パソコン おすすめ。 「2in1パソコン」おすすめ7選 ノートもタブレットもこれ1台【2019年最新版】

おすすめノートパソコン・デスクトップパソコンの比較&選び方【2020年最新版】 Joshin webショップ

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テレワークおすすめパソコン、選択する際のポイントをまとめましたのでご確認ください。 CPU• ブラウジング、ワープロ、表計算作業が中心であればスペックは要求されませんので、お好みのスペックやご予算に応じてお選びください。 テレビ会議を行う方や、特に会議を主催する方は4コア以上のCPUを選ぶことで、複数のアプリケーションを立ち上げての会議進行でパソコンの処理能力の心配をなくすことができます。 メインメモリ• ブラウジング、ワープロ、表計算作業が中心のライトな事務作業であれば4GBでも大丈夫ですが8GBあるとより安心です。 複数のアプリケーションや複数タブでブラウザを起動したり、大容量のデータを多数扱うなどの場合は16GB以上を搭載することでより快適に動作いたします。 ストレージ• OSの起動だけでなくアプリケーションの立ち上げやファイルの読み込みが速くなり、作業効率が向上しますのでSSD搭載モデルがおすすめです。 ノートパソコンなど持ち運ぶ場合にも耐衝撃性にも優れるSSDがオススメです。 Office ソフト• パソコン工房ならほぼ全てのBTOパソコンでOffice の追加が可能、Officeを追加することで自宅での業務やプレゼンもはかどります。 テレワークおすすめパソコンラインナップ MANGA - マンガ制作• DESIGN - デザイン制作• ANIMATION - アニメ制作• COMPUTER GRAPHICS - CG制作• MOVIE - 映像制作• MUSIC - 音楽制作• PHOTO - 写真制作• CAD - 設計• PROGRAMMING - プログラミング• MR - MRアプリ開発• CPU(シリーズ)-デスクトップ• CPU(シリーズ)-ノート• CPU(世代)-デスクトップ• CPU(世代)-ノート• GPU-デスクトップ• GPU-ノート• OS-デスクトップ• OS-ノート•

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【2020年版】ノートパソコンのおすすめモデル24選。用途別にご紹介

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現代人にとって、仕事や学校で使うほか、プライベートでもなくてはならない必需品のパソコン。 なかでも、持ち運びができて会社や学校、家や外出先などどこでも作業ができてしまうノートパソコンは、1つは持っておきたいアイテムですよね。 しかし、いざ買おうとすると価格が高いものも多く、気軽に購入できないので、選びあぐねている方も多いのではないでしょうか。 そこで、本記事ではガジェットライターの諸山泰三さんに、パソコンの種類やメーカー、選び方をはじめ、実際にどんな商品を選んだらいいか、「価格が安いもの」「大学生向け」「初心者向け」「仕事向け」「持ち運びに便利」と5ジャンルに分けて、ランキングでご紹介していただきました。 家電ライター、編集者 PC雑誌や家電流通専門誌の編集者を経て、家電のフリーペーパー「カデンプラス」の編集長を務めました。 2017年にフリーランスとなり、「ライトアンドノート」の屋号でパソコンや家電などの記事執筆・編集に幅広く携わっています。 最近はコーヒーの勉強もしています。 利用しているSNSは、主にFacebookです。 住んでいる豊島区大塚近辺のローカルネタや、変な缶飲料の写真を投稿するのが趣味です。 たまに家電のことも呟いています。 ブログでは色々と自由に発言しようと思いながら、マメに更新できず課題になっています。 将来のテレビやパソコンは、使い捨てになるに違いないと予言してもう何年も経ちましたが、業界には未だに片鱗も見られません。 早くそういう時代が来れば良いと思っています。 PC雑誌や家電流通専門誌の編集者を経て、家電のフリーペーパー「カデンプラス」の編集長を務めました。 2017年にフリーランスとなり、「ライトアンドノート」の屋号でパソコンや家電などの記事執筆・編集に幅広く携わっています。 最近はコーヒーの勉強もしています。 利用しているSNSは、主にFacebookです。 住んでいる豊島区大塚近辺のローカルネタや、変な缶飲料の写真を投稿するのが趣味です。 たまに家電のことも呟いています。 ブログでは色々と自由に発言しようと思いながら、マメに更新できず課題になっています。 将来のテレビやパソコンは、使い捨てになるに違いないと予言してもう何年も経ちましたが、業界には未だに片鱗も見られません。 早くそういう時代が来れば良いと思っています。 ノートパソコンおすすめ一覧 パソコンを選ぶ上で確認しておきたいことのひとつが「CPU」です。 CPUはパソコンに内蔵されている人体で言うなら脳に当たる重要な部品で、 CPUの性能がそのパソコンの性能に大きく関わってきます。 役割としては、キーボードやメモリーなどからデータを受け取って、演算処理をしています。 CPUが高くなるほど、パソコンの動きがスムーズになり、価格も高くなります。 CPUはインテルのCore i3やCore i7などをよく耳にしますが、数字が大きくなるにつれ、上位モデルになります。 ほかにAMDのAシリーズなどもあり、こちらも数字が大きい方が上位モデルとなります。 AMDはインテルとほぼ同等の性能のCPUを、インテルよりやや安い価格で供給していますが、ブランド力ではインテルに大きく水を開けられている状態です。 ちなみに、パソコンの性能で中級クラスというと、CPUがCore i3以上の製品になります。 (それ以下になると、エントリーと呼ばれる使い道を限定した、性能がそれほど高くはないものになります) また、画面の解像度は数値が大きいほど画面がきれいに見えたり、デスクトップ上での作業スペースが広くなるので、そちらも参考にしてみてください。 6型ノートパソコンです。 高速なデータアクセスはもちろん、ノースピンドルならではの高い静音性を求める人にも魅力です。 記憶容量が少ないので、データ保存は別途外付けHDDやクラウドストレージを上手に活用したいところ。 寸法 W:381. 8mm ディスプレイサイズ 15. 6型 バッテリー駆動時間 約7. 5時間 ストレージ 128 GB SSD(M. 2(Type 2280)、SATA) オフィスソフト - CPU Pentium Gold 4417U 重さ 約2. 1kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 5. 7mmの狭額縁がスタイリッシュな14. 0型スタンダードノートPCです。 重量は1. 67kgで持ち歩きも容易。 バッテリー駆動時間は6. ディスプレイは180度展開が可能で、複数人で覗き込むような使い方にもピッタリ。 寸法 W:323. 8mm ディスプレイサイズ 14. 0型 バッテリー駆動時間 約6. 67kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 基本性能を重視しつつ、税別10万円以下を実現しているハイコストパフォーマンスな15. 6型コンバーチブル2in1です。 本体は高級感のあるアルミニウム製で、安っぽい印象を与えないところがグッド。 USB 3. 1 Type-CやHDMI端子、フルサイズのSDメモリーカードスロットなど、実用性の高さを持っています。 重量が2. 11kgと持ち運ぶには明らかに重たいので、オフィスの自席と会議室で行き来する程度の可搬性と考えて割り切ると便利に使えそうです。 6インチ バッテリー駆動時間 最大10時間 ストレージ 256GB SSD PCIe NVMe M. 1kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 5. 6型のスタンダードタイプで、CPUやメモリー、ストレージなど、基本性能を幅広い選択肢から選べるため、構成次第では低価格も実現できるモデルです。 国内大手のNEC製なので、サポートを期待したい人にも安心。 通販は型落ちを探すには便利ですが、在庫がなくなるとそれまで。 型落ち狙いの人は、見つけた時が買い時です。 6型ワイド バッテリー駆動時間 約5. 3~6. 2kg ノートパソコンおすすめランキングTOP5【大学生にぴったり】 なぜこのノートパソコンが選ばれたのか ズバリ、学生向けに開発された12. 5型のモバイルノートです。 設計段階から多くの学生にヒアリングし、学生の利用スタイルに合った機能、性能、外観、価格に落とし込んでいます。 重さは910g。 視野角が広く外光の映り込みが少ないIPS液晶なので、明るい場所や暗い室内でも画面が見やすいのも魅力。 なお、画面はタッチ操作に対応しません。 ストレージはSSDでファンレス&ゼロスピンドルにより、動作音が大変静か。 さらにキーボードも打鍵音が抑えられており、図書館で使用してもカチャカチャ音に悩まされることがないのも嬉しいポイントです。 5型ワイド バッテリー駆動時間 約11. 91kg なぜこのタブレットが選ばれたのか 「Surface Go」にLTE通信機能を搭載したモデルです。 10型のタブレットPCですが、Surfaceでお馴染みの別売りのタイプカバーをキーボードとして用いることで、ノートPCライクにも使えるため、敢えてチョイスしました。 ストロークの浅いタイプカバーの打鍵感は好みの分かれるところですが、軽くて薄くて着脱が容易なところは間違いなく魅力です。 本体の重さは532gで、タイプカバーと合わせても777g。 Officeを搭載しながら、低価格なのも学生には嬉しいところです。 OS Windows 10 Home 通信方式 SIMフリー 保存容量 64GB、128GB メモリ容量 4GB、8GB 画面サイズ 10インチ なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 大学に入ったらゲームで遊べるパソコンが使いたい!そんな人に注目してほしいのがこの製品です。 ゲーミングPCというと、ゲーム専用にチューンされ見た目も派手で高額なハイエンドマシンが多いのですが、このDELL G3は一見ゲーミングPCに見えない比較的地味な外観がポイント。 学校に持って行っても「見るからにゲーマー」っぽくならず、それでいてゲーミングPCとしての性能はしっかり備えています。 8cm ディスプレイサイズ 15インチ バッテリー駆動時間 - ストレージ 128GB オフィスソフト - CPU i7-8750H 重さ 2. 53kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか クリエイターを目指す学生なら、タッチ液晶型のタッチパッド「ScreenPad」搭載の14型ノートPC「ASUS ZenBook Pro 14 UX450FDX」はいかが。 ScreenPadはサブディスプレイとして、カレンダーや電卓、音楽再生などの表示と操作が可能。 グラフィックスにNVIDIA GeForce MX150を搭載しているため、画像編集やゲームでもストレスのない快適な操作が楽しめます。 バッテリー駆動時間は6. 9時間で、重量は約1. 65kgです。 寸法 W32. 5cm ディスプレイサイズ 14型ワイド バッテリー駆動時間 約6. 9時間 ストレージ 約256GB オフィスソフト - CPU Core i5-8265U 重さ 1. 65kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか Macからどれか選ぶならこのあたり。 オシャレだけれど狙いすぎて周囲から浮くことのない人前で使いやすいノートパソコンです。 シャープな本体デザインとRetinaディスプレイの美しい画面は高い満足度を与えてくれます。 画面サイズ13. 3inchで重さは1. 25kgなので、通学での持ち歩きも苦になりません。 バッテリーは12時間駆動で放課後まで一日持ちます。 性能面ではハイエンドには一歩及びません。 ゲームや映像編集でバリバリ使うというよりは、レポート作成やプログラミングの勉強などの用途に向いています。 寸法 W:304. 4mm ディスプレイサイズ 13. 3インチ バッテリー駆動時間 最大13時間 ストレージ 128GB or 256GB オフィスソフト - CPU - 重さ 1. 25kg ノートパソコンおすすめランキングTOP5【初心者に最適】 なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 国内初の小学生向け「はじめてのじぶんパソコン」として、昨年夏に発売されて話題になった14型コンバーチブル2in1です。 「プログラミング学習に適した仕様」という部分が、プログラミング言語の学習と勘違いした層にスペック不足と叩かれてしまいましたが、小学校で教わるプログラミング学習は論理思考を養う内容なので、機能性能は必要十分。 塗装を省いた筐体は傷にも強く、滑りにくいラバー素材やテクスチャ加工を周辺部に使用するなど、子どもにありがちなラフな扱いに耐える仕様になっています。 また、本体やACアダプタ、マウスやペンなどを収納できる専用ケースが付属するのも好印象です。 寸法 W:338. 0mm ディスプレイサイズ 14型ワイド バッテリー駆動時間 - ストレージ 約128GB オフィスソフト - CPU Celeron 3865U 重さ 約1. 75kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 教育市場向けに設計された15. 6型のスタンダードなノートPCです。 キーボードはテンキー付きのフルサイズ仕様で、キー表面の文字に見やすいフォントを採用。 光学ドライブにDVDスーパーマルチドライブを備えています。 ストレージは大容量の1TB HDDで、ファイル管理の苦手な初心者も安心。 重さは2. 4kgなので、据え置いて利用するタイプです。 寸法 W:379. 0mm ディスプレイサイズ 15. 6型ワイド バッテリー駆動時間 約7時間 ストレージ 1TB HDD オフィスソフト Microsoft Office Home and Business 2019 CPU Core i3-8130U 重さ 約2. 4kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか Windowsのメーカーが作った、WindowsやOfficeと相性の良い安心して使える13. 5型ノートパソコンです。 Office Home and Bsuinessが標準で付属します。 バッテリー駆動時間は約14. 5時間です。 初心者向けなら、CPUは中級クラスのCore i5で、SSDは128GBか256GBで良いと思います。 寸法 W:308. 27mm ディスプレイサイズ 13. 5インチ バッテリー駆動時間 最大14. 5時間 ストレージ 128GB、256GB、512GB、1TB オフィスソフト Microsoft Office Home and Business 2019 CPU Core i5-8550U 重さ 1. 252kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 初心者向けのパソコンをデザイン重視で選ぶなら、この製品はいかがでしょう。 高級感の漂う3Dメタル仕上げが美しい、15. 6型のスタンダードノートパソコンです。 最大9時間のバッテリー駆動が可能です。 重量は約2. 07kgと、基本的には据え置きで使うモデルながら、15. 6型にしてはそれほど重くないのも魅力です。 07kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか デジカメで撮影した画像の管理・編集など、初心者でもやってみたいのでは? 一眼レフカメラで撮影したような画像を編集するには、実は結構な性能が必要になります。 そこで注目したいのが、NECの15. 6型ハイエンドモデル。 初心者の使い方であれば、NX750でも特に不自由はないでしょう。 光学式ドライブにブルーレイディスクドライブも搭載します。 バッテリー駆動時間は約5. 6時間で重量は約2. 4kgと、持ち歩かないのがほぼ前提。 キーボードは静かで打ちやすく、Windows Hello対応の指紋認証一体型電源ボタンも便利。 重厚なデザインと高い基本性能が特徴です。 6型ワイド バッテリー駆動時間 約5. 4kg ノートパソコンおすすめランキングTOP5【ビジネス向け】 なぜこのタブレットが選ばれたのか ビジネスで持ち運びたい人に人気なのが、Office Home and Business 2019を標準搭載するSurface Pro 6です。 ビジネス用途で要望の多かった本体がブラックのバージョンが登場しました。 本体はタブレットになっていて、角度を自由に調整できるキックスタンドを搭載。 3型のPixelSenseディスプレイはビジネスで使いやすい3:2のアスペクト比。 キーボードになるタイプカバーとSurfaceペンは別売なので注意して下さい。 OS Windows 10 Home 通信方式 Wi-Fi 保存容量 128GB、256GB、512GB、1TB メモリ容量 8GB、16GB 画面サイズ 12. 3インチ なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 1989年に登場した世界初のノートパソコン「Dynabook J-3100 SS001」から30周年を記念して発売となったモデル。 3型で重量859gながら、米軍調達基準のMILスペックをクリアする高い堅牢性を実現しています。 最新の第8世代ではないものの、ハイスペックCPUなのでストレスを感じることはあまりなさそうです。 低消費電力性能に優れたシャープ製のIGZO液晶も採用し、バッテリー駆動時間は約19時間。 さまざまな環境の中、常にパソコンを持ち歩く外回りの多いユーザーにとって高い安心感を与えてくれる質実剛健モデルです。 寸法 W:308. 6mm ディスプレイサイズ 13. 859kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 「デル史上最高の完成度」と言われる、洗練された機能・性能・デザインを備えた13. 3型ノートです。 狭額縁の「InfinityEdgeディスプレイ」を搭載し、11型クラスの本体サイズに13. 3型ディスプレイを搭載しています。 直径2. 25mmのWebカメラを新開発し、ディスプレイ上部に配置しながら、上部のベゼルは約6. 5mmを実現。 1 Type-C端子を本体の左右に分けて備えているので、ACアダプタをどちらからでも接続できて便利です。 Windows Hello対応の電源ボタン一体型指紋認証センサーも組み込まれています。 寸法 W30. 9cm ディスプレイサイズ 13. 23kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか デザインから入りたいビジネスマンにおすすめの一台。 上品で高級感のあるアルミニウムからの削りだしと精密加工の美しい外観を持ち、オフィスや客先でも一目置かれること請け合いです。 ディスプレイが360度回転するコンバーチブルタイプなので、プロジェクターなどのない営業先でもタブレットにしてプレゼンできます。 バッテリー駆動時間は最大22時間半。 ちょっとした出張なら、ACアダプターなしでも余裕です。 3インチ バッテリー駆動時間 最大22時間30分 ストレージ 256GB、512GB、1TB オフィスソフト なし[カスタマイズ可] CPU Core i7-8565U 重さ 約 1. 32kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 軽く小さく高性能!仕事の鬼が使う、持ち歩ける12. 1型の超ハイエンドモバイルノートです。 コンパクトな本体にブルーレイドライブを搭載し、LTE nanoSIM まで搭載。 バッテリー駆動時間は約21時間でバッテリーパックは取り外しが可能という、他では見られない仕様が盛りだくさんです。 もちろん、堅牢性もバッチリ。 それでも重さは1. 159kg。 高額に感じますが、性能や機能からすると価格に見合う価値はあります。 寸法 W:283. 8mm ディスプレイサイズ 12. 159kg ノートパソコンおすすめランキングTOP5【持ち運びたい方に】 なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 十分な性能を持ったパソコンの中から、軽くて持ち運びやすいことを最重視して選ぶなら、外せない選択肢の一つがこの製品です。 3型でありながら、約698gの超軽量ボディを実現しています。 この軽量さにも関わらず、バッテリー駆動時間は約11. 5時間。 堅牢性もしっかり担保され、USB 3. 1 Type-CやHDMI、有線LANなどの端子も充実しています。 Windows Hello対応の顔認証機能も搭載するなど、魅力が満載です。 3型ワイドフルHD バッテリー駆動時間 約11. 5時間 ストレージ SSD 約512GB オフィスソフト Office Home and Business 2016(個人向け) CPU Core i7-8565U 重さ 約0. 698kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 17型という、ノートパソコンとしては巨大と表現しても良い大きさながら、重量1. 34kgを実現した、どうしても大画面を持ち歩きたい人にズバッと突き刺さる一台です。 ベゼルは狭額縁で筐体いっぱいに大画面が広がるため、本体サイズ(フットプリント)は従来の15型並みに抑えられています。 寸法 W:380. 7mm ディスプレイサイズ 17. 0インチ バッテリー駆動時間 最大22時間 ストレージ SSD 512GB オフィスソフト - CPU Core i7-8565U 重さ 約1. 34kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか 1kgを切る超軽量ノートPCの先駆け「LAVIE Hybrid Zero」の後継モデルです。 Zeroでは富士通のUH-Xシリーズと世界最軽量を競い合っていましたが、軽量にこだわりすぎたとして、実用性をしっかり備えた中での軽量化にシフトした仕様になっています。 それでも重量は837gと13. 3型では相当軽い部類で、約20時間のロングバッテリーも実現。 Windows Hello対応の指紋認証センサーを備えています。 寸法 W:307. 7mm ディスプレイサイズ 13. 3型ワイド バッテリー駆動時間 約20. 03kg なぜこのノートパソコンが選ばれたのか ディスプレイとキーボードが分離し、ディスプレイが単体のタブレットとして利用できる12. 5型のデタッチャブル2in1です。 タブレット部を切り離すまでは、まるっきり普通のノートPCにしか見えない「スタビライザーフラップ」という独自の機構を採用しており、ノートPCとして利用する際に安定感のあるタイピングが可能になっています。 タブレット部もキーボード部も、選択した仕様によって重さが変わりますが、最軽量構成では合わせて約1. 1kgとかなり軽量の部類。 書き心地にこだわったデジタイザーペンも用意しています。 寸法 W:305. 0~21. 9mm ディスプレイサイズ 12. 5型ワイド バッテリー駆動時間 約7. 4~15時間 ストレージ SSD 約256GB オフィスソフト - CPU Core プロセッサー 重さ 約 1. 209kg~1. 9型のモバイルノートです。 徹底的な小型軽量化により、一般的な13型よりも小さな本体サイズで、重さも約1. 16kgとなっています。 本体の厚さは12. 9mmながら米軍調達基準のMILスペックをクリアする高い堅牢性も備えています。 ディスプレイを開くとヒンジが本体の下に出っ張って、キーボードが手前に4度傾斜してキーが打ちやすくなるギミックも備えています。 天板は同心円に輝くシンボリックなデザイン。 グラフィックスにNVIDIA GeForce MX150を採用し、バッテリー駆動時間は16. 4時間と、妥協のないハイスペックを求める人向けのPCです。 寸法 W31. 5cm ディスプレイサイズ 13. 9型ワイド バッテリー駆動時間 最大16. 16Kg ノートパソコンの種類 ノートパソコンの大きさは、A4型・B5型など、紙のサイズに合わせた本体の大きさで分類されてきた経緯があり、今でも「 A4ノートサイズ」「 B5モバイル」といった表現が多く見られます。 さまざまなサイズのパソコンが登場するにつれ、液晶画面のサイズごとに11. 6inchなら「11. 6型」、12inchなら「12型」などのinch(インチ)で表現されることが多くなりました。 このinchは画面の対角線の長さを表しています。 これはテレビも同じです。 1inchは2. 54cm。 12inchなら画面の対角線が約30cmというわけです。 メーカーによっては、製品名の末尾に画面サイズを表す「12」や「13」などの数字を付けるケースもあります。 ここで注意したいのは、 画面サイズと本体の大きさは近いものではあるけれど、同じではないことです。 画面の周囲にはベゼルと呼ばれる額縁があります。 最近は左右のベゼル幅が5mm以下、上部も10mm以下という製品も登場しています。 ノートパソコンの種類【スタンダートかモバイルか】 ノートパソコンには、「 スタンダード 据え置き 」「 モバイル」などの分類もあります。 これは 特定の机の上などに据え置きして使うことが多いか、持ち運んで使うことが多いか、より多様な用途を求めるかという分け方です。 据え置きと言っても、ノートパソコンなのでバッテリーは搭載しており、オフィスの中での移動程度といったイメージになります。 据え置きタイプは14型以上で、本体の大きさや重さより、処理速度などの性能を重視したり、低価格を重視するタイプが多いです。 モバイルはカバンに入る大きさ、持ち歩いて疲れない重さ、バッテリー駆動時間の長さを重視します。 13型以下で1. 5kg以下の製品が多く、なかには700gを切るモデルも。 処理速度などの性能が高いモデルは、価格がぐっと上がります。 ノートパソコンの種類【クラムシェルか2in1か】 メーカー名 ブランド名 (シリーズ名) 特徴 NEC (NECPC) LAIVE NEXT、 LAVIE Mobile Proなど 国内PCの老舗。 据え置きハイエンドのLAVIE NEXT、軽量高性能なLAVIE Mobile Proなど幅広いラインアップを持つ 富士通 (FCCL) FMV LIFEBOOKなど プレミアムのAHシリーズ、世界最軽量698gのUHシリーズ、小学生向けのLHシリーズなど個性的なラインアップを持つ パナソニック Let'snote、 TOUGHBOOK ビジネス向けに特化。 質実剛健の高付加価値路線、世界唯一の円形タッチパッド採用。 Dynabook dynabook Tシリーズ、 Gシリーズなど ノートPC一筋で30年の歴史を持つ元東芝のPC部門。 メーカー保証が標準で2年なのも特徴 VAIO VAIO Sシリーズ、 SXシリーズ、 Aシリーズなど 法人向け中心で高付加価値を訴求する。 開発コンセプトとして「快」を掲げる APPLE Macintosh Mac 、 MacBook Airなど iPhoneのメーカー。 クリエイターを中心に世界中にコアなファンを持つ。 アンチWindowsの牙城 Microsoft Surface、 Surface Laptop など WindowsやOfficeのメーカー。 2in1をラインアップの中心とする高付加価値路線 日本HP SPECTRE、 OMENなど 世界最大規模のシェアを持ち、国内シェアも高い。 近年デザインに注力したモデルが増えた DELL XPS、 Inspiron、 ALIENWAREなど BTOの直販スタイルの老舗で法人にも強い。 スタイリッシュなXPS推しでアンバサダープログラムにも注力 レノボ ・ジャパン ThinkPad、 YOGA、 IdeaPadなど ThinkPadを擁する世界最大シェアのメーカー。 キーボード部もディスプレイのYoga Bookなど先駆的な製品も多い ASUS JAPAN Zenbook、 VivoBook、 ROGなど 台湾が本社のマザーボード最大手。 ハイエンドモデルでもコストパフォーマンスに優れる 日本 エイサー Swift、Spin、 Switch、Aspire、 Predatorなど コストパフォーマンスに優れた製品を多く持つ。 OEM提供や液晶ディスプレイで高いシェアを誇る LG gram 有機ELテレビで知られるLGも、1kgを切る超軽量モデルで2016年から国内市場に参入。 34kgと持ち歩き可能 実用性がありながら超軽量化 独自の機構で安定感ある2in1 画面全てがスクリーンのよう! 商品画像 本記事ではガジェットライターの諸山泰三さんに、ノートパソコンの種類やメーカー、選び方からおすすめ商品について伺ってきました。 今や、仕事をするにも勉強をするにも、プライベートでも欠かすことができないパソコン。 決して安い買い物ではないだけに慎重に選びたいアイテムですが、どの商品も性能や機能、軽量小型化などにこだわりがあり、購入する際には迷いがち。 しかし、用途や状況、予算に応じて、最適なノートパソコンがきっとあるので、本記事を参考にパソコン選びを進めてみてくださいね。 パソコン周辺機器の関連記事一覧 グッズの記事はこちら• キーボードの記事はこちら• マウスの記事はこちら• パソコンの記事はこちら• その他の記事はこちら• 2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。 その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。 2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。 その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

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おすすめノートパソコン・デスクトップパソコンの比較&選び方【2020年最新版】 Joshin webショップ

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パソコンの登場(1970年代前半) パソコンの誕生は、1974年に遡ります。 当時のコンピューターは巨大で、かつ限られた企業でしか扱うことができない高価なものでした。 しかし、そのような状況は、1974年に誕生したパソコンの登場で一変します。 コンピューターよりもコンパクトで、手に入れやすい価格になったパソコンが生まれたためです。 そのため、パソコンが一般人でも手に入れやすくなり、注文が殺到したと言います。 しかし、初代のパソコンは現代のパソコンとは違い、モニターやキーボードはなく、単純に計算に使うというものでした。 ただ、この初代パソコンAltair 8800が、その後のパソコンの歴史を揺るがす起爆剤になったということは言うまでもありません。 現代に近い形へ(1970年代後半) パソコンが発売された当初は、ディスプレイもキーボードもありませんでした。 日本でも、東芝やNECなどで、同じようなモデルのパソコンが販売されるようになりました。 日本でも使えるパソコンの登場(1980年代前半) 1980年代初頭、日本では日本語入力が容易にできないなどの理由で、パソコンの普及は爆発的には伸びていませんでした。 しかし、その状況は「PC-9800」の登場により覆されます。 PC-9800シリーズは、当時新しい16ビットを採用したばかりか、優れた日本語入力ができるシステムと、ワープロアプリ「一太郎」を兼ね備えていたためです。 より操作のしやすくなったパソコン(1980年代後半~1990年代) 1980年代前半までのパソコンは、パソコンに指示を入力して処理を実行するという形で、操作が複雑でした。 しかし、1985年ごろになると、マイクロソフト社のWindowsやアップル社のMacintoshなどが登場し、より扱いやすくなります。 現在のように、デスクトップにアプリが表示されるなどの操作に切り替わり、より視覚的で分かりやすくなったからです。 また、この頃になるとインターネットも広く普及し始めます。 操作のしやすさ、インターネットの普及によって、パソコンはますます一般家庭に浸透するようになりました。 パソコンのこれから(2000年代以降) デスクトップやノートパソコンをはじめ、タブレットやスマートフォンなど様々な形態へと進化してきたパソコン。 今や私たちの生活とは切っても切り離せないものです。 今後はエコへの取り組みや、人工知能を使用した機能の向上など、様々な展開が期待されます。 CPU CPUとは、セントラル・プロセッシング・ユニット(Central Processing unit)の略で、日本語では中央処理装置とも言われています。 計算や処理を行う部分であり、人間にすると脳のような部分であり、パソコンの要とも言えるパーツです。 一般的に処理のテンポであるクロック周波数が高いほど、実際に処理をするコア数が多いほど、性能が良いとされています。 現在CPUとして、一般的に採用されているのが、Intel社のCoreシリーズやCeleronシリーズ、AMD社のAthlonシリーズです。 特に、低価格のノートパソコンでは、やや性能は劣るものの安価なCeleronシリーズやAthlonシリーズが良く使われています。 また、より高い性能を求めて、ゲームPCやグラフィックデザイン向けのパソコンでは、Core i5シリーズやCore i7シリーズにするのが一般的です。 ノートパソコンに比べて圧倒的に選べるパーツの種類が多いのが特徴です。 タワー型の大きなパソコンなら、NVIDIAのGeForce GTX TITANシリーズなど、ノートパソコンでは搭載できないハイスペックなパーツも選べます。 仕事でCADやCGを制作する、高解像度の動画や画像を編集する、4Kで最新ゲームを快適にプレイするなど、とにかく処理の速いパソコンが必要なら、デスクトップパソコンで決まりです。 パーツの増設や交換がしやすいのもデスクトップパソコンの魅力。 後からグラフィックスボードを増設したり、大容量のドライブを追加したり、マザーボードごとCPUを交換することだって可能です。

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