ソフトバンク 5g基本料。 ソフトバンクの5G、開始当初のエリアは限定的

ソフトバンク5G対応機種のエリアやプラン、基本料金の内訳(スマホ、タブレット、モバイルWiFiルーター)

ソフトバンク 5g基本料

ソフトバンクは3月12日から、新しい料金パック「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」の提供を開始する。 割り引き前の月額料金は、メリハリプランが7480円、ミニフィットプランが3980円からとなる。 (記事中の価格は全て税別) 「メリハリプラン」の概要 メリハリプランは、「基本プラン」と「データプランメリハリ」をパッケージにした料金プランで、「ウルトラギガモンスター+」の後継という位置付け。 スマートフォンの他、タブレット、ケータイ(フィーチャーフォン)、データ通信専用端末でも契約できる。 ただし、おうち割 光セットの適用には指定オプション(月額500円〜)の契約が必要 基本プランはもので、契約種別(音声、データ)を問わず月額料金は一律980円となる。 通話プランにおける通話料金は従量制(30秒当たり20円)だが、「準定額オプション+」または「定額オプション+」を契約することで国内通話の(準)定額利用が可能となる(詳しくは後述)。 データプランメリハリの月額料金は6500円で、データ接続サービスを内包し、月間50GBまで高速データ通信を利用できる。 ウルトラギガモンスター+における「データプラン50GB+」と同じく、 動画・SNSサービスに関するデータ通信量をカウントしない「ギガノーカウント」にも対応している。 ……と聞くと、ウルトラギガモンスター+との違いが見受けられないが、 ギガノーカウント利用分も含め、月間データ通信量が2GB以下だと月額料金が自動的に1500円引きとなる点が大きな差異となる。 その他、両オプションには以下のオプションサービスが自動で付帯する。 留守番電話プラス(月額300円)• 割込通話(月額200円)• グループ通話(月額200円)• iPhone基本パック• スマートフォン基本パック• ケータイ基本パック• ケータイ基本パック for 4G ケータイ 旧プランは新規受け付けを終了 メリハリプランとミニフィットプランの提供開始に伴い、ウルトラギガモンスター+とミニモンスターは3月11日をもって申し込みの受け付けを終了する。 同日までに契約した分は、引き続き利用できる。 また、「定額オプション」「準定額オプション」についても、同日をもって申し込みの受け付けを終了する。 ただし、2019年9月13日以前のスマホ/ケータイ向け「通話基本プラン」を契約しているユーザーは、3月12日以降も両オプションを申し込むことができる。 関連記事• ソフトバンクの宮内謙社長が、同社の5G通信サービスを3月末にスタートする予定であることを明らかにした。 何らかの形で容量無制限のプランを提供することも検討しているという。 3キャリアは、スマートフォンのヘビーユーザーを対象に、1カ月に一定のデータ容量を利用できる料金プランを提供している。 数十GBが使えるプランや、特定の通信をカウントしないプランもある。 本記事では、各社の大容量プランについてまとめた。 ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」の使い放題サービスにTwitterとTikTokを追加。 4月7日まではキャンペーンで全ての通信が使い放題だが、対象の動画やSNSはキャンペーン終了後も使い放題になる。 ソフトバンクが新料金プランを発表。 一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。 【修正・追記】• データ通信容量の60GBへの増量キャンペーンなどに引かれて、NTTドコモの「ギガホ」を契約した筆者。 しかし、ソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+」や、mineoの「ゆずるね。 」も通信容量的な意味で興味深く……。 関連リンク•

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5G基本料

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もくじ• 大手キャリアの気になる5G料金まとめ 5Gスマホ料金プラン安い順• 5Gスマホ月間データ量が多い順• 楽天モバイル未発表 5Gスマホ対応機種が多い順• 楽天モバイル未発表 各キャリアサービスインはいつから? 東京オリンピック開幕目前となる 2020年春に5Gサービスが本格的にスタートします。 4Gまでは都市部からエリア展開されていましたが、5Gに関しては必ずしもそういうわけではないようです。 ドコモは5G専用の ギガホを用意。 データ上限は 100GBですが、当面は 無制限で利用できます。 将来的に無制限が解除された場合、100GBを超えた通信は 最大3Mbpsの制限がかかりますが、4G時代の 1Mbpsや 128kbps制限に比べればかなり優しい制限だと思います。 よく電話する人であれば、 1700円の完全定額か 700円の5分かけ放題オプションへの加入はマストです。 2年縛りによる割引はありませんが、 料金をdカードで支払えば毎月170円の割引があります。 ドコモの5G対応スマホは?• 安定のラインナップという感じでしょうか。 は近年エントリーモデル中心でしたが、ミリ波にも対応した超ハイスペックとして登場。 どこまで受け入れられるかに注目です。 本当の月額料金は? 仮に 2年縛りなしのギガホで契約したとしましょう。 他社に先駆けて データ容量上限なしプランを導入してきた auは、5Gでもしっかり無制限プランを発表しました。 上限を気にせず5G通信を楽しむことができます。 テザリング上限が30GBに緩和されたのも好印象。 2GB以下なら1480円引き。 2年契約だと 毎月170円引き。 途中解約の違約金は 1000円です。 auの5G対応スマホは?• おなじみの Xperia、 Galaxy、 AQUOSに加え、 OPPO、 シャオミ、 ZTEの中華系5Gスマホもラインナップ。 中華系スマホも抜群のスペックではありますが、防水・おサイフケータイの両方に対応したスマホはなし。 Mi 10のスペックは未公開 その点、ワールドスタンダードスマホでありながら日本独自のサービスにも対応しているGalaxyは流石だなと。 本当の月額料金は? 仮に 2年縛りなしのデータMAX 5Gで契約したとしましょう。 今一番ホットなサブスクと言っても過言ではない Netflixがセットになった 上限なしプランもあります。 テレビ朝日とKDDIによるチャンネル 『TELASA』 ビデオパス もセット。 テザリング上限は 60GB。 データMAX 5Gと比較すると、• 本当の月額料金は? 仮に 2年縛りなしデータMAX 5G Netflixパックで契約したとしましょう。 2020年6月提供予定の 映像・音楽エンタメがセットになったお得なプランです。 データMAX 5Gと比較すると、• テザリング上限も 80GBとauのプランの中で最大です。 本当の月額料金は? 仮に 2年縛りなしデータMAX 5G ALLSTARパックで契約したとしましょう。 ソフトバンクのプランは データ容量50GBの上限があるものの、 動画サブスクがデータ消費ゼロという太っ腹プランが魅力です。 対象サービスは、• YouTube• Prime Video• AbemaTV• TVer• GYAO• hulu• スタディサプリ• LINE• Twitter• Facebook• Instagram• TikTok 他 と多岐にわたり、ヘビーユーザーも納得なのではないでしょうか。 ソフトバンクの5G料金は? 4Gプランに 月額1000円の5G基本料を追加することで、5G通信が利用できます。 2020年8月末までの申し込みで5G基本料が2年間無料になるキャンペーンも発表されました。 現ソフトバンクユーザーで5G通信を利用したい人は申し込み必須です。 ソフトバンクの5G端末は?• 本当の月額料金は? ソフトバンクの メリハリプランで契約したとしましょう。 2020年は MVNOから MNOにステップアップする 『楽天モバイル』 これまでは大手キャリアから回線を借りていましたが、これからは 自前の回線でサービス提供していくことになります。 とはいえいきなり全国展開はできないので、間に合わない部分は auローミング サービスイン当初の楽天回線エリアは東名阪のみという厳しいスタートになりますが、価格は 月額2980円で RakutenLinkアプリを使えば国内通話・SMSが無料という抜群に安い料金プランを用意してきました。 au回線接続においては上限2GBというもの足りない数字となりましたが、申し込み300万人まで 1年間無料だったりと、いい意味で刺激的なプランを示したと言えそうです。 5Gでもどれだけ存在感のあるプランになるか、楽しみです。 iPhone対応、エリア拡大が望まれます。 \料金詳細・申し込みはこちらから/.

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ソフトバンク、5Gサービスを3月27日より提供開始 “5G基本料”2年間無料の新料金プランも|Real Sound|リアルサウンド テック

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データプラン100MB 300円 100MBまで 言い換えるとケータイ100MBプランです。 (利用しない) 0円 電話のみ利用する人はデータ定額サービスを利用しない選択肢もあります。 「メリハリプラン」は2020年3月12日から始まった新プランの一つで、1ヶ月に利用できるデータの容量の上限は50GBまでです。 ウルトラギガモンスタープラスの後継にあたる大容量型のプランですが、ウルトラギガモンスタープラスではデータ利用の多い少ないに関係なく1つの完全定額料金でしたが、新しい メリハリプランについては月に利用したデータ量が2GB以下の場合には1,500円料金が安くなる2段階制の料金になり、 毎月のデータ利用量が1GB以上の場合に最適なプランになり、以前よりもプラン選択が楽になっています。 また、後半で説明する家族割(みんな家族割+)や動画SNS放題などの利用できるキャンペーン・特典がミニフィットプランより多いのも特徴です。 月額料金の計算のしかた それでは、これまで説明した内容をふまえて、実際にソフトバンクに契約した場合の月額料金を計算してみましょう。 これがスマホの料金の全貌です。 どの料金プランにいくらかかっているかが分かれば料金プランがかなり見やすくなります。 しかしこの例だと 料金が高いですよね。 あくまでこの金額は通常の定価料金。 ある一定の条件を満たすことができれば、この金額から割引が適用されて、さらに月々の料金支払いを安くすることができるようになります。 次は、 割引キャンペーンのしくみについて見ていきましょう。 トクするサポート (2020年3月26日以前に発売の機種) 対象データ定額サービス: 特になし (ソフトバンク以外の携帯会社の人も利用可能) 2019年9月13日から開始した端末購入サポートサービスで「半額サポート+(プラス)」という名称でしたが現在は「トクするサポート」に名称変更しています。 25ヶ月目に次の機種を購入すると一番端末代の負担が軽くなります。 使用していた端末を返却する必要がある特典のため、24ヶ月のレンタルプラン(48回までレンタル料金を支払えば、購入扱いになる)みたいな捉え方をすれば分かりやすいかもしれません。 ソフトバンクの回線利用は問わず、ソフトバンクで機種購入(と利用していた機種の回収)が条件となっているため、他の携帯会社を使っている人も利用できる特徴があります。 ただし、ソフトバンクの端末はソフトバンクのSIMロックがかかっているため、ソフトバンクのSIMロックがかかっていても利用できる、ソフトバンクと ワイモバイルを除くソフトバンク回線を利用するMVNO(LINEモバイルなど)を利用している人にも利用できる端末購入サポートになっています。 特典A:最大24回分の端末代金の残金支払いの免除 (返却&買い替えの場合)• 特典B:下取り時点でのPayPayボーナスの付与 (返却のみの場合) 特典Aについてはかつての「 (現在は新規受付終了)」に似た感じの端末購入サポートサービスになります。

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