シンク 排水 溝 蓋。 排水口ゴミ受けのおすすめ9選!キッチンシンクの掃除が簡単に

キッチンの排水口の蓋は代用できる?シンクに水を貯める方法

シンク 排水 溝 蓋

大切なのは排水溝だけではありません。 シンクのまわりには水垢や細菌がいっぱい潜んでいます。 シンクをきれいにしておくことは外見も美しく見せる為の顔でもあります。 人が来たときでも恥ずかしくないようにピカピカにしてあげましょう。 1-2.用意しておきたいもの シンクまわりの掃除に用意しておきたいのはスポンジと台所用中性洗剤です。 スポンジに台所用中性洗剤を付けてよく磨きましょう。 普段から食器を洗った後に軽く磨いておくことできれいな状態をキープすることが出来ます。 気がついた時にでもサッとお掃除しましょう。 また、ステンレスに付着した水あかは、擦っても中々落ちにくいので水を流した後に拭き取るようにしましょう。 1-3.ステンレスをきれいに維持するために覚えておきたいポイント 1.やわらかいスポンジで磨く 硬いタワシや金属タワシは使わないようにしましょう。 ステンレスに傷が付く原因です。 必ずやわらかめのスポンジで磨きましょう。 2.塩素系は要注意 塩や醤油を流した場合は必ず水で流すようにしましょう。 含まれる成分によりサビが発生します。 3.重曹やお酢を使う 重曹にはクレンザーのようにこすって汚れを落とす力があります。 また消臭効果も高いので水まわりのお掃除アイテムとしては非常に効果的です。 お酢も重曹と組み合わせて使うことで効果を発揮します。 2.蛇口をきれいにしよう 水まわりの中で一番やっかいなのが排水溝の掃除です。 排水溝は台所の中で一番汚れている箇所であり、臭いもきつい為、誰もが嫌う掃除ポイントではないでしょうか。 しかし、やでも紹介している様に排水溝をマメに掃除することは詰まりや悪臭を防ぐ為の基本となります。 3-1.排水溝の掃除の手順 上記ではシンクや水栓金具をきれいにしました。 次は皆が嫌う排水溝の掃除をしていきます。 排水溝にはカバーが付いているので持ち上げて外しましょう。 (カバーが無いものもある)また、排水溝の構造はでもお伝えしていますがS字トラップとワントラップが存在します。 この画像で紹介しているのはワントラップです。 あなたの家が同じ作りであれば、そのまま実践してみましょう。 STEP2 カバーを外すとゴミ受けが見えてきます。 このゴミ受けに食材カスなどが溜まるようになっています。 定期的に溜まった食材カスを、ゴミ袋に捨てている方は多いと思いますが、その回りまでマメに掃除をしている方は少ないはずです。 STEP3 ゴミ受けは網目に溜まった汚れを歯ブラシなどで掃除していくと効率があがります。 台所用中性洗剤を歯ブラシに付けて擦っていきます。 また、まわりに付着したヌルヌルした汚れはスポンジで擦ると簡単に落とすことが出来ます。 STEP4 ゴミ受けを外すとトラップのカバーのような部品があります。 それも外すと中央に穴が空いているのが確認できます。 この穴が排水パイプへと繋がっていて水が流れていくルートです。 排水とラップのはずし方は、左に軽く回すとロックが外れます。 ロックを外したら、上に持ち上げるだけです。 そして、まわりにこびり付いた汚れも歯ブラシなどを使って磨いていきましょう。 STEP5 これが排水トラップの画像です。 このトラップ部分にはヌルヌルした汚れが付着しています。 同じようにスポンジに洗剤をつけて磨いていきましょう。 細かい部分は歯ブラシで。 STEP6 そして最後に中を掃除していきましょう。 穴のまわりには水封と呼ばれる水を溜める場所があります。 この水封を溜めるまわりには同じような汚い汚れが付着しています。 同じようにスポンジで擦れば簡単に落とすことが出来ます。 奥にあって手が届かない人は重曹などをふりかけて、その後お酢をかけると汚れが落ちていきます。 最後は熱いお湯で流してあげればピカピカになります。 STEP7 掃除が完了したら逆の手順で戻していきましょう。 本来は、料理後に軽く掃除をしておくことで常にきれいな状態を保つことが出来ますが、毎回排水溝まで掃除するのは大変です。 そんな時は、市販で売られている洗浄剤をゴミ受けの中に入れておくことで汚れを付きにくくします。 是非、試してみてください。 4.まとめ.

次の

主婦必見!キッチン排水口の蓋がなくても大丈夫!代用アイデア!

シンク 排水 溝 蓋

オキシクリーンとは、酸素系漂白剤です。 主成分は、過炭酸ナトリウム(酸素系)、界面活性剤(エトキシレート)、炭酸ナトリウム、洗浄補助剤で、柔軟剤が含まれているものもあります。 日本製には界面活性剤は含まれません オキシクリーンは、酸素の泡の力で汚れを浮き出させて引き離し、洗浄する洗剤です。 すべての色素を漂白する塩素系漂白剤とは違い、汚れのみを洗浄するため、色柄物にも使用できる点がポイント。 そのため、衣類などの洗濯をはじめ、キッチンやお風呂場、トイレなど家中の掃除にまで多目的に使用できる万能な洗剤なのです。 また、酸素の泡の力で隅々まで洗浄できることから、においの元となる汚れを取り除き、スッキリとしたさわやかな匂いにする消臭効果も発揮します。 40〜60度のお湯にオキシクリーンを投入し、かき混ぜてよく溶かす 2. 洗浄するアイテムにより、高温にしすぎないほうがいい場合もあります ・オキシクリーンはよくかき混ぜて完全に溶かしきってください ・つけおき時間は、アイテムや汚れ具合によって異なりますが、6時間以上経過すると効果を発揮しなくなります。 オキシクリーン液のつくりおきは不可です ・素手でオキシクリーン液に触れると手荒れをおこすこともあるため、ゴム手袋などを使用してください ・ご紹介しているオキシクリーンの分量やつけおき時間はあくまでも目安です。 自己責任のもと、汚れ具合によって調節してください キッチンシンクのオキシ漬けのやり方は? 続いてキッチンシンクのオキシ漬けのやり方です。 シンクの排水口に栓をして、シンクに投入したオキシクリーン粉末にぬるま湯をかけ、オキシ溶液を貯めたら、綺麗にしたいものをつけおきするだけ! 焦げついた鍋や、黄ばみの気になるまな板、洗いにくい部分が多い食器の水切りかご、油汚れでギトギトの換気扇やコンロの五徳、ホースが伸びるタイプの蛇口ならそれもぜひ! ただし、素材によっては、劣化・変色・コーティング剥がれのおそれがあるなど、使えない物もありますので、ご自身でお調べいただき、ご判断ください しばらくつけおきしたら、最後はしっかり溶液を洗い流せばOK。 そして、 20分〜6時間漬けておくこと 6時間以降は溶液の効果がなくなります。 これをケアしながら、一定の時間、しっかりつけておくことが 汚れを落とすのに大事なんです…! 特にキッチンツールは、深鍋など高さのあるものも多いので、 深めの水位を長時間キープできると、オキシ漬けがとても楽になるんです。 時間が経っても水位に変化なし! 筆者宅のキッチンシンクは、止水栓がありません。 生ごみ処理用のディスポーザーがついているので、 そのフタにラップを厚めに巻いたり…試行錯誤していましたが、 数時間経過すると溶液がかなりの量流れ出てしまい シンクの上部や、高さのある調理器具などは長時間溶液につけておけない状態でした。 そこで、今回は 14cmの「置くだけラップ蓋」を止水栓がわりに。 排水口に置いたら、いつも通りオキシ漬けして、およそ 3時間放置してみました。 その結果…水位に変化なし! 実験前に、シンクに水量の目印を付けておきましたが、 終了時にも水位はかわらず…!! ラップを巻いていたときと違ってゴミも出ず、 収納にも場所をとらないので、 これでより一層気軽なオキシライフが手に入りました…!!!.

次の

シンクのオキシ漬けのやり方!シンクの排水溝の塞ぎ方も紹介するよ♪

シンク 排水 溝 蓋

排水口カバーを使うメリット 悪臭を抑えることができる 排水口は、どうしても悪臭が漂いがちです。 臭いを断ち切るには、まめなお手入れも大切ですが、排水口カバーを変えてみるのもおすすめです。 元々、キッチンに備え付けられていることの多いプラスチックのカバーは、汚れが溜まりやすく、悪臭が発生しやすいです。 市販の抗菌タイプの排水口カバーに変えることによって、悪臭の改善が期待できます。 また、シンクを使用しない際は、止水タイプの排水口カバーで蓋をしておくと、臭いを完全に断つこともできます。 スプーンなどが流れてしまうのを防げる 食器を洗っている際に、カトラリーを排水口に落としてしまったことはありませんか。 落としたことに気付かずそのまま流してしまったり、衛生面で気になったりします。 排水口カバーを設置し、カバーを清潔に保つことで、カトラリーを流してしまう悩みは解消できます。 排水口カバーのタイプは主に2種類 オキシ漬けに役立つ止水タイプ 出典: 排水のための穴が空いているタイプの排水口カバーです。 ゴミ受けに溜まっているゴミを隠してくれるため、シンクの清潔感がぐっと増します。 素材やデザインの選び方次第で、見栄えの面でもシンクの印象を良くしてくれます。 また、上記で触れたように、カトラリーなど小さなものを落としても、流れてしまう前にキャッチしてくれるというメリットがあります。 便利な止水・排水セットタイプ 止水タイプと排水タイプをご紹介しましたが、それぞれ使うシーンや目的が異なるため、両方用意しておきたいという方も多いですよね。 別々に揃えるのが面倒な場合は、止水・排水がセットになった商品も販売されているので、ぜひ探してみてください。 排水口カバーの選び方 ぴったりサイズを選ぶことが大切 出典: 排水口カバー選びのポイントの中でも、特に重視したいのがサイズです。 止水タイプの場合は、カバーが排水口の口径よりも大きければ、特に問題はありません。 しかし、排水タイプの場合は、サイズが合っていないとカバーが浮いてしまったり、隙間ができて汚れが入り込んでしまったりと、余計にシンクの使い心地が悪くなってしまうことも考えられます。 できるだけ、ぴったりのサイズのカバーを選んでください。 ゴム製の排水口カバーの場合は、サイズ調整用の切り取り線が入っている製品も販売されています。 排水口のサイズの測り方 穴の直径をメジャーや定規でしっかりと測ってください。 市販の排水口カバーは、80mm〜150mmまでの範囲を3〜5mm刻みで製造されていることが多いですが、まれに規格に当てはまらないシンクも見受けられます。 排水口カバーの大きさは、たった数mm異なるだけで使用感に大きな違いが出てしまいます。 大体のサイズを予想して購入するのではなく、実測した上で商品を選んでください。 素材で排水口カバーを選ぶ 半永久的に使えるステンレス 出典: シリコン製の排水カバーは、他の素材に比べて、デザインやカラーの幅が広いことが特徴です。 原色やパステルカラーのカラフルな色から、ホワイトなど落ち着いた色合いのものまで、キッチンの雰囲気に合わせて選ぶことができます。 また、先ほどもご紹介したように、シリコンやゴム製の排水口カバーは、サイズ調整ができるという嬉しいポイントがあります。 もし、排水口のサイズと微妙に合わなかった場合でも、カッターなどで微調整してフィットさせることができます。 また、食品グレードのシリコンを使った排水口カバーも販売されています。 一般的に、排水口カバーには有害な物質は含まれていませんが、食品グレードシリコンであれば、より安心して調理のためにシンクを使うことができます。 価格の安さが魅力のゴム 出典: 排水口カバーは、機能性も重要ですが、デザインも重視したいという方も多くいますよね。 洗面所の流し台カバーなどは、焼き物のおしゃれなデザインのものもありますが、機能性や耐久性重視のキッチンの排水口用となると、なかなかそうもいきません。 そのため、キッチンのシンクを見栄え良くするためには、できるだけシンクと一体化させてすっきり見せるか、反対にアクセントカラーとなる色のカバーを選ぶかの二択になります。 シンクと一体化させ、すっきり見せるためには、真ん中に切り込みがあって、口が開いたような形状のステンレス製カバーがおすすめです。 口の向きを奥側にして設置すると、排水口をしっかりとカバーできる上、シンクと統一感が出ます。 また、色で遊ぶ場合は、シリコン製の商品から探すのがおすすめです。 カラフルにしたくないという方には、ブラウンやアイボリーといったナチュラルカラーを選ぶと、目立たずシックな雰囲気になります。 排水口カバーのおすすめ10選.

次の