オレカバトル 魔 装 騎士 クラン。 親子でオレカバトルアプリ攻略日記: カード038「魔装騎士クラン」

オレカバトル各章完全攻略: オレカバトル 4章攻略

オレカバトル 魔 装 騎士 クラン

新4章『灼熱の煌国』より ポスターには夢が詰まっている 重そうな奴らをがっちゃがっちゃと引き連れてオレカ界をとして練り歩いてる昨今。 先日解禁された新3章ストーリーモードのボスを討伐したところ、「イコンの包みくじ」をゲットした。 イコンの包みくじは基本的にその章の最終解禁後に購入・アイテムゲット可能となるのだが、これまでのくじは全て「最終解禁後、即カートン買い=ポスターカードとして排出」している僕に「イコン」は落ちないはず。 そんな訳でそのイコンの包みくじからは新6章のポスターカードの切れ端が登場。 そこから育成などのプレイも意識的にストーリーモードを徘徊した結果、まだ2次解禁だというのに新6章のポスターカードをコンプリート。 排出まで出来てしまった。 このポスターカードだが、新4章までは実際にポスターとして店頭に貼りだされており僕はこのポスターとしてのパッケージング、特に旧4章~旧7章までのデザインによりストーリーへの想像をふくらませる、映画のポスターのような柄が大好きだった。 *キーボード周りに並べていつでも見ることが出来るようにしている。 オレカのポスターって見てるだけでテンション上がる。 残念な事に突如このポスター制度は廃止されてしまい、新5章からはポスターのデータは存在するがカード排出のみという状況になっている。 また、新章から統一されていたロゴ最下部のデザインが今回の新6章でさり気なく変更されておりタイトルがど真ん中にレイアウトされるという微妙な変更も。 上下で天使軍勢とアンデッド軍勢に二分されている 個人的にはオレカのポスターは告知や販促以上の「その作品のテーマやストーリーの空気感」に焦点が当てられているように感じていたので、是非とも復活して頂きたいところだ。 重装騎士クラン君の育成 随分前置きが長くなってしまったが、最近の重そうなキャラクターブームによって育成を開始したのがクラン君だ。 歩き方が既に可愛い。 ちびっこキャラがドシンドシン!て音で動くとか反則的な可愛いさある。 オレカモンスターズ烈伝にも主役の扱いで登場し、その健気さには定評のあるクラン君。 この闇堕ちだが往々にして救済が存在し、タンタは魔戦士となった後にクフリンや勇者タンタへの救済、昨今では煉獄帝へと堕ちた この表現は非常に曖昧 アレス君にもイベントにて遂に救済の措置が取られようとする中で、彼への救済はひっそりと幕を下ろされてしまった。 不遇過ぎる。 と言っても漫画ではしっかりと救済済み 強力なモンスターとして名前をあげられる機会に恵まれない彼だが、非常に強い。 細かい事はいいんだよ 攻撃に徹するか防御に徹するか、瞬間の戦局を見極める。 バトラーにはこの騎士を適切に動かす判断力が求められるが、その選択がハマれば一気に頼もしくなるモンスターだと感じる。 強いカードとオレのカード、僕のオレカ再考 カードを整理していたところ、僕がオレカを始めたばかりのカードを発見した。 旧3章最終解禁からオレカを始め、その後の旧4章解禁にて作成したこの不死鳥フェニックス。 然しながら当時の僕は途中で何を考えたのか方向性を完全にシフトしたようだ。 おそらくこの時の僕は 「不死鳥はEX使えば最終リールまで勝手に行くから別に移動無くてもよくない?」と決断。 当時の僕の考えた最強、 オレのカードでオレカをストレートに体現している。 オレカを続けていく中で日に日に• 可能な限り良ステータスの個体を手に入れ• しかしながら、これは「ある種の情報の集合体が導いた究極の一般的な強さ」であって、そこに自身の嗜好みたいなものが大きく欠落していた。 あくまでも僕の中では のめり込みすぎて、車のレースで例えるなら、スピードを上げることばかりに躍起になって、自分の意志みたいなものをスピードの代償としてポイポイと車の窓から投げ捨てていたのだ。 始めた頃のカードのほうが自由であって、それは僕の考えの塊であって、オレのカードでオレカだった。 暫くの間、僕は必死になってどこかの誰かのカードを作ろうとしていた。 最強への道は自分で決める 完全に育成に飲まれ一番やってはいけないタイプの過ちを犯してしまった、なんとも情けない。 僕はもう一度初心に帰りたい、出来れば早急に初心に帰りたい。 あと小学生の頃にも帰りたい。 そんな訳で初心よカムバック。 初心まみれだった頃の旧4章のクラン君に協力してもらい僕は初心を取り戻すことにする。 これまでであれば 「よし!コマンド潜在で作りなおそう」と言い出しそうなのだが、重要なのはここで自分がこのクラン君をどうしたいかだ。 他の戦士を守りたいという気持ちが脳内の半分を占めつつも、もう半分は目の前の相手の土手っ腹にメイスをめり込ませたいという気持ちに支配されている、そんな暗黒面も渦巻くクラン君。 これがぽすか先生の冒険烈伝を読み座禅を組みチャクラを高めて行き着いたクラン君の個人的なゴールだ。 あえて潰す。 ここ数年で忘れてしまった「オレのカード」を、クラン君と共に取り戻すのだ。 こちら、なんと育成の参考資料にもなります。

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オレカバトル:夢の章 真の勇者タンタとクラン

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この記事には、過剰にが含まれているおそれがあります。 内容の増大は歓迎されません。 をで検討しています。 ( 2020年5月) モンスター烈伝 オレカバトル ジャンル 、、 ゲーム ゲームジャンル 対応機種 開発・発売元 プレイ人数 1 - 2人 稼動時期 - アニメ:オレカバトル 原作 監督 シリーズ構成 杉原研二 キャラクターデザイン 大森真美 音楽 コナミデジタルエンタテインメント アニメーション制作 、 製作 、、OLM 放送局 放送期間 - - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 モンスター烈伝 オレカバトル』(モンスターれつでん オレカバトル)は、に稼動開始したの。 およびそれを原作とする漫画・テレビアニメ作品。 概要 [ ] デジタルカメラの写真印刷に使われる光沢紙(カードサイズは同じくコナミから発売されていると同じサイズ)を使ったプレイヤー名入りのカードが排出されるアーケード用のカードゲーム。 そのため小型のが内蔵されている。 また、出てくるカードが印刷済みのカードではなく、リアルタイムで発行されるカードでの初の作品であり、トレーディングカードアーケードゲームとしては初めて縦画面のモニターを搭載している。 (これは後に出回ることとなった。 )基本的に1プレイごとにプレイヤーのモンスターのレベルが1上昇し、最大で10まで設定されている。 略称は「 オレカ 」で、ゲーム内でプレイヤーが使用するカードについても同様である。 コナミグループ再編に伴い、付で発売元がからコナミアミューズメントへ変更された。 ゲームプレイ [ ] 1人1プレイ・100円と2人対戦1プレイ・200円。 100円投入後、 記録の鍵(メモリーカード)を使用するかを選択(作成や複製には100円の追加投入が必要)。 スキャンするとe-AMUSEMENTにアクセスされ、名前とゲーム内マネーの現所持数が表示され、新5章以降は通信完了時にプレイヤー名と共にパンドラが挨拶をする。 初回プレイ時にプレイヤー名を入力しなければならないが、不適切な言葉だと強制的に オレにされる。 メインメニューでバトル・どうぐ屋(記録の鍵使用時のみ)・闘技場(闘技場アイコンの付いた筐体のみ対象)・仲間とのバトル・アイテムとカードの合成やランダムでオレカを取得できるモードが表示される。 またオレコマンドを入力するモードがあり、このモードでアニメの次回予告時およびネット配信番組「オレカ野郎! 全員集合」のオレコマンドコーナーにて発表されるオレコマンドをジョイスティックで入力すると謎の神殿へ直行となり、レアアイテムも必ず落とす。 バトルモードでは、遊びたい章をレバーで選択でき、ランダム、もしくは一部指定日では幻定モンスターが出現する幻定エリアが表示される。 新4章の3次解禁以降はオレカのストーリーを順番に進行するクエストモードも実装された。 どうぐ屋モードでは、一部モンスターをパワーアップ、もしくは幻定エリアを出現させるために必要なアイテムをゲーム内マネーを使って購入することができる。 選択後にモードを終了するとどうぐ屋の項目がメインメニューから消えてしまうので注意が必要。 一度購入して新たなアイテムを購入したり、再度同じアイテムを購入することも可能。 なお、幻定エリアに入るために必要なアイテムはその幻定エリアに入ると消滅する。 章を選択後、カードをスキャンするフェイズに移行し、最大で3枚のカードを読み込む。 モンスターのイラストが描かれたカード表面の右上に書かれた専用のQRコード を使って読み込むため、この面を上にして、筐体のパンドラの鍵穴を模したスキャナーに差し込むと読み込まれる。 カードがない場合は選んだ章に対応した3体のモンスターが自動で配置される。 なお、名前が違うカード、もしくはガシャポンのキーホルダーのタグに書かれたQRコードを読み込んだ場合は、 かりモン(CPU)になって操作ができなくなり、カード化も合成素材として利用することもできない。 アプリ版やオレカンペキデバイス(旧式もしくはGどちらでもOK)での名前が同じでないと、プレイヤーとして認識されない。 スキャンしたカードの構成によってはステータスがアップすることもある。 スキャン後に選択した敵チームとバトルをする。 スキャンしたモンスターのクラス(カードイラストの左上に書かれている星印)の合計によって出現する敵モンスターが異なる。 ボスモンスターも出現することがあり、その場合はごく薄めのシルエットで表記される。 特定のモンスターをスキャンするとボスモンスターが確定で出現する。 また、特有のモンスターでボスモンスターに挑む場合はカットインが挿入され、オレカの世界観とストーリー、そのモンスターとの関係を知ることができる。 カードを1枚でもスキャンしていれば単体攻撃を仕掛ける場合レバー左右で敵選択が可能。 コマンドは6列のルーレット形式で発動され、ルーレットはクラス数によって最大で4段階ある。 崩星竜ブラックドラゴン、創世竜プロトスタードラゴンはカードには記載されていないが5段階ある。 敵にダメージを受ける 、もしくは自軍全てのターンが終了、自軍のモンスターが1体撃破される、スライム系などのモンスターでゲージ上昇のコマンドを発動すると下にあるEXゲージが溜まっていき、満タンの状態でジョイスティックを下に倒すとモンスターの特殊技・ EX技を出すことが出来る。 EX技発動可能な状態のモンスターは味方の場合は眼が緑色に光り、敵の場合は眼が赤色に光る。 EX技を発動させる方法は、ボタン連打・ジョイスティック回転・ルーレット などモンスターによって異なる。 新4章からはタマゴンやケロゴンの絵柄を揃えるようにボタンでスロットを止める、レバーで決められたコマンドを入力する、連打で鎖を破壊するといった動作が追加された。 なお、敵の場合はルーレットのみとなる。 バトル後、勝利するとゲーム内マネーが溜まり 、レベルアップと同時にコマンドが変更される。 変更させずに終了することもできる。 レベル7以降はカードの枠の色とモンスターのイラストが変わり、枠はレベル7 - 9で銀色に、レベル10で金色になる。 また、レベル10のカードは稀にキラ仕様になることもある。 条件を満たせばレベル10にすることでクラスチェンジ(進化)、および自軍と敵モンスター、自軍と敵が落としたアイテムとモンスター、特定のアイテムを所持した特定のモンスターとその条件に合ったモンスターを合体することで、新たなアイテムやモンスターを生成するフェイズに移行。 ボスモンスターの場合は、ボスモンスターとバトルした際に落としたレアアイテムを合体させると、ボスモンスターとしてバトルした際のイラストに変わる。 同じクラスもしくは属性・系統系のスライムと合体するとベースとなったモンスターのレベルが上昇する。 カード化のフェイズに移行し、カード化するモンスターと所持させるアイテムを選ぶ(最大で6枚カード化でき、100円を追加する毎に増えていくが、1枚でやめることもできる)。 敵軍のモンスターをカード化することもできるが、カード化できない敵モンスターとバトルした場合は自軍のモンスターしかカード化できない。 また、名前の前に刻まれる称号は基本的に「オレカバトラー」(レベル1 - 6)、「オレカナイト」(レベル7 - 9)、「オレカマスター」(レベル10)であるが、プレイ結果やパーティの構成などによって称号が異なる。 相手のモンスターによってはアイテムを落とすが、ボスなどの一部モンスターは稀にしか落とさない(通称・レアドロップ)。 オレカ発行時にジョイスティックを回したりボタンを押したりすると、様々な効果音が流れる。 また、アニメ放送時にはオレカ発行開始時にジョイスティックを下に倒すとアニメのPVが流れていたが、アニメ放送終了直前に解禁された新4章以降は記録の鍵を使用している状態の場合のみ記録の鍵の鍵飾りやそれぞれの章のイメージイラストの閲覧、アイテムストック機能 が使えるようになった。 ごく稀にパンドラがシリアスな口調で合体や進化などのヒントを言うこともある。 プレイ終了後はモンスターの合体や進化などのヒントが示される。 歴史 [ ]• 2012年• 3月22日 - 序章「勇者の旅立ち」が解禁。 6月15日 - 第1章「魔海の神殿」が解禁。 9月14日 - 第2章「砂縛の遺跡」が解禁。 12月15日 - 第3章「風隠の祭壇」が解禁。 2013年• 3月15日 - 第4章「灼熱の煌国」が解禁。 6月15日 - 第5章「氷劇の海域」が解禁。 9月14日 - 第6章「孤毒の沼地」が解禁。 12月15日 - 第7章「雷盟の城門」が解禁。 2014年• 3月15日 - 新序章「新たなる旅立ち」が解禁。 6月13日 - 新1章「魔海の侵攻」が解禁。 9月13日 - 新2章「砂縛の解放」が解禁。 12月13日 - 新3章「風隠の陰謀」が解禁。 2015年• 3月14日 - 新4章「灼熱の煉獄」が解禁。 6月15日 - 新5章「氷劇の行路」が解禁。 9月15日 - 新6章「孤毒の浄化」が解禁。 12月15日 - 新7章「雷盟の逆鱗」が解禁。 2016年• 3月19日 - 闇の章が解禁。 6月15日 - 星の章が解禁。 9月7日 - 時の章が解禁。 12月14日 - 光の章が解禁。• 2017年• 3月15日 - 夢の章が解禁。 6月14日 - 命の章が解禁。 9月22日 - 絆の章が解禁。 12月13日 - 現の章が解禁。 2018年• 3月14日 - 辰砂の章が解禁。 6月13日 - 瑠璃の章が解禁。 9月12日 - 琥珀の章が解禁。 12月12日 - 翡翠の章が解禁。 2019年• 3月13日 - 焔の章が解禁。 6月12日 - 雫の章が解禁。 9月11日 - 巌の章が解禁。 12月11日 - 嵐の章が解禁。 2020年• 3月11日 - 暁の章が解禁。 新序章以降は過去の章をマイナーチェンジさせたものが解禁され、従来のモンスターの他に、新規のモンスターも登場する。 ただし、モンスターが何十体も登場するわけでは無くなり、イベントで1、2体登場するだけになってしまった。 2013年10月28日より『』の筐体で本作がプレイできるようになった。 2016年には海外展開が行われ、海外版の開発中の映像がのコナミ公式チャンネルで配信されている。 モンスター [ ] オレカバトルには、現在の状態で、800体以上のモンスターが存在する。 (カード化不可能のモンスターも含める) 序章「勇者の旅立ち」 一番最初の章、序章では90体のモンスターが登場した。 ツブレトマト• ツブレアオトマト• ジバクガエル• ミミトシシ• タマゴン• ケロゴン• ウサミコ• ウサヌシ• アメト• 赤のプリンセス• 赤の王女• 赤の女王• スライム• スライム・シルバー• スライム・ゴールド• スライム・マナ• 火竜のタマゴ• プチドラゴン• レッドゴン• レッドラゴ• レッドドラゴン• 太竜のタマゴ• ベヒモ• ベヒモス• 重竜ベヒモス• 水竜のタマゴ• チビドラゴン• ブルゴン• ブルドゴン• 鳥竜のタマゴ• ドラコッコ• ケツアル• 戦士タンタ• 魔戦士タンタ• 白騎士クフリン• 黒騎士ゲボルグ• 召喚士キク• 破戒僧キク• 祭司キキク• 呪師ツクヨミ• ロボ弐式• ロボ弐式陸戦型• ロボ参式• プロトタイプCodeIII• 魔法使いジョン• 黒魔法使いジョン• 魔導師ジョンガリ• 暗黒司祭ジョンガリ• アーサー• 正騎士アーサー• ジーク• 風のジーク• ラクシャーサ• 狂戦士ラクシャーサ• 風魔の零• ライジイ• 雷鬼ナルカミ• デメラ• 悪魔デメララ• カブト• 猛将カブト• クワガ• 勇将クワガ• 吟遊詩人キドリ• スフク• 死神モート• 魔獣クイックシルバー• アヴァドン• 王子マルドク• 聖獣キリン• アシユラ• 魔王ムウス• 蛇竜のタマゴ• バイパー• ムシュ• ムシュフ• 怒る蛇ムシュフシュ• 魔獣ギリメ• 瑞獣カイチ• 魔王リヴィエール• 銀竜のタマゴ• シブイチ• シロガネ• シルバードラゴン• 破壊神マハデーヴァ• 白のリヴィエール• 邪神ムウス 以上90体(番号順) 第1章「魔海の神殿」 この第1章では60体のモンスターが登場した。 クサレトマト• ケロゴン• タツドン• キュピイ• 黒竜のタマゴ• クロドラゴン• ファヴ• 死神グリム• プチクラブ• カニクラブ• ロボ壱式• ロボ弐式水陸両用型• ロボ参式QQ型• アルカ• アルカード• ドラキュラ• カメのタマゴ• ヤドカメ• カブトガメ• グソクガメ• 仙竜ゲンブ• ゴバクガエル• スライム・アビス• 泡魔法使いポワン• 泡魔導師ポワン• ウリエル• 聖天使ウリエル• 狩人ロビン• 狙撃手ロビン• キリカマ• 惨将キリカマー• 知将バーチ• シーサー• 炎獣ヌエ• 氷獣ヌエ• 剣士ダンテ• 魔剣士ダンテ• 魔界の門番ダンテ• レヴィ• レヴィア• レヴィアタン• ケツアルカトル• 幻獣モノケロス• 幻獣ディアケロス• ブルードラゴン• 死の剣士キドリ• 魔王アズール• 氷結精• ブリザー• ブリゴン• ブリザゴン• ブリザードドラゴン• サリエル• 邪天使サリエル• 堕天王サリエル• 魔海王タツドン• 邪神アズール 以上60体(番号順) 第2章「砂縛の遺跡」 この第2章では50体のモンスターが登場した。 ツブレプチトマト• ケロゴン• バクチガエル• サソーピ• サソーピオン• ベージ• 古神兵サルベージ• 岩竜のタマゴ• ロック• ロックゴン• ロックドラン• 岩竜ロックドラゴン• スライム・フレア• スライム・アース• ジャンヌ• 銃士ダルタ• 魔銃士ダルタ• 幻銃士ダルタン• 魔幻銃士ダルタン• マミー• 神官イムー• イムホテプ• 大神官イムホテプ• サンダル• メタトロ• タガメ• 狂将タガメ• スフク・ナイル• 砂獣ヌエ• アヌビス• ルシフ• 赤魔導ミミ• 青魔導シシ• 獄卒ゴズ• 獄卒メズ• ファヴ二• 暗黒竜ファヴニール• 魔人イフリート• ロック鳥ルフ• 魔王サッカーラ• 竜のズコツ• ボーン• ボーンド• ボーンドラゴ• スカルボーンドラゴン• 英雄ジャンヌ• ミカエ• 魔人ジン• 獄長牛頭馬頭• 邪神サッカーラ 以上50体(番号順) 第3章「風隠の祭壇」 この第3章では50体のモンスターが登場した。 ケロゴン• カッパ• メドゥシアナ• 女帝メドゥーサ• カラス• カラステング• カルラ• イナリ• ダッキ• ヤマタマゴ• オロツチ• オオオロチ• ヤマタノオロチ• スライム・エアロ• キュピイ・怒• 竜騎兵レオン• 黒竜騎兵レオン• 竜騎士レオン• 暗黒竜騎士レオン• 魔法騎士マジカ• 魔導騎士マジカ• フウジイ• 風鬼フウハク• アゲハ• 舞将アゲハ• アスタ• 悪魔アスタロ• 魔公爵アスタロト• 闇のジーク• 月風魔• 雷獣ヌエ• 天馬ユニコーン• ロボ四式• ロボ四式要塞型• 龍神ククルカン• ヤマト• 雨神ミトラ• 魔王ナナワライ• セキト• 漆黒の竜騎士レオン• スサノヲ• 雷神インドラ• 金竜のタマゴ• ファン• ファファン• ファンロー• 竜帝ファンロン• 邪神ナナワライ 以上50体(番号順) 第4章「灼熱の煌国」 この第4章では50体のモンスターが登場した。 レッドジェリー• マゴラ• シルフ• ノーム• ピート• 魔王のトリタマゴ• チビムウス• コッコ• コカトリス• 炎竜のタマゴ• マンダー• ラマンダー• サラマンダー• 炎竜サラマンダー• ロボ弐式火炎放射型• 熱戦士アレス• 熱剣士アレス• ヴァル• ヴァルカン• 商人アリ• 大商人アリバ• 重戦士クラン• 重装騎士クラン• 地獄の戦士ドクロ• 冥界の騎士ドクロ• 召喚士キカ• 霊媒師キキカ• フルド• フルドフォルク• メタトロン• バジリスク• アテナ• 女神パラスアテナ• ゴーレム• 不死鳥フェニックス• 聖騎士クフリン• 闇騎士ゲボルグ• 堕天使ルシフェル• スカーレッド・ドラゴン• 魔皇ラフロイグ• 黒炎竜の火種• ダークサラマンダー• 黒炎竜ダークサラマンダー• 勇者タンタ• 魔装騎士クラン• 魔王のヒメタマゴ• チヴィエール• 近衛隊長バルト• ジェネラルバルト• 邪帝ラフロイグ 以上50体(番号順) 第5章「氷劇の海域」 この第5章では50体のモンスターが登場した。 ペンタ• ぶんぶく• ロボ壱式採掘型• プチーカ• クラーケン• プチタラバ• カニタラバ• クリオネ• 人魚メロウ• マーメイドメロウ• 人魚セイレン• 魔人魚セイレン• 凍竜のタマゴ• フロス• フロドラ• フロスドラゴ• 凍竜フロストドラゴン• 海賊アズール• キャプテン・アズール• 海賊アンカー• 怒りの海賊アンカー• ヨルド• ヴァイキング・ヨルド• 小赤鬼• ハーピー• ハルピュイア• モアイ• 古代兵器モアイ• ラファエル• ガブリエル• サンダルフォン• フェンリル• 暗黒大魔導ジョンガリ• 魔海の守護者ポワン• トール• 大天使ミカエル• グランブルー・ドラゴン• 魔皇クジェスカ• 盗賊ユライ• 大泥棒ユライ• 魔王ベルゼブブ• 大将軍カブト• 時空竜ビックバイパー• ヘイムダル• 氷の騎士スタルカ• 氷の魔法使いメロウ• 魔海の番人ダンテ• 邪帝クジェスカ 以上50体(番号順) 第6章「孤毒の沼地」 この第6章では50体のモンスターが登場した。 ゴースト• アヌー• シャックル• カーミラ• レディ・カーミラ• キャミ• 魔女キャミ• 悪魔女ギャミス• 白竜のタマゴ• パール• パドラ• ホワイドラゴ• ホワイトドラゴン• ダイヤ• 光の戦士ダイヤ• 聖堂騎士ユーグ• 聖堂騎士長ユーグ• ゾンビ• ゾンビビ• デゥラ• デゥラハン• 首無騎士デゥラハン• 黒騎士エッジ• 暗黒騎士エッジ• 魔界騎士エッジ• 僧侶クリフ• 大僧侶クリフ• 賢者ソロン• フランケンボーイ• フランケン• シモン• ピラミッドヘッド• 無幻銃士ダルタン• 魔帝アブシール• 猛毒竜ベヒモス• 漆黒竜ファヴニール• 魔皇トカイ• カボタン• カボランタン• ジャックランタン• ダークドラゴ• ダークボーンドラゴン• 獣戦士ライオ• 百獣戦士ライオ• アイアンメイデン• 獄王閻魔• 邪帝トカイ 以上50体(番号順) 第7章「雷盟の城門」 この第7章では50(51)体のモンスターが登場した。 (「陽龍の大タマゴ」は第7章では登場せず、また他の50体とは違う時期に登場した。 だがカードナンバーは第7章のものとなっている。 陽龍の大タマゴ• ヤタガラス• カマイタチ• チョゴ• チョハッカイ• 夢獣バク• 聖獣バロン• 汚れたタマゴ• グズリ• グズリュウ• 神竜クズリュウ• イシザル• ソンゴクウ• 斉天大聖ソンゴクウ• 剣客ヒエン• 剣豪ヒエン• ゴエモン• 義賊ゴエモン• 風魔の壱• ウーフー• 拳士ウーフー• ナマハゲ• 荒鬼ナマハゲ• ナタク• ワルキューレ• 戦乙女ワルキューレ• サゴジョウ• ブーデ• 伝説の竜騎士レオン• 抜忍の零• オーディン• 調和神クリシュナ• 牛魔王• 雷神竜ククルカン• 魔皇マオタイ• 忍者カゲロー• 鬼獣ランダ• ヤンロン• 陽龍ヤンシェンロン• ビンボーガミ• ナタタイシ• 財神アメト• 邪拳士リュウロン• 邪帝マオタイ 以上51体(番号順) 新序章「新たなる旅立ち」 序章がマイナーチェンジされた新序章では、40体のモンスターが追加登場した。 序章の90体と合わせて、計130体となった。 ヨーナシ• スライム・ドラゴン• ケルベロス• ロレル• 踊り子ロレル• 火山弾• ヴォルド• ヴォルドン• ヴォルケイノドラゴン• 炎の戦士バーン• 火炎の騎士バーン• マジシャン• レッド・マジシャン• ドラン• 竜人ドラン• ドーシュ• 弩使いドーシュ• 死神王モート• ラヴァ・レッドドラゴン• 参謀エンリル• 覇将ネルガル• ロボ弐式-ジャンク• 悪魔剣士パズズ• 黒炎の戦士バーン• 獄炎の騎士バーン• ゴールドドラゴン• ダムキナ• 老将エンキ• 炎の召喚士ヒート• 火炎召喚士ヒート• はぐれ勇者クルド• 勇者クルド• 黄金の騎士アーサー• 赤のエンプレス• テアマト• 狂王マルドク 以上40体(番号順) 新1章「魔海の侵攻」 第1章がマイナーチェンジされた新1章では、40体のモンスターが追加登場した。 第1章の60体と合わせて、計100体となった。 ブルージェリー• ウニー• ロボ零壱式• コタコン• オータコン• 海竜のしずく• リムゴン• トリムゴン• 海竜ストリームドラゴン• ブリュー• ロボ零弐式• 水の戦士フロウ• 流水の騎士フロウ• サエザー• 棘騎士サエザー• ケルー• 幻獣戦士ケルー• 魔法少女マジナ• マジカルマジナ• ブルーマジシャン• 狙撃名手ロビン• アポロン• クリア・ブルードラゴン• ロボ零参式• コッパミジンコ• ソラクジラ• フリート• ジークフリート• 魔海兵ブリュー• 棘竜ゲンブ• 幻獣騎士ケルー• ロボ零四式• ギョギョ• 力天使デナミス• 魔海魚ブブリ• ビャッコ• 聖天王ウリエル• 魔海将フィスカ• ロボ零式 以上40体(番号順) 新2章「砂縛の解放」 第2章がマイナーチェンジされた新2章では、40体のモンスターが追加登場した。 第2章の50体と合わせて、計90体となった。 スライム・ビースト• ガラネズミ• プチジゴク• オオジゴク• アッシュ• アッシュドラン• 灰竜アッシュドラゴン• 土の戦士ロック• 大地の闘士ロック• 剣奴タスク• 剣闘士タスク• ランチュラ• 砂縛のランチュラ• ステゴ• 恐竜戦士ステゴ• ドクトル• スフク・オアシス• 神官神イムホテプ• 冥界神アヌビス• 冥王竜ファヴニール• 魔神アープ• 大魔神ジン• ジーべ• 牢戦士ジェイル• 脱獄戦士ジェイル• アンキロ• 恐竜戦士アンキロ• 大地の騎士ロック• 大魔導ミミトシシ• 魔神グノーム• 吸血竜のタマゴ• ヴァン• ヴァンプドラゴ• 吸血竜ヴァンプスドラゴン• DJホップ• 古神官ホップ• 無幻勇士ジャンヌ• 大魔神イフリート 以上40体(番号順) 新3章「風隠の陰謀」 第3章がマイナーチェンジされた新3章では、40体のモンスターが追加登場した。 第3章の50体と合わせて、計90体となった。 キジムナー• ヤクビョーガミ• 大樹竜の球根• ルートン• ルートドラン• 大樹竜ルートドラゴン• 風の戦士ハヤテ• 風隠の戦士ハヤテ• オニワカ• 僧兵オニワカ• サスケ• 風忍サスケ• 弓使いユタ• クルースニク• クドラク• アメノウズメ• 女神アメノウズメ• 飛天カルラ• 神獣シーサー• ハクシカ• 神樹竜ククルカン• ナンクルマル• 神人ニラーハラー• カタキラウワ• ダークマジカ• ダークネスマジカ• デスプラント• デスフィアープラント• 波動剣士風魔• 神鳥ガルーダ• 風隠の族長オロシ• シロッチ• 祟神スサノヲ• 疾風の騎士ハヤテ• ニライ• カナイ• 魔導騎士カオスマジカ• 風隠の支配者オロシ• 鬼神ニラーハラー 以上40体(番号順) 新4章「灼熱の煉獄」 第4章がマイナーチェンジされた新4章では、40体のモンスターが追加登場した。 第4章の50体と合わせて、計90体となった。 スライム・デビル• ウィル・オ・ウィスプ• 鉄のタマゴ• アイドン• アイアンドラン• 黒鉄竜アイアンドラゴン• キングノーム• 鉄戦士クロム• 鋼騎士クロム• 斧使いゼノビア• 戦斧闘士ゼノビア• マーリン• 悪魔法使いマーリン• 鏡戦士リフレク• 魔鏡騎士リフレク• アルフ• アルフリック• ピートー• オーガ• 魔剣王パズズ• 火炎の勇者バーン• アスモデウス• ファントム• 煉獄皇アレス• アヴァドンフード• 魔王アヴァドン• 邪神チビムウス• シルフィード• 炎獣人ヴァルカン• 大富豪アリバ• メタルゴーレム• 灼鉄竜スティールドラゴン• アルレッキーノ• 白のチヴィエール• デーモン• 熱鋼騎士クロム• 悪魔導師マーリン• 終焉の騎士ドクロ• 魔将ガープ• 煉獄帝アレス 以上40体(番号順) 新5章「氷劇の行路」 第5章がマイナーチェンジされた新5章では、40体のモンスターが追加登場した。 第5章の50体と合わせて、計90体となった。 ペンすけ• マシュまろ• イエティ• イエイエティ• 竜氷山• グレド• グレイドン• グレイシアドラゴン• 竜皇フェイロン• 雪戦士スノー• 氷騎士スノー• ガイザー• 手甲戦士ガイザー• ヴィラ• パイレーツ・ヴィラ• バイオレ• バイオ・ジェスター• トルンスカ• 氷の魔導師トルンスカ• アイシー• アイシクル• アバランシェ• 流水の勇者フロウ• 海王バローロ• 深海タマゴ• サーペン• シーサーペント• 魔海竜シーサーペント• エイリーク• アフロディテ• ジレット• 俊速ジレット• 闘牛士ロメロ• マタドール・ロメロ• キャプテン・ペンタ• アズール• メロウ• 氷海騎士スノー• 巫女ラムーネ• 神海帝バローロ 以上40体(番号順) 新6章「孤毒の浄化」 第6章がマイナーチェンジされた新6章では、40体のモンスターが追加登場した。 第6章の50体と合わせて90体となった。 スライム・エンジェル• オルトロス• アルラ• アルラウネ• 鬼竜骨• ネクロ• ネクロドラゴ• 鬼竜ネクロドラゴン• 天戦士クレイ• 天騎士クレイ• カマエル• 能天使カマエル• ライム• ライム・ジェスター• トリケラ• 恐竜戦士トリケラ• ケルヌンノス• 死霊使いワイト• イシス• 巨天使メタトロン• 巨天使サンダルフォン• 大地の勇者ロック• 光王エーリュシオン• 聖なるタマゴ• アーク• アークドラン• 聖竜アークドラゴン• ラコーラ• 魔公ラコーラ• 天空騎士クレイ• 研究者カイス• ラダマンティス• 死神ラダマンティス• アザゼル• シェムハザ• 天地騎士クレイ• 赤き使徒カマエル• 聖帝エーリュシオン 以上40体(番号順) 新7章「雷盟の逆鱗」 第7章がマイナーチェンジされた新7章では、33体のモンスターが追加登場した。 第7章の50(51)体と合わせて83(84)体となった。 「覇星神ライシーヤ」はイベントで登場したが、ナンバー的に7章扱いとなっている。 アマノジャク• ネコマネキネコ• 白黒タマゴ• ヤンシャオロン• インシャオロン• クロミコ• クロヌシ• 竜戦士リント• 竜剣士リント• ククル• 龍人ククル• ベーマス• 竜人ベーマス• リザー• リザド• 蛇闘士リザド• 剣聖ヒエン• 御庭番の壱• 拳王ウーフー• ブリュンヒルデ• 疾風の勇者ハヤテ• 龍巫師ライシーヤ• 放浪の竜騎士レオン• 渾沌龍タイチーロン• ミコト・ヤマト• 真の勇者タンタ• 迅竜剣士リント• 龍神主ククル• 竜太人ベーマス• 時空の神託者ライシーヤ• 覇星神ライシーヤ 以上33体(番号順) 以上の764体(例外「陽龍の大タマゴ」、「覇星神ライシーヤ」)が通常のモンスターである。 他にも限定モンスターが49体、入手不可能モンスターが14体、計63体のモンスターが存在する。 それらに関しては下記参照。 討伐リスト [ ] デモプレイが終わると、それぞれの章の主要ボスモンスターの討伐リストが表示される。 最大8件まで登録でき、リストにはプレイヤー名と討伐した際に使用したモンスターのアイコンが表示され、レバーを上下に倒すとリストのページ送りができる。 イベント限定ドラゴン [ ] 次世代ワールドホビーフェアやコナミキッズキャラバン等のイベント会場では、イベント限定の筐体が設置され、条件に合ったモンスターをスキャンさせるとイベント限定のドラゴンが出現し、勝利するとカード化できる。 アプリ版もしくはオレカンペキデバイスのモンスターも使用可能。 2015年の夏休みには「日本烈島竜断 限定ドラゴン討伐大会 〜オレ夏の陣〜」が全国のオレカバトル設置店舗で順次開催され、7月24日から26日に関東エリアで、7月31日から8月2日に北海道・東北エリアで、8月7日から9日に中国・四国・九州エリアで、8月14日から16日に中部・近畿エリアでそれぞれ開催された。 また、この後限定ドラゴン討伐クエストが開催された。 (参照) 限定ドラゴンは現時点で5 7 体確認されている。 黒いレッドドラゴン(ダンテズ・レッドドラゴン) 記念すべき最初の限定ドラゴン。 「ダンテ」と名の付くカードをスキャンすることで出現する(なお、「魔海の番人ダンテ」では出現せず、公式サイトでもその旨が詳しくアナウンスされている)。 勝利すると「ダンテズ・レッドドラゴン」としてカード化される。 祟竜ヤマタノオロチ 2体目の限定ドラゴン。 「レオン」と名の付くカード、及び「スサノヲ」と「ヤマト」のカードをスキャンすることで出現する(なお、「祟神スサノヲ」では出現しない)。 相手はバトル開始時から毒状態になっているが、ブレス技やEX技にも相手に状態異常を付加させる効果を持っていることから多くのオレカバトラーも苦戦を強いられている。 第3章及び新3章に登場する「ヤマタノオロチ」は仮の姿であり、このモンスターこそがヤマタノオロチの真の姿であるとコロコロコミック等で説明されている。 陰龍インシェンロン 3体目の限定ドラゴン。 第7章のボスモンスター「陽龍ヤンシェンロン」とは対を成す陰のドラゴン。 「ヒエン」と名の付くカードをスキャンすることで出現する。 EX技には相手のコマンドをダウンさせる効果も持っている。 ブラック・レッドドラゴン 4体目 ? の限定ドラゴン。 このドラゴンと下記の「ホワイト・ブルードラゴン」はイベントで出現するわけではないため、含めるか含めないかは賛否両論である。 ただし、カードナンバーは同じようなものを用いられている。 2014年8月号月刊コロコロコミックの付録として、やせいの という状態で手に入れられ、ゲームで使う事で自分の物となる。 実際、漫画では、名がない状態 おそらくブラック・レッドドラゴン を「魔剣士ダンテ」が倒し、自分の物 ダンテズ・レッドドラゴン にした様子が見られる。 ホワイト・ブルードラゴン 5体目 ? の限定ドラゴン。 期間限定で、オレカバトルの商品を一定以上買う事で、前述した「ブラック・レッドドラゴン」同様、やせいの状態で手に入る。 現在では、毎年夏に出現する「竜の巣」の第二週目 水属性のドラゴンの週 にて稀に現れ、ゲットできる。 漫画「モンスター列伝オレカバトル」第29話では、「内気データ」の「グランブルー・ドラゴン」が一時的に変化し、登場した。 天界竜バハムート 4 6 体目の限定ドラゴン。 「バーン」、「フロウ」、「ロック」、「ハヤテ」と名の付く戦士族カードをスキャンすることで出現する。 1ターン経過するごとに属性バリアと呼ばれる特殊なバリアを「火」、「水」、「土」、「風」の順に張られ、例えばスキャンしたカードが「バーン」だとバトル開始時に火属性のバリアが張られる(麻痺状態だと張り直しが行われない)。 属性の相性に合った攻撃をするとバリアが破壊されると同時に大ダメージを与えられるが、属性攻撃ではない普通の攻撃や相性の合っていない属性攻撃を出した場合は相手に与えるダメージが半減される上、カウンターとして逆に攻撃が跳ね返される。 お供にキュアフローターとフローターがおり、キュアフローターは敵味方問わず体力をランダムで回復させる。 冥界竜ダークバハムート 5 7 体目の限定ドラゴン。 「日本烈島竜断 限定ドラゴン討伐大会 〜オレ夏の陣〜」にて登場。 「ジンジャーエイル」及び「ジンジャーラムネイル」、「魔王」、「魔皇」、「大魔王」と名の付くカードをスキャンすると出現する。 魔王のトリタマゴ、魔王のヒメタマゴ、牛魔王では出現しない 奇数ターンで通常攻撃、偶数ターンで属性変化と体力回復、及び攻撃力アップの行動をする。 「ジンジャーラムネイル」に攻撃した場合はダメージが半減される。 このモンスターの属性変化は、天界竜のように規則的なものではなく、こちらの使っているモンスターの中からランダムに選ばれ、そのモンスターが弱点とする属性に変化する。 そのため、連続で同じ属性に変化することもあり得る。 限定ドラゴン討伐クエスト [ ] 上記の限定ドラゴンは、後に全国のオレカバトルの機体で開催された「限定ドラゴン討伐クエスト」でも手に入るようになった。 このイベントは、7つのステージを進んでいく形となっており、7ステージ目でキーカードを使うことで、限定ドラゴンと戦える。 ただし、途中の6ステージまではクリアしなくても進められ、最後は勝たなければ限定ドラゴンをゲットできない。 キーカードは上記参照 ダンテズ・レッドドラゴン 2016年4月16日 - 24日に第一回が、2020年3月19日 - 4月5日に第二回が開催。 第二回では、全ステージを二周すると新アイテムが手に入るようになった。 そのアイテムにより、新技が解放された。 不具合によりアイテムを入手しなくても習得できるようになってしまった。 各ステージのモンスター ステージ1 - 泡魔法使いポワン、剣士ダンテ、シーサー ステージ2 - ブリュー、サエザー、コッパミジンコ ステージ3 - 泡魔導師ポワン BOSS ステージ4 - 氷獣ヌエ BOSS ステージ5 - 流水の騎士フロウ BOSS ステージ6 - 魔海兵ブリュー、魔海将フィスカ BOSS 、魔海魚ブブリ ステージ7 - 黒いレッドドラゴン BOSS 祟竜ヤマタノオロチ 2016年8月20日 - 28日に第一回が開催。 各ステージのモンスター ステージ1 - 魔法騎士マジカ、竜騎兵レオン、雷獣ヌエ ステージ2 - シロッチ、スサノヲ、カッパ ステージ3 - 魔王ナナワライ BOSS ステージ4 - 神人ニラーハラー BOSS ステージ5 - ミコト・ヤマト BOSS ステージ6 - 魔導騎士マジカ、放浪の竜騎士レオン BOSS 、グズリ ステージ7 - 祟竜ヤマタノオロチ BOSS 陰龍インシェイロン 2016年10月29日 - 11月6日に第一回が開催。 各ステージのモンスター ステージ1 - ウーフー、剣客ヒエン、白黒タマゴ ステージ2 - ククル、竜戦士リント、ベーマス ステージ3 - 魔皇マオタイ BOSS ステージ4 - 龍巫師ライシーヤ BOSS 、グズリュー ステージ5 - ヤン、迅竜剣士リント BOSS 、イン ステージ6 - 陽龍ヤンシェイロン BOSS ステージ7 - 陰龍インシェイロン BOSS 天界竜バハムート 2017年3月4日 - 12日に第一回が開催。 各ステージのモンスター ステージ1 - 風の戦士ハヤテ、炎の戦士バーン、土の戦士ロック ステージ2 - 水の戦士フロウ、魔人イフリート BOSS 、火炎召喚士ヒート ステージ3 - 獄炎の騎士バーン BOSS 、黒騎士ゲボルグ ステージ4 - サスケ、風隠の戦士ハヤテ BOSS 、オニワカ ステージ5 - 脱獄戦士ジェイル、大地の勇者ロック、剣闘士タクス ステージ6 - 疾風の勇者ハヤテ、火炎の勇者バーン、流水の勇者フロウ ステージ7 - キュアフローター、天界竜バハムート BOSS 、フローター 冥界竜ダークバハムート 2017年7月15日 - 23日に第一回が開催。 各ステージのモンスター ステージ1 - ジンジャーエイル、ケロゴン ステージ2 - 海王バローロ BOSS 、巫女ラムーネ ステージ3 - 鬼竜ネクロドラゴン BOSS 、鬼竜骨 ステージ4 - 聖竜アークドラゴン BOSS 、聖なるタマゴ ステージ5 - 魔公ラコーラ BOSS ステージ6 - 魔王ジンジャーエイル BOSS ステージ7 - 冥界竜ダークバハムート BOSS 期間限定配信モンスターなど [ ] 限定ドラゴン以外の、イベントで手に入れられるモンスターや、全国の機体で期間限定で手に入れられるモンスターも存在する。 (カードナンバーに「OBSP」又は「OBCR」と付くモンスター) 現在、合計19体存在する。 OBSP-001 クリスタルドラゴン 次世代ワールドホビーフェアの来場者プレゼントで、やせいの状態で手に入れられた外、現在でもゴールドをで買える「水晶のベル」を使用する事でバトルでき、その後ゲットできる。 EX技は回復系である。 OBSP-002 獣戦士ライオ オレカキコンテストで優勝した事により生まれたモンスター。 当初は東京ゲームショウ2013や、オレコマンドでボスとして出現したが、その後第6章にて通常解禁され、ボスでもなくなった。 OBSP-003 ダイダラボッチ オレコマンドで出現した。 現在ではゴールドで買える「駒草の押し花」を使用する事でバトルでき、その後ゲットできる。 「古代兵器モアイ」と似ている。 OBSP-004 ケロゴン 金 アニメ連動オレコマンドで出現。 その後も何度か出現した。 「オレカ野郎全員集合」の「金ケロ隊長」のモチーフでもある。 OBSP-005 舞王ナタラジャ 期間限定で限定エリア、オレコマンドで出現。 「破壊神マハデーヴァ」と似ており、テーマ曲までも似ている。 OBSP-006 鋏竜ザリガリオン 毎年8月にオレコマンドで出現する。 相手として戦う時は、4本の鋏をお供として登場し、それぞれが攻撃してくる。 この鋏単体は弱く、倒しやすいが、敵EXにより全回復してしまう。 一方プレイヤーは二人で一匹ずつモンスターを召喚して、協力して倒す必要がある。 このように敵、プレイヤー共に特殊な設定がある。 OBSP-007 幽鬼ジャンヌ オレコマンドで出現した。 「英雄ジャンヌ」が死んで闇堕ちした姿。 OBSP-008 時元銃士ダルタン オレコマンドで出現した。 「無幻銃士タルタン」の闇堕ちした姿。 無幻銃士と共に名前の漢字は間違われやすい。 OBSP-009 騎士団長エンキ オレコマンドで出現した。 「老将エンキ」の若かれし姿。 OBSP-010 絢蘭竜ククルカン オレコマンドで出現した。 「龍神ククルカン」の新たな姿。 毎年夏に出現する「竜の巣」の風属性のドラゴンの週で稀に現れて、ゲットできる。 OBSP-011 薄氷の剣士ダンテ オレコマンドで出現した。 オレカキコンテストで採用されてできたモンスター。 「ダンテ系」の新たなモンスター。 OBSP-012 灼熱剣士アレス 期間限定イベント。 「帰還せよ!灼熱剣士アレス」で登場。 等イベントでは、初め、灼熱剣士の状態でアレスが現れ、3ターン経つと「煉獄皇アレス」に変化してしまうため、その前に倒せばゲットできる。 それができなくても「記録の鍵」があれば、何度もやるうちにだんだんと簡単になり、最終的には煉獄皇に変化しなくなり勝敗問わずゲットできる。 OBSP-013 融帝ダクラウ 期間限定イベント。 「融解する大地!融帝ダクラウ甦生」で登場。 等イベントでは、各大陸が融化し、また、イベント中には一定確率で「ダクラウ島」が出現し、各大陸での通常バトル後のエクストラバトル、島でのダクラウ本体との戦いで、各大陸とダクラウ本体の体力を全国のオレカバトラーが協力して0にしてクリアとなる。 OBSP-014 永劫竜ウロボロス 期間限定イベント。 等イベントでは、通常バトル後のエクストラバトルと、本体との戦いで、全国のオレカバトラーで協力して「勇者ポイント」を、「ウロボロクロック」が一周する前に一定数にする事でクリアとなる。 OBCR-001 星の騎士ライト 「オレカバトルクロニクル」が始まり、間もない頃 星の章 に登場した。 このモンスターは、章選択画面中央部にある「ライト彗星」で出現し、バトル後ゲットできる。 この「ライト彗星」は毎週の水、土、日曜日と祝日には必ず現れ、その他の日でも一定確率で現れる。 OBCR-002 不屈の闘士ロック 期間限定で「時空の扉」に出現した、「ロック」の新たな姿。 バトル後ゲットできる他にもアイテム合体による入手方法も存在する。 元はオレカキコンテストで作られた。 OBCR-004 ケロゴン 虹 期間限定で「時空の扉」に出現した。 その後も「竜の巣 竜人などの週 」で出現した。 「創世竜プロトスタードラゴン」を召喚する、「ライトネス召喚」に必要なモンスターである。 「ライトネス召喚」については、これより前の「星の騎士ライト」の説明参照 OBCR-005 ホワイトブルードラゴン 「竜の巣 水属性のドラゴンの週 」で出現した。 これ以外の物とはナンバーが違う。 これより前の「イベント限定ドラゴン」参照 オレ最強決定戦・大合戦モンスター [ ] 全国のゲーム機で行われるイベントの一つに「オレ最強決定戦」、「オレ最強大合戦」という物がある。 そこでは特別な限定モンスターが登場した。 このイベントは平均で3〜4カ月に一回行われている。 現在、合計13体存在する。 大魔王アズール 2014年9月19日より始まった第一回にて登場。 「魔王アズール」と比べて、全体的に色が濃くなっており、白かった部分は一部金色になった。 大魔王サッカーラ 2014年12月22日より始まった第二回にて登場。 「魔王サッカーラ」と比べて、より明るい金色になり、青かった部分などは紫色になった。 大魔王ナナワライ 2015年3月20日より始まった第三回にて登場。 「魔王ナナワライ」と比べて、顔手足は白くなり、その他の部分は黄色や紫色となった。 大魔王ムウス 2015年7月31日より始まった第四回にて登場。 「魔王ムウス」と比べて、赤かった部分のほとんどや爪などが黄 金 色になり、帽子は一部紫色になった。 真魔王チビムウス 2015年9月18日より始まった第五回にて登場。 オレ最強決定戦初の大魔王ではないモンスター。 他のモンスターが大合戦、同じイベントが二回行われたこと、により二回以上登場しているのに対して、このモンスターは未だに一回しか登場していない。 紅のリヴィエール 2015年12月29日より始まった第六回にて登場。 「魔王リヴィエール」の赤バージョン。 銀月のルシフェル・金陽のミカエル 2016年4月28日より始まった第七回にて登場。 一回に二人の新モンスターが登場したのはこの回だけ。 ルシフェルは銀色ベース、ミカエルは金、赤色ベースとなっている。 大魔皇ラフロイグ 2016年8月10日より始まった「第一回オレ最強大合戦」にて登場。 「魔皇ラフロイグ」では黒かった鎧は金色に、赤かったマントは黒に変わった。 第一回では「大魔王サッカーラ」と戦い敗北。 第五回では「大魔皇トカイ」と共に「大魔皇クジェスカ・マオタイ」連合軍と戦い勝利。 第八回では「大魔王ムウス」と戦い敗北。 1勝2敗 大魔皇クジェスカ 2016年11月23日より始まった第二回にて登場。 白かった多くの部分が金色や黒色になった。 第二回では「大魔王ナナワライ」と戦い勝利。 第五回では「大魔皇マオタイ」と共に「大魔皇ラフロイグ・トカイ」連合軍と戦い敗北。 第九回では「大魔王アズール」と戦い勝利。 2勝1敗 大魔皇トカイ 2017年2月3日より始まった第三回にて登場。 紫色だった多くの部分が黄色や黒色になった。 第三回では「大魔王ムウス」と戦い勝利。 第五回では「大魔皇ラフロイグ」と共に「大魔皇クジェスカ・マオタイ」連合軍と戦い勝利。 第十回では「大魔王サッカーラ」と戦い敗北。 2勝1敗 大魔皇マオタイ 2017年3月17日より始まった第四回にて登場。 黒かった部分は白に、黄色だった部分は黒や薄い黄色になった。 第四回では「大魔王アズール」と戦い勝利。 第五回では「大魔皇クジェスカ」と共に「大魔皇ラフロイグ・トカイ」連合軍と戦い敗北。 第十一回では「大魔王ナナワライ」と戦い勝利。 2勝1敗 創造神ロケーシャ 2018年9月14日より始まった第七回にて登場。 「第六回オレ最強大合戦魔界分け目の陣」から約1年も経って行われた。 また第四回で「大魔皇マオタイ」が登場してから約1年半ぶりの新モンスターで、最も新しいモンスターでもある。 このモンスターは実際に大将として戦うわけではなく、今大会の主催者ならしい。

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重装騎士クラン

オレカバトル 魔 装 騎士 クラン

新4章『灼熱の煌国』より ポスターには夢が詰まっている 重そうな奴らをがっちゃがっちゃと引き連れてオレカ界をとして練り歩いてる昨今。 先日解禁された新3章ストーリーモードのボスを討伐したところ、「イコンの包みくじ」をゲットした。 イコンの包みくじは基本的にその章の最終解禁後に購入・アイテムゲット可能となるのだが、これまでのくじは全て「最終解禁後、即カートン買い=ポスターカードとして排出」している僕に「イコン」は落ちないはず。 そんな訳でそのイコンの包みくじからは新6章のポスターカードの切れ端が登場。 そこから育成などのプレイも意識的にストーリーモードを徘徊した結果、まだ2次解禁だというのに新6章のポスターカードをコンプリート。 排出まで出来てしまった。 このポスターカードだが、新4章までは実際にポスターとして店頭に貼りだされており僕はこのポスターとしてのパッケージング、特に旧4章~旧7章までのデザインによりストーリーへの想像をふくらませる、映画のポスターのような柄が大好きだった。 *キーボード周りに並べていつでも見ることが出来るようにしている。 オレカのポスターって見てるだけでテンション上がる。 残念な事に突如このポスター制度は廃止されてしまい、新5章からはポスターのデータは存在するがカード排出のみという状況になっている。 また、新章から統一されていたロゴ最下部のデザインが今回の新6章でさり気なく変更されておりタイトルがど真ん中にレイアウトされるという微妙な変更も。 上下で天使軍勢とアンデッド軍勢に二分されている 個人的にはオレカのポスターは告知や販促以上の「その作品のテーマやストーリーの空気感」に焦点が当てられているように感じていたので、是非とも復活して頂きたいところだ。 重装騎士クラン君の育成 随分前置きが長くなってしまったが、最近の重そうなキャラクターブームによって育成を開始したのがクラン君だ。 歩き方が既に可愛い。 ちびっこキャラがドシンドシン!て音で動くとか反則的な可愛いさある。 オレカモンスターズ烈伝にも主役の扱いで登場し、その健気さには定評のあるクラン君。 この闇堕ちだが往々にして救済が存在し、タンタは魔戦士となった後にクフリンや勇者タンタへの救済、昨今では煉獄帝へと堕ちた この表現は非常に曖昧 アレス君にもイベントにて遂に救済の措置が取られようとする中で、彼への救済はひっそりと幕を下ろされてしまった。 不遇過ぎる。 と言っても漫画ではしっかりと救済済み 強力なモンスターとして名前をあげられる機会に恵まれない彼だが、非常に強い。 細かい事はいいんだよ 攻撃に徹するか防御に徹するか、瞬間の戦局を見極める。 バトラーにはこの騎士を適切に動かす判断力が求められるが、その選択がハマれば一気に頼もしくなるモンスターだと感じる。 強いカードとオレのカード、僕のオレカ再考 カードを整理していたところ、僕がオレカを始めたばかりのカードを発見した。 旧3章最終解禁からオレカを始め、その後の旧4章解禁にて作成したこの不死鳥フェニックス。 然しながら当時の僕は途中で何を考えたのか方向性を完全にシフトしたようだ。 おそらくこの時の僕は 「不死鳥はEX使えば最終リールまで勝手に行くから別に移動無くてもよくない?」と決断。 当時の僕の考えた最強、 オレのカードでオレカをストレートに体現している。 オレカを続けていく中で日に日に• 可能な限り良ステータスの個体を手に入れ• しかしながら、これは「ある種の情報の集合体が導いた究極の一般的な強さ」であって、そこに自身の嗜好みたいなものが大きく欠落していた。 あくまでも僕の中では のめり込みすぎて、車のレースで例えるなら、スピードを上げることばかりに躍起になって、自分の意志みたいなものをスピードの代償としてポイポイと車の窓から投げ捨てていたのだ。 始めた頃のカードのほうが自由であって、それは僕の考えの塊であって、オレのカードでオレカだった。 暫くの間、僕は必死になってどこかの誰かのカードを作ろうとしていた。 最強への道は自分で決める 完全に育成に飲まれ一番やってはいけないタイプの過ちを犯してしまった、なんとも情けない。 僕はもう一度初心に帰りたい、出来れば早急に初心に帰りたい。 あと小学生の頃にも帰りたい。 そんな訳で初心よカムバック。 初心まみれだった頃の旧4章のクラン君に協力してもらい僕は初心を取り戻すことにする。 これまでであれば 「よし!コマンド潜在で作りなおそう」と言い出しそうなのだが、重要なのはここで自分がこのクラン君をどうしたいかだ。 他の戦士を守りたいという気持ちが脳内の半分を占めつつも、もう半分は目の前の相手の土手っ腹にメイスをめり込ませたいという気持ちに支配されている、そんな暗黒面も渦巻くクラン君。 これがぽすか先生の冒険烈伝を読み座禅を組みチャクラを高めて行き着いたクラン君の個人的なゴールだ。 あえて潰す。 ここ数年で忘れてしまった「オレのカード」を、クラン君と共に取り戻すのだ。 こちら、なんと育成の参考資料にもなります。

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