グエン ディン ハイ。 [B!] グエン・ディン・ハイの顔画像や動機は?大里功さん殺害犯人でベトナム人!

茨城県八千代町の住宅で70代夫婦の夫が刺殺され、妻が重傷を負った事件で、ベトナム国籍の農業実習生を逮捕: ブログはじめました

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茨城県八千代町平塚の住宅で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、茨城県警は2日、裕子さんに対する殺人未遂の疑いで、近くに住むベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)を逮捕した。 県警は、ハイ容疑者が大里さん殺害にも関与した可能性が高いとみて追及する。 逮捕容疑は、24日午前3時10分ごろ、大里さん方で、就寝中の裕子さんの腹部などを包丁で複数回刺したとしている。 現場には血の付いた包丁が残されていたことから、県警は近隣の店舗などの購入履歴を捜査。 事件の数日前に八千代町内のホームセンターで包丁1本を購入していたハイ容疑者が浮上した。 県警は認否について明らかにしていない。 大里さん夫妻は24日午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを、別棟に住む次男(42)に発見された。 大里さんは胸など十数カ所、裕子さんは腹など数カ所を刺され、寝室と縁側付近でそれぞれあおむけに倒れていた。 大里さんの刺し傷の一部は心臓に達しており、司法解剖の結果、死因は心臓損傷による出血性ショックと判明した。 自宅の一部は無施錠でだった。 県警は、無施錠の場所から侵入し、外部から持ち込んだ包丁で夫妻を襲った可能性が高いとみて、近隣の防犯カメラの映像などを調べていた。 産経新聞.

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グエン・ディン・ハイの笑み顔画像あり!八千代町殺人事件の犯人・動機は?ベトナム人農業実習生

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これも茨城県の事件。 茨城県八千代町平塚の住宅で70代夫婦の夫が刺殺され、妻が重傷を負った事件で、ベトナム国籍の農業実習生(21)を逮捕。 先月の2019年8月24日の午前3時10分ごろ、茨城県八千代町平塚の大里さん方で、76歳の夫が刃物で胸などを刺されて死亡し、73歳の妻も腹などを刺されて重唱を負った事件。 事件は2019年8月24日の午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを発見された。 現場には、血の付いた包丁が残されていた。 現場に残された足の指紋にあたる「足紋」の一部がベトナム国籍の農業実習生(21)のものと一致していたことが判明。 事件前日の2019年8月23日午後5時ごろ、茨城県八千代町内のホームセンターで包丁1本を購入していたベトナム国籍の農業実習生(21)が浮上。 2019年9月2日、就寝中の73歳の妻の腹部などを包丁で複数回刺したとして、ベトナム国籍の農業実習生(21)を逮捕。 ベトナム国籍の農業実習生(21)は夫婦の自宅から、約2キロ離れた寮に住み、他の農業実習生らと野菜の栽培などを行っていた。 2019年9月3日の夜、ベトナム国籍の農業実習生(21)が暮らしていた宿舎を捜索。 ベトナム国籍の農業実習生(21)は無施錠の部分から靴を脱いで侵入し、夫婦は寝ていたところを突然、襲われたとみられている。 逮捕されたのは ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)。 ベトナム国籍のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)は包丁を買ったことを認める一方、容疑を否認。 茨城の夫婦殺傷、ベトナム国籍の農業実習生逮捕 茨城県八千代町平塚の住宅で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、茨城県警は2日、裕子さんに対する殺人未遂の疑いで、 近くに住むベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)を逮捕した。 県警は、 ハイ容疑者が大里さん殺害にも関与した可能性が高いとみて追及する。 逮捕容疑は、 24日午前3時10分ごろ、大里さん方で、就寝中の裕子さんの腹部などを包丁で複数回刺したとしている。 現場には血の付いた包丁が残されていたことから、県警は近隣の店舗などの購入履歴を捜査。 事件の数日前に八千代町内のホームセンターで包丁1本を購入していた ハイ容疑者 が浮上した。 県警は 認否について明らかにしていない。 大里さん夫妻は24日午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを、別棟に住む次男(42)に発見された。 大里さんは胸など十数カ所、裕子さんは腹など数カ所を刺され、寝室と縁側付近でそれぞれあおむけに倒れていた。 大里さんの刺し傷の一部は心臓に達しており、司法解剖の結果、死因は心臓損傷による出血性ショックと判明した。 自宅の一部は無施錠でだった。 県警は、 無施錠の場所から侵入し、外部から持ち込んだ包丁で夫妻を襲った可能性が高いとみて、近隣の防犯カメラの映像などを調べていた。 産経新聞 2019. 2 20:03 購入の包丁、凶器と同一か 茨城の夫婦殺傷 茨城県八千代町の民家で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、裕子さんに対する殺人未遂容疑で逮捕された ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)が事件前に町内で購入した包丁が、現場に残されていた凶器とみられる包丁と同一の可能性が高いことが3日、捜査関係者への取材で分かった。 包丁を購入したのは事件前日の8月23日午後5時ごろだったことも判明。 調べに対 し包丁を買ったことを認める一方、容疑を否認し、大里さん殺害への関与も否定しているという。 捜査関係者によると、 ハイ容疑者は 大里さん宅から約2キロ離れた寮に住み、他の農業実習生らと野菜の栽培などを行っていた。 大里さん宅近くの畑でも農作業をしていたという。 茨城県警は、 包丁を購入した理由を追及するとともに、農作業中などで容疑者と夫婦に接点がなかったか調べている。 県警は3日、 ハイ容疑者を水戸地検へ送検した。 産経新聞 2019. 3 19:46 現場にベトナム人実習生の足紋 茨城の夫婦殺傷 茨城県八千代町平塚の民家で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、 指紋と同様、事件の際、重要な証拠となる「足紋」の一部が現場で複数確認され、裕子さんに対する殺人未遂容疑で逮捕された ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)のものと一致していたことが5日、捜査関係者への取材で分かった。 県警は、 ハイ容疑者が 大里さん方の無施錠の部分から靴を脱いで侵入し、就寝中の夫婦を襲ったとみて捜査している。 ハイ容疑者は 裕子さんへの殺人未遂容疑や大里さん殺害への関与を否認している。 大里さん夫婦は8月24日午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを次男(42)に発見された。 大里さんは胸など十数カ所、裕子さんは腹など数カ所を刺されていた。 産経新聞 2019. 逮捕容疑は 8月24日午前3時10分ごろ、八千代町平塚の大里功さん(76)宅で、妻裕子さん(73)の腹部などを刃物で刺した疑い。 県警によると、 同日午前3時15分ごろ、功さんが寝室で、裕子さんが自宅南側の縁側付近で、それぞれあおむけで倒れているのが見つかった。 功さんは胸などを十数カ所刺され死亡し、裕子さんも腹などに数カ所の刺し傷があった。 県警は、 功さんに対する殺人容疑でも調べる方針。 県警は下妻署に捜査本部を設置。 近所の防犯カメラを解析するなど捜査を進めていた。 警察は捜索で押収した資料を分析するなど、事件の動機について詳しく調べています。 先月24日の未明、八千代町平塚の住宅で、大里功さん(76)が刃物で胸などを刺されて死亡し、73歳の妻も腹などを刺されて大けがをした事件で、警察は妻に対する殺人未遂の疑いで逮捕した ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)が 暮らしていた宿舎を3日夜、捜索しました。 大里さん夫婦は寝ていたところを突然、襲われたとみられていますが、これまでに現場の住宅で現金などが奪われる被害が確認されていないことが、捜査関係者への取材でわかりました。 一方、 グエン容疑者は ふだん、大里さん夫婦の家の近くの畑で農作業をしていたということですが、実習先の農家の関係者によりますと、農家は グエン容疑者と 夫婦との接点について、心当たりがないと話しているということです。 警察は捜索で 押収した資料を分析するなど、事件の動機について詳しく調べています。 捜査関係者によりますと、調べに対し グエン容疑者は 「包丁は買ったが、自転車で家に帰る途中になくした」などと供述し、容疑を否認しているということです。 ベトナム人の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者は 先月24日、八千代町の住宅で73歳の女性を刺し、殺害しようとしたとして逮捕されている。 女性は重傷を負い、夫の大里功さんは刺されて死亡した。 その後の捜査関係者への取材で、 現場に残された足の指紋にあたる足紋の一部が、 グエン容疑者 のものと一致していたことが新たに分かった。 警察は、 グエン容疑者が 靴を脱いで侵入し、大里さん夫婦を襲ったとみて動機の解明を進めている。 日テレNEWS 2019年9月5日 12:18 茨城・高齢夫婦殺傷事件 ベトナム人実習生を逮捕 茨城県八千代町で先月、高齢の夫婦が刃物で刺されて夫が死亡し、妻が重傷を負った事件で、警察は 農業実習生のベトナム人の男を逮捕しました。 農業実習生のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)は 先月24日、八千代町の住宅で大里裕子さん(73)の腹を包丁で刺して殺害しようとした疑いが持たれています。 現場には血の付いた包丁が残されていましたが、警察は グエン容疑者が 事件の数日前にホームセンターで包丁を購入していたことから事情を聴いていました。 グエン容疑者は 大里さん夫婦の住宅から約3キロ離れた寮に住んでいました。 警察は グエン容疑者と 大里さん夫婦との接点や動機を調べるとともに、夫の功さん(76)の殺害にも関わっているとみて捜査しています。 日本での生活に文句はなかった」などと語りました。 先月24日、八千代町の住宅で大里功さん(76)が胸などを刺されて殺害され、妻の裕子さん(73)が重傷を負った事件。 裕子さんへの殺人未遂の疑いで逮捕された ベトナム国籍で農業実習生のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)の母親が、テレビ電話でJNNのインタビューに応じました。 「連絡を受けたときは信じられませんでした。 今も信じられないです。 誰か他の人がやったことだと思い、自分の子どもがやったこととは信じられませんでした」(グエン容疑者の母親) 母親によりますと、4人兄妹の長男の グエン容疑者は、高校を卒業後、「外国へ行って働くほうが家族のためになる」と、大学進学を諦めて日本へ渡ったということです。 その後は毎日のようにベトナムの母親と電話をし、日本での生活を嬉しそうに語ったといいます。 「何も文句はありませんでした。 日本のことが大好きみたいです。 日本では食べ物、天気、空気など、何でもベトナムの方より良いと言っていました。 日本人は優しくて親切です」(グエン容疑者の母親) 逮捕前日の今月1日の夕方にも電話で話しましたが、このときも特に変わった様子はなかったといいます。 グエン容疑者と 被害者の 大里さん夫婦との接点は明らかになっておらず、警察が動機などを調べています。 TBS 4日16時24分.

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これも茨城県の事件。 茨城県八千代町平塚の住宅で70代夫婦の夫が刺殺され、妻が重傷を負った事件で、ベトナム国籍の農業実習生(21)を逮捕。 先月の2019年8月24日の午前3時10分ごろ、茨城県八千代町平塚の大里さん方で、76歳の夫が刃物で胸などを刺されて死亡し、73歳の妻も腹などを刺されて重唱を負った事件。 事件は2019年8月24日の午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを発見された。 現場には、血の付いた包丁が残されていた。 現場に残された足の指紋にあたる「足紋」の一部がベトナム国籍の農業実習生(21)のものと一致していたことが判明。 事件前日の2019年8月23日午後5時ごろ、茨城県八千代町内のホームセンターで包丁1本を購入していたベトナム国籍の農業実習生(21)が浮上。 2019年9月2日、就寝中の73歳の妻の腹部などを包丁で複数回刺したとして、ベトナム国籍の農業実習生(21)を逮捕。 ベトナム国籍の農業実習生(21)は夫婦の自宅から、約2キロ離れた寮に住み、他の農業実習生らと野菜の栽培などを行っていた。 2019年9月3日の夜、ベトナム国籍の農業実習生(21)が暮らしていた宿舎を捜索。 ベトナム国籍の農業実習生(21)は無施錠の部分から靴を脱いで侵入し、夫婦は寝ていたところを突然、襲われたとみられている。 逮捕されたのは ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)。 ベトナム国籍のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)は包丁を買ったことを認める一方、容疑を否認。 茨城の夫婦殺傷、ベトナム国籍の農業実習生逮捕 茨城県八千代町平塚の住宅で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、茨城県警は2日、裕子さんに対する殺人未遂の疑いで、 近くに住むベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)を逮捕した。 県警は、 ハイ容疑者が大里さん殺害にも関与した可能性が高いとみて追及する。 逮捕容疑は、 24日午前3時10分ごろ、大里さん方で、就寝中の裕子さんの腹部などを包丁で複数回刺したとしている。 現場には血の付いた包丁が残されていたことから、県警は近隣の店舗などの購入履歴を捜査。 事件の数日前に八千代町内のホームセンターで包丁1本を購入していた ハイ容疑者 が浮上した。 県警は 認否について明らかにしていない。 大里さん夫妻は24日午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを、別棟に住む次男(42)に発見された。 大里さんは胸など十数カ所、裕子さんは腹など数カ所を刺され、寝室と縁側付近でそれぞれあおむけに倒れていた。 大里さんの刺し傷の一部は心臓に達しており、司法解剖の結果、死因は心臓損傷による出血性ショックと判明した。 自宅の一部は無施錠でだった。 県警は、 無施錠の場所から侵入し、外部から持ち込んだ包丁で夫妻を襲った可能性が高いとみて、近隣の防犯カメラの映像などを調べていた。 産経新聞 2019. 2 20:03 購入の包丁、凶器と同一か 茨城の夫婦殺傷 茨城県八千代町の民家で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、裕子さんに対する殺人未遂容疑で逮捕された ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)が事件前に町内で購入した包丁が、現場に残されていた凶器とみられる包丁と同一の可能性が高いことが3日、捜査関係者への取材で分かった。 包丁を購入したのは事件前日の8月23日午後5時ごろだったことも判明。 調べに対 し包丁を買ったことを認める一方、容疑を否認し、大里さん殺害への関与も否定しているという。 捜査関係者によると、 ハイ容疑者は 大里さん宅から約2キロ離れた寮に住み、他の農業実習生らと野菜の栽培などを行っていた。 大里さん宅近くの畑でも農作業をしていたという。 茨城県警は、 包丁を購入した理由を追及するとともに、農作業中などで容疑者と夫婦に接点がなかったか調べている。 県警は3日、 ハイ容疑者を水戸地検へ送検した。 産経新聞 2019. 3 19:46 現場にベトナム人実習生の足紋 茨城の夫婦殺傷 茨城県八千代町平塚の民家で、住人の大里功さん(76)が刺殺され妻の裕子さん(73)が腹などを刺されて重傷を負った事件で、 指紋と同様、事件の際、重要な証拠となる「足紋」の一部が現場で複数確認され、裕子さんに対する殺人未遂容疑で逮捕された ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)のものと一致していたことが5日、捜査関係者への取材で分かった。 県警は、 ハイ容疑者が 大里さん方の無施錠の部分から靴を脱いで侵入し、就寝中の夫婦を襲ったとみて捜査している。 ハイ容疑者は 裕子さんへの殺人未遂容疑や大里さん殺害への関与を否認している。 大里さん夫婦は8月24日午前3時15分ごろ、自宅で血を流して倒れているのを次男(42)に発見された。 大里さんは胸など十数カ所、裕子さんは腹など数カ所を刺されていた。 産経新聞 2019. 逮捕容疑は 8月24日午前3時10分ごろ、八千代町平塚の大里功さん(76)宅で、妻裕子さん(73)の腹部などを刃物で刺した疑い。 県警によると、 同日午前3時15分ごろ、功さんが寝室で、裕子さんが自宅南側の縁側付近で、それぞれあおむけで倒れているのが見つかった。 功さんは胸などを十数カ所刺され死亡し、裕子さんも腹などに数カ所の刺し傷があった。 県警は、 功さんに対する殺人容疑でも調べる方針。 県警は下妻署に捜査本部を設置。 近所の防犯カメラを解析するなど捜査を進めていた。 警察は捜索で押収した資料を分析するなど、事件の動機について詳しく調べています。 先月24日の未明、八千代町平塚の住宅で、大里功さん(76)が刃物で胸などを刺されて死亡し、73歳の妻も腹などを刺されて大けがをした事件で、警察は妻に対する殺人未遂の疑いで逮捕した ベトナム国籍の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者(21)が 暮らしていた宿舎を3日夜、捜索しました。 大里さん夫婦は寝ていたところを突然、襲われたとみられていますが、これまでに現場の住宅で現金などが奪われる被害が確認されていないことが、捜査関係者への取材でわかりました。 一方、 グエン容疑者は ふだん、大里さん夫婦の家の近くの畑で農作業をしていたということですが、実習先の農家の関係者によりますと、農家は グエン容疑者と 夫婦との接点について、心当たりがないと話しているということです。 警察は捜索で 押収した資料を分析するなど、事件の動機について詳しく調べています。 捜査関係者によりますと、調べに対し グエン容疑者は 「包丁は買ったが、自転車で家に帰る途中になくした」などと供述し、容疑を否認しているということです。 ベトナム人の農業実習生、グエン・ディン・ハイ容疑者は 先月24日、八千代町の住宅で73歳の女性を刺し、殺害しようとしたとして逮捕されている。 女性は重傷を負い、夫の大里功さんは刺されて死亡した。 その後の捜査関係者への取材で、 現場に残された足の指紋にあたる足紋の一部が、 グエン容疑者 のものと一致していたことが新たに分かった。 警察は、 グエン容疑者が 靴を脱いで侵入し、大里さん夫婦を襲ったとみて動機の解明を進めている。 日テレNEWS 2019年9月5日 12:18 茨城・高齢夫婦殺傷事件 ベトナム人実習生を逮捕 茨城県八千代町で先月、高齢の夫婦が刃物で刺されて夫が死亡し、妻が重傷を負った事件で、警察は 農業実習生のベトナム人の男を逮捕しました。 農業実習生のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)は 先月24日、八千代町の住宅で大里裕子さん(73)の腹を包丁で刺して殺害しようとした疑いが持たれています。 現場には血の付いた包丁が残されていましたが、警察は グエン容疑者が 事件の数日前にホームセンターで包丁を購入していたことから事情を聴いていました。 グエン容疑者は 大里さん夫婦の住宅から約3キロ離れた寮に住んでいました。 警察は グエン容疑者と 大里さん夫婦との接点や動機を調べるとともに、夫の功さん(76)の殺害にも関わっているとみて捜査しています。 日本での生活に文句はなかった」などと語りました。 先月24日、八千代町の住宅で大里功さん(76)が胸などを刺されて殺害され、妻の裕子さん(73)が重傷を負った事件。 裕子さんへの殺人未遂の疑いで逮捕された ベトナム国籍で農業実習生のグエン・ディン・ハイ容疑者(21)の母親が、テレビ電話でJNNのインタビューに応じました。 「連絡を受けたときは信じられませんでした。 今も信じられないです。 誰か他の人がやったことだと思い、自分の子どもがやったこととは信じられませんでした」(グエン容疑者の母親) 母親によりますと、4人兄妹の長男の グエン容疑者は、高校を卒業後、「外国へ行って働くほうが家族のためになる」と、大学進学を諦めて日本へ渡ったということです。 その後は毎日のようにベトナムの母親と電話をし、日本での生活を嬉しそうに語ったといいます。 「何も文句はありませんでした。 日本のことが大好きみたいです。 日本では食べ物、天気、空気など、何でもベトナムの方より良いと言っていました。 日本人は優しくて親切です」(グエン容疑者の母親) 逮捕前日の今月1日の夕方にも電話で話しましたが、このときも特に変わった様子はなかったといいます。 グエン容疑者と 被害者の 大里さん夫婦との接点は明らかになっておらず、警察が動機などを調べています。 TBS 4日16時24分.

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