しんかのきせき ボディプレス。 【ポケモン剣盾】俺流、受けポケモンの殺し方講座。耐久ポケモン対策教えます。

サマヨール

しんかのきせき ボディプレス

そのため、最低限の行動回数が保証出来る。 素早さを抜ける範囲の詳細 最速にすることで先手を取れる相手を増やし、残りを防御に割いて「ボディプレス」の火力上昇を上げつつ特性「かたやぶり」や連続技に対する行動回数を確保した配分。 技構成 確定技 ・ステルスロック ・がんせきふうじ ・ボディプレス ・ちょうはつ 役割・使い方 起点作り要員 エースでの全抜きを狙うパーティにおいて先発で繰り出す「ステルスロック」要員。 最速で134というまずまずの素早さから「ちょうはつ」「がんせきふうじ」で起点作りが出来るため、対応範囲が広い。 特性「がんじょう」で安定感がある 「ちょうはつ」で展開を許さずに、「がんせきふうじ」で素早さを下げた状態で後続に繋げられる。 特性「がんじょう」により、 ほとんどの対面で1回以上の行動が可能なので安定して役割遂行できる。 味方の控えにきあいのタスキを採用出来る点も優秀。 さらに「がんせきふうじ」を当てれば 最速130族にまで先手を取れるため、2回以上の行動も見込みやすい。 攻撃性能を補うボディプレス イワークの攻撃種族値がポッポと同じというのは有名な話で、火力が低いため「がんせきふうじ」では「みがわり」を壊せないなどの問題がある。 しかし今作から「ボディプレス」を習得し、高い防御を活かして低い火力を補えるようになった。 防御振りの「ボディプレス」であれば最低限の攻撃性能が得られる。 イワークの役割のほとんどは「ステルスロック」を撒くことであるため、上からの「ちょうはつ」でほぼ無力化出来る。 イワーク自身の「ちょうはつ」も封じる 「ちょうはつ」を当てれば「ステルスロック」を撒かせないだけでなくイワーク自身の「ちょうはつ」も防げる。 そのため、場合によってはそのままイワークを積みの起点にすることも可能。 ただし「がんせきふうじ」の素早さダウンが邪魔なので、 起点にするポケモンには「みがわり」や特性「クリアボディ」が欲しい。 エルフーンでイワークに仕事をさせない 「ちょうはつ」を覚えさせたエルフーンであれば、イワークに仕事させずに突破が可能。 さらに特性「いたずらごころ」のお陰で素早さを下げられた後も自身の仕事を遂行出来る。 特性「マジックミラー」で跳ね返す 「ステルスロック」を防ぐ手段として有効なのが、特性「マジックミラー」だ。 防ぐだけでなく跳ね返して相手の場に設置出来るため、カウンターとして非常に有効。 この特性持ちを見せただけで「ステルスロック」の使用自体を躊躇わせることが出来る。 ブリムオンが対策に優秀 ブリムオンなら「がんせきふうじ」「ボディプレス」どちらも痛くない上、「ちょうはつ」無効で「トリックルーム」から攻めて行ける。 イワークは防御は高いが特防は低いため、特殊で攻められる点でも相性が良い。 特性「クリアボディ」で起点にする 「ステルスロック」自体は防げないが、特性「クリアボディ」により素早さが下がらないポケモンで「りゅうのまい」等の積み技を使うのも有効。 イワークの「ちょうはつ」より先に積み技を使えるポケモンであれば起点にして行ける。 ドラパルトで積む動きも可能 ドラパルトはゴーストタイプで「ボディプレス」も無効のため、「がんせきふうじ」を耐えられる限り何度も行動が可能。 「ちょうはつ」が切れるまで生存して2回以上「りゅうのまい」を積む動きも可能。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

イワーク育成論 : 【起点作り】実は器用で結構速い上に8世代でめちゃくちゃ強化された岩ヘビ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

しんかのきせき ボディプレス

イエブリの課題とエースバーン このパーティはの新技「ワイドフォース」を活用できるイエッサンブリムオンを軸に組みました。 ワイドフォースは久々に登場した強力な全体技。 サイコフィールド中の威力は120と、5世代以前の吹雪に匹敵します。 ただ、パワーは強化されたといってもイエッサンブリムオンの弱点が改善されたわけではなく、以下のようにいくつも課題があります。 1,バークアウトや光の壁、守るによる ターン枯らし• 2,パー技が通らない あくタイプ• 3,この指止まれで防げず怯んだらトリル阻止されてしまう 岩雪崩• 4,撃ち合ったら力負け必至なやの全体技• 5,サイコフィールドを上書きするゴリランダーの グラスメー• 6,を封じる 封印やトリル返し 特に一番上のトリルターン枯らしのプレイングについては、全国大会レベルのプレイヤーなら当然のようにやってくるだろうと予想。 交代や守るで4ターンを稼がれ、後発ックスに捲られて一掃されるのが目に見えています。 そこで考えたのは 序盤から積極的に攻撃を仕掛け、相手のを3匹に減らすなり、総合体力を削るなりした後にトリルを決めていく戦い方です。 相手のが消耗した状態でトリルすることに成功すれば、相手はサイクルや守るでトリルターンを逃げ切るのが困難になるはず。 このコンセプトに沿って序盤の相手を削る役割に相応しいと考えたのがエースバーン。 持ちでックスしない型です。 攻撃範囲の広さ、技威力の高さ、のタイプ変更による防御のしぶとさから序盤のダメージ稼ぎは得意、それに加えて上記のイエブリの弱点のうち、2の悪タイプや3の岩雪崩持ちをで、4の全体攻撃フェアリー軍団をダストシュートで、5のゴリランダーを火炎ボールで、6のトリルや封印持ちを挑発で、それぞれ弱点を突いて縛るなり行動を封じるなりでき、非常に相性が良いと考えました。 相方にを付け、サイドチェンジとでエースバーンの補助をします。 このは高耐久であるため初手からを強いられるようなことは少なく、頃合いを見てトリルできるのでコンセプトと合っています。 試合中盤のトリルは凌ぐのが非常に難しく、何とかターンを稼ごうとトリル中にックスを切ってくる相手が多いですが、そうやって半ば強制的にックスを切らせたところにキョダイテンの混乱状態を与えると効果的です。 ックスターンを混乱で空費させると試合を決定づけるレベルのアドバンテージを得られます。 とについて イエッサンブリムオン構築といえば、 イエッサンブリムオン 1の形がシーズン1の頃から使われていて、海外でもとても有名です。 教え技解禁から大会本番まで時間が無かった 10日ぐらい こともあって、当初はこの並びをベースに構築することを考えていました。 ただ、とはパワーこそ高いものの上から弱点を突かれるのが非常に辛く、への依存がかなり強いと感じます。 このパーティが目指すのはスイッチトリパのように隙を見てを展開する戦い方なので、トリルを大前提にするこの2匹は合わないと判断。 またワイドフォースの登場でイエブリ自体が強力な全体攻撃技要員になったこともあって取り巻きにはパワーより安定感を求めるようになりました。 そのためとはパーティに入れず、4倍弱点がなく非トリル下でも動きやすいとを採用。 も弱点はありますが、4倍ではないのでチョッキとックスで十分に耐えられ、の役割であったバンドリの対策やトリル下の物理アタッカーといった要素を引き継げます。 特性持久力によって相手を詰ませることもできるので、まず水タイプを倒してからで詰めといったようにゲームプランを作りやすいです。 そしてはパーティ全体で打点の少ない水タイプ・地面タイプへの打点を担当する相性補完役として採用。 ゴリランダーのいわゆる御三家サイクルに強く、環境に刺さるです。 とセットでないのでがもったいなく見えますが、ブリムオンやエースバーンのダイバーンから晴れ起動したり、相手の晴れにタダ乗りもできるので案外役に立ちます。 ほぼ恩恵がないダイフェアリーよりキョダイテンの方が強いのでキョックス個体。 相手のックスを混乱させると効果的なので合わせを狙いたいです。 タイプ一致ックス技のベースとする技はそれぞれ 「ワイドフォース」と 「」。 両方とも全体技なので、トリル中に削れた相手をスイープするだけならックスせずに全体攻撃していく選択肢もあります。 基本的にはダイサイコでフィールドを貼るよりキョダイテンで混乱を狙う方が優先。 もちろんサイコフィールド展開時は威力重視でダイサイコを選ぶこともありますが、悪タイプに交代されて無効にされるとターン、トリルターン両方を損してしまうので、キョダイテンを軸に攻めた方ががないです。 「マジカイム」はのいないこのパーティにとって貴重な炎技で、鋼タイプを倒す手段として重宝。 ダイバーンで天候を変えて水技のダメージを減らしたりのようりょくそを発動させたり、テクニカルに立ち回れます。 自身も 「」の使い手ですが、このパーティではほぼにトリルしてもらうことが多く、ブリムオンがトリルする状況は少ないです。 というのもを使うターンはックスもできず無防備になり大ダメージを受けるため、その後ックスアタッカーとして活用するのが難しくなるからです。 ダイウォールのベースにもなり、ブリムオンが守りながら隣のでトリルすることもあります。 トリル中に攻めきることを意識して持ち物は 「いのちのたま」、性格 「れいせい」で特攻に全振りの最大火力です。 特性は 「マジックミラー」で挑発やねむりごなが効きません。 ただしの捨て台詞を受けるとこちらが退場しなければならなくなるので要注意。 のサイドチェンジで回避したり、トリル下で優先して倒すなど対応が必要です。 「サイコメー」でフィールドを展開しワイドフォースの強化など恩恵を与えます。 ゴースト技を無効にできるのが便利なのでドラパルトに対抗するために選出するのが主になります。 また、ゴリランダーのを塗り替えられるのもありがたい。 ドラパルトもゴリランダーも入っていない相手にはあまり出しません。 ドラパゴリラを意識して配分は物理耐久に寄せていて 「」「てだすけ」によるサポートを中心に動きます。 攻撃技として 「ワイドフォース」を持たせていて、サポーターとは思えないほどの火力を発揮してくれます。 味方と足並みを揃えて動くために 「まもる」持ちです。 最遅にしているとはいえ、無振り60族の下は取れないのでなどには注意が必要です。 最遅以外のゴリランダーよりは遅いので、フィールド合戦に勝ちやすく初手にも出しやすいです。 持ち物はエースバーンのダイアークなどでワンパンされることを防ぐための 「ナモのみ」。 による盾役としての役割を果たすため性格 「のんき」で防御面を厚くしました。 「」と 「」によるタイプ変更は防御面でも攻撃面でも強く、タイプ一致技を連打してダメージを与えていきます。 主となる技は 「ダストシュート」と 「」の2つ。 威力が高く大半のメジャーの弱点を抑えられ、特に先発で見ることの多いを倒すためにアイへではなくダスシュを採用しています。 毒タイプと格闘タイプの技はックス時に威力が下がるので、そういう意味でも非ックス型向き。 ただ、ダスシュは命中率80%、飛び膝は外しや守られたときの反動があるので安定はしておらず、弱点を突けない相手などには 「かえんボール」を軸に戦います。 炎技はアーマーガアをはじめとした鋼タイプへの打点としても必要です。 「ちょうはつ」は相手の挑発・封印を妨害してこちらののトリルを通す動きができ、相手のを腐らせるのにも便利です。 であくタイプに変わるので、イエッサンからワイドフォースを撃たれても無効にできるというおまけがあります。 他に欲しい技としてにどげりがありました。 のお見通しでタスキが見えたやを狩れるのではないかと。 技スペースの都合で結局持たせませんでしたが、PJNOではタスキバンギがかなり多かったので欲しい場面はやはりありました。 またスイッチトリルの動きを念頭におくと、円滑に交代できるとんぼ返りやトリル下でも先制攻撃できる不意打ちも欲しいのですが、これらも技スペース問題で却下しています。 耐久はタスキに任せてAS全振り。 性格 「ようき」で最速ですがミラーの同速が面倒なので、トリルや後に弱点を突く 例えばダイアークを撃った相手のエースバーンに飛び膝を撃つ ことを意識して多少素早さを下げてもいいかもしれません。 「」のおかげで非常に硬く、トリル要員として最も信頼のおける。 シリーズ5からはが取って代わるかもしれませんが、 「おみとおし」で持ち物チェックして弱点保険や気合のタスキの有無を確かめるのは剣盾環境において強い動きであり、躊躇わずにガンガン攻めたいエースバーンと噛み合います。 攻撃手段の 「」、コンセプトの 「」は確定技として、残り2つの技は 「サイドチェンジ」「いたみわけ」を持たせることにしました。 どちらも自身の場持ちを良くすることにもつながる技で、特にサイドチェンジはエースバーンのタイプチェンジと合わせて相手の攻撃をぶれさせることができ嫌らしい動きをします。 相手アタッカーはトリル下のブリムオンで倒してもらう方針のため、攻撃力を下げる鬼火や能力アップを打ち消す黒い霧は持たせませんでした。 味方の火力補助になる手助けについては検討しても良さそうです。 このパーティでは対ドラパルトにかなり不安を抱えており、ダイホロウを耐えてトリルを貼れるかは非常に重要なので性格は 「のんき」で配分は物理耐久にかなり寄せたものにしました。 挑発を使いうる相手には注意が必要。 タスキバンギのように挑発見え見えな相手に対してはサイチェンやナイヘを使ったり、こちらのエースバーンの挑発で挑発封じしておく立ち回りが有効です。 と比べて4倍弱点がなく、ックスしなくても扱いやすいのでブリムオンと柔軟にックスを使い分けることができます。 場持ちを良くするため 「」持ちです。 味方に浮いているがいないので地面技はではなく 「10まんばりき」。 威力130ダイアースのベースとなり、味方の共々特殊耐久を上げられるとかなり打たれ強くなります。 「ヘビーボンバー」は体重がだいたい180kg以下の相手に対して最大威力の120を出すことができ、ックスしていないやへの攻撃手段になります。 威力130ダイスチルのベースにもなり、ックス終了後にボディプレスの火力を上げることを見据えてダイアースより優先して使うこともあります。 「ボディプレス」はダイスチルと特性の 「じきゅうりょく」で上げた防御を活かしてやに大ダメージを狙えます。 持久力を無視して隣を殴る相手も多いですが、そこでのサイドチェンジを使うとうまいこと積ませてもらえます。 「」はやへの打点。 特にこのパーティの対処はのダイロック任せになります。 より遅いもののブリムオンやよりは早いのでそれらが相手ならトリルせずに攻めたいところ。 特にエースバーンで弱点を突けない水タイプに対して攻撃面でも防御面でも有効な働きをします。 タイプ一致技として 「」「」を持たせ、炎・毒・鋼タイプには 「だいちのちから」で役割破壊を狙います。 この大地の力の存在がら他の草タイプと比べて大きく、やジュラルドンで止まらないのが優秀。 「まもる」は味方がトリルやダイバーンを使ってくれるのを待ったり、あるいは逆にトリルターン切れを待つのに使えます。 ックス権はブリムオンやに譲ることがほとんどですが、このが刺さっている相手ならックスを切っていくこともあります。 各技のックス適性も高く、シリーズ5ではスリップダメージ効果のあるキョダイベンを入手するためさらに強くなるでしょう。 (この記事のレンタルチームに入っているはキョックス個体です) このパーティにはやが入っていませんが、ダイバーンと組み合わせて特性 「ようりょくそ」を自発的に発動させられることもあります。 持ち物は広い攻撃範囲を活かせる 「たつじんのおび」。 命の珠がブリムオンに取られているからというのもありますが、反動がないので高い耐久とも噛み合います。 性格は 「ひかえめ」。 トリル下で動くことを意識して素早さは4振りにとどめています。 を活用できることもあるので最遅にしませんでした。 HPに全振りできたおかげでなかなか硬く、攻防両面で頼りになるです。 を選び削りを入れてからトリルしていく動かし方が強いですが、を動かす余裕があまりなさそうなら初手からトリルを仕掛けにいくのも良いです。 相手のを削ってからトリルすると相手はトリルターンを逃げ切るのが困難になるでしょう。 ほか、御三家サイクル系なら、バンドリ系ならと相手に刺さるものを選んでいきます。

次の

【ポケモン剣盾】最新ダブルバトル環境・最強Tierランキングまとめ(※12月8日更新)【ソード・シールド】

しんかのきせき ボディプレス

自力習得者はいないが、によって多くのポケモンが習得可能。 使用者はやなど巨体、鈍重なポケモンに加えて、小柄だがなども元ネタの格闘技からか習得できる。 また、大きな体を使うことから、進化後に習得可能になるポケモンが多い。 防御の能力値とランク上昇を参照することもあり、防御が攻撃よりも高いポケモンに覚えさせると効果的。 というか、 かなりのポケモンがこの技によって救済された。 他の物理かくとうタイプのには高威力の「」や「」も存在するので、どちらも習得不可能なポケモンのサブウェポンか、防御を下げたくない物理受けのポケモンの攻撃手段として使うことになるか。 「」等の積み技と合わせて使えば、耐久力と攻撃力を同時に2段階アップさせることもできる。 特性を持つも似た芸当ができる。 B184のに載せれば超火力に、A45-B110のに載せれば対いわ・あくの物理サブウェポンに。 「」や「」ならば攻防共々3段階上昇させてから撃つこともできる。 地味なところではが同族を突破する手段としても使える。 一方でバランス調整の為か、BD 230でAC10の、かくとうタイプかつB種族値 145、更に「」でより防御が上がるは覚えることができない。 欠点としては、かくとう技ということもあって新600族のやダイマックスで猛威を振るう等のの多い環境では撃ちにくい。 また、この技を活かせるほど防御が攻撃よりも高いポケモンは特殊耐久や素早さに乏しいことも少なくなく、特殊耐久をおぎなうためにHPを底上げするダイマックス中にはそもそもこの技が使えなくなる。 ダイマックス中にこの技が変化する「ダイナックル」は普通に自分の攻撃を参照する物理技になってしまう上、追加効果である攻撃の上昇もこの技に直接的な恩恵はない。 習得幅とその特性から様々な用途が考えられるが、普通の物理サブウェポンとして使うには様々な考慮が必要。 防御が上昇する「ダイスチル」等と組み合わせれば強いだろうか。 ちなみに最も高い威力を出るのは威力はB種族値 125にタイプ一致補正まで乗る。 2位はB種族値 200のとなる。 ちなみにこの「ボディプレス」、B実数値と防御ランクのみでダメージ計算が決まるらしく、 「」でやけどになればダメージが減るし、「」ではなく「」を持たせないと火力が増えない。 これは「」と似た性質である 関連タグ ……自分ではなく相手の攻撃を参照して繰り出す物理技。 ・・…相手の特防ではなく防御を参照して繰り出す特殊技 関連記事 親記事.

次の