電子 マネー waon ポイント 使い方。 WAON POINTと電子マネーWAONポイントの違いは何ですか(ポイントの使い方)

WAONカード最強の使い方!意外と知らないポイント2重取りの裏ワザ

電子 マネー waon ポイント 使い方

イオンカードは、イオンが発行しているクレジットカードです。 毎月20日と30日はイオンの買い物が5%引きになる「お客様感謝デー」で有名ですね。 その イオンカードには、waonが付いているものと、付いていないものがあるんです。 waon一体型とは、クレジットカードにwaon機能がついたもので、waonカードを300円出して買う必要もなく、手持ちのカード枚数を減らすことができます。 また、waon一体型のイオンカードにも、イオンiDに登録することができるので、Apple Payへの登録カードとしても利用できます。 【関連記事】 イオンの電子マネーであるwaonは、イオン系列のお店はもちろん、コンビニでも利用できるんです。 さすがに事業が競合するセブンイレブンでは使えませんが、ファミリーマートでもローソンでも使えます。 さらに、ビックカメラなどの家電量販店でも利用できますから、利用範囲は非常に広く、iDやQUICPAYに匹敵する使い勝手の良さですね。 こんな便利なwaonですが、鉄道系ICカードと一体化したカード、その他提携カードなどとは一体化できません。 イオンカードの作り方がイマイチわからない方はこちらの記事も参考に! 2018-08-04 15:44 口コミ、評判はどうなの? dカードはクレカになってるやつかな? イオンがメインだったらイオンカードに集約 できればイオンカードセレクトにする のがおすすめ。 1枚でWAONカード・イオン銀行のキャッシュカード・クレジットカードと3役こなせるものもある• イオンカードを年間100万円以上利用すると年会費無料でゴールドカードへの招待状がくることも• JCBカード限定でディズニーデザインが選べる 1枚で3つの使い方 イオンカードwaonのメリットは一体化によるカード枚数の減少と、使い勝手の良さが挙げられます。 WAONカードプラスを別途作成して300円支払うより、一体化したイオンカードwaonを利用したほう効率がよいでしょう。 また、イオン銀行のキャッシュカードともセットになった「イオンカードセレクト」なら、イオン銀行の利用でもwaonが貯まり、1枚で3役をこなすのですから、お財布もスッキリしますし、使い勝手もバツグンです。 ゴールドカードが年会費無料 条件(年間100万円以上のカードショッピング利用など)を満たせば、ゴールドカードへの招待状が届きます。 このゴールドカードは年会費無料にも関わらず、• 海外旅行傷害保険:最高3,000万円• 国内旅行傷害保険:最高3,000万円• ショッピングセーフティ保険(年間300万円まで)• イオンモールにあるイオンラウンジサービス• 羽田空港のラウンジサービス など、特典が満載ですのでイオンカードを使うならぜひ取得を目指したいカードです。 しかも、元のカードがディズニーデザインだった場合、ゴールドになったら「ゴールドのディズニーデザイン」のカードになります。 デメリット ポイント還元率 一番のデメリットは、イオングループを含む提携店以外での利用は、 ポイント還元率0. 5%と低いことです。 イオン関連のお店でのみイオンカードを使うのであればポイント還元率は1%なのでお得なのですが、ゴールドカードを目指す場合、waonではなくカードのショッピング利用が年間100万円必要です。 イオングループだけで年間100万円の利用はちょっとキツイですよね。 他の電子マネーは追加できない また、あえてwaonを一体化させることで他の機能が使えなくなってしまうデメリットもあります。 1枚のカードに、鉄道系ICカードとwaonの共存はできません。 どちらを取るかという話になりますが、ちょっと悩ましい選択だと言えるのではないでしょうか。 ポイントについて waon一体化のイオンカードは、waonカードとイオンクレジットカードの2つを一体化したというだけなので、特にポイント優遇があるわけではありません。 イオンカードを利用すると0. 5%のポイントが付き、waonを使うとwaonポイントが0. 5%付きます。 イオンカードからwaonにチャージ可能ですが、その際もポイントが付くことはありません。 それを認めてしまうと、ポイントの二重取りになってたしまうためです。 【参考記事】 しかし、ポイント面でのメリットを期待するのであれば、イオン銀行のキャッシュカードを一体化させた イオンカードセレクトがおすすめです。 オートチャージをイオン銀行の口座からしますから、0. 5%相当のwaonポイント還元があります。 もちろんwaonを使えばポイントが付きますから、ポイントのチャンスが2倍になるわけです。 イオンカードのポイント還元率は0. 5%ですが、イオングループ(対象店舗)で利用する場合は、還元率1%まで上がります。 さらに、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は、カード・WAONでの支払いで、一部の商品を除きその場で5%オフとなります。 イオン系列のお店をよく利用する方であれば、持っていて損はないカードといえるでしょう。 また、waon一体型のイオンカードであれば、ポイントをすべてwaonに回すことで、コンビニなどの利用でお得になります。 イオンカードのポイントは「ときめきポイント」と言われていますが、キャッシュバックの制度はないので、無駄なくポイント交換をしたいならwaonに交換するのが王道です。 他のイオンカードとの比較 先ほど少し紹介したイオンカードセレクトは、waon一体型のイオンカードで一番魅力的だと言えます。 なにしろ3枚のカードが一体化されているだけではなく、オートチャージでもポイントが付くため、waon利用時のポイントと併せれば事実上のポイント二重取りが可能です。 また、ポイント重視の方にお勧めされている「イオンスマートペイカード」もwaon一体型ではありません。 リボ払い専用カードなので利用には注意が必要ですが、このカードはイオンに限らずどの店舗で利用してもポイント還元率が1%と通常のイオンカードの倍になります。 まとめ イオンカードの利用にあたっては、waonを付けることが事実上必須だと言えます。 しかし、イオンカードとsuicaなど他のICカードを一体化させたい場合は、waonとの一体化はできません。 その場合は、waonの利用に、モバイルwaon(おサイフケータイに対応したスマホなどが必要)、もしくはWAONカードプラスが必要です。 特別なイオンカードでは無理ですが、一体化によるデメリット自体がないため、特に理由がなければwaon一体型のイオンカードを選ぶべきでしょう。 その中でもベストチョイスは イオンカードセレクトです。

次の

ワオンが1.5%還元で貯まるようになる!WAONポイントの貯め方・使い方を完全ガイド

電子 マネー waon ポイント 使い方

WAON(ワオン)とは? WAON(ワオン)は、イオンが運営するプリペイド型電子マネーです。 イオングループのお店やファミリーマート、ローソンなどのコンビニ、吉野家、マクドナルドなどで使うことができ、お買い物に応じて WAONポイントが貯まります。 スマート ワオンの「WAON POINT」とは異なる 電子マネー「WAON」で貯まるポイントは「 WAON ポイント」。 一方で、新たに開始されたイオンの共通ポイントサービス「スマート ワオン」で貯まるポイントは「 WAON POINT」。 名前が似ているので混乱しやすいのですが、それぞれ異なるポイントとなります。 保有者であれば、 イオン銀行での取引に応じてWAONポイントが貯まります。 WAONオートチャージ:200円につき1ポイント• 給与振込:10ポイント• イオンなどで使えるクーポンアプリ「 カタリナ」にWAONを登録し、対象商品を購入すると、クーポンに応じたWAONポイントが貰えます。 リサイクル 実施店舗は限られていますが、古新聞・古雑誌、ペットボトル、紙パックを持ち込んでリサイクル機で処理すると、重さ・本数に応じてWAONポイントが貰えます。 WAONポイントに交換できる提携ポイント WAONポイントに交換できるポイントには、次のようなものがあります。 ポイントサービス 、ドットマネー、ネットマイル、PeX ポイントサイト 、、 アンケートサイト — クレジットカード 、、、 (終了)WAONとクレジットカードチャージで税金の支払いが安くなる これでどれだけオトクになるのかというと、例えば、住民税や国民健康保険などの支払いで、毎月2万円の税金・公共料金を支払っているとします。 唯一、WAONチャージでポイントを貯めることができるのは、イオン銀行のキャッシュカード・イオンカード・WAONが一体となった「 イオンカードセレクト」です。 イオンカードセレクトでは、 WAONのオートチャージ利用200円につき1WAONポイントが貯まります。 また、イオンカードセレクト限定特典として、上述のでもポイントが貯まるので、WAONポイントを貯めるのにオススメの一枚です。 チャージは、WAON加盟店に設置されている「WAONステーション」やファミリーマートに設置されている「Famiポート」などで行えます。 まとめ 以上、電子マネー「 WAON」の紹介でした。 普段イオンでお買い物をする方には、欠かせない1枚。 また、イオン銀行やイオンカードを絡めるとさらに強力になるため、イオン生活圏内の方はぜひご活用あれ。

次の

【電子マネー】7&iの「nanaco」・イオンの「WAON」どちらがお得?トータルでお得なのは公共料金・税金も支払えるnanacoです!

電子 マネー waon ポイント 使い方

イオンの電子マネーと言えば、WAON。 お得なのはどちらか?と言えばイオンで買い物をせずセブンイレブンをよく利用するのなら、nanacoの方がお得と言えます。 逆にイトーヨーカドーやセブン-イレブンで買い物を一切しないのであってイオンをよく利用するのならWAONの方がおトクです。 WAON(ワオン)=イオンを使う人にはお得だけど使わない人にはあまりメリットなし• nanaco(ナナコ)=イトーヨーカドーやセブン-イレブンを使う人にはお得だけど使わない人にはあまりメリットなし つまり、どちらをメインにするかで変わってきます。 ただし、使い方の工夫次第ではnanacoの方がお得になります。 近くにセブン-イレブンがあってある特定のクレジットカードを持っているのならnanaco以上にお得な電子マネーはありません! 以下この記事をざっくり説明すると• セブンイレブンならnanacoで公共料金や税金も支払える nanacoの素晴らしいところは、公共料金や税金もセブンイレブンではnanacoという電子マネーで支払える事です。 公共料金や税金、ネットショッピングでの支払いなどを、コンビニで支払う事をコンビニ各社は「収納代行」と言っています。 知っている人は知っている言葉ですがそんなに多く知れ渡っていない言葉のように思います。 この収納代行ですが、セブンイレブンでnanacoで支払う事が可能ですが、WAONが使えるコンビニと言えばミニストップとファミリマートですが、 WAONでは出来ません。 2016年2月よりミニストップでもWAONで公共料金やギフトカードも購入出来るようになりました。 nanacoもWAONも収納代行ではポイントは貯まりません。 でも電子マネーで税金や公共料金も支払えるというのは非常に便利ですよね。 ギフトカードもnanacoでセブンイレブンならOK? セブンイレブンでもamazonギフトカードやiTuneカード等のギフトカードは販売されています。 でも、注意書きにギフトカードは買えないとは書いてないんですよね。 という事は実際にセブンイレブンならnanacoでギフトカードが買える事になると思います。 nanacoへのチャージをクレジットカードで行い、nanacoでギフトカードを購入すれば実質的にはクレジットカードでギフトカードが買える事になるはずです。 実際に、QUOカードなら購入出来たという報告を見かけた事があります。 クレジットカードによってはnanacoへのチャージでポイントがつくことが最大のメリット nanacoで公共料金や税金等が支払えることは分かってもらったと思いますが、nanacoのポイントが貯まらないのなら別に多きなメリットは無いと思うかもしれませんよね。 まさにその通りです。 しかしnanacoで公共料金や税金が支払えることがメリットという訳ではなく、特定のクレジットカードでnanacoにクレジットカードチャージを行えば、チャージした金額に対してはポイントがつくことが最大のメリットとなる訳です。 nanacoへ現金チャージ=ポイントはつかない• nanacoへ特定のクレジットカードでチャージ=クレジットカードのポイントがつく これが最大のメリットです。 以前はいろいろなクレジットカードでnanacoにクレジットカードによるオートチャージが出来ましたが、現在はセブンカード・プラスのみとなりました。 セブンイレブンやイトーヨーカドーをよく使うのならセブンカードプラス セブンイレブンやイトーヨーカドーを頻繁に使う人ならセブンカードプラスがおすすめです。 nanacoへのチャージは0. 5%の還元率となります。 またクレジットカードにnanacoの機能がドッキングしているので、2枚カードを持たなくても良いというメリットがあります。 セブンイレブンやイトーヨーカドーを頻繁に使う人なら還元率1%のクレジットカードよりもポイントが貯まります。 >> なおセブンカードプラスは年会費500円かかりますが初年度は無料で翌年度も前年度に5万円以上使っていれば年会費は無料になります。 しかしイオンやイオングループ以外での支払いでWAONがお得になることってまだまだ少ない状態です。 牛丼屋の利用が吉野屋ばかりならお得になるかもしれませんが(苦笑) 僕自身、イオンをよく使うのでWAONカードは持っています(クレジットカードと一体型)ので、イオンでWAONボーナスポイントがつく商品を買う時にはお得なのですが、イオンをほとんど使わない人にとって、WAONは正直メリットが少ないと言わざるをえないです。 もちろん、nanacoも近くにセブンイレブンが無いとあまりメリットは無いと言えますが、公共料金が支払えるのは大きなメリットです。 公共料金をセブンイレブンで現金で支払っている場合、nanacoチャージでもポイントが貯まるクレジットカードならnanacoで支払うのがお得ですからね。 セブン-イレブンが近くにあって少しでもお得に生活をするのなら高還元率のクレジットカードでnanacoへチャージをして利用するのがもっともお得になります。 WAONでも2016年2月からミニストップにて公共料金や税金を支払えるようになりました。 しかし、クレジットカードでWAONにチャージ出来るのはイオンカード セレクトのみ。 還元率は0. ただしWAON POINTという新しい共通ポイントが生まれたことで少し状況は変わってくるかもしれませんが、それでもnanacoはクレジットカードによっては1%以上のポイント還元があるので トータルでお得なのはやはりnanacoということになります。 なお、WAONへのチャージで0. イオンを頻繁に使う人ならnanacoよりもお得になる可能性はあります。 詳細 使えるところはWAONの方が多い ここまでWAONのメリットがあまりにも無いのですが、WAONがnanacoに優っているところは、使える店舗が多いということです。 これが唯一WAONがnanacoに勝ててないところです。 しかしセブンイレブンは日本でもっとも多いコンビニなので決して使えるところが少ない訳ではありません。 なお、イオンをメインに使っている場合ならばWAONへのチャージでもポイントが貯まるイオンカードセレクトを使えば少しはお得になります。 >> まとめ ここまでのことを箇条書きでまとめます。 nanacoなら公共料金や税金も支払うことは出来る、WAONも出来るがチャージ出来るクレジットカードが1種類のみ• 特定のクレジットカードでnanacoにチャージをするとポイントが多く貯まるのでポイントが多く貯まる分、税金や公共料金の支払いも実質割引となる• nanacoにチャージでポイントが貯まるクレジットカードはセブンカード・プラスのみ• クレジットカードでWAONにチャージをしてポイントが貯まるのはイオンカード セレクトのみ。 還元率は0. WAONが優っているのは使えるお店が多いこと。 しかしコンビニならセブンイレブンが圧倒的に多いのでそれほど大きな優位点にはなっていない ということになります。 もしどちらの電子マネーを使うか悩んだら、現状はnanacoを選ぶのが良いと思います。 イトーヨーカドーやセブンイレブンのクレジットカードであるセブンカード・プラスとnanacoではどちらがお得か?というとセブンカード・プラスの方がお得です。 詳しくは下記の記事をご覧ください。 この記事を読まれた方におすすめの記事• suzukidesu23.

次の