ゆっくり いじめ 漫画。 【36番あき】まりちゃいじめ

【36番あき】まりちゃいじめ

ゆっくり いじめ 漫画

えぇ…(困惑) -- ほたたら 2020-03-28 土 03:42:08• 面白い。 もっとグロくてエグくて強烈なの見てみたい・・・ -- 2020-04-02 木 23:21:17• スッキリ -- 2020-04-11 土 14:41:00• 語彙力が足りなくて表現しきれない。 -- 2020-05-15 金 00:37:15• 素晴らしい。 -- 2020-05-26 火 16:42:47• 抜いたl -- 2020-05-27 水 21:55:09• 🥴👍 -- 2020-06-01 月 07:51:31• 不朽の名作。 令和の時代に受け継いでいきましょう -- 2020-06-02 火 17:31:57• 何回見てもガチの名作やわ -- 2020-06-06 土 17:48:58• これだけ出来て9000円はお得すぎる。 リピーター化不可避 -- 2020-06-10 水 02:29:25 New.

次の

【キリライターあき】ほんとうのしあわせ

ゆっくり いじめ 漫画

使い捨てのペットだから要らなくなったら捨てるだけよ -- 2019-08-18 日 21:44:29• 約束破ったゆっくりとの約束なんか守る必要ある?信頼してたゆっくりに裏切られた報復だよこれは -- 2019-08-23 金 05:03:06• 親がすっげえブサイクで笑える -- 2019-08-26 月 10:59:27• 何度見てもこれすきやわーw -- 吉田 2019-10-17 木 01:01:20• 普通の饅頭苦しめてもカタルシスが無い。 -- 2019-11-15 金 13:16:24• 勝手にガキこさえてる時点でゲスみたいなもんだよね。 所詮ゆっくりだわ -- 2020-01-22 水 23:02:56• お前ら最低だ、ゆっくりは害獣でもないのになんでそんなことするんだ? -- 2020-03-18 水 20:00:16• いやーおもしれぇ -- あ 2020-04-28 火 12:34:03• これすっごい好き。 表現の妙やね -- 2020-05-11 月 16:14:14• 一番最初の過程省略すんなよ。 そこが見てて楽しいんだろうが。 -- 2020-05-27 水 21:59:05.

次の

【キリライターあき】ほんとうのしあわせ

ゆっくり いじめ 漫画

ゆっくり虐待とは、ゆっくりしていってね!!!(ゆっくり)を使った創作ジャンルの一つである。 「ゆっくり」は元々AAから派生したキャラクターである。 2008年頃、ゆっくりAAはあらゆるところにコピペされ、爆発的な広がりを見せた。 次第に、単にゆっくりのAAが貼られるだけではなく、ゆっくりを用いた創作物も作られるようになり、 その中で、ゆっくりを「虐待」するというジャンルが現れた。 キャラクターを虐待する、というジャンル自体は「ゆっくり虐待」が発祥というわけではなく、以前にも存在していた。 それが「ゆっくり」に広がったものが「ゆっくり虐待」である、ということもできる。 このジャンルに共通することは、ゆっくりが悲惨な目に遭うことである。 人間の手によるものか否か、非があるのは人間側かゆっくり側(あるいはどちらもかないか)、などは基本的には問わない。 一口に「ゆっくり虐待」と言っても、内容は様々である。 「ゆっくり虐待」はキャラクターの虐待を主眼とする、暴力・グロテスク描写を根底に持つジャンルである。 虐待に適応した独自の設定が広く普及しており、その中には性的な表現なども含まれる。 虐待の対象となるキャラクターに愛着を持つ人、暴力や性的な表現などに嫌悪感がある人など、「ゆっくり虐待」を好ましく見ていない人は多い。 このため、ジャンルの愛好者は、ゆっくり虐待に特有の表現を非愛好者の目に触れさせないために可能な限りの配慮を図ることが必要である。 例えば、ゆっくり虐待を取り扱う多くの創作表現コミュニティにおいては「設定の持ち出し」「無断リンク禁止」などのローカルルールが定められている。 これは「虐待表現などを目にしたくない層」と棲み分けを図るためのマナーである。 概ねボール形の球型か丸みを帯びたナスビ型で、骨格はなく弾力的に体型を変える。 移動はドラゴンクエストのスライムのように、体全体で飛び跳ねて行うか、這いずるように移動する。 全体として人間の頭部に似ており、目や口、頭髪などに類似した器官を備える。 頭頂部に「おかざり」と呼ばれる装飾物を備えるが、これは生得的なものであり基本的に身体の一部である。 最も大きな開口部は摂食や発話を行うための「口」である。 耳や鼻はないが聴覚・嗅覚は備えており、人間には分からない匂い(ゆっくりの死体・死んだゆっくりのおかざりなどに付着する「死臭」やゆっくりの排泄物の臭い)を識別することもある。 他に排泄や生殖等を行うための開口部を下部に備えている場合もある。 体内はほぼ(饅頭の中身の総称としての)「あん」で占められている。 小豆あん、クリーム、肉まん・ピザまん系など種類によって中身が何かは異なる。 設定によっては餡子は機能分化を遂げている場合があり、生命維持を司る「中枢餡」が存在するという設定もよく利用される。 その場合中枢餡が過度に損傷・破壊されると死に至る。 嘔吐・創傷などで体内の餡が大量に漏出したりしても同様の結果となる。 またサイズによって大まかに以下の種類に分けられる。 ・実ゆっくり 後述の植物型妊娠によって、蔦にぶら下がった状態の幼生ゆっくり。 最大でピンポン玉程度まで成長し、蔦から切り離されることにより誕生するという扱いになる。 ・赤ゆっくり ゆっくりの赤ん坊。 略して「赤ゆ」等の呼称がある。 ピンポン玉程度から始まり、時間経過や成長によるサイズの増大で次の段階に移行。 大体ソフトボール大が目安の模様。 ・子ゆっくり 子供のゆっくり。 略して「子ゆ」等。 ソフトボール大~それ以上のサイズを指す。 ・成体ゆっくり 「成ゆ」のように呼ぶ場合もあるが、最早この状態では「ゆっくり」で通じる。 大きさはバスケットボール大。 ・家ゆっくり ここまでに記してきた分類よりもサイズが著しく小さく、成体でもピンポン玉未満のサイズにしかならないゆっくり。 家とは主に人間の家のことを指し、人間の家の家具の陰などに住み着いているものを指す(早い話がゴキブリみたいなもの)。 野生では主に山林に生息する。 基本的に「弱い」とされているので、沿岸部・高地など過酷な環境に暮らすことは稀である。 食糧難や開発などの理由で山林から追われたり、飼い主に捨てられた元飼いゆっくりなどが野良として都市部に住み着くこともある。 ペット用・食用などの目的のための商業的な人工繁殖も行われている。 他の動物と同じく従属栄養生物であり、生育に必要なエネルギーの補給は食事により行われる。 雑食性であり、野生では草や木の実・昆虫・きのこなどを、都市部では人間の残飯やゴミを漁って食べる。 甘いものを特に「あまあま」と呼び非常に好む。 逆に、酸味・辛味・苦味などの刺激物は忌避する。 摂食メカニズムについては「食べたものは全て餡子に変換される」と説明されることが多い。 共食いは死骸を含め基本的にタブーとされているが、状況次第(後述の「装飾品による個体の識別」等の理由によりゆっくりの死骸を死骸と認識できない場合等)では行われる。 ゆっくりの身体は甘味物で構成されているため、タブーによる忌避さえなければ、「あまあま」を好むゆっくりにとっては非常に魅力的な栄養物となる。 雌雄の区別はないが、繁殖はつがいのどちらかが母体になることで行う。 どちらが母体となるかは、後述の「種」によって雄役・雌役がほぼ決まっていることが多い。

次の