厚生 労働省 職業 安定 局 雇用 保険 課 追加 給付 詐欺。 厚生労働省から郵便が届いた。 2019/11/28 Money/お金 つい先日、自...

厚生労働省 職業安定局 雇用保険課より、封書で手紙が来ました。この正体は!?

厚生 労働省 職業 安定 局 雇用 保険 課 追加 給付 詐欺

December 4, 2019 — 10:10 am 「厚生労働省 職業安定局雇用保険課」から「親展」扱いの手紙が送られてきた。 封筒の表、左上には赤字で「雇用保険に関する大切なお知らせです。 開封のうえご確認をお願いします。 」となっている。 私と雇用保険との接点は13年前に早期退職して以来無い。 不思議に思って送られてきた文書をみると「雇用保険の追加給付に関するお知らせとお願い」と表書きした書類が同封されていた。 どうやら今年はじめに厚生労働省がやらかした毎月勤労統計調査の不手際による雇用保険の過少支払いに関係するようだ。 私が退職後に受給した雇用保険が過少支払いに該当する可能性があるという。 送付された書類は、その旨、確認するための調査で、私に対し、「雇用保険非保険者番号」、「手当受給時の振込口座」そして雇用保険受給前の「勤め先」について回答を求められている。 今回送られてきた書類をPDF化しておいた。 以下のものだ: (注:私の個人情報に係る部分は消去している) 毎月勤労統計調査の不正騒ぎを報じた新聞記事を検索してみると、この影響で、約2,000万人が過少給付になっているという。 私も、この2,000万人の「被害者」のひとりのことのようだが、今回私に送られてきた書類が2,000万人にも送られているとすれば大変な費用になるのではないか。 過少の額は、せいぜい数百円のレベル。 それに対し、郵送費などなど多額な経費をかけることになっているはずだ。 13年前の記録: 上述した回答項目、「雇用保険非保険者番号」といった情報、わからなかったらハローワークに行けば再発行するとなっている。 多分、私と同じ時期に給付を受けたひとの大部分は関連書類を廃棄してしまっているにちがいない。 数百円の過少給付を取り返すためにハローワークにでかけるというのも考えられな。 回答書を返送しない該当者は、追加給付を求めなかったということになるのではと想像してしまう。 私の場合、こうした書類はPDF化して保存することにしている。 紙媒体の書類はシュレッダーにかけて廃棄することにするが、電子媒体にして保存することにしている。 今回、回答を求められた情報についても、「見事に(?)」電子情報として保存されていた。 早速、回答させてもらうことにした。 関連ポスト:• Recent Post• Categories• 110• 259• 114• 156• 425• Monthly Archives 2020 2019 2018 2017 2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006• Weekly Access Rank Top 10• 234• 180• 100•

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【雇用保険追加給付】あなたも対象者かも?!誰が、いつから、いくらもらえる??

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3分で終わります 書類の記入が終わったら、同封されていた返信用封筒に入れてポストに投函するだけです。 いくら貰えるんだろう? 書類には具体的な追加給付の金額の記載はありませんでした。 ですので、どれくらいの追加給付が貰えるのかはわかりません。 また留意点として、 金額の精査の結果、追加のお支払いが発生しないこともまれにあります。 という事も書類にかかれていたので、ひょっとすると貰えないかもしれません。 実際に口座に追加給付の振り込みがあった時は、この記事に追記します。 支払決定通知書が届きました 2020年4月。 自宅のポストに「厚生労働省から雇用保険に関する大切なお知らせです」というハガキが入っていました。 中を開くと 「追加給付のお支払いに関するお知らせ(支給決定通知書)」の文字が。 どうやら僕の支給額が確定したようです。 支給額は 833円! 内訳は• 追加給付額が825円• 加算額が8円 でした。

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​厚生労働省から怪しい?通知に昨年末から悩むが、調べて郵送済み!

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会社員人生を15年近く続けているが、雇用保険を給付されたのは過去に一度だけだったと記憶していたからだ。 14年前、新卒で入社した会社を1年弱で退社し、ハローワークに通っていたころにお世話になった。 再就職後は無職の期間はなく、雇用保険を支払い続けてきた。 手紙を開封してみることにした。 すると、返信用の封筒など書類一式が出てきた。 「雇用保険の追加給付に関するお知らせとお願い」と書かれた書類を読んでみると、次のことが分かった。 毎月勤労統計調査をはじめとする厚労省が所管する統計について、2019年に不正が発覚した。 全数調査をしなければならないのに、一部抽出調査が行われていたのだ。 そのため、雇用保険や労災保険などで多くの受給者が支払い不足の状態に陥っていた。 厚労省は対象者に対して支払いをする準備を進めており、ハローワークで保有する氏名・生年月日などをもとに調査。 記者が追加給付の対象であることが分かったという。 関連記事• セブンが実証実験を継続的に行う拠点がある。 実際に行ってみると「たばこは無言で買う時代」というコピーがあった。 どんな意味があるのか? 実際にたばこを買ってみた。 転職市場が活性化しており、何度か退職を経験した人も多いだろう。 退職時にこそ猛烈に仕事に取り組むべきだと筆者は主張する。 どういうことかというと……。 「隣接する商業施設からテナントが撤退」「水筒の持ち込み禁止」などのニュースで注目を浴びているレゴランド。 ネット上では酷評する声もあるが、実際はどうなのだろうか。 記者が家族を連れて遊びに行ってみた。 ドン・キホーテのノウハウを取り入れた共同実験店が6月にオープンした。 店舗の売れ筋商品を分析したところ、ある商品が上位に食い込んだ。 ファミマの幹部は「なぜ売れるのか分からない」と原因を分析しきれていない。 マンション内に「モンスター住民」が増えつつあるようだ。 実態はどうなっているのか。

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