乱数計算 ポケモン。 ダメージ計算ツール(ポケモン ソード・シールド対応)

【ポケモン剣盾】ソードシールド 色違い乱数調整(マックスレイドバトル星3~星5)徹底解説

乱数計算 ポケモン

乱数調整を始める前に 前提知識 これらの知識がないと乱数調整は難しいかもしれません。 わからない場合は事前にやなどで検索するなどして調べておいてください。 を完全に特定する方法• 時渡りの方法• チートモード ランクマバグ の入り方• レア柱の厳選方法 任意• キャンプバックアップ• 4日目以降はレイドの内容 レア度や種族など が固定されていない 必要なもの• ぼんじり氏制作のseed検索ツール。 自分が知る限り現存するツールの中で最も計算速度が速く、計算や巣穴マップ、V固定数なども実装されている。 SW Seed Calculatorと機能連携しており、プロファイルの共有が可能。 よくある質問 わからないことがあればまずページを確認してください。 実践 はじめに• おまかせレポートをOFFにする• ねがいのかたまりを用意する• 1匹のをレベル100にできるだけの飴を用意する• まじめミントを用意する• 用意できなければドーピングアイテムでもOK Step 1 準備 ツールのセットアップ SW Seed Calculatorのフォルダに8denSearchの. exeファイルをコピーする。 これにより、プロファイルやイベントデータを共有することができる。 SW Seed Calculatorを開き、 プロファイルの編集から乱数調整を行うデータの情報を入力し、登録する。 同じフォルダにコピーした8denSearchを開き、先ほど登録したデータが読み込めているか確認する。 読み込めていれば8denSearchを閉じる。 目的のを決める SW Seed Calculatorの 巣穴マップを開くから巣穴選択ウィンドウを開く。 ポケモンから巣穴を検索から目的のが出現する巣穴を検索することができる。 ワイルドエリアマップ画像のエリアや巣穴をクリックすることでも巣穴を選択することができる。 目的の巣穴が決まったら、 巣穴を決定を押してウィンドウを閉じる。 ねがいのかたまりを投げ込む。 ねがいのかたまりを投げ込んだ柱でしか乱数調整をすることができないため、必ずこの手順を行う。 Step 2 基準seedの特定 基準seedを計算するために使う個体を捕獲する 剣盾のレイドは初日から数えて3日間はレイドの内容が決まっているが、4日目以降は内容が決まっていない。 そこで、V固定数の異なる複数の4日目のとパズルを利用して、seed計算に必要な情報を集める必要がある。 4日目 1体目• SW Seed Calculatorの 巣穴選択ウィンドウの 出現するポケモンを参考にV固定数の最も少ないを確認する• V固定数が最も少ないが2Vの巣穴である場合、3Vのを使ってもパズルはできるが、2Vの方が確率が高いので2V推奨• 3回時渡りをし、4日目に該当のが出るまで厳選をする• 該当のが出たら捕獲し、赤枠内の必要なパラメータをSW Seed Calculatorに入力後、 リセットする• 個体値計算を使用してを求めることもできる。 ミントを使用にチェックを入れることで、 まじめミントを使用した前提で計算を行う。 メインウィンドウで選択した性格は変わらない。 結果を出力して終了を押すことでメインウィンドウの欄に反映される。 の求め方• まじめミントを使う• レベルを100にする• 4日目 2体目 に 6連または 5連と表示されたらへ進む• 表示されなければリセット後に時渡りを1回行ってセーブをし、4日目 1体目 の1. からやり直す• 連続数は多いほど計算が速いので、6連が出るまで厳選しても良い• を搭載したPCを使用している場合は 検索オプションCUDAやを使用した高速計算が可能なので、 4連で次へ進んでも良い 2Vを使う場合は4日目 2体目 は不要• CUDAやを使用した場合、最低 3連で計算を始めることができるが、を使用しても30分以上かかることがあるため気長に待てる人以外は非推奨 4日目 2体目• SW Seed Calculatorの 巣穴選択ウィンドウの 出現するポケモンを参考に4日目 1体目 でツールに指示されたV固定数のを確認する。 3回時渡りをし、4日目に該当のが出るまで厳選をする• 該当のが出たら捕獲し、必要なパラメータをSW Seed Calculatorに入力後、 リセットする 5日目・6日目• 5日目• 4回時渡りをし、5日目のを捕獲する• SW Seed Calculatorに必要なパラメータを入力する• 6日目• 5回時渡りをし、6日目のを捕獲する• SW Seed Calculatorに必要なパラメータを入力する seed検索 必要な情報を全て入力したら、自分の環境に合った 検索に使用するデバイスを選択し、右下の 検索ボタンからseed検索を行う。 OpenCL:GPUを使用する。 CUDA:Nvidia製GPUでのみ使用できる。 OpenCLと同様GPUを使用するがこちらの方が速い。 より引用 seed検索が終わったら出力されたseedをダブルクリックし、 セーブデータ出力に反映されたことを確認したら、 プロファイルの保存をする。 8denSearchを開いて今回使用したデータを選択するとseedが反映されているので、 読み込むを押して次に進む。 求めたseedが正しいか確認をする 任意 8denSearchを開いたら 計算を押し、表示されたリスト内部をダブルクリックして AdvanceSupporterを開く。 時渡りをせず1日目のを捕獲し、 レア度、種族、実数値、レベルを入力し、 検索をする。 [F]が0の個体がヒットすれば求めたseedが正しいと言える。 Step 3 目標個体の決定と乱数消費 目標個体決め 目的のを 選択し、 条件指定をしたら 計算をする。 表示されたリストから狙う個体を選び、ダブルクリックして AdvanceSupporterを開く。 乱数消費 3日前で止めるにチェックが入っていることを確認し、 残り消費数分だけ消費する。 今回は1410消費行う。 このとき多少余裕を持って消費し、最後に微調整することを推奨する 高速消費のやり方• へ移動する• ワイルドエリアで消費作業をすると、ゲームが落ちてしまうことがある• チートモードに入る• チートモードへの入り方 チートモードへの入り方 — めらるば larvesta10• ゲームへ戻らず日付変更を繰り返す• 高速消費のやり方 高速消費のやり方 — めらるば larvesta10• 1月などの31日まである月の 日だけを変更し、1周ごとに30消費とカウントすると数えやすいので推奨 3日前まで消費が終わったらセーブをして、時渡りをせず1日目のを捕獲し、 レア度、種族、実数値、レベルを入力し、 検索をする。 その後、リセットする。 ズレが0の個体がヒットすれば 消費作業は終了。 足りなかった場合はその分だけ消費する。 以前はこの手順もの特定が必要だったが、最新の8denSearchを使えば実数値で検索することができる 目当てのが出るまで厳選をする 乱数調整の手順は終わったので、最後に目当てのが出るまで厳選をする。 3回日付変更をし、4日目のレイドが目当てのになるまで厳選を繰り返す。 目当てのがでたら、その巣穴に他に欲しいがいないならセーブして良いが、他に欲しいがいる場合はキャンプバックアップを使用する。 目当てのが出るまで厳選する• その場でキャンプを開く この時点のバックアップセーブが保存されます• バックアップセーブはエリア移動したときなどに更新されてしまうので、そのような動作をする場合はバックアップが書き換わってしまってると思った方が良い。 別のを捕獲したいときはいつも通りゲームを始めて、3回日付変更をして厳選する手順をやり直す。 目的の個体が光れば成功です。 お疲れさまでした。 おわりに 剣盾の乱数調整が開拓されてから3ヶ月ほど経ち、ツールがほぼ理想系になりました。 また、今回記事にしたのは全てPCで完結させた剣盾レイド乱数調整ですが、以前書いた乱数との併用ももちろん可能です。 興味がある方はそちらも一度読んでみてください。 質問があれば自分が管理している乱数調整Discordまでどうぞ! larvesta10.

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乱数調整(ポケモン)とは (ランスウチョウセイポケモンとは) [単語記事]

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・PokemonSunMoonRNGTool にアクセスしてダウンロードします。 00b1です。 実際にやってみよう 0.欲しい性格のシンクロ要員,固定シンボル捕獲用の捕獲要員,入れたいボールをたくさん用意する。 1.捕まえたい固定シンボルの前までいってレポートする。 2.PokemonSunMoonRNGToolを起動しておく。 3.ゲームをソフトリセットする 4.OPでAを押した後,続きから始める前に表示される針をメモする。 動体視力に自信がない場合はOP画面でAを押して進める前にビデオを撮っておいて後で見返すといいです。 5.PokemonSunMoonRNGToolの固定乱数内の針検索タブから先ほど見た針の画像を探して入力する。 上の画像だと針の位置は「12」というようになります。 ここで,針が表示された瞬間の位置を入力する場合は画面右側の「開始時の位置」にチェックを,針の表示が終わって主人公の顔が表示される直前の針の位置を入力する場合は「終了時の位置」にチェックを入れます。 6.続きから始める画面でBボタンを押してOP画面に戻り,4.の作業に戻る この作業を8回以上繰り返します。 この作業を8回行ったところ,今回の針は「1,9,9,2,0,2,0,7」と出ました。 00b1以降のバージョンだと8個の入力が完了した時点で候補が表示されます。 また,USMで終了時の針を見る場合は,「見えた針の位置-3の値」を入力してください。 このとき,結果が出ない場合や,2つ以上のseedが返ってくる場合があります。 結果が出なかった場合は, 必ずリセットして3.の作業からやり直します。 2つ以上返ってきた場合は,次の針を入力してからもう一度初期seedを検索するという作業を結果が1つになるまでくり返します。 だいたい次の針で1つの結果になると思います。 失敗したら必ずリセットしてください。 すると画面右側に針の列が表示されています。 「1,9,9,2,0,2,0,7」まで連続で針を見たので,次以降の針の並びは今回は「7,11,3…」となっているはずです。 これを確かめるために,また続きから始める画面でBキャンセルを行い,次の針を見る作業を何度か繰り返します。 この作業で「7,11,3」の並びが確認できた場合は次の作業に進みます。 このとき,明らかにおかしい針が出てしまった場合は,初期seedの特定に失敗しているので,リセットして3.の作業からやり直します。 めざ炎個体などは100000程まで検索しないと出ないことがよくあります。 今回は4162消費に5V個体が2つ並んでいたので,これを狙います。 9.実際にゲームを起動する 続きから始める画面で待機しているはずなので,普通にAを押してゲームを始めます。 この画面でAを押すと右上に針がでるのでこれの開始位置をメモします。 次は針検索タブの左下の現在位置検索を使って現在位置を探します。 針の並びが「3,0,9」だったので入力すると候補が3つ見つかりました。 候補が複数見つかった場合は針をもう一つ追加して再検索します。 候補が一つに絞れました。 現在位置は2773で次に使われる乱数は2774番目らしいです。 周りにNPCがいない場所では乱数が1秒に約30程度消費されます。 目的の消費数まで10000以上離れていて消費が遠いときは適当に外をお散歩するといい感じのスピードで消費されます。 カプテテフの怪力部屋にも乱数を勝手にもぐもぐする見えないおばけがいるのでこの部屋をお散歩するとおばけが乱数消費を手伝ってくれます。 目的の消費まで50000以上などとても離れている場合は近くのポケモンセンターなどへ行くととっても速く消費が進みます。 散歩しすぎて目的の消費数を通りすぎないように注意しましょう。 11.待機時間を計算する 目的の消費が近づいてきたので右側の待機時間計算で待機時間を計算します。 今回の初期seedは4f125388,次に使われる乱数は2774,目的の消費数は4162だったので,それぞれ入力して計算ボタンを押しました。 NPCの数はカプ・レヒレ以外のカプ系は0,カプ・レヒレは1です。 設定するframeは4174と出たので,emtimerに4174と入力します。 初期設定は「秒」になっているので,必ず[F]に変更してください。 QRスキャン画面でBを押して終了してから乱数が消費され始めるまでに少し時間があるのでそれを考慮して150[F]前からカウントを開始しています。 QRスキャン終了時の音に合わせるなど別の方法もありますが, 音が聞こえてから反応するより自分の動作に合わせてタイマーをスタートさせる方が圧倒的に精度が良いのでこちらを推奨します。 150[F]前からカウントする部分は旧3DSだともっと長くなるかもしれません。 ここは自分で補正します。 12.固定シンボル前で時間まで待機する emtimerはスペースキーでカウントを開始できるので,使うときは右手に3DS,左手にスペースキーという感じで構えて,スペースキーを押し続けている状態で準備します。 心の準備が整ったら,3DSのボタンを押すと同時にスペースキーから手を離すと操作が安定します。 QRスキャンを終了すると同時にemtimerをスタートさせ,石像に話しかけたら鳴き声の画面で待機します。 この画面でAを押した瞬間に出てくる個体が決定します。 emtimerが0になると同時に進めます。 4155の個体を引いていたことがわかりました。 ズレの補正には待機Frame計算が使えます。 Frame範囲には狙ったFrameと実際に出たFrameを入れます。 右側の数字が大きくなるように入れてください。 今回は14[F]早いということがわかったので,ボタンを押すのを14[F]遅らせればよさそうです。 これでボタンを押すタイミングが14[F]遅くなるはずです。 ズレがわかったのでリセットして3.に戻ります。 この作業を乱数調整が成功するまで繰り返します。 ちなみにシンクロについては今現在判定場所が明らかになっていないので,実際に固定シンボルにエンカウントするまで確かめることができません。 シンクロが効いていることを祈りましょう。 この辺は実際にやってみてズレを補正していく必要があります。 14.理想個体をゲットする お疲れさまでした。 カプ系一同またのお越しをお待ちしております。

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【SwSh】ポケモン剣盾 レイド乱数調整用ツール SW Seed Calculatorの使い方

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1年近く前にで公開したものと内容は同じです。 アイコンが図鑑になってます。 バグを取り除いたので動かなかった人は試してみてください。 ダウンロードはこちら ウルトラサンムーンが発売されて、乱数に興味を持つ人が増えてきましたね。 孵化乱数をするために、多くの人がこのツールを使っていると思います。 このSMHatchingRNGTool もしくはPokemonSunMoonRNGTool は欲しいの情報を入力すると消費数を教えてくれるとても便利なツールですね。 そして、私のツールと併用すると、孵化乱数をさらに早くラクに行うことができます。 ここで連続孵化リストに消費数を入れるところですが、乱数消費ポンに入れますと最も早い方法を教えてくれます。 同国籍、国際孵化のの組み合わせを準備しておくとよいでしょう。 画像は開発中のものです 生まれた順番に性格、性別、遺伝の情報がでてくれるので、生まれたを確認しながら消費すると確実です。 目標の一つ前で目的のを預けましょう。 ・SMHatchingRNGToolと同じフォルダに入れます。 ・同封dllファイルも同じところに入れてください。 ・とx64の二種類のexeがありますが動く方ならどっちでもいいです。 計算量が上がり時間がかかります。 200~300程度まで大まかに消費し、現在地を求めた後の使用を推奨します。 計算時間が短縮されます。 ただし、最適消費からはちょっと離れてしまいます。 ・光るお守り有無しを間違えないようにしましょう。 ・tsv未設定でもまあなんとかなります。 色違いが生まれる確率でズレが生じますが、その時は諦めるか、気になるならtsv求めましょう) ・くあんツールでseedを更新したら、seed再読み込みボタンを押してください。 しかし、消費量が異なる場合があるので、わかんない場合はにしときましょう。 私がやろうとしている消費がどうしても数千~万単位なので、こちらのツールで消費を抑えようと思ったのですが、入力すると4千に固定されてしまいます 今後、そういった大量消費に対応して欲しいです A. 実装する予定はありません。 実装しても誰も使わないからです。 その後ツールで最速を求めてもらえばいいと思います。 2つ目は、何千行もある孵化リストを作っても誰も見ないからです。 バグ報告・意見お願いします。

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