エナルモデポー ステロイド。 公開特許公報(A)_アルブミン融合タンパク質

ウフェナマート(非ステロイド外用薬)|登録販売者試験

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数少ない非ステロイド外用薬。 顔湿疹や、おむつかぶれにも。 ウフェナマートは、非ステロイドの抗炎症作用がある成分であり、外用薬として、軽度の湿疹や、肌あれ、おむつかぶれ、デリケートな顔等の皮膚症状・かゆみの軽減・緩和に使用されます。 日本のメーカーが開発した成分ですが、医療用医薬品としての発売は1982年からであり、その後スイッチ化されOTC医薬品としても使用されるようになりました。 医療用としては「コンベック」の販売名で知られています。 元々非ステイロイド抗炎症外用薬は種類が限られ、が販売中止になってこともあり、使用頻度は少なくても、準備している医療機関はあるようです。 一般用医薬品では、資生堂のIHADA(イハダ)ブランドが有名です。 他に武田薬品のロバックU等にも配合されています。 ステロイド成分に比べると、抗炎症作用は劣りますが、非ステロイド成分である製品特徴として、一般に以下のような点が挙げられます。 特にIHADA(イハダ)は、大規模なマーケティングが行われており、テレビCMでも上記の製品特徴を意識したプロモーションが行われ、「顔湿疹」が主な訴求メッセージになっています。 販売サイドから見ても、相談販売の際に、ブランドの知名度が高く小児にも比較的安心して提案できる製品があるのは、非常に助かります。 その為、陳列スペースが限られてる場合でも、準備しておきたいジャンルです。 登録販売者試験では、平成27年現在あまり出題されていません。 手引きの記載は以下のとおり 「末梢組織(患部局所)におけるプロスタグランジンの産生を抑える作用については必ずしも明らかにされておらず、炎症を生じた組織に働いて、細胞膜の安定化、活性酸素の生成抑制などの作用により、抗炎症作用を示すと考えられている。 湿疹、皮膚炎、かぶれ、あせも等による皮膚症状の緩和を目的として用いられる。 副作用として、刺激感(ヒリヒリ感)、熱感、乾燥感が現れることがある。

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本稿では加齢に伴うアンドロゲンの変化、臨床症状、臨床診断、アンドロゲン補充療法(androgen replacement therapy; ART)の現状と問題点に加え、勃起障害(erectile dysfunction; ED)についても解説する。 ポイント• 男性更年期障害は加齢に伴うアンドロゲンの低下に起因する• アンドロゲンの変化は、生理的活性のある free testosterone でみられる。 診断治療には、泌尿器科・心療内科・精神科・整形外科などが連携することが大切である。 TTは加齢による変化が認められないという報告から、60歳以降は次第に減少するというものまで様々であるが、FTは加齢により低下し、SHBGは加齢とともに増加すると言われている。 特にFTは20歳代から90歳代までほぼ直線的に漸減するとされている(図2)。 最近は、ホルモン活性の弱いアルブミン結合型テストステロンを合わせて「生理的意義を有するテストステロン(bioavailable testosterone; BT)」と称され、PADAM(男性更年期障害)の診断上、重要な指標と理解されている。 TTが加齢にあまり影響されないとしても、血中FTは加齢とともに減少、SHBGは加齢とともに増加することから、BTの加齢に伴う低下は顕著となるといえる。 一方実際の臨床の場ではSHBGの測定はルーチンでは行えないため、抗原抗体反応で直接測ったFT値がBT値の代わりに使用されていることが多い。 DHEA(dehydroepiandrosterone)とその硫酸エステルであるDHEA-S(dehydroepiandrosterone-sulfate)は副腎皮質から主に分泌されるアンドロゲンである。 DHEAはテストステロンと比しアンドロゲン作用が弱いため余り重要視されていなかったが、最近多くの可能性を有するホルモンとして期待されている。 動物実験ではDHEAには抗糖尿病、抗動脈硬化、抗肥満、抗骨粗鬆症、抗癌、抗自己免疫等の種々の有益な作用が証明されている。 ヒトでは加齢に伴い血中DHEAが低下すると言われている。 DHEAとDHEA-Sの血中半減期はそれぞれ30分、7~20時間とDHEA-Sの方が長いため、臨床マーカーとしてDHEA-Sが用いられることが多い。 臨床症状 PADAMの臨床症状• 精神・心理症状 : 落胆、うつ、苛立ち、不安、神経過敏、生気消失、疲労感• 身体症状 : 関節・筋肉関連症状、発汗、ほてり、睡眠障害、記憶・集中力低下、肉体的消耗感• 性機能関連症状 : 性欲低下、勃起障害、射精感の消失 男性更年期は正式な病名ではなく、通称である。 主な症状は上記、表に通りであるが、精神面では不安やいらいら、うつ、疲労感など 身体面では 関節痛、ほてり、不眠など 女性の更年期とよく似ている。 女性では、閉経に伴い急激に女性ホルモンが低下するのが原因に対し、男性では通常、30歳ごろから徐々にアンドロゲンが低下し、その下がり方が大きいと症状がでると言われている。 なぜ、通常より低下が著しいのかは医学的には証明困難であるが、職場の人間関係やリストラ、住宅ローン、教育費、介護など、さまざまな要因、ストレスが影響していると考えられている。 臨床診断 診断には問診票や、精巣や前立腺の大きさ・PSA prostate specific antigen:前立腺特異抗原)値、前述のアンドロゲン値などを総合して行う。 当然のことながら、症状によっては 泌尿器科、診療内科、精神科、整形外科等が連携することが不可欠である。 安易に単科で判断することはかえって危険である。 問診票としては下記の2票が代表的である(問診票はブルー文字のリンクからダウンロード可能)。 Metabolism 49, 1239-1242, 2000 2. Aging Male 2, 105-114, 1999 PADAMとうつ病との診断・鑑別については Beck depression inventory などのうつ病の症状スコアがあるが、精神・心理症状と性機能については上記の問診票と共通する。 PADAMでは筋肉痛、自立神経反応などの体の疲労を訴える患者が多いが、うつ病をどう鑑別するか、またうつ病患者のうちどういうタイプの患者がPADAM症状を訴えるか現在は未整理の状況である。 疑われる場合は専門医に相談することが肝要である。 一方、臨床的にはアンドロゲン補充療法によりうつ病が軽快することも少なくない。 またその反面、うつ病を治療するとアンドロゲン値の上昇を認めるとうい報告もあり、本病態はうつ病と密接な関連があることが示唆される。 (文献) Barrett-Connor E, von Muhlen DG and Kritz Silverstein D: Bioavailable testosterone and depressed mood in older men: The Rancho Bernardo Study. J Clin Endocrinol Metab 84, 573-577, 1999 アンドロゲン補充療法(androgen replacement therapy; ART)の現状と問題点 アンドロゲン補充療法の治療効果 1. 体脂肪減少 2. 筋肉量、筋力の増加 3. 骨密度の改善 4. 血清脂肪プロフィールの変化、インスリン感受性の増加 5. 気分、性欲、健康観の改善 (文献) 1. Behre HM, von Eckhardstein S, Kliesch S et al: Long term substitution of hypogonadal men with transscrotal testosterone over 7-10 years.? Clin Endocrinol 50, 629-635, 1999 2. Snyder PL, Peachey H, Berlin JA et al: Effects of testosterone replacement in hypogonadal men.? J Clin Endocrinol Metab 82, 2670-2677, 2000 治療薬 アンドロゲン補充の方法として欧米では注射剤、経口剤、ゲル剤、パッチ添加剤があるが、現在わが国で保険適応となっているのは注射剤のみである。 注射剤:testosterone enanthate(エナルモンデポー:帝国臓器);10日程度で薬剤が除放されるため、通常2週間おきに125~250mgを筋注する(投与後に急激に非生理的にテストステロン値が上昇し、その後減少していくために患者は気分の変調を実感することがある) 2. 経口剤:メチルテストステロン;わが国で許可されているが肝毒性があり、またHDLコレステロールを低下する作用があり、本治療には使用すべきではないと考えられている。 経口剤:testosterone undecanoate;リンパ管吸収型の脂肪酸エステル経口剤。 肝毒性がないことから世界的に広く使われているが、本邦では未承認 4. ゲル剤:注射剤の煩雑性がなく、通院頻度は少ないため、海外では普及している。 またパッチ添加剤に比べ皮膚過敏症が少なく、テストステロンを増加させる効果も高いとされ、今後注目を集めると考えられる 5. DHEA補充療法: 抗加齢としての有用性が検討されている。 高齢男女にDHEAを毎日50mg投与したところsense of well beingの改善を認めたという報告や筋力の増強、fat massの減少を認めたという報告が散見されるが、有用性を認めないという報告もあり現時点ではその臨床評価の見解は一定していない。 ARTと前立腺癌および前立腺肥大症 前立腺はアンドロゲン依存性の臓器であり、前立腺がんもアンドロゲンにより増殖する。 潜在がんを有する高齢男性は少なからず存在するが、ARTが潜在がんを臨床がんとして発症させるか否かは議論のあるところである。 PSA(prostate specific antigen)は前立腺のマーカーとして広く知られているが、ARTによるPSAの変化に関しては若干の上昇が認められるという報告も散見されるが多くは変化がなかったという報告が多く、統計学的は有意な変化は認めていない。 現状ではARTは前立腺癌患者、前立腺癌の疑いのある患者には禁忌とされているが、ARTによる前立腺がんの発症の危険性は高くないと考えられている。 ARTによる前立腺肥大症とそれに関連した下部尿路症状(尿閉、排尿困難、残尿感、頻尿など)の影響に関しては、排尿症状を有しない対象群では、前立腺容積は約12%増大したが、血中PSAおよび自他覚的排尿症状に変化は認めないという報告があるが、中等度以上の前立腺肥大症を有する対象者には現在のところ相対的禁忌と考えられている。 ART開始前後では前立腺疾患の評価、経過観察が重要である。 ARTを開始する前には直腸診、PSA採血、(経直腸的超音波断層法)を行い前立腺がん、前立腺肥大症をスクリーニングする。 がんが疑われる場合は前立腺針生検を行い前立腺がんをrule outする。 ART開始後3, 6, 12ヶ月、その後は年1回は 直腸診、PSA採血を行う。 PSAが基礎値から1. に続く.

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エナルモンデポー筋注250mgの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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犬と猫の治療ガイド :私はこうしている. 2012• 序 iii• 目次 iv• ご注意 x• 第1章 救急管理 監修 大草潔• 第1章 心肺停止 藤井洋子 2• 第1章 心原性肺水腫 急性肺水腫 小山秀一 7• 第1章 猫喘息 藤田道郎 10• 第1章 犬の急性膵炎 中島亘 14• 第1章 急性腎不全 三品美夏 17• 第1章 猫の閉塞性下部尿路疾患 三品美夏 21• 第1章 糖尿病性ケトアシドーシス 松木直章 23• 第1章 低血糖 インスリノーマ 松木直章 26• 第1章 アジソン病 副腎皮質機能低下症 松木直章 29• 第1章 低カルシウム血症 副甲状腺機能低下症 松木直章 31• 第1章 難産 堀達也 32• 第1章 子宮蓄膿症 堀達也 36• 第1章 頭蓋内圧亢進 長谷川大輔 39• 第1章 発作重積 長谷川大輔 43• 第1章 腹腔内出血 根津欣典 45• 第1章 免疫介在性溶血性貧血 辻本元 50• 第1章 播種性血管内凝固 辻本元 53• 第1章 ショック 岡野昇三 55• 第1章 アナフィラキシー 岡野昇三 58• 第1章 敗血症 岡野昇三 59• 第1章 熱中症 高地毅 62• 第2章 循環器疾患 監修 小山秀一• 第2章 急性左心不全 第1章[救急管理]「心原性肺水腫」に記載• 第2章 僧帽弁閉鎖不全症 藤井洋子 68• 第2章 三尖弁閉鎖不全症 藤井洋子 74• 第2章 感染性心内膜炎 藤井洋子 76• 第2章 慢性犬糸状虫症 日高勇一 79• 第2章 大静脈症候群 日高勇一 82• 第2章 犬の拡張型心筋症 高島一昭 83• 第2章 犬の不整脈原性右室心筋症 柴﨑哲 85• 第2章 猫の拡張型心筋症 高島一昭 87• 第2章 猫の肥大型心筋症 高島一昭 90• 第2章 猫の大動脈血栓塞栓症 高鳥一昭 93• 第2章 猫の拘束型心筋症 商島一昭 96• 第2章 猫の分類不能心筋症 柴﨑哲 98• 第2章 猫の不整脈原陛右室心筋症 高島一昭 99• 第2章 大動脈狭窄症 小笠原静香,小山秀一 101• 第2章 肺動脈狭窄症 田中綾 103• 第2章 短絡性心疾患 田中綾 104• 第2章 三尖弁異形成 エプスタイン奇形 柴﨑美佳 106• 第2章 ファロー四徴症 柴﨑哲 107• 第2章 アイゼンメンゲル症候群 柴﨑哲 108• 第2章 心タンポナーデ 柴﨑美佳 109• 第2章 体性高血圧症 粕谷新音,上地正実 110• 第2章 肺高血圧症 粕谷新音,上地正実 113• 第2章 洞徐脈 福島隆治 115• 第2章 洞頻脈・上室頻拍 福島隆治 117• 第2章 房室ブロック 福島隆治 119• 第2章 房室解離 福島隆治 123• 第2章 上室期外収縮 福島隆治 124• 第2章 心室期外収縮 喜綿和美,廣瀬昶 126• 第2章 心室頻拍 松本真実,廣瀬昶 128• 第2章 心室細動 第1章「救急管理」「心肺停止」に記載• 第2章 洞不全症候群 福島隆治 130• 第2章 心房細動 福島隆治 133• 第2章 WPW症候群 滝川静江,廣瀬昶 136• 第3章 呼吸器・胸腔疾患 監修 小山秀一• 第3章 猫の上部気道感染症 遠藤泰之 140• 第3章 鼻炎 高橋雅 144• 第3章 鼻腔内腫瘍 髙橋朋子 149• 第3章 軟口蓋過長症 米澤覚 153• 第3章 短頭種気道症候群 米澤覚 155• 第3章 喉頭麻痺・虚脱 藤田道郎 157• 第3章 気管虚脱 米澤覚 160• 第3章 犬伝染性気管・気管支炎 ケンネルコフ 藤田道郎 164• 第3章 気管支拡張症 藤田道郎 166• 第3章 犬の慢性気管支炎 藤田道郎 170• 第3章 猫喘息 第1章「救急管理」に記載• 第3章 肺炎 ウイルス性,細菌性,真菌性,誤嚥性 山谷吉樹 174• 第3章 好酸球性気管支肺疾患 山谷吉樹 177• 第3章 特発性肺線維症 山谷吉樹 178• 第3章 肺の腫瘍 川村裕子 180• 第3章 膿胸 髙島一昭 183• 第3章 乳び胸 髙島一昭 187• 第3章 気胸 髙島一昭 190• 第3章 血胸 中皮腫を除く 浅野和之 192• 第3章 中皮腫 髙橋朋子 196• 第3章 胸腺腫瘍 髙橋朋子 197• 第4章 口腔疾患 監修 大草潔• 第4章 歯周病 藤田桂一 202• 第4章 根尖周囲病巣と歯瘻 渡邊一弘 206• 第4章 口腔鼻腔瘻 口鼻瘻管 藤田桂一 209• 第4章 猫の歯肉口内炎 網本昭輝 212• 第5章 消化器疾患 監修 兼島孝• 第5章 巨大食道 亘敏広 218• 第5章 食道炎 大野耕一 219• 第5章 食道狭窄 大野耕一 221• 第5章 食道内異物 亘敏広 222• 第5章 胃拡張捻転症候群 岡野昇三 223• 第5章 胃炎 急性,慢性 石岡克己 225• 第5章 胃十二指腸潰瘍 湯木正史 229• 第5章 胃運動障害 胃アトニー 大野耕一 232• 第5章 胃の腫瘍 胃腺癌,リンパ腫など 髙橋朋子 233• 第5章 胃内異物 亘敏広 236• 第5章 幽門狭窄 岡野昇三 237• 第5章 急性腸炎 石岡克己 238• 第5章 ウイルス性腸炎 難波信一 240• 第5章 寄生虫性腸炎 佐伯英治 243• 第5章 細菌性腸炎 中島亘 247• 第5章 抗菌薬反応性腸症 中島亘 249• 第5章 腸リンパ管拡張症 中島亘 250• 第5章 炎症性腸疾患 中島亘 253• 第5章 腸の腫瘍 髙橋朋子 256• 第5章 大腸炎 急性,慢性 湯木正史 259• 第5章 炎症性結直腸ポリープ 大参亜紀,塚本篤士 261• 第5章 巨大結腸症 青木忍 265• 第5章 直腸脱 青木忍 267• 第5章 便秘 青木忍 268• 第5章 食物アレルギー 石田琳瑛 271• 第6章 肝胆道系・膵外分泌疾患 監修 辻本元• 第6章 門脈圧亢進症 坂井学 279• 第6章 犬の慢性肝炎 坂井学 286• 第6章 銅関連性慢性肝炎 福島建次郎 289• 第6章 猫の胆管炎 鳥巣至道 291• 第6章 肝リピドーシス 大野耕一 296• 第6章 肝細胞腫瘍 金本英之,大野耕一 300• 第6章 胆管細胞腫瘍 金本英之,大野耕一 302• 第6章 肝臓に認められるその他の腫瘍 肝カルチノイド,血管肉腫,リンパ腫 福島建次郎 304• 第6章 胆嚢炎 滝口満喜 309• 第6章 胆石症 滝口満喜 311• 第6章 胆嚢粘液嚢腫 西村亮平 312• 第6章 肝外胆管閉塞 福島建次郎 315• 第6章 猫の慢性膵炎 中島亘 318• 第6章 膵外分泌不全 石岡克己 321• 第7章 腎・泌尿器疾患 監修 小山秀一• 第7章 慢性腎臓病 CKD 佐藤れえ子 326• 第7章 糸球体腎症 宮本賢治 331• 第7章 腎性高血圧症 桑原康人 334• 第7章 猫の多発性嚢胞腎 佐藤れえ子 336• 第7章 腎盂腎炎 宮本賢治 338• 第7章 ファンコーニ症候群 桑原康人 340• 第7章 腎臓腫瘍 秋吉秀保,井芹俊恵,大橋文人 341• 第7章 尿石症 腎,尿管,膀胱,尿道 桑原康人 344• 第7章 高尿酸尿症 星史雄 349• 第7章 急性膀胱炎 単純性下部尿路感染症 秋吉秀保,大橋文人 352• 第7章 慢性膀胱炎 難治性下部尿路感染症 秋吉秀保,大橋文人 354• 第7章 猫の下部尿路疾患 高野徳孝 355• 第7章 尿道閉塞 桑原康人 360• 第7章 膀胱腫瘍 秋吉秀保,大橋文人 363• 第7章 尿失禁 渡邊俊文 366• 第7章 神経原性排尿障害 長谷川大輔 368• 第7章 膀胱アトニー 長谷川大輔 370• 第7章 犬の良性前立腺肥大症 河上栄一 371• 第7章 犬の前立腺嚢胞 河上栄一 372• 第7章 犬の細菌性前立腺炎 河上栄一 373• 第7章 犬の前立腺膿瘍 河上栄一 374• 第7章 犬の前立腺腫瘍 河上栄一 375• 第8章 内分泌・代謝性疾患 監修 辻本元• 第8章 尿崩症 玉原智史 378• 第8章 下垂体腫瘍 弥吉直子,藤田道郎 379• 第8章 脱毛症X 第14章「皮膚および耳の疾患」に記載• 第8章 甲状腺機能亢進症 西飯直仁 382• 第8章 甲状腺機能低下症 松鵜彩 385• 第8章 原発性上皮小体機能亢進症 森昭博,左向敏紀 388• 第8章 クッシング症候群 松木直章 390• 第8章 副腎腫瘍 松木直章 396• 第8章 アジソン病 副腎皮質機能低下症 第1章「救急管理」に記載• 第8章 医原性クッシング症候群 松木直章 397• 第8章 褐色細胞腫 田中綾 398• 第8章 糖尿病 森昭博,左向敏紀 399• 第8章 低血糖 インスリノーマ 第1章「救急管理」に記載• 第8章 アシドーシス 岡野昇三 404• 第8章 アルカローシス 岡野昇三 405• 第8章 ファンコーニ症候群 第7章「腎・泌尿器疾患」に記載• 第8章 シスチン尿症 星史雄 406• 第8章 黄色脂肪症 汎脂肪織炎 星史雄 408• 第8章 高脂血症 水谷尚 409• 第8章 肥満 志水泰武,北川均 411• 第8章 性ホルモン関連性皮膚症 第14章「皮膚および耳の疾患」に記載• 第8章 高ナトリウム血症 玉原智史 413• 第8章 高カリウム血症 福島隆治 415• 第8章 高カルシウム血症 玉原智史 418• 第8章 低カルシウム血症 副甲状腺機能低下症 第1章「救急管理」に記載• 第8章 くる病 松木直章 420• 第8章 高リン血症 松木直章 421• 第8章 低リン血症 松木直章 422• 第8章 低マグネシウム血症 福島建次郎 423• 第9章 生殖器・乳腺疾患 監修 兼島孝• 第9章 卵巣の疾患 堀達也 428• 第9章 卵巣の腫瘍 丸尾幸嗣 432• 第9章 卵巣遺残症候群 堀達也 434• 第9章 犬ブルセラ症 片岡康 437• 第9章 雌の不妊 堀達也 440• 第9章 子宮内膜炎,産後 急性 子宮炎 堀達也 443• 第9章 子宮蓄膿症 第1章「救急管理」に記蔵• 第9章 子宮の腫瘍 丸尾幸嗣 444• 第9章 腟炎 堀達也 445• 第9章 流産 堀達也 447• 第9章 難産 第1章「救急管理」に記載• 第9章 偽妊娠 堀達也 449• 第9章 人工流産 堀達也 451• 第9章 精巣炎 河上栄一 454• 第9章 犬の潜在精巣と精巣腫瘍 河上栄一 455• 第9章 持続勃起症 河上栄一 457• 第9章 亀頭包皮炎 河上栄一 458• 第9章 雄犬の不妊症 造精機能障害 河上栄一 459• 第9章 可移植性性器肉腫 第14章「皮膚および耳の疾患」に記載• 第9章 前立腺肥大症 第7章「腎・泌尿器疾患」に記載• 第9章 前立腺嚢胞 第7章「腎・泌尿器疾患」に記載• 第9章 前立腺炎 第7章「腎・泌尿器疾患」に記載• 第9章 前立腺腫瘍 第7章「腎・泌尿器疾患」に記載• 第9章 乳腺の疾患 小嶋佳彦 461• 第9章 犬の乳腺腫瘍 中川貴之 466• 第9章 猫の乳腺腫瘍 中川貴之 469• 第9章 犬の交配適期診断 津曲茂久 471• 第9章 犬の妊娠診断 津曲茂久 475• 第10章 神経および筋肉疾患 監修 兼島孝• 第10章 水頭症 長谷川大輔 482• 第10章 チアミン欠乏症 田村慎司 485• 第10章 ライソゾーム 蓄積 病 大和修 487• 第10章 てんかん 渡辺直之 490• 第10章 前庭疾患 松永悟 493• 第10章 肉芽腫性髄膜脳脊髄炎 松木直章 498• 第10章 壊死性髄膜脳炎 松木直章 500• 第10章 壊死性白質脳炎 松木直章 502• 第10章 椎間板脊椎炎 松永悟 503• 第10章 ステロイド反応性髄膜炎・動脈炎 松木直章 505• 第10章 椎間板ヘルニア 松永悟 506• 第10章 脊髄空洞症 長谷川大輔 509• 第10章 馬尾症候群 松永悟 512• 第10章 変形性脊椎症 松永悟 514• 第10章 顔面神経麻痺 宇塚雄次 515• 第10章 三叉神経麻痺 宇塚雄次 517• 第10章 重症筋無力症 長谷川大輔 518• 第10章 ナルコレプシー 戸野倉雅美 521• 第10章 認知機能不全 内田佳子 522• 第10章 咀嚼筋炎 田村慎司 524• 第10章 特発性多発性筋炎 田村慎司 526• 第10章 乗り物酔い 動揺病 田村慎司 528• 第11章 眼科疾患 監修 大草潔• 第11章 眼球突出 小野啓 532• 第11章 小眼球症 小野啓 533• 第11章 眼球癆 小野啓 534• 第11章 ホルネル症候群 玉原智史 535• 第11章 眼瞼の疾患 福島潮 536• 第11章 結膜炎 小山博美 539• 第11章 第三眼瞼 瞬膜 の疾患 福島潮 542• 第11章 結節性肉芽腫性上強膜炎 小山博美 544• 第11章 角膜炎 都築圭子 546• 第11章 新生子眼炎 余戸拓也 551• 第11章 犬の乾性角結膜炎 齋藤陽彦 552• 第11章 角膜潰瘍 都築圭子 557• 第11章 流涙症 齋藤陽彦 562• 第11章 白内障 余戸拓也 563• 第11章 ぶどう膜炎 滝山直昭 567• 第11章 犬の緑内障 前原誠也 572• 第11章 眼底の疾患 小林義崇 576• 第11章 進行性網膜萎縮 前原誠也 583• 第11章 視神経炎 松木直章 585• 第11章 眼虫症 東洋眼虫症 長谷川貴史 586• 第12章 関節疾患 監修 兼島孝• 第12章 関節リウマチ 望月学 590• 第12章 特発性多発性関節炎 大野耕一 593• 第12章 感染性関節炎 奥村正裕 597• 第12章 股関節形成異常 奥村正裕 598• 第12章 前十字靭帯断裂 原田恭治 600• 第12章 膝蓋骨脱臼 原田恭治 601• 第12章 頭蓋下顎骨症 望月学 602• 第13章 血液疾患 監修 辻本元• 第13章 輸血 髙島一昭 606• 第13章 輸血副反応 髙島一昭 610• 第13章 鉄欠乏性貧血 下田哲也 614• 第13章 腎性貧血 下田哲也 616• 第13章 高エストロジェン血症 小出和欣 617• 第13章 ピルビン酸キナーゼ PK 欠損症 大和修 618• 第13章 ホスホフルクトキナーゼ PFK 欠損症 大和修 619• 第13章 猫ヘモプラズマ感染症 久末正晴 621• 第13章 犬のバベシア症 松鵜彩 623• 第13章 エーリキア症 猪熊壽 625• 第13章 ヘパトゾーン症 遠藤泰之 626• 第13章 猫免疫不全ウイルス FIV 感染症 遠藤泰之 628• 第13章 免疫介在性溶血性貧血 第1章「救急疾患」に記載• 第13章 免疫介在性血小板減少症 辻本元 630• 第13章 免疫介在性好中球減少症 高橋雅 632• 第13章 赤芽球癆 盆子原誠 633• 第13章 再生不良性貧血 盆子原誠 635• 第13章 真性赤血球増加症 辻本元 636• 第13章 慢性骨髄性白血病 辻本元 637• 第13章 好酸球増加症候群 竹内由則,辻本元 639• 第13章 本態性血小板血症 望月浩之,辻本元 640• 第13章 リンパ腫 小林哲也 642• 第13章 急性リンパ芽球性白血病 井関敦公 647• 第13章 慢性リンパ性白血病 馬場健司 649• 第13章 急性骨髄性白血病 井関敦公 651• 第13章 骨髄異形成症候群 久末正晴 653• 第13章 多発性骨髄腫 形質細胞性骨髄腫 下田哲也 656• 第13章 髄外性形質細胞腫 下田哲也 658• 第13章 フォンヴィレブランド病 坂井学,亘敏広 659• 第13章 血友病 水野拓也 661• 第13章 殺鼠剤中毒 小出和欣 663• 第13章 播種性血管内凝固 第1章「救急疾患」に記載• 第13章 血栓塞栓症 高橋雅 666• 第14章 皮膚および耳の疾患 監修 大草潔• 第14章 表在性膿皮症 岩﨑利郎 670• 第14章 深在性膿皮症 岩﨑利郎 673• 第14章 犬のマラセチア皮膚炎 柴田久美子 675• 第14章 皮膚糸状菌症 加納塁 677• 第14章 ニキビダニ症 柴田久美子 680• 第14章 疥癬 村井妙 683• 第14章 ツメダ二症 村井妙 685• 第14章 ノミアレルギー性皮膚炎 村井妙 686• 第14章 犬アトピー性皮膚炎 前田貞俊 689• 第14章 猫アトピー性皮膚炎 門屋美知代 692• 第14章 食物アレルギー 千村直輝,前田貞俊 695• 第14章 肢端舐性皮膚炎 永田雅彦 698• 第14章 天庖瘡群 西藤公司 701• 第14章 エリテマトーデス 西藤公司 703• 第14章 多形紅斑および中毒性表皮壊死症 西藤公司 704• 第14章 肉芽腫性脂腺炎 岩﨑利郎 706• 第14章 犬のぶどう膜皮膚症候群 関口麻衣子 707• 第14章 虚血性皮膚障害 西藤公司 709• 第14章 脱毛症X 柴田久美子 710• 第14章 性ホルモン関連性皮膚症 柴田久美子 712• 第14章 猫の心因性脱毛 関口麻衣子 713• 第14章 好酸球性肉芽腫群 関口麻衣子 714• 第14章 外耳炎・中耳炎 松鵜彩 716• 第14章 肥満細胞腫 盆子原誠 720• 第14章 皮膚型リンパ腫 髙橋雅,辻本元 723• 第14章 組織球系腫瘍 砦上大吾 725• 第14章 犬の可移植性性器腫瘍 佐藤敏彦 730• 第15章 感染症 監修 兼島孝• 第15章 犬ジステンパーウイルス感染症 小川高 734• 第15章 犬伝染性肝炎 犬アデノウイルス1型感染症 遠藤泰之 737• 第15章 犬伝染性気管支炎 ケンネルコフ 第3章「呼吸器・胸腔疾患」に記載• 第15章 犬パラインフルエンザウイルス感染症 第3章「呼吸器・胸腔疾患」に記載• 第15章 猫カリシウイルス感染症 第3章「呼吸器・胸腔疾患」に記載• 第15章 猫伝染性腹膜炎 兼島孝 740• 第15章 猫白血病ウイルス感染症 久末正晴 742• 第15章 猫伝染性鼻気管炎 第3章「呼吸器・胸腔疾患」第12章「眼科疾患」に記載• 第15章 パルボウイルス感染症 第5章「消化器疾患」に記載• 第15章 Q熱 兼島孝 744• 第15章 クラミジア症 第12章 「眼科疾患」に記載• 第15章 猫ひっかき病 バルトネラ症 兼島孝 745• 第15章 犬サルモネラ症 片岡康 746• 第15章 破傷風 松永悟 748• 第15章 ライム病 猪熊壽 749• 第15章 レプトスピラ症 村田佳輝 751• 第15章 トキソプラズマ症 森田達志 757• 第15章 クリプトコックス症 加納塁 759• 第15章 カンジダ症 カンジダ感染症 村田佳輝 762• 第15章 ヒストプラズマ症 皮膚,呼吸器,全身 佐野文子 765• 第15章 犬糸状虫症 第2章「循環器疾患」に記載• 第15章 エキノコックス症 神谷正男 769• 第15章 マダニ症 猪熊壽 772• 第15章 ハエウジ症 森田達志 774• 第15章 ワクチン接種プログラム 栗田吾郎 775• 第16章 問題行動 監修 武内ゆかり• 第16章 攻撃行動 武内ゆかり,尾形庭子,水越美奈 780• 第16章 分離不安 荒田明香 795• 第16章 恐怖症 荒田明香 800• 第16章 パニック障害 荒田明香 804• 第16章 関心を求める行動 入交眞巳 806• 第16章 常同障害 入交眞巳 808• 第16章 異嗜 入交眞巳 812• 第16章 高齢性認知機能不全 第10章「神経および筋肉疾患」に記載• 第16章 不適切な排泄 マーキング・スプレーを含む 内田佳子 815• 第16章 過剰咆哮 村田香織 818• 第16章 不適切な爪とぎ 村田香織 821• 参考文献 834• APPENDIX• 薬剤一覧表 A1• 略語表 A12• 薬剤索引 索1• 索引 索14• 薬剤索引• 【数・英】• Econopred 国内未発売 56,77,90• 局方グリセリン 484,511• ATP製剤 アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物• アデホスコーワ,ほか 118,125,137,516,518• d-クロルフェニラミンマレイン酸塩• ポララミン 148,691,694• D-マンニトール• FSH-P• アントリン 430• IDU点眼 国内未発売 552• L-アスパラギナーゼ• ロイナーゼ 152,235,308,645,648,724• L-システイン• ハイチオール 711• L-リジン塩酸塩• メニにゃんEye サプリメント 143,561• PGF2aアナログ:クロプロステノール• レジプロン-C 38,453• ST合剤 スルファジアジン・トリメトプリム配合• トリブリッセン 245,353,355,627,758• S-アデノシルメチオニン• プロヘパゾン 国内販売中止 ,S-ADENOSYL-100 国内未発売 284,291,295• Tea tree oil-Medical A溶剤 375• 【あ】• 亜鉛製剤ポラプレジンク• プロマック 278• アクリノール水和物• アグレプリストン• アリジン 国内未発売 38,453• アザチオプリン• イムラン,ほか 51,52,219,256,288,520,525,527,545,631,634,702,703,705,708• アシクロビル• ゾビラックス眼軟膏 143,522• アジスロマイシン水和物• ジスロマック 145,164,168,173,176,624• アスピリン• バイアスピリン,アスピリン,ほか 51,52,54,333,620,641,667• アセタゾラミド• ダイアモックス 484,620• アセチルシステイン• パピテイン点眼液,ムコフィリン 166,169,179,285,549,559• アセプロマジンマレイン酸塩• PROMEXTABLES, A. P10, PromAce, ACEPROMAZINE 国内未発売 528• アテノロール• テノーミン 86,92,97,98,100,102,107,112,335,384• アトバコン• Mepron 624• アドレナリン• ボスミン 5,59• アトロピン硫酸塩水和物• 硫酸アトロピン,アトロピン硫酸塩,日点アトロピン点眼液,ほか 5,116,121,123、132,557,558,559,566• アミオダロン塩酸塩• アンカロン 134,135• アミカシン硫酸塩• アミカマイシン 61• アミドグリコシド系抗菌薬• ヒューマチン 国内末発売 245• アミトリプチリン塩酸塩• トリプタノール 359,700,714,798,805• アミノフィリン水和物• ネオフィリン 11,59,116,121,132,163,165,173• アムホテリシンB• ファンギゾン 761,764,765,768• アムロジピンベシル酸塩• ノルバスク,アムロジン 73,89,92,97,100,112,330,335,384,581• アモキシシリン• バチリオン 278,295,339,462,464,465• アモキシシリン水和物• パセトシン,アモキクリア,サワシリン,ほか 143,186,215,229,248,280,283,288,310,312,353,355,654,739,747,751,756• アラセプリル• アピナック 84,89,92,97,100,112• アルギニン製剤• アルギメート 277• アルテプラーゼ• アクチバシン 667• アルファカルシドール• アルファロール,ワンアルファ 32,390,421• アルプラゾラム• コンスタン 798,802,805,817• アロプリノール• ザイロリック,アロプリノール 348,351• アンピシリン水和物• アンピシリン,ビクシリン,ビクシリンゾル,ほか 61,176,241,283,31,312,317,353,355,444,458,538,743• アンピシリンナトリウム• 動物用アミペニックス 260,462,464,465,77,755• アンブロキソール塩酸塩• ムコソルバン 154,156,163,169,173• 【い】• イソキノリン-ピラジン誘導体 プラジクアンテル• ドロンシット 244,245,246,771• モナリート,プロフェンダースポット 244,245,246,771• イソソルビド• イソバイド 484,497,511,516• イソフルラン• イソフル 35,42• イソプレナリン塩酸塩• プロタノールL,プロタノールS,イソパールP 116,121,122,132,176• イトラコナゾール• イトリゾール 146,676,679,680,718,761,764,765,768• イベルメクチン• カルドメック,カルドメック チュアブルFX,アイボメックプレミックス,アイボメック,ほか 244,245,246,682,684,685,717• イマチニブメシル酸塩• グリベック 722• イミダクロプリド・ピリプロキシフェン• アドバンテージ・プラス 688• イミダクロプリド・ペルメトリン• フォートレオン 688• イミダチアゾール系• ソルビー 244• ドロンタール 244,245,246• イミドカルブ・ジプロピオネート• イミゾール 国内未発売 626,627• イミプラミン塩酸塩• イミドール 522• イミペネム・シラスタチンナトリウム• チエナム 15,61,320,736• インスリングラルギン• ランタス 401,403• インスリンデテミル• レベミル 401,403• インドメタシン• インドメロール点眼液0. 【う】• 馬の抗破傷風毒素血清• 破傷風血清 749• ウルソデオキシコール酸• ウルソ,ほか 284,288,295,310,312,317,596,739,755• 【え】• エストラジオール安息香酸エステル• 動物用ギナンドール 453• エストリオール• ホーリン 818• エナラプリルマレイン酸塩• エナカルド 73,84,89,92,97,100,106,333,335,581• エノキサパリンナトリウム 低分子ヘパリン• クレキサン 739• エフェドリン塩酸塩• エフェドリン,塩酸エフェドリン 12,165,16B,173,818• エプラジノン塩酸塩• レスプレン 165,173• エポエチンアルファ• エスポー 330• エポエチンベータ• エポジン 616,654• エホニジピン塩酸塩エタノール付加物• ランデル 118,125,132,135• エリスロマイシンステアリン酸塩• エリスロシン 168,233,249,260,374,375• エリスロマイシンラクトビオン酸塩・コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム配合• エコリシン眼軟膏 516,538,541• エルカトニン• エルシトニン 419• 塩化カリウム• KCL 20,24,299,527,736,282• 塩酸アチパメゾール• アンチセダン 433• 塩酸セルトラリン• ジェイゾロフト 783,798,802,805• 塩酸トリエンチン• メタライト 291• 塩酸フルオキセチン• Reconcile 国内未発売 783,811• 塩酸メデトミジン• ドミトール 433• エンロフロキサシン• バイトリル 15,61,78,143,164,168,173,176,186,215,239,241,249,260,283,295,320,340,353,355,374,375,439,444,454,495,504,559,560,618,622,654,673,743,747,755• 【お】• オキサゾラム• セレナール 524• オキシテトラサイクリン• 動物用ユナシリン 439• オキシトシン• 動物用ヒントシン-O,アトニン-O 35,463• オキシブチニン塩酸塩• ポラキス 367• オクトレオチド酢酸塩• サンドスタチン 28• オザグレル塩酸塩水和物• ドメナン 179,741• オセルタミビルリン酸塩• タミフル 241• オフロキサシン• タリビッド,ウェルメイト,オフロキシン眼軟膏0. オメプラゾール• オメプラール,オメプラゾール,オメプラゾン 20,51,52,63,66,220,227,229,231,284,323,484,631,722• オルビフロキサシン• ビクタスS 186,317,538,559,560,673,747• オンダンセトロン塩酸塩水和物• ゾフラン 15,228,299,320,39• 【か】• ガバペンチン• ガバペン 511• カプトプリル• カプトリル 348• ガベキサートメシル酸塩• エフオーワイ 49,61,755• カベルゴリン• カバサール 394,450,453,464,465,466• カルシトリオール• ロカルトロール 32,341,421• カルバゾクロムスルホン酸トリウム水和物• アドナ 110,359• カルプロフェン• リマダイルチュアブル,リマダイル 504,508,511,513,514,566,599,601,602• カルベジロール• アーチスト 73,84,86,89,92,97,98,100,102,118,123,125,132,135• カルボシステイン• ムコダイン 154,156,163,169,173• カルボプラチン• パラプラチン 183,197,376,433,445,468• 乾燥硫酸鉄• スローフィー 615,616• 【き】• キニジン硫酸塩水和物• 硫酸キニジン 137• 【く】• クエン酸カリウム• POTASSIUM CITRATE 330,348,351• クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物• ウラリット配合,ほか 341,351,407• クエン酸第一鉄ナトリウム• フェロミア 615,616,• クラブラン酸カリウム・アモキシシリン水和物• クラバモックス,オーグメンチン 78,145,164,186,215,261,348,353,355,598,724• クラリスロマイシン• クラリス 229• グリセオフルビン• 国内販売中止 679• グリチルリチン製剤• 強カネオミノファーゲンシー 284,755• クリノフィブラート• リポクリン 411• クリンダマイシン塩酸塩• アンチローブ,ダラシン,ダラシンS 168,215,624,627,630,758• グルカゴン• グルカゴンGノボ 27,28• グルコン酸カルシウム水和物• カルチコール 19,24,32,35,390,417• クレマスチンフマル酸塩• タベジール 694• クレンブテロール塩酸塩• スピロペント 367• クロトリマソール• エンペシド 146• クロピドグレル硫酸塩• プラビックス 98• クロミプラミン塩酸塩• アナフラニール,クロミカルム 522,524,700,714,786,789,798,802,805,811• クロラムフェニコール• クロロマイセチン,クロラムフェニコール点眼液,動物用マイコクロリン眼軟膏,クロマイ,ほか 260,339,540,541,552,736• クロラムブシル• Leukeran 国内未発売 256,258,308,650• クロルヘキシジングルコン酸塩• ヒビテン 446• クロルマジノン酢酸エステル• プロスタール 359,372,373,376• 【け】• ケタミン塩酸塩• ケタラール 35• 血清性性腺刺激ホルモン PMSG• 動物用セロトロピン 430,460• 血清点眼液 549,559• ケトコナゾール• ケトコナゾール 経口薬は国内未発売 ,ニゾラールクリーム,ニゾラールローション 146,395,676,679,761,764,765,768• ケトプロフェン• ケトフェン 409,454,566• ゲンタマイシン硫酸塩• ゲンタシン,ゲンタシン軟膏ゲンタミン,ほか 61,166,169,186,310,312,449,454,458,504• 【こ】• 抗破傷風人免疫グロブリン製剤• テタノブリンIH 749• コデインリン酸塩水和物• リン酸コデイン 163• コルヒチン• コルヒチン 333• 【さ】• 酢酸亜鉛水和物• ノベルジン 291• 酢酸オサテロン• ウロエース 372,373,711• 酢酸クロルマジノン酢酸エステル 黄体ホルモン製剤• ジースインプラント 436• 酢酸フェルチレリン• コンセラール 431,436,460• 酢酸ブセレリン• エストマール 460• サラゾスルファピリジン• サラゾピリン 239,260• サリチル酸・イオウ• サルファサリチル酸シャンプー,ホスティーンS 682• サルファ剤• ダイメトン 245,246• 酸化マグネシウム• 酸化マグネシウム,ミルマグほか 425• 【し】• ジアゼパム• ホリゾン,セルシン,ダイアッズほか 42,44,63,159,362,369,501,714,736,749,798,802,805• ジアゾキシド• アログリセム 28• ジオクチルソジウムスルホサクシネート DSS• Colace 国内未発売 270• シクロスポリン• アトピカ,ネオーラル,オプティミューン0. ジクロフェナクナトリウム• ジクロード点眼液0. シクロホスファミド水和物• エンドキサン 152,235,306,308,376,470,596,644,645,648,650,657,658,724,743• ジゴキシン• ジゴシンエリキシル,ジゴシン,ジゴキシン 73,84,106,135• シサプリド• プロプルシド 国内販売中止 270• シスプラチン• ランダ 385,433• シタラビン• キロサイド 497,654• シタラビンオクボスファート水和物• スタラシド 499,654• ジドブジン• レトロビル アジトチミジン 630• ジピリダモール• ペルサンチン 84,86,89,92,97,8,100• ジフェンヒドラミン塩酸塩• レスミン,レスタミンコーワ,ほか 59,148,434,445,528,691,722• シプロヘプタジン塩酸塩水和物• ペリアクチン 12,143• ジミナゼンジアセチュレート• ガナゼック 624,627• シメチジン• タガメット 20,63,66,227,485• ジメチルスルホキシド• 試薬 333• ジメルカプロール• バル 285• 臭化カリウム• 臭化カリウム 492• 臭化プリフィニウム• パドリン 453• 酒石酸タイロシン• タイラン 248,249,250,256• 酒石酸ブトルファノール• ベトルファール 15,35,63,66,95,19,163,320,335,385,433,667• 硝酸イソソルビド• ニトロールR,フランドル 84,89,92,97,100,06,116,118,121,123,125,129,132,189• ジルチアゼム塩酸塩• ヘルベッサー 73,89,92,97,98,100,106,118,125,132,134,135• シルデナフィルクエン酸塩• レバチオ,バイアグラ 73,108,115• 【す】• 水酸化マグネシウム• ミルマグ 425• スクラルファート水和物• アルサルミン,スクラルファート,ほか 20,63,66,220,227,231,284,722• スピロノラクトン• アルダクトンA 73,92,97,100,112,252,280,282,288,425• スプラタストトシル酸塩• アイピーディ 359• スルバクタムナトリウム・アンピシリンナトリウム• ユナシン-S 78• 【せ】• 整腸剤• ディアバスター 260• セファクロル• ケフラール 444,446,454• セファゾリンナトリウム水和物• セファレキシン• ラリキシン,リレキシペット,ケフレックス,シンクル,セファレキシン,ほか 283,353,355,462,464,465,495,504,538,553,673,682,688,720,724• セフォタキシムナトリウム• セフォタックス 61• セフォベシンナトリウム• コンベニア 186,673• セフジトレンピボキシル• メイアクト 173• セフタジジム水和物• モダシン 61,168• セフメノキシム塩酸塩• ベストロン点眼液 542,543,547,549,550,557,558• セベラマー塩酸塩• レナジェル 422• セラプターゼ• ダーゼン 国内販売中止 154,156,163• セラメクチン マクロライド系• レボリューション 244,246,684,685,688,717• セレギリン塩酸塩• エフピー 524• 【そ】• ソタロール塩酸塩• ソタコール 86,129• ゾニサミド• エクセグラン,ほか 491,501,502• 【た】• 耐性乳酸菌整腸剤• ビオフェルミンR,ビオフェルミン 239,256• タイロシン• タイロシン 239,260,323• タウリン• タウリン 89,295• タクロリムス水和物• プログラフ,タクロリムス軟膏,ほか 545,702,703• タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム配合• ゾシン 61• タムスロシン塩酸塩• ハルナールD 362• ダルテパリンナトリウム• フラグミン 6,15,49,51,54,61,63,78,252,284,611,667,739,755• 炭酸水素ナトリウム• メイロン,重曹,Sodium Bicarbonate Tablets 10 Gr 国内未発売 ,ほか 5,19,341,351,407,417• 炭酸ランタン水和物• ボスレノール,レナルガード 栄養補助食品 330• タンドスピロンクエン酸塩• セディール 786,789• ダントロレンナトリウム水和物• ダントリウム 362,369• 【ち】• チアマゾール• メルカゾール 92,384• チオプロニン• チオラ 348,407• チペピジンヒベンズ酸塩• アスベリン 165• チモロールマレイン酸塩• リズモン点眼液0. 中性リン酸塩• 試薬 341,423• チロキサポール• アレベール 166,169• 沈降炭酸カルシウム• 沈降炭酸カルシウム 32• 【つ】• ツロブテロール塩酸塩• ホクナリン 12• 【て】• テオフィリン• テオロングテオドール 12,163,165,168,173,176• デキサメタゾン• デカドロン,水性デキサメサゾン,デキサメサゾン,デキサメタゾン,ほか 11,59,118,122,125,132,154,156,159,163,359,409,453,485,611,644,645,715• デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム• サンテゾーン点眼液 545,550,708• デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム• デカドロン,オルガドロン点眼・点耳・点鼻液0. デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物• メジコン 163• テストステロンエナント酸エステル• 動物用エナルモンデポー 460• デスモプレシン酢酸塩水和物• デスモプレシン点鼻液 379,660• テトラサイクリン塩酸塩• アクロマイシン,アクロマイシンV,テトラサイクリン眼軟膏 国内販売中止 454,540,622,627,703,708• テポキサリン• ズブリン 566• テモカプリル塩酸塩• エースワーカー 112• テルビナフィン塩酸塩• ラミシール 676,679• テルブタリン硫酸塩• ブリカニール 11,12,165,168,173• 天然型プロジェステロン• 動物用ルテオーゲンL 431,448• 【と】• ドキシサイクリン塩酸塩水和物• ビブラマイシン 143,145,164,176,215,353,355,449,504,541,553,622,624,626,627,751,756• ドキソルビシン塩酸塩• アドリアシン 152,235,306,308,376,385,434,445,468,470,644,645,648,654,657,658,724,729,731,743• トコフェロールニコチン酸エステル• ユベラN 711• ドブタミン塩酸塩• ドブトレックス,ドブックス,ほか 6,8,48,57,63,66,73,116,132,755• トブラマイシン• トブラシン点眼液 559• トラセミド• ルプラック 73,84,189• トラネキサム酸• トランサミン 110,359• ドラメクチン• デクトマックス 682• トリアムシノロンアセトニド• ケナコルト-A 215,566,708• トリクロルメチアジド• フルイトラン 348• トリロスタン• アドレスタン,デソパン 394,395,396• トルトラズリル• バイコックス 758• トレビブトン• スパカール 317• トロピカミド• ミドリンM点眼液 566• トロメタミンジノプロスト• 動物用プロナルゴンF 453• 【な】• ナファゾリン塩酸塩・ベンザルコニウム塩化物• オフサニタ・コンク 552• ナファモスタットメシル酸塩• フサン 49,61,284,611• ナロキソン塩酸塩• ナロキソン 714• 【に】• ニコチン酸アミド• ニコチン酸アミド 703,708• ニザチジン• ニザチジン,アシノン 270• ニテンピラム• キャプスター 688• ニトログリセリン• ニトロペン舌下錠,ほか 8,73• ニトロプルシドナトリウム• ニトプロ 8,73• 【ね】• ネオスチグミンメチル硫酸塩• ワゴスチグミン 520• ネコインターフェロン 組換え型• インターキャット 143,540,561,741,743• 【の】• 濃グリセリン• グリセオール,ほか 41,42,277,485,497,501,511• ノルアドレナリン• ノルアドレナリン 48,57• 【は】• 白色ワセリン 270• バクロフェン• ギャバロン 362• バソプレシン• ピトレシン 5• パミドロン酸二ナトリウム• アレディア 419• パロキセチン塩酸塩水和物• パキシル 783,786,789,798,802,805,811• パンクレアチン• パンクレアチン 239,322,323• パントテン酸 パンテチン• パントシン 755• 【ひ】• ピアルロン酸ナトリウム• ピアレイン点眼液,ほか 536,543,547,549,553,557,558,575• ピコスルファートナトリウム水和物• ラキソベロン 270• ピサコジル• ビサコジル 270• ビスマス製剤• 次硝酸ビスマス 239• ビタミンA 707• ビタミンB製剤• コバマミド,シアノコバラミン,ビタメジン,メタボリンG,塩酸チアミン,ビスラーゼ,ノイロビタン,ピドキサール,シーパラ,ほか 284,299,516,518,615,616,755• ビタミンC アスコルビン酸• ビタミン,ビスコリン,ビタミンC,シナール,シーパラ,レスチオニン,ほか 285,359,755• ビタミンE製剤 トコフェロール酢酸エステル• ユベラ 291,409,613• ヒトインスリン 速効型• ノボリンR 19,24,405• ヒトインスリン 中間型• ノボリンN 401• ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン• 動物用ゴナトロピン1000,ゴナトロピン 430,431,436,460• 人免疫グロブリン製剤• ガンマガード 51,631,729• ヒドララジン塩酸塩• アプレゾリン 112,335• ヒドロキシカルバミド• ハイドレア 107,637,638,640,641,654• ヒドロキシジン塩酸塩• アタラックス 691,697,714• ヒドロクロロチアジド• ダイクロトライド 国内販売中止 189,348• ヒドロコルチゾン• コートリル 30,398• ビバル酸デソキシコルチコステロン• DOCP 国内未発売 30• ピペラシリンナトリウム• ペントシリン 61,186,283,618• ピモベンダン• ベトメディン 73,84,89,92,97,98,100,106,108,116,121,132• ピランテルバモ酸塩,イベルメクチン• カルドメックチュアブルP,ほか 244,245,246,682,684,685,717• ピリドキサールリン酸エステル水和物• ピドキサール 348,755• ピリドスチグミン臭化物• メスチノン 219,520• ピロキシカム• バキソ 145,152,263,362,365,468• ビンクリスチン硫酸塩• オンコビン 152,235,306,308,376,631,644,645,648,650,654,657,658,724,731,743• ビンブラスチン硫酸塩• エクザール 722• 【ふ】• ファムシクロビル• ファムビル 143,540,552• ファモチジン• ガスター,ファモチジン,ほか 12,15,20,51,52,220,227,229,231,256,284,330,323,485,596,631,634,640,667,722,728,729,755• ファロペネムナトリウム水和物• ファロム 164,168• フィトナジオン• ビタミンK1 284,295,299,665• フイプロニル• フロントライン・スプレー,フロントラインスポットオン 684,685,688,717,773• フィプロニル・ S メトプレン• フロントライン・プラス 688• フィロコキシブ• プレビコックス 504,508,513,514,566,599• フェニルプロパノーラミン• Proin, Propalinなど 国内末発売 367,818• フェノール型化合物• アンサイロール 244• フェノキシベンザミン塩酸塩• Dibenzyline 国内未発売 23,362,367• フェノバルビタール• フェノバール,フェノバルビタール,ほか 44,63,501,502• フェノフィブラート• トライコア 411• フェンタニルクエン酸塩• フェンタニル 15,66,320• ブクラデシン・ナトリウム• アクトシン 8• ブスピロン• Buspar 國内未発売 798,802,805,817• ブチルスコポラミン臭化物• ブスコパン 359• ブプレノルフィン塩酸塩• レペタン 15,66,95,320,335• フマル酸第一鉄• フェルム 615,616• プラジクアンテル• ドロンシット 244,245,246,771• プラゾシン塩酸塩• ミニプレス 23,112,367,369• プラノプラフェン• テイアローズ 566• プラバスタチンナトリウム•

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