遊戯王 ジェネレイド。 大会優勝した【ジェネレイド】デッキ考察

【遊戯王ADS】最強ジェネレイド!轟の王 ハール【ゆっくり解説】

遊戯王 ジェネレイド

【2020年1月17日最終更新】 どうも、ハイロンです。 今回は、「ジェネレイド」デッキを紹介したいと思います。 「ジェネレイド」は、「デッキビルドパック-ミスティック・ファイターズ-」にて初めて登場しましたが、その後も「イグニッション・アサルト」、「エターニティ・コード」にて強化されたフィールド魔法の「王の舞台」、ン、レベル9が特徴のテーマですね。 「ジェネレイド」デッキはこのカードがないと始まりませんので、いかにこのカードを引き寄せるかが重要になります。 「王の舞台」は、フィールド魔法なので、「テラ・フォーミング」でのサーチができ、 さらに「ジェネレイド」フィールド魔法専用の「王の襲来」でも可能です。 なお「王の襲来」については、通常罠のため「悪魔嬢」でのセットという形のサーチもあります。 そのモンスターとはカード名が異なるレベル9の「ジェネレイド」モンスター1体をデッキからする。 という効果があるので、この効果を使って「光の王 マルデル」をデッキからして、「王の舞台」をサーチするという動きが追加されました。 あとは、「ジェネレイド」モンスターのレベルが9なので、「九字切りの呪符」で墓地へ送ってドローで、引き寄せたりする方法もあります。 相手にドローしてもらうことから全てが始まる!? 「王の舞台」を発動すれば、あとは相手がドローするのを待ちます。 デッキから「ジェネレイド」モンスター1体を守備表示でする。 さらに、相手ターンに自分が「ジェネレイド」モンスターのに成功すると、複数体の「ジェネレイドン」がされます。 自分フィールドに「ジェネレイドン」(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示でする。 このンはエンドフェイズに破壊される。 なので、「ジェネレイド」は基本的に相手ターンで動くデッキと言えます。 相手のドローフェイズでのドローがあるので、このデッキレシピでは、相手にドローさせるカードは少ないですが、一応「王の襲来」が該当します。 ジェネレイド・ンを戦力化?? 「王の舞台」によって、相手ターンに出てくる「ジェネレイド・ン(天使族・光・星4・攻/守1500)」ですが、それをいろいろと活用するのが「ジェネレイド」デッキの特徴であり、面白い部分にもなります。 となっていて、相手ターンでも発動できる効果となってます。 この中では「轟の王 ハール」を筆頭に、「虚の王 ウートガルザ」、「氷の王 ニードヘッグ」あたりが妨害する効果を持っているので、状況に応じてするモンスターを変えたいですね。 あとは「ジェネレイド」モンスターではないですが、自分フィールドの天使族を3体までリリースして、手札・墓地からできる「・ヒエア」のコストにしてしまうのも1つの手ですね。 を取り入れていますが、他にも、 ・「ホップ・イヤー飛行隊」を使って、シンクロ素材にする。 ・「星遺物からの目醒め」を使って、リンク素材にする。 などがあります。 しかし、「ジェネレイド・ン」が残っているとそこを狙われて、ライフを大幅に削られることがあるので、「ジェネレイド・ン」にコンバットトリックなカードを使って戦力化できないかと考え、あるカードを取り入れることにしました。 それが「スノーマン・エフェクト」です!! 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスター以外の自分フィールドのモンスターの元々の攻撃力の合計分アップする。 このカードを発動するターン、対象のモンスターは直接攻撃できない。 になります。 もう少し簡単に言うと、 自分のモンスター1体に自分フィールドのモンスターの攻撃力を集めると言ったイメージのカードになります。 「ジェネレイド」は、前述したように「王の舞台」でモンスターが複数体並ぶことが多いので、このカードを相手モンスターからの攻撃対象になった「ジェネレイド・ン」に使うことによって、相手のライフ次第ではその攻撃を利用して逆ワンキルできることも可能になります。 「王の影 ロプトル」を除く「ジェネレイド」モンスターは、全てレベル9ということで、そこに「緊急テレポート」にも対応しているレベル3チューナーの「幽鬼うさぎ」を使って、レベル12のを狙います。 レベル12のとしては、EXモンスターゾーンに出すことで真価を発揮するレベル12の「炎斬機ファイナルシグマ」を狙います。 「炎斬機ファイナルシグマ」だけで十分だと思いますが、守備表示のモンスター対策として、守備貫通効果を持つ「B・F-決戦のビッグ・」もこのデッキでは採用したので、相手の盤面次第では切り換えてもいいでしょう。 【スポンサードリンク】 最後に 「ジェネレイド」デッキは、いかがでしたでしょうか? 「ジェネレイド」デッキは、フィールド魔法の「王の舞台」もですが、相手ターンに出てくる「ジェネレイド・ン」をどう活かすのかでいろいろと変わってきますし、種族に注目してもさまざまなタイプが作れるので、そこも面白い部分かなと思います。 なので、もし「ジェネレイド」デッキを作る方は、そのあたりも楽しんでいただけたらと思います。 では、このあたりで「ジェネレイド」デッキの紹介を終わります。 今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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遊戯王 初動に振ったジェネレイドデッキレシピジェネレイド【ビートダウン】

遊戯王 ジェネレイド

基本的にはハリファイバーをssして《》と幻獣機トークンからイヴなどのシンクロモンスターを展開しつつ《》で9レベルモンスターを並べて《》で制圧します。 基本は最初のターンで《》、《》、《》、《》で制圧します。 相手ターンで《》、 《》、《》をフィールドに追加できるので盤面のカードが凶悪な絵面になるので面白いです。 強み・コンボ 初動に必要なカードが1~2枚のため妨害がなければかなり強力な制圧盤面ができることと、初動に必要なカードを11枚積んでいるため最初の引きで引ける可能性を高くしてあります。 (枚数を減らして40枚にするか誘発対策カードを入れてもいいと思います。 《》から《》をssして《》にします。 《》の効果で幻獣機トークン3体ssと墓地の《》を自己蘇生します。 トークン2体をリリースして《》をssして幻獣機トークンとオライオンで《》をssします。 オライオンが墓地へ行ったことで幻獣機トークンが1体ssされるのでトークンとイヴで《》をssします。 イヴの効果で《》、《》の効果で《》をssしてこの2体で《》をssします。 その後、残った《》と《》で《》をssます。 最後に《》に《》を発動してジェネレイド2体をssして《》や《》で展開制圧します。 弱点・課題点 先行でシンクロやエクシーズを行って展開するタイプのジェネレイドです。 初動を手札誘発で止められると厳しいですがそこは展開系のデッキなので仕方がありません。 誘発で止められたら《》で普通に相手ターンで《》から展開を目指します。 墓穴の指名者などで対策をしてもいいと思います。 (枚数の関係で入れてませんが調整して入れてもいいと思います。 ) カスタマイズポイント 枚数が40枚を超えてしまっているので40枚まで減らすか、回すとデッキの中のジェネレイドモンスターが2~3ターンで枯渇するのでいっそ60枚まで増やすかなどいろいろ調整するところがあると思います。 また、60枚にするならマスマティシャンを追加してハリファイバーへ繋げるカードを増やしてもいいかと思います。 森の周辺に生息する機怪蟲が突然凶暴化した際にも、一歩も引かずに結界への侵入を防ぎ続けた。 常に先陣を駆けるその雄姿は森の民を奮い立たせるが、本人はたった一人の妹を守る為だけにその槍を振るっている。 1 9 2500 2000 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースし、その数だけフィールドのモンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊された相手フィールドのモンスターの数だけ相手はデッキからドローできる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 9 800 2800 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたは1体をリリースし、そのモンスターとはカード名が異なる自分の墓地の、または1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 1500 2500 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースして発動できる。 リリースした数だけ、リリースしたモンスターとはカード名が異なる、またはを手札から守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 3100 200 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに自分フィールドのまたは1体を破壊できる。 3 9 3000 3000 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :1ターンに1度、相手がドローフェイズ以外でデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 相手は自身の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送らなければならない。 3 :魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、自分フィールドのまたはを合計2体リリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 9 2400 2400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 以外の、1枚または1体をデッキから手札に加える。 1 9 2100 2600 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :相手がモンスターを特殊召喚する際に、自分フィールドのまたは1体をリリースして発動できる。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 1 9 2200 2700 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたはを合計2体リリースし、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 4 1500 1500 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのの攻撃力・守備力は相手ターンの間1000アップする。 3 :自分・相手のメインフェイズに、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 そのモンスターとはカード名が異なるレベル9の1体をデッキから特殊召喚する。 3 3 500 500 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから以外の1体を特殊召喚する。 2 :1ターンに1度、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 準制限 2 200 400 このカードが召喚に成功した時、自分のデッキから1体を特殊召喚する事ができる。 2 2 600 1000 自分のメインフェイズ時に墓地のこのカードをゲームから除外して発動できる。 手札から1体を召喚する。 自分フィールド上にトークンが存在する限り、このカードは戦闘及び効果では破壊されない。 また、このカードが墓地へ送られた場合、(機械族・風・星3・攻/守0)1体を特殊召喚できる。 のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :このカードが墓地に存在し、フィールドにが2体以上同時に特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 2 1 200 1000 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードは攻撃可能な場合には攻撃しなければならない。 2 :このカードが攻撃対象に選択された場合に発動する。 このカードの表示形式を変更する。 3 :墓地のこのカードを除外し、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターの表示形式を変更する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 1 500 0 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがS素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 2 :このカードが墓地に存在する場合、手札を1枚墓地へ送って発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 3 自分のデッキから1体を手札に加えてデッキをシャッフルする。 その後、自分のデッキの上からカードを1枚墓地へ送る。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札の1体を相手に見せ、デッキから以外の・罠カードを2枚まで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 その後、見せたカードをデッキの一番下に戻す。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 そのモンスターとは元々の種族・属性が異なる2体をデッキから特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。 3 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、相手がデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 デッキから1体を守備表示で特殊召喚する。 2 :相手ターンに、自分がの特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示で特殊召喚する。 このトークンはエンドフェイズに破壊される。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から1枚を選んで発動する。 その後、相手はデッキから1枚ドローする。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のの効果の発動にチェーンして相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その相手の効果はとなる。 1 :元々の種族がのみを素材としてこのカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキ・相手のデッキの一番上・相手のEXデッキの順に確認してそれぞれ1枚ずつ除外する。 このカード名のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 9 1000 1000 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 そのS素材としたモンスターの内、以外のモンスターの数だけ、自分はデッキからドローする。 3 :手札を2枚捨て、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 8 2800 1700 +チューナー以外の1体以上 このカードがシンクロ召喚に成功した時、自分のデッキから1体を特殊召喚する事ができる。 1ターンに1度、自分フィールド上に表側表示で存在するの表示形式が変更された時、自分のデッキからカードを1枚ドローする。 1 禁止 5 1800 2100 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードをS召喚する場合、自分フィールドの通常モンスター1体をとして扱う事ができる。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 2 :S召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から以外の1体を選んで特殊召喚する。 1 5 2200 1700 +以外の1体以上 このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、自分のデッキの上からカードを2枚墓地に送る事で、魔法カードの発動を無効にし破壊する。 1 3 500 2200 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがS召喚に成功した場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 2 :このカードをS素材としたは、フィールドに表側表示で存在する限りとして扱う。 ターン終了時まで、フィールドの表側表示モンスターは宣言した属性になり、宣言した属性の相手モンスターは効果を発動できず、攻撃もできない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分の手札のの効果で破壊するモンスターを相手フィールドからも選ぶ事ができる。 2 9? 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 お互いは、それぞれデッキから1枚ドローする。 その後、ドローしたプレイヤーは自身の手札・フィールドのカード1枚を選び、このカードの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 制限 - 900 - リンク2以上の1体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 そのリンク素材としたのリンクマーカーの数まで、自分フィールドに(サイバース族・光・星1・攻/守0)を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はをリンク素材にできない。 LINK - 1 1 - 2100 - 2体以上 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに(機械族・風・星3・攻/守0)3体を特殊召喚する。 このターン、自分はリンク召喚できない。 2 :1ターンに1度、自分フィールドのモンスターを3体までリリースして発動できる。 リリースしたモンスターの数によって以下の効果を適用する。 LINK - 3 1 制限 - 1500 - 1体以上を含むモンスター2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 手札・デッキからレベル3以下の1体を守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できない。 2 :相手のメインフェイズ及びバトルフェイズにフィールドのこのカードを除外して発動できる。 EXデッキからの1体をS召喚扱いで特殊召喚する。 LINK - 2 1 - 3500 - レベル5以上のモンスター3体 このカード名の 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 このカードはリンク素材にできない。 1 :リンク召喚したこのカードは他のモンスターの効果を受けない。 2 :種族と属性が異なるモンスター3体を素材としてこのカードがリンク召喚されている場合、自分メインフェイズに発動できる。 このカード以外のフィールドのカードを全て破壊する。 3 :相手がEXデッキからモンスターを特殊召喚した場合に発動できる。 デッキから1体を特殊召喚する。 LINK - 3 1 - 300 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをリリースして発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで0になる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 LINK - 1 閲覧数 3980 評価回数 1 評価 10 ブックマーク数 0 - NEW -.

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王(ジェネレイド)デッキの課題をまとめてみた【遊戯王】|カード暮らし

遊戯王 ジェネレイド

詳しくは王、カード名 で検索してください。 強み・コンボ 《》、《》、《》はそれぞれ1枚から展開を始めることが出来優秀です。 《》がサーチ含め9枚入っているため大概引けます。 弱点・課題点 ギミックが多いためメインを圧迫しています。 誘発枠の採用が有りません。 後攻を想定していないため妨害には弱いです。 コンボ用のひいてはいけないカードが5枚ほどあるので事故率があります。 カスタマイズポイント 誘発を追加したり、《》を入れたり、《》を入れたりしてもいいと思います。 全部突っ込んでデッキ枚数が増えても引けさえすれば問題ありません。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :1ターンに1度、相手がドローフェイズ以外でデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 相手は自身の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送らなければならない。 3 :魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、自分フィールドのまたはを合計2体リリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 1 9 1500 2500 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースして発動できる。 リリースした数だけ、リリースしたモンスターとはカード名が異なる、またはを手札から守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 9 1900 2900 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札・墓地に存在する場合、自分・相手メインフェイズに、自分フィールドのを3体までリリースして発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 さらにこの効果を発動するためにリリースしたモンスターの数によって以下の効果をそれぞれ適用できる。 1 9 2100 2600 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :相手がモンスターを特殊召喚する際に、自分フィールドのまたは1体をリリースして発動できる。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 1 9 2200 2400 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札に存在する場合、自分フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを墓地へ送り、このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 2 9 2400 2400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 以外の、1枚または1体をデッキから手札に加える。 2 9 800 2800 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたは1体をリリースし、そのモンスターとはカード名が異なる自分の墓地の、または1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 2200 2700 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたはを合計2体リリースし、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 2500 2000 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースし、その数だけフィールドのモンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊された相手フィールドのモンスターの数だけ相手はデッキからドローできる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 7 2500 2500 このカード名の 1 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :モンスターが反転召喚に成功した時に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 3 :通常召喚したこのカードが存在する場合、EXデッキから特殊召喚された相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターとこのカードを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 4 1500 1500 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのの攻撃力・守備力は相手ターンの間1000アップする。 3 :自分・相手のメインフェイズに、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 そのモンスターとはカード名が異なるレベル9の1体をデッキから特殊召喚する。 3 4 1800 0 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカード召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからまたは1枚を墓地へ送る。 このカードと同じ縦列に他のカードが2枚以上存在する場合、さらにこのターン、このカードをとして扱う。 2 :自分フィールドに他のモンスターが存在しない場合に発動できる。 お互いのフィールドに(機械族・闇・星1・攻/守0)を1体ずつ守備表示で特殊召喚する。 3 2 500 300 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキ・EXデッキから1体を墓地へ送る。 このカードのレベルはターン終了時まで、そのモンスターのレベル分だけ上がる。 2 :このカードがリリースされた場合に発動できる。 手札・デッキから以外の1体を特殊召喚する。 1 1 0 2000 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1体を特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札の1体を相手に見せ、デッキから以外の・罠カードを2枚まで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 その後、見せたカードをデッキの一番下に戻す。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをフィールドののリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 そのモンスターとは元々の種族・属性が異なる2体をデッキから特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。 3 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、相手がデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 デッキから1体を守備表示で特殊召喚する。 2 :相手ターンに、自分がの特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示で特殊召喚する。 このトークンはエンドフェイズに破壊される。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドのを任意の数だけリリースし、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 リリースした数だけ自分の手札・フィールド・墓地から、リリースしたモンスター以外のを選び、対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から1枚を選んで発動する。 その後、相手はデッキから1枚ドローする。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のの効果の発動にチェーンして相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その相手の効果はとなる。 1 :元々の種族がのみを素材としてこのカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキ・相手のデッキの一番上・相手のEXデッキの順に確認してそれぞれ1枚ずつ除外する。 このカード名のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。 ターン終了時まで、フィールドの表側表示モンスターは宣言した属性になり、宣言した属性の相手モンスターは効果を発動できず、攻撃もできない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分の手札のの効果で破壊するモンスターを相手フィールドからも選ぶ事ができる。 3 9? 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 お互いは、それぞれデッキから1枚ドローする。 その後、ドローしたプレイヤーは自身の手札・フィールドのカード1枚を選び、このカードの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 - 2000 - モンスター2体 このカードは自分の墓地にが存在する場合のみリンク召喚できる。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 このターン、自分の墓地にが存在しない場合には、そのカードは発動できない。 2 :リンク召喚したこのカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 LINK - 2 1 - 300 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをリリースして発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで0になる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 LINK - 1 1 制限 - 900 - リンク2以上の1体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 そのリンク素材としたのリンクマーカーの数まで、自分フィールドに(サイバース族・光・星1・攻/守0)を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はをリンク素材にできない。 LINK - 1 閲覧数 4359 評価回数 1 評価 10 ブックマーク数 0 - NEW -.

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