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メールの返事で、「すぐに、ご回答いただきまして、ありがとうご...

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集客方法のマンネリ化や口コミ頼りの現実が悩みどころで、夫がウェブで調べ、夫が勧めてきましたが、 同業他社と比較をしたかったので、すぐには決めませんでした。 夫は病気療養中だったので、時間もあり、詳細に他社と比べていました。 「この人は、会津大で勉強して会社を立ち上げて頑張っている。 この人、良さそう、会って話してみよう。 金額はもっと安いところもあるが、きちんといい仕事をしてもらえば、惜しくはない。 要は良い仕事をしてくれそうかどうかだ。 」と言っていました。 その後お会いし、 野口さんの誠実なお人柄に、夫もすっかり安心してお任せできると判断して、夫が後押ししてくれました。 その後、夫は亡くなってしまいましたが、よく調べて、きっかけをつくってくれました。 予想以上のクオリティーを感じました。 写真、モデルなどの視覚から入る情報が、我々が受ける印象の大部分を占めていることに、改めて気付かされました。 やはり、見た目は大事。 素敵に仕上げていただきまして、あらためてありがとうございました。 ご主人には、当サイトを隅々までご覧いただき、また他社様とも入念に比較検討した上で、期待を込めてお声掛けをいただき誠にありがとうございました。 打ち合わせの際に、病気療養中だとお伺いしておりましたがまだまだ元気なお姿で、ホームページの準備もご主人が担当されるということでしたが、その後、容態が急変してしまい、帰らぬ人となってしまいましたこと改めてお悔やみ申し上げます。 ご主人にも完成したホームページをご覧いただき、お喜びいただきたかったのですが、その点だけが大変残念でした。 亡きご主人にご安心いただけるよう、今後も土橋様とのご縁を大切にしていきたいと思っております。 - 当社から出張がない点、ウェブ・電話・メールで制作が進む点についてはいかがでしたか?.

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楽天銀行への入金方法について・・・

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Q 先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。 」という一文がありました。 相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。 自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか? また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。 」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか? 仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。 まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。 ちなみに私は下記のようにしています。 質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」 回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。 A ベストアンサー こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. 回答の場合は、(「ご回答」を避けるために) 「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」 と書いたりします。 ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^; こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. A ベストアンサー 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 送る行為は、相手にも関わる事なので、 「送付いたします」と、致しますと言っていても、 「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。 「ご」は相手に対する「謙譲語」です。 「ご送付します。 」か「ご送付致します。 」が正しいです。 「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。 」が 正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が 丁寧です。 「お送り致します。 」でもOKです。 ・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。 連絡するのは 自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、 謙譲の接頭語「ご」を付けます。 相手に頼む場合は「お送りください。 」です。 civillink. こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。 みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。 よろしくお願いいたします。 この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。 おはようございます。 こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 A ベストアンサー はじめまして。 「教えていただけますか?」 が一番です。 女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。 やや、丁寧なヴァリエーションは 「教えていただけますでしょうか?」 があります。 ここまでが限度ですね。 それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。 ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。 女性にはエレガントではありません。 また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。 ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。 要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。 A ベストアンサー No. 5で回答した者です。 下記のように修正します。 申し訳ない。 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。 おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。 bunka. pdf ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 ================引用終了 No. 5で回答した者です。 下記のように修正します。 申し訳ない。 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。 おそらく、本動詞の「... その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。 ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、 もしかしたら出ていないかもしれません・・・。 と思い、教えて欲しいです。 宜しくお願いします。 その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 A ベストアンサー 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 見積もり依頼書 下記条件で見積もりをお願いします。 ~~の見積もりを取って欲しい。 ~~して欲しい。 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 そう言われると、B社... A ベストアンサー こんにちは、No. 4です。 「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 自信が無いようには感じませんよね。 主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、 意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。 ケースバイケースですが、 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。

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「~していただきまして、ありがとうございました」

ご回答いただきましてありがとうございます

先ほどは、 ご回答いただきましてありがとうございました。 よろしければ、またご教示ください。 土地家屋調査士は、 測量士補の資格があると午前試験が免除になるため、 調査士の大半の人が 測量士補の資格を保持しているものと思われます。 ここで質問ですが、前回頂きました回答には >土地家屋調査士が測量業を営む場合でも、測量業登録が必要です。 補足>測量計画の作成とバッティングするところはないのでしょうか? 間違えました。 測量士補の資格でありながら測量計画の作成という部分に、 違反・抵触することはないのでしょうか? 測量業の登録については、測量法の第6章にまとめられており、その55条の13において・・・ 1 測量業者は、その営業所ごとに測量士を一人以上置かなければならない。 2 前項の規定は、測量業者(法人である場合においては、その役員のうちいずれかの役員)が測量士であるときは、その者が自ら主として業務を行なう営業所については、適用しない。 ・・・とされています。 つまり、測量業者の代表取締役が測量士の資格を保有している必要はありません。 代表取締役が測量士や測量士補の資格を持っていなくても、この55条の13の要件を満たし、申請において55条の3の通り、ご質問に関連する書類であれば4と6号を添付する必要があるということになります。 ですから、土地家屋調査士は、測量士を持っていなくても測量業を起こすことはできますし、また、必ずしも自分が代表でなければならない訳ではありません。 次に・・・ ウィキペディア-測量士補 測量業者に従事する測量士が作製した計画に従って測量を行う、つまり測量業者の行う測量において測量士の補佐を行う技術者に求められる資格である。 つまり、測量士が作成しなければならないとされる測量計画が「不動産の表示に関する登記について必要な調査・測量」には無く、不動産登記法やその関連法に基づいて法務省の監督下において調査・測量をするということになりますから、測量士補だけで十分です。 また、土地家屋調査士に測量士補以上の資格が必要な理由は、土地家屋調査士業であっても、測量法第3条の測量には違いなく、そのため測量については、国交省国土地理院の監督下に置く必要があるためです。 ただし、測量業としての側面ではなく、測量士補あるいは測量士としての資格に関する部分だけです。 さらに、土地家屋調査士法という特別法によって、土地家屋調査士の行う業務をその第3条において規定されています。 測量の部分に関しては、一般法が測量ですから、特別法である土地家屋調査士法の適用を受ける業務は、測量法からは排除されることになる。 つまり、土地家屋調査士は、測量業登録によらず測量業をすることはできないし、測量業者は土地家屋調査士法によって規定されている業をすることができないということになり、土地家屋調査士と測量業は、バッティングすることはないという訳です。 また、測量計画は、あくまで一般法である測量法の規定。 特別法である土地家屋調査士が行う業務に、測量法で規定する測量計画は適用されません。

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