上念司ツイッター。 上念司 さん テレビ ラジオ 動画 音声

上念司 さん テレビ ラジオ 動画 音声

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略歴 [ ] 出身。 中学校教員の勧めによりを受験し同校に進学。 同校の交換留学プログラムに応募し対象生徒に選定されたため、高校を休学し1年間アメリカに滞在した。 1年遅れで同校を卒業後、系列校の科に進学。 大学時代は()に所属した。 大学卒業後、(現・)に入行。 その後、臨海セミナー(後の)へ転職し同社取締役事業本部長を務める。 2007年にと共同事務所の「株式会社監査と分析」を設立。 2011年に勝間が中心となり発足した「デフレ脱却国民会議」に参加し事務局長に就任。 2012年6月13日、衆議院の第180回「国会社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会」に公述人として出席し、同会事務局長・経済評論家の立場から意見を述べた。 2012年9月に行われた総裁選挙を巡っては、「総理大臣を求める民間人有志の会」発起人として勝間と共に名を連ねた。 2015年11月、の発足に際し、、、らと共に呼びかけ人として参加した。 2018年4月、の客員教授に就任。 でしたのがきっかけだったと語っている。 人物 [ ] は上念をとともに「いわゆる派の識者」と評している。 臨海セミナーで取締役を務めていた2000年頃から日本の景気が悪いことに疑問を抱き、経済学に関する本を探し独学を始めた。 経済学者のの『経済論戦』(2003年)を読み、同著に度々引用されていたの『デフレの経済学』(2001年)を購入し、ノートを取りながら2ヶ月かけて読んだことなどからリフレーション政策を理解するようになった。 その後2004年に野口が開いた講座に申し込み、講師を務めた、、、らと知遇を得た。 デフレ脱却国民会議などで活動する中、若田部を通じてと出会った。 2010年に浜田、若田部、勝間が共著を出版する際、商学部出身の勝間の経済学が一般教養レベルであったため、マクロ経済学の基礎を浜田から習うことになり、上念も勝間と共に受講した。 この経緯から、上念のプロフィールでは「浜田宏一に師事し薫陶を受けた」と記載している。 のは、の弁論部に所属し全関東学生雄弁連盟の役員を務めていた際に、同連盟の元委員長だった上念と知り合い、名前が同じ「司」であることもあり親近感を覚えたと述べている。 当時、上念は政治に関心を持ち「政治が経済を動かす」と主張した一方、秋元は「経済人が政治を動かす」とし互いに議論を交わしていたが、後に上念は銀行員を経て会社を立ち上げ、秋元は上念に紹介された国会議員の活動を手伝ううちに政治家の道を進み、「2人のめざす道はいつの間にか入れ替わった」という。 主張・発言 [ ] 金融・財政政策 [ ] が総裁を務めていた時期までののを強く批判し 、2011年の時点で、 是正のために、日本銀行が目標を定め持続的なを継続させることが必要であるとしていた。 「時にデフレ政策をやるとデフレを助長する」とする主張については「大抵『相対価格』と『一般物価』の違いが抜け落ちている。 相対価格の変化をいちいち『デフレ政策』『政策』と定義し、その良し悪しを判断するやり方は、原因と結果を取り違えている」と指摘している。 日本の(国家破産)懸念について「日本のようにを採用している国の自国通貨建ての債務においてのデフォルトは起こり得ない 」「国家破産というものが固定相場制特有の現象であり、固定相場制の問題は相当に根が深い 」と述べている。 日本のと災害対策について「デフレを脱却しないまま増税しても税収は増えず、財政再建はできない。 民間のが活発化するまで大胆な金融緩和とを続けることである。 緊縮財政による財政再建には理論的根拠がないばかりか、却って財政を悪化させる。 金融緩和と財政出動を併用して早期にデフレ脱却を図るとともに、災害などの大きなリスクの顕在化に備えて国土を強靭化しなければならない」と述べている。 増税についてはTwitter上で「絶対に阻止しよう」「デフレから脱却しないといくら増税しても税収は増えない」と述べている。 日本のについて「的思考に立脚し『世界全体が栄えることによって自国が栄え、自国が栄えれば世界全体も栄える』ということこそ真実であり、世の中の問題を解決するための方法として、全体のパイを拡大することが重要である」と述べている。 について、2013年5月2日にで開かれた2013年度予算案に関する公聴会で、「大胆なに加え、景気の下支えには政府のが必要」、「私たちが一番恐れるべきはだ。 アベノミクスの第1の矢は極めて正しい」と発言した。 共産主義・共産党 [ ] については否定的である。 (平成26年)のとの対談本の中では「日本の企業ガバナンスを称して共産主義的と言ったり、戦後日本を『世界で最も成功した社会主義』などというのは全くのウソ。 共産主義というのはを見てもわかる通り、党幹部エリートだけが甘い汁を吸い、人民は辛酸をなめる社会です」「弱小のうちはひたすら耐えて力をつけて反撃。 これが日本の経営のリアリズム。 共産主義とは雲泥の差がある」と述べている。 また保守・右翼とされる言論人の中で共産主義に近しい発言をする者は「偽装右翼」と位置づけ、「偽装右翼たちがに反対する文書を見ると、まるで『』を読んでいるかのよう。 『共産党宣言』から適当なところをピックアップしてきて『ブルジョワジー』を『グローバリズム』と置き換えたら、そのまま成立するような内容でなんの説得力もない」と述べている。 平成31年 放送のラジオ番組『』では大統領による人権弾圧を批判したうえで「内政干渉はいけないとか言って、人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『』、日本のね。 は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね」と発言。 この上念の発言に対し同年2月7日に日本共産党広報部は『赤旗』はマドゥロ政権の人権侵害を適時批判してきたとして「我が党の姿勢を逆に描いた不当なもの」として本社に対して抗議と是正措置要求を行った。 著書 [ ] 単著 [ ]• 『デフレと円高の何が「悪」か』〈光文社新書〉、2010年1月16日。 『「日銀貴族」が国を滅ぼす』光文社〈光文社新書〉、2010年6月17日。 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』、2010年10月16日。 『「日本ダメ論」のウソ』、2011-3-10-。 『日本再生を妨げる 売国経済論の正体』、2011-11-26-。 『日本は破産しない!』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2012年1月13日。 『全国民必読 経済ニュースのウソを見抜け!』徳間書店、2012-3-22-。 『ユーロ危機で日本は復活する!』徳間書店、2012年8月9日。 『歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ』光文社〈光文社新書〉、2012年11月16日。 『「アベノミクス亡国論」のウソ 投資シミュレーションで読み解く「復活」の根拠』イースト・プレス、2013年5月16日。 『異次元緩和の先にあるとてつもない日本』徳間書店、2013年6月21日。 『悪中論』宝島社、2013年11月8日。 『アベノミクスを阻む「7つの敵」』イースト・プレス、2014年3月28日。 『国土と安全は経済で買える』扶桑社〈扶桑社新書〉、2014年5月2日。 『若いビジネスマン諸君! TOEICじゃない、必要なのは経済常識を身につけることだ! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2014年9月12日。 『《完全版》「日本ダメ論」のウソ』イースト・プレス、2014年10月22日。 『経済で読み解く大東亜戦争』、2015年1月24日。 『高学歴社員が組織を滅ぼす』PHP研究所、2015年6月2日。 『経済用語 悪魔の辞典 』イースト・プレス、2015年5月13日。 『地方は消滅しない!』、2015年10月9日。 編集協力:木下斉• 『家なんて200%買ってはいけない!』きこ書房、2016年2月16日。 『経済で読み解く明治維新』、2016年4月9日。 『経済で読み解く織田信長 「貨幣量」の変化から宗教と戦争の関係を考察する』ベストセラーズ、2017年2月25日。 『日本経済を滅ぼす「高学歴社員」という病』PHP研究所、2017年6月3日。 『経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済』、2018年2月22日。 『経済で読み解く豊臣秀吉 東アジアの貿易メカニズムを「貨幣制度」から検証する』ベストセラーズ、2018年3月20日。 『日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く』、2018年10月26日。 『官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済』、2019年1月8日。 『経済で読み解く日本史 室町・戦国時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 安土桃山時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 江戸時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 明治時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 大正・昭和時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 5巻セット』飛鳥新社、2019年5月24日。 数量限定。 5巻セット版のみの特典として、「著者とによる歴史対談」、「著者自身による各巻完全解説」(聴き手・)のオーディオブックが付属する。 『もう銀行はいらない』ダイヤモンド社、2019年7月18日。。 共著 [ ]• 共著『震災恐慌!〜経済無策で恐慌がくる!』宝島社、2011年5月20日。 共著『「日本経済ダメ論」のウソ - 日本が絶対に破産しない、これだけの理由』イースト・プレス〈知的発見! BOOKS〉、2011年10月28日。 田中秀臣 共著『「復興増税」亡国論』宝島社〈宝島社新書〉、2012年1月10日。 共著『説教ストロガノフ「日本の敵」を叩きのめす! 』、2014年9月16日。 共著『これからの日本を読み解く 日本の将来はじつに明るい! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2015年3月13日。 共著『まだ日本人が気づかない 日本と世界の大問題』、2018年8月31日。 共著『大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題』清談社Publico、2019年7月3日。 出演 [ ] テレビ [ ]• 桜プロジェクト・報道ワイド日本 Weekend(2012年7月11日 - 2015年2月20日、)• コラム「上念司のメディアの嘘を見抜け!」も担当• 金曜日レギュラー(2015年11月6日 - 2016年3月25日、) インターネット [ ]• 上念司の経済ニュース最前線(2015年4月3日 - 2018年7月27日、毎週金曜日更新、)• ジョネトラダムスウィークエンド(2018年8月3日 - 、毎週金曜日更新、チャンネルくらら)• (パネリスト、2018年4月より司会、DHCテレビ)• じっくり学ぼう! 日本経済• 報道特注()- 不定期出演• 上念司の深堀り(文化人放送局)- 不定期配信• () - 不定期出演 ラジオ [ ]• (月曜コメンテーター、)• (水曜コメンテーターとして不定期出演、) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 「 yomiuri20101104」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません• 産経新聞 産業経済新聞社. 2017年9月6日閲覧。 日本経済新聞 電子版 日本経済新聞社. 2011年7月3日. 2017年9月6日閲覧。 みんなの介護ニュース クーリエ. 2017年1月30日. 2018年1月16日閲覧。 日本経済新聞 日本経済新聞社. 2016年8月25日. 2017年9月6日閲覧。 1億人の平成史. 毎日新聞社. 2018年1月16日閲覧。 森永卓郎 2011年2月15日. 日経BP社. 2017年9月6日閲覧。 ジェイ・キャスト 2015年11月19日. 2017年9月6日閲覧。 日本語 , 2020年2月9日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シノドス 2011年5月19日. 2011年5月21日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シドノス 2011年11月8日. 2011年11月13日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 ビジネスジャーナル サイゾー. 2014-06-02. 2017年10月27日閲覧。. 上念司 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』 、2010年、25-28頁。 現代ビジネス 講談社. 2012-08-18. 2017年10月27日閲覧。. MSN産経ニュース 産業経済新聞社. 2013年5月2日. の2013年5月3日時点におけるアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 時事ドットコム. 時事通信社. 2013年5月2日. の2013年6月29日時点におけるアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 『説教ストロガノフ かくも根深い「政治の劣化」を叱る!』P149• 『説教ストロガノフ かくも根深い「政治の劣化」を叱る!』P150• 2019年2月8日. 2019年2月9日閲覧。 2019年5月14日閲覧。 2019年5月14日閲覧。 麻木久仁子・田村秀男・田中秀臣 『日本建替論 〔100兆円の余剰資金を動員せよ!〕』 藤原書店、2012年、269頁。 MANTANWEB. 2016年3月25日. 2016年3月25日閲覧。 自主公表された情報源・公式サイト・プレスリリース [ ]• 衆議院. 2017年9月6日閲覧。 REAL-JAPAN.. 監査と分析. 2013年5月7日閲覧。 上念司 [ smith796000] 2013年9月28日. ツイート. より 2017年10月27日閲覧。 三橋貴明の「新」日本経済新聞(2013年6月11日のインターネット・アーカイブ) 外部リンク [ ]• smith796000 -• tsukasajonen -• - チャンネル• - の「新」日本経済新聞(2013年10月30日のインターネット・アーカイブ)• - ニッポン経済新聞(paper. li)• - - で自身の物であると言明• - Stereo9•

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略歴 [ ] 出身。 中学校教員の勧めによりを受験し同校に進学。 同校の交換留学プログラムに応募し対象生徒に選定されたため、高校を休学し1年間アメリカに滞在した。 1年遅れで同校を卒業後、系列校の科に進学。 大学時代は()に所属した。 大学卒業後、(現・)に入行。 その後、臨海セミナー(後の)へ転職し同社取締役事業本部長を務める。 2007年にと共同事務所の「株式会社監査と分析」を設立。 2011年に勝間が中心となり発足した「デフレ脱却国民会議」に参加し事務局長に就任。 2012年6月13日、衆議院の第180回「国会社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会」に公述人として出席し、同会事務局長・経済評論家の立場から意見を述べた。 2012年9月に行われた総裁選挙を巡っては、「総理大臣を求める民間人有志の会」発起人として勝間と共に名を連ねた。 2015年11月、の発足に際し、、、らと共に呼びかけ人として参加した。 2018年4月、の客員教授に就任。 でしたのがきっかけだったと語っている。 人物 [ ] は上念をとともに「いわゆる派の識者」と評している。 臨海セミナーで取締役を務めていた2000年頃から日本の景気が悪いことに疑問を抱き、経済学に関する本を探し独学を始めた。 経済学者のの『経済論戦』(2003年)を読み、同著に度々引用されていたの『デフレの経済学』(2001年)を購入し、ノートを取りながら2ヶ月かけて読んだことなどからリフレーション政策を理解するようになった。 その後2004年に野口が開いた講座に申し込み、講師を務めた、、、らと知遇を得た。 デフレ脱却国民会議などで活動する中、若田部を通じてと出会った。 2010年に浜田、若田部、勝間が共著を出版する際、商学部出身の勝間の経済学が一般教養レベルであったため、マクロ経済学の基礎を浜田から習うことになり、上念も勝間と共に受講した。 この経緯から、上念のプロフィールでは「浜田宏一に師事し薫陶を受けた」と記載している。 のは、の弁論部に所属し全関東学生雄弁連盟の役員を務めていた際に、同連盟の元委員長だった上念と知り合い、名前が同じ「司」であることもあり親近感を覚えたと述べている。 当時、上念は政治に関心を持ち「政治が経済を動かす」と主張した一方、秋元は「経済人が政治を動かす」とし互いに議論を交わしていたが、後に上念は銀行員を経て会社を立ち上げ、秋元は上念に紹介された国会議員の活動を手伝ううちに政治家の道を進み、「2人のめざす道はいつの間にか入れ替わった」という。 主張・発言 [ ] 金融・財政政策 [ ] が総裁を務めていた時期までののを強く批判し 、2011年の時点で、 是正のために、日本銀行が目標を定め持続的なを継続させることが必要であるとしていた。 「時にデフレ政策をやるとデフレを助長する」とする主張については「大抵『相対価格』と『一般物価』の違いが抜け落ちている。 相対価格の変化をいちいち『デフレ政策』『政策』と定義し、その良し悪しを判断するやり方は、原因と結果を取り違えている」と指摘している。 日本の(国家破産)懸念について「日本のようにを採用している国の自国通貨建ての債務においてのデフォルトは起こり得ない 」「国家破産というものが固定相場制特有の現象であり、固定相場制の問題は相当に根が深い 」と述べている。 日本のと災害対策について「デフレを脱却しないまま増税しても税収は増えず、財政再建はできない。 民間のが活発化するまで大胆な金融緩和とを続けることである。 緊縮財政による財政再建には理論的根拠がないばかりか、却って財政を悪化させる。 金融緩和と財政出動を併用して早期にデフレ脱却を図るとともに、災害などの大きなリスクの顕在化に備えて国土を強靭化しなければならない」と述べている。 増税についてはTwitter上で「絶対に阻止しよう」「デフレから脱却しないといくら増税しても税収は増えない」と述べている。 日本のについて「的思考に立脚し『世界全体が栄えることによって自国が栄え、自国が栄えれば世界全体も栄える』ということこそ真実であり、世の中の問題を解決するための方法として、全体のパイを拡大することが重要である」と述べている。 について、2013年5月2日にで開かれた2013年度予算案に関する公聴会で、「大胆なに加え、景気の下支えには政府のが必要」、「私たちが一番恐れるべきはだ。 アベノミクスの第1の矢は極めて正しい」と発言した。 共産主義・共産党 [ ] については否定的である。 (平成26年)のとの対談本の中では「日本の企業ガバナンスを称して共産主義的と言ったり、戦後日本を『世界で最も成功した社会主義』などというのは全くのウソ。 共産主義というのはを見てもわかる通り、党幹部エリートだけが甘い汁を吸い、人民は辛酸をなめる社会です」「弱小のうちはひたすら耐えて力をつけて反撃。 これが日本の経営のリアリズム。 共産主義とは雲泥の差がある」と述べている。 また保守・右翼とされる言論人の中で共産主義に近しい発言をする者は「偽装右翼」と位置づけ、「偽装右翼たちがに反対する文書を見ると、まるで『』を読んでいるかのよう。 『共産党宣言』から適当なところをピックアップしてきて『ブルジョワジー』を『グローバリズム』と置き換えたら、そのまま成立するような内容でなんの説得力もない」と述べている。 平成31年 放送のラジオ番組『』では大統領による人権弾圧を批判したうえで「内政干渉はいけないとか言って、人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『』、日本のね。 は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね」と発言。 この上念の発言に対し同年2月7日に日本共産党広報部は『赤旗』はマドゥロ政権の人権侵害を適時批判してきたとして「我が党の姿勢を逆に描いた不当なもの」として本社に対して抗議と是正措置要求を行った。 著書 [ ] 単著 [ ]• 『デフレと円高の何が「悪」か』〈光文社新書〉、2010年1月16日。 『「日銀貴族」が国を滅ぼす』光文社〈光文社新書〉、2010年6月17日。 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』、2010年10月16日。 『「日本ダメ論」のウソ』、2011-3-10-。 『日本再生を妨げる 売国経済論の正体』、2011-11-26-。 『日本は破産しない!』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2012年1月13日。 『全国民必読 経済ニュースのウソを見抜け!』徳間書店、2012-3-22-。 『ユーロ危機で日本は復活する!』徳間書店、2012年8月9日。 『歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ』光文社〈光文社新書〉、2012年11月16日。 『「アベノミクス亡国論」のウソ 投資シミュレーションで読み解く「復活」の根拠』イースト・プレス、2013年5月16日。 『異次元緩和の先にあるとてつもない日本』徳間書店、2013年6月21日。 『悪中論』宝島社、2013年11月8日。 『アベノミクスを阻む「7つの敵」』イースト・プレス、2014年3月28日。 『国土と安全は経済で買える』扶桑社〈扶桑社新書〉、2014年5月2日。 『若いビジネスマン諸君! TOEICじゃない、必要なのは経済常識を身につけることだ! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2014年9月12日。 『《完全版》「日本ダメ論」のウソ』イースト・プレス、2014年10月22日。 『経済で読み解く大東亜戦争』、2015年1月24日。 『高学歴社員が組織を滅ぼす』PHP研究所、2015年6月2日。 『経済用語 悪魔の辞典 』イースト・プレス、2015年5月13日。 『地方は消滅しない!』、2015年10月9日。 編集協力:木下斉• 『家なんて200%買ってはいけない!』きこ書房、2016年2月16日。 『経済で読み解く明治維新』、2016年4月9日。 『経済で読み解く織田信長 「貨幣量」の変化から宗教と戦争の関係を考察する』ベストセラーズ、2017年2月25日。 『日本経済を滅ぼす「高学歴社員」という病』PHP研究所、2017年6月3日。 『経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済』、2018年2月22日。 『経済で読み解く豊臣秀吉 東アジアの貿易メカニズムを「貨幣制度」から検証する』ベストセラーズ、2018年3月20日。 『日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く』、2018年10月26日。 『官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済』、2019年1月8日。 『経済で読み解く日本史 室町・戦国時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 安土桃山時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 江戸時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 明治時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 大正・昭和時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 5巻セット』飛鳥新社、2019年5月24日。 数量限定。 5巻セット版のみの特典として、「著者とによる歴史対談」、「著者自身による各巻完全解説」(聴き手・)のオーディオブックが付属する。 『もう銀行はいらない』ダイヤモンド社、2019年7月18日。。 共著 [ ]• 共著『震災恐慌!〜経済無策で恐慌がくる!』宝島社、2011年5月20日。 共著『「日本経済ダメ論」のウソ - 日本が絶対に破産しない、これだけの理由』イースト・プレス〈知的発見! BOOKS〉、2011年10月28日。 田中秀臣 共著『「復興増税」亡国論』宝島社〈宝島社新書〉、2012年1月10日。 共著『説教ストロガノフ「日本の敵」を叩きのめす! 』、2014年9月16日。 共著『これからの日本を読み解く 日本の将来はじつに明るい! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2015年3月13日。 共著『まだ日本人が気づかない 日本と世界の大問題』、2018年8月31日。 共著『大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題』清談社Publico、2019年7月3日。 出演 [ ] テレビ [ ]• 桜プロジェクト・報道ワイド日本 Weekend(2012年7月11日 - 2015年2月20日、)• コラム「上念司のメディアの嘘を見抜け!」も担当• 金曜日レギュラー(2015年11月6日 - 2016年3月25日、) インターネット [ ]• 上念司の経済ニュース最前線(2015年4月3日 - 2018年7月27日、毎週金曜日更新、)• ジョネトラダムスウィークエンド(2018年8月3日 - 、毎週金曜日更新、チャンネルくらら)• (パネリスト、2018年4月より司会、DHCテレビ)• じっくり学ぼう! 日本経済• 報道特注()- 不定期出演• 上念司の深堀り(文化人放送局)- 不定期配信• () - 不定期出演 ラジオ [ ]• (月曜コメンテーター、)• (水曜コメンテーターとして不定期出演、) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 「 yomiuri20101104」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません• 産経新聞 産業経済新聞社. 2017年9月6日閲覧。 日本経済新聞 電子版 日本経済新聞社. 2011年7月3日. 2017年9月6日閲覧。 みんなの介護ニュース クーリエ. 2017年1月30日. 2018年1月16日閲覧。 日本経済新聞 日本経済新聞社. 2016年8月25日. 2017年9月6日閲覧。 1億人の平成史. 毎日新聞社. 2018年1月16日閲覧。 森永卓郎 2011年2月15日. 日経BP社. 2017年9月6日閲覧。 ジェイ・キャスト 2015年11月19日. 2017年9月6日閲覧。 日本語 , 2020年2月9日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シノドス 2011年5月19日. 2011年5月21日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シドノス 2011年11月8日. 2011年11月13日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 ビジネスジャーナル サイゾー. 2014-06-02. 2017年10月27日閲覧。. 上念司 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』 、2010年、25-28頁。 現代ビジネス 講談社. 2012-08-18. 2017年10月27日閲覧。. 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【悲報】上念司がまた失態。検察庁法案トレンド入りのカラクリ完全解説が完全デマだった。ねとらぼが検証し、浪漫逃避行する。

上念司ツイッター

逃亡者 極左主義者 上念司 朝鮮根性の抜けない極左翼 上念司 街宣車による、上念司への抗議は、まさに正しく、唯一の行動である 上念司が、日本第一党と桜井誠党首を侮辱したので、令和2年の6月に、桜井誠党首が上念司が出演している「虎ノ門ニュース」に街宣車により強く抗議する予定。 又は、上念が逃げた場合には、虎ノ門ニュースの親会社(株)DHCに行く予定。 これは当然のことで、これが一番良い方法である。 それを以下に述べる。 なお、上念司氏と敬語を使用すべきかもしれないが、余りの卑怯ぶり、野蛮ぶりによって、「上念司」又は「逃亡者 上念司」と呼び捨てにさせてもらう。 事の発端 上念司の無礼 事の発端は上念司がある番組でだろう、「日韓断行を叫んでいるヤツは、バカ右翼だ」と日本第一党と桜井誠党首を侮辱した事による。 上念司は政治評論家を気取っている。 ならば、批判があるなら、建設的に意見を述べるべきであるが、これはそれを飛び越えて、自分の感情を表しているに過ぎない。 つまり、侮辱している。 桜井誠党首は、日韓断行を15年前から主張しているので、この発言は、日本第一党と桜井誠党首を侮辱したことになる。 上念も、敢えて解って言っているのだ。 日本第一党と桜井誠党首の怒りは当然 それに対して、日本第一党の党員と桜井誠党首が怒っているわけである、当然の事である。 私だって、侮辱されたら怒る。 これを見ている皆さんもそうだろう。 これに対して、桜井誠党首は、上念のそういう主張、主義があるのであれば、その議論に受けて立つと言っている。 上念が間違っているのだから、議論しようと言っている。 桜井誠党首は日韓問題の専門家だ。 そして朝鮮人と15年間、第一線と戦ってきた権威である。 上念とは何格も格が違う。 上念も言論人であり、政治評論家であるならば、当然受けて立つ。 議論をするのが当たり前の話だ。 桜井誠党首の呼びかけに上念司が逃げ回る しかし、これを何度呼びかけても、上念は何の返答もない。 逃げているのだ。 令和2年1月には、月刊「WILL」に載せるということで、、上念と同じ番組に出るケント・ギルバード氏の要請により、桜井誠党首とケントギルバード氏の対談があった。 その時にも、ケント氏に、この話を伝えているので、上念には伝わっているはず。 しかし、なんの連絡もない。 明らかに逃げているのが、解ると思う。 なぜ、上念は逃げ回るのか なぜこのような態度をとるのか。 それは次の理由によると考えられる。 普通の日本人なら、もし誤ったことを言ってしまつたら、後で冷静になり、よく考え、間違っていれば、相手に謝罪する。 これが普通。 上念は、この当たり前のことが出来ていない。 ということは、日本人ではない。 上念は朝鮮人? その通りである。 別に私が、朝鮮人であるから悪いと言っているのではない。 誤解のないように。 今回の言動を非難しているのだ。 上念司は朝鮮人 朝鮮根性が抜けてない 番組の中で、上念司は「自分の先祖は朝鮮人である」と言っていた。 そして「ただ自分はもう日本人である」とも。 しかし、この一連の言動により、実は上念は朝鮮根性がまだ抜け切れていない。 朝鮮人のままだったのだ。 だから、日本人に似つかわしくない行動をとっている。 しかし、逃げ回るという行動は、朝鮮人にとっては、当たり前なのだ。 これは、上念は朝鮮人の根性が抜け切れていない証拠でもある。 シナ・朝鮮・ロシア人、アメリカ人や欧米人は野蛮人だ。 アメリカ人や欧米人 はまだマシだが。 朝鮮人にとっては、上念の行動が当たり前のことなのだ。 昨今の韓国や北朝鮮の言動を見ればよく解る。 礼節がない。 悪くても謝らない。 うそを平気で言う。 協定しても守らない。 国同士の約束も守らない。 つまり、野蛮人なのだ。 解りやすく例えると、人間の皮を被ったケダモノと考えると解りやすい。 野蛮人への対処方法 こちらが何を言っても聞く耳を持たない。 では、野蛮人には何が一番よい。 力で威嚇し、押さえつけることだ。 これ以外ない。 丁寧に言っても、よく説明しても解らないのだ。 だからやむを得ない。 日本第一党の桜井誠党首が、常に言っていること。 つまり、シナ朝鮮には、同じ事をしてやればよいのだ。 こちらを侮辱したら、同じように言ってあげること。 さすが、15年間、シナ朝鮮と戦い続けてきた男。 これに尽きる。 従って令和2年6月に予定している「虎ノ門ニュース」前の、街宣抗議は当然の活動で、唯一の活動なのである。 日本第一党と桜井誠党首の行動は、正しく、唯一の行動 というわけで、これを見た皆さんも、日本第一党と桜井誠党首を是非応援してあげてもらいたい。 令和2年6月に予定している、日本第一党の桜井誠党首による「虎ノ門ニュース」前の、上念司に対する、街宣抗議は正当で、唯一の行動である。 国民全員が支持すべき行動である。 それまでに、上念が謝罪してきたら、当然中止になる。 たぶん、以上の事情により謝ってこないと思われる。 私が逃亡者 上念司批判を止めた訳 私はツイッターで幾つか、上念司批判を続けた。 しかし、止めた。 それは上念が朝鮮人根性が抜け切れていないから、と解ったためである。 無駄なのだ。 いくら言っても無駄。 聞く耳を持たない。 上念にとっては、当たり前のことをしているだけ。 これが、ヤツらのやり方。 こちらは悪くないのに、こちらを感情的にして、引っ張り込む。 しかし、そこには何もない。 意味がない。 いくら言っても無駄なのだ。 そして、これが上念の朝鮮人根性を証明することなのである。 なぜ日本第一党に陳謝しない 最近、上念が百田直樹氏に陳謝したそうだ。 ではなぜ、日本第一党と桜井誠党首に謝らない。 シナ・朝鮮・共産党などの極左翼は日本第一党と桜井誠党首が怖くて仕方がない。 だから、絶対謝らない。 巧妙、悪質な極左翼主義者 上念司 つまり、上念のやっていることは、極左翼と同じ態度なのだ。 しかも更に悪質で、薄気味悪い言動を行っている。 というのは、上念自身が保守であるかのような言動を行っているからだ。 「虎ノ門ニュース」などに出演していることからも、これが解る。 「虎ノ門ニュース」に極左翼主義者、共産主義者をレギュラーとはしないだろう。 令和2年2月1日.

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