リンク アンド パートナーズ 迷惑。 東証一部リンクアンドモチベーション、51億円で買収した「インタラック」に偽装請負と社会保険加入逃れの疑惑

事務所概要|リンク&パートナーズ社会保険労務士事務所

リンク アンド パートナーズ 迷惑

私は今現在自営業をしています。 普段はお客様の電話がかかってくるのですが、いつのころからか突然増え始めた 「NTTの事務用回線のことでお話があるのですが~」 「今使っている固定電話回線が安くなりますよ~」 という勧誘が 本当に面倒。 ちょっと話をして「失礼しました」と終わるなら特に問題はないのですが、 どんどん話を続けられて、「うちはイイです」と言っても「良いんですか?安くなりますよ?」なんてしつこく話をして来る人までいて、「コッチは仕事中で忙しいんだよ!」と電話を切りたくなってしまいます。 断わっても断っても、「オーナー様はいらっしゃいますか?」「ご不在でしたらいつ頃戻られますか?」「後日またかけ直しますね」と鋼のメンタルで電話が来ます。 その点はある意味関心します。 強く断りたいけど言いずらい… そこで今回は、どんなに断っても断ってもしつこく勧誘してくる NTT事務用回線の勧誘を一発で断り、なおかつもう電話をかけて来させなくする方法を見つけたので、しつこい勧誘に困っている方はぜひ参考にして見てください。 NTTの事務用回線の勧誘を断る方法 一発で断る方法 まどろっこしい話は抜きにしてまず結論から伝えますね。 意味なんて分からなくてもこの言葉を相手に伝えれば「あ、はい分かりました」と電話を切るはずです。 それは 「うち、業務委託(ぎょうむいたく)の会社とは契約しないんですよ。 すみません。 」 これだけです。 これで必ず電話を切るはずです。 私の場合NTT東日本と名乗る会社から電話が来ますが、 勧誘の電話をかけてくる会社はNTTと提携して業務委託の仕事をしている代理店会社であって、 厳密にはNTTではありません。 「直接NTTとでないと契約する気はありませんよ」という旨を伝えれば話は終わります。 中には「NTTと直接契約じゃないと」と伝えても「私達はNTTですよ」と言う勧誘もいますが正確にはNTTから依頼を受けただけでNTTではありません そういう場合は「 NTTから業務委託を受けている代理店ですよね?」と言いましょう。 認めるはずです。 契約する意思がないと伝えているのに話を続けてしまうと迷惑電話になってしまうので話が続けられないのです。 代理店ってなに? みなさんに直接電話をかけてくるのは、NTTの代理店です。 「代理をする」つまりNTTの代わりに仕事をし、契約を取ることでNTT側から報酬が入る。 という仕組みで仕事をしているのでとにかく契約をとるのに必死です。 契約が取れなければお給料がもらえませんからね。 誰かから依頼されて、依頼内容に答えて報酬を受け取る仕事の仕方を『 業務委託』と言います。 勧誘がしつこくなければ特に問題ないのですが、ある程度コチラの断り文句を把握していて、「こういわれたらこう返す」というマニュアルがあるのか話も上手。 ちなみに私も一度良くわからず「はい…はい…」と話を聞いていただけなのに勝手に契約打ち合わせの日取りを決められました。 「それでは〇日の何時にお伺いしますね!」と言われるまで気が付かなくて「いや、ちょっと待って!」と断りましたが。 悪質な会社だと、「私達はNTTですよ」と言い張ります。 「NTTなら大きい会社だし安心かな…」と話を聞いてしまう人もいますが、あくまで代理店。 NTTの回線を使ったサービスではありますが、電話をかけてきているのは正確にはNTTではありませんのでご注意ください。 0ではないが勧誘の電話が激減 「うち、代理店や業務委託と契約しないんですよ」 というセールス断り文句を伝えると、電話をかけて来た委託会社からの勧誘は来なくなります。 しかし、 他の委託会社から電話が来なくなる訳ではないので誤解しないでください。 というのは変わりません! 同じように「NTTの事務用回線で~」という電話はかかってきてしまいますが、私はこの方法で同じような電話が激減しました。 ヒドイときはほとんど毎日かかってきていましたが、今では1週間に1本あるかないか。 なぜ毎日のように勧誘の電話が来ていたのかと言うと、 今までに中途半端に断っていた委託会社からの電話がなんども繰り返し来る。 そしてさらに新しい勧誘会社からの電話が~と雪だるま式に増えていたのです。 この断り文句を使えば1会社1回の電話で終わらせることができるので勧誘の電話が激減したのです。 リストから外されれば電話が来なくなる 私は以前テレアポのバイトをしたことがあります。 テレアポはとにかくたくさん電話をかけまくって、「数うちゃ当たる」で契約を取る方法。 その際、どこから仕入れたか分からない電話番号のリストを渡されます。 上司の様な人から「ここに上から順番にかけて」と言われてかたっぱしからかけていくのですが、NTTの代理店も同じように電話帳リストを渡されて電話をかけまくっているハズです。 このリストに書かれているのは、「 もしかしたら契約が取れる可能性のあるお店や家」などです。 業者間でリストの交換が行われている可能性が考えられますが、商店などであればネットなどでも調べられますもんね。 ここで気を付けなければいけないいのが、 「話を聞いてくれた」とチェックされることです。 初めはただやみくもにかけていきますが、もしもしっかり話を聞いたり担当者と直接話したことがある。 ということになると「もしかしたら契約が取れるかもしれないお店」とマークされてしまい、 そのリストが業者間に出回ってしまうとさらにたくさんの代理店から電話がかかってきてしまいます。 しかし、キチンとことわることを明確にして相手に伝えれば リストから外される可能性があります。 向こうも商売なので、可能性が0の場所に時間を割きたくないでしょうし。 もちろんあくまで憶測なので必ずという訳ではありませんが、実際に私がそのような場所で働いていた経験をもとにしたアドバイスだと思って聞いてください。 追記:新手の勧誘方法で電話が来た! 激減したNTTの光回線の勧誘ですが、先日新しい勧誘を受けました。 今までは「一発で断れる方法」で断ってきましたが、そんな私も思わず聞き入ってしまう方法。 それがなんと「NTTお客様サービスセンターです。 私共で他のNTTの勧誘の電話を止めますよ」というもの。 「お?」と思いますよね。 NTTお客様サービスセンターって言っているぐらいなので。 話を聞いてみたところ、結局のところ「回線を変えればもう勧誘の電話がこなくなる」といった内容のものでした。 なんだそりゃ(笑) 話を聞いてみたところ、あくまで提案であって、勧誘を止める手続きもする。 ということだったので、とりあえず勧誘停止のお願いだけしました。 もちろん契約なんてせず電話で「お願いします」と言っただけですけどね。 最終的には回線を変えるおススメをしてきましたし、「私達も代理店です」とのことだったので他の会社とあまり変りないのかなと。 (ちなみにNTTが直接電話してくることはないそうです) 勧誘が完全に来なくなれば信用しますが、値段が高くなる可能性がある以上、迂闊に返事はできないですからね。 悪徳業者ではない 誤解しないでいただきたいのは、勧誘があまりにしつこいからと言って、 詐欺や悪徳業者ではない。 ということです。 業務委託の仕事なのであくまで提供されるのはNTT関係の商品。 それに「安くなるよ」という宣伝文句にウソもなく、現在の固定電話回線の基本料金よりも値段が下がる。 というお店を選んで電話をかけています。 必要以上に毛嫌いする必要もないのですが、あまりにもにも電話がしつこいと、こちらも人間なので嫌になってしまいますよね。 私の場合はお客様の対応で忙しい時に何度も勧誘の電話で時間を取られる… こんなことが続いてしまったのでさすがに…という状態でした。 アナログ回線に戻すには費用がかかる NTT代理店の話をそのまま聞き、契約を交わすと、現在のアナログ回線から光回線に移行になります。 その際の工事などは特にかからず本当に簡単にできる。 と説明されます。 が、 もし 「光回線が逆に高くなってしまうからやっぱり…」とアナログ回線に戻そうとすると、11000円以上の工事費用が発生します。 中には代理店側から「アナログ回線に戻すのにはお金がほとんどかからない」とウソをつかれてトラブルになったケースもあるので注意してくださいね。 本当に安くなるのか 実際に毎月の固定電話回線代金は安くなります。 しかし「毎月の固定電話回線代金は。 」です。 代理店の営業は固定電話回線をひかり電話回線に変えませんか?と勧めてくると思いますが、確かにひかり電話なら毎月の支払いが500円程度。 固定電話回線は1700円程度なので安くなりますが、代わりに ひかりプロバイダ料金や光回線料が発生する可能性があります。 すると毎月の支払いは 3000円~4000円ほど。 結果高くなってしまいますよね。 こんなカラクリがあるのです。 固定電話回線の料金は安くなっているので「ね?安くなったでしょ?」と言えるのです。 もちろん現時点の回線状況によっては毎月確実に安くなることもありますが、 逆に高くなってしまう可能性もあることも理解しておきましょう。 勧誘の電話の方も「安くなる」という部分を一番におススメしてくるはずです。 「もったいないですよ?今のままでいいんですか?」 中には親切で教えてあげているんですよ?というニュアンスの方もいました。 しかしワザワザ料金が安くなるのを親切に教えてくれる会社なんで怪しい以外のなにものでもないですよね。 代理店の人は契約さえ取ってしまえばお役御免。 電話で約束を取り付けた後は担当者を派遣(また別の会社の人)すればいいだけなので、後で文句を言っても聞いてもらえないのです。 回線を光に変えた人の中には「通信速度が遅くなった」という人が多数いるようです。 もしかしたら逆に料金が高くなるかもしれない。 というデメリット抱えて契約したのに、通信速度が遅くなってしまうなんて本当に踏んだり蹴ったり。 メリットが一つもありません。 それでも電話がかかって来る!最終手段! 私の場合は「業務委託の会社と契約はしないんですよ」の一言で「分かりました」と電話が切れます。 しかしどうしても何度も電話が来てしまう場合の最終手段。 それは『 もうすでに勧誘停止登録を行った』と電話相手に伝えてください。 勧誘停止登録というのは、NTTに連絡し「勧誘をさせないように」と申請して登録するもの。 勧誘停止登録を行った家や店には代理店は勧誘の電話をすることができません。 代理店はあくまでNTTから仕事の依頼を受けているので従わないわけにはいきません。 しかし、勧誘停止登録を実際に行っていれば本当のことですが、していなければウソをついたことになってしまいますね。 気になる方はNTTから勧誘停止登録を行いましょう。 ただし、勧誘停止登録を行うとNTTは代理店側に登録した人の電話番号などの情報を伝えることになるので、それが気になる。 という方はやめておいた方が良いですね。 登録をしたのにもかかわらず勧誘電話がくる場合はクレームを入れることができるようです。 するとNTTから代理店側にペナルティが課せられます。 過去何度かのやり取りで、 俺「NTT本体の人?」 電「NTTグループの者です」 俺「NTT本体の人?」 電「NTTのサービスを推進する部署です」 俺「じゃあNTT本体の人なんですね」 電「契約専門の会社です」 俺「NTT本体の人じゃないでしょ。 何で嘘つくの?」 ガチャ 若さゆえの過ちか、認められない若いアポインターが増えてるんで、そういうの一々相手すんのも面倒なんで、うちは家庭用FAX電話の機能でフリーダイヤルとフリーコールを拒否ってます。 手っ取り早い。 一切かかってこなくなるんで便利です。 たまに、通販の注文のやり取りとかで先方の折り返しの電話がフリーダイヤルの場合があるんで、その時だけ予め「事情によりフリーダイヤルを受話できませんので、固定電話や携帯からお願いします」というと、必要に応じてやり取りできるようになります。 ついさっき試したこと書いときます。 母が勧誘の電話に迷惑してたので代わりに受け答えしました。 値段が安くなる話ばかりで、「設定も簡単、今契約されている光のサービスもそのままです、工事はかからないです。 担当の者が30分ほど設定するために向かうとは思います。 」とか今の契約してるサービスそのままのわけないだろと、明らかに嘘八百ならべる無能が相手だったので、「へぇー安くなるんですね。 」とその気にさせておいて、「デメリットとかあると嫌なんでパンフレットくれます?」と聞いたら NTT ? 「パンフレット送ることは規約でできないんです。 faxはありますか?faxなら送れます」 と言い出したので、 当然あっちの会社や個人の情報を記載してない契約内容をペラ1で送ってくるだろうから、わざわざfaxの情報教えたくもないので、「契約内容が明記してあるものが貰えないんじゃ判断しかねますー。 仕事柄そういうのは明確にしないとダメなんですよね…。 変えたい時はまたこちらから電話かけますんで」と伝えたら仕事柄云々のが効いたのか、「それではまた後日改めてお電話をさせていただきます。 」とのこと。 せっかくなので最後に「あ、口頭の内容だと覚えきれないので録音させてもらってます。 また詳しくお聞きしたいのでよろしくお願いします。 あ、お名前なんでしたっけ?会社名も教えてください、折り返しかけることがあるかもしれないので。 」と言ったら「失礼します」とだけ言われて電話切られました 笑 もうちょっとお話したかったなぁ。

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マンション経営の迷惑電話について

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だが一方で、2014年にアドバンテッジから51億円で買収した株式会社インタラックに()、開示されていない様々なリスクが潜在していることが当サイトの調べで分かった。 インタラックの事業は構造的な課題を抱えているほか、不当な労務管理によって費用を抑えることで利益を大きく見せている疑いがあり、企業価値評価の妥当性が問われている。 また、インタラック買収により発生した巨額ののれん減損リスクが浮上している。 ALTとは、小学校や中学校の英語の授業で、日本人の担任と一緒に教鞭を執るあの外国人の先生だ。 だがインタラックのALT配置事業は構造的に偽装請負(職安法違反)となるリスクを抱えていることは、投資家には知らされていない。 インタラックは業務委託契約を締結することでALTを学校に派遣している。 業務委託の場合、ほかの契約形態と違い学校の担任などがALTの勤怠管理をしたり、直接指示を出すことができない。 下請け業者の労働者に発注者が指揮命令をするのは偽装請負となるからだ。 インタラックの労働者を組織するゼネラルユニオンが愛知県東海市と、中央労働委員会(労使紛争における最高裁的位置づけ)まで争った事件のに一部判示されている。 それによれば、学校の授業計画やカリキュラムに従った授業にALTが従ったり、授業中に生徒が理解できない文法や発音を担任の教師がALTに復唱させることや、ALTの授業の進め方への改善要求などだ。 要は学校の教員はALTの授業中も授業のやり方や進め方に一切口を出してはいけないということだ。 現実的にそのような英語の授業が正常に機能するとは考えにくく、請負契約でALTを配置している学校の多くで偽装請負が罷り通っている可能性が高い。 業務委託であれば、直接雇用やJETプログラムに比してコストも安く、雇用主となるリスクがない。 「安かろう」で選ばれてきたわけだ。 リンクアンドモチベーションはインタラック買収の開示の中で、文科省が「」を策定したことを理由に、需要が伸びることを主張している。 しかし、近年のALTを巡る状況を見ると請負契約のALTの数は微増している一方、拡大が著しいのは学校近くの留学生などの「地域人材」である。 インタラックは労務管理においても脱法行為を行っていると指摘されており、結果として過年度の損益情報に大いなる疑いが浮上している。 インタラックは過去、ゼネラルユニオンからの団体交渉を16回拒否し、不当労働行為として2010年に大阪府労働委員会から救済命令を出されている。 労働組合の改善要求から逃げ続けていた理由の一つに、社会保険加入逃れがあったと考えられる。 労働集約型産業における労務管理コストは時に、巨額の損失に直結する恐れがある。 5時間」とすることで、厚生年金保険法12条に規定されている週の労働時間が4分の3以下の労働者として、会社側が保険料の半額を負担しなければならない社会保険(被用者保険と厚生年金保険)に加入させていなかったという。 だが実際のALTの労働時間はこれより長く、インタラックのALTと国が社会保険への加入を巡り争った裁判の判決(2015年、東京地裁)では、労働時間は35~40時間以上だと認定されているという。 問題は認識されていない費用の額だ。 月収が24万円の場合、被用者保険料は約23,000円、厚生年金保険料は約42,000円で、半額を会社側が支払わなければならない。 すると一人当たり年間約39万円のコスト増となる。 仮に2500人を追加で社会保険に加入させたのであれば、インタラックは最大で約10億円の社会保険料を費用計上しなければならない。 しかし、関係者によるとインタラックは施行の前年に北日本、関東北、関東中部、関東南部、関西東海、西日本と6つに分社化し、500人以上の事業所に該当しないようにしているという。 リンクアンドモチベーションのインタラック買収に関する開示を見ると、直近の経営成績及び財務状態になぜか売上高しか載っていない。 「売上高以外の経営成績及び財務状態につきましては、精査後に改めて開示致します」と注記されているが、未だに開示されていない。 そこで官報にて照合したところ、過年度の損益情報は下記のようになる。 リンクアンドモチベーションはインタラックの企業価値評価にDCF法を採用したようだが、労務関係のデューデリジェンスを厳格に行えば、5100百万円という評価額は出なかったのではないか。 また、インタラック買収により計上されているのれんは約3,948百万円とリンクアンドモチベーションの純資産の8割に相当し、社会保険加入義務のある対象者が増え業績が悪化した場合、IFRSを採用している同社の財務状況に大きな影響を与える可能性がある。 業務委託契約の場合、当社からの指揮命令を徹底することにより、ご指摘のような偽装請負の発生リスクを最小化するように努めております。 ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 フェアネスオピニオンを取得した第三者機関名は、先方との契約により開示はできませんが、監査法人により客観性のあるフェアネスオピニオンとして監査に採用されており、十分な客観性に足るものと判断しております。 5時間としている事への批判についての認識 当社では、労働者との契約においては、学校側からの要望や受け持つ授業数が個々のALTにより異なるといった観点から、様々な労働時間で契約を結んでおります。 労働者の個別の契約状況に従って、適切に労働者の社会保険加入に対応しておりますので、ご指摘のような批判には該当しないものと考えております。 前述の回答の通り、労働者の個別の契約状況に従って、適切に労働者の社会保険加入に対応しておりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 (文中敬称略) 投稿ナビゲーション.

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電話番号0344051803の詳細情報「株式会社リンクアンドパートナーズ(社長との電話アポ取り)」

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1.あなたの会社はどんな会社だと思う?• 2.会社の一番良いところは?• 3.会社に期待していることは?• 1. 業界知識など必要になってきますが、研修やOJTにて少しずつ学びながらステップアップすることができます。 また中途採用の方も多く、親身にフォローを行っていただけるので安心して仕事ができます。 2. 社内の人間関係の風通しが良く、新人でもすぐに馴染みやすいと思います。 私は入社したばかりで今は分からないことも多いのですが、質問をして嫌な顔をする人はいませんし、困ったときは周りの方がすぐに声を掛けてくれます。 先輩方も気持ちを分かってくれるのでモチベーションを維持できます。 3. 新しい取り組みが常に進んでいるので、私自身もしっかりと成長していきたいと思います。 1.あなたの会社はどんな会社だと思う?• 2.会社の一番良いところは?• 3.会社に期待していることは?• 1. 社員全員が活気あふれて、笑い声が聞こえる職場だと感じていましたが、実際もそのとおりでした。 日々、模索しながら業務を行い、自分たちで仕事の進め方を決めていく会社ですので、仕事に対し熱意がある方には、合う職場だと思います。 2. 社員数が少ないので、一人一人の責任が大きいですが、業務部内での助け合いの精神がとても強い職場です。 また、どんな小さなことでも親身になって話を聞いてくれますので、アットホームな職場だと思います。 3. 業務のワークフローなどが確立されていないため、日々手探りなのが現状です。 チャレンジ意欲がある方は、とても合う職場だと思います。 正社員で長く働きたい女性のための転職サイト「女の転職type」 東京・横浜など首都圏を中心に女性に人気のある正社員求人情報を多数掲載中。 女性が仕事探しをする際に重視する「残業の有無」や「産育休活用例の有無」などの情報を求人ごとに紹介。 また、希望の職種や勤務地からの検索ができるだけでなく、登録情報にマッチしたオススメの求人情報や転職イベント情報などを女の転職type編集部よりご案内しています。 その他、面接対策や履歴書の書き方、実際に企業で働く社員から職場の評判を集めた「うちの会社のほんとのところ」など、転職・就職活動に役立つ情報も満載!さらに、2016年より「リトルミイ」がサイトキャラクターとして新登場!どんな仕事が自分に向いているのか、自分の経験はどんな仕事に活かせるのかが分かる「いい仕事ミイつけよう診断 職業・適職診断テスト 」など長く働きたい女性の転職を応援します。 転職するなら「女の転職type」をぜひご活用ください。

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