ノストラダムス の 大 予言 2020。 【ノストラダムスの予言】未来の日本で地震や戦争は?豚の友人とは?

【話題】あのノストラダムスが「新型コロナウイルスの流行」を予言していた!?(2020年3月17日)|BIGLOBEニュース

ノストラダムス の 大 予言 2020

Contents• 日本へのノストラダムスの大予言2019がやばすぎる…! 新元号「令和」になり、平成が終わりましたね。 平成に流行ったものの一つといえば・・・ 「ノストラダムスの大予言」 1550年に活躍した、大予言者ノストラダムスの予言を五島勉氏が紹介したことから話題となりました。 え、でもあれって1999年の人類滅亡の話で終わりでしょ?と思っているあなた。 実は違うんです。 ノストラダムスの予言書は、ざっくりと書かれていたため、非常に解釈が難しかったのです。 そのため、 1999年に地球が滅亡するのではなく、それ以降のことも予言されているのでは?というのです。 ケネディ暗殺、東日本大震災や9・11の米同時多発テロなど、予言書を読み返すと当てはまっていることがたくさんあるのだそう・・・。 そして、2019年についても予言がなされているというのです。 それは、恐ろしい予言だったのです・・・。 さて、令和はどんな年になるのか? あなたは、この大予言を知る勇気がありますか? 世界中の危機を予言する大予言 2019年はどんな年と一言で表すと 「 調整」の年となるのだそう。 なんのための調整か? それは今後の「繁栄」のための土台作りなのだそう。 言葉だけ聞いていると、なんだか良い表現に聞こえるが、環境問題・人口や生命の問題・経済問題など、あらゆるジャンルの問題で調整が行われ、それがたとえ悪いことであっても、繁栄のためなので、仕方がないのであるというのです。 調整とは具体的にどんなものなのか? 世界の研究者たちが、2019年におこうる大予言を調査したところ、次のように解釈されたのです。 ・異常気象からの大洪水が起こる ・移民が日本まで・・・ ・米国大統領の発言から、テロが世界各国で ・温暖化は止まらない ・第三次世界大戦の勃発 ・天変地異が止まらない ・人間と動物のハイブリット誕生 ・超高齢化社会へ というものでした。 一部不明な物もありますが、どれを見ても納得できるという感じですよね。 まず多かったのは、 異常気象によるものです。 雹や異常寒波、それとは逆に熱波、そして地震やそれによる津波など、世界のあらゆる国で自然が猛威を振るっています。 私たち人間は、 自然の猛威に太刀打ちする術がなく、それによって人口が減ってしまうということでした。 温暖化が止まらないという予言では、将来的に100度まで気温が上昇するというのです。 日本だけではなく、世界中で豪雨、竜巻、雹などが多発。 そして、これが大洪水を引き起こすというのです。 もっとも被害を受ける国は、ハンガリー、イタリア、チェコそしてイギリスなのだそう。 ロイヤルファミリーに赤ちゃんが誕生する一方、政治的には暗雲も・・・。 イギリスは窮地に陥ってしまうかもしれませんね。 さらに、アメリカでも大きな地震が起こり、日本も巨大津波に襲われる可能性があるのだそう。 そして、自然災害の次は、アメリカ大統領が発言したことがきっかけで、過激なテロ活動が行われるうえに、第三次世界大戦が行われ、人口だけではなく、国も失われることになるというのです。 それだけではなく、大統領の移民問題についての発言がきっかけで、行き場を無くした移民が日本に移民が押し寄せ、その結果、日本の総理大臣は退任へ。 そして、日本は多くの移民であふれ、治安悪化や働き口の不足などの問題に陥るのだそうです。 人口の調整が、自然災害や戦争で行われたあとは、ついに人間と動物が掛け合わされる時代がやってきて、その結果人間は動物の気持ちを理解し始めるのだそう。 かわいそうだと思うようになり、動物を食べることをやめるのではないかと言われています。 そして、最後は、人間寿命が200歳まで伸びると言われています。 超高齢化社会へと移っていきます。 医学の進歩が著しく発展し、病気という言葉がなくなるほど、様々な病気に対処できるようになるのだそう。 そして、言語の壁も排除され、あらゆる言葉が普通に理解できるのだそうです。 実は、 この他に5月11日に大きな地震があると予測されたものがありました。 実際2019年5月11日宮崎県を震源地とする震度5の地震が、3日連続で起きており、この予言は当たっているのではないかと、ネットをざわつかせているのです。 「調整」の年・・・。 これはあながち間違っていないのかもしれません。 ノストラダムスの大予言でまだ実現していないもの 2019年に関しては、先ほどお話したような「調整」に対しての措置が行われるのでは?という予測が立てられています。 しかし、 ノストラダムスの大予言では未だリアルにおこっていない事があるのです。 かなり昔の予言書なので、読み解くのが難しいとされている「ノストラダムスの大予言」 しかし、ナポレオンの敗北やヒトラーの出現という古い予言から、ケネディ大統領暗殺や9. 11のアメリカ同時多発テロ、そしてトランプ大統領の出現などなど、歴史的にみても、大きな出来事はだいたい予言されていたのです。 これからお伝えする予言は、 何年とは決まっていないが、どこかのタイミングで起こりうる出来事と予言されているのです。 もしかしたら2019年にも起こるかもしれません・・・。 ゾンビ 一番初めからかなりのストレートフックをかまされたようなトピックですが、ゾンビもノストラダムスは予言しているのです。 予言では、墓場から死者が蘇り、殺戮を繰り広げるとされています。 日本は火葬文化なので、ゾンビにはなりえませんが、海外はまだまだ土葬が主流ですからね。 これは宗教上の理由でもありますが、死後の復活が信じられているため、体をそのまま残しておかなければ、復活できないということだそうです。 まぁ、これは前置きで単純にアメリカは火力が強すぎて、骨も消えてしまうのだそうです。 しかしウィルスが蔓延したら・・・わかりませんよね。 大洪水と大干ばつ これは、2019年に起こる予言の中にもありましたよね? 約40年ほど洪水が続き、そして約40年ほど干ばつが続くというのです。 この予言は、2055年〜2099年の間に起こると考えられているのです。 しかも この間に北アメリカで大干ばつが起こるリスクは計算上98パーセントとも言われているのです。 2019年の温暖化が進み気温が100度越えという予言を見れば、あながち間違いではないのかもしれません。 反キリスト者による被害 日本人にはあまり馴染みがないトピックスでもありますが、ノストラダムスは反キリスト教のリーダーが3人登場すると言われています。 それが、 ナポレオン、ヒトラーそしてトランプ大統領だと言われています。 ナポレオンは、フランス革命以後怖いもの知らずとなっていました。 キリストに対する皮肉を述べたり、聖職者たちを蔑むような態度をとってきたことでも有名です。 ヒトラーこの人においては、もう解説もなく反キリスト・反ユダヤですよね。 そしてトランプ大統領は、エルサレムの問題でも、キリスト教徒たちからよく思われていないことは、確かでしょう。 反キリスト教権力者が現れた時に、世界は破滅の道をたどるとまで言われています。 本当であれば、もう終わりは近いのかも・・・。 世界の終わりはいつ来る? ノストラダムスといえば、1999年7月に空から恐怖の大王がやってくるだろうと予言していたことで、話題になりましたよね。 実際1999年には何も起こらなかった訳で、そのため私たちはこうして今も存在しています。 ノストラダムスは16世紀フランスの預言者なので、ここ最近のことまで当てているのは、正直すごいと思いますが、実は近年でも 女ノストラダムスと呼ばれる女性がいたのです。 彼女の名前は、ババ・ヴァンガ。 濁音が多くて言いにくいですが・・・とそれはさておき、彼女はブルガリア在住の盲目の女性で、1996年85歳で亡くなられました。 彼女の予言的中率は85パーセント以上と、かなりの高確率のため、彼女の予言は国家最高機密として扱われているのだそう。 彼女は、12歳で竜巻に巻き込まれ盲目になり、そこから謎の生き物からの伝達があり、予知夢ができるようになったのだそう。 11のテロ、オバマ大統領の誕生、リーマンショックの発生、東日本大震災による福島第一原発の事故など、歴史上の大きな出来事をたくさん当てています。 すでに彼女は亡くなっていますが、 5079年までに起こる62個の出来事をあげているのです。 そして、 5079年こそが世界の滅亡なのだそう。 お、まだまだあるじゃん!と思うかも知れませんが、ヴァンガさんの予言を聞くと、滅亡したも同じなのでは?と思う内容も多々あります。 また、ノストラダムスが予言した内容と一致する予言もあるので、かなり怖い・・・。 では、その予言をご紹介しましょう。 覚悟はいいですか? 彼女の予知夢では、2019年については特に触れられていません。 しかし、彼女の予言は国家機密扱いですから、公開されていないということもありますね。 かなり数が多いので、2170年までの予言をご紹介します。 2023年 地球の軌道が変わる 2025年ヨーロッパが過疎常態となる。 2028年新たなエネルギー源が発見される。 金星に有人飛行が出発する。 2033年南極・北極の氷が溶け、世界の水位が上昇する 2043年イスラム教徒がヨーロッパを動かす 2046年すべての体の器官が簡単に再現可能となる 2066年アメリカがイスラムに対し気象兵器を使用する 2084年自然が生まれ変わる 2088年新しい病気の誕生。 一瞬にして人を老いさせる 2097年この病気の治療法が発見される 2100年人工太陽が地球の暗がりを照らす 2111年人々はアンドロイドとなる 2123年小さな国が戦争となる 2125年宇宙からの信号はハンガリーで受信される 2130年宇宙人の力を借り、水中で生活するスタイルが確率される 2164年動物が半分人となる 2170年大きな干ばつがある 注目すべきワードは、ハンガリー、大干ばつ、動物が半分人化する、地球温暖化です。 これらは、ノストラダムスの予言と酷似していますよね。 人工太陽というものが気になりますが、これについては突然予言が出てきているので、どんなものかは謎です。 しかし、彼女の予測では、この人工太陽こそがのちのち、さらなる干ばつを引き起こしたり、地球全体を真っ暗闇に陥れてしまうということを示唆しているのです。 中国では実際に、人工太陽と呼ばれる核融合発電システムを構築しています。 それが人工太陽の元となるのでしょうか・・・? 全部が正しいとは言わないが、もしかするとノストラダムスと共通している部分は、少なからずとも当たっているのかもしれませんね・・・。 まとめ いかがでしたか?今回は、ノストラダムスの大予言2019をご紹介しました。 ノストラダムスの予言自体は、かなり昔の物で、表現も抽象的なものが多いため、このように解釈できるかな?という予測のものが多いようです。 だからこそ、当たっているものもあれば、外れているものもたくさんあると思います。 現に1999年人類滅亡は間違っていたわけですからね。 なので、これを読んで決して不安にならないでくださいね! しかし、イルミナティカード、未来人など数多くの未来を予測しているもので、同じような予測が立てられていることから、あながちこれは間違いではないのかもしれません・・・。 怖くなってきたので、最後は、 信じるか、信じないかはあなた次第です・・・・。 で、まとめたいと思います。

次の

2020終末予言に現れる救世主まとめ!メシアとは一体どんな人物か?

ノストラダムス の 大 予言 2020

下記クリックで好きな項目に移動• ノストラダムスの大予言とは? ノストラダムスといえば、かつて「空から恐怖の大王が来るだろう」という有名な予言を残した方ですよね。 日本では「ノストラダムスの大予言」で知られる人物ですが、実は予言書ばかり書いていたワケではありません。 彼はルネサンス期のフランスで 医師として働き、その傍らで 占星術師としても活動していたそうです。 1999年、7か月、空から恐怖の大王が来るだろう、アンゴルモワの大王を蘇らせ、マルスの前後に首尾よく支配するために。 wikipedia. まあ、実際には滅亡しませんでしたけどね(笑) 一説によると、「恐怖の大王」はアメリカのテロ事件を指していたという話もあります。 そのため、学者の中には「予言は的中した」と言い張っている人もいますが・・・どれも後付けされた理由なので、真実は闇の中です。 都市伝説とか予言とかって、後付けや脚色の仕方がものすごいですよね。 未来はどうなる?予言の続きは? 怖すぎる!予言一覧 ノストラダムスの大予言ですが、実は まだまだ続きがあります。 1997年の予言で終わりじゃなかったんですね! ノストラダムスによると、2018年以降の 未来には、天変地異や戦争が待ち受けているのだとか。 何それ怖い・・・ 気になったので、ここでは2018年より未来の予言についてまとめました。 【未来の予言一覧】• 27年間にわたる 戦争が起こる• 地震が起こる(アメリカ大陸の西側が危ない)• イタリアのヴェスヴィオ火山が噴火し、犠牲者が出る• 豚が人間の 友人となるだろう• 金持ちは幾度となく死に絶える• 自由に子供が埋めなくなる• 寿命は200歳まで延びる• 言語が統一される• html 地震・戦争・火山の噴火など、嫌な言葉のオンパレードです(汗) 寿命が200歳まで伸びるという予言も、一見喜ばしく感じますが、これ以上高齢化が進むのかと思うと・・・何だか複雑です。 そもそも 日本は地震大国ですし、2017年12月には「北海道でマグニチュード9の超巨大地震が起こる」というニュースも発表されました。 予言に関係なく、日本人は要注意です。 本当にいつ来るかわかりませんからね! 第三次世界大戦はある? また、戦争関係だとノストラダムスは下のような予言を残しているそうです。 「2つの大国の間で戦争が勃発し、27年続くだろう。 彗星の出現とともに恐ろしい暴力が振るわれるだろう」 「金持ちは幾度となく死に絶える」 現在の世界情勢と照らし合わせるなら、北朝鮮問題が引き金となって、 第三次世界大戦が勃発すると読み取れる文章ですね。 恐らく、この説が最も有力でしょう。 とはいえ、ノストラダムスの予言って抽象的ですよね。 そのため、全く別の意図があるのかもしれません。 「戦争」という言葉も、私は武力のぶつかり合いではなく、何かの比喩だと思っています。 豚が友人になるとは? 個人的には、4つ目の 「豚が人間の友人となるだろう」という予言がものすごく気になっています。 発達した科学技術により、 豚と会話できるようになるのか、はたまた 豚のような人間が現れるのか・・・まあ、流石に後者はないと思いますけどね。 豚人間とか、怖すぎるので(笑) ただし、とあるサイトでは「遺伝子操作によって、人間と動物のハイブリッドが生まれる」という説を紹介していました。 面白い話ですが、よく考えるとゾッとしますね! とはいえ、個人的にはこの予言も何かの比喩だと思っています。 オチとしては、人間の肥満化が進んで豚のような デブが大量発生するとか・・・そんな話じゃないかな?と楽観視しています。 最近、テレビで「デブウイルス」という言葉を聞いたので、あり得るのではないでしょうか? 予言はいつまで続いてるの? ノストラダムスの予言については、過去にさまざまな学者たちが解釈を発表しています。 そして、その中には「西暦7000年に何かが起こる」という意見もありました。 つまり、ノストラダムスは何千年も先の未来を見ていたという事になりますね。

次の

コロナを想うと『ノストラダムスの大予言』を思い出した。~空から恐怖の大王が降ってくる~

ノストラダムス の 大 予言 2020

こんにちは。 日に日に広まってゆくコロナウィルスに、なすすべなく憂いているオロチです。 『ノストラダムスの大予言』を覚えている方々は、結構なお年でしょうねぇ。 1973年に祥伝社から発行された五島勉の著書で、フランスの医師・占星術師ノストラダムスが著した『予言集』(初版1555年)について、彼の伝記や逸話を交えて解釈する、という本でした。 1999年7の月に人類が滅亡するという解釈を掲載したことにより、オイルショックや公害問題などで将来に対する不安を抱えていた当時の日本でベストセラーとなりました。 この本では、ノストラダムスが未来を先取りした医術でペストを鎮めたことや、その予知能力を買われてフランス国王アンリ2世の顧問となったこと、その顧問を辞めたあとに予言詩集『諸世紀』を著したことがまず紹介されている。 そして、彼の『諸世紀』では、パスツール、フランコ、ヒトラーやカギ十字といった歴史上の有名人や団体、あるいはクレジット、カーマニアなどといった社会現象に関する用語が、固有名詞入りで的確に予言されていたことが例証されている。 その上で、「1999年7の月に恐怖の大王が来るだろう」という予言について、ノストラダムスがアンリ2世に対して1999年に人類が滅びると語ったとする史料などを引き合いに出し、人類滅亡を予言したものであると解釈した。 そして、環境問題、核兵器、彗星など、「恐怖の大王」の候補とされている各説について検証を行っている。 また、その前後には、関連するという詩の解釈を行い、1999年までに襲い来る極度の大気汚染・水質汚濁(五島は「超汚染」と呼んでいる)や大震災による、陰惨な未来像を畳み掛けるように展開している。 さらに、1999年以降に生き残った僅かな人類を待ち受ける悲惨な運命についても言及している。 『ウィキペディア(Wikipedia)』 1999年7の月 空から恐怖の大王が降ってくる アンゴルモアの大王を復活させるために その前後の期間 マルスは幸福の名のもとに 支配に乗り出すだろう ノストラダムス 1973年といえば、私が小学校6年生。 当時、ソビエトを中心した東側諸国と米国を中心とした西側諸国の冷戦、オイルショック、公害問題など、将来に対する不安がありました。 この『ノストラダムスの大予言』ベストセラーになりまして、翌年には映画化までされました。 もちろん、1999年に人類は滅びませんでしたが・・・・ しかし、"空から恐怖の大王が降ってくる"って まさに新型コロナウィルスのようで・・・ 人的被害もさることながら、 経済的損失もかなりのもので、 奈良市では、鹿せんべいの売り上げが、8割減、 宿泊施設にあっては、38施設で計1万6223人の宿泊キャンセルがあり、キャンセル額は約1億3000万円に上ったとのこと。 (2月14日の調査) まさに、"空から恐怖の大王が降ってきた"かのようでしょうねぇ。 人類は滅亡なんかしないでしょうが、 早く終息することを願っているオロチです。 それでは、みなさん、よい週末をお送りください。 Have a nice day. バッシっとお願いします🙇.

次の