キーボード 有線。 有線薄型フルキーボード

【2020年版】キーボードのおすすめ20選。ワイヤレスと有線にタイプを分けてご紹介

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【2020年最新版】キーボードのおすすめ10選|失敗しないキーボードの選び方も解説 公開日時 : 2020-02-21 10:45 更新日時 : 2020-06-05 10:56 デスクトップのパソコンで文字を入力するために必要不可欠なキーボード。 いざキーボードを買おうと思っても、あまり詳しくない人は 「無線(ワイヤレス)と有線どっちのキーボードがいいの?」とか 「iPhoneやAndroidで使いたいときはどういうキーボードを選べばいいの?」とか 考えてしまってなかなか決められない、なんてことがありますよね。 そこで今回は、 失敗しないキーボードの選び方を解説しつつ、おすすめのキーボードをご紹介していきます。 これからキーボードを買おうと思っている人はぜひ参考にしてください! 目次• キーボードを選ぶときに見るべきポイント 最近では、キーボードはパソコンだけでなく、iPhone・Androidのスマートフォンやタブレット端末、ゲーム機など幅広い機器で使われるようになってきました。 キーボードを使うことが多くなってきた今、「キーボードを買ってみたいけどよくわからない」という人も多いはず。 そんなキーボード選びに困っている人のため、 キーボードを選ぶときに見るべき6つのポイントをまとめました。 パソコン周りをスッキリさせたいなら無線(ワイヤレス)のキーボード• 遅延なしで快適に操作したいなら有線のキーボード• 価格・使いやすさを左右するキーボードの構造• キーボードの日本語・英語配列はお好みで• 数字入力をよくするならテンキーの有無をチェック• キーピッチ・キーストロークによって打ちやすさが変わる それぞれ詳しく解説していきます。 パソコン周りをスッキリしたいなら無線(ワイヤレス)のキーボード 無線のキーボードは、 パソコンにケーブルをつながずにワイヤレスで接続するキーボードのことです。 無線(ワイヤレス)接続キーボードのメリット・デメリットをご紹介します。 【無線接続キーボードのメリット】 無線(ワイヤレス)接続キーボードの最大のメリットは、 ケーブルがなくパソコン周りをスッキリできることでしょう。 パソコンデスクはモニタのケーブルやスマホの充電ケーブルなど、ケーブルが多くなりがちなのでパソコン周りをきれいにしておきたい人にオススメです。 【無線接続キーボードのデメリット】 無線(ワイヤレス)接続キーボードのデメリットは 遅延による操作の遅れとバッテリー切れの2つです。 有線に比べて無線は接続状況が悪いと反応が鈍くなることがあります。 そのうえ、無線はバッテリー式のキーボードが主なので、バッテリーを充電するのが手間というのもデメリットとしてあげられます。 ちなみに、無線(ワイヤレス)接続には 「USBレシーバー接続タイプ」と「Bluetooth接続タイプ」の2種類あるので、それぞれの特徴をご紹介します。 USBレシーバー接続タイプ USBレシーバーを接続するだけでキーボードが使えるため、Bluetoothより使い方が簡単でお手軽です。 しかし、USBレシーバーを紛失してしまうと使えなくなるのでなくさないように注意が必要になります。 Bluetooth接続タイプ Bluetooth機能が搭載されている機器にて、 USBレシーバー不要で接続できます。 iPhoneやAndroid、タブレットなどでキーボードを使いたい場合は、主にBluetooth接続タイプを使うことになります。 デメリットはUSBレシーバーがないのでBluetoothに対応してない機器では使えないところです。 また接続の際にペアリング(接続設定)しないといけないが手間になります。 遅延なしで快適に操作したいなら有線のキーボード 有線のキーボードは文字通り、 ケーブルをパソコンに接続して使うキーボードです。 【有線接続キーボードのメリット】 パソコンとケーブルを直接接続するので、 キーボード操作に遅延がなく使うことができます。 キーボードを快適に使いたい場合は有線タイプがオススメです。 ゲーミングキーボードなど、少しの遅延も許されない使い方をするなら有線のキーボードにしたほうがいいでしょう。 【有線接続キーボードのデメリット】 デメリットは有線接続だと ケーブルが邪魔に感じることです。 パソコンデスクはキーボード以外にもパソコン本体の電源ケーブルやモニタのケーブルなどあるので、ケーブルの多さにストレスを感じることもあるでしょう。 パソコン周りの配線が気にならないのであれば、キーボードが快適に使える有線タイプをオススメします。 価格・使いやすさを左右するキーボードの構造 キーボードは数千円のものから数万円のものまであり、価格の幅が広いです。 「価格が高いものが使いやすい!」わけではなく、 使いやすさはキーボードの構造によって大きく変わります。 キーボードの構造は以下4つになります。 メンブレン• パンタグラフ• メカニカル• 静電容量無接点 それぞれの特徴を解説していきます。 「メンブレン」キーボードの特徴 最も一般的な構造がメンブレンのキーボードです。 メンブレンは簡易的な構造をしているため、 ほかの構造のキーボードより低価格で購入できます。 ただ、 タイピングしたときの反発力が強いので長時間の作業には向いていないといえるでしょう。 「なんでもいいからとにかく安いキーボードがほしい!」 そんな人にはメンブレンのキーボードがオススメです。 「パンタグラフ」キーボードの特徴 キーが薄く、ノートパソコンで使用されることが多いのがパンタグラフ構造になります。 パンタグラフのキーボードは 浅いタイピングが可能なので、長時間の作業でも疲れにくいです。 しかし、その薄さから 耐久性が低さがデメリットとしてあげられます。 「長時間作業するから疲れにくいキーボードがほしい!」 そんな人にはパンタグラフのキーボードがオススメです。 「メカニカル」キーボードの特徴 キー1つ1つが独立した構造になっているのがメカニカルのキーボードです。 メカニカルのキーボードは 素早いタイピングが可能で、耐久性が高い丈夫な作りになっています。 ただし、 複雑な構造をしているので重く、価格も高価なものが多いです。 「パソコンでゲームするからゲーミング用のキーボードがほしい!」 「文字入力が多いから速くタイピングできるキーボードがほしい!」 そんな人にはメカニカルのキーボードがオススメです。 「静電容量無接点」キーボードの特徴 キーを押したときに物理的な接点がないのが静電容量無接点のキーボードです。 静電容量無接点のキーボードは、 タイピング時の音が静かで疲れにくく、寿命の長い高性能な作りになっています。 そのため、 価格が非常に高価です。 「高価でもいいからとにかく高性能で使いやすいキーボードがほしい!」 そんな人には静電容量無接点のキーボードがオススメです。 キーボードの日本語・英語配列はお好みで キーボードの配列には 「日本語配列」と「英語配列」の2種類あります。 今まで使ってきて慣れているキーボードを使いたい人は日本語配列を、プログラミングなど英語や記号の入力が多い人は英語配列のキーボードがオススメです。 数字入力をよくするならテンキーの有無をチェック テンキーは数字を入力するときに非常に便利です。 数字入力することが多い人は、キーボードを探すときにテンキーの有無をぜひチェックしておきましょう。 しかし、 テンキーが付くとその分キーボードの横幅が長くなってしまうデメリットがあります。 テンキーが無くても数字の入力はでき、 あとから外付けでテンキーを付けることも可能なので、サイズが気になる場合はテンキー無しのキーボードでも問題ないでしょう。 キーピッチ・キーストロークによって打ちやすさが変わる キーボードのタイピングのしやすさは「キーピッチ」と「キーストローク」によって変わります。 それぞれ詳しく解説していきます。 「キーピッチ」はキーの間隔 キーピッチとは、 キーボードの隣接しているキーの間隔のことです。 一般的なキーピッチの長さは19mm程度となっています。 キーピッチによってタイピングのしやすさは大きく変わるので、キーボードを探すときはフルサイズのキーボードなのかどうかをチェックするようにしましょう。 「キーストローク」はキーの深さ キーストロークとは、 キーボードのキーを押下したときの沈む深さのことです。 一般的なキーストロークは2mm〜4mm程度になります。 キーストロークが浅ければ速くタイピングでき、疲れにくくなります。 ただ、キーストロークが浅いとタイプミスしやすくなるので、一概に浅い方がいいとはいえません。 キーボードのおすすめ5選|無線・ワイヤレス ここまで解説してきたキーボードの選び方を踏まえて、無線(ワイヤレス)接続キーボードのおすすめ5選をご紹介していきます。 【Logicool】ワイヤレスキーボード & マウス MK235 低予算の人におすすめ!安くてコスパの高い無線キーボード 2,000円以下という低価格でありながらもマウスが付いてるキーボードです。 キーボードとマウスはどちらも乾電池式となっていて、キーボードは単四電池2本で最大36ヶ月、マウスは単三電池1本で12ヶ月とどちらも長寿命です。 また、防水加工が施されているので耐久性にも優れています。 接続タイプ USBレシーバー キー構造 メンブレン キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 5mm 対応OS Windows、ChromeOS 【ELECOM】無線薄型コンパクトキーボード ホワイト TK-FDP099TWH 最薄部6. 5mmの超薄型!快適なタイピングができる薄型キーボード 超薄型でコンパクトなパンタグラフ構造のキーボードです。 軽い力でタイピングできるので長時間の作業でも疲れにくい設計になっています。 電源スイッチが搭載されていて、キーボードを使っていないのときに電源オフにすれば電池の消耗を抑えることができます。 また、専用のドライバなどをパソコンにインストールする必要がないため、キーボード購入後すぐに使えるでしょう。 接続タイプ USBレシーバー キー構造 パンタグラフ キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. コンパクトな設計なので折りたためばポケットに収まるサイズになります。 また、タブレットスタンドがセットになっているので、タブレットを使うときに重宝するはず。 コンパクトながらもキーピッチ19. 0mmのフルサイズキーボードなので、タイピングのしづらさは感じないでしょう。 接続タイプ Bluetooth キー構造 パンタグラフ キー配列 日本語 テンキーの有無 無し キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 0mm 対応OS Windows、Android、iOS 【Logicool】ワイヤレスコンボ MK245 NANO ホワイト MK245NWH 省スペースデザインのマウス付きキーボード テンキー無しのコンパクトデザインで省スペースなキーボードです。 メンブレン構造でありつつも薄型のため、軽いタッチで文字入力ができます。 また、長寿命のキーボードなので単四電池2本で最大36ヶ月使うことが可能です。 付属のマウスについては、手にフィットしやすい形状で、スムーズなカーソル操作ができる設計となっています。 接続タイプ USBレシーバー キー構造 メンブレン キー配列 日本語 テンキーの有無 無し キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 5mm 対応OS Windows、ChromeOS 【サンワサプライ】Bluetoothスリムキーボード ブラック SKB-BT22BK 充電式で経済的!コンパクトデザインのBluetoothキーボード リチウムイオン電池を内蔵している充電式のキーボードです。 テンキーがありながらも幅345mmと非常にコンパクトなデザインとなっています。 使わないときは立てて収納できるためパソコン周りをスッキリさせることができるでしょう。 また、Bluetooth接続のキーボードになるのでスマートフォンやタブレットでも使用可能です。 接続タイプ Bluetooth キー構造 パンタグラフ キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 0mm 対応OS Windows、Android キーボードのおすすめ5選|有線 続いては有線接続キーボードのおすすめ5選をご紹介していきます。 【BUFFALO】USB接続 有線スタンダードキーボード ブラック BSKBU100BK 超低価格!1,000円以下で買えるフルサイズキーボード 1,000円以下で買うことができる非常に安いキーボードです。 打ちやすいキーピッチ19mmのスタンダードキーボードとなっています。 また、パソコンだけでなくPlayStation4などゲーミング用としても使うことができます。 安価ですが値段以上の活躍が期待できるキーボードでしょう。 接続タイプ USB キー構造 メンブレン キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 【BUFFALO】Mac用パンタグラフキーボード ホワイト BSKBM01WH 薄型で使いやすい!Mac用キー配列のキーボード commandキーなどMac特有のキーがあるキーボードです。 Macの純正キーボードは10,000円前後するなか、こちらのキーボードは2,000円程度なので非常に安価となっています。 パンタグラフ構造のキーボードなので、キーの反発が少なく快適なタイピングが可能です。 また、便利なファンクションキーが搭載されていて、音量や輝度の調整などが手軽にできます。 接続タイプ USB キー構造 パンタグラフ キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 5mm 対応OS Mac 【ELECOM】有線薄型コンパクトキーボード ホワイト TK-FCP097WH Windows、Mac両方で使える!最薄部6. 5mmの超薄型キーボード WindowsとMacどちらでも使えるように最適化されたキーボードです。 超薄型デザインですが、キートップ下に鉄板が内蔵されているのでしっかりとした打ち心地を感じられるでしょう。 使うときに専用ドライバなどをインストールする必要がないため、接続設定が面倒な人でもお手軽に使い始めることができます。 接続タイプ USB キー構造 パンタグラフ キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 0mm 対応OS Windows、Mac 【BUFFALO】USB接続 有線ゲーミングキーボード 丸洗い ブラック BSKBUG500BK ゲームに特化した高性能なゲーミングキーボード 約2,000万回のタッチに耐えられる耐久性抜群のゲーミングキーボードです。 ゲーミング仕様の構造となっていて、ゲームに使わないキーのロックや音量調節などができます。 キーには、かな文字の表記がなく英語のみのスッキリとしたデザインです。 また、耐摩耗にも優れているのでキーボードの文字がすぐに消えてしまう心配はないでしょう。 接続タイプ USB キー構造 メンブレン キー配列 日本語 テンキーの有無 有り キーピッチ 19. 0mm キーストローク 4. 0mm 対応OS Windows、PlayStation4、PlayStation3、Wii U、Xbox One まとめ 今回は、キーボード選びの際に見るべきポイントとおすすめのキーボードをご紹介しました。 キーボードを選ぶときに見るべきポイントは下記6つです。 パソコン周りをスッキリさせたいなら無線(ワイヤレス)のキーボード• 遅延なしで快適に操作したいなら有線のキーボード• 価格・使いやすさを左右するキーボードの構造• キーボードの日本語・英語配列はお好みで• 数字入力をよくするならテンキーの有無をチェック• キーピッチ・キーストロークによって打ちやすさが変わる 高価なものが使いやすいキーボードとは限りません。 本記事で紹介した上記6つの見るべきポイントをチェックしながら、自分の使い方にあったキーボードを選ぶようにしましょう。 関連記事はこちら.

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Mac用キーボードのおすすめ人気ランキング15選

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有線キーボードの特徴 有線キーボードとはパソコン本体と USBケーブルで接続して使用するキーボードを指します。 ケーブルで接続しているので 安定した使い心地と 簡単に使用できる点が大きな特徴であり最大の魅力です。 一方でケーブルがデスクの上を 雑然として見せてしまうという難点もあります。 メリット Bluetoothやワイヤレスのキーボードは 電池を使用します。 その為、突然電池が切れた場合非常に困ったことになります。 充電式の場合は 充電中は使用できなくなってしまいます。 その点、有線キーボードはUSBでパソコンから電源を得ているので 安定して使用することが出来ます。 ワイヤレスやBluetoothは パソコンと通信しなければなりません。 近年、その通信も安定してきましたが、それでも矢張り有線の 安心感には到底叶いません。 さらに有線のキーボードは無線のものと違い、比較的 リーズナブルな価格で購入することが出来ます。 コストパフォーマンスに優れているのも有線キーボードと言えるでしょう。 デメリット メリットが多い一方で、デメリットも当然あります。 まず、 ケーブルが場所を取るという点です。 ワイヤレスやBluetoothなどはデスクを綺麗な状態で保てるのに対し、有線はどうしてもケーブルが目についてしまいます。 また 持ち運びしにくいという難点もあります。 ケーブルなしで気軽に持ち運びができる無線のものと違い有線のものは持ち運んで使用するという想定はほぼされていないと言っても過言ではありません。 使用場所を選ぶのは有線キーボードの大きなデメリットを言わざるを得ません。 有線キーボードはどんな人におすすめ? メリットデメリットを踏まえ、有線キーボードは 使用用途と場所を決定している人に適しています。 持ち運びをせずに決まった場所でのみ使用する場合、有線キーボードは 安定した使用感と 価格の汎用性という点から非常に優れています。 ケーブルも工夫次第で綺麗にまとまり、デスク上で邪魔にならないようにする事も充分に可能です。 オフィスでの使用や 在宅仕事でずっとパソコンを使用する人には非常に使い勝手が良いキーボードになるでしょう。 また、USBで接続するだけでドライバのインストールを必要とせず使用できるものが大半なので、 パソコンにあまり詳しくない人にもおすすめです。 逆に 持ち運びを考えている人には使い勝手が悪く感じられると思われるので ワイヤレスかBluetoothのキーボードを購入することをおすすめします。 以上を踏まえ、ここでは数ある有線キーボードの中でも おすすめの商品をランキングで紹介していきたいと思います。 堅牢な アルミニウム構造と7000万回を越えるストロークテストを行った確かな 耐久性は長く使用できることを保証しています。 K840 Mechanical Keyboardは疲れにくい フルサイズのキーボードなので、長時間タイピングをする人におすすめ。 明確な打鍵感とメカニカルキーボードでありながらの 静音性は高度なタイピングを実現。 作業効率を上昇させてくれることでしょう。 また、 Windowsキーのロック機能があり、誤って指が触れて作業中に手を止めざるを得なくなるような自体を回避出来ます。 オフィスでも自宅でも、 心地良く使用できるキーボードとしてK840 Mechanical Keyboardは納得の1位と言えるのではないでしょうか。 しかし、パンタグラフ式でありながらもノートパソコンにありがちなキーの 沈み込みを無くし、快適なタイピングができるキーボードになっています。 また、非常に 薄い作りになっており、最大でも2. 9cmの厚さなので、手のひらをデスクにつけたままタイピングができます。 つまり 楽な姿勢でタイピングが可能なので疲れにくいキーボードなのです。 メカニカルキーボードにも近い しっとりと打ち込める打鍵感は他のパンタグラフ式と一線を画す出来栄え。 太めのコードがとぐろ状になるのを防止するので有線ながらもデスク上の見栄えを損ないません。 「BlackWidow Ultimate 2016」と2パターンを展開していますが何が違うのかと言うと ステルスのネーミング通り、こちらは 静音のタイプになっています。 静音の構造から、 打鍵の圧が若干軽めになっているのも特徴。 しかしゲームで激しいタイプをしても耐えうる しっかりとした作りになっています。 レイザーのゲーミングパソコンはマクロキーが配置されているのが特徴だったのですが、このBlackWidow Ultimate 2016は マクロキーを排除。 設定で任意のキーにマクロを振るようになっています。 マクロキーを排除したことにより コンパクトな見た目を実現。 デスク上をすっきりと維持できます。 ゲーミングキーボードならではの レイティングエフェクトは健在。 レイザーのイメージカラーである緑色が綺麗に発光します。 発光パターンも自分で設定出来るので、好みの加減で使用できます。 また、直立させて収納できる スタンド機能により、デスクスペースを有効活用が可能になったり、 好みの方向からケーブルを引き出せるのもあったら意外と重宝するこのキーボード特有の機能の1つです。 さらに、13種類の マルチファンクションキーを搭載しているため、Webブラウザやメディアプレーヤーの操作を専用キー1つで実行でき、 使いやすさにこだわった商品です。 薄型の形状と 静音性、 フルサイズレイアウトはタイピングの快適性を高めてくれます。 USBを差すだけですぐに使える簡単さは使う人を選びません。 低価格でありながらも、排水用の穴が空いている 耐水性や、 高耐久性のキーは長く使用できる証。 コストパフォーマンスに秀でたキーボードになっています。 曲線状になっているスペースキーは手を自然におくことが出来るので、 疲れにくい構造を考えられているのも嬉しいですね。 正確さとスピードが求められる データ入力の現場でも重宝されているRealforce108UBKは東プレ独自の 静電容量無接点方式という方式が採用されています。 静電容量無接点方式とは 静電容量の変化で入力を読み取る方式で、一般的な有接点方式のキーボードよりも 高耐久にできています。 通常のメンブレン方式のキーと違い、指を休ませる程度の力でキーが沈んでしまうほど 軽い力でタイプできるのも大きな特徴です。 タイピングに 無駄な力を必要としないので長時間の作業であっても手が疲れることがありません。 また、 作業効率の上昇にも繋がります。 有線キーボードとしては高価ながらも、使用者に 一度使用すると他のキーボードには戻れないと言わしめるほどのRealforce108UBK。 操作性、耐久性、入力の性能などどこを取っても高いパフォーマンスを誇るキーボードと言えるでしょう。 キーの傾斜が段ごとに違うように作られており、タイプ時の 負荷を格段に軽減してくれます。 打鍵感はノートパソコンよりも 軽め。 静音性もあるので使用する場所を選ばないキーボードと言えるでしょう。 スタイリッシュデザインはオーソドックスではありますが、電卓にアクセスできるキー、音量調節ができるキーなど、 便利なキーを搭載しているのがWired Keyboard 600 ANB-00039の大きな特徴になります。 耐久性や機能性から見ても コストパフォーマンスの高いキーボードと言って過言はないでしょう。 東プレ独自の 静電容量無接点方式は勿論、その他にも東プレ独自の機能である APC機能を搭載。 このAPC機能とは Actuation Point Changerの略で、キースイッチがオンになる 深さを好みで調節できる機能です。 この機能により自身が 一番速くそして楽に打てるストロークでキーボードを使用することができます。 長時間使用することを想定して作られているゲーミングキーボードならではの行き届いた充実機能は 極上のゲームプレイを約束してくれる相棒となることでしょう。 レイザーオリジナルのゲーミングのために開発された レイザーメカニカルスイッチは最適な距離でのキー操作を実現。 今までにない スピードと正確性を持つ、ゲームプレイの強い味方。 時に荒くタイプされることも有りうるゲーミングキーボードとして、 最大8,000万キーストロークという素晴らしい耐久性を誇っています。 ゲーミングキーボードならではのバックライトも勿論搭載。 華やかな発色は 1,680万色のカラーオプションで様々なカスタマイズを可能にしています。 キーサイズはそのままに無駄なスペースをカットした コンパクトさは使いやすさと省スペースを叶えてくれる心強い存在です。 インターネットキーや メールキーなど便利なキーを搭載しており、キーを押すだけで機能に 簡単にアクセスできるのも非常に使い勝手に優れた長所になっています。 大きめに作られているスペースキー、そしてやや下に配置されている矢印キーは 押しやすさを意識されており、 作業効率の上昇に一役買ってくれるでしょう。

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【使いやすいのはどれ?】キーボードのおすすめ人気ランキング25選【2020年最新版】

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有線キーボードのメリット 価格が安く壊れにくい 有線キーボードは、ケーブルで接続するシンプルな作りになっているので、無線で接続するワイヤレスキーボードよりも価格が安く設定されています。 なかには、1000円以下で購入できる製品もあるため、コストパフォーマンス重視でキーボード選びたい方におすすめです。 また、有線キーボードはシンプルな構造ゆえに壊れにくく、コスパ優秀なのもポイント。 外出先でパソコンをよく使用する方にもおすすめです。 設定不要ですぐに使える 基本的に有線キーボードは、パソコンのUSBポートに繋げるだけで簡単に使えます。 ワイヤレスキーボードだとあらかじめペアリングなどの設定が必要ですが、有線キーボードにはそれらの必要が一切ないので接続は容易です。 ちなみに、有線キーボードはUSBケーブルから供給される電力で動いているので、ワイヤレスキーボードのように電池交換や充電の必要がありません。 購入後も面倒な手間なく快適に使えます。 入力の遅延がない ワイヤレスキーボードの場合、無線で電波を飛ばしているのでタイピングしてから文字が反映されるまで遅延が生じてしまいます。 一方、有線キーボードはパソコンとケーブルで直接繋ぐため、遅延がありません。 普通にインターネットを楽しむ程度ならどちらを選んでもあまり差はありませんが、資料やレポート作成でたくさんの文字を入力したり、FPSなどの機敏なプレイが要求されるゲームで遊んだりする場合は、入力の遅延がない有線キーボードの方が快適です。 タブレットやスマホには繋げるの? 有線キーボードは、パソコン用というイメージが強いかもしれませんが、実は手持ちのスマートフォンやタブレットでも使うことができます。 ただし、ほとんどの有線キーボード場合、サイズの大きな「USB2. 0」が使われているので、そのまま端末のUSBポートに挿して使うことはできません。 そのため、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットで使う場合は、USB2. 0を「micro USB」や「Lightning」に変換する「変換アダプター」を別途用意する必要があります。 ちなみに、有線キーボードの中には標準で「micro USB」や「Lightning」に対応している製品もあるので、購入時にコネクタの種類もしっかりチェックしてみて下さい。 有線キーボードの選び方 キーの種類をチェック 有線キーボードは、スイッチの違いによって分類することが可能です。 一般的にはメンブレン・パンタグラフ・メカニカル・静電容量無接点方式の4種類があり、いずれも特長が大きく異なります。 有線キーボードを選ぶ際にはしっかりとチェックしてみてください。 コストパフォーマンスで選ぶなら価格の安い「メンブレン」、携帯性を重視するなら薄くて軽い「パンタグラフ」、耐久性や打ち心地で選ぶなら高機能な「メカニカル」、入力音の小ささならば「静電容量無接点方式」がおすすめです。 ただし、メカニカルと静電容量無接点方式を採用した有線キーボードは、高性能なぶん価格も高めに設定されています。 コストパフォーマンスを重視する方は「メンブレン」か「パンタグラフ」がおすすめです。 キーピッチの広さをチェック 有線キーボードを選ぶ際には、キーの中心から隣り合ったキーの中心までの距離を表す「キーピッチ」の距離も重要です。 ただし、キーピッチが狭くなるほどタイピングミスも増えるため、操作性も重視する方は注意が必要です。 有線キーボードのおすすめランキング 第1位 エレコム ELECOM 有線キーボード TK-FCP082BK ノートパソコンでよく使われているパンタグラフ式のキーボードです。 Windows・Android・Mac OSのマルチOSに対応してので、デバイスやOSの種類を問わずに快適に使えます。 ケーブルを右側・左側・上部の好きなところから出せるのもポイント。 マウスやモニタとぶつからず、快適に使うことができます。 また、直立して収納できるスタンドタイプなので、デスクの省スペース化にピッタリ。 ブラウザやメディアプレイヤーなどの機能をワンタッチ操作できる「マルチファンクションキー」が13種類も搭載されているなど、使い勝手のよい有線キーボードです。

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