パソコン マイク どこ。 PCマイクのおすすめ13選。音質良好でゲーム実況やスカイプに最適

パソコンで自分の声を録音できるの?

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Windows 10には、もともと音声認識の機能が備わっていて、これからご紹介する簡単な設定をしてあげれば、様々なことを声で操作できるようになります。 WordやPowerPointでの文章入力も、しゃべるだけで入力できてしまいます! マイクは外付けでも内蔵でもOK 音声入力のためには、あなたの声をパソコンで認識できるようにするため、最低限、マイクが必要です。 パソコンにマイクが内蔵されていれば、それでOKですし、内蔵されていなかったり、もっとハッキリ音を拾うようにしたい!というような場合には、外付けのマイクを準備します。 私のパソコンには、マイクは内蔵していなかったので、このマイクを買いました。 でのレビューが高評価だったのが購入の決め手ですが、安いのにしっかり音を拾ってくれます。 外付けのマイクを新たに購入された方は、これからご紹介する操作の前に、取扱説明書などに従って、マイクをパソコンに接続し、お使いのパソコンでマイクが使えるよう設定しておきます。 Windows 音声認識の初期設定 Windows 10の音声認識を、初めて使う際は、初期設定が必要です。 といっても、難しい設定ではありませんし、一回やってしまえば、それ以降は必要ありません。 それでは早速、初期設定をしていきましょう! 画面左下の[ここに入力して検索]のところでクリックすると、その欄に文字カーソルが入るので、 「音声認識」と入力します。 すると、この機能を使いたいのでは?と候補が表示されるので、その中から[Windows 音声認識]をクリックします。 [Windows 音声認識]と、「Windows」という言葉が最初につかない[音声認識]というものの両方が表示されても、選ぶのは[Windows 音声認識]です。 画面にこのようなものが表示されます。 ここで聞かれることに答えていくだけで設定が終わるので、早速操作していきますが、もし、この画面ではなく、 画面のどこかに、このようなツールバーが表示された方は、既にこれからご紹介する初回の設定は終わっていますので、「」の章にお進みください。 それでは設定を開始します! [次へ]をクリックします。 まずはマイクの種類を選びます。 ご自分が持っているマイクの種類を選択します。 私のマイクはヘッドセットマイクでもないし、デスクトップマイクでもないので、どれを選ぶかとても迷いましたが、何となく似ている[ヘッドセットマイク]を選択しました。 もし、内蔵マイクならば、[その他]を選択すれば良いと思います。 [次へ]をクリックします。 画面のメッセージを確認し、[次へ]をクリックします。 画面に表示された文章を、声を出して読み上げます。 読み終わったら、[次へ]をクリック。 画面のメッセージを確認し、[次へ]をクリックします。 文書やメールの内容を調べて、音声認識の精度を上げるようにするかを設定します。 これ以降の設定は完全にお好みです。 私の場合は、この設定は有効にしました。 [次へ]をクリックします。 音声認識をストップしているときに、「音声認識をONにしたいなぁ」と思ったら、手動でONにするのか、音声でONにするのかを選びます。 私は手動にしました。 [次へ]をクリックします。 [リファレンスカードの表示]をクリックすると、が表示されます。 印刷して持っていてもいいですし、いつでも見れるので印刷しなくても構いません。 印刷せずとも、一度目を通しておくと、「へぇ、こんなこともできるんだ〜」となかなか役に立ちます。 [次へ]をクリックします。 パソコンを起動したときに自動的に音声認識もONにするかどうかを設定します。 私の場合はチェックを外して、パソコン起動時にONにならないようにしました。 [次へ]をクリックします。 [チュートリアルの開始]をクリックすると、Windowsの製造元であるマイクロソフト社のWebサイトで、音声認識の使い方の動画を見ることができますが、なぜかWindows 8. 1で、しかも英語の動画だったりします。 私は英語はさっぱりなので、[チュートリアルを実行しない]をクリックしました。 さぁ、これで設定は完了! 画面にこのようなツールバーが表示されます。 ツールバーを別の位置に動かしたい場合には、文字が表示されている黒いパネルの部分など、ボタン 以外のところだったらどこでもいいのでマウスポインタを合わせ、ドラッグすれば移動できます。 スポンサーリンク 音声入力してみよう ツールバーにある丸いボタンが、音声認識のON/OFF、またはON/スリープを切り替えるボタン。 先ほどの初期設定の際、音声認識を手動でONにするのか、音声でONにするのかを選びましたが、手動でONにする方を選んだ場合は、この丸いボタンでON/OFFの切り替えができます。 音声でONにする方を選んだ場合は、この丸いボタンでON/スリープを切り替えることができ、それに加えて、「聞き取りを開始」「聞き取りを停止」としゃべることで、ON/スリープの切り替えができます。 OFFは機能を止めている状態なので、音声では再開できませんが、スリープはいわゆる「待機」の状態なので、音声でも再開できるわけですね。 ツールバーの丸いボタンが青色で、「聞き取ります」と表示されているときは音声認識ができる状態です。 Windows 音声認識は、音声入力だけではなく、操作もできます。 「エクセルを開く」とか「エクセルを起動」と言うと、お使いのパソコンにExcelが入っていれば、Excelを起動できます。 (ただし、Excelでは音声入力はうまくできません。 ) それなのに、「ワードを開く」とか「ワードを起動」と言うと、私の場合は最初だけうまくWordを起動できたのですが、それ以降は「ワードパッド」という、別のソフトが起動しました。 うまくいかなければ、仕方がないので、マウスを使ってWordを起動してみてください。 Wordが起動できたら、入力したい文章をどんどん話していきます。 句読点については「てん」「まる」と言えばいいですし、改行もそのまま「かいぎょう」と言うだけでOK。 今回は下のような文章を入力してみました。 意見募集について 前述のように、当社では積極的に社員の皆さんの意見を募集しています。 人事課前の掲示板に特にお聞きしたい意見を掲示しています。 テーマ以外のご意見も歓迎します。 ご意見は、掲示板の近くに意見箱を設置してありますので、用紙に記入し投函ください。 テーマによっては、人事課でアンケートを作っているものもあります。 その場合は、各課の所属長を通じて全員に配布させていただきますので、回答は同じく人事課前の意見箱に各自で投函をお願いします。 で、実際に音声で入力したデータがこれ。 黄色くマークしたのが、うまく入力できなかった部分です。 完璧な入力とは言えませんが、キーボードでの入力が苦痛になっている方にとっては、なかなか心強い機能だと思います。 もちろんこれは、声や話し方で結果が異なり、この後に私がもう一度同じ文章を音声入力したときにはひどい結果でした。 ただ、これも、「」というものをすることで、かなり認識の具合が良くなります。 そして今回は、音声入力がどんな感じになるのかを見るため、例文を最後までひと通り読みましたが、実際の入力では、うまく認識されていないところや、誤変換されているところを、音声で修正しながら入力していくことができます。 そうすることで、精度を上げていくことができます。 また、Window 10の音声認識機能を使って音声入力できるのは、一部のソフトだけのようです。 Word、PowerPointではデータを音声入力できましたが、Excelでは入力はうまくいきませんでした。 Webページを作るソフト「Dreamweaver」も、音声入力できませんでした。 再度、Window 音声認識を起動したい時には、画面左下の[ここに入力して検索]のところに、 「音声認識」と入力し、表示された候補の中から、[Windows 音声認識]をクリックします。

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マイクのミュートを解除する方法<Windows 10>|サポート|dynabook(ダイナブック公式)

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パソコンにマイクが内蔵されているか確認する方法 新しいパソコンであればマイクが搭載されている機種がほとんどですが、まれに搭載されていない場合もあるため、まずは以下の方法でマイクが内蔵されているか確認してみましょう。 設定画面から確認する• Windowsロゴをクリックし、設定アイコンをクリックします。 「設定」画面が表示されたら「システム」をクリックします。 「システム」画面が表示されたら、左側のメニュー一覧から「サウンド」をクリックします。 「サウンド」画面が表示されたら、入力欄の「入力デバイス選択」ボックスを確認します。 内蔵マイクが搭載されている場合、ボックスからマイクを選択できますが、できない場合は内蔵されていないことが確認できます。 アプリで確認する パソコンにボイスレコーダーなどのアプリケーションがインストールされている場合、アプリを起動してマイクが動作するか確認しましょう。 該当アプリが見当たらない場合は、ZoomやSkypeなど無料で利用できるビデオツールをインストールして、テストしてみると確認できます。 ほとんどのツールはマイク項目にインジケーターが表示されており、音の大きさによって表示状態が変化します。 インジケーターはマイクからの音の入力レベルを表示しているため、声の大きさで変化するようであればマイクが内蔵されていることがわかります。 パソコンのどこにマイクは内蔵されている? 本体とディスプレイが別々のデスクトップパソコンだと、マイクが内蔵されていない機種が多いようです。 一方、ディスプレイと本体が一体型のデスクトップパソコンやノートパソコンの場合、マイクが内蔵されている機種がほとんどです。 ここではデスクトップパソコンとノートパソコンの場合に分け、マイクの内蔵場所について例を挙げて紹介します。 デスクトップパソコンの場合 デスクトップパソコンの内蔵マイクは、Webカメラの近くに用意されていることが多く、カメラ近くにある小さな黒い穴が内蔵マイクの位置になります。 引用: オプションとしてヘッドセットなどが同梱されている場合、基本的に内蔵マイクはついていないようです。 ノートパソコンの場合 ノートパソコンもデスクトップパソコン同様に、Webカメラ近くに位置していることが多いですが、本体の側面やキーボード下部に配置されている場合もあります。 パソコンの機種によって、マイクマークが表示されている場合もあるため、まずはパソコン本体を確認してみてください。 引用: 内蔵マイク型のパソコンに外付けマイクは利用できる? マイクの内蔵されたパソコンであっても、外付けマイクを使用することは可能です。 マイク入力用のミニピンジャックやUSBのついた機種であれば有線接続で、Wi-FiやBluetoothなどの規格に対応していれば無線接続で、別のマイクを利用できます。 内蔵マイクと外付けマイクの違い パソコンに内蔵されているマイクの場合、無指向性型のマイクがほとんどです。 無指向性マイクは全指向性マイクともいい、あらゆる方向からの音を拾う特徴があり、パソコンの前で会話をしても周囲の雑音まで拾ってしまいます。 たとえ周囲が静かであっても、パソコンのファンの音などを拾ってしまうことがあるため、あまりクリアな音声になりません。 一方、外付けマイクの場合は無指向性を選択することもできれば、特定の方向から音を拾う単一指向性を選択することもできます。 単一指向性マイクは周囲が騒がしくともクリアに音声を拾ってくれますが、特定の方向以外の音はあまり拾わないため、マイクから離れると音声を拾いにくくなる特徴があります。 パソコンに外付けマイクを接続する方法 外付けマイクを接続する方法として、有線接続とワイヤレス接続の2種類があります。 機器によって最適な方法を選び接続しましょう。 有線接続 有線接続をする場合はパソコン側にミニピンジャックが必要ですが、端子がない場合はUSBで接続することも可能です。 ミニピンジャックで接続する 直径3. 5mmの端子を使用して接続するミニピンジャックは、モノラルタイプやステレオタイプ、4極タイプなどの種類があります。 マイクのみ接続する場合はモノラルタイプですが、ヘッドセットなどの場合はステレオタイプや4極タイプになります。 ヘッドセットによっては、マイク端子とオーディオ出力端子の両方が必要となるものもあるようです。 入力端子となるマイク側のミニピンプラグを、出力端子となるパソコン側のミニピンジャックに接続して使用します。 ミニピンジャックが色分けされている場合は、同じ色のミニピンプラグを挿し込めば完了です。 引用: USBで接続する ミニピンジャックが搭載されていないパソコンの場合、USB端子のマイクやヘッドセットを用意すれば接続することが可能です。 また、外付けマイクがミニピンプラグであっても、変換アダプタを利用することでUSB端子に接続することもできます。 USBタイプはパソコンやゲーム機用に開発されているものが多いことから、指向性が強く周囲のノイズを拾いにくいため、パソコンとの相性が良い点が特徴です。 接続方法はいたって簡単で、入力端子となるマイク側のUSBを出力端子となるパソコン側のUSBポートに接続すれば完了です。 引用: ワイヤレス接続 外付けマイクを一度ワイヤレス接続すると、パソコン側にデバイスが登録されるため、二度目からはスムーズに接続できる点が特徴です。 Wi-Fiモデルも販売されていますが、最近ではBluetoothを搭載しているモデルが多く見られます。 Bluetoothで接続する パソコンと接続する前に、まずは外付けマイクやヘッドセットの電源を入れ、接続先を特定するペアリングを行います。 電源の入れ方やペアリングのために必要な操作等は、使用するデバイスのマニュアルをご覧ください。 使用するデバイスによっては、接続に必要なPINコードやペアリングコード、パスコードやパスキーなどが登録されている場合があります。 Windowsロゴをクリックし、「設定」アイコンをクリックします。 「設定」画面が表示されたら、「デバイス」をクリックします。 「デバイス」画面が表示されたら、左側のメニュー一覧から「Bluetoothとその他のデバイス」を選択し、「Bluetooth」を「オン」にします。 「Bluetoothまたはその他のデバイスを追加する」をクリックします。 「デバイスを追加する」画面が表示されたら、「Bluetooth」をクリックします。 Bluetooth機器名が自動的に検出されるので、該当のデバイスをクリックします。 「(デバイス名)に表示されているPINが以下のPINと一致していれば、接続を押してください」と表示されたら、画面のペアリングコードとデバイス側のパスコードが一致していることを確認し、「接続」をクリックします。 この際、PINコードの入力が必要になる場合があります。 「接続試行中」と表示されるので、そのまましばらく待ちます。 「デバイスの準備が整いました!」と表示されたら、「完了」をクリックすればペアリングは完了です。 Bluetoothの接続を解除したい場合は、「設定」画面から「デバイス」をクリックし、「Bluetoothとその他のデバイス」画面の「Bluetooth」を「オフ」にすると切断されます。 Wi-Fiで接続する Wi-Fiでマイクやヘッドセットを接続する場合、アクセスポイントと呼ばれる無線ルーターが必要です。 無線ルーターには「AOSS(AirStation One-Touch Secure System)」というボタンが配置されており、親機であるルーターと子機となるデバイス側のAOSSボタンを同時に押すと、自動的に接続設定を行います。 ただし、ボタンが搭載されておらず、アプリを利用して接続するタイプのデバイスもあるため、設定前に説明書で接続方法を確認しましょう。 無線ルーターを持っていない場合でも、Wi-Fi対応のパソコンであれば直接パソコンへ接続(Wi-Fiダイレクト機能)することができます。 自分のパソコンがWi-Fiで接続できるか分からない場合は、パソコンにWi-Fiのロゴやマークが表示されているかどうかを確認してください。 Wi-Fiで接続する方法は各メーカーごとで異なるため、メーカーの公式サイトなどの確認が必要です。 デバイスによっては、セットアップ用のCDやダウンロードデータが用意されている場合もあります。 インストールして手順どおりにセットアップを実行してください。 また、レシーバーが付属しているタイプのデバイスであれば、パソコンにレシーバーを接続するだけですぐに利用を開始できます。 まとめ 最近のパソコンはマイクを内蔵している機種が多いです。 内蔵されているかの確認方法や場所について解説しましたが、いかがでしたでしょうか。 性能的に満足できない場合は外付け型のマイクやヘッドセットの購入を検討してみても良いでしょう。 外付けマイクによってはアプリのインストールやセットアップなどが必要となるため、パソコン初心者の人であればパソコン修理業者に相談してみるのもひとつの方法です。 パソコン修理業者のは、初心者には難しいパソコンの設定など、さまざまな問題を自宅まで訪問して解決してくれます。 出張修理も受け付けているので、パソコンの設定などで困ったことがあった場合は気軽に相談してみてはいかがでしょう。

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ノーパソにマイクは内臓されてますか?

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普通のデスクトップパソコンにはまず間違い無くマイクの入力端子が用意されているものですが、ごく稀にマイク入力が無かったり、そもそも自作などでサウンドデバイス自体が無かったりする場合があります。 また、端子自体が壊れてしまってマイク入力ができない場合もあるでしょう。 その様な場合にもデスクトップパソコンでマイク入力を行う方法について、本ページでは紹介したいと思います。 マイク入力端子とは? 出典: デスクトップパソコンには、通常マイク端子というものが必ず存在します。 普通はPC本体の前面と背面の2箇所にある場合が多いですが、もし全面に無い場合でも背面に1箇所は必ずあるでしょう。 パソコンのマイク端子はカラオケなどのマイクと違って小さい端子です。 見かけ上はイヤホンやヘッドホンと同じで「3. 5mmミニプラグ」端子となっています。 そのため、よく間違えてイヤホン端子にマイクを接続してしまい「あれ?音が入力されないぞ」となる人もいます。 そのような間違いを防ぐため、端子は色分けで区別されていることが多いですので、端子部分の色で判断しましょう。 音声入力用のマイク端子はピンク色です。 一方同じ形状の端子でも音声出力用のイヤホン端子はグリーン(黄緑色)となっています。 マイクは必ずピンク色の方へ繋ぐように気をつけましょう。 ゲーム機などはこのプラグに対応している場合もありますので注意が必要です。

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