ハクビシンのフン。 屋根の上にもハクビシンの糞!大事なのは後のメンテナンス

屋根裏が害獣の糞だらけに!注意して正しく屋根裏を掃除しよう|生活110番ニュース

ハクビシンのフン

ハクビシンのふんには様々な菌がいます。 処理をしている最中に、何かの拍子でふんが体内に入ると危険です。 ハクビシンのふんを処理する時は、捨てても良い服で作業することをおすすめします 菌が付着する可能性があるため。 そして、マスク・ゴーグルも装着してから、ふんを吸い込まないようにしましょう。 また、菌に汚染されているハクビシンのふんを、素手で触るのは危険です。 ゴム手袋も必ずしてから処理しましょう。 ハクビシンのふんには、サルモネラ菌・エルシニア菌等がいます。 人間にとっては良くない菌のため、感染症の原因・ウィルス感染する可能性も否定できません。 最悪の場合は、サルモネラ症・レプトスピラ症・E型肝炎等になる可能性もあります。 必ず完全防備をしてから、ハクビシンのふんの処理を行いましょう。 ハクビシンのふん対策をするなら、外に生ゴミを置くのは賢明ではありません。 だからと言って、室内に何日も生ゴミを置くと、ニオイを放ち、衛生面等も気になります。 外に生ゴミを置く場合は、ハクビシンに生ゴミをあさられないように、フタ付きのゴミ箱を使いましょう。 雑食性のハクビシンは何でも食べるため、当然、生ゴミも食べます。 フタをしないで生ゴミを外に置いておくと、ハクビシンは生ゴミを求めて何回も来るようになるでしょう。 そして、家のどこかでふハクビシンにふんをされて、最終的には、ふんだらけになる可能性が高いです。 生ゴミの扱いには注意しないといけません。 ハクビシンにふんをされたら、家の敷地内はためふん場になると思いましょう。

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【ハクビシンの習性】夜行性?すみかは?活動時間と行動範囲

ハクビシンのフン

ハクビシンは元は東南アジアに生息する動物です。 ジャコウネコ科に属します。 明治以上に外国から毛皮用の動物として輸入されたものが野生化した、と言われています。 日本全国に住み着いており、都心でも被害例が増加しています。 アライグマと区別が難しい場合がありますが、 ハクビシンは「白鼻芯」という名前のとおり鼻筋が白いのが特長です。 体重は2キロから3キロ程度で、大きさは頭と胴をあわせた長さが60センチ程度、尾の長さが40センチ程度になります。 しっぽは黒い色をしています。 夜行性なので、昼間に人間がハクビシンを見かけるといったことはあまりまりません。 道で見かけることが無い代わりに、家の中に入ってくるとバタバタと大きな音で走り回るのですぐにわかります。 木登りが得意で電柱にも器用に登っていきます。 身体の割に、細い電線や木の枝を伝って人間の家に入ってきます。 ジャンプ力もあり、垂直に1メートル程度は軽く飛ぶことができます。 電柱から屋根まで1メートルしか無かったら、ハクビシンは平気で家の中に入ってくることができるのです。 何でも食べる雑食性のため生命力もあり、野菜や果物の他、昆虫、ネズミ、蛙、鳥なども食べます。 可愛い顔をしているので油断してしまいがちですが、ハクビシンは凶暴なのでペットが被害にあわないよう注意してください。 噛まれたり、ひっかかれたりすると感染症にあう危険性もあります。 天敵の尿のニオイでハクビシンを寄せ付けないようにするというもので、オオカミのオシッコで撃退します。 動物は天敵のニオイをかぐと、その場所は天敵のテリトリーだと考えて侵入することをストップします。 オオカミが天敵であるハクビシンの他に、野ネズミや野良犬、シカやクマなどにも有効的オオカミが天敵であるハクビシンの他に、野ネズミや野良犬、シカやクマなどにも有効的です。 <設置場所について> ハクビシンが家に入ってくるルートには、間隔を狭くして設置すると良いでしょう。 家のまわりをボトルで取り囲むようにすると、ハクビシンは家の中に入ってきません。 <効果と実例> アメリカでは20年以上前から実用化されていて、果樹園や畑、ゴルフ場などで使用されている実績があります。 動物が天敵のニオイを嗅ぎ分けることは、脳の神経回路によって行われているため、ハクビシンがニオイに慣れてしまうこともありません。 ウルフピーには「シート」と「液体(尿そのものです)」の2タイプがあります。 <シートタイプの使い方> シートタイプは吊るすだけで使用する事ができます。 効果は約2ヶ月持続します。 <液体タイプの使い方> 液体タイプはボトルに入れて家の周辺に吊るして使用します。 屋外での使用専用なので、家の中では使わないようにしましょう。 オオカミの尿を、穴のあいたボトルに入れて、高さ30センチから60センチ程度の場所に吊るしておきます。 ボトルとボトルの間は4メートルが理想的です。 ボトルの中のオオカミの尿が蒸発したら、また注ぎ足します。 散布してしまうと、すぐに蒸発してしまって効果がなくなってしまうので、100ミリリットル以下の小さめの容器に入れて、直径1センチ程度の穴を側面にあけるようにします。 雨が容器の中に入ってしまった場合には、中のものは捨てて、新しくオオカミの尿を入れ直しましょう。 小分けのボトルに入れて約一ヶ月間効果があります。 オオカミの尿は強い酸性なので、かかると色が変色する場合があるので気をつけましょう。 屋根裏や壁の中でバタバタとうるさいハクビシンを、ワナで捕まえてやりたいと思いますよね。 しかし、 残念ながらハクビシンを許可なく捕まえてはいけないのです。 ハクビシンは「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律」といういわゆる鳥獣保護法の対象となっています。 農作物に被害を及ぼしているのであれば、市や県に申請して許可されれば捕まえることができます。 しかし、一般家庭に出たからといって、ワナを仕掛けて取ることはできないですし、殺すこともできません。 そのため、ハクビシンの駆除は最終的にはプロに頼むことになります。 業者によってハクビシンに詳しい業者と、ネズミの駆除には詳しいけれどもハクビシンはあまり知らないといった業者もいます。 基本的には、最初にハクビシンを家から追い出して可能であれば捕獲を行います。 ハクビシンは巣を何箇所かに分けているので、留守だった場合は追い出し作業と捕獲は行なえません。 追い出し作業は、場合によっては霧状になる薬品をたいたり、噴霧したりします。 それでも出てこない場合には爆竹で驚かして出すこともあります。 値段は家が広くなると料金もアップしていきます。 ・60平方メートルまで :18,000円〜30,000円 ・120平方メートルまで:25,000円〜50,000円 ・180平方メートルまで:30,000円〜100,000円 ・240平方メートルまで:30,000円〜130,000円 ・300平方メートルまで:40,000円〜160,000円 という具合です。 かなり業者によって値段の開きがありますので、あわてて最初に電話した業者に決めるのではなく、少なくとも3社からの見積もりをとったほうがコストダウンできます。 ハクビシンの巣は1カ所ではなく、近隣の数カ所にまたがっているため一回だけの処置では駆除しきれないのも現状です。 親身になって一緒に考えてくれる業者を選ぶことをオススメします。

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ハクビシン再び出没、その落としモノとは?

ハクビシンのフン

最近の夜、天井裏から 「ゴトッ…ガザガザッ…」と音がしていて「何だろう…」と思っていたんです。 それで、おそるおそる屋根裏にあがってみたら 信じられない量のフンがあって…でも結局、 何の動物のフンかわからなくて何からすればいいかわからないんです…。 こんにちは! みんなの害獣駆除屋さんの、木村です。 先日、私の元にこんな相談がありました。 屋根裏のフン…最初発見したときは本当に衝撃的ですし、 自分の家とは信じたくないですよね… 「糞尿の被害」は、ハクビシンやアライグマなどの害獣がもたらすなかでも トップレベルの被害。 放っておくと、 天井に尿の染みができたり、 腐った天井が抜け落ちてくるといった被害が実際に起きているんです…! でも、 何の動物のフンなのかが分からなければ対策のしようもないですよね。 実は、害獣のフンには特徴があって、何の動物か見分けることができるんです。 害獣の被害は、早めに気づいて即対策をとることが被害を拡大させない一番の方法です。 この記事では、 フンから動物を見分けるノウハウを紹介します。 また、 「家屋や人体にはどんな被害があるの?」 「私たち一般人にもできる対策ってあるの?」 といった疑問にもお答えしていきたいと思います。 屋根裏のフンが何の動物かわからなくて、なにから対策すればいいのかわからない… なんらかの糞尿のような異臭に困っている という方は必見です! 「いますぐにキレイな家に戻したい」という方は、にご相談ください。 専門知識をもった作業員がすぐに駆けつけ、 糞トラブルを解決します! アライグマのフンの特徴 大きさ:5〜18cmの長さ かたち:食べるものによって変化 特徴:動物の骨や昆虫の羽、種子が含まれている アライグマは雑食。 そのため、 食べるものによって色やかたちは変化します。 また、あまり咀嚼しないため、 動物の骨や昆虫の羽、種子が含まれていることがあります。 フンの大きさや形から、どの動物が屋根裏にひそんでいるか、確認できたでしょうか? 「特定できたけど、今は被害もないし放っておこうかな…」 「屋根裏はふだん見えないし、今の所はこのままでもいいかな…」 ちょっと待ってください!その考えはとても危険です。 動物のフン被害は、見えないことろで ジワジワと着実にすすんでいるんですよ…! 次でくわしく糞尿被害について解説していきます。 「イマイチ、どの動物のものか分からなかったから見てほしい…」 「何でもいいから早く駆除してほしい!」 そんな方は、害獣専門家の私たちにおまかせください。 無料で現場を調査し、動物の特定をいたします! また 糞尿の清掃・消毒はもちろん、害獣の侵入対策など、今後 「害獣被害をどう予防していくか」についてもご説明いたします。 ぜひお気軽にご相談くださいね。 天井が抜け落ちる被害が実際に起きている!糞尿がもたらす被害とは 「えっ、天井が抜けるなんて本当にあるの?嘘でしょ?」 そう思った方もいるんじゃないでしょうか。 でも、 これは実際にある話なんです…恐ろしいですよね…。 糞尿をそのまま放っておくと、 ある日いきなり被害が目に見えます。 そうならないためにも、フンや尿によってもたらされる被害を学んでおきましょう! 腐れやシミの原因に?家屋への被害を解説 「糞尿が天井裏にある」って、かなりショックなことですよね。 たとえるなら、 「自分が生活している頭上が動物たちが糞や尿を溜めるトイレになっている」とでも言いましょうか…恐ろしいことです。 糞尿があるだけでも嫌ですが、このまま放置しているともっと恐ろしいことが起こるんです… 同じ場所に排泄されるので、天井は腐っていきます そうなんです。 天井が腐るんです。 というのも、家に侵入する害獣の習性が関係してきます。 ハクビシンやアライグマ、コウモリなどは 同じ場所に糞尿をまとめてする習性があります。 特にハクビシンは「溜めフン」といって、自分のすみかである 一箇所にずっと糞尿を溜め込むんです。 そのため、 ・天井から尿が染み出して水漏れのように部屋に落ちてくる ・糞尿によって天井が腐り、その重さに耐えきれず天井が落ちてくる ・尿によって、天井に染みができる といった被害がうまれるんです… まだ生活圏内には 被害が見えないうちに発見できたあなたは、すごくラッキーだと思います。 ハクビシンなどのフンを そのまま放置していると、「ある日いきなり天井が抜ける」ということも、十分にありえます。 被害をこれ以上拡大させないためにも、大量のフンを見つけたら プロに現地調査をお願いしましょう。 では、 無料で現地調査を行っています! 害獣の専門家である作業員が、害獣の種類や侵入口をつきとめ、迅速に対応いたします。 早い段階で追い出し、清掃・消毒できれば、 最小限の被害でおさえることできますよ。 フンには絶対触っちゃダメ!人体への被害を解説 フンによる人体の被害は、 ・ダニによる被害 ・寄生虫による被害 ・フンから発生する菌による被害 などが考えられます。 フンに触ってしまうと、これらの被害を受ける可能性があるんです。 それぞれの被害について、これから解説していきますね。 炎症だけではなくアトピーや喘息の原因にも!?ダニによる被害 フンを放置していると、チリダニというダニが繁殖します。 このチリダニは、 鼻炎やアトピー、喘息を発生させるアレルゲンを発生させる原因となります。 また、ネズミや小動物にはイエダニというダニも寄生しています。 このダニは人を刺すこともあり、 虫刺されのように肌がただれてしまう可能性があるんです。 重度の脳障害を引き起こす!アライグマの寄生虫に注意 アライグマのフンには 絶対に触ってはいけません。 というのも、アライグマのフンには回虫という寄生虫が潜んでいる可能性があるからです。 回虫は、 人が誤って口に入れた場合、重度の脳障害を引き起こすと言われています。 アライグマは、外国から輸入されてきた外来生物。 アメリカのアライグマには回虫が普通に寄生しており、厳重な注意体制が敷かれています。 日本のアライグマにも寄生している可能性は十分ありえるため、フンを見つけた場合は素手で除去することは避けてください。 ネズミのフンから発生するサルモネラ菌にご注意 ネズミは、フンと一緒にサルモネラ菌などの菌を排出します。 この菌は、 食中毒を引き起こす菌として知られています。 症状としては嘔吐、38〜40度の発熱。 回復するまでに4日ほどかかります。 小さいお子さんや年配の方は重症になる可能性もあるんです。 ネズミは天井だけではなく、キッチンにも現れて野菜などを食べる可能性があります。 その野菜を口にいれてしまい、食中毒を引きおこす可能性がありますので、十分な注意が必要です。 このように、動物のフンには ダニや寄生虫、病原菌がウジャウジャ住みついています。 危険なので、もし見かけても素手で掃除するのは絶対やめてくださいね。 「フンを見るのもイヤなのに、自分で掃除するなんてもっとイヤ!」 「うっかり体に入ったらどうしよう…」 自分で掃除するとなると、イヤでも糞尿が目につきますし、掃除中つい目をこすってしまって体内に入る…なんてことも考えられます。 どうしても心配になってしまいますよね…。 そんなときは、ぜひにご相談いただければと思います。 お問い合わせ項目は カンタンに入力できるのでお気軽にご相談くださいね。 また、お返事は 24時間以内にメール・または折返しのお電話を差し上げております。 一刻も早い駆除・清掃をご希望の方は、お電話にてご相談いただければと思います! (床下の通気口) 「えっ、こんなところから入ってこれるの!?」 という狭さのものもありますよね。 でも、これは 実際に駆除作業を行った際、侵入した場所を撮影したものなんです。 イタチやハクビシンなど、 一見大きそうな動物も、3〜4cmほどの隙間があれば侵入してきます。 アライグマも、 壁の隙間にピタっと入り込むことができるような、体を平べったくできる体質なんです。 どの害獣も、 狭いところが大得意なんですね。 家の外を見渡して隙間があるところがあれば、そこが侵入経路かもしれません。 侵入経路を塞ぐ方法って? 先ほど説明した 侵入経路を塞ぐ方法は、以下のような方法があります。 ・金タワシをまるめて隙間や穴に詰め込む ・金網を取り付ける ・屋根に登ることができるような庭木の枝は切り落とす ちょっとした隙間も、害獣にとっては住みかや餌場となりうる絶好のチャンスとなります。 「ここもかな?」と思うところは徹底的に塞ぐことが大切です。 害獣を寄せ付けない家にするために、私たちが普段の生活からできることって? 害獣が 住み付きやすい家には「理由」があるんです。 私たちが普段からできる、害獣を寄せ付けない方法を解説します。 近所の用水路は綺麗にしておくこと 侵入を防ぐために、 近所の用水路は定期的に掃除しておきましょう。 というのも、アライグマなどは水辺が好き。 用水路を通って侵入してくることもあります。 用水路を定期的に清掃しておくことで人の気配を感じ取り、 綺麗な場所には侵入しようとはしてきません。 庭の果実を取り残さないようにすること 果実は、ハクビシンなどの害獣にとっては大好物。 庭木に果実がなっていて、収穫せずにそのままにしていた…といった場合、被害にあうことが多いんです。 庭木の果実は時期になったら収穫し、綺麗にしておくことで害獣が寄り付かない環境をつくることができます。 そのほかにも、生ゴミやペットの餌など、「 害獣にとって貴重な餌となるもの」は基本的に残してはいけません。 家周りの環境を綺麗に保つことが、害獣を寄せ付けない予防になります。 害獣の駆除には自治体の許可が必要? 害獣によっては、 自治体の許可が必要なほか、駆除が禁止されている動物もいます。 ハクビシン 自治体に被害状況の写真を提出して駆除の許可をもらわないと駆除できません。 アライグマ アライグマのような外来生物として指定されている動物は、外来生物法といった法律でさまざまな規制があります。 (参考: 環境省より) そのため、法律に則った駆除が必要となるんです。 (運搬や野外への放出は3年以下の懲役または300万円以下の罰金といった罰則があります) イタチ イタチのオスは自治体への申請と許可が必要。 メスは鳥獣保護法により駆除が禁止されています。 コウモリ コウモリも鳥獣保護法により、飼育・捕獲・殺傷は禁止されています。 ルールに反しないで駆除するには…業者に依頼 法律で保護されている動物は多いという現状があります。 駆除までいかなくとも、 「ウッカリ傷つけてしまった…!」というだけでも、 法律・条例違反になってしまうこともあるんです… ルールを破ることなく、安全・確実に駆除するには、プロの害獣駆除業者に依頼するのがおすすめです。 「自治体の許可がいるのか…ちょっと面倒かも…。 」 そんな方は、ぜひ私たちにお気軽にご相談ください。 みんなの害獣駆除屋さんは、 豊富な知識と高い技術を持った害獣駆除のプロ集団であり、日本各地の害獣駆除屋さんが加盟する、害獣退治のネットワークです。 駆除する際は、 スタッフが自治体の許可を得てから行いますので安心してくださいね。 まとめ これまでの内容をまとめると、以下3つの通りになります。 フンの大きさや形で、屋根裏にひそむ動物を特定できる• 糞尿を放置して深刻な被害が出る前に、はやめの対策が重要• 侵入を防ぐためにすき間を塞ぎ、キレイな環境をたもつ 天井が抜け落ちたり、家族が病気になる前にフンを発見できたのはとてもラッキーです。 被害拡大を防ぐために、早めに 動物を特定し追い出し、侵入予防の手立てを打ちましょう! 「屋根裏のフン、何の動物かは分からないけど調査を頼んでいいのかな…」 「侵入口とか調べるのにも大変そう…」 そんな不安を抱えている方、多いと思います。 私たちでは、 害獣の特定から、 追い出し・侵入経路の封鎖、 消毒・清掃まで、徹底的に行います。 お気軽にご相談・ご質問などお聞かせください。 必ずお力になります!.

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