エデン 零 式 2 層 タイム ライン。 希望の園エデン零式:覚醒編3 マクロ&タイムライン

エデン零式:共鳴編4層 タイムライン確認用 ノーカット簡易攻略 #FF14

エデン 零 式 2 層 タイム ライン

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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エデン 零 式 2 層 タイム ライン

タイムライン中に表示される時間は詠唱バーまたは範囲が表示された時点のものです。 また、慣れていればそもそも2マーカーはなくても問題ありません。 エデン零式覚醒編2層での戦闘フィールドは縦長の長方形となっており、フィールドマーカーは主に頭割りや距離減衰のギミック処理位置用として使われます。 設置位置ですが、まず4隅にABCDマーカーを設置して中央に1マーカー、そして1時方向のAの内少し内側部分に2マーカーを設置します。 フィールド中央に綺麗にマーカーを設置したいときは、 ボスをターゲットした状態でボスサークルの向きを表す矢印部分に重ねるようにすると綺麗に中央へ置くことができます。 これでフィールドマーカーのセットは完了です! ドゥームヴォイド・ギロチン 「 ドゥームヴォイド・ギロチン」は ボスの前後に発生する太目の直線範囲攻撃です。 こちらも直接ヒットすると大ダメージとデバフがつきます。 ボスの真横が安全ですが、意外に範囲が大きいのでサークルから少し離れておくのがオススメ。 ギロチンでもニュクスは発生しますが、スライサーと違うのは出現場所と飛んでいく方向です。 ギロチンの攻撃範囲と重なるように、 縦一列になって出現してそこから左右へまっすぐ移動を開始します。 特にボスにめり込んでいるニュクスは見えにくいので、近接やタンクは注意しておきましょう。 「 ダークファイガ」は ランダム4名が対象となる大きめの円形範囲攻撃です。 かなり強力なのと、範囲が大きいのでこのフィールドの狭い2層では割と脅威になります。 早めの散開を心がけましょう。 「 塔(パニッシュレイ)」は床に表示される丸い円形のAoEで、 乗っている間ペインデバフによるダメージを食らいます。 出現してから数秒後に上記画像のように 上から攻撃が落下してきて、そのとき誰も乗っていない部分があるとそこが爆発して全体ダメージになるというギミック。 ギミックの伝統的に塔と表記されることが多いですが実際は床踏みです。 ちなみにこの攻撃が落下してくる間までは乗っていなくても良いので、粘ることができるのと余計にペインダメージを食らわなくてよいという点も把握はしておきましょう。 (これは後述する後述するHP1化ギミックにも役立つ) 未解説のものも含めて先にアイコン一覧を確認しておきます。 アイコン デバフ説明 【ディレイスペル:ダークファイガ】 ディレイ状態のダークファイガ。 詠唱中にはAoEが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する 【ディレイスペル:ダークホーリー】 ディレイ状態のダークファイガ。 詠唱中にはAoEが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する 【ディレイスペル:シャドウアイ】 ディレイ状態のシャドウアイ。 詠唱中には目のマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 【ディレイスペル:ヘルウィンド】 ディレイ状態のヘルウィンド。 詠唱中にはマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 【ディレイスペル:フレア】 ディレイ状態のヘフレア。 詠唱中にはフレアのマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 これらのアイコンはそれぞれどの攻撃がホールド(遅延)されているかがわかります。 実際はこのアイコンの他に、キャラクターの頭上にでかいマーカーが付きますので一度に全部覚えなくても構いません。 「 ヘルウィンド」はランダム2名が対象となる単体攻撃で、 実行と同時に対象者のHPが1まで減ります。 前述しましたが、この状態では頭割りなどのギミックに参加することができませんし、塔踏みのデバフも耐えることができません。 マーカーの形から「赤玉」と呼ばれたりします。 素早くHPを戻す必要があるので自己回復をするか、ヒーラーから回復を貰うまではダメージを受けるギミックには注意が必要です。 これを踏まえたうえで、フェーズ1のディレイ処理1回目を見ていきましょう。 ディレイフェーズ1回目の処理 では実際のフェーズ1の「ディレイフェーズ1回目」の処理を見ていきましょう。 まず最初にディレイスペルが実行され、塔処理が完了した時点で「 ディレイスペル:ダークホーリー」が付いています。 続いて「 ディレイスペル:ダークファイガ」が付与されます。 順番としてはファイガの方が後に付いていますが、 デバフ秒数の関係上先に発動するのはダークファイガの方です。 遠隔勢は既に離れておいても構いません。 次に「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付与されます。 この 発動はダークホーリーの頭割りと一緒のタイミングとなります。 シャドウアイの対象者は上記画像のようにボス背面の頭割り集合場所よりも1歩下がった場所で待機しましょう。 こうすることで他のメンバーはボスを殴っていれば必然的に視線ギミック対象者に背を向けられますし、対象者も頭割りに参加できるわけです。 「でも1人くらい頭割りかけても良いのでは? 後ろに立たせなくても良くない?」と思うかもしれませんが、実際のところ ギミック上最大でも6人しか受けられません。 そうです、ヘルウィンドがあるからです。 ここでのヘルウィンド(赤玉)は遅延がなく、ちょうど頭割りの直前(ほぼ同時)に発動するようになっているので、対象者2名は頭割りに参加すると確実に死んでしまいます。 頭割り人数を最大にするためにも、視線ギミック対象者も参加できるように配置するというわけですね。 上記画像のような形になればギミック処理が成功します。 事前に頭割り位置に集まっておき、 赤玉が付いた対象だけ左右にずれて頭割りに参加しないというイメージです。 自分に赤玉が付いていることに気づかないパターンの事故が結構あるのと、頭割りから外れるのを意識しすぎて視線ギミックを忘れるケースがあるので注意しましょう! これでディレイフェーズ1の処理は完了です。 「 シャドーフレイム」はタンク2名に対する強力な単体攻撃です。 MTだけでなくSTにも攻撃がくるのでバフなどをしっかり使いましょう。 「 エントロピー」強力な全体攻撃。 だいたいこのあとくらいに腕が出てくると覚えておけば大丈夫です。 【フェーズ2】ディレイフェーズ2回目のギミック処理方法。 光と闇のエーテルからの散開忘れとHP1化からの塔に気を付ける ディレイフェーズ2回目の処理 フェーズ2のディレイコンボの流れを見ていきましょう。 最初に「 ディレイスペル:ヘルウィンド」が付きます。 対象者2名はカウント0になるとHPが1になりますが、実際に発動するのは塔着弾のタイミングなので結構後になります。 このディレイコンボ中の「 フレア」は遅延しない生フレアなので、詠唱完了と同時に爆発します。 フレア設置は事前に設置していたマーカー上で行うとわかりやすいでしょう。 ここでは、• Bマーカー:DPS• Cマーカー:ヒーラー• Dマーカー:タンク という配置で距離減衰を処理しています。 フレアが終わると「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付くと同時に、塔が出現します。 ちょうど塔が出現したあたりで、ホールドされていたヘルウィンドが発動。 前述のとおり ヘルウィンド対象者はHPが1まで減ってしまうので、塔に乗っているとペインデバフで確実に死んでしまいます。 自己回復を持っているジョブは自分で回復も入れると良いでしょう。 持っていない場合は ヒーラーからの回復を待ってから塔踏みを行ってください。 塔に乗ったからといって安心してはいけません!このあと 塔着弾と一緒のタイミングでディレイされていた視線ギミックも発動します。 シャドウアイ(視線)対象者に背負向ける状態で待機しましょう。 ギミック処理が最優先です。 これを処理できればディレイフェーズ2回目は終了。 「 光と闇のエーテル」はいわゆる白黒や罪罰と呼ばれるギミック。 これは タンクヒーラーに白いマーカー、DPSには黒いマーカーが確定で付きます。 マーカーは徐々に小さくなっていき、発動すると8万以上の大ダメージを食らってしまいます。 黒色と白色が重なっておくことで中和されてダメージ無効化ができるというギミック内容になっています。 予めペアになる相手はマクロで指定されていますので、その場所で中和しましょう。 光と闇のエーテルのエーテルは全部で2回ありますが、いずれもそのあとに散開や塔踏みなどのギミック処理がありますので、中和したら即次のアクションをしてください。 ディレイフェーズ2回目の処理 フェーズ2のディレイコンボの流れを見ていきましょう。 一気に増えてちょっと頭がクラクラしそうになりますが順番に見ていけば難しくないので頑張りましょう!これがディレイコンボのラストです! まず最初に「 ディレイスペル:フレア」が付与され、エレボスの巨腕攻撃を挟んで「 ディレイスペル:ダークホーリー」が付与されます。 遅延はあるもののこの実行順番は変わりませんので、 最初にフレアの方が爆発してから頭割りが発生します。 フレアが付いた3名は所定の位置で距離減衰を行ってください。 残った5人は2マーカー(ない場合はAで良い)頭割りします。 このときさらにもう1セット「 ディレイスペル:フレア」が付与されるので上記画像のように画面がゴチャゴチャしていますが、このフレアマーカーは遅延するので無視して構いません。 タンク2名への強攻撃である「シャドーフレイム」を挟んで、今度は「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付与されます。 シャドウアイの対象になった2名は他のメンバーよりも後ろのAマーカーに下がってください。 これでボスを殴れる状態のまま視線を処理する形が完成します。 (Aマーカーのみの場合でもフィールド端まで行けば良い) この フレアとシャドウアイの発動は同時なので、視線方向には注意しておいてください。 着弾と同時に最後の「 ディレイスペル:ダークファイガ」が付与されます。 この ダークファイガはわずかな遅延しかなく、約5秒間の猶予しかありません。 対象者はフレアが終了したら素早く散開して他のメンバー、ファイガ対象と重ならないようにしてください。 ある種このダークファイガが一番ランダム要素が強いので、場所を譲り合ったりすると事故ります。 素早く移動して位置を確保してしまった方が安定するでしょう。 ダークファイガが終わるとすぐに白黒と塔踏みがやってきますが、これで2層のディレイコンボは終了となります。 【フェーズ4】最終フェーズ、クワイタスと連続剣。 軽減バフやバリアなどを使って耐えましょう。 混沌の使者!横中さん! で覚えました。 混沌(カオス)からの使者、横中さん(日本人?)の決め台詞っぽい何かです。 連続剣は「復讐」か「混沌」のどちらかを実行しますが、2回目は必ず初回に来なかった方を使いますので、両方に対応できるようにしておきましょう。 どちらにしてもここは ニュクスが大量に発生します。 ここでデバフを貰いすぎるとクワイタスが耐えられなくなってしまうためです。 零式2層はこのように緩急の激しい戦闘になりますが、これで最後!あとはクワイタス連打と時間切れクワイタス詠唱完了までにヴォイドウォーカーを削り切れば、エデン零式覚醒編2層クリアとなります! エデン零式覚醒編2層マクロ例紹介。 本記事攻略法準拠のものなのでPTや固定の手法に合わせて調整しよう! 野良で見かけたマクロなどを参考に、当ブログ記事の攻略方法に準拠したエデン零式覚醒編2層のマクロです。 コピペしてすぐに使うことができます。 PTや固定によって配置が違う点もあると思いますので、その際は改変等含めて自由に行ってください。

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エデン零式:共鳴編4層 タイムライン確認用 ノーカット簡易攻略 #FF14

エデン 零 式 2 層 タイム ライン

タイムライン中に表示される時間は詠唱バーまたは範囲が表示された時点のものです。 また、慣れていればそもそも2マーカーはなくても問題ありません。 エデン零式覚醒編2層での戦闘フィールドは縦長の長方形となっており、フィールドマーカーは主に頭割りや距離減衰のギミック処理位置用として使われます。 設置位置ですが、まず4隅にABCDマーカーを設置して中央に1マーカー、そして1時方向のAの内少し内側部分に2マーカーを設置します。 フィールド中央に綺麗にマーカーを設置したいときは、 ボスをターゲットした状態でボスサークルの向きを表す矢印部分に重ねるようにすると綺麗に中央へ置くことができます。 これでフィールドマーカーのセットは完了です! ドゥームヴォイド・ギロチン 「 ドゥームヴォイド・ギロチン」は ボスの前後に発生する太目の直線範囲攻撃です。 こちらも直接ヒットすると大ダメージとデバフがつきます。 ボスの真横が安全ですが、意外に範囲が大きいのでサークルから少し離れておくのがオススメ。 ギロチンでもニュクスは発生しますが、スライサーと違うのは出現場所と飛んでいく方向です。 ギロチンの攻撃範囲と重なるように、 縦一列になって出現してそこから左右へまっすぐ移動を開始します。 特にボスにめり込んでいるニュクスは見えにくいので、近接やタンクは注意しておきましょう。 「 ダークファイガ」は ランダム4名が対象となる大きめの円形範囲攻撃です。 かなり強力なのと、範囲が大きいのでこのフィールドの狭い2層では割と脅威になります。 早めの散開を心がけましょう。 「 塔(パニッシュレイ)」は床に表示される丸い円形のAoEで、 乗っている間ペインデバフによるダメージを食らいます。 出現してから数秒後に上記画像のように 上から攻撃が落下してきて、そのとき誰も乗っていない部分があるとそこが爆発して全体ダメージになるというギミック。 ギミックの伝統的に塔と表記されることが多いですが実際は床踏みです。 ちなみにこの攻撃が落下してくる間までは乗っていなくても良いので、粘ることができるのと余計にペインダメージを食らわなくてよいという点も把握はしておきましょう。 (これは後述する後述するHP1化ギミックにも役立つ) 未解説のものも含めて先にアイコン一覧を確認しておきます。 アイコン デバフ説明 【ディレイスペル:ダークファイガ】 ディレイ状態のダークファイガ。 詠唱中にはAoEが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する 【ディレイスペル:ダークホーリー】 ディレイ状態のダークファイガ。 詠唱中にはAoEが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する 【ディレイスペル:シャドウアイ】 ディレイ状態のシャドウアイ。 詠唱中には目のマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 【ディレイスペル:ヘルウィンド】 ディレイ状態のヘルウィンド。 詠唱中にはマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 【ディレイスペル:フレア】 ディレイ状態のヘフレア。 詠唱中にはフレアのマーカーが出ているものの実際にはデバフカウント0で発動する。 これらのアイコンはそれぞれどの攻撃がホールド(遅延)されているかがわかります。 実際はこのアイコンの他に、キャラクターの頭上にでかいマーカーが付きますので一度に全部覚えなくても構いません。 「 ヘルウィンド」はランダム2名が対象となる単体攻撃で、 実行と同時に対象者のHPが1まで減ります。 前述しましたが、この状態では頭割りなどのギミックに参加することができませんし、塔踏みのデバフも耐えることができません。 マーカーの形から「赤玉」と呼ばれたりします。 素早くHPを戻す必要があるので自己回復をするか、ヒーラーから回復を貰うまではダメージを受けるギミックには注意が必要です。 これを踏まえたうえで、フェーズ1のディレイ処理1回目を見ていきましょう。 ディレイフェーズ1回目の処理 では実際のフェーズ1の「ディレイフェーズ1回目」の処理を見ていきましょう。 まず最初にディレイスペルが実行され、塔処理が完了した時点で「 ディレイスペル:ダークホーリー」が付いています。 続いて「 ディレイスペル:ダークファイガ」が付与されます。 順番としてはファイガの方が後に付いていますが、 デバフ秒数の関係上先に発動するのはダークファイガの方です。 遠隔勢は既に離れておいても構いません。 次に「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付与されます。 この 発動はダークホーリーの頭割りと一緒のタイミングとなります。 シャドウアイの対象者は上記画像のようにボス背面の頭割り集合場所よりも1歩下がった場所で待機しましょう。 こうすることで他のメンバーはボスを殴っていれば必然的に視線ギミック対象者に背を向けられますし、対象者も頭割りに参加できるわけです。 「でも1人くらい頭割りかけても良いのでは? 後ろに立たせなくても良くない?」と思うかもしれませんが、実際のところ ギミック上最大でも6人しか受けられません。 そうです、ヘルウィンドがあるからです。 ここでのヘルウィンド(赤玉)は遅延がなく、ちょうど頭割りの直前(ほぼ同時)に発動するようになっているので、対象者2名は頭割りに参加すると確実に死んでしまいます。 頭割り人数を最大にするためにも、視線ギミック対象者も参加できるように配置するというわけですね。 上記画像のような形になればギミック処理が成功します。 事前に頭割り位置に集まっておき、 赤玉が付いた対象だけ左右にずれて頭割りに参加しないというイメージです。 自分に赤玉が付いていることに気づかないパターンの事故が結構あるのと、頭割りから外れるのを意識しすぎて視線ギミックを忘れるケースがあるので注意しましょう! これでディレイフェーズ1の処理は完了です。 「 シャドーフレイム」はタンク2名に対する強力な単体攻撃です。 MTだけでなくSTにも攻撃がくるのでバフなどをしっかり使いましょう。 「 エントロピー」強力な全体攻撃。 だいたいこのあとくらいに腕が出てくると覚えておけば大丈夫です。 【フェーズ2】ディレイフェーズ2回目のギミック処理方法。 光と闇のエーテルからの散開忘れとHP1化からの塔に気を付ける ディレイフェーズ2回目の処理 フェーズ2のディレイコンボの流れを見ていきましょう。 最初に「 ディレイスペル:ヘルウィンド」が付きます。 対象者2名はカウント0になるとHPが1になりますが、実際に発動するのは塔着弾のタイミングなので結構後になります。 このディレイコンボ中の「 フレア」は遅延しない生フレアなので、詠唱完了と同時に爆発します。 フレア設置は事前に設置していたマーカー上で行うとわかりやすいでしょう。 ここでは、• Bマーカー:DPS• Cマーカー:ヒーラー• Dマーカー:タンク という配置で距離減衰を処理しています。 フレアが終わると「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付くと同時に、塔が出現します。 ちょうど塔が出現したあたりで、ホールドされていたヘルウィンドが発動。 前述のとおり ヘルウィンド対象者はHPが1まで減ってしまうので、塔に乗っているとペインデバフで確実に死んでしまいます。 自己回復を持っているジョブは自分で回復も入れると良いでしょう。 持っていない場合は ヒーラーからの回復を待ってから塔踏みを行ってください。 塔に乗ったからといって安心してはいけません!このあと 塔着弾と一緒のタイミングでディレイされていた視線ギミックも発動します。 シャドウアイ(視線)対象者に背負向ける状態で待機しましょう。 ギミック処理が最優先です。 これを処理できればディレイフェーズ2回目は終了。 「 光と闇のエーテル」はいわゆる白黒や罪罰と呼ばれるギミック。 これは タンクヒーラーに白いマーカー、DPSには黒いマーカーが確定で付きます。 マーカーは徐々に小さくなっていき、発動すると8万以上の大ダメージを食らってしまいます。 黒色と白色が重なっておくことで中和されてダメージ無効化ができるというギミック内容になっています。 予めペアになる相手はマクロで指定されていますので、その場所で中和しましょう。 光と闇のエーテルのエーテルは全部で2回ありますが、いずれもそのあとに散開や塔踏みなどのギミック処理がありますので、中和したら即次のアクションをしてください。 ディレイフェーズ2回目の処理 フェーズ2のディレイコンボの流れを見ていきましょう。 一気に増えてちょっと頭がクラクラしそうになりますが順番に見ていけば難しくないので頑張りましょう!これがディレイコンボのラストです! まず最初に「 ディレイスペル:フレア」が付与され、エレボスの巨腕攻撃を挟んで「 ディレイスペル:ダークホーリー」が付与されます。 遅延はあるもののこの実行順番は変わりませんので、 最初にフレアの方が爆発してから頭割りが発生します。 フレアが付いた3名は所定の位置で距離減衰を行ってください。 残った5人は2マーカー(ない場合はAで良い)頭割りします。 このときさらにもう1セット「 ディレイスペル:フレア」が付与されるので上記画像のように画面がゴチャゴチャしていますが、このフレアマーカーは遅延するので無視して構いません。 タンク2名への強攻撃である「シャドーフレイム」を挟んで、今度は「 ディレイスペル:シャドウアイ」が付与されます。 シャドウアイの対象になった2名は他のメンバーよりも後ろのAマーカーに下がってください。 これでボスを殴れる状態のまま視線を処理する形が完成します。 (Aマーカーのみの場合でもフィールド端まで行けば良い) この フレアとシャドウアイの発動は同時なので、視線方向には注意しておいてください。 着弾と同時に最後の「 ディレイスペル:ダークファイガ」が付与されます。 この ダークファイガはわずかな遅延しかなく、約5秒間の猶予しかありません。 対象者はフレアが終了したら素早く散開して他のメンバー、ファイガ対象と重ならないようにしてください。 ある種このダークファイガが一番ランダム要素が強いので、場所を譲り合ったりすると事故ります。 素早く移動して位置を確保してしまった方が安定するでしょう。 ダークファイガが終わるとすぐに白黒と塔踏みがやってきますが、これで2層のディレイコンボは終了となります。 【フェーズ4】最終フェーズ、クワイタスと連続剣。 軽減バフやバリアなどを使って耐えましょう。 混沌の使者!横中さん! で覚えました。 混沌(カオス)からの使者、横中さん(日本人?)の決め台詞っぽい何かです。 連続剣は「復讐」か「混沌」のどちらかを実行しますが、2回目は必ず初回に来なかった方を使いますので、両方に対応できるようにしておきましょう。 どちらにしてもここは ニュクスが大量に発生します。 ここでデバフを貰いすぎるとクワイタスが耐えられなくなってしまうためです。 零式2層はこのように緩急の激しい戦闘になりますが、これで最後!あとはクワイタス連打と時間切れクワイタス詠唱完了までにヴォイドウォーカーを削り切れば、エデン零式覚醒編2層クリアとなります! エデン零式覚醒編2層マクロ例紹介。 本記事攻略法準拠のものなのでPTや固定の手法に合わせて調整しよう! 野良で見かけたマクロなどを参考に、当ブログ記事の攻略方法に準拠したエデン零式覚醒編2層のマクロです。 コピペしてすぐに使うことができます。 PTや固定によって配置が違う点もあると思いますので、その際は改変等含めて自由に行ってください。

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