レズ 洗脳。 洗脳ドリル ~ふたなり肉体改造化された正義の味方、女弁護士が女性被害者とレズ洗脳プレイ~

洗脳ドリル ~ふたなり肉体改造化された正義の味方、女弁護士が女性被害者とレズ洗脳プレイ~

レズ 洗脳

冒頭の普通のインタビューでは女性の味方として活躍する弁護士 洗脳後の最後のインタビューでは主人公に服従し、男性の性欲処理を至上とする変態な弁護士。 それらが同時に快感として味わった瞬間それまでの価値観は全て崩れ落ち、女性は支配され性欲処理に使われるためのものという新たな常識が芽生える。 結局絡みばかりでストーリーが希薄なんですよね。 前作も同じようにレビューしましたが。 私が興奮したのは二箇所だけです。 一つ目は、冒頭のこのチンポ野郎と紗々原ゆりがパンチラしながら 男の頭を踏みつけるシーンです。 たったの10秒のシーンですが、 中間のダラダラしたSEXより遥かに破壊力があります! AVっぽくない普通の空間で、いきなりチンポ野郎と 綺麗な女性が罵倒して、パンチラするから 見てる方も驚愕して興奮するんですよ。 明らかにAVっぽいチープな舞台でSEXしても 普通過ぎて全く興奮しません。 しかし紗々原ゆりは、S女性として男を苛めるような内容のビデオにも 登場して欲しいですね。 逸材ですよ。 そしてもう一つが、終わり近くの 性器を見せつけながら大開脚のウンコ座りでカメラに 語りかけるシーンです。 このまま私の一番恥ずかしい姿をお見せしますので、 男性の皆様オナニーして下さいねと 放尿したら100点満点のシーンでしたね。 オナニーし始めちゃったのが残念でしたが、 オナニーより冷静な表情で破廉恥なことを する方が興奮します! SEXするより、カメラ目線で自発的にいろんなことを洗脳でやらせるパターンで 作って欲しいです。 前作のレビューでも書きましたが、記者会見でストリップを始めるとか。 全裸で土下座謝罪するとか。 もっといろんなポーズをさせて全裸を堪能したいです。 或いは男嫌いだったのに、自分におちんちんが生えてるのを見て 絶望するとか。 そういうもっと屈辱的な描写が欲しいんですよね。 絡みだけだと普通のレズAV見てるのと変わらなくなるんですよ。 それをダラダラとやられても退屈してしまいます。 見たいのは屈辱と羞恥です。 終わりも普通にフェラして終わりでしたが、 もっと驚愕のサプライズシーンで終わって欲しかったですね。 前作同様、これでもう終わりか・・・?という感じでした。 冒頭のチンポ野郎の掴みが最高で、ゾクゾクしただけに 期待値が上がってしまいましたね。

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洗脳ドリル ~ふたなり肉体改造化された正義の味方、女弁護士が女性被害者とレズ洗脳プレイ~

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知らず知らずの間に女の子たちが行方不明になっている事件があり、一人の少女が起ちあがった。 とあるお嬢様学校へ通う一人の少女・・・その少女がある日夢の中で出て来た精霊に戦士へと変身させられ、女怪人を倒す様言い渡される。 抵抗したが虚しくその精霊とはそれっきり・・・何とかしてその女怪人を倒そうと策を考えるが・・・ 最初は皆を助ける為だと強い心をあらわにしていたが、 あらゆる角度から犯され、少女はいつしか・・・ 短編小説となります。 今作の登場人物は全員女性キャラクターとなります。 「臭いフェチ」「ふたなり」等が絡んで来ます。 不快感を示される方はお控え下さい。 pixiv様にも同様のストーリーを投稿させて頂いております。 pixiv. php? 気に入って下されば幸いです。 人間界・魔界・・・そしてエルフ界の3つの生存エリアが存在している小惑星、その3つのエリア同士で元々争いが生じていた。 だが、最後の争いの時に生存した者が均等に近かった。 協定を結び以後、仲良く、平和にお互い暮らして行く事を目的としていた・・・ 互いの地に足を踏み入れる事も当たり前の様になって来た頃、ある異変が起きようとしていた。 快楽と洗脳を用いて全世界を支配しようと目論む物が現れ、次々と支配して行く。 残されたのはエルフ界のみとなり、エルフ界の女神であるセイファーレは責任感が強く何とか食い止めなければと考える。 だが、当初想定していたのは一般的な戦闘だと言う事だった。 勿論その戦闘に対する対策を立てながら敵の遡上等を探り出そうとしていた。 だが、実際に発覚した事は想定している事とは正反対であり、対策をどの様に立てるのか悩んでいた。 セイファーレの館で仕えていたルーティーと言うエルフの少女はセイファーレに憧れを抱いており、ある日の夜、話がしたいとセイファーレの部屋を訪れる。 セイファーレはある程度の相手の心理状態を読み取る事が出来る為、ルーティーが何を求めていたのか分かっていた。 ルーティーの心理的な欲求を満たす為セイファーレはそれに応えようとする。 体を重ね合った2人。 セイファーレは翌日の会議で作戦を立て直す必要がある事を痛感しているとそこにルーティーの姿が・・・ ルーティーはこれ迄に無い程の優れた感覚、意見を述べ対策を再度立て直す事が可能となった。 ところがある日、胡散臭い宗教団体に連れ去られる女の子が出て来たとニュースになり、クラスメイトと話題に触れていた。 摩耶の行動に心配する真名 小夜子 まな さよこ 、小夜子の忠告も半分程しか聞き入れず又彼女はいつもの様に男と寝る・・・ 数日後、摩耶達の学校の女子生徒もその宗教団体にさらわれたと言う事件を耳にした摩耶は少し怖いと思いながらもまだ実感が無く、その話を聞いた日の放課後、自宅へ帰ろうとしていた。 その時、知らない女子生徒に声を掛けられ、ファストフード店へ行く事に・・・ そこで女子生徒に付き付けられた真実は!? 脅されながらも女子生徒について行く事になった摩耶はそのまま女子生徒の後をついて行く・・・そして・・・辿り着いた先にあったものは!? 摩耶を誘ったのは木立 由真 このだて ゆま と言う宗教団体にさらわれた学校の女子生徒の一人であった! 一体何が起こったのか!?その宗教団体の真実の姿は!?・・・ 今回は宗教染みた要素を採り入れた洗脳・催眠、レズ的な作品です。 言葉責め等途中、キャラクターの口調が変化したりする所もお楽しみ頂けたら幸いです。 上記の要素やキーワード等にピンと来られたら嬉しいです!逆にそちらのキーワード等がお嫌いな方は少し嫌悪感を抱かれる可能性があります。 こちらの作品はpixiv様でも投稿させて頂いております。 pixiv. php? シリーズ作品3作品、短編作品等も投稿させて頂いています。 ノクターン様の方では、短編作品を中心に、対魔師 黒澤 鷹人を現在シリーズとして投稿させて頂いています。 こちらは水無月 卯月名義です。 pixiv様では小鳥遊 凛音として両方の作品を投稿させて頂いております。 一般向け作品のみカクヨム様の方でも同時投稿させて頂いております。 宜しければ、こちらも併せて宜しくお願い致します。 ご感想や、ご希望等御座いましたらご遠慮無くメッセージ等を頂けたら幸いです。 今年2020年2月末頃にお声を掛けて頂き、コラボレーション小説を展開させて頂いています日高 久志先生とのコラボレーション企画第二弾・・・ 今回は、日高先生にご提案頂きました設定に基づいた作品を私が書かせて頂き、先生にチェックを頂き、再度私の方で確認させて頂き、 修正や訂正させて頂いた後、投稿させて頂きました。 日高先生のご要望で、新たなキャラクター原案、そして対魔師から主な登場人物が引き続き登場しますが、今回の主役は、悪VS悪・・・ コトブアムス 琴部 ことべ 愛夢 あむ と言う魔族とガーネスト 鹿野 かの 煽 あおり との淫乱対決が繰り広げられて行きます。 今回FILE:1ではコトブアムスこと琴部 愛夢が人間界へ転移して来てからのストーリーとなります。 プロローグの様なイメージで捉えて頂けたらと思います。 特定の人物を性奴隷に堕とし、学園支配を企んで行くコトブアムスでありましたが・・・ 対するガーネストもまた、学園を支配する魔族の1人・・・ 果たしてこの2人はどうなってしまうのでしょうか? FILE:2以降で更なる淫乱な洗脳調教が繰り広げられ遂には・・・ 私の対魔師シリーズをご存じ無くても把握出来る展開となっておりますので、是非ご覧下さい。 日高 久志先生は、現在pixiv様の方で二次創作作品、及び、私とのコラボレーション作品を投稿されていらっしゃいます。 pixiv. syosetu. それでは早速淫靡な対決の世界を皆さま・・・ご覧下さいませ。 私の名前は水神 みずかみ 麗奈 れな 、女子高生! ある日私は魔法少女になって世の中を悪の幹部から守る事になった。 でもいつの間にか私の仲間は皆消えてしまった。 私はその後も1人で悪の幹部たちから皆を守り続けて来た! 戦いにも慣れて来て最強と謳われる事になりようやく敵もいなくなったと思った矢先、悪の女幹部と名乗る敵が現れて決戦を迎えるかと思ったらあくまで幹部だから上層部が上にいると言われて、私も絶望していた・・・ そして、その女幹部には・・・男性器が付いていた!! 私は気持ち悪いと告げて場を離れた・・・でも私にも男性器はある! そう、「ふたなり」と言うもの・・・両性具有、アンドロギュヌス・・・色々な呼ばれ方をしている。 でも敵の男性器は凄く立派で逞しかった。 私は隠している事があった。 そう、マゾで変態で淫乱なの・・・でも正義の魔法少女をやっている手前その事は隠し通していた。 それに魔法少女だってバレると消滅すると最初言われて以来ずっと隠し通して来た。 名前も変えて・・・ でも私への魔の手はずっと続いていた。 ある日私はオナニーしたくなり、自分のコレクションのDVDアニメを観る事にした。 その内容は変身ヒロインたちが悪の幹部に犯されて洗脳調教されて奴隷にされてしまう様な内容・・・ 私は幼少の頃、子供向けのアニメを観て以来洗脳されて操られると言うシチュエーションに無性に興奮してしまう体になってしまった。 そしてそのDVDを観てオナニーをしていた。 後日敵の女幹部からそのDVDは私が仕組んだ洗脳させる為の道具だと告げられる。 私はそのDVDを何処でどうやって入手したのかすら覚えていなくて、敵に言われるがまま知らず知らずの内に洗脳されてしまった。 そして・・・ 今作もリクエストを頂き、シチュエーション等の要点をまとめさせて頂き小説に仕上げました。 私個人としても好きなシチュエーションを頂きましたので当初想定していました文字数より遥かにオーバーしてしまいましたが、楽しんで頂けたら幸いです。 三つ編みお下げの眼鏡っ娘女子高生退魔師チヒロとはうちのことや。 巷では銀狐とうちとしては不本意なあだ名をつけられてはるのが残念どす。 その理由がうちの目がきつねみたいに細いからやな。 そんなうちが依頼を受けてたのが神戸の山中にひっそりと存在する一度入ったら出られへん薔薇の館。 でも、それは美少女限定で、しかも、セーラー服を着用した巨乳の三つ編みお下げ眼鏡っ娘しかうけつけへん変態な館はんやで。 ほいで、戦時中館に入ったまんま行方不明になった三つ編みお下げの眼鏡っ娘の当時女子高生やったチエミはんを救出するために、うちの女子高生弟子チナツと共に薔薇の館に潜入した。 そこは時間が止まった閉鎖空間で人喰い鬼が住み着く魔境やった。 他の弟子を鬼に喰われ絶対絶命の時、美しい女子高生三つ編みお下げの眼鏡っ娘チエミに助けられて奇妙な女子高生三人の同棲レズ生活が始まった。 正義の心を持つ戦う変身ヒロイン・直木美鈴は、常にマイペースで女子力の高い先輩ヒロイン・「アリア」こと有村リーリアとともに悪と戦っていた。 「好きな男に愛されること」を第一に考えるアリアとは常に会話が噛み合わないが、その凸凹な関係も含めて平和な日々を守ろうという使命感を持てていたのだった。 pixiv. php? ほとんどキスがメインです。 エロさ足りません。 エロより別な方向へ向かっています。 困りました。 女性同士の場合どの程度で処女喪失なんでしょうね。 ハードに仕上がりました。 でも、美雨が空気になってしまいました。 R-15くらいって感じですかね。 あと1話書く予定です。 予定をオーバーしたので、今回は前編って感じです。 良かったら、感想もお願いします! ヒロイン神戸マリ(かんべまり)は彼氏いない歴=年の数の女子高生。 高校でどうしても彼氏を作りたいマリだが、同じ高校の男子はイケてるヒエラルキー上位の女子と付き合っていて、地味なマリな所まで回って来ない。 そんな折り日直の仕事を終えたマリは、放課後の教室で見慣れぬ美少年と遭遇する。 美少年は翌日転入してくる予定の生徒で、一日早く学校を訪れ校内を見学していた。 イケメン転校生に一目惚れしたマリは即日交際を申し込む。 転校生は交際する条件を二つ出す、一つ目は転校生がキスしたい時にキスすること。 マリは転校生にファーストキスを奪われてしまう。 初めてキスをした衝撃にしばし呆然とするマリ。 放心状態のマリを残し、転校生は二つ目の条件を言わずに帰ってしまう。 翌日マリのクラスに昨日のイケメンが転校してくる。 転校生は桜麗子(さくられいこ)と名乗り、スカートを履いていた。 転校生が女の子と分かり動揺するマリ。 麗子を教室から連れ出したマリは、麗子に「女の子とは付き合えない」と伝えるが、麗子に二つ目の条件として「別れは俺から切り出す」と言われてしまう。 妖艶な麗子に翻弄されたマリは、麗子と付き合う事を承諾してしまう。 めんくい。 小悪魔的な性格。 拙い作品ですがクリックして下さりありがとうございます。 つたない作品ではありますが、最後まで読んで頂けたら幸いです。 全6話、最終話のみR-18。 pixivとノベルアップ+にも投稿しています。 アルファポリスにも投稿予定です。 「Copyright(C)2019-九十九沢まほろ」.

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冒頭の普通のインタビューでは女性の味方として活躍する弁護士 洗脳後の最後のインタビューでは主人公に服従し、男性の性欲処理を至上とする変態な弁護士。 それらが同時に快感として味わった瞬間それまでの価値観は全て崩れ落ち、女性は支配され性欲処理に使われるためのものという新たな常識が芽生える。 結局絡みばかりでストーリーが希薄なんですよね。 前作も同じようにレビューしましたが。 私が興奮したのは二箇所だけです。 一つ目は、冒頭のこのチンポ野郎と紗々原ゆりがパンチラしながら 男の頭を踏みつけるシーンです。 たったの10秒のシーンですが、 中間のダラダラしたSEXより遥かに破壊力があります! AVっぽくない普通の空間で、いきなりチンポ野郎と 綺麗な女性が罵倒して、パンチラするから 見てる方も驚愕して興奮するんですよ。 明らかにAVっぽいチープな舞台でSEXしても 普通過ぎて全く興奮しません。 しかし紗々原ゆりは、S女性として男を苛めるような内容のビデオにも 登場して欲しいですね。 逸材ですよ。 そしてもう一つが、終わり近くの 性器を見せつけながら大開脚のウンコ座りでカメラに 語りかけるシーンです。 このまま私の一番恥ずかしい姿をお見せしますので、 男性の皆様オナニーして下さいねと 放尿したら100点満点のシーンでしたね。 オナニーし始めちゃったのが残念でしたが、 オナニーより冷静な表情で破廉恥なことを する方が興奮します! SEXするより、カメラ目線で自発的にいろんなことを洗脳でやらせるパターンで 作って欲しいです。 前作のレビューでも書きましたが、記者会見でストリップを始めるとか。 全裸で土下座謝罪するとか。 もっといろんなポーズをさせて全裸を堪能したいです。 或いは男嫌いだったのに、自分におちんちんが生えてるのを見て 絶望するとか。 そういうもっと屈辱的な描写が欲しいんですよね。 絡みだけだと普通のレズAV見てるのと変わらなくなるんですよ。 それをダラダラとやられても退屈してしまいます。 見たいのは屈辱と羞恥です。 終わりも普通にフェラして終わりでしたが、 もっと驚愕のサプライズシーンで終わって欲しかったですね。 前作同様、これでもう終わりか・・・?という感じでした。 冒頭のチンポ野郎の掴みが最高で、ゾクゾクしただけに 期待値が上がってしまいましたね。

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