ハリー 王子 メーガン 妃。 メーガン妃、まさかの「大失敗」 相次ぐ特権没収に、やっぱり「世の中は甘くない」かも!?(井津川倫子): J

ハリー王子・メーガン妃のロサンゼルスでの暮らし

ハリー 王子 メーガン 妃

サセックス公爵夫人ことメーガン・マークル(37)が、過去の必死な男探しをひっさげてご登場 さて、5月6日に第1子となるアーチーを出産し、幸せいっぱいのメーガン。 思い起こせば、ヘンリー王子と交際を開始したのは2017年、 そして結婚したのは2018年の5月なので、怒涛のごとく、ここ数年を駆け巡っていることとなります。 今週明らかになったのが、メーガンがハリー王子と出会う数ヶ月前、 『Xファクター』(音楽オーディション番組)の優勝者、マット・カードル(36)に インスタグラムを通じて、思わせぶりなメッセージを送っていたというもの。 マットとメーガンはしばらくメッセでやり取りをするものの、 メーガンから会って話しがしたいと提案されると、 マットには交際を開始したばかりの彼女がいたため、メーガンとやり取りを続けるのは、 自分の彼女に申し訳ないし、良くないことだと思い、 メーガンの最後のメッセに返信をしなかったとのこと。 自分がハリウッドで成功することは、もう無理だろうと悟り、 活動の拠点をイギリスに移したいと考えていたと言います。 そして当時人気だったイギリスのリアリティ番組『メイド・イン・チェルシー』への出演交渉に躍起になり、 なんとかイギリス人のボーイフレンドが欲しいと、リジーに漏らしたというんですな。 実際メーガンは、最初の夫と離婚した後の2013年と2016年に イギリスを訪れており、どちらも自分の女優としてのネットワークを広げるため& イギリス人男性を物色するためだったと言います。 でも中々自分の望む、上流階級のイギリス人男性との出会いがなく、 諦めかけていたところに訪れたのが、プリンス・ハリーとの出会いだったというわけであります。 しかもイギリス王室の王子様 メーガンにとってはまさに自分が望んでいた、超ステータスの高いイギリス人男性だった、というわけであります。 海外ソーシャルメディアでは、 「もしハリーが王子様だったり金持ちでなければ、メーガンは見向きもしなかったはず」 「メーガンは自分のステータスを上げるための、絶好の餌食だったのよ、ハリーは」 「ハリー王子もバカよねぇ」 「ハリーのことを本当に愛する女性と結婚して欲しかったわ」 などなど、まあ今さら誰も驚いておらず、英国民はあきれ顔というか、やれやれ…と言った感じ? なんにせよ、中流階級の出身、しかもバツイチの2流女優の身で、 超上流階級の王子様と交際し、結婚までこぎつけ、子供まで出産したので、 ある意味すごいっちゃすごいですし、強運というか、なかなかのやり手ですよね、メーガンてば。 メーガンのことだから、引き寄せの法則とか駆使してそう リジーとメーガン そんな本日の英単語は upper crust。 upper class と同じ意味で、上流階級。 ダメだ… クラストと聞くと、どうしてもピザが食べたくなる….

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ハリー 王子 メーガン 妃

ハリー王子とメーガン妃がイギリスロイヤルファミリーから離脱 イギリス本土で現在大々的に報道されている、ハリー王子とメーガン妃のイギリスロイヤルファミリーからの離脱。 まさかのニュースに世界中がびっくりで、混乱している人もとても多いでしょう。 下はサセックス公爵(ハリー王子)とサセックス公爵夫人(メーガン妃)からの王室離脱の報告です。 A personal message from the Duke and Duchess of Sussex: "After many months of reflection and internal discussions, we have chosen to make a transition this year in starting to carve out a progressive new role within this institution. "We intend to step back as 'senior' members of the Royal Family and work to become financially independent, while continuing to fully support Her Majesty The Queen. "It is with your encouragement, particularly over the last few years, that we feel prepared to make this adjustment. "We now plan to balance our time between the United Kingdom and North America, continuing to honour our duty to the Queen, the Commonwealth and our patronages. "This geographic balance will enable us to raise our son with an appreciation for the royal tradition into which he was born, while also providing our family with the space to focus on the next chapter, including the launch of our new charitable entity. "We look forward to sharing the full details of this exciting next step in due course, as we continue to collaborate with Her Majesty The Queen, the Prince of Wales, the Duke of Cambridge and all relevant parties. "Until then, please accept our deepest thanks for your continued support. " sussexroyal. com 上のメッセージを訳すとこうなります。 数ヶ月の熟考と内部のディスカッションの後、私たちは今年、王室内で進歩的な新しい役割を開拓し始めることを選択しました。 私たちは、王室の「シニア」メンバーとして後退し、財政的に自立するように努める一方、女王を完全に支援し続けます。 特にここ数年、あなたたちの励ましのおかげで私たちはこの調整を行う準備ができていると感じています。 私たちは現在、英国と北アメリカの間での時間のバランスを取ることを計画しており、女王、連邦、そして後援者に対する私たちの義務を守り続けています。 この地理的バランスにより、息子が生まれた王室の伝統に感謝すると同時に、新しい慈善団体の立ち上げなど、人生の次の章に集中できるスペースを家族に提供することができます。 私たちは、女王、プリンスオブウェールズ、ケンブリッジ公爵、およびすべての関係者と引き続き協力しながら、このエキサイティングな次のステップの詳細を間もなく共有することを楽しみにしています。 それまで、継続的なサポートに心から感謝いたします。 Hippo Search翻訳 ハリー王子とメーガン妃今後の予定 王室を離脱してから今後どうするのか気になる方多いですよね。 ハリー王子とメーガン妃からの報告の中に今後の予定が記載されています。 レターによると、今後はイギリスと北アメリカでの時間をバランス良く取り、女王、連邦および後援者への義務を果たします。 また、今年生まれたお二人の子供・アーチーにとっても良い決断だと言及しました。 ハリー王子とメーガン妃の離脱理由 離脱理由に関して明白には記載されていませんが、考えられる理由は二つあります。 一つ目、 メディアのイギリスメディアの過激報道。 メーガン妃はアメリカ出身の元女優で、数多くの人気ドラマに出演をしていました。 しかし、ロイヤルファミリーであるハリー王子とご結婚するため、女優の仕事をやめ、イギリス王室に入り、サセックス公爵夫人になりました。 王室に入ると同時に、彼女はイギリスメディアの注目の的となります。 特に大々的に報道されたのが、メーガン妃はご自身の父親と不仲。 なんと現地メディアはメーガン妃が父親に送った手紙を無断で公開したのです。 そして、イギリスのタブロイド紙『デイリー・メール』と『メール・オン・サンデー』を発行するアソシエイテッド・ニュースペーパーズ社を提訴します。 この提訴はイギリス王室としては極めて異例で、世界中で報道されましたよね。 イギリスメディアはこれまでメーガン妃の父親関連の報道以外にも、不倫説、イギリス王室やエリザベス女王との不仲説、性格の悪さなどを報道してきました。 イギリスメディアは自国の王室をネタに色んな事実無根な報道をすることが有名です。 そんなマナーがないイギリスメディアに対して耐えきれなくなったのも理由の一つだと言えます。 二つ目、 イギリス王室との不仲説。 メーガン妃はイギリス王室に入って以来、度々ロイヤルメンバーとの不仲説が浮上しています。 今まで以下のようなことが報道されています。 メーガン妃がイギリス王室のしきたりを守らない等の理由で、エリザベス女王やキャサリン妃に嫌われていること。 英国タブロイド紙を提訴してから、イギリス王室に嫌われていること。 ネットの反応 今のところ、イギリス現地で大々的に報道されていて、日本メディアはまだ報道していないので、現地のネットの反応を見ていきましょう。 二人の決断をサポートする人たちが大勢いました。 下のツイートを訳すと「ハリーとメーガン、良くやった!ハリーとメーガンが嫌いな人たちはこんなニュースが飛んでくると思ってないでしょうね。 二人は合ってるし、自分たちの生き方をちゃんと選べててカッコいい。

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ハリー王子の恋人メーガンさん、ポロ観戦で初のロイヤルボックスに!

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サセックス公爵夫人ことメーガン・マークル(37)が、過去の必死な男探しをひっさげてご登場 さて、5月6日に第1子となるアーチーを出産し、幸せいっぱいのメーガン。 思い起こせば、ヘンリー王子と交際を開始したのは2017年、 そして結婚したのは2018年の5月なので、怒涛のごとく、ここ数年を駆け巡っていることとなります。 今週明らかになったのが、メーガンがハリー王子と出会う数ヶ月前、 『Xファクター』(音楽オーディション番組)の優勝者、マット・カードル(36)に インスタグラムを通じて、思わせぶりなメッセージを送っていたというもの。 マットとメーガンはしばらくメッセでやり取りをするものの、 メーガンから会って話しがしたいと提案されると、 マットには交際を開始したばかりの彼女がいたため、メーガンとやり取りを続けるのは、 自分の彼女に申し訳ないし、良くないことだと思い、 メーガンの最後のメッセに返信をしなかったとのこと。 自分がハリウッドで成功することは、もう無理だろうと悟り、 活動の拠点をイギリスに移したいと考えていたと言います。 そして当時人気だったイギリスのリアリティ番組『メイド・イン・チェルシー』への出演交渉に躍起になり、 なんとかイギリス人のボーイフレンドが欲しいと、リジーに漏らしたというんですな。 実際メーガンは、最初の夫と離婚した後の2013年と2016年に イギリスを訪れており、どちらも自分の女優としてのネットワークを広げるため& イギリス人男性を物色するためだったと言います。 でも中々自分の望む、上流階級のイギリス人男性との出会いがなく、 諦めかけていたところに訪れたのが、プリンス・ハリーとの出会いだったというわけであります。 しかもイギリス王室の王子様 メーガンにとってはまさに自分が望んでいた、超ステータスの高いイギリス人男性だった、というわけであります。 海外ソーシャルメディアでは、 「もしハリーが王子様だったり金持ちでなければ、メーガンは見向きもしなかったはず」 「メーガンは自分のステータスを上げるための、絶好の餌食だったのよ、ハリーは」 「ハリー王子もバカよねぇ」 「ハリーのことを本当に愛する女性と結婚して欲しかったわ」 などなど、まあ今さら誰も驚いておらず、英国民はあきれ顔というか、やれやれ…と言った感じ? なんにせよ、中流階級の出身、しかもバツイチの2流女優の身で、 超上流階級の王子様と交際し、結婚までこぎつけ、子供まで出産したので、 ある意味すごいっちゃすごいですし、強運というか、なかなかのやり手ですよね、メーガンてば。 メーガンのことだから、引き寄せの法則とか駆使してそう リジーとメーガン そんな本日の英単語は upper crust。 upper class と同じ意味で、上流階級。 ダメだ… クラストと聞くと、どうしてもピザが食べたくなる….

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