パワフェス 2018。 【パワプロ2018】パワフェスの選手育成方法と攻略一覧|ゲームエイト

実況パワフルプロ野球2018

パワフェス 2018

Contents• 初期メンバーはモブだけなので、 とにかく守備力が世紀末です。 ちょっとフライ性の当たりを打たれたらまず捕れないし、セカンドやショートの真正面にゴロが来てもゲッツーが取れないくらいですからw なのでまずは、難易度ルーキーで、できるだけ仲間が多く集まるチームを選んで対戦し、とにかく仲間を増やしていきましょう。 できるだけ二遊間を優先して早めに獲得するのがおすすめです。 仲間になったキャラも初期はレベルが低いので弱いですが、試合を重ねていく度にレベルがアップしていき、次またプレイするときにはかなり頼りになるようになります。 仲間の60%(図鑑126人)を集めれば最初に4人仲間が入ってくれるようになるので、それまではずっとルーキーでいいかも。 ルーキーのお守りがなくなったら、トップメニューにあるショップで買いましょう。 ルーレットは目押しする 今作で追加された試合前のルーレットですが、選手獲得条件は目押しできるように感じました。 やり方としては、前2つのルーレットが終わった後に、 最後のルーレットで青が過ぎるあたりでタッチパネルボタン。 これで勝てば3人、タイミングが外れても点差次第で止まるように思います。 特にパワーヒッター型の選手にしておけば、自分の打席でホームランで得点できる可能性が大幅にアップするのでこれだけでだいぶ難易度が変わってきます。 彼女をマネージャーにしておくと、ご機嫌次第で相手チーム全員の調子を下げてくれます。 特に ハート3つだと相手全員が絶不調になるというまさに強烈な効果。 勝てない間は彼女をマネージャーにするのがおすすめです。 特に野手ならポイントボーナスも悪くないので。 投手だと敏捷ボーナスが腐り気味なので、他のポイントボーナスを持ったマネージャーを使うほうがいいかも。 なので、 最初の内はリードを守って最終回に抑えて勝つというやり方はおすすめできません。 できればルーレットで後攻を引き、1,2点ビハインドのまま最終回に突入し、サヨナラで勝つのがおすすめです。 8ウラでリードして9表に操作が回ってきて3点リードされたりしたら余計に大変になりますからね…。 操作じゃなければ、負けからさらに点差が広がることは少なくとも今回はほとんどなかったように思います。 ちなみにこれは仲間が揃うまでの話で、仲間が強くなってきたらガンガン攻めて抑えて勝ちで全く問題ありません。 大体勝った状態で9回を迎えると2OUTからのスタートになりますしね。 そのため、2点リードまで来たらランナーを返さず、理想を言うなら満塁ホームランを狙うようにしましょう。 ただし 点差を付けると操作が回ってくる回数は大幅に減るので、経験点が少なくなる点には注意。 なので 狙いは意地でも三振。 今作は2016に引き続き、追い込まれるまではまぁそんなに触ってこないので( 所謂トラウマ系4番バッターは追い込む前に簡単にホームランにしてきますが…w)、2ストライクまでは丁寧に4隅で取っていきましょう。 追い込んだ後は、 個人的おすすめは4隅ギリギリの全力ストレートと、 ストライクゾーンを通過してボールに逃げる斜め変化系の変化球。 しっかり遅い球と速い球の緩急もつけるようにしましょう。 それでも抑えるのは難しいです。 とにかく四隅ギリギリを意識。 モブPでもインハイボール球ストレートは結構振らせることができます。 ナイスピッチが出るとコントロール、ノビ、キレが上がりこれができるだけで三振の取りやすさがだいぶ変わってくるので、ルーキーで仲間集めをしている間に練習しておくのをおすすめします。 上級者にもなればいろんな変化球に手を出せるんだと思いますが、 初心者はとにかくストレートをホームランにしましょう。 これだけで優勝できるので、変化球はひとまず捨てで。 慣れてきたらスライダー系には手を出してもいいかも。 特にときめき青春の青葉の超真魔球は割と打ちやすい&多様してくるので狙うのをおすすめ。 幸い今回は最終戦のピッチャーの特殊変化球がスローボール系なので、変化球に対応できなくてもクリアはしやすいように思いますね。 てか変化555って強くなってない…? また、 今回はミート打ちが前より強化されているような気がします。 強力な投手でもコントロールが悪ければ球数を投げさせて降ろさせることもできるので、ノーコンピッチャーには慎重打法で行きましょう。 まず、 雲海のホワイトストームとマイルマンのメテオマグナム。 これらはもう完全に鉄球なのでパワーSでもなければホームラン狙いは無謀な感じがしますw 少なくとも真芯に当てないと全然飛びません。 他にも重さとホップを併せ持つ木場の爆速ストレートや、変化の仕方がいやらしすぎる史門のシルバーバレットなども強振では相手にしづらすぎますね。 幸い重いストレートはミート打ちでいい感じのところに落とせることが多いので、無理せずこれらはミート打ちで対処しましょう。 達人は投手が投げる際のフェードがなくなるので、ノーマル以下と違ってストレートを打つのがすごく難しくなります。 それに対して、球速の遅い変化球は達人では狙い球。 すけすけゴーグルを持ち込んでおけばホームランのチャンスも格段に増えます。 とりあえずはこんなところだろうか。 335•

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【パワプロ2018】パワフェス 金特コンボイベント一覧

パワフェス 2018

パワプロ2018におけるパワフェスの仕様 ・試合は打撃戦で点の取り合いがメイン 前作は試合バランスの関係上、ヒットを打ちづらく投手戦となりがちでした。 今作はヒット性の当たりを打ちやすくなるなど打者有利の試合バランスとなっています。 点が取りやすくなったことはプレイヤーにとっては良いことですがその恩恵はCPUも受けています。 今作のCPUは選球眼良く、ボール球にはあまり手を出しません。 この傾向は難易度ルーキーでも見受けられます。 ストライクゾーンに入った球も前作と比べると容易にヒットにされる傾向にあります。 特に変化量の少ない変化球はよりヒットされる確率が高く、考えなしにストライク先行の投球は避けたほうが無難でしょう。 このようにプレイヤー・CPU共に打者有利なため、点の取り合いが試合の流れとなり易いです。 また自動操作の最中に点を勝手に取られることが多くなっているので点の取り合いになる要因の1つにもなっています。 ・新システムルーレットによって選手は集めづらい 前作まででは点差によって最大3人まで相手チームからサクセスキャラを引く抜くことができました。 しかし今作ではルーレットによってDHの有無や先行と後攻を決められると共に選手の引く抜く条件まで定められています。 条件には前作までの点差によるものや無条件で敵チームから引き抜ける人数が最大となるものなど、プレイヤーが有利になるものもあります。 ただそれだけなら良かったのですが、中にはホームランの数で引き抜き人数が決まるものや、試合の結果関係なく試合後のルーレットによって人数が決まるものもあります。 試合後のルーレットのよるものは3人のマス目が1つと2人のマス目も1つで残りは全て1人とプレイヤー不利となっています。 ホームランによるものも打者有利の今作においても、変化球をホームランにするのは初心者には厳しい面もあり、あかつきの一ノ瀬など変化球を多用する投手が先発する相手チームではこの条件を満たすのは難しいです。 総じて難易度はパワプロ2016よりも少し上 総合的な難易度はこれらの仕様によりパワプロ2016よりも上といえます。 ただ仲間を育成して楽しめる要素は以前そのままでルーレットにさえ目を瞑れば仲間数も増加していることもあり、前作より全然楽しめるはずです。 パワフェスの序盤攻略 まずはルーキーでサクセスキャラを集めて助っ人枠を広げよう 前作もそうでしたがこのパワフェスは周回が前提のバランスで成り立っています。 パワフェスでは以前までのプレーで仲間にしたサクセスキャラをどのキャラクターが選べるかはランダムですが最初から助っ人枠で選べることができます。 初期メンバーが弱いため、この助っ人は役に立ちます。 助っ人枠は最大で4つですが、最初は1つしかありません。 助っ人枠を拡大する条件は仲間にしてきたサクセスキャラクターの数となっているので助っ人枠を増やすためにもまずは仲間集めをするのがおすすめです。 また他にも理由があり、大抵のサクセスキャラは仲間になると能力の低い状態で加入するため、試合を通じてレベル上げて能力を上げる必要があるので何回もプレーしてレベルを上げることも大切です。 なのでまずはノーマルから始めず、難易度が一番低いルーキーでプレーをして仲間を集め成長をさせていきましょう。 また仲間集めをするには色々な攻略方法がありますが、ここではパワプロ未経験者を想定した攻略方法を書いていきます。 攻略の基本としては投手を優先して集めることです。 パワフェスでは投手が弱いとまともに勝てないため、まずは先発型の投手を補強したいところです。 初回プレイでは一回戦で野手としても使える太刀川率いる聖ジャスミンを選択できれば優先して倒しておきたいところです。 そうすれば次回からの助っ人枠で太刀川を使用することができます。 それ以外の試合でも優秀な投手を増やし試合展開を楽にするため、確定で引き抜けるサクセスキャラが投手のチームの優先して倒しておきたいところです。 (出来れば先発型で能力が高い選手を) その周回で集める投手の数はプレイヤーの腕次第ですが決勝までには少なくとも3人は欲しいところです。 仲間の野手のポジションは仲間集めが目的なのでその周回でチームの空いているポジションの仲間を集めるようにすればいいです。 それと二回戦で戦える支良州水産高校を選択できるのであれば優先して倒しておきたいところ。 目的はマネージャーの倉家凪なのでいずれかの周回で1回倒せればいいです、 倉家凪はご機嫌が2つで相手投手が投げる球種がときどき分かり、3つで確実に分かるので、打撃に不慣れなパワプロ初心者には持って来いのマネージャーです。 マネージャーは一度仲間に出来れば次回以降最初に仲間にしたマネージャーから確定で選べるので是非仲間にしておきましょう。 また主人公のポジションは投手を優先的に集めるため、野手を選択するといいです。 ポジションは守備の要となる二塁手か遊撃手がおすすめです。 ここまで見た方でいつまで仲間集めをすればいいのと思う方もいるでしょう。 個人的には枠が2つになるまでは仲間集めをしたいところ。 枠が2つもあれば投手を2人は確保できるので、腕に自 身が出てきたらその時点でノーマルでオリジナル選手の育成を開始してもいいでしょう。 いずれにしても仲間が育ってきたらノーマルに移行して育成を始めましょう。

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パワフェス 2018

もくじ• 2回戦の特徴 1回戦と比べると、 かなり優秀な選手が多い印象ですね。 難易度が1段階上がるので、ノーマルだと負ける人も少なくは無いでしょう。 シリーズお馴染みの「阿畑、みわちゃん」も登場しますよ 笑 おすすめ選手を参考に、優秀な戦力を確保しましょう。 この中で、 「武秀英」はファーストのスタメン固定してもいい選手です。 打線の要として最後まで活躍し、頼りになる事も多いですね。 後は、1回戦で埋まっていないポジションから優先的に獲得を。 阿畑で「レインボーライザー」を狙うのもおすすめ。 サクセスの「すけすけゴーグル」と同じ効果ですね。 実力が足りていない場合でも、強いチームに勝つことができます。 まとめ パワフェス2回戦では、最終戦まで活躍できる選手がいますね! おすすめを参考にしつつ、 1回戦の獲得状況に合わせた選手を選びましょう。 余裕があればタッグコンボも意識して下さいね。

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