ライフ オン マーズ。 ライフ・オン・マーズ

ライフ・オン・マーズ(原題)韓国ドラマ、あらすじやキャストは?日本放送決定!

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すると、目が覚めたらそこはどういうわけか 1988年の世界だったのでした。 その後テジュは困惑したまま、仁城市西部警察の班長として赴任する事に! そこで見た1988年の刑事たちは2018年では考えられないほどアナログな方法で捜査をしている事に衝撃を受けます。 そこにはカン・ドンチョルとイ・ヨンギ、チョ・ナムシクそしてユン・ナヨンの資料が!! これをきっかけにテジュは、1998年インソン市西部署3班の人々との生々しい過去の記憶を思い出すことに! この時、テジュは事件当日に録音されたファイルを聞きます。 そして、その声の主が西部署3班の人々であることにすぐに気づきます。 録音されたファイルには ドンチョル:「ハン・テジュ、どこにいるんだ。 早く来なさい」 ナヨン:「班長、助けてください」 と叫ぶ声が聞こえたのです。 これでテジュはより混乱から抜け出せなくなり、屋上に上がって手すりに向かって走りだした。 到着したの先は1988年度だったのです。 そこで彼は、暴力団に囲まれた西部署3班の人々を助けることに成功。 事件解決後、嬉しい気分で西部署3班は飲み会を開きます。 ナヨンが出社すると、ソウル検察局から出されたテジュの転出命令書を見ます。 実はこれはテジュも自身も知らなかった状況に驚きを隠せませんでした。 そんな中、新しい事件が発生!! しかし、誰もその事実をテジュには知らせなかったのです。 そこでテジュは転出命令書をビリっと破ってしまいます。 この時、テジュにもう一度幻聴が聞こえてきてしまうのです。 結局テジュは、過去に留まる選択をし、テジュは同僚たちと一緒に歌を聴きながら楽しい時間を過ごしました。 最終的に事件は相変わらず続くことを暗示されるだけではなく、シーズン2への期待を高めたところが描かれ幕を閉じました。 まとめ いかがでしたでしょうか? イギリスBBCの名作『時空刑事1973 LIFE ON MARS』の リメイクドラマ 『 ライフ・オン・マーズ 』。 今作はエミー賞を受賞したリメイクドラマというだけあって、見応え抜群のストーリーになっていました。 配信の情報が入り次第 追記・更新するので乞うご期待!!.

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『ライフ・オン・マーズ』特集:BBCの人気ドラマをリメイク! 時空を超えた操作劇が始まる!‐クランクイン!

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2020. 99%を記録し、頭脳派刑事の捜査を展開。 2018年から1988年にタイムスリップしたハン・テジュ刑事の役をチョン・ギョンホが、 1988年での一緒に捜査をするカン・ドンチョル刑事役にパク・ソンウン。 そして、女性警官ユン・ナヨン巡査役にコ・アソンが演じます。 ここでは韓国ドラマ『ライフオンマーズ』のあらすじやネタバレ感想、見どころといった話題を紹介しながら、作品の面白さに迫っていきますので、どうぞお楽しみに!! もくじ• ライフオンマーズ あらすじ 2018年、広域捜査隊から科学捜査隊微細分析証拠チームにいた。 テジュは頭脳派でもあったが周りには溶け込めずにいた。 そして、ある事件で裁判で法廷に立ったが、証拠物の一つが汚染されていることが分かり、 犯人であるミンソクは無罪となってしまう。 その後、元婚約者のソヒョンが行方不明になってしまう。 ミンソクが誘拐したことを掴み、追いかけたが誰かにミンソクは撃たれてしまう。 なんとか、意識を取り戻し車の所に戻ったが、別の車に跳ねられてしまう。 テジュは目を覚ますとそこは1988年だった。 テジュはタイムスリップをしていたのだ。 1988年では、仁城署で班長として異動してきたばかりだった。 そして、ここで刑事として事件を解決していくが、 なんとか、ミンソクとの繋がりを見つけようとしていた。 「 ライフオンマーズ-各話あらすじ」はこちらから ご覧になりたい話数を押していただけると各話の詳しいあらすじが表示されます。 見どころポイント この『ライフオンマーズ』は英国BBCで放送されたドラマで、そのリメイク版だ。 他にもアメリカなどでもリメイクされているので、ドラマ全体が期待できる。 一番の見どころは2018年のデジタルな捜査から、1988年のアナログ捜査への切り替え。 テジュ自身の切り替えも大変だが、テジュに話しかける医者の存在。 この存在が、また気になる所。 医者によれば、本来のテジュは昏睡状態だと言う。 だけど、1988年でもこの医者は存在する。 でも、テジュにはちゃんと声は聞こえているし、会話が出来ている。 不思議な光景です。 そして、最大な問題はミンソクとの関係。 幼い頃の事が絡んでいるようだが、どこで絡んでいるのか、 どうして1988年でもミンソクが出てきているのか…。 謎が多い。 こればかりは見てみないと分からない。 だけど、一つ一つの事件をこなしていくテジュがすごい。 テジュと対抗しつつも、一緒に事件を解決していく刑事たち。 この刑事たちにも注目してください。 ライフオンマーズ 評価・レビュー 韓国ドラマ「ライフオンマーズ」の評価レビュー&感想です。 ストーリーの良し悪し、出演者の演技力、物語の展開、脚本の面白さなどを総合的に評価しています。 タイムスリップというドラマ。 2018年でも刑事、1988年でも刑事。 2つの年代で、同じ事件を追う。 1988年で出会うドンチョル達とテジュがなかなかソリが合わなかったけど、 だんだん、信頼し始めて行くのがドラマを見ていてわかります。 当時の警察がどういう事をしていたのかがわかります。 現代はどうなのかはわかりませんが、1988年では犯人への暴行も普通に行われていて、 その事に対してのテジュは怒る。 当たり前かもしれませんね。 2018年ではないことでしょう。 色々な事件があるけど、テジュが探していたのは、自分が戻る方法。 それにはミンソクの事件を解決する必要がある。 だけど、自分の父親のチュンホや、自分が絡んでくるとは思わないですよね。 テジュが2018年に戻ってミンソクの事件を解決をしたけど、 テジュは心ここにあらずですね。 そのことがあって1988年に戻った。 これはこれでよかったんですけど、2018年のテジュはどうなるんでしょうか? その部分が描かれていないので、気になってしまう部分です。 1988年に戻る為に、屋上から飛んでしまう。 2018年のテジュは亡くなってしまったんでしょうか? そのあたりを少しだけ描いてほしかったです。 でも、幸せになる方法を自分で探せたテジュは幸せになれると思います。 ライフオンマーズ キャスト・登場人物 韓国ドラマ「ライフオンマーズ」のキャスト&主な登場人物一覧です。 主人公(ヒロイン)から脇役まで、登場人物の詳細をリスト表示。 主演俳優・女優および共演者情報など、出演者プロフィールが一目でわかります。 ハン・テジュ役(チョン・ギョンホ) 2018年で科学捜査隊微細分析証拠チームで働いていた。 以前は広域捜査隊にいた。 しかし、マニキュア殺人事件のことで裁判に出廷したが、 その時の犯人ミンソクを釈放することになる証言をしてしまう。 そして、ミンソクはテジュを知っていた。 テジュは銃で撃たれ、車に跳ねられ目が覚めると1988年にいた。 カン・ドンチョル役(パク・ソンウン) 1988年で西部警察署の係長。 ドンチョルの事を嫌っていたが、信頼するようになる。 ユン・ナヨン役(コ・アソン) 1988年で西部警察署の巡査。 犯人の心理などを調べていた。 イ・ヨンギ役(オ・デファン) 1988年で西部警察署の刑事。 ドンチョルのことを尊敬している。 ナムシク役(ノ・ジョンヒョン) 1988年で西部警察署の刑事。 ヨンギと一緒に動いている。 ナヨンの事が気になっている。 キム・ミンソク役(チェ・スンヨン) マニキュア殺人事件の犯人。 テジュとは幼い頃に会っている。 キム・ヒョンソク=イ・スノ役(クァク・チョンウク) ミンソクの兄。 1988年では西部警察署の生活安全課の警察官。 ライフオンマーズ 基本情報 放送局:OCN 韓国放送開始日:2018年6月 話数:全16話 平均視聴率:3.

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ライフ・オン・マーズ | BS11(イレブン)

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カテゴリー• CLOSE• こんにちは。 韓国情報発信室、韓国大好き管理人ゆえなです。 韓国ドラマ好きの友達募集中です。 登録お待ちしています。 今回も気になるドラマについて、韓国ドラママニアさんに教えてもらったよ。 気になるのは、韓国OCNで今放送されてる 「ライフ・オン・マーズ」っていうドラマです! このドラマは、2006年にイギリスBBCで放映されて高い評価だった捜査ドラマを、脚本:イ・デイル、演出:イ・ジョンヒョのコンビによってリメイクされたんだって。 ますます気になるので、早速教えてもらおうと思います! 目次• ライフ・オン・マーズあらすじやキャストは?• ライフ・オン・マーズ高視聴率で日本放送決定!? ライフ・オン・マーズあらすじやキャストは? 「ライフ・オン・マーズ」は韓国OCNで6月9日から放送が開始され、現在も放送中のドラマです。 タイトルを訳すと「火星での人生」となりますが、決してスペースファンタジーではありません。 もともとはデイヴィッド・ボウイの同名の歌からとったものです。 主人公の刑事が 過去にタイムスリップしてしまうストーリーなので、 自分の国でありながら、まるで別の惑星(火星)にでも来たかのような違和感があるという意味で付けられました。 インパクトのある曲で、韓国版でもドラマの中で重要な場面で効果的に使われています。 韓国リメイク版の他に、 アメリカ(2008年)や スペイン(2009年)でも制作されているところを見ると、かなり面白いドラマだと期待できます。 出典: 「ライフ・オン・マーズ」のあらすじについて書いていきますね。 ソウル地方警察庁CSI(科学捜査チーム)のチーム長ハン・テジュ(チョン・ギョンホ)は、科学的データ重視の頭脳派捜査官。 あるとき連続殺人に関する科学捜査を依頼されますが、それがすべての始まりでした。 容疑者を取り押さえたテジュは、何者かに銃で撃たれた上に、さらに車にまで引かれてしまうのです。 テジュが目覚めたとき、そこは 1988年、ソウルオリンピック開幕に沸く30年前の韓国インソン市という町でした。 テジュはその状況に戸惑いながらも、証拠や面倒な手続きは二の次という 体育会系刑事カン・ドンチョル(パク・ソンウン)ら、個性的な1988年の刑事たちと共に捜査を開始していくのでした。 クールな ハン・テジュを演じるのは、「ハートレスシティ~無情都市~」(2013年)「もう一度ハッピーエンディング」(2017年)など、数々のドラマや映画で多様な役柄に挑戦してきた チョン・ギョンホ。 出典: この3人を軸にして個性的な役者陣が勢ぞろいしていますから、時間を忘れて見てしまいそうです。 ライフ・オン・マーズ高視聴率で日本放送決定!? 1988年に行ってしまったハン・テジュ(チョン・ギョンホ)ですが、ときどき白い光が射してきて2018年の音がラジオやテレビを通じて聞こえてくるという場面が出てきます。 ついには幻影までもあらわれます。 さらには、幼い頃の自分が線路の上を走って逃げているような記憶…。 はたしてここは夢なのか現実なのか、なぜ1988年にきてしまったのか。 謎が尽きぬ一方で、どんどん新しい事件が起きて息もつかせぬ展開となっています。 テジュ(チョン・ギョンホ)とドンチョル パク・ソンウン のコミカルな掛け合いも見逃せません。 これはもう、すぐにでも見たいですよね。 現在韓国OCNで放送されていますが、全16話ですでに14話まで放送されていて、もうすぐ最終回を迎えます。 視聴率は5%に近いという高視聴率とのこと。 高視聴率だからでしょうか、 日本ではCS放送局・衛星劇場にて9月18日(火)から放送がスタートします。 韓国本放送からすぐに日本放送があるのが嬉しいですね。 当時韓国に行ったことがある人は、風景にも注目してみてください。 かなり正確に当時を再現していると評判ですから。 という事で、なんともうすぐ日本で放送もされることが決定しているんだって! これは話題の作品の証拠と見ました! リメイクされまくりの作品なので、ストーリーがとってもいいんでしょうね。 ライフ・オン・マーズもやっぱり見てみたい! カテゴリー•

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