参議院 選挙 東京 候補 者。 【参院選2019】立候補予定者と選挙区情勢(1)残り「1」激戦、東京 自公手堅く、神奈川(1/2ページ)

東京選挙区

参議院 選挙 東京 候補 者

選挙特設ページ• 2020年7月5日投開票 都知事選のニュースはこちら。 2019年7月21日投開票 ニュースや連載、候補者の政策への考え方など選挙情報を多角的に• 2019年4月 亥年選挙がスタート。 候補者の顔ぶれや開票速報、企画連載も。 2017年10月22日投開票 自民、公明両党で定数の「3分の2」を維持し、与党が大勝。 2017年7月2日投開票 小池氏支持勢力が過半数、自民は過去最低を大きく下回る23• 2016年7月31日投開票 小池百合子氏が増田氏や鳥越氏ら破り、女性初の都知事に• 2016年7月10日投開票 憲法改正に前向きな「改憲勢力」、参院全体で3分の2を超す• 2015年11月22日投開票 大阪知事に松井氏、大阪市長は吉村氏。 ともに「大阪維新の会」公認• 2015年4月 投票率、各地で最低更新 無投票も増加、空洞化示す• 2014年12月14日投開票 自公大勝、3分の2維持 「アベノミクス」継続へ• 2014年2月9日 舛添要一氏が細川護熙元首相らを破る• 2013年7月21日 自公が圧勝、過半数を獲得。 衆参の多数派が異なる「ねじれ」状態が3年ぶりに解消• 2013年6月23日投開票 自公が全員当選、民主は第4党に転落• 2012年12月16日投開票 自公320議席超、民主は壊滅的敗北。 安倍政権が誕生• 2012年12月16日投開票 石原氏が突然の降板 都知事選に猪瀬直樹氏が初当選.

次の

参院選(参議院議員通常選挙) | 選挙ドットコム

参議院 選挙 東京 候補 者

参議院東京選挙区の泡沫候補者リストです。 泡沫候補というのも失礼な言い方ですが、マスコミがそう呼んでいるだけで他意はありません。 個人的に気になった候補のポスターを紹介します。 参議院東京選挙区 気になる候補者リスト(個人的に) 医療用とはいえ「大麻の推進」が看板政策である点に度肝を抜かれました。 党の公約というよりは、候補者の独自政策のようです。 ひとつ上の人と比べれば、案外平凡に見える「議員報酬返上」。 返上しても何に使われるかわかりませんので、被災地に寄付するというのは賢い。 元職です。 「韓国から入国禁止になった」がキャッチフレーズ。 ソウルに乗り込み日本の竹島領有権をアピールしたかどで入国禁止となっています。 命知らず。 韓国から入国禁止に対抗するのは、尖閣に上陸した男です。 命がいくつあっても足らない。 早くもトリに近づいています。 東京では毎度お馴染みの唯一神・又吉イエス氏です。 よく読むと安倍晋三、中川雅治(自民)、蓮舫(民進)、竹谷とし子(公明)、山添拓(共産)、田中康夫(お維新)、増山麗奈(社民)の主要候補に自主的な「総括」を要求をしています(後ろから7行目。 「よって」の後)。 その支持者にも厳しい一言が。 今回アイデアが目立っているのは新結社の「支持政党なし」です。 政策は一切なく、国会で議決があるたびにネットで賛否を問いそのまま投票する仕組みです。 よく思いついたなと感じました。 支持政党なしという政党ができれば、あたかも無印良品というブランドのようになるのでしょう。 軽く分類するとこんな感じ。 ・有権者に徹底的にすりよるタイプ … 横粂 勝仁(議員報酬ゼロ)、支持政党なし(有権者がスマホで賛否) ・攻撃力が尋常ではないタイプ … 鈴木 信行(韓国入国禁止)、トクマ(尖閣上陸) ・政策が斜め上タイプ … 高樹 沙耶(医療用大麻) ・唯一神タイプ … 又吉 光雄(唯一神) あなたはどのタイプがお好き? 参議院東京選挙区 候補者 高樹 沙耶 52 女優 改革 新 鈴木 麻理子 31 経営コンサル業 こころ 新 田中 康夫 60 〈元〉長野県知事 お維新 元 横堀 喜久 80 がん啓発団体長 無所属 新 増山 麗奈 39 映画監督 社民 新 岩坂 行雄 69 〈元〉ビル管理社員 無所属 新 トクマ 49 幸福実現党局長 諸派 新 三宅 洋平 37 音楽家 無所属 新 又吉 光雄 72 政治団体代表 諸派 新 山添 拓 31 弁護士 共産 新 竹谷 とし子 46 公認会計士 公明 現 鈴木 達夫 75 弁護士 無所属 新 佐藤 香 48 女性団体代表 無所属 新 中川 雅治 69 党総務会長代理 自民 現 鈴木 信行 50 政治団体代表 諸派 新 小川 敏夫 68 〈元〉法相 民進 現 朝日 健太郎 40 〈元〉バレー選手 自民 新 柳沢 秀敏 67 医師 無所属 新 小林 興起 72 怒りの声支部長 諸派 新 原田 君明 39 政策コンサル業 無所属 新 蓮舫 48 党代表代行 民進 現 横粂 勝仁 34 〈元〉衆院議員 無所属 新 大槻 文彦 49 支持なし役員 諸派 新 佐藤 均 45 支持なし役員 諸派 新 鮫島 良司 61 支持なし役員 諸派 新 深江 孝 54 支持なし役員 諸派 新 浜田 和幸 63 〈元〉外務政務官 無所属 現 藤代 洋行 42 政治団体代表 諸派 新 ひめじ けんじ 64 政治団体代表 諸派 新 川上 晃司 31 無職 無所属 新 犬丸 勝子 61 政治団体代表 諸派 新 ピックアップトゥデイ 「トクマ」は名前なの?苗字なの? トクマ氏の本名は、椙杜 徳馬(すぎのもり とくま)です。 個人的におすすめは2012年に発売された「Watch Over Me 〜光は不滅」です。 国内の公園で座っているだけという低予算PVです。 ここまで低予算なのは珍しい。 ミニ特集 支持政党なしの同ポスター4連続貼りの謎 支持政党なしは、候補者の氏名や顔写真をポスターに掲載せず、あえて全く同じデザインのポスターを使用しています。 これは公職選挙法上問題はないとのこと。 また、支持政党なしのポスターは共同掲示板には4枚連続で貼られています。 ポスター掲示板の掲載順は抽選です。 東京選挙区には候補者が31名おり4人が並ぶ可能性はかなり低いのですが……。 実は4人は抽選が終わったあと受付時間内に申請をしたため、届け出順に並んでいるのです(アイデア賞)。

次の

【2019年参議院選挙】立候補予定者一覧 全ブロック

参議院 選挙 東京 候補 者

「あなたが参議院議員になって1番やりたいことを具体的にあげるとしたら何ですか?」 この質問にカメラを向けられた候補者は1分以内で自分の考えを訴える。 撮影者が実際に会えた候補者は20人中6人。 動画では会うまでの経緯や会えなかった理由などを詳細に紹介している。 この突撃取材に、各候補者や事務所は様々な反応を示す。 「投票に行こうと思うけれど誰にいれたらいいかわからない、そういう人のほんの少しでも参考になれば」との理由から動画を作成したという撮影者。 によると、東京都福生市に住む38歳の男性だ。 昨年の衆院選でも、選挙区の候補者5人中撮影に応じた1人の動画を公開した。 撮影者は選挙管理委員会で得た情報をもとに、各候補者の選挙事務所を直接訪問し、インタビューと撮影を交渉。 質問は基本的に直接候補者に伝え、回答時間は、話が終わっても終わらなくても1分。 取り直しもしない一発勝負だ。 「検討する」という回答だった場合、3日間待ってその間に連絡がなければ「NGだった」とする。 事務所を訪問して応答がなかった場合もそこでアプローチ終了となる。 「選挙事務所は有権者が気になったことを訊きにいくことができる開かれた場所であって欲しい」との思いからこういったルールを設定したという。 動画で紹介された各候補者の反応は次の通りだ。 無所属・大河原雅子氏 スタッフに質問内容を伝えたところ「検討して連絡」との返事。 4日後メールが届き「時間がとれない」という理由でNG。 諸派・釈量子氏 チャイムを鳴らしたが、応答がなかったため質問できず。 無所属・中松義郎氏 チャイムを鳴らしたが、応答がなく質問できず。 無所属・松本実氏 選挙事務所がなく、質問までいけず。 みどり・丸子安子氏 他候補の事務所へ移動中、遊説中の丸子候補に偶然遭遇。 声をかけて依頼したところその場で質問に応じ「参議院議員になってやりたいことは福祉。 保育園、小学校、特別支援学校、介護施設を融合したい」などと訴えた。 公明・山口那津男氏 事務所スタッフに用件を伝えたところ、「全国をまわっていて忙しくて時間がとれない」との理由でNG。 自民・武見敬三氏 事務所スタッフに趣旨を説明すると「それはやっていいの?」「おっしゃってることの意味が摑めないんだけど」「それをやる意味は?」といったことを言われる。 「3期務めている議員であり取材の場合、マスコミでも書面を出してもらっているので、意図、質問内容、どこに公開するか、などを記した書面を出して欲しい」との指示があり、メールで依頼したが、返答はなくNGだった。 維新・小倉淳氏 用件を伝えると事務所スタッフから「ホームページで公開している街頭演説の予定をみて現場に行ってみてもらい時間がとれるようだったら可能だろう」「そこは努力して突破していただければ」とのこと。 後日、街頭演説の現場へ出向くとスタッフから「何を訊きたいの?」と聞かれ、質問内容を伝えたところ、取材できることになる。 小倉氏は「参議院でやりたいことは、参議院の改革。 なかからの参議院の改革です」と主張した。 自民・丸川珠代氏 スタッフによると「忙しくて時間が取れず難しい」という理由でNG。 共産・吉良佳子氏 質問内容を伝えたところ「検討」との返事があり、その後アポイントがとれる。 しかし後日「予定していた日時が難しくなった」と断られ、その代わりに陣営の方で映像を撮りそれを自分に送る方法を提案をされる。 そのやり方では一発撮りなのかどうか自分にはわからないのでそれは受けられないと伝えると「再度検討する」ことになり、結局面会できることになった。 撮影に応じた吉良氏は「若者の雇用問題に取り組みたい。 ブラック企業のように働く人を切り捨てていく社会では未来もないし経済も発展しない」などと訴えた。 諸派・又吉光雄氏 「ホームページにのっている街頭演説の予定をみて現場に行って候補本人にきいてみてほしい」と事務所スタッフからいわれ、後日街頭演説の現場へ。 本人に聞いたところ「選挙期間中は忙しくて時間がとれない」ということでNG。 みんな・桐島ローランド氏 事務所スタッフは「検討する」との返事だったが、その後連絡はなくNG。 諸派・マック赤坂氏 選挙事務所はオートロックで中に入れず。 選挙事務所として部屋番号まで申請されていなかったため、ロックを開けてもらえるよう部屋を呼び出すことでもできず、質問までいけなかった。 民主・鈴木寛氏 事務所スタッフは「検討する」とのことだったが、その後連絡はなくNG。 諸派・鈴木信行氏 スタッフに用件を伝えたところアポイントが取れ、回答してもらった。 鈴木氏は「韓国と徹底的して戦ってきた。 その目的は竹島を取り戻すため」などと主張した。 無所属・森純氏 選挙事務所がなく質問までいけず。 無所属・犬丸勝子氏 チャイムを鳴らしたが応答がなく、質問できず。 無所属・山本太郎氏 スタッフから当初「難しい」との反応だっが、「これまでやってきたことはみられるの?」という話になりYouTubeで衆院選の動画を見てもらう。 視聴数が7000超えていることを知ると「面白いね」という話になりアポイントが取れ、候補者が取材に応じた。 山本氏は「一番やりたいことは東京のどこが安全でどこが危険かということをはっきりさせること」などと訴えた。 無所属・中村高志氏 選挙事務所がなく、質問できず。 無所属・西野貞吉氏 選挙事務所を訪問すると、候補本人が対応。 回答してもらう。 西野氏は「給料は銀行振り込みでなく現金支給にする。 消費税は廃止」などと主張した。 によると、こうした動画を撮影するようになったきっかけは、2年前の福生市議選。 候補者にアンケートし、結果を文章でソーシャルメディアに公開すると好評だったという。 なぜ候補者を追いかけるのかという問いに対し「思いつきとしかいいようがないが、あえて言えば『違和感』でしょうか」と答えている。 この動画について、作家・作家・高橋源一郎さんは次のように評価している。 「16分間ほど普通にインタビューしただけの映像なのに、今の選挙がいかに有権者とは遠いところで行われているかがわかる。 関連記事.

次の