ダグラス ローデン。 TOKO/RODEN ローデン

米・ダグラス C

ダグラス ローデン

機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles ゲーム ゲームジャンル 3D 対応機種 開発元 (チームホワイトディンゴ) 発売元 バンダイ 総監督 プロデューサー 稲垣浩文、後藤能孝 キャラクターデザイン 連邦軍側: ジオン軍側: プレイ人数 1〜2人 発売日 ゲーム:GUNDAM THE BEST 発売日 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル 発売日 通常版(廉価版):2002-2003年 完全版:2005年 REBELLION:2014年 巻数 いずれも全2巻 小説 著者 出版社 レーベル 発売日 2002年 巻数 全2巻 - 『 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』(きどうせんしがんだむせんき ロストウォークロニクルズ)は、にが発売した用3D。 後に用ゲーム『 』の一部としてリメイクされた。 概要 [ ] 本作のタイトル「ガンダム戦記」は、ゲーム独自のストーリーを持つ「」シリーズに対し、の世界観における戦闘を楽しむという主旨のゲームとして新たに設けられた名(もしくはシリーズ名)である。 プレイヤーは時のまたはの MS 小隊長となり、アニメ『』などでは語られなかった様々なミッションをこなしていく。 通常版のほかに、設定資料集やオリジナルTシャツなどが同梱された「LIMITED BOX」が限定発売された。 また、より小説版と漫画版の刊行や、出演女性声優6名によるユニット「 ガンダムガールズ 」が結成され、軍服による宣伝活動や歌手活動などが行われた。 特徴 [ ]• 本作はすべて地球上におけるステージで構成されている。 小隊に属する僚機2機に指示出来るが、『』とは異なり、「アロー」「ブイ」「散開」の3種のフォーメーションによる簡易的な指示しか下せない。 また、爆発するMSに勝手に近づいてダメージを受けるなど僚機のAIの判断能力が低いため、プレイヤーが的確に誘導する必要がある。 攻撃方法には、射撃、格闘、副兵装攻撃の他に、射撃ボタンを押し続けてチャージすることで威力が上昇する強力な射撃攻撃「スペシャルアタック」、一定量のバーニアゲージを消費して突進し短時間敵を行動不能にさせる体当たり攻撃「ヘヴィーアタック」が設定されている。 やや内容が単調、ロード時間が長い、スピード感がない反面、爆発(実ダメージあり)や重量感のあるMSの挙動などの細かい演出が施されている。 連邦軍、ジオン軍双方にオペレーター、整備員、上官の秘書として3名ずつ計6名のヒロインキャラクターが登場。 ゲームで好成績を残すと主人公が彼女たちと徐々に親密になっていくが見られる的な要素も導入されている。 1人プレイ時のみ通常の画面の他にコクピットビューに切り替えが可能であり、主観視点でのプレイができる。 対戦モードではテレビアニメ、OVA、ゲームなど各ガンダム作品のキャラクターが登場し、組み合わせ次第で「隊」や「」など各作品を再現した特殊な部隊が出現する。 メディアごとの扱い [ ] 本作では上記のように定められたストーリーが存在しないため、扱われるメディアによって主な登場人物は共通するもののそれぞれのストーリー展開が異なっている。 小説版は、漫画版はが担当し、漫画版では同じく夏元がコミカライズを担当した『』との繋がりがあり、一部キャラクターが引き続き登場している(『完全版』では逆に『宇宙、閃光の果てに…』のメインキャラをスポット出演させている)。 また、同じく夏元の漫画『』『』との関連も見られる。 ゲームにおいては『』では漫画版を元にしたシナリオが収録され、『サイドストーリーズ』においては漫画版と小説版を組み合わせたシナリオが描かれている。 登場人物 [ ] 連邦軍側キャラクターデザインを『』『』のキャラクターデザインを担当した、ジオン軍側キャラクターデザインを『』『』のキャラクターデザインを担当したが担当している。 プレイヤーの立場であるキャラは、元々設定されていたもののゲーム本編では登場せず、小説化および漫画化に伴い新たに設定が追加されている。 その他、各作品にしか登場しない人物も多い。 はゲーム『機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』のほか、『SDガンダム GGENERATION SPIRITS』など各ゲーム作品による。 本作の主人公。 小隊長。 階級は中尉。 26歳。 最初の乗機は、漫画版ではに乗り換えている。 小説版では海兵隊出身で、MSパイロット養成課程を首席で卒業した。 目的のためなら仲間さえ犠牲にするジオン公国軍の屍食鬼隊への嫌悪感から、敵のレッドチームを助けて共に屍食鬼隊と戦ったこともある。 漫画版では卓越した操縦技術を持ちながら、敵パイロットであっても(たとえ部下の危機であったとしても)極力殺さないように戦うが、彼の判断ミスが原因で部下のラリーが戦死し、部隊に大きな傷跡を残してしまうこととなる。 一年戦争終結後に軍を退役し、漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』3巻収録の短編「SOLDIER's DAY I」では0083年の時点では戦地を巡り、自身の進むべき道を模索している。 『GUNDAM LEGACY』では、オーストラリアに在住。 宇宙世紀0084年、の依頼でを保護。 ジオン残党のテロ組織「狼の鉄槌」による気化弾頭を用いたテロ計画「シルバー・ランス作戦」の情報をのやに流し、自らも阻止するためサイド3へ赴いた。 多くの人達の協力の下で計画を防ぐことに成功するが、テロ鎮圧の際にも「誰も死なせない」という彼の理念は最後まで変わることは無かった。 『サイドストーリーズ』では、基本的に漫画版を踏襲した理想主義的な人物として扱われるが、戦における出来事から現実と向き合い、覚悟と共に部隊の仲間たちへの信頼を新たにする展開が描かれている。 ラリー・ラドリー Rally Radly 声: 2番機パイロット。 階級は少尉。 28歳。 元戦闘機乗りで、一見クールに見えるが実際には仲間思いの頼れる存在。 射撃戦を得意とし、最初の乗機は陸戦型ジム、漫画版ではやにも搭乗している。 小説版では戦闘機乗り時代の習慣から、当初「パイロット」ではなく「ドライバー」を自称していた。 との間に敵味方を超えた友情を育み、一年戦争後には彼の近況を綴った妻子宛ての手紙を託されるまでに至っている。 隊長であるマットの理想に甘さを感じつつも信頼を置いており、漫画版ではジャブロー防衛戦の際に敵機の投降を優先するというマットの指示に従った結果敵機の攻撃を受け、戦死している。 『サイドストーリーズ』においてジャブロー戦の同様の場面ではマットの指示の元で敵機の戦闘能力のみを奪おうとするが叶わず、そのまま撃破してしまうという展開となっており、その結果戦死することなく引き続き終戦まで部隊の一員として活躍している。 アニッシュ・ロフマン Anish Rofman 声: 3番機パイロット。 階級は曹長。 23歳。 最初の乗機は陸戦型ジム、漫画版ではジム・スナイパーIIに乗り換えている。 防衛戦の生き残りで、明るく陽気な性格のムードメーカー。 状況判断力に優れ戦略眼は高い。 漫画版ではジャブロー戦でラリーが戦死したことによりマットと決別することとなるが、『サイドストーリーズ』では引き続き部隊の一員としてジャブローの出来事からぎこちなくなってしまったマット達の不器用さを気にかけつつ、ラリーが自信を取り戻す後押しをしている。 ノエル・アンダーソン Noel Underson 声: オペレーター。 階級は伍長。 17歳。 本来前線の部隊に配属する必要性が無かったものの、本人が前線の部隊に行くことを希望していた。 一見すると普通の少女であるがMSの戦術論には光るものがあり、これがジョン・コーウェン准将の目に止まったことによりデルタチームに配属された。 『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』3巻収録の短編「SOLDIER's DAY I」。 宇宙世紀0083年にはコーウェンの命令で放浪中のマットを探しており、オーストラリアで再会する。 コーウェンからの協力要請を伝えるが、軍人という立場から離れて道を探るマットへの尊敬と、「立派な軍人になる」という自身の夢の板挟みに悩んでいた。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争終結後、昇進して少尉となり北米のオーガスタ基地に配属される。 新人オペレーターの研修引率で来た と模擬訓練対決をするエピソードが描かれている。 のちにフォルドやミユらと共にMS教官となった。 アニー・ブレビッグ Anie Brebig 声: 整備担当。 階級は上等兵。 21歳。 機械弄りが生き甲斐の女性で、連邦軍のMS導入を予見し内定していたコロニー公社への就職を蹴り、軍属になった変り種。 漫画版ではジャブロー防衛戦後に第16独立戦隊「」へ転属。 漫画『機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに…』でも登場し、同部隊で終戦を迎えた。 宇宙世紀0081年を舞台にした漫画『』にも引き続きサラブレッド所属の整備士として登場。 RX-78タイプの整備経験から、の整備担当となっている。 ジョン・コーウェン 声: 特殊部隊司令。 階級は准将。 54歳。 詳細は「」を参照 レーチェル・ミルスティーン Rachel Milsteen 声:早川由佳子(現:) ジョン・コーウェン准将の補佐役兼補給部隊指揮官。 階級は中尉。 28歳。 レビル将軍の推薦でコーウェン准将の指揮下に入った才色兼備の補給官。 『機動戦士ガンダム』のマチルダ・アジャンとは友人関係にある。 小説版では「M資金」の輸送責任者でもある。 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』では、コーウェン中将の伝令官としてラサ基地でに直命を伝える。 バックス・バック 漫画版にのみ登場。 ジャブローでMSパイロット養成の教官を務めている。 ゲーム『』にも同名の人物が同様の役職で登場する。 その他の登場キャラクター [ ]• (漫画版のみ)• (漫画版のみ)• (漫画版のみ)• 本作におけるマットのライバル的存在。 小隊長。 階級は少尉。 27歳。 最初の乗機は、小説版は、漫画版はに乗り換えている。 ルウム戦役で親友を失った過去があり、そのため常に仲間が生還することを最優先とした戦い方をする。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後、の防衛部隊長に就任し、階級も大尉にまで昇進。 ジオン軍残党のテロ組織「狼の鉄槌」が、連邦軍基地から奪取した気化爆弾を用いて、サイド3に攻撃を仕掛けようとしている事を知り、それを阻止すべく、元フェンリル隊のメンバーである、の2人と共に地球へ降下する。 連邦軍アフリカ方面ハルツーム基地所属の大尉と協力し、気化弾頭の奪取を試みるものの、ハルツーム基地司令の妨害を受け、気化弾頭を乗せたシャトルを逃してしまう。 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』4巻収録の短編「SOLDIER's DAY II」では一年戦争から3年間の間負傷兵扱いで休職しており、軍への復帰が2ヶ月後に迫る中、コロニー公社の作業員として働いている。 階級は曹長。 35歳。 最初の乗機はザクII、小説版ではドムを経てに乗り換えている。 コロニーに残した妻子のために、一年戦争開戦当初から外人部隊として戦地を渡り歩いていた。 小説版ではラリー・ラドリーとの間に敵味方を超えた友情を育み、一年戦争後には自分の近況を綴った妻子宛ての手紙を託すまでにいたった。 なお漫画版では妻子についての描写は一切無い。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後ジオン共和国に所属し、階級も大尉にまで昇進。 に搭乗し、命令違反してまで協力を申し出たティターンズのパイロットであるフォルド・ロムフェローと共にの駆るの部隊と交戦した。 ジェイクがジオン残党として戦っていた事は知っていた模様。 階級は軍曹。 28歳。 最初の乗機はザクII、小説版はドムに乗り換えている。 口が悪いが腕は立ち、攻撃の際に「ジェイクアタック」と自分の名前を冠した技名を叫ぶなどやや自己陶酔型の性格。 地球の環境を嫌っており、地上でも常に宇宙用の(宇宙服)を着用している。 漫画版ではメイ・カーウィンをサイド3へ帰還させるために護衛として部隊を離れる。 のちに攻防戦ではに搭乗して戦い、終戦を迎えた。 『GUNDAM LEGACY』では、終結後もジオン残党として反連邦活動を続けており、より狂信的な性格に豹変していた。 ティターンズの襲撃によって自棄になり、活動に反対するかつての仲間のメイを殺めようとしたが、マット・ヒーリィらに阻止されティターンズに捕縛された。 その後、収監されていたが、メイからの説得を受けてジオン残党の作戦の情報を教えたようである。 ユウキ・ナカサト Yuki Nakasato 声: オペレーター。 階級は伍長。 20歳。 サイド3への旅行中の突然の開戦で故郷であるサイド2が壊滅し、行き場をなくしたことで生きるために自分の故郷を破壊したジオン軍に入隊し、後にレッドチームに配属される。 ゲームや小説版においてはジオン側のヒロインとして描かれているのに対し漫画版では印象が薄く、途中で死亡するという展開となっている。 なお『サイドストーリーズ』においては漫画版の設定を踏襲しているが、死亡することなく終戦まで部隊のオペレーターを務めている。 メイ・カーウィン May Kauwin 声: 整備担当。 民間人技師のため階級はなし。 14歳。 ジオンの名家カーウィン家の令嬢。 ザクの開発に携わった、わずか14歳にしてエンジニアとして天才的な才能を持つ少女でありの一員である。 MS開発計画のサポートのため、レッドチームに派遣される。 『GUNDAM LEGACY』では、デラーズ紛争終結後、月面エアーズ市近郊のバンガー工業に勤務していたが、ティターンズによるジオン残党軍の掃討作戦に巻き込まれる。 ジオン再興活動へ協力させるため、かつての仲間であったジェイクに拉致されそうになるが、ケンから依頼を受けたにより救出。 ジオン残党による気化弾頭を用いたテロを防ぐため、マットと共に惑星間航行兵器「シルバー・ランス」に乗り込み、起動停止させている。 事件後、ケンと再会を果たした。 『』では4巻にジオニック社の技術者として登場。 カーウィン家が派であったことが語られている。 階級は大佐。 45歳。 数々の戦歴を重ね功績をあげるが、親ジオン・ダイクン派であったため、からは疎まれ冷遇されていた。 メイの父親とは同志であり、ザビ家に彼女を人質として利用させないために外人部隊へ招いた。 小説版では士官学校の同期だった大佐のオーストラリア方面軍脱出計画「月の階段」に協力する一方、が隠匿した軍資金とされる「M資金」をめぐり連邦軍やザビ家私兵の屍食鬼隊と争った。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後、ジオン共和国本国防衛隊に所属し、階級も少将にまで昇進。 サイド3に対するテロ計画「シルバー・ランス作戦」を察知すると、腰の重い軍上層部をあてにせず自らの判断で、など防衛戦力を敷いた。 なお、彼が計画を知りえたのは、本件のティターンズ関与の証拠を掴みたい、代表からの情報提供によるものだった。 ジェーン・コンティ Jane Contie 声: ダグラス大佐付きの秘書官。 階級は大尉。 25歳。 秘書官だが、実際はザビ家から派遣されたダグラス大佐の監視役。 だが彼女自身もザビ家を好ましく思っておらず二重スパイ的にレッドチームに協力する。 小説版ではザビ家の孤児教育機関出身で、MSパイロットとしては部隊内最強の実力を持ち、その能力を見た他のパイロットから「敵にならなくて良かった」とまで言われている。 のちにこの教育機関がザビ家私兵「屍食鬼隊」の養成場だと知ってザビ家を見限ると共に、彼らのために働いていたことに罪の意識を感じていた。 レッドチームが屍食鬼隊と同士討ちをした時にはに搭乗し、屍食鬼隊のクロード中尉が操縦する陸戦型ゲルググを撃破している。 この戦闘ののちレッドチームと別れ、隊長を失った屍食鬼隊の残党を率いて連邦に投降した。 しかし投降後に脱獄を果たし、アフリカで抵抗を続けるジオン残党に合流する。 屍食鬼隊(グール隊) [ ] 配下の私兵部隊。 小説版及び『サイドストーリーズ』版に登場する。 研究の過程で行われた人体実験により、他人に共感する能力を失った若者たちで構成されている。 他人の痛みを理解できないため、残虐行為にもまったく躊躇しない。 その対象は連邦軍のみならず、味方のジオン軍にも向けられる。 キシリアの権威をかさに強制的に物資を徴発しては必要なくなると放棄するを繰り返しており、MSを奪うためにレッドチームとも交戦している。 クロード グール隊の隊長で、階級は中尉。 乗機は。 『サイドストーリーズ』では部隊カラーであるグレーに塗装されたドムに搭乗している。 クローディア 階級は少尉。 エイダ 階級は曹長。 その他の登場キャラクター [ ]• サカキ(キャリフォルニアベース需品部、主計中尉)(小説版のみ)• (小説版のみ) 民間 [ ]• アシリア・ジノビエフ(ガースキーの娘、小説版のみ)• デュシャン・ロートン(地質学者・民間人、漫画版のみ) 一年戦争が開戦する2ヶ月前。 休暇でオーストラリアを訪れたマットが出会ったサイド3出身の地質学者。 ジオン訛りからスパイの嫌疑を掛けられていたが、本人は純然たる学術調査を目的としていた。 地質学に対する確かな情熱を持ち、自分の調査が軍事目的にも利用されやすいのは承知していたが、マットとも分かり合いつつあった。 だが、マットの休暇が終わる間際に不審な人物から金を受け取っているところを目撃したことで挨拶することもなく、そのまま別れていた。 その後もオーストラリアで調査を続けていたが、2ヶ月後。 ジャブローでオーストラリア大陸へののニュースを知ったマットの元に自身は軍には協力しなかったという釈明の手紙と友情の証として発掘した化石が届けられる。 登場兵器 [ ] 地球連邦軍• モビルスーツ• (漫画版のみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• ジオン公国軍• モビルスーツ• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・小説版のみ)• (ゲームのみ)• シャア専用ズゴック(ゲームのみ)• (ゲーム・小説版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• HLV• ホバー・カーゴトラック• 関連商品 [ ]• 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles オリジナルサウンドトラック(2002年10月23日発売) 脚注 [ ].

次の

ダグラス・ローデン

ダグラス ローデン

イメージと違う、必要でなくなった等、お客様都合のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。 中古品の場合、基本的に説明書・外箱・ドライバーインストール用のCD-ROMはついておりません。 商品名に「限定」「保証」等の記載がある場合でも特典や保証・ダウンロードコードは付いておりません。 写真は代表画像であり実際にお届けする商品の状態とは異なる場合があります。 掲載と付属品が異なる場合は受注前に内容確認メールをお送りします。 中古品の場合は中古の特性上、キズ・汚れがある場合があります。 レンタル落ち商品は収納BOXや特典類など一切の付属品はありません 他モール併売のため、万が一お品切れの場合はご連絡致します。 ご注文からお届けまで 1.ご注文 ご注文は24時間受け付けております 2.注文確認 ご注文後、注文確認メールを送信します 3.在庫確認 多モールでも併売の為、在庫切れの場合はご連絡させて頂きます。 4.入金確認 前払い決済をご選択の場合、ご入金確認後に商品確保・配送手配を致します。 5.出荷 配送準備が整い次第、出荷致します。 配送業者、追跡番号等の詳細をメール送信致します。 6.到着 出荷後、1〜3日後に商品が到着します。 予めご了承下さい。 お支払いについて 配送について お支払い方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、Diners、Amex)、コンビニ決済、銀行振込がご利用いただけます。 *銀行振込・コンビニ決済など先払いを選択されたお客様へ 5日以内にご入金確認ができない場合はご注文を一旦キャンセルさせていただきます。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 営業時間帯について プライバシーについて ネットでのご注文は24時間受け付けております。 少人数運営のためお電話での問合せはお受けしておりません。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 お客様からいただいた個人情報は商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 <古物商許可証> 取得者名 宮崎典子 公安委員会名 愛知県公安委員会 古物商許可番号 第541031800500号 連絡先について 返品について メールアドレス:cocohouse shop. rakuten. jp ご注文の返品・交換・キャンセルに関しましては、 をご確認ください。

次の

機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles

ダグラス ローデン

機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles ゲーム ゲームジャンル 3D 対応機種 開発元 (チームホワイトディンゴ) 発売元 バンダイ 総監督 プロデューサー 稲垣浩文、後藤能孝 キャラクターデザイン 連邦軍側: ジオン軍側: プレイ人数 1〜2人 発売日 ゲーム:GUNDAM THE BEST 発売日 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル 発売日 通常版(廉価版):2002-2003年 完全版:2005年 REBELLION:2014年 巻数 いずれも全2巻 小説 著者 出版社 レーベル 発売日 2002年 巻数 全2巻 - 『 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』(きどうせんしがんだむせんき ロストウォークロニクルズ)は、にが発売した用3D。 後に用ゲーム『 』の一部としてリメイクされた。 概要 [ ] 本作のタイトル「ガンダム戦記」は、ゲーム独自のストーリーを持つ「」シリーズに対し、の世界観における戦闘を楽しむという主旨のゲームとして新たに設けられた名(もしくはシリーズ名)である。 プレイヤーは時のまたはの MS 小隊長となり、アニメ『』などでは語られなかった様々なミッションをこなしていく。 通常版のほかに、設定資料集やオリジナルTシャツなどが同梱された「LIMITED BOX」が限定発売された。 また、より小説版と漫画版の刊行や、出演女性声優6名によるユニット「 ガンダムガールズ 」が結成され、軍服による宣伝活動や歌手活動などが行われた。 特徴 [ ]• 本作はすべて地球上におけるステージで構成されている。 小隊に属する僚機2機に指示出来るが、『』とは異なり、「アロー」「ブイ」「散開」の3種のフォーメーションによる簡易的な指示しか下せない。 また、爆発するMSに勝手に近づいてダメージを受けるなど僚機のAIの判断能力が低いため、プレイヤーが的確に誘導する必要がある。 攻撃方法には、射撃、格闘、副兵装攻撃の他に、射撃ボタンを押し続けてチャージすることで威力が上昇する強力な射撃攻撃「スペシャルアタック」、一定量のバーニアゲージを消費して突進し短時間敵を行動不能にさせる体当たり攻撃「ヘヴィーアタック」が設定されている。 やや内容が単調、ロード時間が長い、スピード感がない反面、爆発(実ダメージあり)や重量感のあるMSの挙動などの細かい演出が施されている。 連邦軍、ジオン軍双方にオペレーター、整備員、上官の秘書として3名ずつ計6名のヒロインキャラクターが登場。 ゲームで好成績を残すと主人公が彼女たちと徐々に親密になっていくが見られる的な要素も導入されている。 1人プレイ時のみ通常の画面の他にコクピットビューに切り替えが可能であり、主観視点でのプレイができる。 対戦モードではテレビアニメ、OVA、ゲームなど各ガンダム作品のキャラクターが登場し、組み合わせ次第で「隊」や「」など各作品を再現した特殊な部隊が出現する。 メディアごとの扱い [ ] 本作では上記のように定められたストーリーが存在しないため、扱われるメディアによって主な登場人物は共通するもののそれぞれのストーリー展開が異なっている。 小説版は、漫画版はが担当し、漫画版では同じく夏元がコミカライズを担当した『』との繋がりがあり、一部キャラクターが引き続き登場している(『完全版』では逆に『宇宙、閃光の果てに…』のメインキャラをスポット出演させている)。 また、同じく夏元の漫画『』『』との関連も見られる。 ゲームにおいては『』では漫画版を元にしたシナリオが収録され、『サイドストーリーズ』においては漫画版と小説版を組み合わせたシナリオが描かれている。 登場人物 [ ] 連邦軍側キャラクターデザインを『』『』のキャラクターデザインを担当した、ジオン軍側キャラクターデザインを『』『』のキャラクターデザインを担当したが担当している。 プレイヤーの立場であるキャラは、元々設定されていたもののゲーム本編では登場せず、小説化および漫画化に伴い新たに設定が追加されている。 その他、各作品にしか登場しない人物も多い。 はゲーム『機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』のほか、『SDガンダム GGENERATION SPIRITS』など各ゲーム作品による。 本作の主人公。 小隊長。 階級は中尉。 26歳。 最初の乗機は、漫画版ではに乗り換えている。 小説版では海兵隊出身で、MSパイロット養成課程を首席で卒業した。 目的のためなら仲間さえ犠牲にするジオン公国軍の屍食鬼隊への嫌悪感から、敵のレッドチームを助けて共に屍食鬼隊と戦ったこともある。 漫画版では卓越した操縦技術を持ちながら、敵パイロットであっても(たとえ部下の危機であったとしても)極力殺さないように戦うが、彼の判断ミスが原因で部下のラリーが戦死し、部隊に大きな傷跡を残してしまうこととなる。 一年戦争終結後に軍を退役し、漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』3巻収録の短編「SOLDIER's DAY I」では0083年の時点では戦地を巡り、自身の進むべき道を模索している。 『GUNDAM LEGACY』では、オーストラリアに在住。 宇宙世紀0084年、の依頼でを保護。 ジオン残党のテロ組織「狼の鉄槌」による気化弾頭を用いたテロ計画「シルバー・ランス作戦」の情報をのやに流し、自らも阻止するためサイド3へ赴いた。 多くの人達の協力の下で計画を防ぐことに成功するが、テロ鎮圧の際にも「誰も死なせない」という彼の理念は最後まで変わることは無かった。 『サイドストーリーズ』では、基本的に漫画版を踏襲した理想主義的な人物として扱われるが、戦における出来事から現実と向き合い、覚悟と共に部隊の仲間たちへの信頼を新たにする展開が描かれている。 ラリー・ラドリー Rally Radly 声: 2番機パイロット。 階級は少尉。 28歳。 元戦闘機乗りで、一見クールに見えるが実際には仲間思いの頼れる存在。 射撃戦を得意とし、最初の乗機は陸戦型ジム、漫画版ではやにも搭乗している。 小説版では戦闘機乗り時代の習慣から、当初「パイロット」ではなく「ドライバー」を自称していた。 との間に敵味方を超えた友情を育み、一年戦争後には彼の近況を綴った妻子宛ての手紙を託されるまでに至っている。 隊長であるマットの理想に甘さを感じつつも信頼を置いており、漫画版ではジャブロー防衛戦の際に敵機の投降を優先するというマットの指示に従った結果敵機の攻撃を受け、戦死している。 『サイドストーリーズ』においてジャブロー戦の同様の場面ではマットの指示の元で敵機の戦闘能力のみを奪おうとするが叶わず、そのまま撃破してしまうという展開となっており、その結果戦死することなく引き続き終戦まで部隊の一員として活躍している。 アニッシュ・ロフマン Anish Rofman 声: 3番機パイロット。 階級は曹長。 23歳。 最初の乗機は陸戦型ジム、漫画版ではジム・スナイパーIIに乗り換えている。 防衛戦の生き残りで、明るく陽気な性格のムードメーカー。 状況判断力に優れ戦略眼は高い。 漫画版ではジャブロー戦でラリーが戦死したことによりマットと決別することとなるが、『サイドストーリーズ』では引き続き部隊の一員としてジャブローの出来事からぎこちなくなってしまったマット達の不器用さを気にかけつつ、ラリーが自信を取り戻す後押しをしている。 ノエル・アンダーソン Noel Underson 声: オペレーター。 階級は伍長。 17歳。 本来前線の部隊に配属する必要性が無かったものの、本人が前線の部隊に行くことを希望していた。 一見すると普通の少女であるがMSの戦術論には光るものがあり、これがジョン・コーウェン准将の目に止まったことによりデルタチームに配属された。 『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』3巻収録の短編「SOLDIER's DAY I」。 宇宙世紀0083年にはコーウェンの命令で放浪中のマットを探しており、オーストラリアで再会する。 コーウェンからの協力要請を伝えるが、軍人という立場から離れて道を探るマットへの尊敬と、「立派な軍人になる」という自身の夢の板挟みに悩んでいた。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争終結後、昇進して少尉となり北米のオーガスタ基地に配属される。 新人オペレーターの研修引率で来た と模擬訓練対決をするエピソードが描かれている。 のちにフォルドやミユらと共にMS教官となった。 アニー・ブレビッグ Anie Brebig 声: 整備担当。 階級は上等兵。 21歳。 機械弄りが生き甲斐の女性で、連邦軍のMS導入を予見し内定していたコロニー公社への就職を蹴り、軍属になった変り種。 漫画版ではジャブロー防衛戦後に第16独立戦隊「」へ転属。 漫画『機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに…』でも登場し、同部隊で終戦を迎えた。 宇宙世紀0081年を舞台にした漫画『』にも引き続きサラブレッド所属の整備士として登場。 RX-78タイプの整備経験から、の整備担当となっている。 ジョン・コーウェン 声: 特殊部隊司令。 階級は准将。 54歳。 詳細は「」を参照 レーチェル・ミルスティーン Rachel Milsteen 声:早川由佳子(現:) ジョン・コーウェン准将の補佐役兼補給部隊指揮官。 階級は中尉。 28歳。 レビル将軍の推薦でコーウェン准将の指揮下に入った才色兼備の補給官。 『機動戦士ガンダム』のマチルダ・アジャンとは友人関係にある。 小説版では「M資金」の輸送責任者でもある。 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』では、コーウェン中将の伝令官としてラサ基地でに直命を伝える。 バックス・バック 漫画版にのみ登場。 ジャブローでMSパイロット養成の教官を務めている。 ゲーム『』にも同名の人物が同様の役職で登場する。 その他の登場キャラクター [ ]• (漫画版のみ)• (漫画版のみ)• (漫画版のみ)• 本作におけるマットのライバル的存在。 小隊長。 階級は少尉。 27歳。 最初の乗機は、小説版は、漫画版はに乗り換えている。 ルウム戦役で親友を失った過去があり、そのため常に仲間が生還することを最優先とした戦い方をする。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後、の防衛部隊長に就任し、階級も大尉にまで昇進。 ジオン軍残党のテロ組織「狼の鉄槌」が、連邦軍基地から奪取した気化爆弾を用いて、サイド3に攻撃を仕掛けようとしている事を知り、それを阻止すべく、元フェンリル隊のメンバーである、の2人と共に地球へ降下する。 連邦軍アフリカ方面ハルツーム基地所属の大尉と協力し、気化弾頭の奪取を試みるものの、ハルツーム基地司令の妨害を受け、気化弾頭を乗せたシャトルを逃してしまう。 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』4巻収録の短編「SOLDIER's DAY II」では一年戦争から3年間の間負傷兵扱いで休職しており、軍への復帰が2ヶ月後に迫る中、コロニー公社の作業員として働いている。 階級は曹長。 35歳。 最初の乗機はザクII、小説版ではドムを経てに乗り換えている。 コロニーに残した妻子のために、一年戦争開戦当初から外人部隊として戦地を渡り歩いていた。 小説版ではラリー・ラドリーとの間に敵味方を超えた友情を育み、一年戦争後には自分の近況を綴った妻子宛ての手紙を託すまでにいたった。 なお漫画版では妻子についての描写は一切無い。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後ジオン共和国に所属し、階級も大尉にまで昇進。 に搭乗し、命令違反してまで協力を申し出たティターンズのパイロットであるフォルド・ロムフェローと共にの駆るの部隊と交戦した。 ジェイクがジオン残党として戦っていた事は知っていた模様。 階級は軍曹。 28歳。 最初の乗機はザクII、小説版はドムに乗り換えている。 口が悪いが腕は立ち、攻撃の際に「ジェイクアタック」と自分の名前を冠した技名を叫ぶなどやや自己陶酔型の性格。 地球の環境を嫌っており、地上でも常に宇宙用の(宇宙服)を着用している。 漫画版ではメイ・カーウィンをサイド3へ帰還させるために護衛として部隊を離れる。 のちに攻防戦ではに搭乗して戦い、終戦を迎えた。 『GUNDAM LEGACY』では、終結後もジオン残党として反連邦活動を続けており、より狂信的な性格に豹変していた。 ティターンズの襲撃によって自棄になり、活動に反対するかつての仲間のメイを殺めようとしたが、マット・ヒーリィらに阻止されティターンズに捕縛された。 その後、収監されていたが、メイからの説得を受けてジオン残党の作戦の情報を教えたようである。 ユウキ・ナカサト Yuki Nakasato 声: オペレーター。 階級は伍長。 20歳。 サイド3への旅行中の突然の開戦で故郷であるサイド2が壊滅し、行き場をなくしたことで生きるために自分の故郷を破壊したジオン軍に入隊し、後にレッドチームに配属される。 ゲームや小説版においてはジオン側のヒロインとして描かれているのに対し漫画版では印象が薄く、途中で死亡するという展開となっている。 なお『サイドストーリーズ』においては漫画版の設定を踏襲しているが、死亡することなく終戦まで部隊のオペレーターを務めている。 メイ・カーウィン May Kauwin 声: 整備担当。 民間人技師のため階級はなし。 14歳。 ジオンの名家カーウィン家の令嬢。 ザクの開発に携わった、わずか14歳にしてエンジニアとして天才的な才能を持つ少女でありの一員である。 MS開発計画のサポートのため、レッドチームに派遣される。 『GUNDAM LEGACY』では、デラーズ紛争終結後、月面エアーズ市近郊のバンガー工業に勤務していたが、ティターンズによるジオン残党軍の掃討作戦に巻き込まれる。 ジオン再興活動へ協力させるため、かつての仲間であったジェイクに拉致されそうになるが、ケンから依頼を受けたにより救出。 ジオン残党による気化弾頭を用いたテロを防ぐため、マットと共に惑星間航行兵器「シルバー・ランス」に乗り込み、起動停止させている。 事件後、ケンと再会を果たした。 『』では4巻にジオニック社の技術者として登場。 カーウィン家が派であったことが語られている。 階級は大佐。 45歳。 数々の戦歴を重ね功績をあげるが、親ジオン・ダイクン派であったため、からは疎まれ冷遇されていた。 メイの父親とは同志であり、ザビ家に彼女を人質として利用させないために外人部隊へ招いた。 小説版では士官学校の同期だった大佐のオーストラリア方面軍脱出計画「月の階段」に協力する一方、が隠匿した軍資金とされる「M資金」をめぐり連邦軍やザビ家私兵の屍食鬼隊と争った。 『GUNDAM LEGACY』では、一年戦争後、ジオン共和国本国防衛隊に所属し、階級も少将にまで昇進。 サイド3に対するテロ計画「シルバー・ランス作戦」を察知すると、腰の重い軍上層部をあてにせず自らの判断で、など防衛戦力を敷いた。 なお、彼が計画を知りえたのは、本件のティターンズ関与の証拠を掴みたい、代表からの情報提供によるものだった。 ジェーン・コンティ Jane Contie 声: ダグラス大佐付きの秘書官。 階級は大尉。 25歳。 秘書官だが、実際はザビ家から派遣されたダグラス大佐の監視役。 だが彼女自身もザビ家を好ましく思っておらず二重スパイ的にレッドチームに協力する。 小説版ではザビ家の孤児教育機関出身で、MSパイロットとしては部隊内最強の実力を持ち、その能力を見た他のパイロットから「敵にならなくて良かった」とまで言われている。 のちにこの教育機関がザビ家私兵「屍食鬼隊」の養成場だと知ってザビ家を見限ると共に、彼らのために働いていたことに罪の意識を感じていた。 レッドチームが屍食鬼隊と同士討ちをした時にはに搭乗し、屍食鬼隊のクロード中尉が操縦する陸戦型ゲルググを撃破している。 この戦闘ののちレッドチームと別れ、隊長を失った屍食鬼隊の残党を率いて連邦に投降した。 しかし投降後に脱獄を果たし、アフリカで抵抗を続けるジオン残党に合流する。 屍食鬼隊(グール隊) [ ] 配下の私兵部隊。 小説版及び『サイドストーリーズ』版に登場する。 研究の過程で行われた人体実験により、他人に共感する能力を失った若者たちで構成されている。 他人の痛みを理解できないため、残虐行為にもまったく躊躇しない。 その対象は連邦軍のみならず、味方のジオン軍にも向けられる。 キシリアの権威をかさに強制的に物資を徴発しては必要なくなると放棄するを繰り返しており、MSを奪うためにレッドチームとも交戦している。 クロード グール隊の隊長で、階級は中尉。 乗機は。 『サイドストーリーズ』では部隊カラーであるグレーに塗装されたドムに搭乗している。 クローディア 階級は少尉。 エイダ 階級は曹長。 その他の登場キャラクター [ ]• サカキ(キャリフォルニアベース需品部、主計中尉)(小説版のみ)• (小説版のみ) 民間 [ ]• アシリア・ジノビエフ(ガースキーの娘、小説版のみ)• デュシャン・ロートン(地質学者・民間人、漫画版のみ) 一年戦争が開戦する2ヶ月前。 休暇でオーストラリアを訪れたマットが出会ったサイド3出身の地質学者。 ジオン訛りからスパイの嫌疑を掛けられていたが、本人は純然たる学術調査を目的としていた。 地質学に対する確かな情熱を持ち、自分の調査が軍事目的にも利用されやすいのは承知していたが、マットとも分かり合いつつあった。 だが、マットの休暇が終わる間際に不審な人物から金を受け取っているところを目撃したことで挨拶することもなく、そのまま別れていた。 その後もオーストラリアで調査を続けていたが、2ヶ月後。 ジャブローでオーストラリア大陸へののニュースを知ったマットの元に自身は軍には協力しなかったという釈明の手紙と友情の証として発掘した化石が届けられる。 登場兵器 [ ] 地球連邦軍• モビルスーツ• (漫画版のみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・漫画版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• ジオン公国軍• モビルスーツ• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• (ゲーム・小説版のみ)• (ゲームのみ)• シャア専用ズゴック(ゲームのみ)• (ゲーム・小説版のみ)• (ゲームのみ)• (ゲームのみ)• HLV• ホバー・カーゴトラック• 関連商品 [ ]• 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles オリジナルサウンドトラック(2002年10月23日発売) 脚注 [ ].

次の