつかさどるクエンカやキャプテンで守備の中心のシマオ・マテや正GKのスウォビクの長期離脱が痛かった。 仙台のここまでの成績は1勝2分け1敗の11位とまずまずの成績 ホームで今シーズン初めてサポーターが入った試合に勝ちたいはず。 思い切って戦ってくるだろう。 仙台のシステムは4-1-2-2-1 ボールをしっかりつないでビルドアップしサイドから攻撃するのが得意。 サイドからのクロスや突破からチャンスを作って行く。 また高い位置から守備を行って、ショートカウンターから一気にシュートまで持って行く。 仙台予想スタメン、サブメンバー 20長沢 15西村 7関口 29アレクサンドレゲデス 19ジャーメイン良 5椎橋 36柳 13平岡 16吉野 4蜂須賀 24小畑 控え GK21関、DF43アピアタウィア 久、MF8松下、18道渕、 30田中、FW11赤崎、42山田 ワントップの長沢は長身でヘッドが強い。 またサイドからのクロスにしっかり反応してくる。 高さがあるのでCBは自由にさせないようにしなければいけない。 ryの トップ下の西村は動きだしが鋭く、DFの裏を狙ってくる選手。 また、ドリブルも得意でシュートの振りが鋭いので対応する選手は素早寄せてシュートを打たせないようにしたい。 同じくトップ下の関口は運動量があって、チャンスに強い。 昨年アウェイでやられた記憶がある。 スペースを前に作るとドリブルで仕掛けてくるので気をつけたい。 左サイドハーフのアレクサンドレゲデスは体が強く、ハードワークが出来る選手。 FWだがこのところ左サイドハーフで起用されている。 前節はドリブルで持って行ってゴールをとった。 白井との勝負になる。 負けないで対応してほしい。 右サイドハーフのジャーメイン良はスピードのある選手。 突破力があるが、右サイドハーフで起用されている。 左利きなので中に入ってくる動きに注意したい。 アンカーの椎橋はボール奪取力があってビルドアップも得意。 マークに誰がつくか明確にして簡単にボールを捌かせないようにしたい。 左サイドバックの柳はドリブルが得意でクロスの精度も高い。 攻撃的なサイドバック。 クロスを上げさせないようにしっかりマークしないといけない。 右サイドバックの蜂須賀は1対1に強く、クロスの精度が高い。 飛び出させてフリーにすれば正確なクロスを上げてくるので、フリーにさせないようにしたい。 CBの平岡は空中戦に強く、1対1に強い選手。 マテが長期離脱なので彼が中心になって守備をしている。 攻撃でもセットプレーのターゲットなので集中して守っていきたい。 もう一人のCBの吉野は守備が堅く、ビルドアップにも長けている。 高さも持っているので、空中戦で負けないようにしたい。 GKの小畑はユース出身1年目の選手。 正GKのスウォビィクが怪我で離脱中で抜擢された。 キックの精度が高く、ビルドアップの起点になれる有望株だ。 控えのGKの関はベテラン。 小柄だが守備力があって守備範囲が広い。 出場する可能性はほとんどないが、経験も十分なのでいつ出ても大丈夫だろう。 控えのDFのアピアタウィア久は流通経済大学4年で特別指定選手。 来年仙台入団が内定している。 191cmで高さがあって、スピードがあってボールを奪い取れる選手。 出場する機会があるかもしれない。 控えのボランチの松下はパスセンスを持っている選手。 またスペースに飛び出すこともでき、1対1もつよい選手。 もしかしたら先発かも知れない。 控えのサイドハーフの道渕はドリブルが得意で、突破できる選手。 サイドから中に入って行く動きも得意。 後半出場してくるはず。 自由にさせないようにしなければいけない。 控えのサイドハーフの田中はパスが正確でドリブルが得意。 強引に突破してくる動きも見せるので注意したい。 控えのFWの赤崎はDFの裏に飛び出す動きが得意で泥臭いシュートも打てる。 流れを変えることができる選手なので、気を付けたい。 控えのFWの山田はフィジカル能力が高く、スピードがあり、テクニックのある選手。 シュートの精度も高い。 勢いに乗らせると怖い選手なので注意したい。 仙台は木山監督になって後ろからしっかりビルドアップをしてくるチームになった。 また、もともとサイド攻撃が得意だったが、長身の長沢をワントップに据えることでなおさら破壊力が増した。 この中断期に西村が復帰して攻撃力が増した。 仙台はサイドからのクロスをどんどん入れて来るチーム。 また高い位置からプレスをかけてきて、ショートカウンターから攻撃してくる。 GKからつなぐパスは低い位置ではミスしないようにつないでいきたい。 サイドの攻防は勝敗を左右することになる。 サイドでの1対1は負けないようにしたい。 サイドからできるだけクロスを上げさせないようにしたい。 ' ' 仙台の前線は身長が高い選手がそろっているので、上げられてもしっかり身体にあてて自由にさせないようにしたい。 また、DFの裏を狙ってくるプレーもしてくるのでCBは注意したい。 そして当然5バックになる前に3バックのサイドを狙ってくる。 湘南戦では福森の上がったスペースを再三狙われていただけにスイーパーがスライドするのなどここはしっかりケアしたい。 ジェイがトップに入ると前線のプレスがあまり効かなくなり相手はロングボールを狙ってくるはずなので、注意したい。 またコーナーも要注意。 高さがありヘッドの強い選手が多いのでマークはしっかりしたい。 こちらの攻撃はサイドから仕掛けていきたい。 サイドからジェイに向けて正確なクロスを入れていきたい。 また前線でドリブルをどんどん仕掛けていきたい。 そこでファウルをもらえばFKのチャンスとなる。 また、相手は4バックなので5バックよりは攻撃はやりやすいはず。 大きな展開からサイドを変えて攻撃していきたい。 相手はアンカーシステムなのでそこのマークをはっきりさせてそこの横のスペースを利用して攻撃の起点をつくっていきたい。 セットプレーはチャンス ここまで相手ゴールに近い位置でのFKはないので、仕掛けるプレーをしてほしい。 また、コーナーは仙台はゾーンで守る。 ピンポイントでスペースに入れるとか、ショートコーナー等で動きをつけて崩してシュートまでもっていきたい。 この試合が終わったら北海道に戻ることができる。 もうひとがんばりだ。 勝ち点3をとって、アウェイ4戦合計勝ち点10を土産に帰ってきてほしい。 posted by 孔明 |19:32 2020年07月16日 新入団選手以外では菅の働きが非常に目立っている。 ここまで新入団選手以外で印象に残っているのが菅のプレーぶり すっかり自信がついて堂々とやっているように思う。 そして菅のスタミナがとにかくすごい。 ここまでフィールドプレーヤーでフル出場は菅と福森の2人 ただでさえ暑い中ウイングバックはアップダウンで消耗が激しい。 そのアップダウンもいとわず、福森のお守もしっかりやって(笑)一生懸命動き回っている。 また、さらにフィジカルが強くなった印象すらある。 菅のサイドでは相手に高さのある選手も多いが、うまくジャンプのタイミングっを合わせて空中戦も決して負けてはいない。 菅の特徴はキック力とスタミナ。 そして今年はここぞという時に左サイドをスペースに抜けていく姿が目立っている。 そして守備でも負けていない。 1対1で負けない強さが目立っている。 今年は菅にとって大事な1年。 今年五輪があったら自分は選ばれていなかったと言っていたが、多くのサポーターもそう思っていたのではないだろうか。 しかし、今年は明らかに違う。 このままいけば、五輪代表も夢ではないと思う。 あの運動量やスペースに抜ける動きは五輪代表でも通用するはず。 あと菅に望みたいのはシュートの判断。 クロスばかりでなく自分いくところは強引にでもシュートに行ってほしい。 そして1対1でどんどん仕掛けてほしい。 五輪代表になるためには自ら仕掛ける動きが必要だ。 このまま行って五輪代表になってほしい。 湘南戦の前半は湘南が攻めあぐんでいた。 なかなかコンサの陣地に入れなかった。 その主な原因はコンサがある程度引いて守って湘南の好物のスペースを消したからだろう。 前半湘南のチャンスは石原のポストに当たったシュート位だった。 後半は湘南はさすがに考えたのかロングボールを使って、セカンドボールを拾う作戦に。 ジェイとドドがプレスにいかなかった?いけなかった?ので、結構自由に蹴り込んでいた。 対湘南に対してはミシャは以前からある程度引いてスペースを消す作戦を実施していた。 湘南戦はその意図が鮮明に出た試合だったが、このところ今年の目玉の戦術だったハイプレスが影を潜めている。 鹿島戦もそんなに前から行っていなかった。 もっとも夏の蒸し暑い中でハイプレスは難しい。 その意味では現実的だな思っている。 もっともアウェイの4連戦。 ただでさえ、暑い時期。 そしてアウェイの連戦で疲労した中ではハイプレスは難しいだろう。 ハイプレスはホームで涼しいドームで徐々にやり始めるのではないだろうか。 とにかく今の暑い時期、連戦の疲労の中では現実的な戦術が有効だろう。 以前のミシャなら強引に自分の戦術を押し通したような感じがしたが、もちろん暑さもあってのことだと思うが、かなり柔軟な戦術をとるようになってきた印象がある。 そういう意味ではミシャは、近年はより現実的な監督になってきたのだろうと勝手に思っている。 今年から入団した選手だち このなかで駿汰だけ先発で後はハーフタイムからピッチに入った。 駿汰はスイーパーとしてミシャサッカーを忠実に実践していた。 相手にプレスをかけられても余裕でパスを出していたし、縦パスも何本か入れていた。 さすがだった。 パスミスしたのは1、2度くらいだっただろうか。 湘南のFWはフィジカル勝負ではなかったので、まだよかったかもしれない。 後はフィジカル勝負でくるFWにどう対応するか。 これを見てみたい。 金子のポジションは右シャドーだった。 得意のドリブルでどんどん縦に勝負していた。 切れの良い動きはさすが。 流れを変えるのには格好の選手だろう。 得点は取れなかったが、得点力もある選手 相手ペナの中で勝負できる。 シャドーに最適な選手ではないかと思う、 あえて課題を言えば1対1のところだろうか。 フィジカルの強い選手にはどうしても遅れをとってしまう。 ただ、経験がつけば強くなるはず。 高嶺は1対1に強く、果敢に当たりに行ってボールを刈っていた。 パスも性格。 中盤でボールを奪っての展開力は目を見張るものがある。 湘南戦で出た課題は判断の遅さ。 ボールを持ってからの判断が遅かった時にはボールを奪われていた。 ここはもっと判断を早くしなければいけないだろう。 もっともこれもプロの試合に慣れることで解決できるはず。 試合を重ねていけ大丈夫だと思う。 ドドが試合で動いている姿を長時間見たのは初めてだが、案外うまい。 まだまだジェイの域には及ばないが、懐が広く、ポストプレーができて、重戦車のようなドリブルが得意。 J1に慣れれば必ず化けると思う。 後はシュートの精度と打つタイミングの取り方だろうか。 どのタイミングで打つか多くの試合を重ねてものにしてほしい。 それから情報では前線の守備をすると聞いていたが湘南戦ではシャドーの時にはあまりしなかった。 そのため湘南にロングボールを簡単に許していた。 ここは修正しなければいけないだろう。 シャドーの時の守備、ワントップの時の守備をしっかり身に着けてほしい。 もっともやればやれるはず。 この4人の新戦力には期待しかない。 今年は過密日程で出場する機会も増えるはず。 どんどん試合に出て能力を伸ばしてほしい。 1点が遠かった。 前半はボールを持っても決定的なパスがなく、またクロスをいれようとしても、ゴール前にジェイとあと1人くらいしかいなくて、シュートまでいけなかった。 またチャナと駒井はゴール前から離れる時間帯が多くてゴール前はジェイとシャドーの1人の2人だけという時間帯も多かった。 それもあってシュートをなかなか打てない状態。 それならとコーナーから決定機もあったがジェイと駿汰のヘッドはキーパー正面だった。 ここでとれていたらだいぶ楽だったと思うが、前半石原のポストに当たる危ないシュートもあって冷や汗をかいた。 後半、いきなり4枚替え 高嶺、金子、宮澤とドドが入ってだいぶ前線が活性化された。 特にドドが入った前線はターゲットが増えて ジェイのポストに当たる惜しいシュートがあった。 ジェイがバーやポストに嫌われる日はジェイがゴールできない日。 案の定ゴールできなかった。 後半、湘南はドドやジェイが前から守備をしないことや前半パスの出しどころがなかったことで、ロングボールを頻繁に入れてきた。 石原がボールを収めることができるのと、こぼれ球を拾われるので湘南の時間帯が結構あった。 だが、そこから高嶺や金子がボールを奪ってチャンスも数多くあった。 しかし、ラストパスの精度が悪かったりしてシュートまでいかなかった。 印象に残ったのは大卒3人とドド。 駿汰は先発で違いを見せていたし、高嶺は中盤で効いていた。 金子は果敢にドリブルで突破していた。 ドドはボールを収めて攻撃のリズムを作っていた。 時々突破してあと1歩のところまで言っていた。 ミシャがスタメンを固定化するのは周知のとおりだが、後半頭から4枚替えするならもっとサブメンバーに信頼をおいてスタメンから使った方が良かったのではないかと思う。 少なくても金子やドドは先発から使うべきではなかったか。 また、結果論だが高嶺も先発から使っておけば決定的なシーンを演出したのではないかと思う。 いすれにしてもこの試合はサブ組のレべルの高さを証明した試合だと思う。 次は仙台戦。 仙台には昨年2つ負けているのでぜひ勝ちたい。 キャンプ最後の試合だから勝ち点3を持って帰ろう。 posted by 孔明 |20:04 2020年07月12日 スコアレスドロー。 交代選手が見せ場を作ったが1点が遠かった。 0-0のドロー 前半はなかなか流れの中ではシュートまでもっていけなかった。 そのなかでコーナーから何度かチャンスがあった。 ジェイのヘッド、駿汰のヘッドいずれもキーパー正面だった、ここを決められればという感じだった。 前半はチャナと駒井のシャドーだったが、両方とも基本はパサーでシュートの意識がどうしても低いので前線がジェイ1人になって、ゴール前でのシュートシーンがなかった。 後半は疲労もあっていきなり4枚替え。 見たかったドドも出た。 そのドドとジェイのコンビで。 何度かチャンスが。 ドドが落としてジェイのシュートがポストに当たったシーン。 これが一番惜しかった。 また、金子がドリブルして見せ場を作った。 高嶺や金子、ドドが絡んで真ん中を行くシーンがあったが、ドドがシュートまでいけず。 後半は相手にボールを握られてシュートも打たれるも菅野が防いでくれた。 0-0だが見ごたえはあった、なにより交代選手が躍動していた。 高嶺や、金子、ドドはそれぞれ見せ場を作っていた。 ただ、高嶺は判断が遅くてボールを奪われるシーンもあった。 ここはしっかり反省しなければいけないだろう。 注目していたドドだが十分使える。 懐が柔らかいし、ポストプレーができる。 足元もある。 スピードもある。 惜しいシーンが何 度かあった。 後は日本のサッカーになれることだけだろう。 後半は湘南がロングボールを使ってきた。 これはジェイもドドも守備に行けなかったからここはドドは学ばなければいけないところだろう。 アウェイ3戦目だからこのドローは仕方ない。 次は1週間空くので疲労をなるべくとってほしい。 あと1試合で北海道に帰れる。 posted by 孔明 |21:33 2020年07月11日 湘南は鹿島よりもやりにくい。 相手のペースに巻き込まれないで落ち着いて 再開後3戦目。 第2戦の鹿島にも勝ってアウェイの湘南戦 この試合から観客を入れる。 アウェイ感が出るだろう。 対する湘南は昨年はいろいろとあった。 残留プレーオフに回りなんとかJ1残留を果たした。 しかし、主力選手が抜けて今年も苦しい戦いをしている。 良い試合はしているが開幕から3戦全敗。 湘南のシステムは3-1-2-2-2 湘南スタイルは健在。 ボールを持ったら一気に全員上がって行く。 縦の速さはかなりある。 ただ、ワンタッチでつながれるともろい一面も 岩崎は契約上、出場できない。 湘南予想スタメン、サブメンバー 11タリク 13石原直樹 18松田 23茨田 32田中 5古林 15福田 22大岩 4坂 38石原広教 1富居 控え GK25谷、DF8大野、M16斉藤、28鈴木、10、山田、14中川、FW9指宿 FWのタリクはノルウェー代表。 力強さがあって、突破力がある。 前線からハードワークができるので、GKからのパスのつなぎには気を付けたい。 もう一人のFWの石原はキープ力があって、前線でためがつくれる。 また、嫌な場所に入ってくるプレーも得意。 身長はさほどないが案外空中戦が得意だ。 彼には前をできるだけ向かせないようにしたい。 トップ下の松田は球際に強く、パスの精度が高い。 カウンターで威力を発揮する選手。 DFの裏を抜けるプレーが得意なので気をつけたい。 もう一人のトップ下の茨田は攻撃のスイッチを入れることができる選手。 前を向けば色んなことをやってくる。 視野が広く、パスも正確、マークをしっかりしなければいけない。 左ウイングバックの田中は17歳で2種登録の選手。 足元のテクニックがあって、シュート力がある。 かなりパンチ力を持っている。 ミドルシュートには気を付けたい。 右ウイングバックの古林はクロスの精度が高く、運動量がある選手。 攻撃参加が得意で何度も上ってくる。 彼を簡単に上げさせないように抑えつけたい。 ように抑えつけたい。 アンカーの福田はボール奪取能力に優れ、攻撃のバランスをとる縁の下の力持ちタイプ。 派手さはただないが確実なプレーをそいてくるので、リズムをとらせないようにしたい。 左CBは大岩。 対人守備が得意で、ハードマークをいとわない。 上背のない湘南にあっては高さがある選手。 スイーパーの坂は対人守備はハードで上背はないが、空中戦に非常に強い。 ビルドアップの能力も高く。 ここからカウンターが発動することも多い。 スピードに乗った攻撃をさせないためにはここを抑えないといけない。 右CBの石原広教は運動量があって攻撃参加も得意。 上背はないが空中戦も案外強い。 特に攻撃参加には注意したい。 GKの富居は安定したセービングを持っている選手。 フィードも正確で一気に彼から攻撃が始まることがある。 控えのGKの谷。 身体能力に恵まれ、ビルドアップの能力も高い。 ただ、出番はないだろう。 控えのCBの大野は空中戦に強く、ボール奪取能力にも優れている。 先発の可能性もある。 控えのボランチの斉藤は、ボール奪取が得意で、ドリブルが鋭い。 五輪代表候補 スペースに抜け出てくる動きが得意なので気を付けたい。 控えのウイングバックの鈴木は間際に強く、強引な仕掛けもできる。 ドリブルが得意でシュート力も持っている。 大事なところで出てくるはず。 彼の左足には注意したい。 トップ下の中川は前からの守備が得意でしつこくマークしてくる。 シュートの正確性もあって抜け目のないプレーをしてくる。 ハードワークができる選手だ。 トップ下の山田は運動量があって、厳しく前線から守備ができる。 ボールを落ち着かせることもでき、流れを変えることができる選手なので出場したら気を付けたい。 FWの指宿は高さがあって空中戦に強い。 そして足元の技術もあって、やっかいな選手。 後半大事なところで出てくるので、DFはしっかり守りたい。 湘南はスペースを与えればとにかくスペースに走ってくる。 パスがつながれば圧倒的な運動量で人数をかけて攻撃してくる。 それをさせないようにしっかりと守りたい。 低い位置でボールを奪われないように気を付けたい。 鹿島戦では中盤のパスミスが目立った。 安易なパスミスは非常に危ないので十分に気を付けたい。 パスワークはさほどうまくないが、ワンタッチでつながった時には決定的な形で攻撃してくるので、体を張って守備をしたい。 そしてカウンターには十分に気を付けたい。 それぞれスピードを持っているのであっという間に追い越されてしまう。 ポジショニングに気を付けてしっかり守りたい。 前線の守備が厳しいのでGKから始まる攻撃には気を付けたい。 プレスが厳しくボールを追ってくるので、パスミスには十分に配慮しなければいけない。 こちらの攻撃はボールを走らせ食いつかせて裏に出るという動きを何度も繰り返したい。 また、ラインが高いので裏を狙ってボールをだしてシュートまでもっていきたい。 サイドの攻防では1対1は決して負けないようにしたい。 相手は5バックなので、スペースはなかなかない。 相手が5バックになる前に攻撃したいが5バックになった場合にはいかに食いつかせるかがポイントだ。 パスワークを駆使して相手をおびき出しスペースを生じさせよう。 ギャップを作らないとなかなか決定的なチャンスにはならないだろう。 この試合はパスの精度が大きく勝負を左右しそうだ。 安易なパスや行ってこいパスはできるだけやめよう。 セットプレーはチャンスだ。 鹿島戦は良い位置でのFKがなかっただけにドリブルで仕掛けてFKのチャンスをもらいたい。 コーナーは湘南はマンツーマンで守る。 ショートコーナー等で揺さぶってマークをずらしてそこから得点しよう。 相手が5バックと言うことと、圧倒的な運動量があるということで鹿島戦よりもやりにくい相手だ。 そして3連敗しているから必死になって戦ってくるだろう。 またホームゲームでサポーターが入るので勢いがでてくるはず。 とにかく落ち着いてやることだ、技量では湘南を明らかに上回る。 自分たちのペースでいかにやるかがポイントだ。 連続アウェイもあと2戦。 この試合に勝って4連勝に王手をかけよう。 posted by asa3804 |18:40 2020年07月10日 湘南戦のワントップは?ターンオーバーするか? 武蔵が全治2週間と言うことで、湘南戦の出場はないだろう。 そして3連戦の最後。 主力選手はかなり疲労がたまっているはず。 ということで湘南戦はどんなメンバーで臨むのか? ジェイも足の打撲で昨日は別メニュー ジェイを先発で使うかどうかもポイントだ。 横浜FC、鹿島戦を主力メンバーで戦ったのでおそらくターンオーバーするのではないかと思う。 そうするとワントップが誰かと言うことになる。 ジェイを使わないなら、ドドあるいは困った時の早坂か。 サポーターの間では早坂という声も大きい。 また、宮澤という声もある。 確かにドドは未知数。 練習試合のダイジェストの短い時間しか見たことはないが、シュートまでの形に行くのは結構うまそう。 練習試合でも結構点を決めていたのでドドがくるかもしれない。 あるいはやはり早坂か。 おそらくはジェイは湘南戦に間に合うと思うが無理はさせたくない。 サブで様子を見ることになるのではないか。 シャドーは金子がスタメン濃厚という報道もあった。 やはりここは大胆なターンオーバーをしてほしいところ。 サブメンバーの成長のためにも必要だろう。 福森のようにできるだけ試合に出たいという選手もいるが、この連戦でかなり疲労をためた選手も多いはず。 湘南はこの連戦はターンオーバーしたので、動きはいいはず。 こちらも動きをよくするにはフレッシュな選手が必要だ。 ミシャは選手を固定化するのがすきだが、そんなことも言っていられないだろう。 とにかくやるしかない。 posted by 孔明 |20:03 2020年07月09日 武蔵は軽い肉離れで全治2週間程度。 ジェイは軽い打撲。 とにかく力を合わせて 後半ロスタイムルーカスのゴールが決まってようやく勝ちを確信した。 鹿島に本当に久々の勝利。 そしてカシマスタジアム公式戦初勝利。 長かった。 古くはナビスコで0-7で負けたこともあった。 そのころからすれば鹿島の力は確かに落ちたが、チームの力は確実に上がった。 武蔵のゴールで先制してもボールを握っていたのは思いがけなかった。 鹿島のチーム力が上がっていないと感じて、今日は勝たないといけないと尚更思った。 後半は武蔵に加えてジェイも相手に足を踏まれて交代。 駒井と金子の2トップいえば聞こえはいいが、ゼロトップだろう。 しかし、そのことで中盤は3ボランチにして人数を増やし相手の攻撃をしっかり防いでいた。 カウンターから菅のビックプレーがあった。 右サイドで相手と競って勝って飛び出し、フリーになった。 しかし、シュートはキーパーにとられてしまった。 ここを決めれば尚更良かった。 ただ、菅は無尽蔵のスタミナぶり。 福森の面倒をみてただでさえ大変なのにそこから何度も飛び出すなど前節と同様素晴らしい働きだった。 また、スイーパーの宮澤はよく相手の攻撃を見て対応していた。 1点目も宮澤の武蔵へのロングボール。 宮澤のサッカーセンスの良さを十二分に見せてくれた。 武蔵とジェイがいなくなってどうなることかと思ったが、相手の拙攻もあって、またs菅野のビックセーブもあった。 同点に追いつかれなかったのが凄かった。 相手の拙攻にも助けられたが、決定的な場面も何度も作らせなかった。 選手たちの頑張りだろう。 鹿島に勝ったのは本当に良かった。 今年の1つの目標を早くもクリアしてくれた。 武蔵の怪我は今日の夕方のHTBのイチオシの情報では軽い肉離れということで全治2週間ほどらしい。 肉離れはくせになるから大事にして、無理せず治してほしい。 また日刊スポーツによるとジェイは打撲とのことで、こちらは大丈夫だろう。 とにかく武蔵がいない間、みんなで支えあって、力を合わせていくしかない。 次節のメンバーが気になるがなんとかやりくりをしてやってほしい。 プロフィール 名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 あとかああとかいうHNには基本的にはコメントを返しません。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除することがあります。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。 もうコンサなしではいられない。

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