ロバート 秋山 ハゲ。 ロバート秋山発明の梅宮辰夫ものまねTシャツが特許化(栗原潔)

ロバート秋山 マルチ商法のプロに「完璧だ」と褒められた話

ロバート 秋山 ハゲ

[広告] 秋山さんは、「20代を東映の大部屋俳優」として過ごし、30代になって「いつまでも脇役ではつまらないと一念発起し、新しい事業を模索するため」にアメリカを放浪した。 農機具の輸出入事業、サイパンでのリムジンサービスやマリンスポーツサービスなどを経て帰国し、ビンテージ雑貨やアメリカ車などの輸入事業を手掛けた。 秋山さん自身が、「北米やサイパンなどの生活経験で得たレシピを元に、和牛にこだわった」ハンバーグ料理を提供していることや、「ロバート」人気とともにテレビ取材が相次いだことで、「今年のゴールデンウイークは9000人以上の来店客があった」というほどの人気店となった。 5年間の累計は30万人を超えるという。 「本来なら海上を元気に動かしてこその船だが、港湾の事情などで、停泊期間が長すぎた。 動かない船は老朽化が進みやすい」と、閉店とともに廃船が決まった同船を見つめた。 「俺が老朽化したわけではない。 人生は旅芝居。 いいことも悪いこともあるが、人生の終着駅まで、ファンキーなライフスタルで走り続ける」と熱く語る。 「移転先は海賊船の近くに決まった。 近日中に発表する。 まだまだ門司港観光の役に立ちたい。 陸に上がっても海賊への応援をよろしくお願いします」とも。

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ロバート秋山 マルチ商法のプロに「完璧だ」と褒められた話

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さん tjstm013 がシェアした投稿 — 2018年10月月7日午後5時48分PDT (ロバート秋山)そこに行くきっかけになったのが、たまたま行った時に周りの人が全員3人で、だいたいファイルを広げて同じシステムの話をしているんですよ。 (ジェーン・スー)あ、あ、はい! (長峰由紀)なに? (ロバート秋山)だいたい同じ話です。 誰か1人、大学生が呼ばれてきて。 なんとなくのシステムの話をし始めていて。 (ジェーン・スー)わかります? (長峰由紀)ちょっとわかんない。 (長峰由紀)ああーっ! なんか、広がっていく商法の。 (ジェーン・スー)そうそう。 ネットワークが広がっていくビジネス。 (ロバート秋山)それで席の奥の方に親みたいなのがいて。 大元みたいなのがいて。 (ジェーン・スー)アハハハハハッ! (ロバート秋山)で、そこに戻って、また来て……みたいな。 それを俺、聞いているのが楽しくって。 それで1人、連れてきた女の人が「なんで買ってくれないのーっ!? 」って泣き始めたりして。 (ジェーン・スー)フハハハハハッ! (ロバート秋山)それを僕、丸写しにして夜中、深夜にやっていた番組でネタにしたことがあるんですよ。 『はねるのトびら』っていうやつで。 そこで「グローバルTPS」っていう業者のやつを。 まあ、架空のやつですけども。 (ジェーン・スー)フフフ、そうなんですよ。 純喫茶ってそういうところに。 勧誘が。 (ロバート秋山)そう。 集まるんですよ。 長居をしてもいいから。 純喫茶って。 もうみんな同じファイルを広げてますからねー。 (長峰由紀)そこでまた、人間観察をなさっているわけですね? (ロバート秋山)してますね。 インチキくさいやつがいっぱいいるんですよ、本当に(笑)。 (ジェーン・スー)大きいところの方が、逆にさっきのマックスとは違って匿名性が保たれるから、こうね。 誰がいてもおかしくないっていう感じにはなりますよね? (ロバート秋山)めちゃくちゃいいんですよ。 で、アイスコーヒーをたのんだら、鉄の……銅みたいな入れ物、あるじゃないですか。 あれがもうやたら冷えていて。 (ジェーン・スー)そうそう(笑)。 過剰に冷たいんですよね(笑)。 (ロバート秋山)頭いたくなる。 あれが好きなんですよね。 (長峰由紀)銅、いいですよね。 (ジェーン・スー)唇がくっつきそうになっちゃうやつね。 冷たくてね(笑)。 (ロバート秋山)そうそう(笑)。 へばりつきそうになる。 で、ミルクもちっちゃいやつで出てきて。 取っ手のついたスレスレまでのやつ。 あれで入れるのが好きなんですよ。 (長峰由紀)うわーっ、レトロですね。 そこらへんは。 (ジェーン・スー)いきなりお客さんから「もしかして?」とか「サインください」とか言われないですか? (ロバート秋山)いや、純喫茶はあんまりないですかね。 (ジェーン・スー)ああ、たしかに。 (長峰由紀)でもコソコソ言っていると思いますよ。 (ロバート秋山)本当ですか? でも1回、なんかね、そういう商法のやつをコントにしていたんですよ。 そしたら、喫茶店に行ったら後ろでトントンってされて。 パッと見たらスーツを着ている人がいて。 「いつも、見させていただいてます。 本当にそういう商法をやっているんですけども、完璧ですね。 ぜひうちでやりませんか?」ってスカウトされたことありますよ。 (ジェーン・スー)すごーい!(笑)。 うわーっ! 怖い。 ヒヤッとしますね(笑)。 (長峰由紀)そこまで浸透して……(笑)。 (ロバート秋山)ぶっ殺されるかと思いましたけどね。 (ジェーン・スー)「完璧だ」っていう? (ロバート秋山)「運びが完璧だ」って言われました。 本業の方に(笑)。 んえーこのグローバルTPS このグローバルTPSがね — まゆだま MA69ART11 (ジェーン・スー)フハハハハハッ! <書き起こしおわり>.

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ロバート秋山発明の梅宮辰夫ものまねTシャツが特許化(栗原潔)

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右 ボケ 概要 [ ]• 吉本総合芸能学院(NSC)東京校の4期生。 、森三中、椿鬼奴、や、NSC大阪校21期生の、、村田秀亮()などが同期。 コントが専門。 人気実力ともに高く、独特の世界観と明るいキャラクターは若者に多くの支持を集めている。 一時期はトリオも行っていたこともあるが、やなどに出場経験があるものの、結果が出ず(M-1グランプリの準決勝に進出した経験はなし)、予選で敗退しており、現在は行っていない。 2000年代の(第五世代)時にブレイクを果たしたが、この世代の殆どの芸人が出場していた『』()には1度しか出場していない。 さらにこの時期に人気を博していたネタ見せ番組の1つである『』()には出演すらしたことがない。 その反面、同じくこの時期に放送されていた『』()には数多く出演しており、同番組内で結成されたユニット『』にはメンバーとして参加している。 山本はツッコミだが、力強く突っ込むタイプではなく、貧相ないじられ。 また、プロボクサーのライセンスを取得しており、実際に試合もしているため、取得後はネタはおろかトークの中でも叩くツッコミは行っていない。 「博」と呼ばれることが多いが、のがブレイクした時期は「山本」と呼ばれることが多かった。 秋山はさまざまな特異なキャラクターを演じ、でボケるパターンである。 トリオ名の由来は、「何となくダサいイメージのの名前」から。 2008年4月1日付でレギュラー昇進。 隔週月曜日、1部担当を行うことになった。 キングオブコント2011優勝。 決勝で1stステージ・2ndステージともに1位評価、またその日の最多得点ランキングの1位・2位を独占する「 完全優勝」という記録を樹立し、2位のとは67点の差を付けた。 2012年10月12日、秋山と馬場の出身地である北九州市より、山本を含めたメンバー3人がに任命された。 来歴 [ ] 結成まで [ ] 秋山と馬場 [ ]• 幼稚園から高校まで同じ学校に通う親友同士。 秋山は当初、でおしゃれな雑貨屋をやりたいという夢をもって上京したが、NSCに入学することを決意。 しかし、1人では不安だったため地元から人を呼ぼうとすると、就職や進学が決まっている人が多く、だったのは馬場だけであった。 その馬場を「東京見物に来い」と誘い、帰りの電車代まで全部使わせ、日雇いの仕事を20日ほど連続で入れた。 秋山は馬場が稼いだお金を振り込ませ、NSCの入学の手続きを済ませた。 振り込んだ時点でそれを知らされた馬場とともに、NSCに入学した。 を見に、福岡まで勉強に行ったこともある。 NSC在学中、秋山・馬場のコンビは、秋山がボケで馬場がツッコミを担当していた。 イベントに出るためのネタ見せのときだけ本気を出し、それ以外のネタ見せや演技・ダンスなどの授業は手抜き気味だったという。 それでもイベントではトリを務めていた。 NSCでは1人でのネタ見せもあったが、馬場は面白いことを言うなど考えもしなかったので、ネタ見せ前日の夜に秋山が書いたネタを受け取り、それを当日読んでいた。 馬場のツッコミが笑いながらで、ボケを殺してしまうものだったため、限界を感じツッコミを探す。 一時は同期の(現・インパルス)を加えて、「ゼナイル」というトリオを短期間組んでいたこともある。 しかし、板倉がボケをやりたいと言い出したため解散。 ゼナイルは、ネタ見せでは受けるのだが、講師から毎回のように板倉がダメ出しを受け、「俺だってボケをやればもっと活きるんだ」という思いから板倉は脱退を決意。 秋山、馬場と仲違いをしたわけではないため、現在でも関係は良好。 山本 [ ]• NSCで、山本山崎というコンビを組んでいた。 しかし、山本をNSCに誘った張本人である相方の山崎が入学後2か月で辞めたため、山本は「ネタのないピン芸人」としてさまざまな同期生とコンビを組んでは解散し、さまよっていた。 当時、1日だけコンビを組んでは解散するのを繰り返していたため、ニックネームは「お笑い」だった。 ゼナイルが解散した当時、山本はウチコシくんという同期とコンビを組んでいた。 山本たちが喫茶店でネタ合わせをしているところへ板倉が現れ、「解散したんだよねー」と告げると、山本はネタ合わせ中にもかかわらず「こんなことしている場合じゃない!」と秋山、馬場と急接近した。 実は板倉も新しい相方として山本を狙っていたが、山本が露骨に秋山・馬場に接近したため、「山本は秋山たちと組むんだな」と板倉は諦めた。 結成 [ ] 1998年12月、卒業公演のを直前に控え、焦り気味でツッコミを探していた秋山が同い年の山本を加え、ロバートを結成。 このような関係性から、山本はトリオ内で邪険に扱われることが多い。 秋山は「余っていた奴らの中から選んだだけ。 こいつが良かったというこだわりは一切ない」と話している。 出来事 [ ] 2000年5月、の深夜番組『』に出演。 2001年4月、同番組に出演した若手芸人から選抜され、新番組『はねるのトびら』のレギュラーに抜擢される。 この番組をきっかけにブレイク。 本人たちいわく「あまり挫折を経験していない感じ」。 2004年10月から『クイズプレゼンバラエティー Qさま!! 』にレギュラー出演し、番組のをアップさせるきっかけとなった「チキンレースクイズ」で最初にプレゼンを務めた。 秋山は、潜水企画で非公式ながら日本男子歴代4位(当時)である75メートルという記録を出し、同番組の潜水企画が展開するきっかけを作った。 この番組で、ロバートは結成9年目ででの司会を務めた。 島田洋七の弟子・ロバートの給料が振り込まれたことがある(のちに引かれている)。 性格 [ ] 雑誌『』(2006年9月8日号)の『Qさま!! 』特集では、により3人のキャラクターが次のように分析された。 山本 勉強家のシミュレーションタイプ。 地味な努力を重ねて物事を計画的に進められるが、に弱い。 義務感や責任感が強く基本に忠実。 地味なシミュレーションタイプはには珍しいが、山本はうまく中立の立場がとれるためコンビではなくトリオで成功した。 秋山 行動力・判断力・集中力の強いアクティブタイプ(ただし典型的タイプではない)。 ハンターには所有欲が強い人が多い。 馬場 子供の部分が残るバランスタイプ。 責任をもたされると怖がってに負けそうになる。 自己陶酔的なロマンタイプが混じっているため、さらに精神的な弱さがある。 放送作家のは、とともにロバートのことを「芸人さんって売れると、大体の人が、先輩や周りから妬みそねみも含めて、陰口たたかれたりするものですが・・・ 僕が知る限り、この二組だけは、本当に、悪いことを言う人がいない」と評している。 おもなネタ [ ] ネタは基本的に秋山が作るが、作ったネタをまず山本に見せ、反応がよかったものを採用するというスタイルをとっている。 秋山、馬場はコントごとに様々なキャラを演じるが、山本に関しては「素の山本」であることが多い。 秋山いわく、「山本の困ったような表情が絶妙なため、コント中もその表情をしてほしくて、山本は山本のままの役にしている」とのこと。 トゥトゥトゥサークル 「トゥトゥトゥのリズム」で喋るという下らないサークルの部員である秋山(飯塚)と馬場(千場)が、山本をサークルに勧誘するというコント。 やをサークルに勧誘したこともある。 このコントは、ロバートがキングオブコント2008で決勝に進出したときにも披露したネタである。 博レコード 店長の山本が経営するレコード店に、秋山演じる謎の男が現れ、「どっかで聴いて曲名と歌手名が分からない曲を探している」と言う。 メロディを歌って曲を探すことになるのだが、探している曲は「」なのに「確かに〜」という歌詞が入っているというコント。 そこに馬場も乱入し、「確かに」以外にも「まさしく」や「日本に生まれてよかった」などの歌詞を歌う。 秋山演じる謎の男は指が臭いらしい。 メメ〜 公園で昼食をとっている会社員という設定の山本のところに、金丸兄弟という2人の少年が現れる。 秋山は兄で、馬場は弟の設定。 母を亡くしており、父は3か月前に知らない女性とどこかへ行ってしまったという、かわいそうな兄弟である。 弟は5日、兄は2日何も食べていない状況で、山本が食べ物を与えると、秋山は「だめだろ! 」と言ってビンタする。 2人は亡くなった「ママ」のことを「メメ」と言い、会話ができる。 秋山とママは、山本のことを「外国の鳥に似ている」と笑いながら会話をする。 終電 終電を逃がした山本と馬場。 馬場はすかさず電話をかける。 その電話の相手は、自称「終電を逃がしたとき始発まで暇潰しに付き合ってくれるプロ」である秋山である。 「ABゲーム」や「暗号しりとり」、「秋山体操」など、ゲームとはいえないような内容のゲームを行う。 兄弟CM ソングライター ディレクターの山本と、福井からやってきた兄弟CMソングライターの秋山と馬場のコント。 秋山と馬場は仲がよく、「最高の弟」と言っている。 CMはとてもリアリティのあるものばかりで、「電気のキシダ」(福岡県に本社のあるのCMが元ネタ)や「そばのやすもり」「矢田ワンダーランド」「日野大師」「坂田のもち」「ブティック永田」「福田法律相談所」「江崎ようかん」など多数ある。 三回忌 ジャパニーズ・レゲエ 転校生 プロフェッショナル おさださん 劇団むぎわらぼうし BJ 節 柳田という村に2年前に教師として赴任してきた山本と、村民の秋山、馬場のコント。 戦国の里忍者ショー コスプレ みまりちゃん ギタリスト博(シャーク関口ギターソロ教室) ギタリストの山本が「シャーク関口」による「ギターソロ教室」だと勘違いしやってきた教室でのコント。 正しくは「シャーク関(秋山)」による「口ギターソロ教室」である。 シャーク関がギターパネルを用いて、あらゆる曲の1番と2番の間に口でギターソロをいれていく。 途中でその教室唯一の生徒けんしん(馬場)も登場する。 小学生版画クラブ 邪念0研究所 アスリートのためのCM講習会 雰囲気ことわざ道場 人間ドック 書道家・竜海雲 ナイロンDJ 歌い切れたら10万円 山本がチャレンジャー、秋山と馬場が司会者という設定。 「の要領で曲を流し、なんの曲か分かった場合そのまま歌い続ける」というクイズに山本が挑戦するが、出題される曲はどれもイントロがなく、いきなり歌詞に入る曲ばかり。 出演作品 [ ] トリオでの出演作品。 個別での出演作品は、、、を参照。 テレビ [ ] レギュラー出演 [ ]• ロンロバ! シリーズ(TBS、2003年 - 2004年)• (TBS、2002年 - 2003年)• ()戦績1勝0敗 成績441KB• (、2003年10月 - 2004年9月) - 第1期木曜MC• (テレビ東京、2004年10月 - 2010年9月)• (メ〜テレ、2007年4月 - 2009年3月)• (メ〜テレ、2009年5月26日 - 2011年3月29日)• 第2シリーズ(NHK総合、2009年10月12日)• (フジテレビ) - (秋山のみ)や(馬場以外、『はねるのトびら』名義)や(秋山のみ)とのコラボカーペットとして出演。 キャッチコピーは「コントの王者が一人で登場」(秋山のみ)• (フジテレビ、2000年5月5日)• (フジテレビ、2001年4月 - 2012年9月)• (、2010年10月 - 2013年9月)• (メ〜テレ、2011年4月 - 2014年3月)• ザキロバケイコ(メ〜テレ)• (、2014年4月23日 - 2015年9月21日)• (テレビ東京、2017年4月3日 - 2017年4月28日)• (、2016年4月29日 - 2018年9月28日)• (、2017年1月9日 - 2018年3月26日)• こども特命取材班」 特別番組 [ ]• (フジテレビ)過去に9回出演。 (TBSテレビ)2014年、2015年、2016年、2018年、2019年、2020年は東軍、2017年は西軍で出演。 ラジオ [ ]• (「」内)• (、2014年4月4日 - 2015年3月28日) インターネットテレビ [ ]• (AbemaTV、2018年7月28日 - ) 舞台など [ ]• 単独ライブ公演 - 年1回• - 月数回のペースで出演• 新ネタバトル! Bリーグ - 不定期 DVD [ ]• はねるのトびら• はねるのトびらII• ロバートライブ 楽しもうゼ! はねるのトびらIII• B面(ゲスト声優)• ロバートLIVE! DVD 2005• ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 2005春 大復活! 新たなる挑戦スペシャル!! はねるのトびらIV• 非売よしもと本物流 2005年7月号(レンタルのみ。 「ネタ下ろし劇場」「ロンドンブーツの天下取り指南」に出演)• スチーム係長 お笑い芸人VS係長編• ロバートLIVE! 2006 広告 [ ]• Goo(2002年 - 2003年) - と共演• マジックパーティー100(2004年)• (2005年)• (2006年)• (2006年) - はねるのトびらとして参加• (2006年) - 「よしもと一人暮らし. jp」で主演ショートムービー『引ッ越ス』、動画『ここがイチオシ! 』を公開• MAXウーメン(2008年) - 福岡放送「ロバートハウス」の企画で生まれた限定のカップ麺• 「ほかくさくせん」篇(全6種類)(2008年12月1日 - 2009年)• 「ちょいかけ隊(かけるカンタン酢、味ぽん、かける追いがつお)」篇(2014年)• 「デッカプリコキャンペーン」篇「食べるとみせかけて」篇(2015年3月10日 - ) - と共演• 「どんな会も、牛角で。 」篇(2016年11月29日 - )• パチンコ&スロット AMUSE 「アミューズ MEN」篇 2017年4月1日-• 「Let's BOATRACE」 (2017年12月 - 2018年12月) - と共演• 「姫たちだって Let's BOAT RACE」 (2019年1月 - ) - 渡辺直美及びと共演 映画 [ ]• (2005年) - パシリの田中君たち役• 版(2006年、声の出演) - 3人の老船乗り役での台詞• (2007年、声の出演) - 秋山:ダイ役、山本:カツミ役、馬場:役• (2008年、スペシャルサンクス)• (2009年、声の出演) - 秋山:兵士B役、山本:村人役、馬場:兵士D役• デジガールPOP! (2003年) - ゲストキャラ多数 書籍・雑誌 [ ]• CUTIE(『ロバートわくわく新聞』を連載。 「ひろし記者の漫遊記」「馬場研究所だぜ! 」「旬な俳優インタビュー」などの記事あり)• お笑いZOOM vol. beepa! vol. お笑いワイルドパーティー! シブスタ S. 若手芸人 edition• お笑いスタイル LAUGH! vol. 吉本(よしぼん)• テレビぼうや(2006年9月、細川徹、と共著)雑誌「クイック・ジャパン」連載記事の単行本化• ガッチャガッチャ本(2006年11月、キングコング、インパルスと共著)ラジオのネタなど ライブ [ ]• 2006年 08月14日 - 17日 - 「ロバートLIVE! 2013年 09月14日 - 「ロバート結成15周年総決算!一夜限りのベストコントLIVE!! 因みにロバートに限らず、NSC東京校4期生出身の芸人は『オンバト』への出場数が少ない傾向にあり、同期のインパルスも6回、POISON GIRL BANDも4回だけしか出場していない。 また森三中や椿鬼奴に至っては出場すらした事がない。 更にロバートは『はねトび』のメンバーの中で『オンバト』への出場数が最も少ないグループとなっている。 ただし、同じく日本テレビで2005年の大晦日に放送された『』(番組スタッフが『エンタの神様』とほぼ一緒であり、出演した殆どの芸人が『エンタの神様』に出演経験があった)には出演を果たしている。 2012年10月13日 日本経済新聞• 鈴木おさむのオフィシャルブログ『放送作家鈴木おさむのネタ帳』Powered by Ameba 2018年4月16日. 2018年4月17日閲覧。 日刊スポーツ. 2016年12月26日. 2016年12月26日閲覧。 東京都生活文化局. 2017年12月10日閲覧。 - BOAT RACE振興会 2017年12月31日(2018年1月2日閲覧)• - BOAT RACE振興会 2019年1月9日(2019年1月9日閲覧)• 2013年5月17日. 2018年7月9日閲覧。 関連項目 [ ]• ルミネtheよしもと• インパルス - 『はねるのトびら』で共演。 板倉は、秋山と馬場の元相方。 - 『はねるのトびら』で共演。 ドランクドラゴン - 『はねるのトびら』で共演。 - 『はねるのトびら』で共演。 - 『Qさま!! 』で共演。 』で共演。 (がメインパーソナリティを務めるで平日夕方に放映されている大型情報バラエティー) - メンバーの馬場裕之が「農業住みます芸人 in 仙台」という企画に協力し、仙台市内に自らの名を冠した「馬場農園」を開設。 それを番組内で特集を組み紹介したのが縁となり、現在「お食事処馬場ちゃん」というレギュラーコーナーを毎週月曜日に放映している。 尚、放送第1回目の当日は馬場本人がスタジオに生出演もした。 お笑いタレント• 芸能人 外部リンク [ ]•

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