アイフォン 11 スクショ。 簡単-iPhoneでスクリーンショットを撮る2つの方法

iPhoneのスクショを動画で撮る方法(画面キャプチャ)

アイフォン 11 スクショ

iPhoneの画面をそのまま画像として保存する スクリーンショット機能。 とても便利な機能ですが、撮影するためには「スリープボタン 電源ボタン とホームボタンを同時に押す」という、やや複雑な操作をしなければいけません。 でも、実はそんなスクリーンショットを、 画面をタップするだけで撮影できる方法があるんです。 しかもアプリの導入などの必要はなく、iPhoneの設定をいじるだけ!「 Assistive Touch」という機能を使う、ちょっと便利な使い方を紹介します。 スクリーンショットを撮るのは意外に難しい スクリーンショットとは、スリープボタン 電源ボタン とホームボタンを同時に押して、iPhoneで今表示している 画面を撮影する機能です。 誰かに画面を共有したいとき、たとえばゲームのハイスコアを友だちに自慢したいとき、LINEで面白いやりとりを保存したい!なんてときに活躍する機能です。 でも、電源ボタンとホームボタンを同時に押すのは案外難しく、どちらかだけが押せてしまってスリープモードにしてしまったり、アプリが閉じてしまう…ということも頻発します。 そこで、iPhoneに搭載されているアクセシビリティ機能のひとつ「 Assistive Touch」の出番です。 「Assistive Touch」をオンにすると、ホームボタンや音量などのボタン操作を、画面上で簡単に行えるようになります。 これを活用すると、 スクリーンショットもタップだけで使えるようになります。 なお「Assistive Touch」はiOS9以前から搭載されている機能ですが、操作を自由に割り当てるなど、 メニューのカスタマイズができるのはiOS9以降となります。 Assistive Touchでスクリーンショットを撮影するための設定.

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iPhoneのスクリーンショットまとめ ワンタッチでの撮影やWebページ全体を撮影する方法も解説!

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こんにちは🎶 みなさんはiPhoneを使ってますか?X以降の機種はホームボタンがなくなったことからスクショのやり方がちょっと変わっちゃいましたよね。 覚えるんだけど、また忘れちゃう〜 スクショのつもりが、画面オフにしちゃったり、Sriに要件聞かれたり、スクショであたふたしている「あなた」へ、ワタクシも一緒です。 あれこれ試しているうちに思い出すこともありますが、一緒におさらいしましょう🎶 ここでは、次の3つのやり方を一つずつご紹介していきます🎶• iPhone本体のボタンを使ってスクショするやり方• iPhoneの画面上のタッチボタンを使ってスクショするやり方• アプリを使ってスクショするやり方 ページコンテンツ• スクショに使う本体のボタンは2つ。 サイドボタンと音量ボタン UP側 ですよ。 (ケースに入れたままなので、ちょっと見にくいけど) スクショを撮るには、• 音量ボタン UP とサイドボタンを二つ同時に押す!• スクショが撮れたら左下にサムネールが表示されて、テキスト追加とかのちょっとした編集が行えます。 しばらく放置していればそのまま消えますが、編集不要なら左にスワイプすれば画面上から消せます。 まず、画面上に表示させて見ましょう。 ちなみに、設定方法がiOSのバージョンによって違ってきますが、ここではiPhone11のiOS13で説明していきますね。 画面上にAssistiveTouchのボタンが表示されていない場合は、次の各操作を行います。 『設定』アイコンをタップ• 『アクセシビリティ』をタップ• 『タッチ』をタップ• 『AssistiveTouch』をタップ(表示では「オフ」となっているはずです)• 『AssistiveTouch』のスライドボタンが表示されるので、タップしてグリーン表示に変えるます。 この段階で、画面上にボタンが表示されます。 左上の『<タッチ』部分をタップして一つ前の画面(『タッチ』設定画面)に戻ると、『AssistiveTouch』の表示が「オン」に変わっているのが確認できます。 ここまでで、スクショを撮る前準備ができました。 次からがいよいよスクショの撮り方になります。 まずは、スクショを撮りたい画面を表示させましょう🎶• 『AssistiveTouch』ボタンをタップ• 『デバイス』をタップ• 『その他』をタップ• 『スクリーンショット』をタップ これでスクショが撮れます。 『AssistiveTouch』でのスクショのデメリットは、ボタンが常に表示さるので鬱陶しく感じたり、スクショ撮るまでのお作法が面倒に感じたりするかもしれませんね。 そんなときには、次の設定を追加しておくと便利になりますよ。 まずはショートカットの設定からやってみましょう!• 『設定』アイコンをタップ• 『アクセシビリティ』をタップ• 『ショートカット』をタップ(未設定なら表示は「オフ」となっているはずです)• 左上の『<戻る』をタップして一つ前の画面(『アクセシビリティ』の設定画面に戻ります)に戻ると、ショートカットにAssistiveTouchが表示されているのが確認できます。 ダブルクリックの設定をやってみましょう!• 『アクセシビリティ』の設定画面まで戻ります。 『タッチ』をタップ• 『AssistiveTouch』をタップ• 『ダブルタップ』をタップ(未設定なら表示は「オフ」となっているはずです)• そんな時は何回かに分けてスクショすることになっちゃいますが、アプリを使ったスクショでは、画面を自動的にスクロールして一回の操作で全部撮れちゃうんです。 アプリはいろいろとありますが、ここではAppストアでも高評価だし、ワタクシ的にも満足いく「画面メモSS」をご紹介してみようかと思います。 なお、iPhone11では、本体ボタンを使ったスクショでもスクショ後に左下に表示されるサムネールをタップ&編集モードにすることで画面上表示されていない範囲も含めたフルスクリーンで撮ることもできます。 インストールできたら、WEBブラウザ(ここではSafariを使っていきます)でスクロールしてスクショしたい画面を開いておいてくださいまし。 画面下の真ん中のボタンをタップ• 『その他』をタップ• 『画面メモ』のスライドボタンをタップしてONにして、右上の『完了』をタップ• 『画面メモ』のアイコンが表示されているので、そのアイコンをタップ• 『スクリーンショット』をタップすると、スクショが保存されます。 『メニュー』をタップし、さらに『画面メモ』をタップ。 これで、長い画面も一枚の画像としてスクショできました!どんなスクショになったか見てみましょう。 いかがでしたか?ひとくちに「スクショ」といってもいろいろなやり方がありますよね。 ボタンの押し離しをミスらないヒトは本体ボタンを使ったスクショがお手軽ですし、ボタンの使用頻度が高いとボタンの故障に繋がっちゃうこともあるので、気になるヒトはダブルタップをメインで使うっていうのも良いですね。 画面スクロールして撮るならアプリ一択ですね。 試して見てくださいね🎶 人気記事ランキング• 3,233件のビュー• 1,970件のビュー• 1,480件のビュー• 1,472件のビュー• 1,351件のビュー• 1,180件のビュー• 730件のビュー• 710件のビュー• 709件のビュー• 705件のビュー 最近の投稿• 最近のコメント• に イメクリ管理人 より• に 吉ケ島 勝良 より• に イメクリ管理人 より• に サリー より• に イメクリ管理人 より アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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iPhone 11

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タイプ別iPhoneのスクリーンショットの撮り方 iPhoneのスクリーンショットの撮り方は、iPhoneXを境に異なっています。 ホームボタンを押してスクリーンショットを撮ることができる機種は、以下のとおりです。 ホームボタンのあるタイプのiPhoneには3つのスクリーンショットの撮り方があります。 スリープボタン+ホームボタン• Assistive Touch• iPhoneスクリーンショットアプリ ここではオーソドックスな1つ目の方法について説明します。 「スリープボタン」と「ホームボタン」を同時に押すことでスクリーンショットを撮る方法です。 この方法が最もメジャーなスクリーンショットの撮り方といえるかもしれません。 画像の赤部分を同時押しです。 スクリーンショットの撮影に成功すると、シャッター音が鳴り画面が点滅します。 スクリーンショットで撮影することで、iPhoneの表示画面をそのままカメラロールに保存できます。 iPhone7以降の機種から、iPhoneのホームボタンは物理ボタンではなくなりました。 ボタンを何度も押すことによるボタンの劣化や、故障の心配はありません。 設定なしにスクリーンショットを撮るなら、ホームボタンと電源ボタンを同時に押すのが簡単です。 うまくスクリーンショットを撮れない場合には、同時に押しているつもりでも、タイミングがずれている可能性があります。 どちらかのボタンを先に押してしまっていると、音声コントロールやSiriが動いてしまうこともあるので注意してください。 操作に問題がないのにスクリーンショットが撮れないときには、iPhoneの不具合、電源ボタンの故障、ホームボタンの故障のいずれかの原因が考えられます。 一度再起動して様子をうかがってみましょう。 そのほかの動作も悪いときには故障の可能性が高いので、修理に出すことも検討してみてください。 ホームボタンがないiPhoneX以降のスクリーンショット iPhoneX以降、iPhoneからホームボタンがなくなりました。 iPhoneにホームボタンがない機種は次のとおりです。 これまでの機種とはスクリーンショットの撮り方が異なります。 最初は慣れずに戸惑いを感じる人も多いかもしれません。 ホームボタンのなくなったiPhoneでスクリーンショットを撮影する方法を説明します。 iPhone11とiPhoneXシリーズのスクリーンショットの方法 iPhoneX以降の機種でスクリーンショットを撮るには、右のサイドボタンと左の音量ボタンの+を同時に押します。 同時押しすると、シャッター音が鳴って、画面の左下に現れるサムネイルを確認しましょう。 サイドボタンと音量ボタンを同時押しするこの方法は、最も基本的なスクリーンショットの撮り方です。 これまでのiPhoneに慣れているユーザーなら、従来の操作方法との違いに戸惑うかもしれません。 慣れてしまえば、片手での操作も簡単です。 画像の赤部分を同時押しです。 スクリーンショット同時押しのポイントは、同時に長押しするのはなく、同時押ししたら指を離すことです。 そのまま長押しをしていると電源がオフになってしまうこともありますので、注意してください。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! 無音でスクリーンショットを撮影する方法 普通にスクリーンショットを撮ると「カシャッ」という大きなシャッター音がします。 元々、シャッター音は痴漢などの迷惑行為を防止するために設定されたものですが、海外ではシャッター音を簡単にオンオフできるようになっているようです。 マナーモードでも大きなシャッター音のする日本のiPhoneは海外から見ると変わっていると見られることもあるようです。 しかし、iPhoneでスクリーンショットを撮るたびに毎回シャッター音がするのは、人の多い場所では気になる、という人もいるのではないでしょうか。 そんなときのために、無音でスクリーンショットを撮影する方法を知っておくと便利です。 iPhoneのスクリーンショットを無音にする方法は簡単です。 本体にあるサイドの切り替えスイッチをマナーモードに設定するだけです。 この状態にすると、スクリーンショットを撮っても、画面がフラッシュするだけで、カシャッというシャッター音は鳴りません。 ただし、通常のカメラ撮影ではマナーモードにしてもシャッター音は消えないことは覚えておきましょう。 なお、スクリーンショット撮影時のシャッター音は、iOS10. 2以降の機種は音量調節ができます。 操作方法は次の通りです。 【iOS10. 【iOS10. 2以前の機種】スクリーンショット撮影時のシャッター音量調節方法 続いて、iOS10. 2以前の機種の設定方法も見ていきましょう。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! Assistive Touchボタンでスクリーンショットを撮影する方法 スクリーンショットをよく撮る人なら、ホームボタンが故障してしまったときや、両手での操作が難しいといったケースを考えると、いくつかの方法を知っておくと何かと便利です。 片手でスクリーンショットを撮ることができるのは、iPhoneの「Assistive Touch」機能を使う方法です。 Assistive Touchボタンにスクリーンショット機能を割り当てる方法 Assistive Touchとは、ホームボタン操作などを画面タッチで行う方法です。 スクリーンショットだけでなく音量の調節や再起動やアプリの切り替えなどのさまざまな複雑な操作を画面の丸いボタンで操作できるようにする機能のことをいいます。 よく使うメニューを登録しておけば、ショートカット操作も簡単ですので知っておくと重宝します。 Assistive Touchを設定してスクリーンショットを撮る方法を解説します。 Assistive Touchボタンでスクリーンショットをする方法 Assistive Touchボタンでスクリーンショットするには、Assistive Touchのメニューボタンをタップします。 タップして開いたメニューの中にあるスクリーン・ショットのアイコンをタップすると、スクリーンショットできます。 ショートカットの設定方法 Assistive Touchをショートカットに設定する方法は次のとおりです。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! webページ全体のスクリーンショットが撮れるおすすめアプリ 電波状況の悪い地下鉄や地下街でも、同じページを何度も繰り返して見られる「画面メモ」の機能がiPhoneにあったらいいのに、と思うことはないでしょうか。 多くの人がネットにつなぐ昼休みなど時間帯もブラウザが重くなりがちです。 そんなときにおすすめしたいのは、ブラウザで見ているページをオフラインでも見られるようにすることです。 画面メモアプリでページを保存してみましょう。 ここでは、ページ全体を1枚の画像で保存できるおすすめ画面メモアプリを紹介します。 画面メモ 出典: 画面メモは、ページをまるごと保存しフォルダ分けできる便利なアプリです。 保存したい画像だけを選んで保存できるので、カメラロールの容量が気になる人も安心して使えます。 safariから直接アプリを呼び出して使うこともできるので、使い勝手は抜群といえるでしょう。 Awesome Screenshot for Safari 出典: Awesome Screenshot for SafariはSafariのwebページ全体をスクリーンショットができるアプリです。 画面のすみずみまで画像でメモしておけるだけでなく、画像に書き込みできる機能を使ってマーカーを引いたりメモをしたりすることもできるので、メモ用紙のような使い方もできます。 チケットの予約完了画面をまるごと撮影して、日付や金額など重要な部分にチェックやコメントを入れてみるのもよいでしょう。 家族や友達と情報をシェアするにも向いているアプリです。 なお、iOS13以降はアプリを使わなくても、WEBページ全体のスクリーンショットが撮影可能になっています。 スクリーンショットの方法はこれまでと同じです。 スクリーンショットを撮った後にするべきことをまとめました。 画面左下に表示されるプレビュー画面をタップ• スクリーンショットの編集画面で「フルページ」をタップ• 画面下のペンを使ってマーカーを引いたり、必要な部分を切り取ったりして加工する• 保存する場合には画面上の「完了」から保存先を指定する フルページの編集画面で、細長い帯を上下にスライドするとページの位置を変えることができます。 フルページはPDFファイルでの保存となるので、カメラロールではなくファイルアプリへの保存となります。 なお、フルページのスクリーンショットができるのは、safariのみとなっています。 Chromeなど他のブラウザではフルページのスクリーンショットはできませんので注意してください。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! スクリーンショットができないときにチェックするべきこと アプリや動画の中には、スクリーンショットが禁止されており撮影しても黒い画像になるように、構成プロファイル内の機能で制限がかけられているものがあります。 そうしたアプリでは「カメラの使用に許可」や、「スクリーンショットと画面収録を許可」の項目に制限がかけられているようです。 制限がかけられているアプリのジャンルの一例を紹介します。 NetfilixやAmazon primeビデオなどの動画配信系サービスはスクーンショットができない代表的なアプリです。 こうしたアプリで画面録画すると「録画終了時に動画が保存されませんでした」というエラーメッセージが表示されます。 スクリーンショットや画面収録の禁止は、アプリ側で著作権の侵害などの不正利用を防止するために施されているものですが、アプリ側が設定した禁止事項を回避できるアプリもあります。 しかし、仮にスクリーンショットや画面収録ができるものであっても、節度を守って行うようにしましょう。

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